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鳥取大学
出典:Fuma913
鳥取大学
(とっとりだいがく)

国立鳥取県/鳥取大学前駅

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偏差値:42.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.89

(467)

鳥取大学 口コミ

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★★★★☆ 3.89
(467) 国立内127 / 176校中
学部絞込
467241-250件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学バイオ系学科の評価
    • 総合評価
      普通
      将来の展望としては研究職についたりすることが多いです。今は化学バイオ系という学科にまとめられていますが、内容に大差はなく、逆にいろいろな方面を学ぶことができます。入試に物理を使わなくてもいいので、物理が苦手だったりしても問題ありません。
    • 講義・授業
      普通
      大学は全体的に自由な部分が多いです、しかしそれは逆に自己管理がしっかりとできていないととんでもない結果になってしまいます。高校よりも楽な場所だと思っていませんか?入ってみれば分かりますが、かなり忙しいですしレポートも多く、授業内容もより専門的になるのでナメてかかると単位は取れません。ですがしっかりと自律することができれば有意義な学生生活を送ることができます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究の内容としては最先端です。どこに配属が決まっても決して無駄にはなりません。
      配属希望が集中した場合は成績順で優先されるので、入りたい研究室があれば、しっかりと勉強しておいたほうがいいです。
    • 就職・進学
      普通
      就職先は様々で、最近話題のインターンシップも豊富です。入学前に特に展望が開けていなくても、在学中にいろいろな経験を通していくことで開けてきます。また、生協がアルバイトの紹介をしてくれるので、アルバイトにも困りません。
    • アクセス・立地
      悪い
      緑が多く、のどかな雰囲気と活気を兼ねた良いキャンパスです。学食のメニューも豊富で、学校で必要なものはほぼ生協で揃えられます。また、学生証にはICカードが内臓されていて、学生証をもっていれば電子マネーとして使って支払いをすることができます。
      駅もすぐ近くにあり、少し歩けばドラッグストアやスーパー、コンビニもあります。
    • 施設・設備
      普通
      各学部で棟が分かれており、全学で使う共通教育棟、食堂などのある大学会館、体育館などの運動設備もあります。特に学食は学生生活に欠かせないものとなってくれるでしょう。
    • 友人・恋愛
      悪い
      キャンパス内は多くの人が行き交っており、日本人だけでなく外国の方とも触れ合う機会があったりします。また、多くの人といっても田舎なのでそれほどではありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学バイオ系は、その名の通り化学系と生物系を学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      未所属
    • 所属研究室・ゼミの概要
      まだ所属していませんが、最先端を学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      生物系の事を学びたいと思い、興味もあったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない。
    • どのような入試対策をしていたか
      まずはセンターを突破することだけを考えていました。むしろそれだけでいいです。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:123020
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部地域学科の評価
    • 総合評価
      普通
      英語教育に力をいれており、海外の乾燥地や英語学習に意欲のある方にはおすすめであり、充実した学生生活を送れると思います。
    • 講義・授業
      普通
      講義中ゲームをしている学生が多く、意欲が奪われます。想像していた大学の講義とはかけ離れており、あまり興味がわきません。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      乾燥地の研究に力をいれており、世界でも数少ない研究所があります。他大学と合同の実習やフィールド演習もあり、幅広い人脈づくりが可能です。
    • 就職・進学
      普通
      就職率が高いのが特徴的です。農学部ということもあり、食品メーカや農業関係者などに就職可能であると思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      電車の数が非常に少なく、非常に不便です。冬場は積雪の量が多いため、原付に乗ることが困難になり、大学から家までの距離がある人は通学が大変だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      国立大学ということもあり、私立大学に比べると施設が全体的に汚いのは事実です。図書館はきれいで、勉強するのに快適な空間であると思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      下宿生が多いということもあり、誰かの家に集まってしゃべるということが多くなります。恋愛に関しては、高校からのカップルが多く、1年の間はなかなか恋愛に発展しないのが事実です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業の基本知識を学ぶことができます。TOEIC対策もできます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      農学部に興味があり、一人暮らしをしたかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進衛星予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      市販の問題集をとき、間違えたところを資料集で確認するという勉強方法。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118205
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      実際に自治体と協力して地域発展に協力することができます。また、地域学だけでなく、各文化のエキスパートの教授たちもいるので、自分の興味をもった文化に対しての見識を深めることもできます。
    • 講義・授業
      良い
      最初は全体の輪郭を学び、その後細かい部分に踏み込んでいくようなカリキュラムで、興味のあることを伸ばすことができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      各分野のエキスパートがそろっていて、自治体と連携して研究をすすめることもある。やりがいがあると思う。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動前にふるまいについての講座が開かれる。また、地元に就職する人も多く、先輩社員がいることで受け入れられやすくなっている。
    • アクセス・立地
      良い
      大学前にJRの駅があり、大変便利。 大学構内にも図書館、学食、生協などがあり、こちらも便利。 大学周辺は、飲食店が多く、学生街になっている。
    • 施設・設備
      良い
      講義室の机にはパソコン用のコンセントがそれぞれついている。 また自習室も設けられており、夜遅い時間まで各自勉強することができる。
    • 友人・恋愛
      良い
      地元からだけでなく、他の地域からも学生が集まるため、卒業後に全国に友人ができる。 他学部と共同で受ける講義もあり、交流の機会もあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地域学の基本から、自分が専攻したいと思った文化について学ぶことができる。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      ホテル関係
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      接客をしながら、学んだ英語をいかし、また婚礼文化を育てていきたかった
    • 志望動機
      言語額について学びたいのと、英語を学びたいと思ったため
    • 利用した入試形式
      一般入試
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:126921
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      良い
      検査技師を目指している人にとってはとてもいい学校だと思います。みんなが検査技師という1つの目標にむかっているのでモチベーションが保てます。
    • 講義・授業
      良い
      一年次はほとんど専門的な授業は無いが、他の学部生と同じ講義を取ることができ、友達ができることもある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ1年生なので研究室に入っていませんが、話をきくかんじ、BBQなどもしていてとても充実しているように感じます。
    • 就職・進学
      良い
      医学部の就職率は毎年100%を誇っています。大学院に進学する人も多く、就職でUターンする人もいます。
    • アクセス・立地
      良い
      鳥取駅から2駅ほど乗って、鳥取大学前駅で下車します。汽車の本数は多くなく、学校の周辺にもお店がないため、住む場所によっては不便に「かんじるかもしれません
    • 施設・設備
      良い
      医学部附属病院には、ダヴィンチというロボットで手術するものもあり、設備に富んでいます。鳥取キャンパスの建物は赤煉瓦を基調としたとてもきれいな建物です。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや教養科目で他学科や他学年の人と多く関わることができます。特に関西圏の子が多いので、明るく楽しい子ばかりです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      医療に関する技術から生命倫理や教養まで広く学びます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      将来がん予防に貢献できる臨床検査技師になりたいと思ったからです。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解いたり、問題集で数をこなしていました。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:128376
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1年間は鳥取キャンパスにいるので、教養が中心となり、専門的なことはあまりありませんが、他の学部の友達や先輩がたくさんできます。
    • 講義・授業
      良い
      英語は、少人数の英会話形式の授業とレベル別で行われる授業の2つがあります。どちらも楽しく学べるし、多くの人と関われるチャンスがゲットできます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ一年生なので、研究室やゼミはよくわかりませんが、先輩に聞いた話だと、雰囲気も良く、BBQなども行われており、楽しく研究できそうです。
    • 就職・進学
      良い
      鳥取大学医学部の就職率は100パーセントを誇っています。さまざまな地域、とりわけ山陰地方や関西を中心に求人が届きます
    • アクセス・立地
      良い
      JR鳥取駅から二駅の鳥取大学前駅から徒歩で1分ほどで着きます。鳥取駅から汽車に乗らなければならないという点で4です
    • 施設・設備
      良い
      敷地内は大変広く、赤レンガのデザインとなっています。緑が多く、ベンチでランチやおやつを食べる姿をよく見かけます。
    • 友人・恋愛
      良い
      関西圏の人が多いため、ノリがよく、とてもおもしろいです。サークルもたくさんあるので、多くの友人ができると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は教養を、二年次からは専門的知識や技術を学びます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      臨床検査技師になりたいと思い、地元からの距離や受験科目から、この学校にした
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく、模試は何度も解いて、できないものをなくしていった
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:115685
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2023年01月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生命環境農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学では自分は農学部に在籍しておりましたので他の学部などはあまり存じ上げないのですが、自分がいた生命環境農学科では人間と農業のつながりを研究していました。
    • 講義・授業
      良い
      山が沢山で土地も多いので農学部の自分としては、とても満足でした。
      さらに部活もサークルも多く、楽しい4年間でした。
    • 就職・進学
      良い
      自分の担当の教授はとても親身になってくれて農学部とは関係が深いとは言えない第一志望の就職先でも大変助けてくださいました。
    • アクセス・立地
      良い
      電車はあまり通ってないので電車通学は大変かもしれませんが、大学の近くに住むか、車を買うといいです。
    • 施設・設備
      良い
      設備はもちろん、施設は完璧です。
      さらに国公立なのでとても優秀な教授が多いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      田舎だから~と言って諦めないでください。
      充分かわいい子もかっこいい子もいます
    • 学生生活
      良い
      大学のオープンキャンパスでは自分を含めそれぞれがやりたいことをできる印象を受けました
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      自分が所属していた生命環境農学科では自分は人と農業のこれからのつながりについて研究していました。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      商社
      自分は商社という在籍していた学部とはあまり関係が深いとは言えませんがとても大学での経験が活かせてます
    • 志望動機
      自分は恥ずかしながらあまり頭がいい方ではなく土いじりが好きで、国公立という条件で探すとこの大学に出会いました。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:888381
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2021年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学で勉強したいことがしっかりできる環境が揃ってる。他学部と同じキャンパスだったらよかったらなおよかった。
    • 講義・授業
      普通
      看護師になるための知識、技術のみでなく社会人としてのマナーも学べる
    • 研究室・ゼミ
      普通
      三年後期からゼミが始まり10種類から関心のあるゼミを選べる。
    • 就職・進学
      良い
      先生が親身になってサポートしてくださる。就職先も豊富に提示して下る
    • アクセス・立地
      普通
      駅から近い。実習先である病院も目の前にあり、すぐ行き帰りできる距離
    • 施設・設備
      普通
      エレベーターが一つしかなく、6階までの上がりがえらい。そのほかの設備は整ってる
    • 友人・恋愛
      普通
      同期が80人もおり、充実している。ただほかの学部とキャンパスが違うため少ない
    • 部活・サークル
      悪い
      キャンパス内に医学部しかないため、人数が少なく、部活中心で、サークルが少ない
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年時は教養を学び、二年目からは本格的に看護について学び始める。三年前期より実習が始まり、三年後期よりゼミに入り、四年で統合実習がある。その後卒論を書きます
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      大学病院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      看護に興味があり。地元の大学であった。大学病院もあるため先を見据えて入学した
    感染症対策としてやっていること
    必ず手指消毒液が置いてある。換気のためドアが空いていて、はいるところに体温感知機がある
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    投稿者ID:766365
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部社会システム土木系学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学部関係なく、いろいろなひとと仲良くなることでき、幅広い知識を得ることができる。また、進路面でも最後までサポートしてもらえる
    • 講義・授業
      良い
      授業での課題の難易度が高いことや徹底的に基礎内容を教えてもらえる
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教授が基本的にフリーにしてもらえて、自分で進めたいように研究ができる
    • 就職・進学
      良い
      公務員、有料企業への就職先が多く、教授からの進路サポートがしっかりしている
    • アクセス・立地
      良い
      周辺に駅があるため、帰省しやすい。また、周りは学生がほとんどで、困ったらすぐに相談できる
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスの見た目がきれい、さまざまな施設があり、研究に活かせる
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルに複数所属することができ、いろいろな人との出会いがある
    • 学生生活
      良い
      学園祭はサークルや学科で売店を出すことができ、皆と協力して活動でこる
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生活に欠かせない道路等の基盤がどのようなメカニズムで形成されているのかを学ぶことがことができる
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      都道府県庁
    • 志望動機
      センター時間の配分が高くなく、二次試験の科目も多くないため、入りやすい
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:705968
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生命環境農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分が入学していた頃は、今とは体制が違うのであまり参考にならないかもしれませんが、期待していたよりも自分にとってはいい大学生活を送ることができたのは、やはり講義が充実していたからではないかなと思っています。その頃の学部長は、果樹園芸の田村先生が赴任されていました。(生物資源環境学科でした)鳥取は第一産業が盛んな県ですので、地域の産業も絡めながら様々な分野を学べる学部だと思いますし、研究も充実しているように思います。 あと、今はコロナで難しいかもしれませんが、軽く留学をしたい方には、推奨してくださる空気があるので、鳥取大学は向いていると思います。
    • 講義・授業
      良い
      国立の農学部の中でもどちらかといえば植物系で、他に砂丘やキノコの研究も充実しており、獣医もあるので、畜産も学ぼうと思えば学べます。農学は総合学問とよく言われますが、鳥取大学では様々な分野を修めることができるため、自分にとってはとても興味深い講義を受けることができたと感じています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分が在学していた際は、コース分属が2年次だったため、充実した中から選ぶことができました。研究室の空気による部分もあるとは思いますが、鳥取大学は農業高校を前身としているため、中国地方の地方大学の中では研究費もよくもらえてるように思います。
    • 就職・進学
      良い
      すごくサポートしていただけるわけではないのですが、山陰への就職のサポートはかなり充実していると思います。農学部の生産系のコースでしたが、自分の代は、公務員受験が4割、民間が5割、進学が1割でした。 農学を生かせない就職先に行く方も多いのですが、個人的に大学は職業訓練校ではないので、積極性をもって頑張って下さい。
    • アクセス・立地
      良い
      山陰の電車は、本数が少ないので、県外進学者は大学周辺で家を探します。学校には行けますが、かなり雪が多い。岡山へのバスがなくなったので、関西の方がアクセスしやすいような状態です。 大学生であるかどうかに関わらず、車がある人の方が色々と楽です。
    • 施設・設備
      良い
      研究のための設備施設は充実しています。農学部は、研究林や乾燥地のセンター、キノコ用の研究施設などをもっており、そうでなくても学部生の実験には充分なものが揃っています。教育棟は、古くもなく新しくもないです。
    • 友人・恋愛
      良い
      その人次第な気もしますが、コロナ前はサークル活動などで友人を作る機会もかなりあるし、学内でイベントが結構ある気がします(アクセスが悪いし、駅前で何かやったりできるほど駅前に施設がないので学内が多い)バイト先などで自分は人間関係が広がりました。
    • 学生生活
      良い
      自分がいたときは、思ったより色々ありました。部員五人と先生1人で、サークルの設立を認めていただけます。学園祭は都会ほど立派な感じではないですが、サークルなどが出店をしているため、創造しているより盛り上がっています。 昔はおみこしを川に投げたりするような祭りがあったとか。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物資源環境学科だった頃の話です。1年次は、教養学問と、農学の基礎として必要な科目を習います。2年からはコースが変わるので、そのコースによって習う内容が変わります。GPAでコース分属や研究室配属が変わるので、うまくやったほうがいいです。 教員免許(理科、農業)を取ることができます。自分は、高校教諭の免許(農業、理科)を取得しましたが、1年次に必修がおそらくあるので、もしとろうと考えている、迷っている方は、その授業はとりあえずとった方がいいですし、かなり3、4年で教員免許のための単位が必要になるので、注意です。(他の農業科目とかぶらないように時間割は調整されています) 高校教諭の免許(農業)は、土日の補習がありました。ちょっと困りましたが、平日の授業と被っても嫌だったので、仕方がないかなと思います。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      農業系の商品を扱う卸、小売業種 販売兼事務をしています
    • 志望動機
      生物が苦手で(血を見れない)物理選択でしたが、もの作りに向いてないと自己分析していたので、工学部や理学部に行きたくなかったこと。 地元の農学部が動物に強いタイプの農学部だったのですが、血を見れない性格のため、植物や樹木、他にも砂丘など強い分野が多くある鳥取が第一希望でした。 あと、当時は樹木医の世界でとても有名な先生が居られて、興味があったというのもあります。 周りは浪人の学生が多く、陰気な人も居ましたが、大学に入ることが目的ではなく、そこで何をするかが大事だと思います。結果として、間違った選択ではなかったし、自分はとても楽しかったです。
    感染症対策としてやっていること
    私の在学時はコロナがなかったので、わかりません。 ただ、元々獣医が岐阜の大学と共同授業をするためのシステムが学内にあるので、案外困ってなさそうな気がします
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    投稿者ID:703259
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2020年02月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部機械物理系学科の評価
    • 総合評価
      良い
      これからの就職先について親身にお話してくださいますし、実際に行けているので満足です。そして笑顔で話してくださる事です
    • 講義・授業
      良い
      国立大学なのでどの先生も素晴らしくて、とても信頼できます!オススメです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の好きな部分の講義を受け体験もあるので充実していると思います。
    • 就職・進学
      良い
      僕は車の設計をしたかったんですけどしっかりと就職したいところに行けました
    • アクセス・立地
      普通
      空港 電車などが整っていますが本数が少ないという点があるので少し評価をさげましたがバスがあるので大丈夫だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      工具も揃っていますし近くに工業関係の会社もあるので充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係は良好で、恋愛関係は人によりますが充実はしていると思います。
    • 学生生活
      良い
      僕はサークルには入ってませんがイベントは充実していますし楽しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      物理や工学などを勉強でやっぱり人それぞれですが勉強した方が後で役に立ちます。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      大手自動車会社で、僕以外の人も機械を作る仕事や同じ自動車の会社に就職している人もいます。
    • 志望動機
      将来の就職、自分の学力にあっっていることや、毎日通学しやすいという理由です。
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    投稿者ID:616695
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 鳥取キャンパス
    鳥取県鳥取市湖山町南4-101

     JR山陰本線(豊岡~米子)「鳥取大学前」駅から徒歩6分

  • 米子キャンパス
    鳥取県米子市西町86

     JR境線「後藤」駅から徒歩19分

電話番号 0857-31-5007
学部 工学部農学部地域学部医学部

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このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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偏差値が近い国公立文系大学

琉球大学

琉球大学

37.5 - 62.5

★★★★☆ 3.96 (601件)
沖縄県中頭郡西原町/ゆいレール 首里
石川県立大学

石川県立大学

45.0

★★★★☆ 3.82 (47件)
石川県野々市市/北陸鉄道石川線 四十万
公立鳥取環境大学

公立鳥取環境大学

42.5 - 45.0

★★★★☆ 3.90 (88件)
鳥取県鳥取市/JR因美線 津ノ井
下関市立大学

下関市立大学

45.0 - 47.5

★★★★☆ 3.72 (217件)
山口県下関市/JR山陽本線(岩国~門司) 幡生
周南公立大学

周南公立大学

42.5 - 45.0

★★★☆☆ 3.44 (50件)
山口県周南市/JR岩徳線 周防花岡

鳥取大学の学部

工学部
偏差値:42.5
★★★★☆ 3.68 (118件)
農学部
偏差値:47.5 - 60.0
★★★★☆ 3.93 (112件)
地域学部
偏差値:42.5 - 45.0
★★★★☆ 3.94 (97件)
医学部
偏差値:47.5 - 62.5
★★★★☆ 3.98 (140件)

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