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国立東京都/北府中駅
東京農工大学 口コミ
4.03
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価普通三年生までは学生実験における負担が無駄に大きく、化学系の研究室にはよくある事かも知らないが、有機系の研究室と無機系の研究室とでは実験にかかる時間や労力が圧倒的に異なる。
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講義・授業悪い授業内容については、ステレオタイプのつまらない講義が多く、また学生実験のレポートが多い為、他の講義中にそのレポートを始末していた
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研究室・ゼミ良い私が所属している研究室はゼミや演習には他研究室よりも徹底して行っており、その分忙しくはなるが内容の濃いものを行なっている為、満足している
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就職・進学普通進学や就職に対しては専用の設備があるが、内容は他大学のものと比べると大差ないか少し劣る程度のものしかない。
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アクセス・立地悪い自転車で60分程の距離だが、電車のアクセスが悪く、自宅から電車で行こうとすると90分ほど掛かるから。
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施設・設備悪い郊外の大して実績のない国立大学の為、資金がないのかあまり施設は充実しているとは言い難く、古い物を大事に使っている所が多く存在する
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友人・恋愛普通正直この点に関しては環境というよりもその人による所が大きいと思うので、どちらとも言えないと思います。
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学生生活普通正直この点に関しては環境というよりもその人によるところが大きいと考えており、どちらとも言えないと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一ニ年次は体育があるが、それ以降はなくなります。三年次までは学生実験があり、レポートが大変ですが四年になってから有機系に入ればそれまでの忙しさはまだ序の口たったのだと思い知らされます
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利用した入試形式専門学校
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413463 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部環境資源科学科の評価-
総合評価良い派手すぎず、地味すぎず、丁度いい。分野の中では日本の最先端をいくような教授が多いので、学問そのものとしてももちろん、現場のエピソードも先進的な内容が多く、充実した授業が受けられる。
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講義・授業良い教室設備は可もなく不可もない。丁寧な授業をしてくれる先生が多い。質問対応がしっかりしていて、勉強したい人はいくらでも勉強できる。
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研究室・ゼミ良い最先端の研究をしている先生が多いので満足感が高いし、自分もその一端を担うことになるのだと思うと身が引き締まる。
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就職・進学良い先生がサポートしてくれる。実績はあるが学問の特殊さゆえに幅が若干限られているように感じられる。。。。
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アクセス・立地良い最寄り駅は3つあるがいずれからも少し距離があり、自転車を用意した方が便利なことが多い。ランチに出られるようなお店が近場にはラーメン屋しかない
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施設・設備良い建て替えが進んでいるのできれいな建物が増えてきている。特に図書館は天井が高くて開放感があり、自習スペースも多く確保されているため、テスト勉強やレポート作成の際に多くの学生が利用している。
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友人・恋愛良い他の国立大と比べても男女ともに地味め。サークル・部活ともに活発なので自分に合う団体が見つけられればより深い絆が築ける。
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学生生活良い部活はしっかり活動していて物足りなさは感じない。飲み会の頻度も極端に多い訳では無いし、コールなどで強制的に飲まされることもないので、嫌な思い出もなく楽しく参加している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容大きく分けると環境問題と資源問題について、物理・化学・生物の知識を総合的に使いながら、現状と解決策の理解や考案のために必要な理論を学ぶ。
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利用した入試形式公務員
投稿者ID:414953 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い化学科は応用分子化学科の他に、有機材料化学科と化学システム科があるが、応用分子化学科は有機化学、無機化学、物理化学、量子化学と幅広い分野の研究室があり、大学に入学してからどの分野を専門にするか選ぶことができる点が他学科より優れている点だと思う。また、フレンドリーな教授が多く、授業も充実している。研究設備にも不満を感じたことがないため、充実しているのだと感じる。
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講義・授業良いフレンドリーな教授が多く、質問に行く生徒も多いため、気軽に教授に質問出来る環境がある。期末試験の他に中間試験を設ける講義も多いが、中間試験があった方が定期的に復習ができるので、良いと思う。
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研究室・ゼミ良い総合評価にも記入した通り、有機化学系の研究室と無機物理化学系の研究室どちらもあるため、大学に入ってからじっくりと自分の専攻についての選択が可能である。研究設備不満を感じたことはないため、充実していると言える。
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就職・進学普通就職実績については、良い方だと思う。推薦の枠もあるが、私の先輩たちは就活をし、満足いく企業から内定が出ている印象がある。
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アクセス・立地良い中央線東小金井駅から徒歩10分と、アクセスは良い。また、学科の研究棟も正門から近い場所にあるため、立地は良いと言える。
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施設・設備良いここ数年で、生協が改装されたり、事務棟も新しく建て替えられたりしたため、設備は充実しており、キャンパス内も自然が多く広い。
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友人・恋愛良い小金井キャンパスは工学部のみのため、総合大学よりは落ち着いた性格の人が比較的多い印象がある。学科の男女比は女子1:男子2くらいであり、理系にありがちな極端に女子が少ないと言う感じではない。
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学生生活良いサークルは演劇部に所属していたが、15人くらいの小規模で活動していたため、先輩後輩問わず仲は良かった。アルバイトについては週3回ほど行っていた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、高校で学習した範囲の応用(化学、物理、数学)、必修の英語と体育などがある。金曜の1?2限は学生実験(必修)がある。2,3年次は学生実験が月曜と火曜の3?5限で週2日あり、特に3年になると専門科目が増える。4年次から研究室に配属される。必要な単位は基本的に3年の後期までに取り終えるため、4年次は研究室での実験な専念する。卒業論文については、9月末に学科で中間発表があり、先輩方や他研究室の教授からアドバイスがもらえる。
投稿者ID:411472 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部環境資源科学科の評価-
総合評価良い環境問題に関して、土壌や大気、水など様々な分野を幅広く学べる。実験の科目が充実しており、環境問題を取り扱った実験もある。環境を学べる学科は少ないので、環境問題全般に興味を持っている人にとっては良いと思う。卒業後の進路に関して、私立ほどのサポートはないが、ガイダンスのようなものは開催されている。公務員になる人が多い。
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講義・授業良い講義は座学がほとんどで、実習はあまりない。単位についてはちゃんと勉強していれば、落とすことはあまりないと思う。
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研究室・ゼミ良い研究室は3年生の10月から配属になる。夏くらいに説明会があり、数回の希望調査の後、配属が決定される。
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就職・進学普通大学院に進学する人が全体の6~7割くらいだと思う。就職活動のサポートはあまりないが、就職ガイダンスは開催されており、参加は自由。公務員志望の人が多い。
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アクセス・立地普通最寄駅は府中、北府中、国分寺。駅から大学までは徒歩か自転車で通学している人が多い。学校の周りにはラーメン屋やカレー屋などが数件あり、お昼に利用する人もいる。飲み会は府中か国分寺でやる人が多いと思う。買い物は府中か国分寺の駅周辺まで行かないとお店が全然無い。
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施設・設備普通農学部だけなので、建物は小さく数も少ないが、広大な畑がある。図書館は最近改修されたばかりなので新しくきれいで使いやすい。本は少ないが、自習スペースが充実している。課題や試験勉強は、授業の空きコマや放課後に図書館で行う人が非常に多い。試験前になると図書館の席がいっぱいで座れなくなる。
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友人・恋愛良い穏やかでのんびりした雰囲気の人が多く、落ち着いて過ごせる。サークルで他学科とのつながりができる。同じ大学内で付き合っている人が多いと思う。
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学生生活良いサークルは農学部だけでなく、工学部キャンパスのものも入れるので充実している方だと思う。アルバイトはほとんどの人がしていて、塾講師をしている人が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次は一般教養の授業が多く、生物、物理、化学、地学に加え、語学や社会系の科目がある。ほとんどが必修、選択必修。1年後期~2年後期まで実験科目がある。1~3年までは環境系の授業があり、主に土壌や大気などの環境科学系の授業と、木材利用など資源系の授業の二種類。3年後期~4年次は各自研究室での活動が主。
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利用した入試形式外資系大手CROの技術職
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413100 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部環境資源科学科の評価-
総合評価良い森や畑が広がる緑豊かなキャンパスでのんびりとした学園生活を送れると思います。ただし,環境資源科学科では農場はほとんど使うことがないので,メリットは特にありません。
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講義・授業普通基礎科目が充実していないので,本来は幅広い視点で環境資源問題を見つめなければならないのに,難しいのが現状です。授業は基本的に面白くはないです。
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研究室・ゼミ良い化学,生物,物理,地学などの研究室があります。人気のある研究室はドラフトなどを行います。卒論は必修ではないので,研究室には入らない人もいます。
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就職・進学普通研究室によっては公務員以外の就職先を見つけるのが大変な場合もあります。大学院まで進学するとかなり幅広く(分野や大手・中小問わず)選択できるでしょう。
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アクセス・立地良い最寄り駅は武蔵野線北府中駅,京王線府中駅,中央線・西武線国分寺駅などがあります。キャンパスの近くにあまり安くてうまい飲食店が少ないのが残念です。
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施設・設備普通改装はしているが古い建物が多い。研究設備は研究室ごとに貧富の差が多い。研究費自体は削減傾向にあるようだ。
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友人・恋愛普通友達が全くできないことはないと思う。誰かしら友達にはなってくれると思う。比較的おとなしい人が多いかもしれない。
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学生生活普通サークルや学園祭はほとんど参加していないのでよく知らない。アルバイトはやりすぎて破綻してしまう場合がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生の時から応用の科目もあります。実験も一年生から三年生にかけてあります。基礎から応用まで幅広く学びます。
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就職先・進学先食品系の研究職
投稿者ID:408231 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]農学部生物生産学科の評価-
総合評価良い実習、実験が充実しており、農学部という感じがする。また、実習によって学科内の人たちとかなり仲良くなれる。授業も農学を学びたい人には良い感じのものが多く楽しい。
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講義・授業普通おもしろい講義はもちろんあるし、そちらのほうが多いが、ときどきよくわからない授業、講義が存在するので3。課題の量は少ないほうだと思う
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研究室・ゼミ良い実際、まだ研究室とかわかんないけど、入学後のガイダンスなどで聞いていると、なかなか充実していそうだった。いつも金がないと嘆いているので4,
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就職・進学良いこれもまだわからないけど、国立理系ということもあって見た感じ良さそう。先生たちもそんな感じのこと言ってる。
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アクセス・立地悪い最寄り駅は全く近くない。最寄りまでも遠い。府中駅付近まで行けば栄えているほうだが、学校周辺は栄えているとは言えない。自転車は基本必須
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施設・設備悪いどの建物もだいたい汚い、古い。研究設備のほうはたぶんもっといいとは思うけど、講義を受ける教室、サークル棟は良くない。
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友人・恋愛普通友人関係はだいぶ良い、特に同性は。実習のおかげでかなり良くなったと思う。ただ、恋愛関係は全然ない。
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学生生活良いサークルはいろんな体験ができて楽しい。先輩も優しく、他学科との交流もできるのでとてもよい。大学のイベントはまだ特にないのでわからない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はとにかく基礎基本。でも結構専門的っぽいから十分楽しい。必修科目はちゃんとやれば単位は来るとは思う。
投稿者ID:408514 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部環境資源科学科の評価-
総合評価良い環境問題や大気汚染などについて、原因や対策について専門に学べる学科は農工大の環境資源科学科以外にないとおもうから。また、解決に繋がるような研究もやっているから。
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講義・授業良い土壌、大気、森林など自分の好きな分野の環境について学べる。外部からも講師を呼んで講義も行うので、広い意見を聞くことが出来る。
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研究室・ゼミ良い紙、微生物、土壌、大気、森林、植物など様々な方面から環境問題についてアプローチしている研究室があるため、自分の興味のある研究ができる。
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就職・進学良い院に進む人や公務員になる人が多く、研究室から公務員になる人も卒論と両立して勉強ができる環境があるから。
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アクセス・立地良い駅から徒歩15分かかるので遠いが、キャンパス内に木が多く、実習の畑も広いので過ごし安い環境であると思う。
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施設・設備良いトイレにシャワーがあるなど、緊急時に対応できるようになっている。また、古い建物を立て直しているので新しいところは綺麗。
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友人・恋愛良い学科の人数が少ないため、私立の100人単位の学科に比べると学科の人はほとんど知り合いになれると思うから。
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学生生活良い吹奏楽サークルでは年2回のコンサートがあり、またキャンパス内で楽器を吹いてい環境があるため、練習しやすく充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容福島の原発の汚染の問題や温暖化の原因、近年問題になっているPM2.5などによる大気汚染、酸性雨などの環境問題全般
投稿者ID:411719 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域生態システム学科の評価-
総合評価普通卒業後は、大学院に進む学生も多く、真剣に卒業論文に取り組む学生が多い。また、課題での調査実習など実践的なこともけいけんできる。ただ調査地が離れているとそこに通う交通費がかさむ。また、週末などに行われる行政主催の勉強会やフィールドワークに積極的に参加する学生も多いように感じる。
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講義・授業普通授業内容は難しいものではないが、課外実習が必須でレポートを書く授業も多く、授業の欠席が多いに影響する。授業をサボる学生は多くはないが、そういういみで単位を取るのを面倒と感じる人もいると思う。
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研究室・ゼミ普通ゼミ生同士の繋がりは、人それぞれだが、学年で1人の在籍などもよくある。そういう場合は自分で積極的にほかのゼミの同学年とコミュニケーションをとる必要があるかも。
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就職・進学普通就職先は市の職員や国の公務員になるひとがおおい。特にうちのゼミは、公務員が多いのが特徴。また、年によってだが大学院に進む学生や社会人を経験してから修士や博士をとりにくる学生も多い。
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アクセス・立地普通学校周りには、コンビニとラーメン屋しかなく、自転車で10分ほどは走らないと大きな駅につかない。ただ、JRも私鉄もさほど遠いわけではないので便利でないわけではない。
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施設・設備普通耐震性のために建物が立て替えられつつはあるが、基本的にキャンパスは森のようになっているため芝生でお昼を食べるような感じではない。畑や馬場などもあり、動物も多いのが好きな人にはメリットかも。
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友人・恋愛普通友人はいい人がおおい。恋愛関係については人それぞれだが、同学年同士で付き合うことが多いように思う。実習など仲を深める機会は多い
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学生生活普通修論が忙しくなるとバイトをいれるのも難しくなる。大学院進学を見据えて2年生で部活をやめる人もいる。学祭などには地域の人も多く訪れ、野菜の販売なども行う
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容統計学など卒論に必要な科目は必修である。単位をしっかりとっていれば4年生で授業をとる必要はなくなる。
投稿者ID:413870 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年09月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物生産学科の評価-
総合評価良い優秀な先生方と充実したフィールド設備の中で、自分の興味のあることをとことん勉強できる大学だと思います。
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講義・授業普通講義をただ受けるだけでは充実した学びは得られないと思います。本学に限ることでは無いですが、自発的な興味関心を持つことで初めて考える学びが得られると考えています。その点で、生徒に対する先生の数が多い本学では、生徒の関心ごとに対しての先生方のフォローが充実していると思います。(直接話し合いの場を設けてくれたり、海外へ派遣させてくれたり)
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アクセス・立地普通最寄駅は武蔵野線の北府中駅、京王線の府中駅、中央線の国分寺駅です。北府中からは歩いて15分程度。府中駅は歩いて20分程度。国分寺駅は歩いて30分程度です。国分寺駅、府中駅からは大学前で止まるバスが運行しています。大学の周りにはいくつか飲食店があります。カレー、ラーメン、定食屋、中華屋、等々。これらは遠くともだいたい歩いて20分圏内ですかね。
投稿者ID:368061 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年09月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]工学部機械システム工学科の評価-
総合評価普通時間割りが大体決められていて自由に勉強できないし、レポートも多いが研究施設や教授は充実してると思う。
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講義・授業良い先生は充実していて分かりにくい先生ももちろんいるが大体は分かりやすい先生。
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就職・進学普通サポートは十分だと思われるが国立大学にしてはあまり就職実績は良くない。しかし、他の私立などに比べて東大や東工大の大学院にいく学生の割合が高くそうすれば就職は問題ないと思われる。
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アクセス・立地普通周辺環境はあまりよくなく回りには喫茶店もすぬないし遊べる場所もない。スーパーが多い。通学のしやすさでは最寄り駅からとても近いので良い点ではある。
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友人・恋愛良い理系の大学のなかでは女子率は高いほうで、女子も少なくはないがかわいい女子はあまりいないと思ったほうが良い
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学生生活悪い文化祭はいっさいなく、イベントも学生が楽しめるようなものは一切ない。大学で遊びたいと思っている人はおすすめしない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年では数学だったり科学の高校では教わらなかったが基礎的な部分を取り扱っていて大学に受かっている人にはなんの不自由もなく授業を受けられると思う。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:363848 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京農工大学の口コミを表示しています。
「東京農工大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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