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国立鳥取県/鳥取大学前駅
工学部 口コミ
3.68
- 学部絞込
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在校生 / 2018年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]工学部電気情報系学科の評価-
総合評価普通勉強面に関しては、先生は、あまりよくはないですが、人間関係、友人関係、恋愛においてはとても良い環境なので、3点の評価をさせていただきました。
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講義・授業普通大学に在学中に電電の一級?三級の資格を取れ、インターンシップにも力を入れている。大学付近も、自然が豊かで、のんびりとしているので、心が穏やかでいられる。
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研究室・ゼミ普通まだ、2年なのでそういうことはよくわからないが、研究室はとても多いので、充実していると思う。
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就職・進学普通インターンシップにとても力を入れていたり、就職が決まるのも早いのでサポートは充実していると思う。
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アクセス・立地悪い私は大学から自転車で通っているが、場所にもよりますが、最速で3分以内に着くのでとても、立地が思います。 周辺にも、スーパーが多く立ち並んでいるので、衣食住には困りません。
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施設・設備普通私の学科はコンピューターを使うので、計算機実習室という場所で授業を受けますが、50台ほどMacPCがあるので、ふつうに充実はしていると思います。
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友人・恋愛悪い友人関係においては、あまり苦労しませんでした。理系だから女子が少ないということもあり、団結力がとても強くなりました。恋愛面に関しては、サークルや、部活動で出会うケースがおおいようです。
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学生生活悪いサークルはとても種類が多いです。イベントはよく、大学の路上でライブをしていたり、秋頃には風紋祭も行い、地域の方々と触れ合ったりしています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主にプログラミングで、機械を制御したり、演算をしたりというとこを学びます。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先大阪の企業
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志望動機私は、数学の先生に憧れて、理系に進みましたが、父がSE(システムエンジニア)だったこともあり、この学科に入ろうと思いました。
5人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:535122 -
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在校生 / 2020年度入学
2021年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]工学部機械物理系学科の評価-
総合評価良い勉強する意欲がある人はおすすめです。
ちゃんと勉強しないと単位は取れませんが、先生の部屋にいつでも質問に行くことができます。 -
講義・授業良い航空宇宙系の授業を選択授業として取ることができます。分野の最先端の先生がたくさんいるので、意欲を持って取り組めば楽しく学べます。
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研究室・ゼミ良い3年後期に配属され、私の研究室は4年生から研究テーマが与えられます。
自分の興味のある分野や価値観の合う先生との研究を選べれば、密な研究生活を過ごせます。 -
就職・進学良い自分が動くかどうかです。
学科として就活のサポートはその年の先生によります。ただ、自分から連絡すれば親身に話を聞いてアドバイスをくれます。
学科の推薦もありますし、まず困ることは無いでしょう。 -
アクセス・立地普通田舎ですが、大学周りはスーパーやコンビニがあるので、生活には困りません。大学周りに部屋がたくさんあるので、歩いて通えます。
鳥取大学前駅から鳥取駅まで2駅なので、県庁所在地には近いですが本数が少ないです。
近くにコナン空港があるので、東京にはすぐ行くことができます。 -
施設・設備普通地方国立だからなのかお金はなさそうです。
しかし、建物内はわりと新しく、エアコン完備で快適です。
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友人・恋愛良いサークルや部活には、他学部もいるので、多くの人と出会う機会があります。いろんな学部があるだけあっていろんな人がおり、凄く年上の先輩がいたりします。
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学生生活普通サークルがたくさんあり、毎年新歓では山のようにチラシを配り、ご飯に連れて行ってくれます。春は食費がいらないぐらいです。
今年はコロナの影響でオンラインでしたが、風紋祭という文化祭のようなイベントもあります。例年は鳥取にこんなに人がいたのかというぐらい大賑わいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的な四力や数学はもちろんのこと、そこから派生した材料力学や制御、実験や実習があります。1年生で基礎を学び、学年が上がるにつれて専門的なことを学んでいきます。専門科目は自由選択なことが多いので、自分の興味のある授業を選択できると楽しく学べます。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機航空宇宙分野に興味があり、航空宇宙コースのあるこの大学を志望しました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:784523 -
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在校生 / 2017年度入学
2021年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]工学部化学バイオ系学科の評価-
総合評価普通高校時代に大学で学びたいと思っていた内容とは少し違った内容を学んでいますが、十分満足しています。
教授も研究も手助けをしてくださるので助かっています。 -
講義・授業普通もともと大阪大学や名古屋大学にいた先生方で、鳥取大学に教授としてやってきたという方が何名かおられるため、授業のクオリティとしては地方大学ながら有名国公立大学と同じ内容の授業を受けることができます。オンライン授業になっても対面授業と変わらずわかりやすい授業を心がけてくださる先生が多かった印象です。
工学部の理系選択のため、英語や言語に触れ合う機会が少なかったことが少し残念に思われます。世界中で英語が話されているので、もう少し英語教育に力を入れてくれてもいいと感じています。
3年生の時に一度外部講師の方を招いた必修科目の授業がありますが、その先生が少しこだわりの強い方なので根気よく授業に取り組む必要があります。 -
研究室・ゼミ良い三年後期から研究室分属があり、研究に携わることができます。
研究室が多く、研究内容もバラエティ豊富なので最も関心のある研究を選ぶ必要があります。 -
就職・進学普通学んだことを生かすため、製薬会社や研究職を目指す人が多いようです。有名な製薬会社に勤めた知り合いもいます。
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アクセス・立地良い大学周辺には遊ぶ場所がありませんが、学生アパートが多いため夜道を歩いても安心安全です。
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施設・設備良いキャンパス内にいくつか棟があり、研究機材が入っているため充分に研究をすることができます。
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友人・恋愛良い学科内だけでなく、サークルや部活動もいくつかあるので友人はたくさんできます。
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学生生活良い文系サークルと運動系サークルどちらもさまざまな種類のものがあるため新歓の時期は学校全体が盛り上がっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は第二言語、数学、社会地理学などさまざまな内容を学ぶことができます。2年生以降になると専門科目が増え、自分の興味のある分野を特化して学ぶことができます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機昔から遺伝子組み換え技術に興味があり、より知識を深めたいと思い学べる大学を探していました。
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就職先・進学先IT・通信・インターネット
感染症対策としてやっていることオンライン授業の継続と、研究室では密にならないようパーテーションの設置、発表報告会のオンライン開催などの対策がされています。2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:782629 -
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在校生 / 2020年度入学
2021年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]工学部機械物理系学科の評価-
総合評価良い楽しいとこだと思う。勉強もできるし、友達もしっかり作れると思う人見知りの私でもできたから大丈夫だと思う
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講義・授業良い沢山の人がいて楽しいとこでいいと思う(`´*)))))トコトコ
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就職・進学良い先生も、話を聞いてくれるし、交友関係もとてもいいとわたしは、思う
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アクセス・立地良い個人の感想だけれど、鳥取だったらいい場所だとわたしは、思う。
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施設・設備良いせつびは、良いと思う、施設は、学科ごとにあって、いいとおもう。
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友人・恋愛良い仲のいい友達が作れる。恋愛は自分はわからないものですがいいと思う
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学生生活良い充実していると思う。友達と遊んだりできてとても楽しかったと感じている
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容様々なものを学びますが、ちゃんと予習復習は、しておいた方がいいと思う
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学科の男女比6 : 4
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志望動機自分がそこに興味があったから。迷った経験があったので自分が好きなとこにした
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:772404 -
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在校生 / 2021年度入学
2021年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]工学部電気情報系学科の評価-
総合評価良い勉強面、生活面ではほとんど不満はありません。強いて言うとすれば、オンライン授業で理解が難かった部分(特にプログラミング)に関する質問やその回答をメールのみでは苦しかったです。
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講義・授業良い対面授業とオンライン授業を織り交ぜながらも、わかりやすい授業を受けさせていただいています。しかしながら、コンピュータに疎い教師が担当の授業で、ときどき授業のテンポが遅くなってしまうケースがあります。
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就職・進学良いmanabaにおいて、さまざまな情報提供がなされます。興味がある人はそのページにアクセスし、申請などを行うことが可能です。
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アクセス・立地良い自然豊かで静かです。都市内にないのでお店の数は少ないですが、勉強をするのには良い環境だと思っています。
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施設・設備良い一年生なのであまり見ることはできていませんが、現時点ではとても満足しています。
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友人・恋愛普通人によりけりですが、関係が築けている人と築けてない人の差が激しいです。サークルや部活動に入ると、自然と友人関係が築けると思います。
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学生生活普通コロナ禍なので、そのようなイベントはほとんど開催されていません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次、2年次は主にプログラミング等に必要な基礎知識。3年次では応用に入り、4年次には研究室に入り本格的なプログラミングへと発展します。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機プログラミングに興味があり、かつ研究室で研究している内容が、プログラミング+介護ロボットのものであったため。
感染症対策としてやっていること対面とオンラインを器用に切り替え、アルコール消毒を徹底しています。2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:771554 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い自分が所属している電気電子の進学率は50%程で大企業に入る人は大体院生の人達です。就職先に困ることがない学科で最近では自動車の会社に行く人が増えてきたりするなど、就職先の幅がどんどん広がっています。どんなに悪い成績でも卒業できるのであれば、就職出来ます。成績がよければ好きなところに行くこともできます。大体の人たちが入る大学を決める上で最終的に知りたいのは就職のことだと思うので、この学科はいいと思います。滑り止めとして受けるにも良いですし、本命として受けても良いと思います。大学院の時に他の大学を受けて学歴ロンダすることも出来ます。成績上位で、英語の成績も良ければ、神戸大や東北大などの有名大学の推薦書を書いてもらうこともできます。旧帝国大学に行く人も毎年ほんの僅かですがいます。就職も進学も努力次第で行きたいと思える所に行けます。この大学でも違う大学でもどこでも良いと思います。自分の望む大学を目指してください。良い学生生活が送れることを願っています。
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講義・授業良い大体の先生はとても満足のいく素晴らしい先生です。ぜひぜひ質問をしたりするなどして、積極的にいろいろな情報をもらうと良いと思います。ただ、残念な先生がいます。とても悪評が立っているので周りの先輩に聞けばすぐに分かると思います。必修科目でない限り取る必要は無いと感じます。先生方にその先生の事を話したりすると「あの人か」と言うように皆さん良い印象を持っていません。みんなに避けられてます。電気電子に入ったならば必ずその先生の名前を聞き履修から消しましょう。取っても後悔します。良い学生生活が送れることを願っています。頑張ってください。応援してます。
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研究室・ゼミ良い研究室を選ぶ時に自分が何をしたいのかよりも先生で決めた方がいいと思います。良い先生がいるところには優秀な生徒が集まってきます。成績上位5名が入ったりするなど、熾烈な戦いになります。社会に出たとき何を研究したよりもどう取り組んできたかの方が重要だからです。先生の言うには研究室でやったことは会社で使わないことの方が多いようで役に立たないようです。将来の夢を大切にし、研究室はただのスキルアップ程度に考えたら良いと思います。自分の意見は参考程度で良いと思います。良い学生生活を送れることを願っています。頑張ってください。
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就職・進学良い電気電子は卒業できるだけの頭があれば誰でも簡単に就職できます。難しくないです。頑張れば良いところに就職する事も出来ます。頑張って下さい。
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アクセス・立地悪い通学のしやすさは皆無ですね。県外から通うことは不可能だと思います。来る人たちのほとんどは賃貸住宅ですね。一人暮らし待った無しです。鳥取に住んでいる人ですら賃貸住宅の事も良くあるので、一人暮らしの準備をした方がいいです。
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友人・恋愛良い電気電子は変わった子が多いけれども付き合う相手を選べば特に問題なく楽しめるし、良い人たちは多いです。恋愛はサークルなどに入ったりしないと少し厳しいですね。出来ないって言うわけでは無いと思いますが、とりあえず学科内に女子は少ない。付き合うことはできますが、別れた後の気まずさは大きいですね。積極的にいかないと多分4年間恋愛できないと思います。大学生活を楽しんで下さい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自分の周りの人たちは、学科で学ぶこととか特に興味持ってなかったし、大体の人偏差値しか見てないから詳しく書いたってしょうがない気もするけどね。入ってから調べるよね?普通そうだよね?履修する時にシラバス見たりオリエンテーションなんかで詳しくやるからその時に知るくらいで特に問題ないと思うよ。流れとしては1年と2年は基礎的なことをやり、3年から本格的な専門科目が始まります。4年は卒論くらいしかありません。大体3年で終わらせてしまいます。履修登録の時に取れるものを全部取っていき、減らしていけるのは3年くらいになってからになります。みんな取ってるので少数が取らないって態度取ってても、とった方がいいと思います。この学科は2割程度留年するので成績下位層に合わせる必要はありません。良い結果を期待してます。頑張ってください。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:348332 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学バイオ系学科の評価-
総合評価良い少ない人数の学科なので、全員仲がよく教授も親しみやすい人柄の方ばかりで、とにかく人が良い。
勉強めんは、1年の間は基礎が多く学年が上がるごとに専門化していくので、土台を作ってから学ぶことができる。 -
講義・授業良い講義の種類や内容は良いが、先生によっては進め方がイマイチだったり、字が見えない、聞き取れないことがおおく、質問や自主学習が知識を得るために相当必要である。
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研究室・ゼミ良い非常に充実している。やりたいことから、研究室を自分で選べるし、研究内容も自身の興味のあることがある程度できる。
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就職・進学良い就職活動は自由にでき、それに合わせて研究の進め方を考えられるので非常に有り難かった。
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アクセス・立地普通通学や周りの環境は良いが、交通の便がわるく、帰省や、旅行には不向き。まさに陸の孤島。
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施設・設備良い自習スペースなどもあり、快適に過ごすことができた。研究室にも学生室などもありコミュニケーションが取りやすい環境であった。
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友人・恋愛良いサークルなどの活動は活発で、小さな大学であるからこそ友達は作りやすく、悪く言えば世界が狭い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本は化学、生物。細かく見ると、生化学、微生物学、分子生物学、遺伝子工学、酵素工学、有機化学、などが中心である。
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就職先・進学先化粧品メーカー/品質管理
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:231893 -
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在校生 / 2015年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学バイオ系学科の評価-
総合評価普通将来の展望としては研究職についたりすることが多いです。今は化学バイオ系という学科にまとめられていますが、内容に大差はなく、逆にいろいろな方面を学ぶことができます。入試に物理を使わなくてもいいので、物理が苦手だったりしても問題ありません。
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講義・授業普通大学は全体的に自由な部分が多いです、しかしそれは逆に自己管理がしっかりとできていないととんでもない結果になってしまいます。高校よりも楽な場所だと思っていませんか?入ってみれば分かりますが、かなり忙しいですしレポートも多く、授業内容もより専門的になるのでナメてかかると単位は取れません。ですがしっかりと自律することができれば有意義な学生生活を送ることができます。
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研究室・ゼミ普通研究の内容としては最先端です。どこに配属が決まっても決して無駄にはなりません。
配属希望が集中した場合は成績順で優先されるので、入りたい研究室があれば、しっかりと勉強しておいたほうがいいです。 -
就職・進学普通就職先は様々で、最近話題のインターンシップも豊富です。入学前に特に展望が開けていなくても、在学中にいろいろな経験を通していくことで開けてきます。また、生協がアルバイトの紹介をしてくれるので、アルバイトにも困りません。
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アクセス・立地悪い緑が多く、のどかな雰囲気と活気を兼ねた良いキャンパスです。学食のメニューも豊富で、学校で必要なものはほぼ生協で揃えられます。また、学生証にはICカードが内臓されていて、学生証をもっていれば電子マネーとして使って支払いをすることができます。
駅もすぐ近くにあり、少し歩けばドラッグストアやスーパー、コンビニもあります。 -
施設・設備普通各学部で棟が分かれており、全学で使う共通教育棟、食堂などのある大学会館、体育館などの運動設備もあります。特に学食は学生生活に欠かせないものとなってくれるでしょう。
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友人・恋愛悪いキャンパス内は多くの人が行き交っており、日本人だけでなく外国の方とも触れ合う機会があったりします。また、多くの人といっても田舎なのでそれほどではありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学バイオ系は、その名の通り化学系と生物系を学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名未所属
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所属研究室・ゼミの概要まだ所属していませんが、最先端を学ぶことができます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機生物系の事を学びたいと思い、興味もあったため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師利用していない。
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どのような入試対策をしていたかまずはセンターを突破することだけを考えていました。むしろそれだけでいいです。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:123020 -
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在校生 / 2018年度入学
2019年12月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]工学部機械物理系学科の評価-
総合評価普通思っていたものと少し違ったという気持ちはあったが、熱心に接してくれる教授もいて、基礎教養が身につきそうだ。
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講義・授業普通大学なので、教授や生徒の数も多く、生徒の講義に対するしせいや、教授の教え方や性格などいろいろであり、良い教授もいるがめんどくさそうに講義をする教授もいるため。
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研究室・ゼミ普通まだ、研究室・ゼミに参加していないので先輩等にきいた話でしか判断できないので評価するのは難しいが、充実しているのではないかと思う。
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就職・進学良い前問と同じく分からない部分は多いが、しっかりとサポートしてくれているようにおもう。
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アクセス・立地良い大学前駅が近くにあり、坂道も少ないので良いと思う。ただ、雨や風に不満を持つ生徒は多いと思う。
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施設・設備悪い第一印象が他の大学に比べて少し小さく感じた。個人的には広い狭いに関係なく、もう少し自由に施設の出入りや使用ができれば良いと思う。
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友人・恋愛良い他県から来た生徒が多く、学校の近くに住んでいたり、部活動も充実していて満足している。
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学生生活良い基本的には満足だが、部活等で使用できる場所、施設を学校側が取り上げたりと、不満も一部ある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容今のところ、座学がほとんどで、数学と物理学を中心に勉強している。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機理系教科が少し強く、機械をいじるようなことが好きだったから。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:591144 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 1| 友人・恋愛 1| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部社会システム土木系学科の評価-
総合評価悪い自力で勉強できない人は大した成長が見込めない。しょうもない理由で留年する人が多い。広く浅く学ぶことが多いので,就職先を選ぶのには問題ないが就職してからは専門的に学んだ同期と競り合う羽目になる。私の卒業当初はJABEE認定があったが,経営工学の分野なので基本的に役に立たない。
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講義・授業普通居眠りしているもの,別講義の課題をやっているもの,スマホをいじり倒している人が多いなかで,自分でしっかり勉強する必要がある。先生自体はそれなりに優しいので,自分で勉強ができる人なら教えてもらえるので問題ない。
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研究室・ゼミ普通厳しいところとしょうもないところの差が激しい。選び方は,きちっと勉強したいかとりあえず卒業したいかによって研究室が固定される。学びたいことで研究室を選んで退学するものが多い。所属当時はブラック研究室だったので,まるで遊べなく,何も得られることはなかった。個人個人と指導陣がわかれて研究をを行うので,他のゼミ生が何をしているのかわかる機会が少ない。卒論をかきあげるにはブラック研究室をクリアしなければならないので覚悟が必要。
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就職・進学良い学校が就活サポートの充実をうたっているが使えないことはない程度。収入が少ない大学近郊の地元就職には非常に強いが都会への就職は個人の力量や世渡りのみでしか対応できない。歴史はそこそこあるので,院に進んだほうが就職がしやすい(OBとのつながりが得られる)
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アクセス・立地悪い最寄り駅から歩いて数分だが山陰本線は単線非電化区間なので交通機関として頼りにならない。お金持ちの連中は車を持てるので問題ないが貧乏人には厳しい世界。田舎なので学校の周りはアパート類としょうもない飲食店しかない。近くのイオンにいけば何人にも出会うほど出歩くところはない。
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施設・設備悪いキャンパスは殺風景で特に秀でたものはない。教室はぼろぼろで狭い。旧帝大の教授に豚小屋といわれる程度。廊下は暗いく,研究室はさらにぼろぼろ。トイレがよく詰まる。特に先進的な研究設備はない。図書館は蔵書がかなり少ないので,基本は公立図書館に行くかアマゾンしかない。学食は値段が高いくせに狭い。
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友人・恋愛悪い友人関係は非常に偏る。勉強せずに遊んで友人をたくさん作るものと,まじめに勉強するが友達は少ないものとに分かれる。サークルはつながりができるがサークルごとでつながり方の強さがまるで異なる。男だらけなので,恋愛などは基本的に無関係なものが多数を占める。
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学生生活悪い勉強をまじめにするつもりがないならサークルなどをやってもいいと思う。基本,遊びたくて大学に来ている連中が多いので,そういうの同士でつるめばそれなりに楽しめる。イベントは学祭がサークルが活動費を得るためだけ程度のもので,なくなりかける程度のしょうもなさ。アルバイトは時給800円以下の世界。最低賃金うを下回るアルバイトも多い。深夜の居酒屋でやっと千円を超える。学外での活動は期待するだけ無駄である。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容※在籍当初と現在では異なるので,参考にはならない。1~3年次まではほぼ全て必修科目。構造力学,水理学,統計学,交通工学,環境工学の初歩などを学ぶ。自由に選択できるのは教養科目程度だが,教員を目指すならば,(当時は)単位取得制限があったので留年必須であった。卒業論文は研究室ごとに研究内容がまるで異なる(分野・業界)ので,研究室ごとで固定される。
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利用した入試形式中規模の建設コンサルタント業界総合職
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410348 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
「鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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