みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  二松學舍大学   >>  文学部   >>  口コミ

二松學舍大学
出典:運営管理者
二松學舍大学
(にしょうがくしゃだいがく)

私立東京都/九段下駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:42.5 - 52.5

口コミ:★★★★☆

3.73

(225)

文学部 口コミ

★★★★☆ 3.79
(177) 私立大学 1128 / 1874学部中
学部絞込
177161-170件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2006年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      中高時代に国語が好きだった方や、古典が好きだった方にとっては興味のあるゼミや授業がたくさんあり、選べる環境だと思う。
    • 講義・授業
      普通
      時代によって細かく、専門・分野の先生が集まっている。好きな時代の先生の講義だと深いところまで教えてもらえる。
    • アクセス・立地
      普通
      私がいたときは、柏キャンパスまでバスに乗る必要があったが、今は九段下だけで多くの授業が受けられるようになっているらしい。
    • 施設・設備
      普通
      九段下のキャンパスは新しく綺麗です。また、最上階にある学食は、景色がよくおいしいということで有名で、学生以外の方も多く、非常に人気がある。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルと部活でも違うと思うが、歴史の長い部活に入っている人は、真剣に取り組んでいる人が多く、地区大会や全国大会に積極的に参加し、多くの賞を獲得していた。
    • 部活・サークル
      普通
      珍しい武道の部活があり、非常に活気があった。歴史がある部活のため、地域の大学とも交流があり、柏キャンパスで大会を行ったりもしていた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      古典や漢文など幅広い文献を学べる。専門的に万葉集など絞って学んでいくこともできる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      万葉集ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      万葉集を読み解いていく。内容を自由に解釈したり、そこから時代背景を調べたりする。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      美容カウンセラー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      人にものを教えるというところが教員と似ていたのと、万葉集の化粧学を学んでいたので生かせると思ったため。
    • 志望動機
      国語の教員の実績が多いので、免許取得のため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本で過去問を解く。古文や漢文を集中的に勉強する。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:84883
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国際日本・中国学科の評価
    • 総合評価
      普通
      わたしは特にいい学校だったと思えないです。真面目な人が多く、自分も勉強を頑張れる環境ではありましたが、授業や教授などの充実度はあまりありませんでした。
    • 講義・授業
      悪い
      書道に関してはとても充実しているのではないかと思います。また教員を目指すにはいい学校であると思います
    • 研究室・ゼミ
      普通
      わたしが入ったゼミは先生が独特で、ゼミの雰囲気もよくありませんでした。数も少なく、自分がやりたいゼミに入れるかどうか微妙なところです、
    • 就職・進学
      悪い
      就職率、進学率はいいとは思いません。また大半の人は教員を目指している人だったので、みんな採用試験などを受けていました
    • アクセス・立地
      普通
      駅から少し遠いところと、坂道を歩いて行かなければならないので大変でした。皇居や神社の近くなので環境はよかったです
    • 施設・設備
      普通
      綺麗な校舎でした。新しく校舎もどんどん設立していると聞きました。地下の食堂のほかに、最上階にはレストランもありました
    • 友人・恋愛
      普通
      今でも仲良しの友達は多いです。みんな真面目な感じでした。学部によってまったく違うふんいきなので、どの学部かだいたいすぐわかります
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      中国語から書道、韓国語など、アジア圏のことには強い学部でした
    • 所属研究室・ゼミ名
      韓国語のゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      韓国の言語、文化などについて、研究したりできます
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      旅行関係の会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      韓国語を活かせる事を考えて、国際的なものを思いついたため
    • 志望動機
      とくにありませんでした。推薦でいけたからです
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      面接の練習と基本的な知識を勉強しました。とくに勉強しなくてもだいでした
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:74978
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2019年度入学
    2025年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    文学部都市文化デザイン学科の評価
    • 総合評価
      普通
      自分は大学の半分ほどがオンライン授業だったので総合的に評価するのが難しいですが一応学科に沿った授業はやってると思います。
    • 講義・授業
      普通
      とても難しい内容の授業が多いがテストに関しては私がこの学科ができて最初の代ということもあり比較的甘めに作られているため簡単に単位は取れる気がする
    • 就職・進学
      普通
      就職等をするために説明会を設けていたり就職に必要な面接のためになることも学べたりまあ良かったなと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      東京にあるのでわからないこと気になることがあったらさまざまな場所へ赴くことができるのが良いなと思いました。
    • 施設・設備
      良い
      自分の時は秋葉原にあったりしたので授業だけでなく授業外でも学びがあった。
    • 友人・恋愛
      普通
      男女比率は個人的に男性が多いかなと感じたので友人関係は作りやすいと思いますが恋愛関係に関しては人次第だなと思います。
    • 学生生活
      良い
      学園祭がありますしサークルも幅広くあるので充実してる方だと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      観光やデザイン、パソコンのPhotoshopや Illustratorを学びました。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      運輸・交通・物流・倉庫
      運輸系の会社へ就職
    • 志望動機
      昔から観光に興味がありこの学科なら観光について学べると感じたからです。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1052997
  • 男性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2025年05月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      勉強したくて入った訳ではなく趣味の延長なので評価のしようがないです。役に立つかは抜きにすると面白いと思いますよ。
    • 講義・授業
      良い
      専門性が高く、その分野をやりたい人はいいと思う。
      文学について学びたいなら困らない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ピンキリとはいえ特化した人が集まっている。
      自分が何をしたいか見つけられるかがキモ。
    • 就職・進学
      悪い
      教職取ってください。普通に就職するのはそれなりにハードル高いです。
    • アクセス・立地
      良い
      アクセスは最高。遊び放題。新宿駅も東京駅も行けます。美味しいものを食べましょう
    • 施設・設備
      普通
      それなりには。図書館は割と大きめで、食堂もそこそこ。キャンパス自体は広くないです
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルが結構頻繁に活動してるので参加すればいいと思います。
    • 学生生活
      普通
      学祭はどのサークルも動いてます。熱量はまちまちなので自分にあったところを。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は広く浅く文学史中心に学び、2年生から専門性が上がります。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      二次創作を書いていたりするので、その辺の趣味の質を上げるため。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1047533
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2025年05月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      教師を目指す人にはいい環境であると思う。仲間も多く助け合えるため。しかし、必修科目の他に教職課程を取らなければならないので、勉強しに大学に行く人におすすめである。遊びたい人は考え直した方がいいかもしれない。もちろん遊べない訳では無いが…
    • 講義・授業
      普通
      多種多様な教授がいる。個性的で面白い教授が多い。
      キャリアデザインという自分の未来について真剣に考える講義があり、自分の将来設計が立てられる。
      2年次以降、自分の専攻以外の科目も学ぶことが出来る。
      1年次では、必修で専攻を選ぶために、全ての学科・専攻の内容をざっと勉強する。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      1年次は基礎ゼミと呼ばれる20人程度のゼミがある。
      2年次から本格的に専攻科目のゼミが始まる。
      国文学専攻/映像・メディア・演劇専攻/日本語学専攻の3種類ある。
      映像・メディア・演劇専攻では狂言などの伝統芸能を体験し習得できる。国文学科の人は入学後に狂言鑑賞会があるので伝統芸能を生で見ることができる。伝統芸能に興味がある人は入学を検討してもいいかもしれない。
    • 就職・進学
      悪い
      一般の企業に就職を希望するのであれば向かない。大手企業への就職は少々厳しいかもしれない。
      教職免許や図書館司書資格取得を目指すのであれば、良いだろう。サポートも手厚く、半数以上が同じ夢を持っているので切磋琢磨できる。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は東西線/半蔵門線/都営新宿線の九段下駅である。徒歩10分程度。皇居のすぐそばにあり、とても治安がいい。歩いて市ヶ谷駅、東京駅、飯田橋駅、神保町駅など様々なところに行ける。近くにガストやマックがあり、食事にも困らない。
    • 施設・設備
      普通
      施設はとても綺麗である。最近工事をしているのでより綺麗になるだろう。
      エレベーターがいつも混雑しており、ストレスを感じるかもしれない。
    • 友人・恋愛
      良い
      基礎ゼミで友達を作ることが多い。そのほかサークルに所属していれば、そこでも友達ができる。サークル内でカップルが多い。
    • 学生生活
      悪い
      やはり、小規模の大学なのでサークルの母数が少ない。
      しかし、みんな何かしらのサークルに所属しているのでなにか気に入るものは見つかるだろう。自分でメンバーを集めて新しく設立することも可能なので、入りたいサークルがなければ作るのもありだろう。多くのサークルがインスタやXを運営しているので見てみると雰囲気が分かるかもしれない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は大まかに国文学を学ぶ。2年次から専攻科目を学ぶ。
      教職課程を取ると、1年次52単位のうち、50単位が必修になるので、自由はない。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      教師
    • 志望動機
      高校の時の憧れの先生が二松学舎大学出身の方だったため、同じ大学を卒業し教師という職業に就きたいと考えたから。
      また、昔から国文学が好きで大学では国文学を専門的に学びたいと思っていたから。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1044918
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2019年度入学
    2025年05月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      それぞれの学問領域に優れた先生方がいて、とても鍛えられます。
      古典や漢文中心に様々な講義がありそちらの研究をしたいなら良いと思います。
    • 講義・授業
      普通
      国語教育の分野が強みの大学で、教員免許や学芸員の資格取得が可能です。
    • 就職・進学
      普通
      教授も教職課程センターの方々も真摯に対応してくださいます。就職、進学実績共に良い方だと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      キャンパスは九段下駅から徒歩10分程の場所に位置しています。ただ、1号館、2号館、3号館などと離れて位置しているため、移動には時間を考慮しておくと良いでしょう。
      個人的にアクセスは良い方だと思います。
      靖国神社が近くにあり、周囲はオフィス街で治安が良く、落ち着いた環境です。
    • 施設・設備
      普通
      とても麗です。学食の方がとても優しくて、いつもサービスしてくれました。
    • 友人・恋愛
      普通
      皆んなとても仲良しでした。積極的に話しかけてくれる人が多く、交友関係も広げやすかったです。
    • 学生生活
      普通
      他大と比較すると規模は小さいです。
      インカレサークルもあり、他大との交流もありました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      将来のことなど、たくさんのことを学べます。
      しっかり勉強もできる環境なので頑張ってください。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      IT・通信・インターネット
      中学からずっと教員としての道しか考えてこなかった為、教育実習の際、生徒から進路相談を受けた時に困りました。恩師に一度社会へ出て見聞を広げた方が良いとの助言を受け、一般企業に勤めました。
    • 志望動機
      中学高校の国語科教員を目指して入学しました。その為、排出率の高いこの学科を志望しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1044207
  • 女性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2025年02月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      教授たちは自分の専門分野に対してはとても熱意があり面白い話が聞けるが、必修の入門科目に対してはやる気がないように見える。
    • 講義・授業
      良い
      他学科の科目も横断して取れるカリキュラムなのでコンテンツ全般に興味がある人はおすすめ。
    • 就職・進学
      良い
      キャリアセンターが頻繁に進路情報や就活情報を更新している。メールと学内サイトで共有してくれる。
    • アクセス・立地
      良い
      立地がよく色々な場所に遊びにいきやすい。学校が終わった後に図書館に寄ったり都内の美術館を見たりしている。
    • 施設・設備
      普通
      校舎小さく別館に分かれているため講義ごとに移動しなきゃいけないのがめんどくさい。エレベーターが閉まる速度が異様に速い。
    • 友人・恋愛
      良い
      何かに熱中している学生が多く同じ趣味の人を見つけやすいと思う。比較的女子が多い学校なので恋愛は学内の学生同士というよりは他校に恋人がいる人の方が多い。
    • 学生生活
      悪い
      あまり充実していない。学園祭もあるが学生のモチベーションも低く小規模。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      古典文学、近現代文学、表象メディア、コンテンツ文化など日本の文化、芸術について学べる。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      本は好きだがこれと言ってやりたいこともなく進路に迷っていたところ担任から勧められたから。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1034723
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      教員免許取得に特化しているので、目指していれば是非入るべき。入学科目も少なく文系特化している生徒なら問題なし。
    • 講義・授業
      普通
      教授によって評価に差がある。慎重に選べばタメになるしハズレを引けば金の無駄。
    • 就職・進学
      良い
      教員免許取得に特化している。知り合いの範囲ではあるが教員を目指して落ちている者はいない。
    • アクセス・立地
      悪い
      通学はしやすい。が、キャンパスは広いとは言えず生徒に負担がかかっていると感じた。、
    • 施設・設備
      普通
      特にコメントがない。普通。強いて言うなら高校並といったところ。
    • 友人・恋愛
      悪い
      初動が全て。最初のタイミングを逃すと4年間独りで過ごす羽目になる。
    • 学生生活
      良い
      サークルは多くはないがある程度あるので自分の好きなところに所属できる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教員免許取得に関するありとあらゆる授業。他に映像マスコミ系。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      高校教員
    • 志望動機
      昔から教員になりたかった為。地元ではある程度知名度があったのでえらびやすい。、
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:578751
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2019年06月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    ※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国際日本・中国学科の評価
    • 総合評価
      普通
      中国文学を学ぶ環境としてはとても良いと思います。
      ただ、3年次以降に選択するゼミ選択は、慎重に選んだ方が良いです。
      大学に付属する図書館には、多くの文献がありますし、
      柏のキャンパスにも多く所蔵しています(取り寄せ可能です)
      中国文学科は、国文学科と比べると若干、
      ヤンチャな生徒が多いかもしれません。
      あと、オタク多めです。
      とはいえ、全体を通して真面目な学生が多いです。
      しっかりと、切磋琢磨しながら、勉強ができると思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      他大学と比べてと言われるとわかりませんが、
      割と充実しているとは思います。
      書道・三国志・韓国語など、バラエティに富んだゼミがあるのは
      魅力的かもしれません。(3年次より選択)
      ただ、人気のゼミはすぐに定員数に達するので、注意しましょう。
    • アクセス・立地
      良い
      立地はすごく良いと言えると思います。
      都心の主要な駅にはすぐに行けますし、
      ご近所の神保町まで行けば、ご飯屋さんも多いです(徒歩5~6分)
      キャンパス内の13階のレストランからは、
      武道館、千鳥ヶ淵を望めます。春は、桜が満開でとても綺麗です。
      地下1階にある食堂は、
      お昼時はめちゃくち混みます。そこまで席数もないので、ピーク時に友達と行くと座れないことも・・・(周りがオフィス街のため、会社員等も紛れ込んでることも)
      最寄りは、九段下駅ですが、
      市ヶ谷駅、飯田橋駅から歩いてきている生徒も多かったです。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルに所属することをお勧めします!
      交友関係も広がり、より充実した学生生活になると思います。
    • 学生生活
      悪い
      難点は、九段キャンパスでは、スポーツ系のサークル活動があまり行われていないというところでしょうか。
      基本的には、柏キャンパスまで行かなければなりません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1~2年次に所属する基礎ゼミでは、中国文学や歴史・語学に至るまで、
      様々な分野に触れることになります。(ゼミの教授によって違うかもしれませんが・・・)
      3~4年次に、自ら選択し所属するゼミナールでは、
      その選択した分野を2年間かけて掘り下げていきます。
      卒業論文は、ゼミナールによってですが、割と厳しく、
      小まめに進めて行かなければ、相当苦しみます(これもゼミによるかもしれません)。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      マスコミ関係/映像制作
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学で学んだ事とは全く関係ありませんが、
      自分の一番興味のある業界を選択しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:517858
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      第一志望として目指すべき大学ではないように思う。この大学だけで学べることってあまりないように感じる。生徒の質もよいとは言えない。アニメ・ゲームが好きな人は共通の趣味を持つ人がたくさんいるが、みんな根暗。
    • 講義・授業
      普通
      同じ講義名であっても教授によって優劣の差が大きすぎる。運ゲー。単位は取りやすい。テストはだいたいが暗記ゲーであるため楽っちゃ楽。まじめに勉強したいと思ったら前の席に座らないとまじめに受ける気がない生徒を見てイライラする。私語を注意する講師は少ない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      よくわからないが期待はしていない。自分が研究したいものを思いっきりやれる環境が整えられていたらいいなぁと思う。
    • 就職・進学
      悪い
      教職につきたいならここ!みたいなのを売りにしているように思うが、教員免許を取得しても実際に教師になれる人数の少なさに度肝を抜かれる。もはや詐欺。
    • アクセス・立地
      良い
      立地は文句ない。だが、電車通学の人は最寄り駅に武道館があるためライブや入学式の時期は混雑すると言っていた。
    • 施設・設備
      普通
      エレベーターが各階にとまらないことに驚愕。冷暖房の設備もひどい。私立大学で生徒からたくさんとったお金はどこに使われているのかいささか疑問。
    • 友人・恋愛
      悪い
      イケメン、美女はいない。人数も少ない大学であるため、内輪だけで盛り上がっている感じ。インカレとかを検討した方がよい。
    • 学生生活
      普通
      どこのサークルにも所属していないのでよくわからない。運動系のサークルに期待は持たないほうが良い。文科系は活発に活動している気がする。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は自分で履修を組むというよりは学校側が勝手に組んでくれる。教職を取る人が多数であるため基本的に同じゼミの人とは同じ授業である。
    この口コミは参考になりましたか?

    15人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:428904
177161-170件を表示
学部絞込

二松學舍大学のことが気になったら!

リスト追加済み
パンフ送付先入力へ

基本情報

所在地/
アクセス
  • 九段キャンパス
    東京都千代田区三番町6-16

     東京メトロ東西線「九段下」駅から徒歩11分

     都営新宿線「九段下」駅から徒歩11分

電話番号 03-3261-7407
学部 文学部国際政治経済学部

二松學舍大学のことが気になったら!

リスト追加済み
パンフ送付先入力へ

この大学のコンテンツ一覧

二松學舍大学学部一覧

このページの口コミについて

このページでは、二松學舍大学の口コミを表示しています。
二松學舍大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  二松學舍大学   >>  文学部   >>  口コミ

偏差値が近い首都圏の私立文系大学

東京女子大学

東京女子大学

45.0 - 52.5

★★★★☆ 3.95 (500件)
東京都杉並区/JR中央線(快速) 西荻窪
東京農業大学

東京農業大学

35.0 - 55.0

★★★★☆ 3.98 (956件)
東京都世田谷区/小田急線 千歳船橋
武蔵野美術大学

武蔵野美術大学

42.5 - 52.5

★★★★☆ 4.03 (279件)
東京都小平市/西武国分寺線 鷹の台
東京都市大学

東京都市大学

45.0 - 55.0

★★★★☆ 3.92 (451件)
東京都世田谷区/東急大井町線 尾山台
神田外語大学

神田外語大学

40.0 - 50.0

★★★★☆ 4.06 (376件)
千葉県千葉市美浜区/JR京葉線 海浜幕張

二松學舍大学の学部

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。