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私立東京都/九段下駅
文学部 口コミ
3.79
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卒業生 / 2009年度入学
2014年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価普通わたしは特にいい学校だったと思えないです。真面目な人が多く、自分も勉強を頑張れる環境ではありましたが、授業や教授などの充実度はあまりありませんでした。
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講義・授業悪い書道に関してはとても充実しているのではないかと思います。また教員を目指すにはいい学校であると思います
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研究室・ゼミ普通わたしが入ったゼミは先生が独特で、ゼミの雰囲気もよくありませんでした。数も少なく、自分がやりたいゼミに入れるかどうか微妙なところです、
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就職・進学悪い就職率、進学率はいいとは思いません。また大半の人は教員を目指している人だったので、みんな採用試験などを受けていました
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アクセス・立地普通駅から少し遠いところと、坂道を歩いて行かなければならないので大変でした。皇居や神社の近くなので環境はよかったです
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施設・設備普通綺麗な校舎でした。新しく校舎もどんどん設立していると聞きました。地下の食堂のほかに、最上階にはレストランもありました
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友人・恋愛普通今でも仲良しの友達は多いです。みんな真面目な感じでした。学部によってまったく違うふんいきなので、どの学部かだいたいすぐわかります
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容中国語から書道、韓国語など、アジア圏のことには強い学部でした
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所属研究室・ゼミ名韓国語のゼミ
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所属研究室・ゼミの概要韓国の言語、文化などについて、研究したりできます
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先旅行関係の会社
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就職先・進学先を選んだ理由韓国語を活かせる事を考えて、国際的なものを思いついたため
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志望動機とくにありませんでした。推薦でいけたからです
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか面接の練習と基本的な知識を勉強しました。とくに勉強しなくてもだいでした
投稿者ID:74978 -
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卒業生 / 2019年度入学
2025年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]文学部都市文化デザイン学科の評価-
総合評価普通自分は大学の半分ほどがオンライン授業だったので総合的に評価するのが難しいですが一応学科に沿った授業はやってると思います。
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講義・授業普通とても難しい内容の授業が多いがテストに関しては私がこの学科ができて最初の代ということもあり比較的甘めに作られているため簡単に単位は取れる気がする
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就職・進学普通就職等をするために説明会を設けていたり就職に必要な面接のためになることも学べたりまあ良かったなと思います。
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アクセス・立地良い東京にあるのでわからないこと気になることがあったらさまざまな場所へ赴くことができるのが良いなと思いました。
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施設・設備良い自分の時は秋葉原にあったりしたので授業だけでなく授業外でも学びがあった。
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友人・恋愛普通男女比率は個人的に男性が多いかなと感じたので友人関係は作りやすいと思いますが恋愛関係に関しては人次第だなと思います。
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学生生活良い学園祭がありますしサークルも幅広くあるので充実してる方だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容観光やデザイン、パソコンのPhotoshopや Illustratorを学びました。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先運輸・交通・物流・倉庫
運輸系の会社へ就職 -
志望動機昔から観光に興味がありこの学科なら観光について学べると感じたからです。
投稿者ID:1052997 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年05月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文学部国文学科の評価-
総合評価普通勉強したくて入った訳ではなく趣味の延長なので評価のしようがないです。役に立つかは抜きにすると面白いと思いますよ。
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講義・授業良い専門性が高く、その分野をやりたい人はいいと思う。
文学について学びたいなら困らない。 -
研究室・ゼミ良いピンキリとはいえ特化した人が集まっている。
自分が何をしたいか見つけられるかがキモ。 -
就職・進学悪い教職取ってください。普通に就職するのはそれなりにハードル高いです。
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アクセス・立地良いアクセスは最高。遊び放題。新宿駅も東京駅も行けます。美味しいものを食べましょう
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施設・設備普通それなりには。図書館は割と大きめで、食堂もそこそこ。キャンパス自体は広くないです
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友人・恋愛普通サークルが結構頻繁に活動してるので参加すればいいと思います。
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学生生活普通学祭はどのサークルも動いてます。熱量はまちまちなので自分にあったところを。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は広く浅く文学史中心に学び、2年生から専門性が上がります。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機二次創作を書いていたりするので、その辺の趣味の質を上げるため。
投稿者ID:1047533 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年05月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]文学部国文学科の評価-
総合評価普通教師を目指す人にはいい環境であると思う。仲間も多く助け合えるため。しかし、必修科目の他に教職課程を取らなければならないので、勉強しに大学に行く人におすすめである。遊びたい人は考え直した方がいいかもしれない。もちろん遊べない訳では無いが…
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講義・授業普通多種多様な教授がいる。個性的で面白い教授が多い。
キャリアデザインという自分の未来について真剣に考える講義があり、自分の将来設計が立てられる。
2年次以降、自分の専攻以外の科目も学ぶことが出来る。
1年次では、必修で専攻を選ぶために、全ての学科・専攻の内容をざっと勉強する。 -
研究室・ゼミ普通1年次は基礎ゼミと呼ばれる20人程度のゼミがある。
2年次から本格的に専攻科目のゼミが始まる。
国文学専攻/映像・メディア・演劇専攻/日本語学専攻の3種類ある。
映像・メディア・演劇専攻では狂言などの伝統芸能を体験し習得できる。国文学科の人は入学後に狂言鑑賞会があるので伝統芸能を生で見ることができる。伝統芸能に興味がある人は入学を検討してもいいかもしれない。 -
就職・進学悪い一般の企業に就職を希望するのであれば向かない。大手企業への就職は少々厳しいかもしれない。
教職免許や図書館司書資格取得を目指すのであれば、良いだろう。サポートも手厚く、半数以上が同じ夢を持っているので切磋琢磨できる。 -
アクセス・立地良い最寄り駅は東西線/半蔵門線/都営新宿線の九段下駅である。徒歩10分程度。皇居のすぐそばにあり、とても治安がいい。歩いて市ヶ谷駅、東京駅、飯田橋駅、神保町駅など様々なところに行ける。近くにガストやマックがあり、食事にも困らない。
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施設・設備普通施設はとても綺麗である。最近工事をしているのでより綺麗になるだろう。
エレベーターがいつも混雑しており、ストレスを感じるかもしれない。 -
友人・恋愛良い基礎ゼミで友達を作ることが多い。そのほかサークルに所属していれば、そこでも友達ができる。サークル内でカップルが多い。
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学生生活悪いやはり、小規模の大学なのでサークルの母数が少ない。
しかし、みんな何かしらのサークルに所属しているのでなにか気に入るものは見つかるだろう。自分でメンバーを集めて新しく設立することも可能なので、入りたいサークルがなければ作るのもありだろう。多くのサークルがインスタやXを運営しているので見てみると雰囲気が分かるかもしれない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は大まかに国文学を学ぶ。2年次から専攻科目を学ぶ。
教職課程を取ると、1年次52単位のうち、50単位が必修になるので、自由はない。 -
学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先公的機関・その他
教師 -
志望動機高校の時の憧れの先生が二松学舎大学出身の方だったため、同じ大学を卒業し教師という職業に就きたいと考えたから。
また、昔から国文学が好きで大学では国文学を専門的に学びたいと思っていたから。
投稿者ID:1044918 -
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卒業生 / 2019年度入学
2025年05月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文学部国文学科の評価-
総合評価普通それぞれの学問領域に優れた先生方がいて、とても鍛えられます。
古典や漢文中心に様々な講義がありそちらの研究をしたいなら良いと思います。 -
講義・授業普通国語教育の分野が強みの大学で、教員免許や学芸員の資格取得が可能です。
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就職・進学普通教授も教職課程センターの方々も真摯に対応してくださいます。就職、進学実績共に良い方だと思います。
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アクセス・立地良いキャンパスは九段下駅から徒歩10分程の場所に位置しています。ただ、1号館、2号館、3号館などと離れて位置しているため、移動には時間を考慮しておくと良いでしょう。
個人的にアクセスは良い方だと思います。
靖国神社が近くにあり、周囲はオフィス街で治安が良く、落ち着いた環境です。 -
施設・設備普通とても麗です。学食の方がとても優しくて、いつもサービスしてくれました。
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友人・恋愛普通皆んなとても仲良しでした。積極的に話しかけてくれる人が多く、交友関係も広げやすかったです。
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学生生活普通他大と比較すると規模は小さいです。
インカレサークルもあり、他大との交流もありました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容将来のことなど、たくさんのことを学べます。
しっかり勉強もできる環境なので頑張ってください。 -
学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先IT・通信・インターネット
中学からずっと教員としての道しか考えてこなかった為、教育実習の際、生徒から進路相談を受けた時に困りました。恩師に一度社会へ出て見聞を広げた方が良いとの助言を受け、一般企業に勤めました。 -
志望動機中学高校の国語科教員を目指して入学しました。その為、排出率の高いこの学科を志望しました。
投稿者ID:1044207 -
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在校生 / 2022年度入学
2025年02月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]文学部国文学科の評価-
総合評価普通教授たちは自分の専門分野に対してはとても熱意があり面白い話が聞けるが、必修の入門科目に対してはやる気がないように見える。
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講義・授業良い他学科の科目も横断して取れるカリキュラムなのでコンテンツ全般に興味がある人はおすすめ。
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就職・進学良いキャリアセンターが頻繁に進路情報や就活情報を更新している。メールと学内サイトで共有してくれる。
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アクセス・立地良い立地がよく色々な場所に遊びにいきやすい。学校が終わった後に図書館に寄ったり都内の美術館を見たりしている。
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施設・設備普通校舎小さく別館に分かれているため講義ごとに移動しなきゃいけないのがめんどくさい。エレベーターが閉まる速度が異様に速い。
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友人・恋愛良い何かに熱中している学生が多く同じ趣味の人を見つけやすいと思う。比較的女子が多い学校なので恋愛は学内の学生同士というよりは他校に恋人がいる人の方が多い。
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学生生活悪いあまり充実していない。学園祭もあるが学生のモチベーションも低く小規模。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容古典文学、近現代文学、表象メディア、コンテンツ文化など日本の文化、芸術について学べる。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機本は好きだがこれと言ってやりたいこともなく進路に迷っていたところ担任から勧められたから。
投稿者ID:1034723 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価普通教員免許取得に特化しているので、目指していれば是非入るべき。入学科目も少なく文系特化している生徒なら問題なし。
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講義・授業普通教授によって評価に差がある。慎重に選べばタメになるしハズレを引けば金の無駄。
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就職・進学良い教員免許取得に特化している。知り合いの範囲ではあるが教員を目指して落ちている者はいない。
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アクセス・立地悪い通学はしやすい。が、キャンパスは広いとは言えず生徒に負担がかかっていると感じた。、
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施設・設備普通特にコメントがない。普通。強いて言うなら高校並といったところ。
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友人・恋愛悪い初動が全て。最初のタイミングを逃すと4年間独りで過ごす羽目になる。
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学生生活良いサークルは多くはないがある程度あるので自分の好きなところに所属できる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教員免許取得に関するありとあらゆる授業。他に映像マスコミ系。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先高校教員
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志望動機昔から教員になりたかった為。地元ではある程度知名度があったのでえらびやすい。、
投稿者ID:578751 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年06月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国際日本・中国学科の評価-
総合評価普通中国文学を学ぶ環境としてはとても良いと思います。
ただ、3年次以降に選択するゼミ選択は、慎重に選んだ方が良いです。
大学に付属する図書館には、多くの文献がありますし、
柏のキャンパスにも多く所蔵しています(取り寄せ可能です)
中国文学科は、国文学科と比べると若干、
ヤンチャな生徒が多いかもしれません。
あと、オタク多めです。
とはいえ、全体を通して真面目な学生が多いです。
しっかりと、切磋琢磨しながら、勉強ができると思います。 -
研究室・ゼミ普通他大学と比べてと言われるとわかりませんが、
割と充実しているとは思います。
書道・三国志・韓国語など、バラエティに富んだゼミがあるのは
魅力的かもしれません。(3年次より選択)
ただ、人気のゼミはすぐに定員数に達するので、注意しましょう。 -
アクセス・立地良い立地はすごく良いと言えると思います。
都心の主要な駅にはすぐに行けますし、
ご近所の神保町まで行けば、ご飯屋さんも多いです(徒歩5~6分)
キャンパス内の13階のレストランからは、
武道館、千鳥ヶ淵を望めます。春は、桜が満開でとても綺麗です。
地下1階にある食堂は、
お昼時はめちゃくち混みます。そこまで席数もないので、ピーク時に友達と行くと座れないことも・・・(周りがオフィス街のため、会社員等も紛れ込んでることも)
最寄りは、九段下駅ですが、
市ヶ谷駅、飯田橋駅から歩いてきている生徒も多かったです。 -
友人・恋愛普通サークルに所属することをお勧めします!
交友関係も広がり、より充実した学生生活になると思います。
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学生生活悪い難点は、九段キャンパスでは、スポーツ系のサークル活動があまり行われていないというところでしょうか。
基本的には、柏キャンパスまで行かなければなりません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~2年次に所属する基礎ゼミでは、中国文学や歴史・語学に至るまで、
様々な分野に触れることになります。(ゼミの教授によって違うかもしれませんが・・・)
3~4年次に、自ら選択し所属するゼミナールでは、
その選択した分野を2年間かけて掘り下げていきます。
卒業論文は、ゼミナールによってですが、割と厳しく、
小まめに進めて行かなければ、相当苦しみます(これもゼミによるかもしれません)。 -
学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先マスコミ関係/映像制作
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就職先・進学先を選んだ理由大学で学んだ事とは全く関係ありませんが、
自分の一番興味のある業界を選択しました。
投稿者ID:517858 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]文学部国文学科の評価-
総合評価良い自分のやりたいことをしっかりと把握し、将来を見据えて努力することができれば、大抵のことはどこの大学でも同じです。
しかし、それぞれの大学に個性や強みがあり、自分のやりたいことをどれだけ実現することができるのか、しっかりと考え、最善だと思う大学を、見つけてください。
この大学は、文学部が有名で、教職課程もあります。教職を目指す人にとっては良い環境といえるでしょう。
小規模大学だからこその良さがあり、自分の努力次第でさまざまな成長が見込めます。
人によってダラける人と頑張る人で分かれますが、決してダラける側に行かず、目的を持って講義に臨んでください。
そうすれば、良い結果が生まれるでしょう。 -
講義・授業良いほとんど先生が講義と呼べるレベルのことをしてくれています。
一部の先生は正直適当と感じる内容の人もいるけれど、そういう人は単位が取りやすい傾向です。教職に関しては質の良い講義が行われ、授業中に大声で騒ぐ人はいませんが、寝てる人は時々います。
自分のやりたいことを把握して、シラバスをよく見て履修していけば、楽しく講義を受けることができます。 -
研究室・ゼミ普通まだゼミに入っていませんが、聞いた話では毎年人気の先生のゼミが取り合いになることも多く、面接やゼミに入るための課題などで落ちてしまうと希望していない分野のゼミに入ることになる可能性もあります。
どんなゼミがあるかは、2年になったらゼミについてのプリントが配布されるので、それをよく読むことが大切です。 -
就職・進学普通文学部に関しては、前例として一般企業や公務員、教職などがあります。
教職に就く人は多くはありませんが、努力すれば就くことができるでしょう。本当に頑張った人のみがたどり着けると思います。 -
アクセス・立地良い立地はとても良いです。新宿や池袋なども行きやすく、大学と駅も近いです。放課後大学の近くで遊ぶこともあれば、電車で遊びに行くこともできます。
ビジネス街なので治安も良く、サラリーマンやOLが大勢います。神保町へも歩いていけます。 -
施設・設備普通ここに関しては、自分が何を求めるかによって大きく変わるでしょう。施設としては、正直狭いです。学部も人数も少ないので仕方ないといえば仕方ないことですが、「広いキャンパス」を大学に求めるのなら、総合大学へ進学することをおすすめします。そうでなく、「勉強する環境」を求めるのなら、特に大きな問題はありません。大学としてあるべき設備は十分整えられ、勉強のしやすい環境ができています。体育館に関しては、九段キャンパスには一応あるけどほとんど使わないものなので、そこは注意が必要です。
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友人・恋愛良い本人次第、といえばそうですが、大学ですから色んな人がいます。
他の大学の人たちを見てきたわけではないので一概にはいえませんが、なんとなくアニメやゲームが好きな人が多いなと感じます。そういうのが好きな人にとっては友達が作りやすいかもしれません。
それ以外に趣味や好きなことを持っている人も沢山います。
友達は、趣味だけが繋がるための要素ではないので、様々な人と接して気の合う友人を見つけてください。 -
学生生活普通部活とサークルで、活動具合が分かれています。毎週活動しているところもあれば、サークルだとほとんど活動していないところもあります。
体育系だと、躰道部などの武道系の部活は活発的です。
中には飲みサーもあるので、そういうことが苦手な人は気をつけてください。サークルは、インカレに入るというのも1つかもしれませんね。
イベントは、年に数回あります。が、正直微妙といったところです。まず、あまり人が来ません。学園祭はともかく、もう1つのイベントは文化系のイベントと体育系のイベントで分かれているのですが、どちらもあまり人が来ていないようです。
ここは学生会のやり方に少し問題があるかもしれません。
もう少し工夫してほしいところですね。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年の頃は、履修科目が決められているようなものなので、特に困りません。基礎ゼミ、というのがあり、その人たちとほぼ同じ授業になるため、そこから友達は作れます。
講義そのものは全体的にさほど難しくありませんが、ダラける人と頑張る人で分かれます。多くは教職課程の履修の有無です。
ここで、教職の人と、そうでない人の差がでます。
はっきり言って、教職は大変です。公務員ですから、それなりの努力が必要です。1年のうちは教職課程を履修していても、2年になる頃には諦めてしまい、途中で辞めてしまう人もいるので、努力する覚悟が必要です。教職を目指す人は、頑張ってください。そうでない人は、ダラけずに、学費分きっちり学んでください。そうでないと、お金がもったいないですから、笑。
8人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:437618 -
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在校生 / 2023年度入学
2023年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]文学部歴史文化学科の評価-
総合評価良い教員が非常に熱心で、気軽に相談に乗ってくださるため非常に良いと考える。本も九段キャンパスと柏キャンパスを合わせると約16万冊もあるため、研究にはもってこいである。
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講義・授業普通現在1年生ですが、歴史系の講義はほぼありません。総合教養科目からも歴史系の講義は取れますが、教職課程に進む人はほぼ無理と言ってもいいでしょう。2年時からは取れる講義の幅が広がり、他学科他専攻の科目も取得可能です。
授業の雰囲気としては良くも悪くもないといったところでしょうか。前で受けるような真面目な学生がいる一方で、後ろの席でゲームやスマートフォンをいじる学生もいます。 -
就職・進学良い歴史文化学科と国際政治経済学科のみですが、社会科教員志望向けの補講が開催されています。私は取ったことがありませんが、1年生のうちからも参加できます。
他にも合格者の発表会や都道府県の教員採用に関する説明会が開催されています。 -
アクセス・立地良い最寄りは市ヶ谷駅、飯田橋、九段下駅です。
徒歩10分程度で着くので、かなり立地は良いと言っていいでしょう。 -
施設・設備悪いエレベーターが3つあるが、あまりにも小さく止まらない階があるため使い勝手が悪い。休み時間はずっとエレベーター前に行列ができているイメージである。
また、1号館から3号館や4号館に行く際に数分歩くためかなりしんどいのもビル大学ならではの特徴である。 -
友人・恋愛良い良くも悪くも普通である。基礎ゼミナールやプレゼミ、ゼミナールでグループ発表等をする際に、仲が深まることがあるが、基本的には自分から話しかけにいかないと恋愛どころか友達もできません。
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学生生活普通学園祭は様々なサークルや部活動が参加するが、食べ物類が殆ど無い。
サークルは活発だったりあまり活動しなかったり。
先輩や友達から情報を集めて、慎重に選ばないと後悔します。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は歴史の概論がメインで、2年次から専門的に研究したいものを考えることができる講義が増える。(九段学などの二松学舎大学ならではの講義もある。)3年次になるとますます専門的になり、服飾の歴史やもののけの歴史、有職故実などの歴史を学べる。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機戦時中の庶民の文化について興味があり、社会科の教員になろうと思い志望した。近代に詳しい教授がおり、私の研究したい分野と合致したため、第1志望に決めた。
9人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:957500 -
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二松學舍大学のことが気になったら!
基本情報
二松學舍大学のことが気になったら!
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