みんなの大学情報TOP >> 鳥取県の大学 >> 鳥取大学 >> 口コミ

国立鳥取県/鳥取大学前駅
鳥取大学 口コミ
3.89
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2020年12月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]地域学部地域学科の評価-
総合評価良いゼミは当たり外れが大きいです。
講義自体は難し過ぎず簡単過ぎずなので満足しています。
人があまり多くないので、先生と仲良くなりやすいのが良いです。
地域の方と関わりたい人には良い大学だと思います。 -
講義・授業良い地域学部という名称ですが、法学・経済学・社会福祉学・地理学など、講義分野は多岐に渡っています。
ただ、専門学部ほど詳しい講義かと言われると、それは先生によると思います。 -
就職・進学普通院に進学する人はほとんどいません。ほとんどが就職ですが、学部がサポートしてくれているとはあまり思いません。
キャリアセンターに行く人が多いと思います。 -
アクセス・立地良い駅からは近いです。ほぼ目の前です。
コンビニと銀行が徒歩5分以内にあります。
飲食店もそこそこあります。
スーパーは少し遠いです。
娯楽施設はほぼありません。 -
施設・設備普通普通です。すごく綺麗ではないけれど、汚くもないです。
人数に見合った規模だと思います。 -
友人・恋愛普通人によります。自分で頑張りましょう。
一応新入生歓迎会的なのはあります。 -
学生生活良いサークルは色々あります。運動系も文化系も充実しています。
学祭はサークルやゼミごとに色々出店しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文系の科目であればほぼ一通り学べると思います。
1,2年次にはお試しのようなゼミがあります。
2年次は1年かけて調査実習があり、3年でゼミ配属が行われます。3年~4年にかけて研究を行い、卒論を書いていきます。 -
学科の男女比5 : 5
-
志望動機やりたいことが見つからなかったので、文系科目を幅広く学べる点に惹かれて志望しました。
-
就職先・進学先公的機関・その他
感染症対策としてやっていることオンライン講義の実施、次亜塩素酸の配布、マスク着用、入出館の管理など。1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:708418 -
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]医学部保健学科の評価-
総合評価良い先生と近い距離で学びたい人にはいいと思います。学科自体人数は少ないので、先生との距離も近く質問などもしやすい環境です。地域柄も穏やかで過ごしやすいと思います。
-
講義・授業良い国試に向けた内容に加え、働き出してからの取り組みなども視野に入れた実技的な講義が多く、知識を習得しやすい環境です。
-
研究室・ゼミ普通複数の研究室があるため、自分の興味に合うものがあると思います
-
就職・進学普通国家資格を取るため、病院に就職する人が多いです。 どこが募集しているなどの情報も入るのでありがたいです。
-
アクセス・立地良いキャンパス周辺に住んでいる人が多く、寮もあり、学校と家の行き来がしやすいです。
-
施設・設備良い設備も少ないと感じることはありません。建物自体も綺麗だと思います。病院が近くにあるので、講義室と病院実習の行き来もしやすいです。
-
友人・恋愛良いサークルもおおく、学科内で全体的に仲がいいイメージです。バイト先なども含め友達を作る機会はおおいとおもいます。
-
学生生活良い文化部から運動部まで様々なので、自分の入りたいサークルや部活は見つかると思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年では、一般教養を市内のキャンパスで学び、二年からは医学的知識を米子に移動した後学びます。引っ越しがあるのは大半だと思いますが、違いを楽しんだり、場所が変わる分友人も増えると思います
-
学科の男女比3 : 7
-
就職先・進学先決まっていない
-
志望動機国家資格取得かつ、国立という条件で偏差値的に自分に合いそうなところだったから
感染症対策としてやっていることオンライン授業や、実習ではフェイスシールド使用、少人数制で行っています。1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:704215 -
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2020年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]地域学部地域学科の評価-
総合評価良い素晴らしいと思う。
充実していると思う。
とても良いと思う!
先生方や友達も優しく、最高のキャンパスライフをおくれる。 -
講義・授業良いこの大学でしっかり学べた。
地域と関連した授業が多く、直接的に学んだ。 -
研究室・ゼミ良いとてもよい。
よく学べる。
わかりやすい。
ゼミが充実していると思う。 -
就職・進学良い先生方はとても優しく、この大学のサポートはすばらしいですよ!!
-
アクセス・立地良い近くに鳥取大学駅があり、通学はしやすい。
大型スーパーなども少し行くとある。 -
施設・設備良いとても充実している。
設備も充実している。
とても良いと思うよ。 -
友人・恋愛良い学年関係なく、友人関係になっている人がおおい。
そして、旅行などを楽しんでいる -
学生生活良いとても充実している。
とても楽しんでいる。
とても良いと思う!!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容地域に関すること。(鳥取周辺や、町など)
公務員志望に向いている -
学科の男女比4 : 6
-
志望動機鳥取の地域で就職したかったから。
鳥取が好きだから。
鳥取におんがえしがしたいから。
7人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:610656 -
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2020年01月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]工学部電気情報系学科の評価-
総合評価良いなんやかんや言うて仲良い友達つくって大学生活楽しんだもん勝ち!不満をあげればキリがない位ですが、都会の大学いって楽しめているのかもわからないので、今が充分たのしいので星5にしときます。ただ本当に大学生っぽい遊びをしたいなら絶対やめたほうがいいです。鳥取のクラブに人はいません。周りに大学もないので、合コンなども大学内で開くのはきびしいです。
-
講義・授業普通当然ですが、優しい教授もいれば厳しい教授もいます。どこも同じだと思いますが、聞きに行けばだいたいの人はしっかり教えてくれます。ただ、コミュニケーションがとれない教授に1度あたったのでそのぶん満足度をさげています。
-
研究室・ゼミ良い以前までは3コースからそれぞれの研究室にしかいけませんでしたが、今は別コースの研究室にも進めるので幅は広がったと感じます。
-
就職・進学普通あまり詳しくは知りませんが、自分が所属する部の先輩はそこそこ良い企業には就職しています。
-
アクセス・立地普通基本的に実家から通っている人はいません。ほとんどの人が大学周辺の1~2キロ圏内の場所に下宿しています。鳥取は遊ぶところがカラオケくらいしかないので、多くの人が友達の家にいって遊んだりしています。家も、遠くてせいぜい3キロ程度なので自転車があれば充分だと思います。
-
施設・設備悪い後ろのテレビがつかない教室がところどころあります。また、授業を受ける人のぶんだけPCが無かったりすることなどもたまにあるので、充実しているとは言えません。
-
友人・恋愛悪い電気情報系学科の男女比は下では9:1としていますが、だいたい20:1くらいなので、同じ学科で異性をみつけるのは厳しいです。同じ工学部だと、社会システムや化学バイオは女性の比率がもっと上がるので、そっちのほうが教室が華やかな感じがします。あと、電気情報系学科は比較的、他の学科に比べてPCいじりが多い学科のせいかオタクが多いです。見てわかるような大学デビューをしている人はだいたい電気情報系学科だとおもわれます。
-
学生生活悪い学祭ですが、今のところ毎年3日あるなかの1日は確実に台風で中止になっています。先輩によると、ほとんどの年が台風で中止の日があったりするそうです。サークルもほかに比べて少ないと思います。変なサークルがあっても良さそうですが、そもそも生徒数も多くなく、周りに大学もないのでサークルが増えることもあまりありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容プログラミングやPCについての基礎知識を勉強しています。例でいうと、1年生で自分の自己紹介サイトをつくるという課題があったりしました。
-
学科の男女比9 : 1
-
志望動機ギリギリいける国公立大学を探した結果、鳥取大学がでてきたので鳥取大学を受験しました。正直受かるとは思えないくらいアホだったので、たいした志望動機はありません。雰囲気です。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:608497 -
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2020年01月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]医学部生命科学科の評価-
総合評価普通研究者になりたいと入ってくる人間が多いと思うが、実際に研究職に着ける割合を考えると、強くおすすめすることは出来ないかなと思う。
-
講義・授業良い各々の先生方が自らの研究分野に誇りと自信を持っていると強く感じる。
-
就職・進学悪い基本的に就職はせずに院進する人が多い。就職の道はあまりない。
-
アクセス・立地良い米子キャンパスにおいて、不便さは感じない。鳥取キャンパスでは、すこし感じた。ほぼみんな一人暮らしをしている。学校の駐車場が1時間ごとに100円とられることは不満。
-
施設・設備悪い研究棟はかなり古い印象を持つ。もう少し明るく綺麗な建物が良い。
-
友人・恋愛悪い意思の強い人間が多く、あまり馴染まない人も多くいる。恋愛は、狭い社会になるためあまりしたくないし、しないで欲しいと思う。
-
学生生活普通米子キャンパスでは、サークルはほぼなく部活が多い。練習が多く、アルバイトをしながらの両立は厳しいこともある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では、他学部と様々な講義を受けることができるが、2年次以降は医学部のみの授業となる。当然専門性も高くなるが、その分面白さは増す。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機医学研究の道に進むために選択した。医学科と同じ講義が受けられることが魅力的であった。
4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:606327 -
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2019年12月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]工学部機械物理系学科の評価-
総合評価普通思っていたものと少し違ったという気持ちはあったが、熱心に接してくれる教授もいて、基礎教養が身につきそうだ。
-
講義・授業普通大学なので、教授や生徒の数も多く、生徒の講義に対するしせいや、教授の教え方や性格などいろいろであり、良い教授もいるがめんどくさそうに講義をする教授もいるため。
-
研究室・ゼミ普通まだ、研究室・ゼミに参加していないので先輩等にきいた話でしか判断できないので評価するのは難しいが、充実しているのではないかと思う。
-
就職・進学良い前問と同じく分からない部分は多いが、しっかりとサポートしてくれているようにおもう。
-
アクセス・立地良い大学前駅が近くにあり、坂道も少ないので良いと思う。ただ、雨や風に不満を持つ生徒は多いと思う。
-
施設・設備悪い第一印象が他の大学に比べて少し小さく感じた。個人的には広い狭いに関係なく、もう少し自由に施設の出入りや使用ができれば良いと思う。
-
友人・恋愛良い他県から来た生徒が多く、学校の近くに住んでいたり、部活動も充実していて満足している。
-
学生生活良い基本的には満足だが、部活等で使用できる場所、施設を学校側が取り上げたりと、不満も一部ある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容今のところ、座学がほとんどで、数学と物理学を中心に勉強している。
-
学科の男女比9 : 1
-
志望動機理系教科が少し強く、機械をいじるようなことが好きだったから。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:591144 -
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 1| 友人・恋愛 1| 学生生活 2]医学部生命科学科の評価-
総合評価良い学科の評価は、全て講義の質にあると考えるので、満点です。いい先生方は沢山います。また、先生方と学生の距離が近いことが、なによりもこの学科の特徴であると思います。
-
講義・授業良い医学部にある生命科学科だからこそ、臨床の現場に立たれている先生方からの講義を受けることができます。それぞれの専門のお話を詳しく聞くことができるので、研究者になるにはとてもよい環境だと思います。
-
研究室・ゼミ良い研究室への配属は4年次からです。3年次の終わりに、学生のみで所属先を決めます。生命科学科に限らず、医学科、保健学科の研究室を選ぶこともできるので、興味にあった研究をすることができます。
-
就職・進学普通鳥取大学大学院にそのまま進む学生が多いと感じます。これが良いことなのか良くないことなのかはわかりませんが、参考にしてください。学部卒で就職する人はとても少ないです。
-
アクセス・立地普通1年次を過ごす鳥取キャンパスは、目の前に鳥取大学前駅があり、きしゃの本数は少ないものの、アクセスはまだ良いのかと思います。鳥取空港からも徒歩で大学までつけます。 米子キャンパスは、最寄駅の米子駅から徒歩で30分程度かかることや、米子空港からもバスかきしゃで近くまでこないと行けないところが不便と感じることは多いです。 鳥取キャンパスのある湖山地区は、学生が大勢暮らす街で、とても居心地が良かったです。米子地区は、メインは住民の方であり、大学生らしい生活はあまり望めないと思います。
-
施設・設備悪いテスト期間中の勉強場所にとても困っています。図書館は学生の10分の1も入らない大きさしかなく、朝の開館を待つ列ができるくらいです。いくつか自習室も設けられていますが、少し出遅れただけで利用できる場所はありません。
-
友人・恋愛悪い私自身がうまく人間関係を構築できないようで、このような結果となっています。能力の幅が広いので、合う人合わない人多々いるようにかんじます。
-
学生生活悪い鳥取キャンパスでは充実しています。米子キャンパスには、サークルがほとんどなく、ほぼ部活です。医学部なのに週3で部活があったりテスト期間に大会があったりなどするため、入るのをためらう人もたくさんいました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は3つの専門科目のほかに、教養科目を学びます。2年次以降は英語以外全て専門科目です。3年次には、各生命科学科の研究室ごとに実習があり、配属後のことが学べます。4年次に研究室配属です。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機医療に携わりたいと思っていました。臨床の現場ではなく、基礎から支える人になりたいと思い、ここに入りました。
8人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:566825 -
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]医学部生命科学科の評価-
総合評価良い入学してよかったと思える学校ではある。 将来について、鳥取で就職するつもりは無いので少し不安はある。
-
講義・授業良いわかりやすい先生もいるが、分かりにくく何を喋っているのかわからない先生もいる。 独特な感じがする
-
研究室・ゼミ良い先生によるから
-
就職・進学良いあまり、利用したことは無いが、先輩の就職先などを聞いているといいのでは?
-
アクセス・立地普通鳥取県なので、そこまでいい訳では無い 田舎なのでのんびりしている。
-
施設・設備良い附属病院があるので、医学部としては、大学の設備はいいと思う。
-
友人・恋愛良い色んな地域から来るので、話を聞くだけで楽しい。 とにかく、友達に恵まれた。
-
学生生活良いサークルは、医学部っぽいサークルがある。 ボランティア系が多く感じる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容癌のことについて学ぶ機会が多いです。 がんの研究をしたいという人はぜひ生命科学科へ!
-
学科の男女比4 : 6
-
就職先・進学先製薬系に行きたい
-
志望動機がんの研究をしたいとおもった。 人の体の研究をしたいと思った。 医学科に入学できるほどの頭の良さは持ち合わせていなかった
9人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:572262 -
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]工学部電気情報系学科の評価-
総合評価普通勉強面に関しては、先生は、あまりよくはないですが、人間関係、友人関係、恋愛においてはとても良い環境なので、3点の評価をさせていただきました。
-
講義・授業普通大学に在学中に電電の一級?三級の資格を取れ、インターンシップにも力を入れている。大学付近も、自然が豊かで、のんびりとしているので、心が穏やかでいられる。
-
研究室・ゼミ普通まだ、2年なのでそういうことはよくわからないが、研究室はとても多いので、充実していると思う。
-
就職・進学普通インターンシップにとても力を入れていたり、就職が決まるのも早いのでサポートは充実していると思う。
-
アクセス・立地悪い私は大学から自転車で通っているが、場所にもよりますが、最速で3分以内に着くのでとても、立地が思います。 周辺にも、スーパーが多く立ち並んでいるので、衣食住には困りません。
-
施設・設備普通私の学科はコンピューターを使うので、計算機実習室という場所で授業を受けますが、50台ほどMacPCがあるので、ふつうに充実はしていると思います。
-
友人・恋愛悪い友人関係においては、あまり苦労しませんでした。理系だから女子が少ないということもあり、団結力がとても強くなりました。恋愛面に関しては、サークルや、部活動で出会うケースがおおいようです。
-
学生生活悪いサークルはとても種類が多いです。イベントはよく、大学の路上でライブをしていたり、秋頃には風紋祭も行い、地域の方々と触れ合ったりしています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主にプログラミングで、機械を制御したり、演算をしたりというとこを学びます。
-
学科の男女比9 : 1
-
就職先・進学先大阪の企業
-
志望動機私は、数学の先生に憧れて、理系に進みましたが、父がSE(システムエンジニア)だったこともあり、この学科に入ろうと思いました。
5人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:535122 -
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]地域学部地域学科の評価-
総合評価良い結局、当大学の課題は地元就職をいかに他県の学生にさせるかである。もっとそこに注力をすべきである。その意気込みと課題を学科研究に盛り込むことで自県の学生にだけでなく他県の学生にも問題を啓発していくことが重要であると思う。 勉強環境としては悪いことは決してないので余計に惜しい。
-
講義・授業良い地域に密着してはいるものの研究対象、材料に満足いくものがない。
-
研究室・ゼミ良いやはり国立大ということで少人数であり、その分密な環境が出来やすく内容は濃くなる傾向がどの場面でもあり良いと思う反面めんどくさいが、総合的には良いことであろう。
-
就職・進学良い地元に就職するのであれば無双状態である。しかし、ほとんどが公務員や銀行員である。なぜなら他の大企業や中小企業は圧倒的に所得が低いからである。この恒常的な傾向は変わらないであろうから他県への流出は必至である現状も仕方ない。
-
アクセス・立地普通周辺地域は大学のある街という感じである程度は充実しているが、結局は車がなければ何もできないということは昔からである。
-
施設・設備良い前述したように、学科研究において密な環境 が出来やすい傾向にあるためである。
-
友人・恋愛良い他の大学の様相は知らないが、当大学では陰キャと陽キャのブレは少なく普通の大学生が多いため普通の大学生らしい恋愛や友人関係を築きやすい様子である。
-
学生生活普通どれも弱小でありサークル数も多いわけではないからこのような評価にしたまでである。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容鳥取の歴史、因幡の時代から遡り現代に帰する温故知新を念頭に置き未来を拓く。どのように発展し現代の衰退を招き、過疎化に歯止めをかけるかを研究し、他に見ない功績を示し地方創生のモデルとなることを目標とし危機感を常に持ち鳥取のパイオニアになることが課題である。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機地元だし物価も安く様相も知れていたから。なにより自然が多くネイチャースポーツ好きには持ってこいの場所であったから。
7人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:568822 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
「鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 鳥取県の大学 >> 鳥取大学 >> 口コミ






















