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二松學舍大学
出典:運営管理者
二松學舍大学
(にしょうがくしゃだいがく)

私立東京都/九段下駅

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偏差値:42.5 - 52.5

口コミ:★★★★☆

3.73

(225)

文学部 口コミ

★★★★☆ 3.79
(177) 私立大学 1129 / 1875学部中
学部絞込
177101-110件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2025年05月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    ※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
    文学部国際日本・中国学科の評価
    • 総合評価
      良い
      3.5くらいだと思ってますが他の学部もとても良いと言う級友がおりますガニガニガニガニガニガニガニガニガニガニガニガニ
    • 講義・授業
      良い
      色々な講師の方々が丁寧に基礎からいつも教えてくださってくれています
    • 就職・進学
      普通
      この学科の就職に関してあまり充実した内容ではなかった記憶があります
    • アクセス・立地
      普通
      駅から少し歩きますが悪くは無い場所にあると思います。また市営バスを使うこともできます。
    • 施設・設備
      良い
      勉強スペースや軽食が充実していると思っています。また古い場所はあまり見られないガニ
    • 友人・恋愛
      悪い
      サークルや部活に入るとたくさんの先輩や友達ができますがあまり他の大学よりは劣っていると思う
    • 学生生活
      普通
      サークルごとにさまざまな特徴がありますがこれといった特徴的なサークルがありません
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次では基礎を徹底的に学びます。2年次になると基礎の応用をするようになります
    • 学科の男女比
      4 : 6
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1049210
  • 男性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2025年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学で文学を学びたいと思っている人にはおすすめです。古代から近代まで時代ごとに専門の教授が複数いるため、自分が学びたい文学分野を選択することができると思う。しかし、近代詩文は弱め。
    • 講義・授業
      良い
      文学に関して、様々な面から幅広い授業が受けられる体制が整っているため。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミでの演習はあまりなく、個人のやる気や自分から学びに行く姿勢が問われる。
    • 就職・進学
      良い
      キャリアセンターや教職課程センターといった学生のサポートをしてくれる体制はある。
    • アクセス・立地
      普通
      九段下駅から歩いて12分程度。途中に坂や青になるまでしばらく待つ横断歩道がある。
    • 施設・設備
      良い
      敷地は狭いながらもある程度綺麗な施設で、おおむね満足できると思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      学生が他校に比べ少ないため、自分からサークルなどの活動に参加すれば充実する。
    • 学生生活
      普通
      サークルの数も多くなく、文化祭はとても小規模。騒がしい雰囲気が好きではない人にはおすすめ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は主に必修科目。2年次から専攻に分かれて、専攻科目を選択することができる。3年次からは演習やゼミが始まる。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      昔から近代文学に興味があり、知識を深めたいと思っていたため。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1033414
  • 女性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2025年02月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    ※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
    文学部国際日本・中国学科の評価
    • 総合評価
      良い
      中国文学がやりたい!という人ならおすすめです。
      偏差値は高いという訳ではありませんが、名門と言っても過言ではないのでしょうか。
      1年生は中国語が必修ですが、その後は違うので、語学に力を入れずに他の事を学ぶこともできるし、自由度は意外とあると思います。
      中国文学科なので中国語ができた方が良いとは思いますが。
    • 講義・授業
      良い
      小さな学校なので、専門以外の教養科目の数に物足りなさを感じるかも知れません。
      しかし、同じ学部・学科の範囲内なら割と領域横断的に学べると思います。
      授業内容には満足しています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      基礎ゼミを1年生でやります。
      本格的なゼミは3年生からです。自分のやりたい事をできます。
      基本的に自分の行きたいゼミに行けますが、人気のゼミは抽選があります。
    • 就職・進学
      普通
      普通だと思います。
      キャリアセンターでは定期的に就活イベントが開催されています。センターの方に相談することもできます。
      また、中高の教員養成に力を入れている学校なので、教員免許が欲しい人にもおすすめできる大学です。
    • アクセス・立地
      良い
      九段下駅から徒歩10分ほどで、靖国神社の近くです。
      東京の真ん中なので、学校帰りにどこにでも行きやすく、立地は非常に良いと思います。
      行きは少し坂道なので急いでる時は大変です。
    • 施設・設備
      普通
      古くはない校舎なので、特に老朽化などを感じることはありません。
      3限の前は1号館のエレベーターは15分くらい待つこともあるので、ちょっと大変です。
    • 友人・恋愛
      普通
      普通に充実しています。
      割と真面目でオタクっぽい人が多い気がします。
      1年生の基礎ゼミで友達作っておくといいと思います。
      他の人と交流するタイプの授業を取ったり、サークルに入れば友達はできます。
    • 学生生活
      普通
      サークルの数は少ないと思います。
      興味のあるところに入れるとは限りません。
      二松学舎らしいサークルもあるので、そこは面白いと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      中国文学、中国思想、中国語あたりが1、2年は必修です。
      他にも、日本漢学、書道、韓国文学・韓国語、比較文学・文化をやっている人もいます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      中国文学を学びたかったからです。
      中国に関する授業が豊富にあると、高校の担任の先生に聞いたので、志望しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1032117
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2019年度入学
    2025年01月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたい学生には図書館の資料も多く良いと思います。教授はいろんな分野に特化した方が多いので面白いです。先生との距離はそこまで近くありません。
    • 講義・授業
      良い
      立地がよく綺麗な校舎で授業が受けられます。就職先の紹介等は数があまり多くなく不満です。
    • 就職・進学
      良い
      学んだことを活かせる就職先は教職以外少ないように思います。全然関係ない分野に就職する人も多いです。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から程近く、分かりやすい場所にあります。周りも靖国神社や武道館があり綺麗です。
    • 施設・設備
      良い
      ビルの校舎なのでエレベーター待ちが長いです。図書館は授業で扱う本が多く集中して勉強出来ます。
    • 友人・恋愛
      普通
      九段の校舎ではサークルが少ないです。同じ授業を受けることで友人も増えるので特に問題はないと思います。
    • 学生生活
      普通
      あまり活発ではないように思います。1,2年時に通う柏キャンパスではサークルが多く、想像するキャンパスライフが送れると感じます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に国文学を学び、3年からゼミに分かれ好きな分野を学びます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      金融・保険
      地方銀行
    • 志望動機
      国語が得意で、国文学科に興味があったので。教職も取れるところが魅力が大きかったです。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1028143
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2019年度入学
    2024年09月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      幅広く色んな講義を取る事ができる上、3年次から入るゼミナールという少人数指導がとても濃く学びのあるもので、選択した分野について色々なことを学べます。
    • 講義・授業
      良い
      ひとえに国文学科と言っても現代の作品から古典、アニメーションや古典芸能など色々なジャンルを取り扱った授業が受けられます。
    • 就職・進学
      良い
      全ての学生の進路先をきちんと確認していて、キャリアセンターのサポートは十分だったと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      千代田区という都内の中心に位置し、放課後や空きコマなどに池袋や新宿などにも行きやすい立地だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      学食も売店も並程度だと思います。ただ、土曜に授業が開講しているにも関わらず、土曜は食堂や売店が営業していないのがネックです。
    • 友人・恋愛
      良い
      男女比は4:6くらいでサークルも大きなところでは友人関係、先輩後輩の関係が充実しているのではないかと思います。
    • 学生生活
      普通
      大きなイベントは学祭だけですが、毎年盛り上がりを見せています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      現代文学、古典作品、アニメーション、古典芸能など様々な分野を学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      昔から国語科が好きだったので、現代文学も古典も幅広く取り扱っている国文学科を志望しました。
    • 就職先・進学先
      不動産・建設・設備
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1012608
  • 女性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2024年09月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    ※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
    文学部国際日本・中国学科の評価
    • 総合評価
      良い
      私は中国文学科に所属していますが、専門的に学びたいことを三年生になった今たくさん学べているので満足しています。
    • 講義・授業
      良い
      学科ごとに専門的に学ぶことができ、また専門が違う学科の内容も学ぶことができます。授業内容も専門の先生がそれぞれ担当してくださるので詳しく学ぶことができます。
    • 就職・進学
      良い
      私の知っている先輩方もみんな就職、進学されており、様々な先生に支えられていたと思います。私自身も面談などをしていただき助けられています。
    • アクセス・立地
      良い
      時間にしては駅から歩くと短いですが、坂が少しきついので急いでいる時などは大変に感じます。
    • 施設・設備
      良い
      普段私たちが生活するのに何も不自由はありません。ただ、混んでいる時などはエレベーターが混んでいて間に合わない時があります。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ学科や学部の友達も幅広くできますし私自身も学内の方と付き合っています。
    • 学生生活
      良い
      サークルは数が多く、様々な種類があるので自分に合うサークルを見つけられるかと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私は教職課程を履修しており、中学高校の国語と書道の免許を取得するために日々どちらの勉強にも励んでいます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      専門的に学びたいことがあったので、大学でなら学べると思ったため中国文学科を志望しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1012542
  • 女性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2022年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    文学部都市文化デザイン学科の評価
    • 総合評価
      良い
      様々な方面の知識を持った教授が授業をして下さって、経験談や既存するメディアなどを引用しながら分かりやすく教えて下さいます。
    • 講義・授業
      普通
      このご時世なので仕方ない事ですがオンライン授業がほとんどでオンデマンドの授業だと質問などが出来ない為困る事もあります。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      このご時世なので仕方のない事ですが、オンデマンドの授業などは授業内の質問が出来ないので困る事があります。
    • 就職・進学
      普通
      まだ就活に関することはあまり話された事はありませんが、就活時にはガイダンスなどが多々ある様です。
    • アクセス・立地
      普通
      九段下のキャンパスは立地もよく周りの環境もとても素敵です。ですが授業事にキャンパスの移動がある場合がありバタバタしてしまう事もあります。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスが沢山あるので迷ってしまう事もありますが、教室内は広さも丁度よく教授の声も聞こえやすくて良いです。
    • 友人・恋愛
      悪い
      このご時世なのでサークルなどもあまり活動しておらず人間関係はまだ分かりませんが、これから築いていきたいです。
    • 学生生活
      悪い
      サークルは沢山ある様ですがコロナ禍の為イベント事などは今のところありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は語学的な事からメディアについてや身近な地域の事に付いても学びました。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      自国の分かも学びながら他国の文化にも触れたいと思ったからです。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:828578
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2016年度入学
    2022年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学を学びたい人にとってはとても良い環境かと思う。またメディアについても学べるので様々な角度から学ぶことができて良い。
    • 講義・授業
      良い
      文学から映画、インターネットまで様々なメディアについて学ぶことができる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      フィールドワークを行うゼミもあり、ただ論文を読むだけではない楽しさがある。
    • 就職・進学
      普通
      学校側が早いうちからサポートしてくれるが、自分から主体的に参加する必要がある。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は九段下駅、市ヶ谷、飯田橋駅。駅から少し歩く。武道館がすぐそばにあり、日や時間帯によっては混む。
    • 施設・設備
      普通
      比較的新しいキャンパスで綺麗。九段下に4つ、秋葉原に1つ、柏に一つキャンパスがある。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルなどに所属すると友人が増える。最初に入る基礎ゼミで友人関係を築く人が多い。
    • 学生生活
      普通
      運動部から文化部まで様々なサークルがある。サークル紹介イベント、学園祭、スポーツイベントなどがある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      古典文学から現代文学まで、またメディアリテラシーなども学ぶ。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      元々は日本語について学びたかった為志望した。また、教員免許取得率も高いと聞いていたため志望した。
    • 就職先・進学先
      サービス・レジャー
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:825611
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学では文学だけでなく映像メディアや芸能など幅広く学ぶことが出来るので興味にあった選択ができて良いと思います。
    • 講義・授業
      良い
      講義は分かりやすくためになるものが多いです。
      教員採用のための講義も充実しています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      大学三年の春からゼミが始まり、さまざまな分野の中から関心のあるゼミを選択できます。
    • 就職・進学
      良い
      細かいサポートが行き届いています。活動の状態チェックもマメに行っています。
    • アクセス・立地
      良い
      九段下駅が最寄り駅になっており、皇居など環境は良いと思います。
    • 施設・設備
      良い
      施設は新しいものが多く、新設された四号館は特に綺麗で使いやすいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークル活動も充実しており縦横のつながりもとても強いと思います。
    • 学生生活
      良い
      文化祭は芸能人や声優の方をお呼びして非常に盛り上がるものとなっています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は文学中心に学びそこから派生してさまざまな科目を学ぶことになります。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      常勤教員を目指し非常勤講師をしています。
    • 志望動機
      国語科教員になりたかったため文学などを学ぶ必要があったため。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:604213
  • 女性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2023年05月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    文学部歴史文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      新設学科なので新しい先生も多く、まだ少し幼い学科です。しかし、私たち1期生が筆頭となって創り出していく素敵な学科になるように努めています。日本史・西洋史・思想史の3分野で歴史を色んな角度から学ぶことが出来ます。また学科人数が少ないので先生との距離も自然と近くなります。積極的に声をかけることで学びの範囲が広がると思います。
    • 講義・授業
      良い
      私は現在2年生で、必修科目でタカラヅカ研究の授業を取っています。タカラヅカの映像を見ることは勿論、その歴史やスポンサータカラジェンヌたちの授業、生活、舞台機構などを学んでいます。授業時間が遅いのがネックですが、元タカラジェンヌの方から直に聞くタカラヅカの世界は素晴らしいです。この授業は二松學舍で学べる1押しの授業です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1、2年はゼミがなく、3年生から始まります。2年生ではプレゼミといって入りたいゼミの先生の授業を受けることが出来ます。ただし人によっては抽選で落ちてしまって好きな先生のプレゼミが受けられないこともあります。そうした場合はゼミ以外の授業を積極的に受けるとなんとなくの内容がわかっていいとおもいます。
    • 就職・進学
      良い
      歴史文化学科は私が入学した時に設立されたのでまだ卒業生がいません。国文学科は教員志望が多く、国語教員を沢山輩出しています。就職のサポートはキャリアセンターが主に行ってくれます。
    • アクセス・立地
      普通
      九段下駅から徒歩10分くらいでしょうか。大学周辺にはコンビニがないので5分ほど歩かないとなんもないのが辛いです。近くには靖国神社があります。
    • 施設・設備
      普通
      可もなく不可もなく、という感じです。施設は新しく綺麗ですが、エレベーターの停まる階が極端に少なく、正直困っています。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルや部活に所属すると他学部や他学科に友達が沢山できます。私は他大のサークルに加入しているので大学の友達はそれほど多くないです。
    • 学生生活
      悪い
      正確な数は不明ですが、あまりサークルや部活は多くないです。これといって活発的な団体はありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はあまり興味のない授業ばかりで正直退屈でした。おそらくどこの大学もそうだと思います。文学入門や二松学舎入門、キャリアデザインといったものがありました。2年生から専攻が選べます。抽選等はないので自分の好きな分野を選べます。自分の所属する学科では、日本史専攻が最も人気です。3年生からゼミに入り、教授のもとで自分の学びたいことを掘り下げていきます。トントン拍子に単位を取り、4年生になるとゼミに集中できます。ゼミの教授の力を借りながら卒業論文を書くことになります。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      昔から日本の女性の歴史に興味を持っていました。特に興味があったのは戦国の女武将と言われる人達。しかし彼女たちは伝説化されていて、その本質を知ることは難しいとされてきました。実際史料が発見されていないので、発見されない限り現時点から何かをすることは難しいです。しかし、二松学舎大学の歴史文化学科は新設であり、歴史を新しい角度から見ることが出来るのではないか、そう思いこの学科を志望しました。
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    7人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:907957
177101-110件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 九段キャンパス
    東京都千代田区三番町6-16

     東京メトロ東西線「九段下」駅から徒歩11分

     都営新宿線「九段下」駅から徒歩11分

電話番号 03-3261-7407
学部 文学部国際政治経済学部

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このページの口コミについて

このページでは、二松學舍大学の口コミを表示しています。
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