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私立東京都/半蔵門駅
大妻女子大学 口コミ
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卒業生 / 2012年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本文学科の評価-
総合評価良い図書館が2箇所あり、日本文学を学ぶ上で必要な文献が多く所蔵されています。授業の際は図書館から借りた文献を使用することもできるため、より理解を深めやすいと思います。また、PCも多く設置してあるため、借りた本を持って帰ることなく(持って帰るにはかなり重い)、論文やレポートに使用できるのも非常に助かりました。
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講義・授業良い1年生の時に、全時代の日本文学を必ず履修するので、自分がどの時代の文学を学びたいか決まっていなくても、各時代の授業を受けるうちに、徐々にやりたい分野が見えてくると思います。 また同じ時代でも、違う先生の授業がいくつもあるので、その中からさらに、自分がその時代の中で、どのような作品を学んでいきたいか、決めやすいかと思います。
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研究室・ゼミ良い3年生からゼミに参加するようになりますが、先生によってゼミの雰囲気はかなり違います。先生によっては出席を取らない方もいて、極論ですが1.2回の出席で単位が出るゼミもあります。授業を受けら中で、自分が合うと思う先生のゼミに入るのも1つの手だと思います。
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就職・進学良い就活講座が多く行われます。面接練習、履歴書添削、一般常識講座、企業による校内での説明会など、どれも役に立ちました。過去に就活を行った先輩方のレポートを校内のPCから見ることもでき、どの企業の何次面接では、どのようなことを聞かれたなど詳細に書いてあり、実際の面接でかなり役に立ちました。また、学生支援課のサポートも手厚く、就活についてわからないことは気軽に相談ができました。
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アクセス・立地良い最寄りは総武線市ヶ谷駅です。駅からほぼ真っ直ぐのところに位置し、通いやすかったです。周辺にはコンビニ、レストランとかなり多く、空きコマがあるときは、お茶やランチに出ることもできます。
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施設・設備良い少し前に新館が建設され、新しく綺麗な講義室で授業を受けることができます。学食も2箇所にあり、新館の方は日替わりメニューで、メニュー数も多くおすすめです。学食に席の空きがなくても、他の階の講義室を使用でき、新館内もエスカレーターが設置されているため、移動がしやすいです。
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友人・恋愛普通サークル、部活共に数が少なく、他学部、他学科の学生と接するのは一部の授業でしかないため、友達は増えづらかったです。また女子大ということもあり、異性との出会いという面では友人、恋愛含め一切ありません。
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学生生活悪い部活、サークル数がとにかく少なく、校内で所属している人はほとんどいませんでした。共学の他大学で、インカレサークルは数多くあるので、そこへ所属する学生が圧倒的に多かったです。また文化祭も毎年行われますが、参加は任意で、盛り上がらないと入学前から聞いていたので一度も参加したことはありませんでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次に全時代の日本文学を全員強制履修となるため、自分が学びたい分野が決まっていなくても、受けて行く中で学びたい分野を決めて行くことができます。ゼミは3年次より始まり、同時に履修科目も大きく減るので、自分の時間が確保しやすくなると思います。4年次では5コマほど履修が必要で、他大学と比べると受ける講義が多くなります。
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就職先・進学先IT業界の大手ディストリビューターの一般職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:493758 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。家政学部食物学科の評価-
総合評価普通管理栄養士の資格を取るためのカリキュラムをこなすのが大変。他の学科に比べて大学生活に余裕がない。立地はとてもいいと思う。
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講義・授業普通数多くのカリキュラムが設定してあり、選びやすい。国家試験対策も充実している。管理栄養士だけでなく、別の資格も取得可能
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研究室・ゼミ普通国家試験対策とゼミの両立がとても大変であった。先生方はいい先生ばかりで、相談に乗ってくれたりしていた。
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就職・進学普通女子大であるためか、就職相談はしっかりとされていたように思う。実績もそこそこだと思う。
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アクセス・立地良いアクセスはとてもよいが、最寄駅から学校までは企業のビルが多いため遊ぶ所が少ないと思う。
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施設・設備普通学内はビル型でとても綺麗だと思う。警備員さんもいて、安心できた。エレベーターが遅い。
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友人・恋愛悪い学科柄、プライベートを充実させるのが大変でした。女子大ということもあり、友達は偏ります。
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学生生活普通特にこれといって目立つイベントはないかと思います。学祭で芸能人やお笑い芸人を招いてトークショーをやる程度。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年は幅広く、3年に臨地実習があり4年で本格的に国家試験対策授業になる。月1で模試があり。卒業試験という名の足かせがある。
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就職先・進学先ドラッグストア販売兼管理栄養士
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:492267 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]※この口コミは改編前の人間関係学部人間福祉学科に投稿された口コミです人間共生学部福祉学科の評価-
総合評価普通特徴的に覚える事が多い。
似たような授業をたくさん取らせる。
専門的な学科だからその道に進まない人にとって授業選択がとても難しくなると思う。
学費が他大学と比べて高い -
講義・授業普通授業内容は濃いと思う。
ただ、似たような授業が多い。
レポートがとても多いうえに出されるタイミングが大体同じで追い込まれる -
研究室・ゼミ普通まだゼミに入ってないから何とも言えないが、他学年やOOGさんとの交流が多いらしい。
人数がとても少ないからゼミ仲間同士は仲良くなりそう -
就職・進学良いまだ就活してないから分からないけど、大学自体に就活に役立つ課外授業がいくつか設けられている。
現役の企業の方が授業をしてくれる -
アクセス・立地悪い非常に悪い。
必ず乗り換えがあり、電車の本数も10分に1本
朝ギリギリで逃すとアウト。
また最寄駅から学校までが坂道しかなくて登校するだけで疲れる -
施設・設備普通キャンパス自体とても質素で大学感がゼロ
教室内は椅子が硬く90分座ってるのがキツイ
やっとトイレが改装されて綺麗になったのは良かったと思う -
友人・恋愛良い人数が非常に少ないのでみんな友達。
ただ、女子大なので学内恋愛は一切なし
だからつまらない人は本当につまらなそう -
学生生活悪いサークルや部活は存在するが自分がいるキャンパスには少ししかないうえにパッとするものがない
行事も面白くなく2年からは全く参加してない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は他学部と共通する授業が多い。
その分専門的な授業は少ない。
2年生になると専門的な授業がとても多く覚えるのがとても大変。 -
就職先・進学先まだ何も決まっていません
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426745 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。-
総合評価普通学科については他校にはない
珍しい学科だと思う。
人間関係学部のなかにもそれぞれ
専攻があり専攻によって学生生活の充実度は違うと思った。私は社会学専攻だが社会学はオールマイティな専攻なので特にこれ!といった学びたいことがない子が多いと感じた。なのでとりあえず大学にいきという方にはおすすめかもしれませんがゼミや授業をこなすだけという印象です。授業以外は土地柄もあり都内または近郊の大学のインカレサークルに入るかは少なく大学から都心に出るという点で手間と面倒で周りの子はほとんどバイトをしてました。中にはインカレに入っている子もいましたが多大に比べて群がるという雰囲気ではありません。 -
講義・授業普通講義授業は幅広く特に実習などはありません講師や教授は当たり障りもない印象授業の雰囲気は後ろは寝てるか他のことをしてるか単位はしっかり取らなくてはならないん雰囲気です。
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研究室・ゼミ悪いゼミは三年生からはじまり
四年生と三年生とでゼミが異なります。
卒論は必ず提出で卒業です。ゼミの雰囲気は当たり障りない関係という感じでみんなで何かを行うこともなくという雰囲気 -
就職・進学悪い就職活動については銀行・保険会社に強い印象です。サポートも面接や先輩方の資料などもみれますが自分は冠婚葬祭の分野の情報が欲しかったのですがほとんど情報なく苦労しました。
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アクセス・立地悪い最寄りの駅から15分で門の下学部棟まで10.分でアクセスは悪い。学校の周りはコンビニ1件のみでたちよるところはない。住んでるのが多いのは小田急線沿いや田園都市線など遊びは新百合ヶ丘のみなのであまり機会はない
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施設・設備悪いキャンパスは広いが階段しかない坂になってるので使い勝手はよくない教室は広い図書館は穴場で静かでとてもつかいやすいサークルはほとんどなく部活もラクロスだけ有名
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友人・恋愛悪い女子校のため学内はないインカレ参加者はインカレであとは高校から付き合ってたとか他校の友達からの紹介など
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学生生活悪い全くサークルなどは参加してない。
そのためバイトをかなりしていてバイト生活漬けだったので学校外の友達や先輩との交流があった
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年は英語必須だった気がする後の年次は自分の好きな教科と決められた学科を受けるだけでよいはず記憶がない
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就職先・進学先ブライダルのスタイリスト
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431803 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。家政学部ライフデザイン学科の評価-
総合評価良い学生生活を楽しみたい人にとっては、十分に楽しめると思います。ライフデザイン学科はチャラチャラした人ばかりという印象があるが実際はそうでもなくいい意味で普通な人が多いです。
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講義・授業普通女子大の特徴なのかもしれないが出欠はやや厳しめ。授業内容や課題に関しては難しいことはなく単位も普通に出席していればとれるものがほとんどです。
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研究室・ゼミ普通2年の後期にゼミ決めをします。志望理由を提出して、その文章や成績、ゼミによっては面接もあったかと思います。活動が活発なゼミに関しては課題が多く、大変そうだがゼミ生はみな充実している様子です。私のゼミは課題もそこまで大変ではないので、大変だけど充実したゼミに入るかゆるいゼミに入るか、自分次第で決められます。
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就職・進学良い女子大ならではなのか、就活のサポートはすごいです。3年生から定期的に就職基礎講座があり基本的なことから細かく教えてくれます。マナー講座など無料講座、有料講座も様々充実しています。
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アクセス・立地良い最寄駅はJR市ケ谷駅か半蔵門線の半蔵門駅です。
それぞれ徒歩12分、7分程度です。学校の周りはオフィス街なのでランチする場所が多いです。新宿や渋谷も近いので学校帰りに行くことが多いです。 -
施設・設備良い校舎はここ数年で新しく増設され女子大らしくとても綺麗です。ライフデザイン学科としてはCADも使えたり、近くに公園もあるので自然の調査などもしやすいです。
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友人・恋愛良いライフデザイン学科は2クラスあり1クラス60人程度です。全員と仲良くなることはあまりないと思いますが、仲のいい友人は出来ると思います。ただいつでもグループで一緒に行動したがる人は共学と比べると多いかもしれません。
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学生生活良い学内のサークルよりも学外のインカレサークルに入る人が多いと思います。学内サークルや学祭は他大と比べると盛り上がりに欠けます。私の学科ではアルバイトしている人がほとんどです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容家庭に関する幅広い分野を真の豊かさの追求のため、家庭・地域・社会、自然の3つの観点に分けて学びます。1,2年次はそういったことを言わば広く浅く学びます。そして3年次から少しずつ自分の専門分野を決めてより細かく学びます。ゼミではインテリア、家族法、工芸、デザイン、自然など様々な分野から自分が学びたい分野を選択できます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428725 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]文学部日本文学科の評価-
総合評価良い落ち着いた人が多く、教授も穏やかな人が多い。日本文学を学ぶ学科として必要十分なカリキュラムが組まれていると思う。必修科目の課題はあまり多くなく、単位も取りやすい。
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講義・授業普通現状が必要十分という感じなので、もっと専門性を高めても良いのではと思う。必修の授業はクラス単位で行うので教授との距離も近いが、選択の授業だと生徒の人数が多すぎる授業だったり、他学科のうるさい人と同じ授業になったりする。
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研究室・ゼミ良い日本文学のそれぞれの時代区分と漢文学、日本語学に1人は必ず専任教授がいるので、学びたいゼミに入れる。
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就職・進学良い女子大なのもあり、女性の就職先のネットワークがあるよう。一般職が多い。院に進学する人は学年で2?3人くらい。
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アクセス・立地良い半蔵門駅、市ヶ谷駅、九段下駅が使えるのでアクセスは良好。国立劇場や国会図書館へも近い。ただJR市ヶ谷駅からだと15分くらい坂道を歩くことになる。
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施設・設備良いキャンパスは建て替えられたばかりで新しく、不満な点はない。パソコンも様々な場所で自由に使える他、図書館ではDVDなども閲覧できる。
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友人・恋愛良いサークルがあまり盛んじゃないため、他大学のインカレに入る人と何も入らない人に分かれる。女子大なので彼氏がほしければサークルやバイト先で探すしかない。
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学生生活普通サークルがあまり盛んじゃないため、私は所属していない。アルバイトはほとんどの人がしている。イベントとしては学園祭と体育大会があるが自由参加。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は主に日本文学史上のそれぞれの時代区分と漢文学、日本語学について概要を学ぶ。その他にも必修で変体仮名の授業などもある。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430253 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]※この口コミは改編前の人間関係学部人間福祉学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間共生学部福祉学科の評価-
総合評価普通資格の取得ができる。卒業後も役に立つし、就職もスムーズ。通学が不便なのが欠点。学校の周りも遊ぶところがない。女子大学なので、きれい。社会福祉について学べる。
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講義・授業良い実習指導が充実している。実習室も広い。少人数での授業が多いので、理解できるまで取り組んだり、指導してもらえる。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年生から開始される。5~9人程と少人数なので、ゼミによってはとてもフレンドリーなところもある。
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就職・進学良い資格が取得できるので、就職には有利。社会福祉士の資格取得のサポートもしてくれる。講習は必ず受けるとよい
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アクセス・立地悪い学校の回りは緑が多いので、ご飯を食べたり、遊んだりするところはほとんどない。夏は若干涼しい。冬は降ると積もるぐらい寒い。
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施設・設備悪いキャンパスが広い。教室もきれい。食堂はお昼時、凄く混む。図書館など、勉強できるスペースが多い
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友人・恋愛普通女子大学なので、学内の恋愛はない。サークルもあんまり盛んではないが、他校との交流があるものもある。
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学生生活悪いサークル活動は実習が忙しく、また通学に時間を要すのでやらなかった。文化祭では芸能人のトークショーが人気
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会福祉について学べる他、一般教養もある。単位を落とすと実習や資格試験を受けられないものもある。ゼミは3年生から開始される。
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就職先・進学先社会福祉法人
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409995 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。家政学部ライフデザイン学科の評価-
総合評価良い家政学部で衣食住すべて出来るからとても良い。大学でこれといったことを学びたい訳では無いが、色んな知識に手を出したり、趣味が多く、様々なことを素直に吸収する能力がある人にとってはとても楽しめる学科だから。あと、演習系の授業もあるので座学や記憶力が必要になるテストなどが苦手で進級が不安な人でも楽しめるから。
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講義・授業良いあと、演習系の授業もあるので座学や記憶力が必要になるテストなどが不安で進級出来るか不安な人でも楽しめるから。演習があるおかげで教授立ちと仲良くなれるため、授業での質問が聞きやすかったり、変な遠慮がいい意味でないのがとても良い。
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研究室・ゼミ良いゼミの選び方としては、学科自体色々なことをやっていて、オールマイティーな事をやるゼミもあれば、インテリアを主に研究したりするゼミもあったりとにかく様々なので選択肢が多くいい意味でサークル感覚で選べる。卒論はどこのゼミもだいたいどんなことを取り上げても良いので、真に自分のやりたいことを見つけ出すことができる
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就職・進学良い大学全体で行う就活イベントもあるが、学科で行う就活イベントもある。内定をもらった学科の先輩がどのようにして、いつから始めたかを話してくれるイベントがあり、質疑応答も可能で、軽食を食べながらリラックスした状態で聞けるので手厚いサポートがあるといえる。また、主に、大学の方で早稲田より手厚いサポートがあるので、うれしい。商社とはなにか、業界を絞れてない方向けのことまでやってくれるのでZEROから聞けるのはとても良い。また、校内の就職支援センターに行けば個人的な質問にも答えて貰えるし、エントリーシートを添削してくれるし、でサポートが充実している。
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アクセス・立地良いこれには関してはとても最高である。周りがオフィス外なので、自分も将来こうなりたいというモチベーションもあがりつつ、新宿、渋谷、原宿、表参道、銀座、様々な場所に電車で15分以内で着くのだ。授業終わりの過ごし方の幅が広がる。ディズニーだって30分で行けるので一限終わりに行ったりした。課外授業だって様々なところに行けたのがとても楽しい。
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施設・設備普通千代田キャンパスに新しい棟ができ、パソコンやソファー全てが使いやすく新しく整備されたり、雰囲気が良くなった。女子大の中でこれだけ空きコマを有意義に使える大学はほかにないと思う。また、大学図書館では2週間に5本くらい新しい映画のDVDが入るので、暇つぶしや、趣味の幅が広くなった。また、WiFiも入っていたり、パソコン室やコピー機が無料で使えるため、課題をやるのにはとても便利である。
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友人・恋愛普通学内の友人関係はとても広い。私が元々寮に2年間いた事もあり、資格取得の講座をいくつか入っているため、家政学部の全学科に友人はいるし、新しい比較文化学科の方たちとも交流があったり、ほかの授業で一緒に受けたりなどすると幅広い交友関係が築ける。自分から行動を起こすと様々な人達に出会えるのでとても面白い。また、立地がいい為授業終わりに遊びに行くことが安易なので仲を深めやすい。ただ、恋愛面では、インカレサークルやバイト、部活に入らない限り異性交友はない。中には女子同士で付き合っている方もいる。それに関しては皆軽蔑したりの態度はなく、温かい方が多い。
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学生生活普通大妻といえば都内のインカレサークルはだいたい歓迎してくれる。お嬢様という印象が強いせいか、大人の方の受けもよい。また、学内の部活やサークルでは、遠征もあったりするのでとても充実していると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、衣食住を幅広く、様々な視点で学びます。2年次は、それらを深く学びます。専門的に学ぶことが多くなるので、とても楽しいです。3年次は、衣食住の中で1番どれについて興味があるか絞り学びます。4年次は、より専門的に学んだり、それを発信する力も身につけることが出来るので今までの知識が定着されます。必修は、演習も座学もあったりするので、楽しいです。
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就職先・進学先就職希望です。その先はまだわかりません。今研究し始めた所です。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409923 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

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[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。家政学部食物学科の評価-
総合評価良い資格を取りたい人の為の授業などもあったが、抽選式で取れない人もいた。就職についてはさほど熱心な指導はなかった印象。アパレル等の職に就く人が非常に多かった。
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講義・授業普通講義内容は良かった。先生は変わっている人も多かったがきちんと単位が取れるように指導してくれる先生が多かった。講義中は半分くらいは寝ている人がいたが、講義はそのまま続けられていた。
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研究室・ゼミ普通ゼミは好きな先生のゼミを選んだのが正解で、相談もしやすく論文がスムーズに進められた。個人で進めていくものだったのでゼミ生同士のつながりはほぼなかった。
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就職・進学悪い就職については自分から積極的に動いていかない限りは熱心なサポートはほぼなかった。周りの人も大半はアパレルや飲食等のサービス業にアルバイトを経て正社員を目指す人ばかりだった。編入する人はごく少数いたが試験が難しいとのことで受からず進学を諦めている人もいた。
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アクセス・立地良い学校の周りは比較的都会で、駅からも大通りをほぼ一本道で着いたので便利だった。飲食店もある程度備わっていた。アクセスの便利な立地なので買い物は新宿、飲みなどは上野と使い分けることもできて便利だった。
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施設・設備良いキャンパスはキレイで設備も良かった。図書館も広くてきれいで、品ぞろえが良く課題に必要な本が揃っていたので便利だった。
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友人・恋愛良い女性だけだったので異性関係でのトラブルが皆無だったのが良かった。何も行動しないと出会いはほぼないのでインカレのサークルに所属して恋人を作っている人が多かった。女子大ということもあり合コン人気が高く、誘いはとても多かった。
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学生生活普通大学のイベントについては自由参加だったのでほぼ参加しなかった。アルバイトは大半の人がしていて、飲食店が多かった。学校生活よりもバイトに重点を置いている人の方が多かったように感じる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容インテリアのコーディネイト学や、調理実習、食品学、など衣食住に関する授業が大半。パソコンや秘書検定などの資格取得のための授業も受けられる。
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就職先・進学先アパレル業界のショップ店員
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409214 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

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[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。家政学部児童学科の評価-
総合評価普通学生生活全体を考えると楽しかったが、高校生の頃に想像していたような実技に関する授業がほとんどないため、保育士になる実感がわかない部分があると感じるため。
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講義・授業普通先生方の話は分かりやすく、いろいろ考えさせられる。ただ、座学が多く、演習と言っても周りとの話し合いで考えを深めるようなものがほとんどで、実践的な授業がとても少ない。
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研究室・ゼミ普通ゼミが始まる時期は3年生。保育が関係する範囲はとても広いため、教授は様々な研究をしているので面白いと思う。しかし、ゼミは基本週に一度でゼミ内ですごく仲が良くなったりということは、入るところにもやると思うがあまり期待はできない。
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就職・進学普通就職の実績はとても高い。が、自分から相談に行けば乗ってもらえるが、基本的には自分でやるというスタイルで、サポートは特にない。
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アクセス・立地良い最寄り駅は市ヶ谷駅と半蔵門駅。大学まではそれぞれ10~15分程度。近くには靖国神社、皇居等があり、桜の時期は空きコマに見に行くこともできる。都会のど真ん中でオフィス街のため落ち着いた環境で、プライベートでは行く機会がないのでいい経験になると思う。
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施設・設備普通いまいちどこに何があるのか把握できていない。図書館も大学校舎から少し離れた場所にあるため、あまり利用しない。
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友人・恋愛良い女子大のため、男女のいざこざが大学内でないぶんとても生活しやすく、恋愛面では大変な部分はあるが、個人的には楽だから女子大でよかったのかなと感じる。また、うちの大学は本当に可愛い子が多い。
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学生生活良い部活で縦の繋がりもでき、文化祭やオープンキャンパスでも活動ができるため、人の前に出るとてもいい経験になる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養科目が多い。基本的には保育に関する科目がほとんどで、資格を取得するために必要な科目や単位数が決まっているので、楽だが選択肢はほぼない。卒業論文は全員必須。
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利用した入試形式保育士、幼稚園教諭
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411725 -
- 学部絞込
大妻女子大学のことが気になったら!
基本情報
大妻女子大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、大妻女子大学の口コミを表示しています。
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