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私立東京都/平山城址公園駅
生命科学部 口コミ
3.93
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在校生 / 2013年度入学
2016年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部応用生命科学科の評価-
総合評価普通薬学部と比較されることが多いため、良い学科ではありますが、あまり注目されることが少ないかもしれません。
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講義・授業悪い講義を受ける人数と講義室の広さが合っていないことが多くあります。 また、出席管理も適当であり、サボっている人も多いため、真面目に授業を受けたい人には向いてないかもしれません。
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研究室・ゼミ悪い完全に抽選であり、私は第4志望のゼミになりました。その教授は無愛想な感じでした。
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就職・進学良い就職率が高い大学のランキングに毎年上位にはいっています。ただ、やはり薬学に強いことであり、生命科学部は70~80%くらいです。
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アクセス・立地悪い住所は東京の八王子にはなっていますが、山に立地されており、周りは遊ぶ場所どころかコンビニすらありません。
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施設・設備悪い大学生活をするための最低限の設備が整っているくらいで、他の大学よりすぐれている点は見当たりません。宿泊も認められていないのが残念です。
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友人・恋愛良い学科での授業が多い為、友達を非常に作りやすいと思います。 ただ、学食スペースが狭い為、大人数でのグループは生活しづらいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品の安全性や微生物、エネルギーなどを中心に勉強をしています。
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所属研究室・ゼミ名佐藤ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要海藻や野菜などの英語の論文を和訳します。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先食品関係の会社
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就職先・進学先を選んだ理由以前から興味があり、大学で学んだことを活かせると思ったから。
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志望動機食品の安全性に興味があったため、応用生命科学科を志望しました。
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利用した入試形式センター利用入試
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:191530 -
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卒業生 / 2008年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部分子生命科学科の評価-
総合評価良い先生方のレベルが高く、その分野のスペシャリストから学ぶことができます。しかし一学年が多くその全員が同じ部屋で授業を受けるというシステム上、集中して学べるかどうかは自分次第の範疇が大きいです
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講義・授業良い生物に特化した各分野の先生方がいらっしゃるので、この道を歩みたい人には理想的な環境であるといえます。しかし、却って多様性があるとは言いがたい部分もあるので、いろいろな道を見てみたい人には必ずしも勧められない部分があると思います。
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研究室・ゼミ良い豊富な研究費による機材、消耗品の数や質は他大学の追随を許しません。1千万を超える機械が全員に行き渡っているというのは珍しいことのようです。研究室はそれぞれにカラーがあるので自分に合った部屋に入ることも大切だと思います。部屋によっては自分で研究計画を立てて実施する自立型、先輩方の補佐から始めるサポート型など教え方・学び方がさまざまです
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就職・進学良いCRO、MRなど製薬業界に強みがあります。基本的にどこの会社もOBがいないことはないほどなので、大学のカラーとともに理解されやすいです。また、生物分野はITと切っても切れない分野があるのでプログラミングと生物が好きな人には先が見えやすいと思います
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アクセス・立地悪い大学に行くことを登山、食料を買いに行くことを下山、と呼ぶ環境です。基本的にはバスが頻繁に走っていますし生協もあるので普通に大学生活を送る分には特に問題はありません。大学に泊まるような生活になることには慣れていると思います。
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施設・設備良い建て替えが数年前にあったので綺麗です。また、高価な機材が充実しているので研究に思いっきり打ち込めることと思います
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友人・恋愛良い学年=クラス、であるゆえ、概ね200人ほど全員が強制的に顔見知りになります。授業で小さな班が組まれることも多いので人間関係がよくシャッフルされて出会うことは多いと思います。生物というマイナー科目の単科大学状態なので気質的に似た人が多く気の合う人が多いと思います。
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部活・サークル良い学術系サークルはまったり、運動系サークルはがちがちに活動しているイメージです。1年生で入らなくても2年、3年と友達ができてから入る、という人も多いです
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生命科学について包括的に学ぶことができます。具体的には化学、物理を含んだ生物学がメインです
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所属研究室・ゼミ名脳神経機能学研究室
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所属研究室・ゼミの概要マウス、ラット、ハエの脳を中心に聴覚や視覚、味覚についての研究を行っています
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先製薬業界
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就職先・進学先を選んだ理由私の大学の王道だったので、適当に受けました。
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志望動機生物学について色々な分野から物事を勉強してみたかったから
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか格別はありません。過去問をといた程度です
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:80786 -
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卒業生 / 2006年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部分子生命科学科の評価-
総合評価良い専門知識が学ぶことができ、サポートも充実しています。1?3年生で基礎を勉強し、4年生で研究室に入ることで、より詳しい事を学べることができます。サークル、部活も豊富にあり、勉強以外にも真剣に取り組む生徒が多くいます。人数も多すぎず、必須科目の授業も多いので、共に学べる仲間もできます。
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講義・授業良い専門分野の知識を持っている先生方が多くいます。興味のある分野の知識を深めることができ、実習のカリキュラムも充実しています。
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アクセス・立地悪い自然に囲まれたキャンパスで、のびのびとキャンパスライフを送ることができます。薬草園があるので、授業の合間の息抜きに散歩すると気分もリフレッシュできます。但し、最寄駅からは離れているので、バスでの通学が必須になります。
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施設・設備良い薬学部が6年生になったことから、在学生の人数も増えた為、最近新たな施設も増えています。きれいな建物や、最新設備も増えています。
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友人・恋愛良い部活・サークルも充実しているので、たくさん友達をつくることもできます。また、1、2年生は全員がほとんど同じ授業となるので、毎日同じ仲間と勉強する事が出来ます。
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部活・サークル良いサークルも多岐に渡るので、自分の好きな物、事に合わせて入ることができます。自分の趣味にあわせて、サークルを発足させている人もいました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容動物、植物等の生命についての基礎や応用を学ぶことができます。生体内の細かな働きについても学びます。
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所属研究室・ゼミ名分子生化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要神経回路がつくられる仕組みの中から病気治療の糸口を見つける
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先化粧品関係
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就職先・進学先を選んだ理由化粧品が好きで、好きな物を職業にしたかったから
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志望動機高校時代に生物が得意だったため、得意な科目を伸ばす為
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか面接対策や、大学の教授著書の本を読みました
投稿者ID:81393 -
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卒業生 / 2008年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部分子生命科学科の評価-
総合評価良い生物を極めていきたい人には、生命科学部というのは、よい学科だと思います。本当に奥が深いです!研究者を目指して院へ進学する人も沢山います。ただ、高校卒業までの間に学ぶ生物と比べるとかなり専門的な内容になるので、もはやこれは生物なのだろうか?と感じる内容が増えてきます。勉強が苦にならないように、数学や化学の知識もつけておいた方がよいです。そんなに有名ではない私立の学校の生命科学部ということもあり、第一志望ではなかった、という人も沢山いましたが、勉強や研究、サークルなどで生き甲斐を見つけて、最終的には、この大学でよかったと言って卒業した人が多かった印象です。薬学部のように国家資格をとれるわけではないので、自分がやりたいことを自分で掴みにいく姿勢が大切になってくると思います。
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講義・授業普通授業は正直わかりにくいです。やはり大学というものは自分でやる気を出して、自分で学問を極めて行くところだと思います。でも、幅広く色々なことを学べるきっかけとなる授業は多いと思います。
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アクセス・立地普通最寄り駅から遠く、アクセスしずらいです。実家暮らし組は東京の23区内から、電車で東から西へ横断するように通ってる方が多かったです。ただ、緑が多い地域なので癒されます。ドラマのロケで使われてることも何度かありますし、夏は蛍を見かけることもありました!
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施設・設備良い新しい設備は多い方だと思います。食堂も数年前に新しくなって綺麗。また、私が所属していた研究室は新しく建設された校舎にあったので、綺麗な環境で気持よくすごせました。卒業後、他の大学出身の方の話を聴いていると、実験器具なんかも他の大学の人より贅沢に使ってたんだなぁ…と感じることがあります。私立なので学費はかかりますが、一般の国公立よりは細かい所が充実してるかも、、と思ったりしてます。
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友人・恋愛良いサークルや部活に入っていれば、人間関係は広がると思います。理系だけど、男女どちらかが著しく偏ってるわけではないですし、学生数もそれなりにいるので、同性の友達、異性の友達、恋人は作りやすい環境だと思います。薬学部の人ともすぐ友達になれます。ただ4年になると研究室に籠る人が増えるので、狭く深い交友関係になる人が多いと思います。幅を広げるなら3年までです。
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部活・サークル良い薬学部と生命科学部しかない大学であることを考慮すると、文科系も体育会系も大学の規模の割には色々あると思います。実験系のサークルに入ってる人達は、普段から手慣れていて、実習の時に活躍してました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物です。分子生物学、遺伝子生化学など、ミクロな内容が多いです。
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所属研究室・ゼミ名癌について調べている研究室でした。
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所属研究室・ゼミの概要癌の進行を食い止めるための機構について。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先外部の大学への大学院進学。
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就職先・進学先を選んだ理由私の興味のある研究をしている研究室が外部の大学だったから。
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志望動機面白そうな研究室が沢山あると思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか本当は別の大学を志望していたので、5教科全て勉強してましたが、この大学の入試では、数学、英語、生物のみだったと思います。
投稿者ID:82249 -
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在校生 / 2013年度入学
2014年12月投稿

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部生命医科学科の評価-
総合評価悪い入学時にはたくさんやりたいことがあっても、1?2年時は物理や数学などの基礎ばかりで、やりたいこととかけ離れていてなんのために勉強しているのか分からなくなります。
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講義・授業悪い先生自身は頭が良くて分かっているけど、それを私たちのレベルに伝えるのがいまいち…研究のために生きている先生達なので、教えることにはあまり期待できない
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研究室・ゼミ悪いやりたいことが明確にあり、そのニーズに合う研究をやっている研究室があればとても有意義だと思う。やりたいことが決まっていなかったり、ニーズにあう研究室がない場合は辛いかもしれない。
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就職・進学普通進路決定率は高いので、心配しなくて大丈夫!と教授がいっていました。医療系や製薬系のMRやCEOが多いそうです。
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アクセス・立地悪い3駅からアクセスできるが、どこからもバスがないと行くことができない。自転車で通うにしても、坂がきつく電動がないと厳しい。駅から近いところにして欲しい。バスも遅延が多いので大変です。
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施設・設備普通コンビニのような売店が、こじんまりとした生協だけなのが辛い。お昼の食堂は人で溢れていて、講義室でお弁当を食べるのもいいです。
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友人・恋愛普通学科毎のクラスでいつも同じ授業を受けているので、自然と顔は覚えます。実習では四人くらいの班で行うので、友達も増えます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ガンの治療薬・治療法を研究している研究室が多いです。ガンや生活習慣病の機序などを講義で関連するときに話してくれます。生体反応について分子レベルで勉強します。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機医療系に興味があり、研究によってガンの治療薬を作り、社会に貢献できる人になりたいと思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師代々木ゼミナール
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どのような入試対策をしていたか過去問を解いて、わからないところをまとめたノートを作っていた。
投稿者ID:75051 -
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在校生 / 2010年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部分子生命科学科の評価-
総合評価良い自分の勉強・研究をしたい分野がはっきりしていない人でも3年間の授業のなかで学ぶ様々な生命科学の内容に触れることで、自分が何をしたいか見えてくると思います。大学の立地はあまりよくありませんが、勉強をするのにはとても良い環境だと思います。
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講義・授業普通生命科学の分野でならば、かなり広い範囲でいろいろな講義を受けることが出来ると思います。しかし、それ以外の教養の講義ではあまり幅広い知識を得ることは出来ないかもしれません。
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研究室・ゼミ良い研究費を多く獲得しており、研究室での研究もある程度高度なことができます。また、他大学や研究所などの外部で研究を行うこともでき、選択の幅が広いです。
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就職・進学良い薬学部の歴史が長いこともあり、製薬企業に就職する方が多くいます。MRや品質管理、さらには研究職、開発職につく方も多くいます。また大学院の進学率も高く、旧帝大の大学院に進学する方も多くいます。
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アクセス・立地悪い八王子の山奥に大学があるため、立地は悪いです。大学周辺には何もなく、コンビニに行くにもかなり歩かなくてはならないため、大学内の生協を利用するしかないです。不便なことも多いですが、勉強するには静かで良い環境です。
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施設・設備良い研究や学生実習で使う施設などは充実しており、食堂、図書館などとても利用しやすいです。敷地はあまり広くはありませんが、充実していると思います。
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友人・恋愛良い学部が2つしかないため、あまりたくさんの人はいませんが、真面目な学生が多く、落ち着いた人が多いです。サークルも多く、交流する機会も多く存在します。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生命科学について様々な知識、実験技法を学ぶことが出来ます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機研究室が充実しており、生命科学の知識も多く得ることができるため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師東進ハイスクール
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どのような入試対策をしていたか受験で使う教科の基礎をかためた後、過去問を何度も解いた。
投稿者ID:65190 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年06月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]生命科学部生命医科学科の評価-
総合評価良い医学部ではないのに医学部と同じくらい充実した医療の勉強と研究ができると思います。教授一人当たりの研究費が私立大学では5位とのことで、自分のやりたい研究ができるのも魅力的です。緑豊かで学部数に対して敷地が広いぶん、移動は大変ですがなんだかんだ楽しいです。
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講義・授業良い生命医科学科には医師免許をもつ教授が非常に多く、基礎的な分子生物の知識だけでなく、基礎研究~臨床研究まで様々な医療知識も学べる。また、実習の内容も充実しており、医療系学生しかできない実習もカリキュラムに組み込まれている。授業としては、特に高学年の専門科目になるにつれて非常に面白くなってくるため、諦めずに取り組んだら楽しくなると思う。
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就職・進学良い大学院に進学する割合は6割程度で、東薬以外への受験生も多い。医療系の院に行くなら、授業で扱う内容を修得していれば困ることは無いため進学実績もいい印象がある。また、製薬会社などに東薬のOBOGが多いため、他の同じ偏差値帯の大学に比べて就職もしやすいと感じる。
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アクセス・立地悪い最寄りはJR中央線の豊田駅、京王線の京王堀之内駅、平山城址公園駅である。豊田からは学校のバスが出てるが混んでて乗れないことも。また、歩くのには無理がある。後者ふたつは30分歩けば学校には行けるが、山道なのでバスを使う人が多い。駅から大学までが遠いのがネック。大学周辺に飲食店もない。ダイチャリの駐輪場はあるので便利だが、19台しかないので取り合いになる。
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施設・設備良い知名度に比べて研究環境が非常にいい。最近セキュリティが強化され、実験棟には学生以外の立ち入りができなくなっているので安心感もある。ただ、いちいち学生証を出すのはめんどくさい。
私がいちばん気に入っているのは学校のジムが無料で使えることと構内のトイレがきれいなこと!! -
学生生活普通サークル数はあまり多くない気がする。部室棟も綺麗とは言い難く、体育館もひとつなので運動部は譲り合って使わないといけないし、活動日も限られる。ただ文化部(音楽系)は独立した部室が建っており、割と自由に活動できるのでおすすめ。
文化祭などのイベントは他の大学に比べて規模が小さい。ただ、医療系大学だからこそできる体験などは充実しているので、学術系サークルなどに入っていれば楽しいと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では基礎科目をやるので大変ですが、2年からは段々と専門科目が増えてくるのでそこで自分の興味がある分野を見つけられます。必修科目が多い分履修登録は他に比べて楽だと思います。4年から研究室に配属されると、研究漬けの日々が始まりますが研究が好きな人にとってはすごくいい環境だし、就活・院試休みがもらえる研究室が多いので将来に関しても安心です。
医学の中でもがんに力を入れている印象なので、がんや免疫に興味がある人には非常に向いていると思います。 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機当時はiPS細胞に非常に興味があり、ちょうどオープンキャンパスでiPS細胞を用いた臓器創成の可能性についての講義を受けてこの大学にすごく惹かれた。また、研究室が充実していることや教授陣の実績を見て、より成長できると確信し志望した。
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入学前後のギャップ人並みにキラキラした大学生活を送りたかったが、小さい山中の学校なので都会の大学ほどはキラキラできなかった。でも勉強の環境は思ってたよりもよく、やりたい人にはとことんサポートしてくれている。卒業できればいいという層と1年生の頃から研究室に出向き、早めに研究をはじめてる層があるので学力や研究力など、学生の能力はピンキリだと思う。学びたいと思ったら自分で掴んでいけば、いくらでも機会を与えてくれるのがいいところだと思います。
投稿者ID:1110500 -
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卒業生 / 2021年度入学
2025年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]生命科学部応用生命科学科の評価-
総合評価良い実習のコマ数が多かったことが、いまの院生生活に本当に役立っています。
基本的な手技に不安がない事がかなりのアドバンテージになっているため、総合的に見て通って良かった!と思っています。 -
講義・授業良い応用生命科学科は他の2つの学科と比べて必修が少ないため、取れる授業の自由度が多少高いです。
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研究室・ゼミ良い実習がかなり充実しています。
実習で実験の基礎、時間の使い方を学べました。いまの院生生活でもかなり役にたっています。 -
就職・進学良い半数弱が東薬の院に進み、1割ほどが他大の院に進みます。理系のトップ大学と比べれば少ないでしょうが、生命系の私大としてはかなりいい方何ではないでしょうか?
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アクセス・立地普通周りになにもないです。豊田バスで駅前に移動すると、イオンがあります。それか、立川、国分寺あたりに移動すれば色々あります。
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施設・設備良い研究4号館は新品できれいです。研究室内もきれい。ただ3号館はぼろいです。
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友人・恋愛普通友達はたくさんつくれます。が、男子グループ、女子グループで固まっている印象です。中が悪い訳では無いけど、実習でペアにされて初めて話す人もかなり多い印象。
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学生生活悪いサークルはいっぱいありそう。まともに活動しているのかは不明。
イベントらしいイベントはなさそう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次前期に高校の復習からはじまり、後期に細胞の構造、各器官の役割等を学びました。2年になると実習が本格化し、遺伝子工学や植物の生態などを学びました。三年次は学科別に専門度の高い学習をしました。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先公的機関・その他
他大の大学院に進学しました。 -
志望動機生物が好きであったこと、大学入学時点では、人の医療と植物両方に興味があったことから、必修の少ない応用生命化学科に入って、生命医科学科の科目も取ろうと思ったから。
投稿者ID:1079834 -
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卒業生 / 2017年度入学
2023年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]生命科学部分子生命科学科の評価-
総合評価良いゼミ、講義についてはとても専門的な内容を学べるためとてもいいと思うが、もう少し早く研究室が決まってほしかった。
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講義・授業良い研究者を育てる大学なので、他のところより教授や講義はハイレベルだなと感じる。本当にその分野を追求したい人向け。
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研究室・ゼミ良いゼミは1週間に一度程度あり、3年の後期らへんで研究室が決まる。そっから本当の研究って感じになる。
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就職・進学普通就職は研究職や教員など、より専門性が求められるものにつく人が多い。
一般企業なら問題ないと思うが、レベルの高い会社に勤められる人は少ない。 -
アクセス・立地悪い都心から離れているため、やはり移動は大変。その代わり周辺環境は静かなので、研究などに集中できる環境は整っている。
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施設・設備良い設備は非常に研究に適した環境が整っている。だか少し老朽化かな?と思えるところはある。
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友人・恋愛普通分野ごとのオタクが集まっている感じなので、みんなすぐに分かち合える。他の理系学部に比べ彼氏、彼女が出来やすい方だと思うが、自分はできたことがない。
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学生生活良い自分のいた頃は学園祭がとても活発に行われていたが、今はコロナの影響で少し規模が小さくなっていると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容解剖など実習が多い。1年の最初の方に断食して甘い水を無理やり飲まされて血糖値を測る。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先公的機関・その他
中学校の理科教員。そのうち高校の生物の教員になろうかと考えている。 -
志望動機高校の時(生物に非常に興味があった時)の生物の先生に勧められたから。
投稿者ID:964392 -
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卒業生 / 2016年度入学
2021年08月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]生命科学部応用生命科学科の評価-
総合評価良い先生方はみんな親身になってくださる方が多いので、授業でわからないことを質問するとじっくり教えてくれます。
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講義・授業良い授業の課題からテストが出ることが多いため、対策がしやすく勉強しやすいです。学生実習はだいたい週に2日あり、レポートは大変ですが興味深いです。生命科学と社会の授業では、企業の方から出された課題をもとに班で話し合ってプレゼンテーションを行うので、社会に出てからも役に立ちそうだと思います。
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就職・進学良い製薬会社のMRという薬の営業の仕事や、薬の有効性や安全性を確認するための治験に関する仕事に就く人が多いようです。キャリアセンターには資料があったり、就職活動における試験対策講座も定期的に開催されています。私の研究室の先生方にはよく相談に乗っていただくことができ、心強かったです。
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アクセス・立地悪い最寄りは豊田駅や京王堀之内駅です。近くにコンビニがないため、大学内のコンビニが閉まってしまうと自動販売機で買うしかなく、少し不便です。自然が豊かな点は良いと思います。
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施設・設備良い古いところもありますが、最近はトイレや廊下が奇麗になったので良いと思います。
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友人・恋愛良い学生実習や生命科学と社会という授業での班、部活等で仲良くできる機会があります。賑やかな人もいれば、静かな人もいるので、自分にあった友人が作れたなあと感じています。
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学生生活良いサークルごとに学園祭で出し物をして楽しいです。フリーマーケットも開催されています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容最初のテスト結果から高校の生物や物理といったものの復習の授業が必須になる人もいます。選択授業は興味深いものが多かったです。順調に単位が取れれば、3年生で時間に余裕ができ、後期では週2日しか登校日がないという人もいます。4年生から卒業研究が始まりますが、研究室によっては就活中も夜8時まで実験をする人もいれば、就活中は休んでも良いという自由な研究室もあります。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先医薬品等の治験に関する企業へ就職
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志望動機通える範囲内で興味のある学科だったからです。昔から生物に興味があったので、入学して良かったです。
感染症対策としてやっていることオンライン授業やワクチン接種も開催されました。投稿者ID:770429 -
東京薬科大学のことが気になったら!
東京薬科大学のことが気になったら!
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