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国立東京都/北府中駅
東京農工大学 口コミ
4.04
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在校生 / 2012年度入学
2017年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部環境資源科学科の評価-
総合評価普通物理、化学、生物、地学の四つの観点から環境を解剖すると謳っているが、実際にそんなことはない。一つの分野のさらにニッチな部分を取り扱うため、期待すると幻滅するかもしれない。基本的には環境中から試料を取って分析するだけだから、環境修復がやりたい人は入ると本当に後悔する。環境工学に進んだ方がいい。
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講義・授業普通共通科目は基本的に出席して、教科書レベルのことを勉強して終わり。専門科目は勉強いうよりも、その教授がやってる研究の紹介講座みたい。研究する上であまり役に立ったとは思えない。
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研究室・ゼミ普通研究レベルは研究室によりけり。基本的に研究室の規模が小さく、教授の意向によって方針が全然違う。何の研究をするかというよりも誰と一緒に研究するかの方が重要になってくるけど、業績のある研究はだいたい教授もしっかりしてるケースが多い。まともに研究してない研究室は就職が決まると辞める人もいる。
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就職・進学普通就職に関しては放置プレイ。工学部と比べると求人は少ないし、教授のコネもほとんどない。
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アクセス・立地悪い駅から遠い。基本的に自転車。
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施設・設備普通私立と比べると断然汚い。近頃は修築がちらほら。
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友人・恋愛普通基本的には農学部らしく地味な人ばっかり。ウェイ系は大学デビューが多い。
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学生生活普通サークルによりけり。
私立とかに比べると活動はあまり活発ではない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境分析についての非常にニッチな知識を学べるけど、その専門に就職しないとまったく役には立たない
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就職先・進学先環境系に将来性を見いだせずIT業界へ
投稿者ID:318803 -
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在校生 / 2012年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生物科学科の評価-
総合評価良い実験カリキュラムが多く、幅広く様々な実験を経験することができます。研究室を決める前に一通りの実験ができますし、また生徒数が比較的少ないために自ら経験し、実験技術を身に付けることができます。
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講義・授業普通教養科目から専門科目まだ様々な講義が用意されていますが、私立大学などと比較すると生徒の規模が小さいため、授業の種類がやや限られている印象です。しかし教室も小規模なことが多く、質問もしやすい授業環境です。授業を履修する際の抽選もほぼありません。
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研究室・ゼミ普通先生と生徒数に限りがあるので、研究室も種類豊富とは言えません。しかし研究室内では先生や生徒間の距離が近く、アットホームな雰囲気なので充実した研究室生活を送れると思います。
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就職・進学悪い就活用の資料が用意されている部屋などもありますが、常任のスタッフがいるわけではなく、サポートは薄いように感じます。皆それぞれ個人で考えて、外部のセミナーを利用するなどしています。
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アクセス・立地良い駅からはやや遠いですが、京王線・武蔵野線・中央線がそれぞれ同じくらいの距離で駅があり利用できます。またバスも学校前にバス停があり、平坦な立地なので自転車での登校もおすすめです。緑が多く、すごく過ごしやすい環境です。
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施設・設備普通改修も進んでおり、トイレや図書館も綺麗で利用しやすいです。食堂が、生徒数に対して狭いのがやや難点です。
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友人・恋愛良い農工大は個性豊かな人が多く、皆落ち着いた人が多いです。「遊ぶときは遊ぶ、勉強するときはしっかりやる」といったメリハリのついた人が多い印象です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容最終的に化学系と生物系の2つに分けられます。化学系では有機物、医薬品、食品因子、疾患(癌やアレルギーなど)の研究を行なっており、生物系では昆虫や農薬、植物の研究を行なっています。学部では4年生で研究室に入るまで、上記の研究を行うために必要な事柄を総合的に学んでいきます。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:268949 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生物科学科の評価-
総合評価良い緑にかこまれ、のびのびと勉強ができるいい学校です。食品、薬品、化粧品、虫をはじめとする生物、植物など多岐に渡る進路を選ぶことができます。
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講義・授業普通理科系の科目だけでなく一般教養はもちろん、農場実習(選択)まであるのが農学部ならではです。
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研究室・ゼミ良い4年生から研究室に配属され、有機化学から生物系までさまざまな分野で卒業論文研究をすることができます。
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就職・進学良い多くは大学院へ進学しますが、学部卒の人も食品メーカーをはじめとする企業に就職しています。
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アクセス・立地悪い最寄りは北府中または府中または国分寺駅。どの駅からも歩いて15分以上かかってしまうので雨の日はつらいことも
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施設・設備普通古い建物が多いですが、最近では立て直しが進んでいます。冷暖房は完備です。
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友人・恋愛良いサークルに所属することで別キャンパスにある工学部の人とも仲良くなれます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容有機化学、生物、生化学、分子生物学、食品科学などさまざまな分野の科学
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就職先・進学先大学院
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:253031 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い学科の名前だけを見ると化学しかやらないイメージだが化学、物理両方とも必要で理科2科目勉強してきたことが活かしやすい。また生徒も少人数で先生との担任制度があり、自分の成績や単位数などの相談をしやすい
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講義・授業普通単位取得難易度は普通。必修の量も並である。これといって難しい科目はないが簡単な科目も少ない。実験などは最近は簡略化してきて早く帰れるようになった。
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研究室・ゼミ良い3年後期から研究室配属が始まる。合成系と物性系があり、物性系は実験などは比較的簡単で結果も出やすい。土曜日も休みな研究室が多い。先生の指導は充実している
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就職・進学普通学科推薦が豊富。大抵の先輩は学科推薦を利用し就職をしている。
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アクセス・立地良い工学部は中央線沿いにあり、駅からも近い。大学近くには美味しい飲食店もある。
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施設・設備悪い工学部の体育館はしょぼい。新しく建てたばかりで綺麗ではあるがフットサル、ハンドボールなどの壁にボールが当たるスポーツなどは壁が壊れるという理由で室内ですることができない。
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友人・恋愛良い学科の人数が少ないので男女共に仲がよく、レンタカーなどを借りて旅行へ行ったりする
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容おもに有機化学を学ぶ。しかし物理の講義もあり電気計、力学、波動なども学ぶ
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就職先・進学先東京農工大学の大学院
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:249359 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生物科学科の評価-
総合評価普通専門科目は面白いが、基礎のための学部共通科目が浅く広くてつまらない。
教授はとても優しく質問に行けば親切に教えてくれる人が多く、生徒の名前を覚えてくれるのでしたしみやすい。
就活に関しては、コネは期待出来ないので、自分でしっかりとやらなくてはいけない。
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講義・授業普通授業後に質問に行けば親切に教えてくれるが、授業は下手くそだとおもう。たいていは単位が来るのでどれだけ自分が学びたいかの姿勢によって面白さは変わると思う。
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研究室・ゼミ良い4年生から研究室で研究やゼミが始まる。学びたいこと、研究したいことが見つかればかなり面白いと思うが、お金がない研究室が多い。
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就職・進学普通サポートは不十分であると思う。自分でしっかりやらなくては行けないことが多い。
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アクセス・立地悪い国分寺駅から徒歩25分、府中駅から徒歩20分かかるのでアクセスは悪い。
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施設・設備普通学校の約半分は畑で、建物は最近工事が続きだんだんと新しくなっている建物もある。生協が狭い。
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友人・恋愛良いおっとりした人が多く、人間関係は良いほうだと思う。
人数も農学部だけなのでほかの大学に比べて少なく、学祭を通してキャンパス内に友達が多くなる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容最先端のバイオテクノロジーについても基礎化学的なことも学べる。生物全般が好きであれば、好きなことをより掘り下げて学ぶことができる。
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就職先・進学先農工大学の大学院
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:207990 -
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在校生 / 2012年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生物科学科の評価-
総合評価良い幅広い興味をもっている人が集まっているので、やりたいことがはっきり決まっていなくてもいろいろな刺激を受けられると思います。
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講義・授業良い教養科目の選択肢は少ないですが、専門科目は好きなものを選べること、他の学科の講義も受けられるのでいろいろな可能性があると思います。
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研究室・ゼミ良い学科内でも研究内容もさまざまな方面の研究室があり、自分の面白いと思える分野を選べるのではないかと思います。
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就職・進学普通自分自身がイレギュラーな就職活動をしているので一般的なことがわからないのですが、有名企業にいかれている先輩方も多くいらっしゃいます。
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アクセス・立地悪い使える路線は3種類ありますが、どの駅も徒歩で15分以上かかり、あまり便利とはいえません。自転車を利用している人が多いです。
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施設・設備良い現在耐震工事が進んでおり、ドラマで戦時中の病院として撮影に使用された講堂も、大変きれいになりました。生協や食堂の営業時間が短いので注意が必要です。
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友人・恋愛良い非常にのんびりとした雰囲気で、郊外ならではのゆったりとした居心地の良さがあります。最近ではますます女子の割合が増えていますが、落ち着いた雰囲気の人が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私の学科では生活科学というのが基礎になってくるかもしれません。本当にさまざまな研究室があるので、食品、虫、農薬、植物、栄養など、ひとまずやってみて面白いと感じた分野を専攻できるのがよいところだと思います。
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所属研究室・ゼミ名応用生命化学
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所属研究室・ゼミの概要菌や有機化学、医学にも通ずる分野など、さまざまな研究分野があります。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先内部進学
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就職先・進学先を選んだ理由就職の可能性を広げるために進学しようと思いました。
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志望動機食品に興味があり、生活化学を幅広く学べるのがいいと思いました。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師進研ゼミを少し利用しましたが、基本は学校の勉強でした。
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どのような入試対策をしていたか農工大の二次試験は基礎的な内容が多かったので、難関大向けのひねった問題にはあまり取り組みませんでした。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:183573 -
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在校生 / 2012年度入学
2016年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械システム工学科の評価-
総合評価普通研究が好きで打ち込みたい人にはいい大学。 ただし、4年に上がったときの研究室配属によっては、必要以上に指導教官に拘束されるため、自由度が減ります。 任意で学問にはげむ身としては、自主性が強制力に負けてしまう可能性があり、息苦しく感じることもあります。 また、進路を悩む期間が少なく、将来のことを考えるには就職も含めてよく検討する必要がある
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講義・授業良い講義はおおむね基礎が学べるが、講義の選択肢が狭く、おおまかなくくりとしてはコースが二つしかないので微妙
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研究室・ゼミ普通研究室選びは今後の将来にかかわる可能性がある。しっかり環境を考慮して選ばないといけない。もちろんそんなことのない研究室もある
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就職・進学悪い大学が大学院進学を推奨しているが、それを鵜呑みにすると後々自分の意思で進学しているのかわからなくなり、悩むことになる
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アクセス・立地普通中央線が最寄りなので、主なターミナル駅から通いやすい。また、吉祥寺にも近く、サークル活動にはうってつけの環境
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施設・設備普通旋盤などの加工装置がたくさんある。また、情報工学科には専用のパソコン棟があるため、環境的には悪くないはず
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友人・恋愛悪い学科は男しかいないので、まったく華やかではない。サークルにうちこむことでそれを補うことが必要だと感じる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容3年までは基礎分野を学べる。特に重要とされている4力と呼ばれる基礎分野を重点的に学べ、いいと思う
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所属研究室・ゼミ名西田研究室
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所属研究室・ゼミの概要最先端のジェット機構の研究ができます。特定の分野で最先端の研究室であるが、研究資金の面では他の研究室とどうしても比べてしまう
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学科の男女比9 : 1
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志望動機なんとなく、メカニックに興味があったため漠然と入った
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利用した入試形式一般入試
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:183791 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良いどのような学生生活を送るかは本当に自分次第ですが、勉強を頑張ろうと思ったら環境に不足はありません。基本的に真面目な人が多いので、意識も高まります。
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講義・授業良い専門的な科目がはじまるのは3年生からで、それまでは必修の基礎科目を中心に受けることになり、どれも簡単ではないので単位をとるのが大変に感じることもありますが、その後の専門科目や研究室に入ってから使う内容なので全てが大事です。
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研究室・ゼミ良い所属する研究室によって雰囲気や設備、ゼミの頻度は全く違いますが、どこも様々なところに応用が利く内容をやっている印象です。分野に関しては半導体などのデバイスや信号処理などの情報寄りなものから生体の計測まで、幅広い内容があるので選択肢は豊富です。
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就職・進学良い学科の大半が大学院に進学しますが、学部で卒業する場合でも安定した就職がのぞめます。大学の知名度はそこまで高くありませんが、企業からの推薦枠は学生の数以上にあるようです。
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アクセス・立地良い中央線の駅から徒歩7分ほどなので立地はいいと思いますが、駅はあまり栄えていません。逆に言えば静かで落ち着いています。美味しいラーメン屋さんは多いようです。構内が広いので、講義の教室によってはたどり着くのに時間がかかります。
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施設・設備良い構内の東側にある生協や、会議室も備えた食堂は建てられたばかりなのでとても綺麗です。焼きたてのパンも売られていて、近所の方が買いに来るくらいです。一方、学科の研究室が入っている建物は年季の入ったものが多いです。ただ、トイレは基本的にどの建物でも綺麗です。
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友人・恋愛良い女子が少ないのですが、さばさばした子が多く皆仲がいいです。男の子は、積極的に向こうから話しかけてくる子は少ないですが、何かあると親切に教えてくれたり優しい人が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容数学的な内容やプログラミング、電気回路などを基礎科目として学び、機器などの応用を選択科目で学びます。実験では実際に機器を扱います。
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所属研究室・ゼミ名岩井研究室
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所属研究室・ゼミの概要個々のテーマによって異なりますが、主に光計測を行います。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機昔からものづくりや機器に興味があったから。やりたいことがはっきり決まっていなかったので、色々な分野から選べるところに行こうと思った。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師河合塾
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どのような入試対策をしていたか同じ問題集を何周もしました。授業が無くなっても毎日学校の自習室で勉強していました。
投稿者ID:119539 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価普通興味ある分野への興味を深め、その知識で将来の人生を豊かにすることができる大学です。しかし、興味がない人が来るとつらく苦しい学生生活を送ることになると思います。
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講義・授業普通電気電子工学科は授業が難しく、単位取得も大変です。しかし、3年間基礎の習得に費やすため、専門的なことを何も知らなくても大丈夫です。
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研究室・ゼミ良い最先端の研究を行う研究室が多くあります。企業との提携した研究は全国一の数で、研究を思いっきりやりたい人に向いています。
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就職・進学良いさまざまな大手企業への就職実績があります。推薦枠も多く、就職に困るイメージはしなくても大丈夫だと思います。
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アクセス・立地良い東小金井駅から徒歩5分ほどの立地でアクセスがいいです。駅周辺にはおいしいご飯屋さんが多く、長くいてもあきません。
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施設・設備良い科研費が下りている研究室もあり、研究設備は充実しています。しかし、Wifi環境はよくないのでそこは不便かもしれません。
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友人・恋愛悪い男女比9:1なので出会いは外にいかないとありません。学科内カップルは見たことがないです。個性的な人が多いので面白い友達には事欠かないと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容電気電子工学のあらゆる分野を学べます。この大学以上にこの分野を広くカバーしている大学はほとんどないと思います。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機信号処理を学びたいと思い、適した研究室があったため
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師河合塾
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どのような入試対策をしていたか基礎を徹底して繰り返し、反復練習を積み重ねてして覚えた。
投稿者ID:123092 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械システム工学科の評価-
総合評価普通機械を学びたい人にとっては良い環境です
具体的に目標が決まっていなくても判断材料が転がっているので十分に検討することができます。
サークルに入って学業では補いきれない友好関係を築くとベスト -
講義・授業良いわかりやすい先生やわかりにくい先生がいます。
講義の選択幅はさほど広くはないが、一通りは学べます。 -
研究室・ゼミ良い企業との共同研究を持っている研究室が多く、社会の上での研究の役割をしることができます。アルバイトはあまりできません。
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就職・進学良いだいたいの人が農工の大学院に進学希望をしますが、実際に枠が十分にあるかどうかというとあやしいところ。
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アクセス・立地普通中央線で新宿から一本の場所にあります。
交通の弁は悪くは無いが、中央線が事故って止まると陸の孤島。 -
施設・設備悪い校舎はそこそこ綺麗ですが、私大よりは汚いです。
研究費に大半を回しているような印象を受けます。
研究施設とのコネクションがあります。 -
友人・恋愛悪い学科は正直男ばかりです。男女の理想的な大学生活とは程遠く、友人関係を充実させたいならサークルに入る必要があります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容機械の主要科目の四力についてまなべます。
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所属研究室・ゼミ名岩本研究室
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所属研究室・ゼミの概要熱エネルギーに関する最新研究ができます。
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学科の男女比10 : 0
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志望動機なんとなく、メカニクスの興味が薄れたため
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師東進ハイスクール
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どのような入試対策をしていたか農工大への対策は一切していませんでした。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:122192 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京農工大学の口コミを表示しています。
「東京農工大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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