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国立鳥取県/鳥取大学前駅
鳥取大学 口コミ
3.89
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在校生 / 2015年度入学
2018年11月投稿

- 2.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部社会システム土木系学科の評価-
総合評価悪い工学部は2015年度より学科が変わり、2014年入学生までのように1年次から専門基礎科目を履修することができなくなった。このことによって旧土木工学科は2年次から土木基礎科目を履修せざるを得なくなり、また建築士資格科目もそれと同様となった。
1年間の猶予が与えられた後のコース分属となるため、将来を迷っている新入生には良いシステムであると思われるが、分属先を決めた上で入学している者には、講義数が少なく暇を持て余した1年間が与えられることとなる。 -
研究室・ゼミ悪い土木工学プログラムの研究室配属は3年後期の成績が発表された後、つまり4年次となる。これには理由が存在し、旧土木工学科は日本でも有数の留年学科であったためである。4年にならない学生が多数存在するため研究室配属は遅くなり、実質半年程度の研究を論文としてまとめ、卒業することになる。
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施設・設備悪い工学部棟の一番人が通行すると思われる長い廊下を見た他学部の学生からは「汚い」「臭い」「暗い」と言われる。まず設備云々よりも学部棟の空気の悪さが気になる。
設備としては地方国立大学に相応しいレベルであると感じられる。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先中堅ゼネコン
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:480882 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い特色ある研究内容を有し、教員との距離も近いため、3年時以降集中して研究に取り組むことができる環境がある。
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講義・授業良い先生にもよるが、特色ある授業が多い。
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研究室・ゼミ良い特色ある研究内容が魅力的。
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就職・進学悪い就職のサポートは充実しているわけではないが、
個人の動き方次第で、大手企業へ就職して行く人もいる。 -
アクセス・立地良い大学へのアクセスはほとんどの学生が大学から徒歩圏内に住んで着るため問題ないと言える。目の前にJRの駅もあり利便性はある程度高い。
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施設・設備良い図書館は自習スペースも綺麗で使うやすい。
研究設備に関しては、附属する乾燥地研究センターを含め研究に必要とされる機器は充実しており、研究を進めやすい環境が整っているということができる。 -
友人・恋愛良い大学生の9割近くが大学から1キロ以内に住んでおり、友人との距離はとても近い。
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学生生活良い100近い運動系文化系サークルがあり、基本的にわきあいあいと活動している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容乾燥地を多方面から網羅的に学習し、その後各論の内容へと移っていく。
投稿者ID:477077 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部電気情報系学科の評価-
総合評価普通大学で勉強をしたいと思っている学生にはとてもいい大学だと思っています。電気系の科目と情報系の科目において幅広く選択でき、両方を学べます。電気、コンピュータ、制御などの科目に興味がある人に適しています。1年次は、数学、物理、電気回路、プログラミングなどの基礎科目を学びます。2年次以降は、コンピュータサイエンスプログラム、電子情報制御システムプログラム、電気電子工学科プログラムの3つのコースを選択できます。これらの3つのコースにわかれ、より専門的な分野を学びます。進路や大学生活について、先生方が面談などを通して、手厚くサポートしてくれます。講義内容やレポートについてわからないことも丁寧に教えてくださるので、理解を深めながら自分のやりたいことを追求できます。
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アクセス・立地良い大学の正門の前に駅があり、とても通学しやすい。大学周辺にはアパートやマンションが沢山ある。また、スーパーや飲食店も沢山ありとても暮らしやすい。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:469557 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部共同獣医学科の評価-
総合評価良い鳥取大学の共同獣医学科の先生方は教育に熱心であり、厳しい方が多くいが、学生にとって学ぶ環境は整っているように感じる。一方で、研究施設は小規模であり、実習を行ううえでやや不十分だと思う。鳥インフルエンザに関しては、鳥取大学が最も適した大学であるように思う。鳥取大学の立地について、駅など交通機関はあるが、他県の大学よりも娯楽施設ははるかに少なく、学問以外を充実させたい人にとっては物足りない環境である。
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講義・授業良い先生方はとても熱心である。鳥取大学の獣医学科は岐阜大学と共同であり、遠隔授業もよく実施されるが、鳥取大学の先生方は岐阜大学の先生方よりも比較的厳しく、課題も多い。しかし、学生にとって学ぶ環境は十分に整っていると思う。1年生の頃は全学共通科目を選択できるが、2年生以降は講義はほぼ指定されているため、自由に組むことはない。
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研究室・ゼミ良い研究室は4年生から開始される。研究室を選ぶにあたって、学生は進んで研究室に見学に行き、先生や先輩方から説明を受ける。選び方は、話し合いまたは成績による。
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就職・進学普通自分はまだ3年のため、就職活動についてはあまりよく知らない。先輩方の話だと、各々が進んで実習に参加し、就職先を決めているようだった。
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アクセス・立地普通最寄駅は近く、駅から大学まで徒歩5分で着く。学校の周りにはスーパーや飲食店が並んでいるが、娯楽施設はほとんどない。
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施設・設備普通図書室や学生会館などは充実していると思う。教室も比較的綺麗である。研究設備について、他大学と比較して小規模であると思う。
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友人・恋愛良い友人関係はほとんど学科内に限定されるが、サークルやバイトを行う場合には他学科の学生とも交流できる。学科内で恋愛関係になることが多いと感じる。
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学生生活普通サークルに参加していないため分からない。アルバイト先は、鳥取自体少ないものの、大学周囲であれば比較的募集先は多いと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は専門科目はほとんどなく、共通科目を選択して履修する。必修科目がある程度指定されているため、選択肢は他学科に比べ少ない。2年次から専門科目が増え、実習も行われる。3年時からはほぼ専門科目となり、より深い学問を学ぶことができる。自分は3年生のため、4年以降についてはまだよく知らない。
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就職先・進学先小動物臨床、大動物獣医師、公務員獣医師など
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431391 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部共同獣医学科の評価-
総合評価悪い共同獣医学科を名乗っていても、共同先である岐阜大学の研究室に入れるわけでもなく、長期休みも岐阜大学に行くために潰れたりする。また岐阜大学のレベルが鳥取大学に比べて低いため、授業がスムーズに進まない。
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講義・授業良い鳥取大学の先生は詳しく教えてくれるため充実している。しかし岐阜大学の先生による授業は鳥取大学の先生に比べて内容が薄かったり授業資料に詳しいことが書かれていないため、統一してほしい。
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研究室・ゼミ普通研究室が始まる時期はちょうどいいと思う。
選び方も基本的には学生に任せてもらえるが、たまに担任の先生が介入してきてややこしくなる場合もある。
卒論のテーマとしては気になるものも多いが、岐阜大学と共同であるなら岐阜大学の研究室に入ることも許して欲しい。 -
就職・進学良い大学院は4年間のため進学を希望する人は少ない。
就職については、獣医師免許が手に入る前提であることと、公務員が不足している事もあり、就職率はかなり高いと思う。 -
アクセス・立地悪い電車ではなく汽車である。1時間に1本しか来ないため、車を持っていないとかなり不便であるし、アルバイトの幅も狭くなる。買い物ができる場所がコンビニとイオンしかないため、都会になれている人には耐えられないと思う
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施設・設備普通図書館は綺麗であるため自習しやすい。欲を言えば試験期間中は24時間使えるようにしてほしい。
座学の教室は綺麗であるが、実験室のある建物は古くて汚い。特にトイレが汚いため、そこは改善してほしい。 -
友人・恋愛良い遊びに行く場所がないことや、ほとんどが一人暮らしであることにより、自然と友達関係や恋愛関係は深くなる。また人数が少ないため、学科内で仲良くなったり恋愛関係に発展することが多くなる。
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学生生活悪いサークル活動ができるような時間がない。
全国の獣医学生が集まるサークルもあるが、人間関係がめんどくさいためほとんどが3年で辞める。
サークルに入っている人はかなり少ない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養科目を学ぶ。前期のうちに始まる専門科目は生化学のみである。後期から専門科目である生化学、解剖学、生理学を学ぶ。
2年次からは英語を除き全て専門科目になる。前期は解剖学、生理学、行動学などを学ぶ。後期は週4で実習があり、1番きついと言われる。生理学実習は特に重い。組織学や薬理学が始まる。
3年次は病理学が始まる。だんだんと専門的になってくる。
7人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431744 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い学校生活全般は、とても充実している。自分で進んで何かをやろうとすればなんでもできる。アルバイトも学校と両立できて、頑張っている人が多い。農業をそこら中でやってるので、農業を学びたい人、地域の活性化に協力したい人にはおすすめ。授業もそこまで難しくなく、ちゃんと出席して入れば大抵の単位は取れる。田舎だが、同じように下宿している学生が多いので、安心感があり、食べ物も困らない。海にも山にも行けて、海の幸が新鮮で美味しい。温泉もあり、観光するところはいっぱいある。卒業後はそのまま院に行く人もいれば、鳥取に魅了されて鳥取でそのまま仕事に就く人もいる。
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講義・授業良い講義、授業の内容は難しくない。農業の基本や、微生物の分類について教えてくれる。先生は優しい。変な教員は私の周りにはいない。研究室に出向くと、色々と教えてくれる。講義中の雰囲気はみんな静かに聞いていていたって普通。まじめにノートを取る人もいれば、スマホを動かす人もいる。単位はちゃんと出席して話を聞いてまとめていればだいたいは取れる。履修の組み方は私のコースでは上回生になるにつれて履修できるので単位が取れるか不安だったが、取れるものは取っておけばあとを心配しなくてよかった。今の所卒業できる単位は取れている。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は三年後期。選び方は自由で、三年までにいろんな先生や研究生に聞いて選ぶ。説明会は、私のところは会員になって年に三回開かれるイベントで喧研究室の人と話す機会がある。自分の所属するゼミの活動は、三年後期では卒論のテーマを決めるために英語の論文を読んで見聞を広げたり、研究生の論文発表を聞いたりしている。ゼミ生同士の繋がりは、飲み会や日々研究室で会うので繋がりがある。卒論はまだマーマを決めていないが、農業なので今年中には決めておきたい。
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就職・進学良い就職実績は90パーセント以上。就活のサポートはちゃんとしてくれる。キャリアセンターで予約すれば個人面談もできる。先輩の就職活動はもう内定が6月ごろに決まっている人もいれば、9月ごろ決まった人もいる。就活の時には、先輩の話を聞いたり、必須のガイダンスがあるのでそれに参加し忘れないようにする。私の研究室では四年生のみんなが進学している。
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アクセス・立地良い最寄駅は鳥取大学前駅。駅から大学まで徒歩1分。学校の周りは付属小中学校、飲食店、コンビニあり。住んでいる人が多いのは鳥大周辺。鳥大周辺では飲み屋が多いのですぐに行ける。買い物はマルイやトライアルに行く。時々北のイオンに行く。
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施設・設備良いキャンパスはそこそこ広い。でもそこまで校門から遠くないのでいい。教室は普通に綺麗。研究設備はしっかりできていると思う。会社が研究に使っていたりする。図書館は広くて快適。勉強も捗る。サークルや部活動では体育館やテニスコートが借りられるので、使えるし、近くにグリーンフィールドという場所や、競技場もある。課題をやるのは図書館や使わない講義室。試験前は図書館がいっぱいになる。
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友人・恋愛良い友人関係は良好。後輩とも仲良くできる。部活動の繋がりは強い。趣味が合うので、家で飲み会などをすることもある。恋愛は部内である。ほどよいくらい。ない人もおおい。
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学生生活良い部活動は充実している。イベントが月ごとにあるので、顔を合わせる。大学のイベントの風紋祭、駅伝大会は盛り上がりを見せている。アルバイトはとりじょぶで探すと安心安全なアルバイトが探せる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年は教養科目および共通の専門科目を少し。必修は生物や数学を選択で取ったりする。そこでGPAを取ることで2年以降のコースがきまる。二年次はコースに入って各コースの必修の専門科目を取れるようになる。選択科目もあり、他のコースの人と一緒になることも多々ある。三年では専門科目中心を学ぶことになる。後期には研究室分属もある。四年はほぼ単位が取れているので、就活や卒論研究に時間をかける。
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利用した入試形式決まっていない。大学院にいくことも考えたが、自分に合う企業がインターンシップで見つかれば就職したい。
投稿者ID:407560 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い1年生の頃は本学で幅広い分野の勉強をし、2年次から医学部キャンパスで専門的な学習をします。そのため、交友関係を広げることもできます。付属病院もあるため、実習する施設も充実しておりとてもいい大学です。
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アクセス・立地悪い鳥取県はあまり都会というイメージがないと思います。その通りで、車がないと遊びに行く場所がないです( ; ; )でも、車が無くても生活に支障はないので大丈夫です。笑
ほとんどの人は大学の近くにアパートを借りて自転車で10分以内のところに下宿しています。 -
友人・恋愛良いこの学科は1年次は本学で学び、2年次から医学部キャンパスへの移動になります。そのため、多くの友人ができます。
先輩後輩とも仲の良い部活、サークルが多く、同級生だけでなくたくさんの人と友好関係を築くことができます。 -
学生生活良い医学部キャンパスにもさまざまな部活動があり、運動部も初心者から始める人も多く、興味がある活動に参加することができます。テスト前はオフになる部活動も多いため、勉強と部活を両立させることができます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:384600 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年05月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部生命科学科の評価-
総合評価普通医学部に属する生命科学科は全校でも数少なく、生物学だけでなく医学も学びたいと思っている学生にはとても良い環境であると思います。また、学会の人数はおよそ40人と少なく、先生1人に対する学生の数も相対的に少ないことから、きめ細やかな講義を受けることができ、質疑応答も簡単に行うことができます。医学部のみのキャンパスであることから構内の図書館には十分な量の医学書があります。研究室は生命科学に関するものばかりであり、必ず興味のある分野が見つかると思います。卒業後は8割の方が大学院に進学し、うちほとんどが同学大学院に進学されるそうです。勉強面だけでなく、部活動も非常に充実しており、たくさんの体育会系の部活、文化系の部活があり自分にあった部活に入れると思います。また、3日間にわたって行われる学祭では様々な模擬店が出店されています。
将来、医学の研究をしたい学生には充実した大学生活を送れると思います。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:348046 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価普通農学部では主に国際乾燥地とキノコの研究が特に有名で日本ではトップクラスの施設など環境が整っています。また、大学のすぐ側には圃場があり、実習もスムーズに行くことができます。実際に土に触ったり牛などとも触れ合うことも出来るのです。
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講義・授業普通真摯に教えてくださいます。また相談もしっかり乗ってくれます。
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アクセス・立地悪いほとんどの学生が下宿生です。大学の最寄り駅は鳥取大学前駅です。ただ、実家生だと本数が少ないので一本逃すとしんどいです。
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施設・設備普通最近、圃場や牛舎なども新しくなりました。また、内装はとても綺麗なので普通に過ごしやすい。道路は整備されてます
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学生生活普通部活動、サークルともにとても充実してます!毎日活発に活動しています。ボランティアサークルなども鳥取駅の前で募金活動や、献血活動などもしています。また、地域ぐるみでの活動をおこなっています。地域活性化に向けてどうすればよくなるかなどのプレゼンなども定期的におこなってます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:338102 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価普通田舎で周りは家とスーパーと畑しかないようなところなので、農業の勉強をしたい方は最適な環境と言えます。バイオテクノロジー系を学びたい方にもコースはありますが、この大学独自の研究というのはやはり植物菌類コースと国際乾燥地コースだと思います。(学科改変により、現在と違う名称の可能性あり)
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就職・進学普通全体的に食品系、化粧品系、薬品系に分かれます。しかし、農業の勉強をしていた学生は種苗系に行っているようです。鳥取大学への大学院進学は学部で真面目に勉強していたら難しくはないと思います。
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アクセス・立地良い7?8割が県外生なのでほとんどが下宿です。そのため、大学の周辺に住む学生が多く自転車や徒歩で行けます。ただ、通いやすいので台風や大雪で外に出るのも大変という日でも学校が休校になることはまずありません。
県内の学生は電車の本数が少ない上、単線で、すれ違いで停車することが多いので通うのは大変みたいです。 -
施設・設備普通普通に勉強するぶんには不足はしてないです。
投稿者ID:334940 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
「鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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