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二松學舍大学
出典:運営管理者
二松學舍大学
(にしょうがくしゃだいがく)

私立東京都/九段下駅

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偏差値:42.5 - 52.5

口コミ:★★★★☆

3.73

(225)

文学部 口コミ

★★★★☆ 3.79
(177) 私立大学 1130 / 1875学部中
学部絞込
1771-10件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2019年09月投稿
    認証済み
    • ★☆☆☆☆
    • 1.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    文学部の評価
    • 総合評価
      悪い
      学科の勉強自体をしたいと思っている学生にはいい大学だと思います。
      しかし生徒同士のトラブルが目立ち、そのためにプラスになるような学びを得るには障害の多い学科でした。
      先輩同士でも、ゼミで冤罪の情報を、架空の音声などでばらまいてゼミから追い出すような事例があったと聞きます。
      大学生にもなってなぜそんな低レベルなことをするのかわかりません。
      自分の人生を見つめるような確立された自我がないから人の邪魔をするのでしょうか?
      ということで、学びにくさのある環境でした。
      先生に相談したら対応してくれるところは救いがありますが、
      学生の人間的な質をもっと向上させてほしいなと思います。
    • 講義・授業
      良い
      授業が実践的で自分の将来の役に立ちました。気になるところや自分の課題点を先生に質問したら親身に分かりやすく教えてくれるのでとても学びやすかったです。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      映像制作会社
    • 志望動機
      映像分野に興味があり、自分にとってプラスになるような学びを得るため。
      また二松学舎大学文学部都市文化デザイン学科が実践的な授業をしてくれる学科であるという特徴から志望しました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:540001
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      第一志望として目指すべき大学ではないように思う。この大学だけで学べることってあまりないように感じる。生徒の質もよいとは言えない。アニメ・ゲームが好きな人は共通の趣味を持つ人がたくさんいるが、みんな根暗。
    • 講義・授業
      普通
      同じ講義名であっても教授によって優劣の差が大きすぎる。運ゲー。単位は取りやすい。テストはだいたいが暗記ゲーであるため楽っちゃ楽。まじめに勉強したいと思ったら前の席に座らないとまじめに受ける気がない生徒を見てイライラする。私語を注意する講師は少ない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      よくわからないが期待はしていない。自分が研究したいものを思いっきりやれる環境が整えられていたらいいなぁと思う。
    • 就職・進学
      悪い
      教職につきたいならここ!みたいなのを売りにしているように思うが、教員免許を取得しても実際に教師になれる人数の少なさに度肝を抜かれる。もはや詐欺。
    • アクセス・立地
      良い
      立地は文句ない。だが、電車通学の人は最寄り駅に武道館があるためライブや入学式の時期は混雑すると言っていた。
    • 施設・設備
      普通
      エレベーターが各階にとまらないことに驚愕。冷暖房の設備もひどい。私立大学で生徒からたくさんとったお金はどこに使われているのかいささか疑問。
    • 友人・恋愛
      悪い
      イケメン、美女はいない。人数も少ない大学であるため、内輪だけで盛り上がっている感じ。インカレとかを検討した方がよい。
    • 学生生活
      普通
      どこのサークルにも所属していないのでよくわからない。運動系のサークルに期待は持たないほうが良い。文科系は活発に活動している気がする。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は自分で履修を組むというよりは学校側が勝手に組んでくれる。教職を取る人が多数であるため基本的に同じゼミの人とは同じ授業である。
    この口コミは参考になりましたか?

    15人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:428904
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2022年03月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    ※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
    文学部国際日本・中国学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      違う大学を選べば良かったなと心底思う。
      教員になるためだけ、と言ったら我慢して通えるのかもしれない。
      教職を取ってない友達を見ると、教職組に比べて暇そう。
    • 講義・授業
      悪い
      必修科目でも容赦なく落とす。
      必修は特に内容がつまらない。
      教職の授業を取っていると自分の好きな授業を取れない。
    • 就職・進学
      良い
      教員免許を取得する人は教員になれると思う。
      教職を取ってない人は就職はどうなのだろうか。
    • アクセス・立地
      良い
      九段下、神保町、飯田橋などたくさんの駅が近くにありアクセスには便利。
      騒音なども全く気にならない。落ち着く環境。
    • 施設・設備
      普通
      普通なのではないだろうか。
      三菱ufjのATMがあるのはいいと思う。
    • 友人・恋愛
      悪い
      知り合いで付き合っている人は一組だけ。
      サークルでの大きな活動も見受けられないし、恋愛関係は難しいと感じる。
    • 学生生活
      普通
      コロナ禍のため今は難しいからなんとも言えない。
      通常の時は学園祭など充実していたと思われる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      中国の歴史、思想
      漢文(レ点、一ニ点など)
      中国語のピンイン、読み方、書き方
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      国語の教員になるため。
      中国語を話せるようになりたかったから。
    感染症対策としてやっていること
    席の間隔を開ける。 窓を開けている。 消毒がたくさん置いてある。 校内に入る時に体温測定、手指の消毒 エレベーターでの人数制限 オンライン授業の実施
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    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:815578
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年11月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]
    ※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです
    文学部国際日本・中国学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      半数以上がオタクの部類の人たちです。そういう趣味がある人にはいい環境だと思うし、楽しいと思います。その分、キャピキャピ大学生は少なく不満に感じる人もいると思います。
      人数が少ないのでよく面倒を見てくれる大学だと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      東京の真ん中ですので、立地は無駄にいいです。
      治安も良く、安心して通うことができると思います。
    • 施設・設備
      悪い
      綺麗です。が、エレベーターは全部の階に止まらないし、エスカレーターもないので辛いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      私はすぐに友達になりたいと決めた子に話しかけたので特に心配しませんでしたが、友達になりたいと思える子が少なく笑えます。
      なにかのアニメ等の話しか出来ない人が多いのが難点。
      部活やサークルなどに入っとくといいと思います。
    • 学生生活
      悪い
      文化祭の話ですが、他の大学の10分の1程度しか楽しくないと思います。
      私も参加してないですし、友達も参加してません。
      軽音部がイキリライブしたり、声優の方が来るので好きな人は見に来てる感じです。一般の方も楽しくはないと思います。
      身内祭です。
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    15人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:478655
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]
    ※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国際日本・中国学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      本当にやりたいことがなければつまらない。そして学んだことが将来的に活かすことができる場所は少ないと思う。
      教職を取ることもできるが、授業数が多くなり受けたい授業を受講できなくなってしまうこともある。
    • 講義・授業
      悪い
      面白いと思える授業や、良い教授と呼べるような方は少なく感じます。
      まず必修で入れられている授業は教授によって当たりハズレがある。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室は学生が好きに出入りできるような所ではないが、ゼミ自体はそこそこ。
    • 就職・進学
      悪い
      就職のサポートは無いと思った方が良い。
    • アクセス・立地
      悪い
      通学は駅から遠くなく特に不便はない。(ただ人が多い)
      周辺にはご飯を食べる場所や遊ぶ場所がほとんどない。
      学業以外の大学生活の充実としては大学周辺では望めない。
    • 施設・設備
      悪い
      ビルの小さい大学なので、キャンパスという感じはない。
      空き時間も特に暇つぶしの場所もない。
    • 友人・恋愛
      普通
      人は少ないが、私としては充実している。
    • 学生生活
      悪い
      サークルも少なく、文化祭も高校以下の規模。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      中国文学
    • 就職先・進学先
      一般企業
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:384246
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      校舎間の移動を急いで行わないと次の授業に間に合わない立地の悪さが目立ちます。授業面では人数が少ないので快適に受けられる。
    • アクセス・立地
      良い
      通学面に関しては都心ということもあり大変便利です。周辺環境も日本武道館や東京ドーム、皇居、靖国神社など有名な建物等が数多くあり、神保町や神楽坂、少し電車で移動すれば新宿など大学生には打って付けの地域にすぐ行けます
    • 施設・設備
      悪い
      学内が狭いということもあり他の大学にあるような設備はあまり期待できません。必要最低限のものは一通りあるので不便はしませんが食堂などは昼間は付属高校の生徒も使用するので大変混み合います。
    • 友人・恋愛
      悪い
      初年度に1年間限定のクラス分けをされます。なので基本的にはそことサークル内の人との交流が主になっていくと思います。
    • 学生生活
      悪い
      学内のサークル、同好会の数はとても少ないです。特に運動系に関しては学内に活動場所がないのでとても少ないです。中には柏キャンパスのほうに通って活動している団体もありますが移動費等を考えるとあまり良いとは言えません。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:338301
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    ※この口コミは改編前の文学部中国文学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国際日本・中国学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      総合的には友人や恋人にも出会えたし、ちゃんと自分が学びたかった語学を学べたのでよかったと思うが、自分が思い描いていた明るく輝いたキャンパスライフではなかったので2の評価にしました。
    • 講義・授業
      普通
      元々語学を専攻で勉強したかったが、最初は必修のため興味のない文学の授業を聞かなければならなかった。時間の無駄に感じた。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      1年時の基礎ゼミの必要性を感じない。その後の専攻のゼミはその教授や面子にもよると思うが私は充実していたと思う。
    • 就職・進学
      普通
      キャリアセンターをあまり活用しなかったが、一度質問しに行った際は良い回答をもらえなかった。
    • アクセス・立地
      普通
      立地はとても良いと思うが、桜の季節や周辺でライブがあるときは人が多すぎていつもの倍学校までかかることもあった。
    • 施設・設備
      悪い
      学校自体がまずビルのような学校には見えない建物なのが不満。あの場所に学校を作ること自体が難しいのだろうけどキャンパス感がない。
    • 友人・恋愛
      普通
      同じ専攻の人たちは趣味の合う人ばかりだったので恵まれた環境だと思う。恋愛も卒業後現在も同じ大学の人と交際中なので、かなり限られるが人によっては恋愛もうまくいくと思う。
    • 学生生活
      普通
      サークルは本当にそそられるものが何一つない。思っていたキャンパスライフとは違っていた。かといって他の大学のサークルにまで入るほどサークル活動は望んでいなかったので、ただ勉学とバイトに励んでいました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      自分が望んでいた語学を学んで専攻にするには1年時の中国語や中国文学の科目は必修になるので時間の無駄に感じていたし今も役立つことは一切ないが韓国語をやりたい人は我慢して入ってやってもいいと思う。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      韓国系の企業を探していたが難しかった。
    • 志望動機
      高校の先生の知り合い&薦め。また、韓国語が勉強したかったから。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:572334
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2021年03月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      大学で勉強をしたいと思っている学生にはとてもいい大学だと思っています。文学について学びたいという人にはおすすめです。
    • 講義・授業
      普通
      2年以降、専攻に分かれるのだが、他選考の授業も受講することができる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      先生によってまちまちなので、一概には言うことができません。。
    • 就職・進学
      普通
      キャリアセンターという場所があり、親身になって相談に乗ってくれます。
    • アクセス・立地
      良い
      都心へのアクセスはいいと思います。歩いて40分ほどで赤坂サカスにも行けます。
    • 施設・設備
      悪い
      Wi-Fiが弱すぎて、学内でインターネットを使いにくい。。。
    • 友人・恋愛
      普通
      その人次第なのでなんとも言えませんが、充実してると思います。
    • 学生生活
      悪い
      サークルはたくさんあるので、充実しています。イベントも然り。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      古代から近現代にかけての文学史等。テキストの読み方、かな文字の判読等も学びます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      高3の頃から枕草子に興味があり、大学でも専門的に学びたいと思ったから。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:726014
  • 女性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2023年05月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    文学部歴史文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      新設学科なので新しい先生も多く、まだ少し幼い学科です。しかし、私たち1期生が筆頭となって創り出していく素敵な学科になるように努めています。日本史・西洋史・思想史の3分野で歴史を色んな角度から学ぶことが出来ます。また学科人数が少ないので先生との距離も自然と近くなります。積極的に声をかけることで学びの範囲が広がると思います。
    • 講義・授業
      良い
      私は現在2年生で、必修科目でタカラヅカ研究の授業を取っています。タカラヅカの映像を見ることは勿論、その歴史やスポンサータカラジェンヌたちの授業、生活、舞台機構などを学んでいます。授業時間が遅いのがネックですが、元タカラジェンヌの方から直に聞くタカラヅカの世界は素晴らしいです。この授業は二松學舍で学べる1押しの授業です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1、2年はゼミがなく、3年生から始まります。2年生ではプレゼミといって入りたいゼミの先生の授業を受けることが出来ます。ただし人によっては抽選で落ちてしまって好きな先生のプレゼミが受けられないこともあります。そうした場合はゼミ以外の授業を積極的に受けるとなんとなくの内容がわかっていいとおもいます。
    • 就職・進学
      良い
      歴史文化学科は私が入学した時に設立されたのでまだ卒業生がいません。国文学科は教員志望が多く、国語教員を沢山輩出しています。就職のサポートはキャリアセンターが主に行ってくれます。
    • アクセス・立地
      普通
      九段下駅から徒歩10分くらいでしょうか。大学周辺にはコンビニがないので5分ほど歩かないとなんもないのが辛いです。近くには靖国神社があります。
    • 施設・設備
      普通
      可もなく不可もなく、という感じです。施設は新しく綺麗ですが、エレベーターの停まる階が極端に少なく、正直困っています。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルや部活に所属すると他学部や他学科に友達が沢山できます。私は他大のサークルに加入しているので大学の友達はそれほど多くないです。
    • 学生生活
      悪い
      正確な数は不明ですが、あまりサークルや部活は多くないです。これといって活発的な団体はありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はあまり興味のない授業ばかりで正直退屈でした。おそらくどこの大学もそうだと思います。文学入門や二松学舎入門、キャリアデザインといったものがありました。2年生から専攻が選べます。抽選等はないので自分の好きな分野を選べます。自分の所属する学科では、日本史専攻が最も人気です。3年生からゼミに入り、教授のもとで自分の学びたいことを掘り下げていきます。トントン拍子に単位を取り、4年生になるとゼミに集中できます。ゼミの教授の力を借りながら卒業論文を書くことになります。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      昔から日本の女性の歴史に興味を持っていました。特に興味があったのは戦国の女武将と言われる人達。しかし彼女たちは伝説化されていて、その本質を知ることは難しいとされてきました。実際史料が発見されていないので、発見されない限り現時点から何かをすることは難しいです。しかし、二松学舎大学の歴史文化学科は新設であり、歴史を新しい角度から見ることが出来るのではないか、そう思いこの学科を志望しました。
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    7人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:907957
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      本気で国文学を勉強したい人と、推薦でなんとなく入ってきた人がいるので、自分のやる気次第だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      国文学については、日本の大学の中でも有名な方だと思いました。
    • 就職・進学
      普通
      まだ就職活動をしていないため、どのようなサポートが行われているかなど知らなかったから。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から歩いて行ける距離ではあるけれど、近いと言われたらそうでも無いから。
    • 施設・設備
      普通
      元々小さい大学なので施設などはほかの大学に比べて少ないと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      男女比が激しいのでサークルとかに入っていないと恋人をつくるのは難しいと思います。
    • 学生生活
      普通
      学生人数が少ないのでサークルも多くはないです。イベントは基本的に行かないのでよく分かりません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は基礎内容をやります。二年次では専攻をある程度決め、それに合わせた講義をとります。三年次からはゼミがはじまり、就職活動も始める人が多いです。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      日本の古典文学に興味があり、二松学舎大学は国文学に力を入れていると知ったため、この大学にしました。
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    6人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:572280
1771-10件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 九段キャンパス
    東京都千代田区三番町6-16

     東京メトロ東西線「九段下」駅から徒歩11分

     都営新宿線「九段下」駅から徒歩11分

電話番号 03-3261-7407
学部 文学部国際政治経済学部

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