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国立愛知県/富士松駅
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在校生 / 2023年度入学
「学校教育」「教員の世界」を学べる学校
2026年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]教育学部義務教育専攻の評価-
総合評価普通多くの実験や野外実習があり、様々な経験を積めるのはかなりよい。
数?がほぼ授業で必須なのに入試にないのは罠であると思う。
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講義・授業悪い専門科目はまだましだが、小学校免許用の授業は半分以上意味の無いものが多い。全体的に先生としての技や授業の仕方を本格的に身につけられるような授業は1割未満である。
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就職・進学普通支援窓口は充実しており、サポート体制はある程度しっかりしている。ただし授業等でのサポートは皆無に等しい。
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アクセス・立地悪い独占価格のぼったくりバスでのみまともな通学ができる。駅からかなり離れている。
大学周辺は最低限のインフラはある。 -
施設・設備悪い色々な設備はあるが、国立大学の宿命により財政に余力がなく、設備を運営していくのが厳しそうな印象。
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友人・恋愛普通教師を目指す人が多いだけあり、コミュ力が高い方々が多い。友好関係も築きやすく、広がりやすい。ただ裏を返すと一定のコミュ力がないと.....
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学生生活普通子供向けのイベントが多く、多くの人が楽しみながら活動している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年は物化生地+理科教育を幅広く学ぶ。専攻したい科目は3年から。ゼミによって異なるが、3年から卒論を考えるところもある。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機距離的に近いことが大きな理由。また教育の専科大学ということで最先端の教育について学べると思っていたから。
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入学前後のギャップ想像している「教える為の技、教える内容、教え方」を習得できるのは実習以外だとほぼないため、注意が必要。自ら学外での経験を詰んだ方がよい。
投稿者ID:1112290 -
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