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国立鳥取県/鳥取大学前駅
鳥取大学 口コミ
3.89
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在校生 / 2015年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価良い農学部だからと言って、フィールドに出て実習をするだけでなく、科学を専門とするコースがあったり、乾燥地を専門とするコースがあります。農学部で海外との関わりがあるのは大変珍しいと思います。また、2年生からコースに分かれるため、入学から1年間は自分が何を学びたいのかをじっくり考えることが出来ます。
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講義・授業普通講義で用いる資料は大体がネットに公開されているので、講義後の復習にとても役立ちます。また、質問をしやすい環境が整っていると思います。
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研究室・ゼミ普通研究室に分属されるのは3年生の後期からです。もし、定員オーバーした場合は成績で決めたり、話し合いで決めたりします。
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就職・進学良い農学部だからと言って、専門職に就く人ばかりでなく、銀行に勤めている方もいらっしゃいます。進路は大学院へいったり、一般企業に入社したり、公務員になったりとさまざまです。
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アクセス・立地良い大学前には鳥取大学前駅という駅があるので、とても便利です。しかし、鳥取なので本数が少ないのが難点です。また、多くの県外の学生は大学周辺のアパートやマンションに住んでおり、自転車や徒歩で通学します。
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施設・設備普通他の大学と比べれば狭いかもしれませんが、建物は割ときれいです。図書館は夜の11時まで開館しているので、部活後や授業後に課題をやるにはとても最適です。
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友人・恋愛良い部活、サークルがたくさんあるので、色々な学部の人と友達になれます。また、一人暮らしの学生が多いので、誰かの家にいって一緒にご飯を食べたりもします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は広く浅くといった感じで農学に関することを学びます。2年生からはそれぞれ、コースに分かれてより専門的な講義を受けるようになります。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:272690 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価良い農学部の中でも国際乾燥地科学や植物菌類科学は唯一無二の研究内容です。特に乾燥地科学は鳥取砂丘の他にもメキシコや中国の砂漠を研究したりもするので、海外に興味があり研究熱心な方は向いていると思います。
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講義・授業良い農学部は乾燥地、感慨排水、昆虫、etc...
様々な分野の第一人者である教授がいらっしゃいます。
農学部と1口に言っても稲作などの農業から流通などのマーケティング、果てはダム設計など様々な講義がありますので、何か興味を持てることが見つかると思います。 -
研究室・ゼミ良いゼミ、研究室分属は3年後期から始まります。
農学部とは思えないほど分野が幅広いので教授や先輩方に実際に話を聞きに行った上で熟考し決定した方が懸命です。 -
就職・進学良いやはり就職面では農協への就職、次いで公務員が多いです。
キャリアセンターや公務員講座も行っているので就活は安心ですが、早め早めに準備をして行動を起こすことが大事です。 -
アクセス・立地普通大学周りにマンションが多く、コンビニやスーパーも多いので通学は便利です。
ですが、冬場は晴れ間が少なく、降雨降雪が多くなるので慣れないうちは苦労するかもしれません。 -
施設・設備普通図書館、生協など、一通りの設備施設は揃っています。
また、テニスコート12面、格技場や体育館、ジム等もあり運動部の活動も盛んです。 -
友人・恋愛良い部活、サークル共に高校の比ではないくらい多いです。
学生の殆どが何かしらの部活やサークルに所属しています。
友人や恋愛は専らサークル内が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農学部では1年次に土壌学や生態学などの基礎を学び、2年次にコース分属が行われます。
コース分属によって、より専門的な講義を受けて就職先や大学院進学を決定します。 -
就職先・進学先塾講師
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:220856 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い特徴的なことがあるわけではないと思いますが、医学科などとの合同講義もいくつもあるので、しっかり学習はできます。キャンパスが離れているので、本学と医学部の往復が大変だと思います。
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講義・授業良い授業の選択肢はあまり多くなかった時期もありましたが、すごく楽しい独自の講義もありました。医学科などとの合同講義は、詳しく学べて良いと思います。
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研究室・ゼミ普通看護の分野なので、最先端の研究ばかりというわけではありませんが、実習内容を深く掘り下げて考えられるような研究指導もありました。
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就職・進学普通就職については研究室の担当教授など、相談できるシステムがあったと思います。実習の印象が良かったから…と医大病院へ就職する人もいました。
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アクセス・立地普通医大病院が敷地内にありますし、駅からも比較的近いので、自転車で移動する学生が多かったです。本学キャンパスとの距離は離れていますが、医学部内だけに限れば、便利だと思います。
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施設・設備普通看護学科が使用する設備は新しいものが多く、医大病院の食堂などもキレイなので、特に問題は無いと思います。
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友人・恋愛普通県外からの入学者が多く、サークル活動などを通して学科が異なる人とも交流できますが、キャンパスが離れているので、主に医学部内だけの交流になります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容看護師、保健師資格取得のための学習、実習、研究をします。一部助産師資格のための学習や実習もあったと思います。
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所属研究室・ゼミ名看護学研究室
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所属研究室・ゼミの概要看護分野の興味のある内容について、研究することができます。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先県内の病院
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就職先・進学先を選んだ理由新人研修が充実していて、魅力的な病院だと思ったからです。
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志望動機看護師免許、保健師免許取得のための大学進学を考えたとき、医学部で学べるのは魅力的だったからです。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を入手して、何度も解きながら、広く学習しました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:112507 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い検査技術専攻の場合ですが、偏差値も高すぎることはなく、また優しい先生・有名な先生が多く、よい環境で学べると思います。立地はあまりよくありませんが、就職率・国家試験合格率も全国トップレベルなので、安心だと思います。
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講義・授業良いテレビに引っ張りだこの有名な認知症専門の先生がいらっしゃっるので講義を受けることができたり、学会などに参加できたりします。しっかりと授業内容を考えて構成してくださるので、無駄がなくやりがいがあります。
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アクセス・立地普通駅から徒歩10分、バスもありますが、駅に向かうためのバスはないので不便です。また、電車も本数が少ないので、事前に発車時刻を調べないといけません。
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施設・設備良い講義棟は一見病院みたいで割と新しく、食堂も近いので便利です。近くにはご飯屋さんやしゃれなカフェがたくさんあります。
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友人・恋愛良い40人と少人数なので自然とみんな仲良くなり、集まって遊ぶことも多いです。男子が少ないので、女子クラスに近いですね。他の学科もあるので、カップルは多いです。
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部活・サークル良い色んな部活、サークルがありますが、近くに中海があるというのもあり、ボート部もあります。勉学両立ができる感じのところが多いので、試験も安心です。先輩から色んな情報をもらえます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容よい環境で、基礎知識から応用まで広く学べます
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学科の男女比7 : 3
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志望動機センター試験点数の割合が高く、近かったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験の過去問をひたすら解いたり、英語の記述対策をした。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:82944 -
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在校生 / 2018年度入学
2021年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]工学部機械物理系学科の評価-
総合評価良い他大学では学習していることでも鳥取大学では必修となっていない教科もある。定期テストは過去問と似た問題なので簡単。よって星四つ。
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講義・授業良い鳥取大学大学院に進学するには丁度いいレベルの学習ができる。他大学大学院に進学する場合にはレベルが少し足りない気がする。
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就職・進学良い鳥取大学大学院に進学予定でも半数近くが落ちている年もある。鳥大大学院だからといって気が抜けない。
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アクセス・立地良い周りには飲食店が多い。鳥取大学前駅がすぐそこにあるので鳥取駅にすぐ行ける。
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施設・設備良い工学部棟は途中で階が変わったりするので少しややこしい。共通教育棟は使いやすい。
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友人・恋愛良いかなり充実している。工学部の場合女が少ないのでバイトなどで出会いが必要かも。
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学生生活良いここ最近はコロナの影響で活動ができなかった。本来なら学祭やサークルのイベントはある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容数学・専門科目
鳥取大学の大学院進学には十分である。
3年生に進級するときにプログラム選択がある。 -
学科の男女比9 : 1
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志望動機大学入試の前期試験に失敗し仕方なく鳥取大学に入学した。
でも住めば都。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:786872 -
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在校生 / 2021年度入学
2021年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い1年次はおそらくひたすら我慢の年。やりたいこともできないし、講師の差も激しい。研究室は充実しているらしい。
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講義・授業良い乾燥地について学びたいならそれなりにそろっているが、他の科目はそこまで。
英語の先生の発音が訛っている。 -
就職・進学良い地方には強い。支援もしっかりしてくれているが都会に行きたいとかは向いていない。
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アクセス・立地普通大学付近にみんな住んでいる。実家勢が汽車を使う。しかし、汽車は本数少なめ。寮は遠い。
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施設・設備良い学食の営業時間は短く、安くもないし、味も普通。
農学部棟は比較的きれいなほう。 -
友人・恋愛良い中途半端にチャラいのとかイキリミスとかがたくさんいる。田舎の大学であることを自覚すべき。
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学生生活悪いこんなサークルもあったんだとなるぐらいたくさんある。正直何があるかわからない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容きのこ、乾燥地、里山、農芸化学の4つがあったはず。
乾燥地やきのこは優れているから目当てできてもいいかもしれないレベル。 -
学科の男女比5 : 5
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志望動機田舎に暮らしたかった。
乾燥地という鳥取でしか学べないことがあると聞きやってきた。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:778337 -
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在校生 / 2017年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い農学に関することを幅広く学べます。入学してからコースを決められるので、ある程度どのコースで自分の学びたいことを学べるか、考える時間があるのもいいと思います。
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講義・授業良い4期制で授業が行われており、基本的には大学内の先生が講義をしてくださります。ですが、集中講義という期外で短期に行われるものもあり、そこでは外部講師の方が来てくださることが多くあります。 比較的自分の興味のあるものを勉強しやすいのではないかと思います。
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研究室・ゼミ良い3年の夏休み中~夏休み明けから研究活動、ゼミが始まります。ゼミは基本的には研究室に所属してから、その研究室が行っているものに参加します。なので、研究室ごとにゼミの頻度や内容は違います。詳しいことは3年の研究室分属説明会で研究室ごとに説明がありますので、そちらに必ず参加してください。
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就職・進学良い2年時に分属するコースによって、進路は様々です。公務員が多いコースもあれば、企業の研究職についたり、農業系や食品系の企業、さらに造園系の企業など、本当に様々です。 理由は、コースによって学ぶことが様々であるからです。 サポートに関しては、先生方が直接指導することは稀ですが、募集している企業等を紹介してくれたり、説明会の案内などを教えてくれたりすることがあります。 就職活動の相談はキャリアセンターという所が学内にありますので、そこに行けば進路相談や自己分析、選考の練習などしてくれます。 また、学部やキャリアセンターから就職に関するセミナーや、企業説明会の案内がありますので、気になるものには積極的に参加するのをオススメします。
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アクセス・立地普通最寄りは鳥取大学前駅です。 歩いてすぐに敷地に入ることができます。 学校の周りにはアパートがたくさんあります。鳥取ですので、こだわらなければ安く借りれます。 学校からコンビニは少々遠いです。大体学内の生協ショップや3つの学内の食堂で食事を買います。 周辺には有名チェーンの食事処は少ないですが、地元の定食屋さんがあり、安く美味しいので、そこに行くこともあります。学生向けのボリューミーなごはんを提供してくれるところもあります。 学校の西側に住むと、スーパーが少し遠くなるので大変かもしれません。
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施設・設備良い農場やきのこセンター、乾燥地研究所、演習林など、学内外に施設があり、様々なことができます。 研究に関してはおおよそ充実しているのだと思います。 ですが、農学部棟のエレベーターは時間外には基本動きませんので、夜に台車を使って荷物を運んだりできません。 普段困ることはないですが、研究活動を行っていると不便なことがあります。
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友人・恋愛良いサークルや部活に参加すると、友人関係は勿論充実すると思います。先輩との繋がりもできて、学校のことや周辺のバイト情報を教えてくれたりします。 恋愛もサークル内ですることが多いのではないかと思います。サークル内での交流が盛んなところ、そうでもないところなど、雰囲気は新歓で知ることができます。ごはんが食べられるし、友達もできるかもしれないので行ってみても良いかもしれません。 ただ、サークル等に入らなくても、友達はできますので安心してください。私もサークルには入っていませんでしたが、講義で隣になった人と休憩時間に話したり、実習系の科目で同じグループになった人と話しているうちに仲良くなったりして、友達が増え、遊びに行ったり、ご飯にいったり、ゲームをしたりと、楽しんでいます。
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学生生活良いサークルは沢山の種類があります。具体的な数はわかりませんが、文化系、体育会系で豊富にあったと思います。パラグライダーをする部、山登りをする部、自動車をいじる部、地域の子供たちと交流する部、マイナーなものもあったりします。 イベントは、サークルによって違いますが多いところは多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では、農学について様々なことの入門的な部分と、基礎的な科目を学びます。2年次にはコースに分属し、それぞれのコースで基礎になる科目を多く履修します。3年次は発展的な科目を学びます。順調であれば3年後期には取る科目も減ってきます。 3年の後期から研究室に入り、ゼミが増えてきます。研究活動は3年後期~4年の前期に始まります。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先農業協同組合
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志望動機植物全般と農業と環境のことに興味があったのがきっかけです。入学までにどの分野にしようか決めきれなかったのですが、鳥取大学では入学後にコースを決めることができ、どの分野が自分に本当にあっているのか、考える時間があるのが良いと感じ、入学しました。
感染症対策としてやっていること春すぎからオンライン授業が適用されました。緊急事態宣言が解除されても、オンラインでやっているものが多いです。建物や教室の入口にはアルコールが必ず設置されています。2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:706153 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]地域学部地域学科の評価-
総合評価良い地域学部というとぼやっとした感じがありますが、目的をもって進めば十分に充実した学びや夢に迎えると思います。
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講義・授業良い様々な授業があり、講義形式だけでなく近くの小学校に行き小学生と交流したり、ピアノの練習をしたり、模擬授業をしたりと幅の広い授業で、先生方もいい人が多いです。
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就職・進学良い3年生で研究室に入り、そこで研究室の先生が就活のサポートをしてくださる感じです。
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アクセス・立地良い大学の近くに住んでいる下宿生が多い印象です。JRは本数が、少ないので授業に合わせて通学するのが大変そうです。
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施設・設備良いトイレも綺麗で、施設は新しい感じではないですが、清潔感はあります。ピアノ室でピアノの練習もできますし、芸術系に特化した施設や、リフレッシュルームという休憩する部屋もいくつかあります。
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友人・恋愛良い個人差はあると思います。学生は全国各地から来ており、いろんな方がいて面白いです。
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学生生活良いサークルは体育会系も文化系も様々で、イベントとしては風紋祭という大学で3日間かけて行われるイベントがあります。サークルで出し物をしたり、屋台を出したりします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では様々な分野を学びますが、地域論が主になっている感じです。1年の後期から専門的になり、2年生ではより専門的に発展した学びとなります。3年からゼミがちょこちょこ入り、4年生からはゼミで卒論中心になっていきます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機保育士になりたいと思い、保育士の養成過程である、幼児教育コースのある地域学部を選びました。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:579626 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部生命科学科の評価-
総合評価良い勉強もサークルもしっかりやりたいと思っている学生にはとてもいい大学だと思います 。自分が興味あることについてしっかり学べたと思います。
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講義・授業良いさまざまな学部の教授、医師による授業、学外から集めた先生による特別講義が数多く設けられています。
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研究室・ゼミ良い4年から研究室に配属されます。医学部の中にあるほとんどの教室から関心のある教室を選びます。
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就職・進学普通学んだことを活かすため、製薬、食品、化粧品に関連する企業に就職する人が多いようです。就活セミナーが年2回開かれるが、他の大学、学部に比べてサポートはあまり積極的ではない印象です。自分が積極的に添削をお願いしたりする感じです。
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アクセス・立地良い最寄駅から少し歩きます。アパートの家賃はそんなに高くないし、スーパーも多くあるので、不自由なく生活はできます。ただ、買い物を楽しめる場所、遊べる場所がないです。
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施設・設備良い設備は整ってると思います。新しい施設もありますが、ところどころ古いです。
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友人・恋愛良いサークルや部活に所属すると趣味を共有できる友人がたくさんできます。学内の恋愛については大半の場合は、サークルの人やバイト先の人と付き合うことが多い印象です。
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学生生活良いサークルの種類が豊富で自分に合うサークルを見つけられると思います。文化祭もみんな楽しんでるように見えます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はさまざまな分野を学びます。2年次から内容が専門的になっていき、3年次は実習が始まります。4年になると興味のある研究室へ配属されます。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先医療機器業界の研究開発職
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志望動機昔から医療分野に興味があり、また細かい作業が好きなので研究に興味を持つようになりました。医学について学びながら研究ができることを知り入学したいと思いました。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:570366 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部生命科学科の評価-
総合評価良い医学部にある生命科学科なので、周りは頭のいい人ばかりで、自分さえ頑張れば、どこまででも高みを目指せる。 学ぶ意欲さえあれば、吸収できる知識は底なしだと思う。
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講義・授業良い生命科学科は、メインの生命科学はもちろん、他学科との合同講義で、医学や薬学、看護学なども学べるので、知識を深めやすい。
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研究室・ゼミ良い4年生からの研究室配属では、専門性の高い教授に直接指導してもらえる。
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就職・進学良いほとんどが大学院に進学するので、就職する人自体少ないが、もし就職するのであれば、ある程度のサポートはしてもらえる印象がある。 ただ人数の少なさから、先輩のアドバイスはもらいにくい。
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アクセス・立地悪い1年の時は鳥取市、2年以降は米子市にキャンパスがあるので、引っ越しが必要で面倒。 鳥取県自体僻地にあるので、周囲に遊べる場所がない。 勉強には集中できるから、良いのかもしれないが、鳥取では手に入れられないものが多い。
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施設・設備普通合同講義で使われる教室は新しいが、生命科学科棟は隔離された古い研究棟。 実験機器も、お金を持っている研究室には最新のものが置かれているが、お金がない研究室にはあまり揃っていない。
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友人・恋愛悪い周囲に大学が無い分、鳥取大学医学部内だけで人間関係が成り立つので、揉めたりすると面倒。 人が少ない分噂が広まりやすい。
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学生生活悪い体育会系サークルは試合などで充実しているが、地味な文化系サークルは、学祭などでも客の入りが少ない印象。 学祭自体地味。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は、鳥取市にあるキャンパスで、他の学部の人たちと、教養科目を学ぶ。 2年以降は米子市に移動して、専門科目を学ぶ。 生命科学の講義をメインに、医学薬学、看護学なども学ぶ。 座学も多いが、外部から著名な教授が来て講演されたり、手を動かす実験演習などもある。 研究室配属では、花形の再生医療やがん研究の他にも、基礎的な分子生物学や免疫学なども選択し、専門的に学ぶことができる。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先他大学院の医学研究科に進学した。
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志望動機元々医学科志望だったが、家計の事情で浪人ができなかったので、それに近い学科にした。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:566974 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
「鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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