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国立鳥取県/鳥取大学前駅
鳥取大学 口コミ
3.89
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在校生 / 2018年度入学
2019年12月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]工学部機械物理系学科の評価-
総合評価普通思っていたものと少し違ったという気持ちはあったが、熱心に接してくれる教授もいて、基礎教養が身につきそうだ。
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講義・授業普通大学なので、教授や生徒の数も多く、生徒の講義に対するしせいや、教授の教え方や性格などいろいろであり、良い教授もいるがめんどくさそうに講義をする教授もいるため。
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研究室・ゼミ普通まだ、研究室・ゼミに参加していないので先輩等にきいた話でしか判断できないので評価するのは難しいが、充実しているのではないかと思う。
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就職・進学良い前問と同じく分からない部分は多いが、しっかりとサポートしてくれているようにおもう。
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アクセス・立地良い大学前駅が近くにあり、坂道も少ないので良いと思う。ただ、雨や風に不満を持つ生徒は多いと思う。
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施設・設備悪い第一印象が他の大学に比べて少し小さく感じた。個人的には広い狭いに関係なく、もう少し自由に施設の出入りや使用ができれば良いと思う。
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友人・恋愛良い他県から来た生徒が多く、学校の近くに住んでいたり、部活動も充実していて満足している。
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学生生活良い基本的には満足だが、部活等で使用できる場所、施設を学校側が取り上げたりと、不満も一部ある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容今のところ、座学がほとんどで、数学と物理学を中心に勉強している。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機理系教科が少し強く、機械をいじるようなことが好きだったから。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:591144 -
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在校生 / 2018年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 1| 友人・恋愛 1| 学生生活 2]医学部生命科学科の評価-
総合評価良い学科の評価は、全て講義の質にあると考えるので、満点です。いい先生方は沢山います。また、先生方と学生の距離が近いことが、なによりもこの学科の特徴であると思います。
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講義・授業良い医学部にある生命科学科だからこそ、臨床の現場に立たれている先生方からの講義を受けることができます。それぞれの専門のお話を詳しく聞くことができるので、研究者になるにはとてもよい環境だと思います。
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研究室・ゼミ良い研究室への配属は4年次からです。3年次の終わりに、学生のみで所属先を決めます。生命科学科に限らず、医学科、保健学科の研究室を選ぶこともできるので、興味にあった研究をすることができます。
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就職・進学普通鳥取大学大学院にそのまま進む学生が多いと感じます。これが良いことなのか良くないことなのかはわかりませんが、参考にしてください。学部卒で就職する人はとても少ないです。
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アクセス・立地普通1年次を過ごす鳥取キャンパスは、目の前に鳥取大学前駅があり、きしゃの本数は少ないものの、アクセスはまだ良いのかと思います。鳥取空港からも徒歩で大学までつけます。 米子キャンパスは、最寄駅の米子駅から徒歩で30分程度かかることや、米子空港からもバスかきしゃで近くまでこないと行けないところが不便と感じることは多いです。 鳥取キャンパスのある湖山地区は、学生が大勢暮らす街で、とても居心地が良かったです。米子地区は、メインは住民の方であり、大学生らしい生活はあまり望めないと思います。
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施設・設備悪いテスト期間中の勉強場所にとても困っています。図書館は学生の10分の1も入らない大きさしかなく、朝の開館を待つ列ができるくらいです。いくつか自習室も設けられていますが、少し出遅れただけで利用できる場所はありません。
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友人・恋愛悪い私自身がうまく人間関係を構築できないようで、このような結果となっています。能力の幅が広いので、合う人合わない人多々いるようにかんじます。
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学生生活悪い鳥取キャンパスでは充実しています。米子キャンパスには、サークルがほとんどなく、ほぼ部活です。医学部なのに週3で部活があったりテスト期間に大会があったりなどするため、入るのをためらう人もたくさんいました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は3つの専門科目のほかに、教養科目を学びます。2年次以降は英語以外全て専門科目です。3年次には、各生命科学科の研究室ごとに実習があり、配属後のことが学べます。4年次に研究室配属です。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機医療に携わりたいと思っていました。臨床の現場ではなく、基礎から支える人になりたいと思い、ここに入りました。
8人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:566825 -
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在校生 / 2018年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]医学部生命科学科の評価-
総合評価良い入学してよかったと思える学校ではある。 将来について、鳥取で就職するつもりは無いので少し不安はある。
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講義・授業良いわかりやすい先生もいるが、分かりにくく何を喋っているのかわからない先生もいる。 独特な感じがする
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研究室・ゼミ良い先生によるから
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就職・進学良いあまり、利用したことは無いが、先輩の就職先などを聞いているといいのでは?
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アクセス・立地普通鳥取県なので、そこまでいい訳では無い 田舎なのでのんびりしている。
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施設・設備良い附属病院があるので、医学部としては、大学の設備はいいと思う。
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友人・恋愛良い色んな地域から来るので、話を聞くだけで楽しい。 とにかく、友達に恵まれた。
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学生生活良いサークルは、医学部っぽいサークルがある。 ボランティア系が多く感じる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容癌のことについて学ぶ機会が多いです。 がんの研究をしたいという人はぜひ生命科学科へ!
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先製薬系に行きたい
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志望動機がんの研究をしたいとおもった。 人の体の研究をしたいと思った。 医学科に入学できるほどの頭の良さは持ち合わせていなかった
9人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:572262 -
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在校生 / 2018年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]工学部電気情報系学科の評価-
総合評価普通勉強面に関しては、先生は、あまりよくはないですが、人間関係、友人関係、恋愛においてはとても良い環境なので、3点の評価をさせていただきました。
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講義・授業普通大学に在学中に電電の一級?三級の資格を取れ、インターンシップにも力を入れている。大学付近も、自然が豊かで、のんびりとしているので、心が穏やかでいられる。
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研究室・ゼミ普通まだ、2年なのでそういうことはよくわからないが、研究室はとても多いので、充実していると思う。
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就職・進学普通インターンシップにとても力を入れていたり、就職が決まるのも早いのでサポートは充実していると思う。
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アクセス・立地悪い私は大学から自転車で通っているが、場所にもよりますが、最速で3分以内に着くのでとても、立地が思います。 周辺にも、スーパーが多く立ち並んでいるので、衣食住には困りません。
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施設・設備普通私の学科はコンピューターを使うので、計算機実習室という場所で授業を受けますが、50台ほどMacPCがあるので、ふつうに充実はしていると思います。
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友人・恋愛悪い友人関係においては、あまり苦労しませんでした。理系だから女子が少ないということもあり、団結力がとても強くなりました。恋愛面に関しては、サークルや、部活動で出会うケースがおおいようです。
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学生生活悪いサークルはとても種類が多いです。イベントはよく、大学の路上でライブをしていたり、秋頃には風紋祭も行い、地域の方々と触れ合ったりしています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主にプログラミングで、機械を制御したり、演算をしたりというとこを学びます。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先大阪の企業
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志望動機私は、数学の先生に憧れて、理系に進みましたが、父がSE(システムエンジニア)だったこともあり、この学科に入ろうと思いました。
5人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:535122 -
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在校生 / 2018年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]地域学部地域学科の評価-
総合評価良い結局、当大学の課題は地元就職をいかに他県の学生にさせるかである。もっとそこに注力をすべきである。その意気込みと課題を学科研究に盛り込むことで自県の学生にだけでなく他県の学生にも問題を啓発していくことが重要であると思う。 勉強環境としては悪いことは決してないので余計に惜しい。
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講義・授業良い地域に密着してはいるものの研究対象、材料に満足いくものがない。
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研究室・ゼミ良いやはり国立大ということで少人数であり、その分密な環境が出来やすく内容は濃くなる傾向がどの場面でもあり良いと思う反面めんどくさいが、総合的には良いことであろう。
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就職・進学良い地元に就職するのであれば無双状態である。しかし、ほとんどが公務員や銀行員である。なぜなら他の大企業や中小企業は圧倒的に所得が低いからである。この恒常的な傾向は変わらないであろうから他県への流出は必至である現状も仕方ない。
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アクセス・立地普通周辺地域は大学のある街という感じである程度は充実しているが、結局は車がなければ何もできないということは昔からである。
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施設・設備良い前述したように、学科研究において密な環境 が出来やすい傾向にあるためである。
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友人・恋愛良い他の大学の様相は知らないが、当大学では陰キャと陽キャのブレは少なく普通の大学生が多いため普通の大学生らしい恋愛や友人関係を築きやすい様子である。
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学生生活普通どれも弱小でありサークル数も多いわけではないからこのような評価にしたまでである。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容鳥取の歴史、因幡の時代から遡り現代に帰する温故知新を念頭に置き未来を拓く。どのように発展し現代の衰退を招き、過疎化に歯止めをかけるかを研究し、他に見ない功績を示し地方創生のモデルとなることを目標とし危機感を常に持ち鳥取のパイオニアになることが課題である。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機地元だし物価も安く様相も知れていたから。なにより自然が多くネイチャースポーツ好きには持ってこいの場所であったから。
7人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:568822 -
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在校生 / 2018年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]医学部医学科の評価-
総合評価良い一年生のうちから、キャンパスが附属病院のある場所で学ぶことができる。また、地域医療だけでなく最先端医療に関しても力を入れている大学である。立地も比較的便利な場所にある。
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講義・授業良い一年生のうちから臨床に携わっていてる先生方のお話を聞くことができたり、臨床・研究ともに見学することができるカリキュラムがあるため、モチベーションが保てる
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研究室・ゼミ良い基礎配属という研究室への配属があって、さまざまな研究室を体験することができ、将来の研究への意欲がわく。
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就職・進学良い就職実績など詳しいことは分からないが、それぞれの特性にあった就職先をきちんと選んでくれる。地域に残るのも都市部へ出ていくのもできる
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アクセス・立地良い最寄り駅から自転車で5分ほど。遊ぶところや美味しいお店が多くあり、アパートなども多くある。
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施設・設備良い医学図書館があり、蔵書が豊富。また、自習専用の棟もある。試験期間は自習できる時間が伸びるなど、学生への支援がいい。
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友人・恋愛良いサークルや部活に所属するた、友人だけでなく、先輩方や後輩との繋がりもできる。学科内でも友人は作りやすい。恋愛関係は、入学して半年ですでにカップルがなん組かある。
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学生生活良いサークルなどは何個あるかわからないが、皆が医学部生のため、自分のペースで楽しんでいる人がおおい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次の前期には教養科目があるが、1年前期から医学基礎系統の科目が入ってくる。また、三年生には基礎研究室配属、五年生からはポリクリがある
7人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:495435 -
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在校生 / 2018年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]地域学部地域学科の評価-
総合評価良い地域学部は大学の中で唯一の文系学部ですから、優れているところと足りないところ両方あります。地域に感心を持っている学生にはいい大学だと思います。
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講義・授業普通大学の教授は主に研究向けの人ですから、先生によって、授業のやり方や説明はそんなにわかりやすくない場合が結構多いかもしれません。
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研究室・ゼミ良い2年の後期からゼミが始まり、自分感心があるゼミを選びますが、人気なゼミはGPAの順位で決めます。
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就職・進学普通地域なので、就職の情報や活動は都会より少ないです。就職活動の時の交通費なども配慮しなければなりません。
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アクセス・立地普通大学は駅ととても近いですが、汽車の便は少ないですから、公衆交通はなかなか不便です。
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施設・設備良い文系は特別な設備はほとんどいりませんから、地域学部はキャンパス内一番小さい学部です。
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友人・恋愛良い全学共通科目の授業で違う学部、違う学年の学生と友達になれます。学校のイベントやサークル活動も多いです。
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学生生活良い校内のサークルはスポーツ系と文系二つに分かれ、やったことがないサークルでも気軽に参加できます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容地域学部の中には人間形成コース、地域創造コース、国際地域文化コース、三つのコースに分かれています。コースの中にはもっと細かい専攻があります。
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就職先・進学先まだ決まっていません。
6人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:495154 -
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在校生 / 2018年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]工学部社会システム土木系学科の評価-
総合評価良い社会システム土木系学科は土木を学びたい人と都市計画など土木計画を研究する社会経営工学を学ぶ人がいるが、どちらも自分の希望に沿って前記の2つのプログラムを選ぶことができそれらを選ぶ時も教授が密接にサポートをしてくれるので印象は大変良いと思います。研究室も鳥取の地形を生かした研究をしていらっしゃる先生方もおり地域に密接にかかわっていると思います。
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講義・授業普通講義はやはり理系からなのか必修科目がとても多いです。しかし、選択科目では鳥取県を知るための授業や山陰海岸ジオパークなどの授業もあり、県外から鳥取県に引っ越してきた学生に鳥取県を深く知ってもらうことができているのだと感じます。指導の内容は教授によって差はありますが、丁寧に学生たちにその教科を教える教授もいれば、大雑把に学生たちに教える教授もるので興味のある授業とつまらない授業が存在してしまいます。
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研究室・ゼミ良い研究室はかなり多くあり、例えば都市計画研究室では教授が鳥取市の都市計画に関わっていること、2年前に発生した倉吉地震などの地震を評価している教授がいること、鳥取砂丘の浸食について研究していらっしゃる教授などがあり地域に密接に関わっています。
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就職・進学良い公務員や建設会社、ゼネコン、建設コンサルタント業など様々な就職実績がある上で、大学院え進学する人が約半数存在します。就職活動では鳥取大学のキャリアセンターが相談などを受けつけたり、学内に民間企業の方が就職説明などに凝られたりするのでサポートは万全だと思います。さらにインターンシップも充実しているので春休みや夏休みなどの長期休暇時に参加するとよいと思います。
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アクセス・立地良い最寄り駅は山陰本線の鳥取大学前駅と日の丸バスの鳥大停留所です。どちらも鳥取大学の正門まで徒歩5分以内にです。鳥取大学の周りには学生マンションやアパートが多くありその近くにはスーパーやコンビニも複数あるので生活には困らないと思います。さらに、ラーメン屋などの飲食店も複数あり外食をするにもうってつけなうえ、アルバイトの求人も多くあります。
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施設・設備良い学内の設備は古いですが学生が担当の事務員に許可を取れば利用できるミーティングルームや自習室が完備されており研究会議などに利用できます。
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友人・恋愛良い入学してからすぐにある鳥取大学生協の主催する新入生歓迎会やサークルの新歓パーティーなどで多くの仲間や友達を作ることができます。特に新入生歓迎会は学科ごとで8人くらいのグループを作りゲームや自己紹介をするので、友達を作りやすいと思います。
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学生生活良い学内サークルは都会の大学に比べれば少ないと思いますがそれでもかなりの数はあります。なので新歓パーティーなどに参加をしていれば必ず興味のあるサークルは出てくると思います。また、学内イベントで秋に開催される風紋祭は3日間にわたって多くのサークルが屋台を出し食べ物を販売するのでグルメはバッチリです。また、最終日にはプロのバンドなどのゲストを呼んでライブをするのでかなり盛り上がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はこの学科の基礎となる物理学や数学、大学入門ゼミ、キャリア科目、英語、第二外国語などを学び、教養科目として自分の興味のある講義を選択して幅広く学びます。第二外国語は中国語、ドイツ語、スペイン語、韓国語、フランス語の中から1つ選んで学びます。しかし、教養科目や第二外国語は選択であるため第一希望は必ずしも通らない可能性もあることを注意してください。2年次は土木工学プログラムと社会経営工学プログラムに分かれて学習をします。よって、1年次にどちらに進むか選択する必要があります。3年次はこれらのプログラムの中でゼミや講義を受講します。4年次は卒業研究を行い卒業論文を作成します。
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就職先・進学先決まっていない
14人中11人が「参考になった」といっています
投稿者ID:491505 -
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卒業生 / 2017年度入学
2025年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]医学部医学科の評価-
総合評価良い大学で勉強したいと思う人はとてもあっている学校なのでおすすめします行った方がいいと思いますいや来てください
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講義・授業良い充実した3年送れたからほんとうにとてもおすすめするがっこうでせ
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就職・進学良い僕的には各先生の対応力は他の学校では見られないような貴重な満足度
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アクセス・立地良い周りに建物が少ないからこそ不満感が少なく快適に過ごせられる!!
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施設・設備良いとても綺麗な校舎でどこにいても安心感があるのでとてもおすすめです
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友人・恋愛良い高校とおなじくらい青春が遅れてさいこうすぎましたおすすめです
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学生生活良いそれぞれのイベントが生徒一人一人の意見を尊重し合いいい思い出!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容道徳のように人の気持ちに寄り添うような精神的な学習があります
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先環境・エネルギー
医学を学んだからこそ生物に対する意欲 -
志望動機地元だからもあるし、、周りからの評価がとても高くて憧れていたから
投稿者ID:1077243 -
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卒業生 / 2017年度入学
2024年07月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い農学部は基本的に入るのが難しく卒業は普通に単位をとっていればできる。他学部に比べ、必須科目の難易度がそこまで高くないが、研究室に入っていないと卒業が難しくなる傾向がある。
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講義・授業良いコース分属までは幅広い分野を学べ、コース分属後はより専門的な授業を受けることができます。
また、所属のコース以外の授業も興味があれば取ることができます。 -
就職・進学普通就職は全般的に弱く、周りより早く始めるのが大切だと実感しました。
また、学部が持っている推薦枠もそこまで良いのはないので、実力で頑張るか、公務員になるのがおすすめ。 -
アクセス・立地普通鳥取という点でアクセスに難あり。
周辺には特に何もなく、電車の本数も少ない為車があると便利。 -
施設・設備良い研究室にもよりけり。
研究室にいいパソコンがあってそれを使っていい研究室もあれば、自分のPCしか使えないところもある。 -
友人・恋愛良いサークル数は多く、掛け持ちでサークルに入って他学部との交流をしている人も多い。
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学生生活良い学祭に来るアーティストは謎にいい人がくる。
学祭自体の規模はそこまで大きくないが、ふらっと行くのにはいいくらい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は教養科目を中心に学び、2年次でそれぞれのコースに分かれる。
実習研究等は2年次のコース分属後にスタート。
三年次中盤で研究室に所属し、専門分野を学び四年次の卒論の土台を作る。
四年次は単位が取れていれば卒論のみに集中する。 -
学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先流通・小売・フード
小売、販売業 -
志望動機農学部といっても一口に農業だけではなく、統計なども学べ、就職時に活かせると思ったから。
実際に入学してみると、農業以外のことを学ぶ機会の方が多く、色々と興味を持たせてくれる。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:997198 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
「鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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