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鳥取大学
出典:Fuma913
鳥取大学
(とっとりだいがく)

国立鳥取県/鳥取大学前駅

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偏差値:42.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.89

(467)

鳥取大学 口コミ

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★★★★☆ 3.89
(467) 国立内127 / 176校中
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467371-380件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学バイオ系学科の評価
    • 総合評価
      良い
      全体的に整っています。その分野ごとに精通した先生がいるので勉強するのも研究するのも、ここならだいたい満足できるでしょう。
    • 講義・授業
      良い
      化学が中心ですが、数学、物理、生物など補足的な授業もあり、知識の基盤固めはしっかりできます。学年が進むごとに、専門的な知識も身につきます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      さまざまな分野の研究室があり、それぞれ成果のある先生がおられるので満足のいく研究室生活をおくることができます。
    • 就職・進学
      良い
      就職率はよく、心配することはないと思います。教員免許もとりことができるし、幅広い分野に就職可能です。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の周りにはある程度のお店はありますが、少し栄えたところにいくには、自動車がないと大変ですバスや電車は少ないです。
    • 施設・設備
      良い
      学食や図書館、自習室なとも充実しており困ることはありません。季節に応じて並木がいろいろなきれいに色づきます。
    • 友人・恋愛
      普通
      可もなく不可もなくです。私がいる学科は男女比は5対1ぐらいです。サークルや部活動が充実しているのでら仲間や友達を増やすのは困りません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      無機化学、有機化学の基礎から応用までを勉強します。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      入れると言われたからで、あんまり理由はない。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問に目を通して、面接練習をして対策をした。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:74542
  • 女性在校生
    在校生 / 2009年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部電気情報系学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      田舎すぎて遊べない、就活は遠出になるという不便な面がある。勉強面については支障ない。また駅が近いので買い物はしやすい
    • 講義・授業
      悪い
      学生のレベルが低いようなので、自分から学習する気持ちがないと伸びない。研究室も入る場所によって全く環境が違うので、卒論や修論発表をみて研究室を決めるべき
    • 研究室・ゼミ
      普通
      入る研究室によって全くやることがことなる。ゼミは厳しいところやぬるいところがある。自分の学習スタイルに合ったところを選んだり就職を見定めてゼミに臨んだほうがいい
    • 就職・進学
      良い
      就職率は良いほうだと思う。大学の就職支援科は相談にのってくれるが専門的なところは全くわかっていない。同じ学科や研究室の先輩にたくさん話を聞けばよい。
    • アクセス・立地
      良い
      大学前駅があり、市内に買い物には行ける。飲食店が周辺に少ないので、不便。とにかく遊ぶ場所がないので、自家用車がないとしんどい。
    • 施設・設備
      良い
      カフェや売店はちゃんとしている。学食は広いがとても込み合うのでいかない。教室はふつうのきれいさである。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人や恋愛面はその人の気持ちの問題なのでどこの学校も変わらないと思う。男女比は女性が少ないので、楽だった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      医療システムの構築をしている。人手不足の医療現場を支援するシステムをプログラミングします。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      英語と数学が得意で将来は通信かITか電気系の職業に就きたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      地元の予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本で過去問を10年分解いた。センターも10年分解いた。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:67860
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部地域学科の評価
    • 総合評価
      普通
      最初は様々な分野の学習ができ、それぞれ専門のコースに分かれるため、自分が学びたいことが決まってから詳しく学ぶことができます。
    • 講義・授業
      普通
      どの先生も熱心に講義をしてくれます。質問などもいつも受け入れてくれると思います。面白い先生も多いと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室では、しっかりと研究しているようです。研究室によって、予算が異なるようで、実験の内容も異なってくるようです。
    • 就職・進学
      普通
      学部でも大学でも就職のためのセミナーを開いてくれたりするので、就職に対する支援はよくしてくれると思います。
    • アクセス・立地
      普通
      すぐ近くにJRの駅があります。バス停もありますが、本数が少ないです。JRもそんなに頻繁には電車がないです。
    • 施設・設備
      普通
      自習室もあったりして、なかなか充実していると思います。学食も2つあり、パン屋さんもあります。みんな満足しています。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科、サークルで多くの友人ができます。他学部との交流はあまりないので、サークルで友達を増やす人が多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業について基礎から応用まで学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      自分の成績で確実に合格できたため。農業について学べると思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      進研ゼミ。
    • どのような入試対策をしていたか
      何度も基礎問題を繰り返して基礎を身につけた。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:67866
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学バイオ系学科の評価
    • 総合評価
      良い
      したいことがある人には集中できるが、のんびり大学生活を楽しんで生活する人には、大学周辺が物足りないかもしれない。
    • 講義・授業
      普通
      授業が分かりやすく、しっかり個人的に教えてもらいやすい教授が多い。ただし、全体の進捗を見る人が多かったため、もう少し詳しく教えてほしいと思っても、講義ではそこまで詳細な話は出なかった。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      業界で有名な教授がいたり、内容もなかなか地方大学にプラス1のレベルの先生がおられるので、よかったと思う。
    • 就職・進学
      良い
      他の大学とつながりがある教授がいるため、他大学の大学院に行くための、紹介を受けやすい。ただし、もちろんテストはしっかりクリアする必要がある。
    • アクセス・立地
      普通
      ひととおり必要な事柄は、駅2つ以内に立地している。ただし、立地している場所自体がアクセスはよくないので、就職活動等で他の地方に行く場合、あまりよくない・
    • 施設・設備
      普通
      設備は地震対策のためか、リフォームがされており、きれいになっている。外壁も屋内も問題なし。実験設備も悪くないと思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      個人的な人間関係があまり広くなかったかもしれないが、友人・恋愛の充実度は可も不可もなく、と思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      勉強をすることができるし、必要な設備や図書館の内容も悪くないと思う。そこまでよくもないが、インターネットでなんとか資料は集めれるし
    • 所属研究室・ゼミ名
      有機化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      薬の成分をより効率よく生産するための寳保
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      地方自治体関連
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      地元で就職しようとすると、化学、生物学関連の就職先がなかったため、適当に選択した。
    • 志望動機
      生物について勉強したかったのに、化学として研究したかった
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      全体として、普通にセンター試験をしっかりすれば、簡単に合格したというイメージがある。
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    投稿者ID:67833
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      地元のことや特定の地域のことを掘り下げて勉強したい人にはとても向いている学科。文系の学科なので科学実験などは全くなく、地域に貢献したい、地元への愛を深めたいなどの意識があれば何をするにも楽しい素晴らしいところ。
    • 講義・授業
      良い
      外国語から数学、歴史、文学、芸術など幅広いジャンルを学ぶことができ、講師もおっとりした親しみやすい人が多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      外国人講師がいる海外系ゼミ、日本の歴史にまつわるゼミ、言語研究を中心とするゼミ、文学作品にまつわるゼミなど、ジャンルが幅広いので何に興味があっても適したゼミで研究ができる。
    • 就職・進学
      悪い
      公務員や銀行、大学院への進学が多い。だが、毎年少しながら就職できずに終わる人もいる。大企業への就職はあまりない。
    • アクセス・立地
      普通
      鳥取大学前駅から徒歩1分で正門につく為、駅からのアクセスはまずまず。だが大学周辺には大きな商業施設などがない為、娯楽面では少し不便。徒歩5分程度のところにコンビニがあるのが救い。
    • 施設・設備
      良い
      数年前耐震や老朽化の関係で工事が行われ、外装内装ともにかなり新しく綺麗になった。一部非常階段や古い部屋は傷や木の劣化が目立つ。
    • 友人・恋愛
      良い
      女性が比較的多い学科だが、他学部との合同講義などもあり出会いの場は多い。サークル活動だけでなくアルバイト先で他学科の異性と知り合い恋人関係になることも。
    • 部活・サークル
      良い
      運動部を中心に、全国大会に出場するサークルも多く非公認を含めると100以上のサークルが存在する。
    • イベント
      悪い
      風紋祭という一年に一度の学園祭があるが、毎年実行委員が減少しており、ボランティアなので参加者が少なくなった影響で一部イベントが開催中止になることがある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地域の歴史、文化など。鳥取だけでなく県外、海外についても学ぶことが多い。
    • 面白かった講義名
      地域学概論
    • 面白かった講義の概要
      毎週異なる講師が来て、大学の教授だけでなく他大学の教授や地域で活動するボランティアグループ等も交えて、地域をどのように活性化させるか?復興には何が必要か?など学生と話し合う場が設けられる。普段関わることのない人と、対面して話すことができるのでいい経験や刺激になる。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      会社員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      過去その会社に入社した先輩がおり、少し興味がわいた。地元企業ではなかったので自分の知り合いは1人もいなかったが、その方がかえって営業職などでは安心できると思った。
    • 志望動機
      生まれてからずっと同じ土地で育ったが、思ったよりも地元のことを知らないなと思い、より地元への関心を深めるため歴史や芸術など様々な面から地元の研究ができるこの学科を選んだ。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      なし
    • 利用した参考書・出版社
      ベネッセコーポレーション
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問題集をひたすら解く。傾向は数年ごとに同じようなものがくる為、近年の出題傾向を見て必ず出そうな部分は徹底的にニガテをなくしていった。時間があれば自習室で問題をとき、わからなくなったら職員室の担当教師に質問をしに行く、すぐに質問できる環境づくりがとてもよかった。
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    投稿者ID:66607
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      2年目から専攻コースが分かれるので、1年生の時にいろんな講義を受けたり、様々な体験をしたりしてから興味のある道に進むことができて良いと思います。教員がフレンドリーだと思います。
    • 講義・授業
      普通
      可もなく負荷もなく。教授によっては教える情熱の感じられなかったりもしますが、自分から学びたいと思えばどうにでもなるので良いかと思います。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      自分のやりたい勉強、研究をさせてくれることが多いと思われる。真摯に頼めば、慮ってくれることが多い。自由度が高いが、自己節制が必要。
    • 就職・進学
      悪い
      教授からの推薦というものはないようだ。自分で努力するしかない。全学での就職セミナーの他に、農学部のみの就職セミナーも開催される。
    • アクセス・立地
      悪い
      JR鳥取大学前駅から徒歩5分、周辺に下宿、アパートが密集している。飲食店は密集していない。鳥取駅までは汽車で10分弱。都会から鳥取へのアクセスがそもそも悪いが、生活する分にはそれほど不便はない。
    • 施設・設備
      悪い
      図書館は比較的新しい。農学部は新しいという程でもないが、無線LAN、優先LAN、電源とうの設備、エレベーターもあり、困るようなことはない。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内・外で変な(おもしろい)ことをする人がいるので、良い。他学部との学生との交流は、部活サークルか、教養科目程度。学年が上がると、どんどん狭い世界になってしまうが絆は深まる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農学(生産技術や、植物の基礎研究、農業機械、マーケティングなど)
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      海外実践教育でメキシコに行けるというパンフレットを見たため。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      進研ゼミの通信教育
    • どのような入試対策をしていたか
      すべり止めかつセンター利用であったので、この大学のための勉強はしていない。センターについては、基礎と実践の繰り返し。
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    投稿者ID:65281
  • 女性在校生
    在校生 / 2008年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1年次はみんな同じ科目を学び、2年次からコースに分かれます。なので、やりたいことが決まっていなくても1年間考えることができます。また1年次は専門科目はあまりやりません。なので、やりたいことが決まっている人にとっては興味のない科目はあまり楽しくないかもしれません。
    • 講義・授業
      普通
      講義型の授業が多い。実習は抽選なのでやりたくてもできない人もいる。しかし、余った野菜や売れない野菜をもらえるので野菜には困りません!
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ対象学年になっていないので分かりませんが、たくさんの研究室があるので、自分のやりたい分野を見つけやすいと思います。
    • 就職・進学
      良い
      まだ対象学年になっていないので分かりませんが、1年次から就職や進学に対する授業があるので早め早めに考えることができます。
    • アクセス・立地
      普通
      鳥取大学の周りにはほかに大学がないので鳥大生しかいません。なので部屋は近くに決めることができ、お隣さんも同じ大学生ということが多く、安心できます。
    • 施設・設備
      良い
      学校はどの校舎もきれいです。(場所によっては古いところもある)学食は3つあり、お昼にはとても混みますがどこも美味しいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      県外生が約8割なのでいろいろな県の人と仲良くなれます。また、200人の学科なのでカップルも多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は基礎知識や一般科目を学ぶ。2年次以降はコースに分かれるので専門知識を学ぶことができる。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      乳酸菌の研究をしたいと思い、その分野を学べるコースがあったから。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      面接練習を学校のいろいろな先生にしていただいた。
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    投稿者ID:63082
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学バイオ系学科の評価
    • 総合評価
      普通
      有機化学や無機化学に基本から応用まで学ぶことができます。専門的な勉強もできるので化学が好きな人や興味があるにとにはぴったりの学科です。
    • 講義・授業
      良い
      専門的な内容の講義は自分で選択できすので、自分の興味のある分野を学ぶことができます。幅広い分野の授業があるので多方面の知識を身に着けることができます。実験の時間も充実しています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      権威のある教授や、第一線で活躍されている教授の研究室があるので、確かな知識と経験を享受できることでしょう。様々な分野の研究が行われているので、自分に合った研究室が見つかります。
    • 就職・進学
      良い
      就職、進学の割合としては半々です。きちんと大学に通っていれば就職に困ることはないそうです。学科で学んだことは、応用が効く内容が多いので、就職先は広いと考えられます。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の周りには、学生用のマンションやアパートが多数あるので、そこに住めば便利だと思います。しかし、大型のショッピングモールや娯楽施設は近くにあまりありません。
    • 施設・設備
      良い
      実験器具や装置、設備は整っており、高価な分析機器もあるので、有意義な研究が行えます。校内には芝生などがあり、キャッチボールやサッカーを楽しんでいる姿を見かけたりします。
    • 友人・恋愛
      良い
      いろんな都道府県から学生が集まっているので、多彩な友人関係を築くことができます。他学部との交流はあまりありませんが、部活やサークルに入ると交友関係は広がります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      有機化学、無機化学の基礎や応用はもちろんですが、生化学などの生物の要素がある授業も勉強できます。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      環境のことを考えた研究や、分野ごとにおける先端技術の開発・研究が行われています。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      その時の成績で確実に合格できる国立大学だったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問に目を通して、面接の練習を化学教師にお願いしてみてもらった。
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    投稿者ID:62137
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学バイオ系学科の評価
    • 総合評価
      普通
      全体的に必要なものが揃っている環境です。でも、与えられたものだけではなく、自分で取り組む人には充実したものとなりますが、与えられたものだけで満足する人には物足りないかもしれません。
    • 講義・授業
      普通
      選択肢はあまりありません。ただし、教え方の巧みな教授もおられるので、好評な講義・授業が多いと思います
    • アクセス・立地
      普通
      駅も近く、バスも出ているため、交通は悪くなかったで。しかし、そこまでお店等が充実しているわけでもありません。
    • 施設・設備
      普通
      耐震構造か、老朽のためかわかりませんが、在学中に校舎をリフォームしていました。そのため、今はきれいな校舎となっていると思います。
    • 友人・恋愛
      悪い
      他学科と一緒に講義を受けることがあり、学科内カップルの話を聞いたこともあります。個性的なメンバーが多かったので、面白かったです。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活やサークルに所属していなかったので、詳しくは知りませんが、サークルに参加し、好きなことを楽しんでいる人が多かったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物に関して化学から学んでいきます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      有機化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      薬の原料の生産効率を上げる研究をしています。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      団体職員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      市内で就職できる場所を探していたため、職種にとらわれることなく探しました。意外と大学で得た知識も役立てています
    • 志望動機
      生物が好きだったけれど、化学も捨てきれず、両方の勉強ができるため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験で必要な点数はとれたので、二次試験はあまり勉強しませんでした。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:26032
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部電気情報系学科の評価
    • 総合評価
      良い
      エレキマスターとしてカリキュラムが組まれていて文系の学科よりも授業に時間を縛られる印象がありましたが、授業内容は充実していて勉強に集中できました。
    • 講義・授業
      良い
      基本的な数学や物理学の学習から始まって電気回路、デジタル・アナログ制御、プログラミングの授業などがありました。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩10分ほどでアクセスできるので通学は基本的に便利がいいと思います。近くに定食屋やスーパーがあるので特に食にも困らないと思います。
    • 施設・設備
      良い
      図書館、学食、カフェ、生協があり敷地も広くゆったりとすごせる印象です。学生生活を送る上で特に問題はないと思います。
    • 友人・恋愛
      悪い
      いろんな地域の人が集まってきて見分が広まると思います。理系の学科なので女性は少なく、恋愛はあまり期待できないかもしれません。
    • 部活・サークル
      普通
      部活やサークルも充実しています。学校主催の文化祭ではサークルから模擬店が出て盛大に盛り上がります。中には面白いサークルもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      電気についての基礎知識から専門知識まで学べます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      製造業技術職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      地元で電気の分野を生かせる仕事がしたかったので
    • 志望動機
      電気のことを学びたかったので
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験問題を永遠と解いていました。
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    投稿者ID:25666
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 鳥取キャンパス
    鳥取県鳥取市湖山町南4-101

     JR山陰本線(豊岡~米子)「鳥取大学前」駅から徒歩6分

  • 米子キャンパス
    鳥取県米子市西町86

     JR境線「後藤」駅から徒歩19分

電話番号 0857-31-5007
学部 工学部農学部地域学部医学部

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このページの口コミについて

このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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偏差値が近い国公立文系大学

琉球大学

琉球大学

37.5 - 62.5

★★★★☆ 3.96 (601件)
沖縄県中頭郡西原町/ゆいレール 首里
石川県立大学

石川県立大学

45.0

★★★★☆ 3.82 (47件)
石川県野々市市/北陸鉄道石川線 四十万
公立鳥取環境大学

公立鳥取環境大学

42.5 - 45.0

★★★★☆ 3.90 (88件)
鳥取県鳥取市/JR因美線 津ノ井
下関市立大学

下関市立大学

45.0 - 47.5

★★★★☆ 3.72 (217件)
山口県下関市/JR山陽本線(岩国~門司) 幡生
周南公立大学

周南公立大学

42.5 - 45.0

★★★☆☆ 3.44 (50件)
山口県周南市/JR岩徳線 周防花岡

鳥取大学の学部

工学部
偏差値:42.5
★★★★☆ 3.68 (118件)
農学部
偏差値:47.5 - 60.0
★★★★☆ 3.93 (112件)
地域学部
偏差値:42.5 - 45.0
★★★★☆ 3.94 (97件)
医学部
偏差値:47.5 - 62.5
★★★★☆ 3.98 (140件)

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