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東京農工大学
出典:Wiiii
東京農工大学
(とうきょうのうこうだいがく)

国立東京都/北府中駅

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偏差値:52.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

4.04

(445)

東京農工大学 口コミ

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★★★★☆ 4.04
(445) 国立内70 / 177校中
学部絞込
44551-60件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部機械システム工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      本当に機械が好きな人なら良い学科。自分に合うサークルに入れば学科外の友達ができて充実した生活を過ごせるが、そうでなければ人間関係が八方塞がりになる恐れがある。
    • 講義・授業
      良い
      そこそこ通用する講義内容が多い気がする。ただし他大学の院を受けるのであれば、受講する講義内容を検討しなければならない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室によって当たり外れが多い。金を持っている研究室やそうでない研究室。非常にばらつきがある。良い教授も多いが定かではない。
    • 就職・進学
      良い
      大学院進学が基本です。ただし有名企業に就職する学生もまちまち。院進学か就職かをはっきり決めていれば路頭に迷うことはない。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近い。小金井の商店街は美味しいお店も多く、昼休みには学生で賑わうこともある。 中央線直近の敷地は魅力的
    • 施設・設備
      良い
      設備はそこそこ。不自由はない。改装工事を行ったようなそうでないような建物もある。ものづくりセンターは魅力的
    • 友人・恋愛
      悪い
      学科内では友人関係が広がりにくい。似たような人種が密集するため、幅広い友好関係を築くのは難しい。学科外で行動すると良い
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      流体制御・ロボット工学・推進工学・制御工学・機械工学・製図などといった様々な学問を学ぶことができます
    • 所属研究室・ゼミ名
      岩見研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      MEMSという最新技術の研究をすることができます
    • 学科の男女比
      10 : 0
    • 就職先・進学先
      本大学院に進学する
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      学科内で院試の筆頭試験免除があり、それを利用した。
    • 志望動機
      なんとなく、機械というネームに惹かれて。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進
    • どのような入試対策をしていたか
      他大学の勉強をしていた。直前に過去問を三年分解いた。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:128260
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      東京の郊外にある非常に落ち着いた雰囲気の大学で学ぶにはぴったりの場でした。専門的なことが深く学べる場であったと思います。
    • 講義・授業
      良い
      理系単科大学ということで先生方の専門を生かした授業が多く、非常に興味深かったです。また、元々学生数が少ないため先生と学生の距離が近いです。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は北府中駅、国分寺駅、府中駅の3つがありますが、郊外の大学なだけあってどの駅からも20分程度とあまり近くはありません。
    • 施設・設備
      悪い
      古い設備が多く残っています。現在様々な建物が耐震工事のため立替を行っており、図書館などはとてもきれいになりました。ラウンジが無いのが痛いところです。
    • 友人・恋愛
      良い
      穏やかな人が多いため、そういった友人が増えます。そのため、恋愛関係についても長続きするカップルが多い印象を受けます。
    • 部活・サークル
      良い
      サッカーやバスケ、オーケストラに軽音といった定番のサークルから、耕地作業、バラ育成、狩り、ミニホースの世話、乗馬など独特のサークルまでたくさんそろっています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      バイオテクノロジーについて様々な角度、生物、手法を通じて学べます
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      同大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      院生になり、より深く研究がしたいと考えたため
    • 志望動機
      生物学に興味があり、国立大学という事で研究がしやすそうだったので
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の割合が高いため、9割を目指して苦手分野をなくすよう演習を進めました
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:81567
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      普通
      やりたいことができる環境で、自由度は高いです。サークル活動やアルバイトにも精を出せますし、実際それらと学問を両立している人も多かったです。逆に、学問に特化する人もいました。自分の動き次第では良くも悪くもなります。
    • 講義・授業
      普通
      全体的に専門分野を網羅することも、絞って学習することもできるので、それぞれのスタイルに合わせることができます。ただし、教養科目にはあまり期待しないほうがいいです。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩で十分弱です。生協や学食が近く、さらに、学外の食事処にも行きやすい位置にあります。近所にスーパーもあります。
    • 施設・設備
      普通
      建物はあまりキレイではありません。学科のPCルームにあるPCは最近新しくなったようなので、実習するには充分なスペックだと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      興味が近い人たちの集まりなので、友達は作りやすいです。ただ、半分男子校のようなもののため、恋愛はサークルやアルバイトをやってないと厳しいかも。
    • 部活・サークル
      良い
      文科系、体育会系、様々なサークルがあります。いくつかのサークルを掛け持ちしている人も少なくないようでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      プログラミングをはじめとする情報系の知識を学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      大学院修士課程
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      学部までの内容では、物足りないと思ったから。
    • 志望動機
      プログラミングに興味があり、立地が良かったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      他の大学を受けようとしていたので、その対策をしていました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:86340
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      普通
      やろうと思えばいろいろな専門分野について学習できるから良い。ただし、教養科目はあまり多くないため、理系科目全体に軽く触れたいと思っている人には不向き。
    • 講義・授業
      良い
      専門科目の種類が多い。選択可能なので自分の興味に沿ってカリキュラムを組むもよし、一通り受講するのもよし。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      企業と共同研究を行うなど、その道ではかなり有名な教授がいる研究室もあれば、ろくに学会にも出ないような研究室もある。かなり下調べが必要。
    • 就職・進学
      良い
      OBとのつながりをそこまで強く感じたことはないが、理系の国立大学というだけでそれなりにアドバンテージはある。推薦枠(もちろん確約ではないが)もあるので、比較的就職はしやすい。
    • アクセス・立地
      良い
      駅まで徒歩10分弱で、駅の最寄りの門からも近い。また、学食も近く、ラーメン屋やカレー屋等も多いので、食べ物には困らないはず。
    • 施設・設備
      普通
      研究室棟が古く、エアコンがあまり効かない。そのため、北側の部屋と南側の部屋で温度差がかなりある。学部生の実験室が入った建物も古い。
    • 友人・恋愛
      普通
      圧倒的に男性が多いので、サークルに所属したりアルバイトをしないと恋愛は難しい。似たような興味を持っている人が多いので友人は比較的作りやすいと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      セキュリティやネットワーク、アルゴリズム等の情報技術について学習することができる。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      医療機器関係
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      少子高齢化がますます進むと見込まれる中で、医療の需要も増すと考えられるため。
    • 志望動機
      パソコンの仕組みやプログラミングに興味があったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進ハイスクール
    • どのような入試対策をしていたか
      教科書範囲を一通り勉強した後、問題集を使って応用問題に挑戦した。
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    投稿者ID:75715
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部応用生物科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      東京農工大農学部応用生物科学科は様々な分野の研究室、ゼミがあるため大学で学びながら自分の興味のあること、将来を見据えることが出来る点だと思います。就職面でも食品関係から化粧品、製薬など様々な分野に卒業生がいます。自主性をもって学ぶ姿勢を持てる人にはチャンスがたくさんある学科です。ただ、他の学科に比べるとフィールドワークを行うような講義や研究室は少ないです。また、学生実験も初歩的なものが多く、人によっては高校などでやったことがあるような実験を行うこともあります。もう少し早めに学生実験を始めるカリキュラムにして、初歩実験とは別にコース別の実験などがあればいいと感じます。
    • 講義・授業
      普通
      1,2年時の授業は生化学や細胞生物学、分子生物学、発生学など様々な分野の基本を学ぶと同時に他学科の先生が行う授業にもでます。基本的なことが多く、考えるというよりも学ぶ、知るといった内容が多いと感じました。学年があがってくると学科特有の講義も増えるが、熱の入り方は先生によると思います。基本的には専門分野の先生方が得意な講義を行いますが、自分で勉強してこいというスタンスの先生も居れば、とりあえず最低限の単位はあげようという先生も居ます。また、1,2年時の講義内容が基本となっていることもあるので単位は取りやすいですが、楽していると3年時の授業や配属で不利になりやすいです。
    • 就職・進学
      良い
      院に進学する学生が就職する学生よりも少し多いです。進学する学生の多くは4年時に配属された研究室にそのまま残るべく、東京農工大学大学院の院試を受けますが、年に数名は他大学院に進学しています。学部卒で就職しても大手企業(食品関係ならキューピーや昭和産業、日清製粉)や公務員など、しっかりとした就職先にきまっていく学生が多く、就職率はよいほうだと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      北府中駅、府中駅、国分寺駅の3駅から通うことができるので、便利です。府中駅、国分寺駅から徒歩だと15分~20分程度かかりますが、自転車を使ったり、バスも多くあるので通学に困ることはありません。北府中駅からだと徒歩10分~15分程度でバスを利用する学生はほとんどおらず、徒歩は自転車になります。
      一人暮らしをしている学生も多く、部活やサークルの関係で工学部にいくこともあるので、ほとんどの学生が自転車を所有しています。自転車があれば、かなり便利です。
    その他アンケートの回答
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      大学受験の段階では将来的にどのような仕事に尽きたいか、どのようなことを学びたいかという具体的なアイデアがなかったが、大まかには生物の構造や体内の働きなどに興味があったので幅広い分野を学べるチャンスがある応用生物科学科を希望しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試(後期)
    • 利用した予備校・家庭教師
      早稲田塾
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の比率が高いので、センター試験で高得点(9割以上)が取れるようにセンターの過去問や模試を重点的にやりました。二次試験は科目が少ないので、高3進学時に受ける科目を決めて、そこに注力して対策していきました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:65832
  • 男性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    工学部応用化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      化学の知識を使って社会の役に立つようなことをしたいという人に向いた学科だと思う。ただ、学習内容や課題などの負担が大きく、大学生活をエンジョイしたいという人には向かないように感じる。
    • 講義・授業
      良い
      授業は少人数制がほとんどな上、基本的にはわかりやすいため満足している。
    • 就職・進学
      良い
      工学部なこともあり、比較的有名な企業に進む人が多いと聞く。2018年には人事が評価する大学ランキングで3位に選ばれたこともある。
    • アクセス・立地
      悪い
      東小金井駅から近いのは良いが、都心から離れているため少し不満がある。
    • 施設・設備
      普通
      工学部のキャンパスは比較的綺麗で居心地が良い。図書館にはほとんど専門書しかない。
    • 友人・恋愛
      良い
      それぞれの学科規模が小さく少人数制の授業であるため、人間関係は高校とさほど変わらない感覚。
    • 学生生活
      良い
      農学部もあるため、農学部ならではの部活やサークルが多くある。工学部では航空券やフォーミュラなどもある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1,2年では数学や有機、無機、高分子、物理化学などの基礎的な化学を勉強する。2年後期あたりからは、より応用的な内容を学び始め、3年後期で研究室に配属される。また、教養科目として英語や社会科目も学ぶことができる。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      もともと理科や化学に興味があり、「社会に直接的に貢献できる」という点で工学部の化学系の学科を選んだ。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1034236
  • 女性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2025年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    工学部応用化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      応用化学科としてイメージしていたよりも、無機よりの研究が多く、有機や高分子系を研究したかった子達がビックリしていました。
      志望校をえらぶときに、研究室をみても何が何だか分からないと思いますが、少しだけ有機が多いのか無機が多いのかは意識してみるといいかもしれません。
      逆に有機や高分子以外に、半導体などの研究室も豊富といえるので、選択肢はかなり幅広いとおもいます。
    • 講義・授業
      良い
      教えるのが上手な教授、あまり上手くない教授、そもそも人に教える気のない教授、授業はわかりやすいけどボソボソ声で上手く聞き取れない教授。本当にいろんな教授がいます。自ら学ぶ意欲があれば、恐らく遅れることはないのでしょうが、そうでもなかった私は見事置いてけぼりです。いま院試のためにヒィヒィ言いながら勉強してます。
      高校までの「先生に教える気がある」前提で授業を受けるのはオススメしません。自分でやるかやらないか、その二択です。
      私はやらずに遊ぶことを選び、今に至ります。私は後悔してません。
      皆さんも後悔しない選択を!!
    • 研究室・ゼミ
      普通
      3年後期(10-11月頃)に研究室に配属されます。ひとつの研究室に大体4-5人配属されます。研究室によって、コアタイム(研究室にいなければならない時間)がかなりまちまちなので、そこの情報は集めておくと良いでしょう。あとは研究室テーマ、卒業生の就職先も見ておいて損は無いです。
      最も大切なのは先生との相性です。授業受けてみて、この先生苦手だなって思った教授の研究室にはいくべきではないです。
    • 就職・進学
      悪い
      自ら探しにいかないとそういった恩恵には預かれません。恐らく私立の方がそういった面で、うるさいくらいにお知らせが来るかと思います。
      ちゃんと欲しい情報は自分で探しにいきましょう。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩で10分弱でつきます。ただ校門に、です。そこからキャンパスが縦に長いので思った倍は時間がかかります。
      最寄り駅は一応中央線ですが、貧弱な駅・東小金井なので期待はよしましょう。
    • 施設・設備
      普通
      お世辞にも綺麗とは言えない校舎が多いです。お金が無いんだな、国立は、と実感します。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人には恵まれました。合う人いなさそう~と思いながら生活してると、見つかるものも見つからないので、最初は色んな人と話してみるのがオススメです。人脈が広いに越したことはないのが大学です。
      恋愛はしてる人はしてます。国公立理系単科大のくせに、泥沼化したりしてるので、恋愛をするときには気をつけてください。
    • 学生生活
      良い
      色んなサークルがあり、各々特色があります。体験は勿論ですが、snsなどで雰囲気をみたり、先輩に個人的に聞くなどして、多角的に判断すべきです。合わないサークルに所属して、時間を無駄にするくらいならバイトしたり、勉強頑張ったりするのがおすすめです。私はサークルに入って良かったと思っていますが、別に入らなくてもまた違った楽しさがあったんじゃないかな、と感じています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学全般を学びます。主軸は有機化学です。高校で学んだ有機化学と同じだと思っていると早々に痛い目をみます。有機はしっかりやりましょう。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      漠然と化学を学びたくてここにしました。バイオ寄りのことに興味があったのですが、蓋を開けてみたら全然バイオ系がなくてビックリしました。名前だけで選ぶのは辞めましょう。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1032291
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 1| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    工学部生命工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      研究をしたいと考えている学生にはとても良い大学だと思う。大学院まで進学する人がほとんどで、教授のサポートも厚く、研究に没頭できる環境が整っている。しかし、途中で文系の分野に興味を持った場合などには方向転換するのは厳しい。
    • 講義・授業
      普通
      一般教養から、研究の話まで幅広い。先生によって授業スタイルはさまざまであり、自分に合うかどうかで充実感は変わる。ただ、質問に対しては丁寧に教えてくださる先生が多いように思う。
    • 就職・進学
      悪い
      大学院に進む人が9割ため、学部卒での就職の情報は十分と言えないと思う。大学院まで進学しないならば所属できない研究室も存在し、学部卒での就職は覚悟が必要だと思う。院卒での就職ならば良いと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りの東小金井からは徒歩7分程度で遠いとは感じない。飲食店は充実しているが、遊ぶような場所はない。
    • 施設・設備
      良い
      建物によって差はあるものの、ある程度は整備されていてきれい。特に新しくできたエリプスという食堂兼カフェはオシャレ。研究室の機器などの設備も十分だと思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      理系単科大学のため、文系の人との交流はない。友人は、どうしても似たような考えの人になりがち。生命工は男女比1:1だが、学科内恋愛は少なく、サークル内が多いように思う。
    • 学生生活
      悪い
      総合大学ではないため、サークルは少ないと思う。文化祭は農学部の方のキャンパスで行うため、工学部では特にイベントはない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養として、数学や社会などを学ぶ。また、人によって理科の選択科目が違うため、高校の物理や生物の内容を扱ったりする。実験は1年からある。2年からはより専門分野の教養を学び、3年次は最先端の研究内容を交えた講義が増える。3年後期から研究に配属され、卒業研究に励む。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      生命科学に興味があり、医療分野に対して技術の面で貢献できるような研究をしたいと思ったから。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:585219
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部機械システム工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学生生活を振り返ると、あまり達成感を得られるようなことをしてない。女子の数が男子に比べて少なすぎた。もっといろんなことに興味を持てる環境にいたかった。
    • 講義・授業
      悪い
      先生から授業に対するね熱意があまり感じられない場合が多かった。実験以外全て、一方通行の授業だった。女子がすくない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室がホワイトで良かった。先生が優しい人で、冗談もわかる。学生も悪くない。ただ、女子が一人もいない。
    • 就職・進学
      良い
      就職だけはいい。教授の人脈が厚いので、心配の必要がない。進学に関しては、試験もさほど難しくないため、最高だった。ただ女子が少ない。
    • アクセス・立地
      良い
      家から近いのはでかい。学校の周りは比較的静かで、勉強には集中できる。安めのスーパーが近くにあるため、嬉しい。
    • 施設・設備
      普通
      食堂が人数にたいして狭すぎる。大体席が埋まっているため、外食するのはやむを得ない状況。自販機が安いのは神。
    • 友人・恋愛
      悪い
      基本的に女子が少ないため、なかなか恋愛ができない。部活内では変なアプローチしても変な空気を出される。
    • 学生生活
      悪い
      趣味の合う友人がいないが、ぼっちを緩和させる人はいる程度。バイト先にいい感じの人がいない。大学にイベントはない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次:高校で習った科目(理系)の応用を学ぶ。英語、外国語(英語以外)もある。体育は1年次だけ。2年次: 本格的な実験が始まる。3年次: 前半は実験、後半は人生の夏休み。4年次: 研究室生活スタート。研究室によっては会社以上に社畜。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:414025
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      普通
      化学実験のスキルを磨くにはとても良い環境だと思いますが、毎週必ず実験があるというスケジュールが少しハードな学科です。三年生までで研究に関する知識を蓄え、実験の授業でそれを生かすことを目標にしています。
    • 講義・授業
      普通
      主に化学について、様々なジャンルの勉強を様々な先生方からしていただきます。どの科目も高校化学とは一線が引かれている、レベルの高いものとなっています。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      三年が終わった春休みからすぐ始まる研究室もあり、就職を視野に入れている方にとってはハードなスケジュールになります。むしろ大学院進学まで考えている人にとってはいい環境と言えるでしょう。
    • 就職・進学
      普通
      就職については賛否両論ありますが、この学科は比較的他学科と比べると就職に強いと言われています。大学院を卒業された先輩方でとても素晴らしい企業に勤めている方も知っています。
    • アクセス・立地
      良い
      中央線沿いにあり、首都圏からのアクセスはいいと思います。また、駅から近いですが、駅自体は大きくはなく、周りに遊べるところがあまりないです。
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 府中キャンパス
    東京都府中市幸町3-5-8

     JR武蔵野線「北府中」駅から徒歩15分

  • 小金井キャンパス
    東京都小金井市中町2-24-16

     JR中央線(快速)「東小金井」駅から徒歩8分

電話番号 042-367-5504
学部 農学部工学部

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このページの口コミについて

このページでは、東京農工大学の口コミを表示しています。
東京農工大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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偏差値が近い国公立理系大学

東北大学

東北大学

52.5 - 67.5

★★★★☆ 4.22 (1548件)
宮城県仙台市青葉区/仙台市営地下鉄東西線 青葉通一番町
お茶の水女子大学

お茶の水女子大学

52.5 - 62.5

★★★★☆ 4.32 (448件)
東京都文京区/東京メトロ丸ノ内線 茗荷谷
岐阜大学

岐阜大学

45.0 - 65.0

★★★★☆ 3.97 (731件)
岐阜県岐阜市/名鉄名古屋本線 名鉄岐阜
名古屋大学

名古屋大学

50.0 - 67.5

★★★★☆ 4.27 (1602件)
愛知県名古屋市千種区/名古屋市営地下鉄名城線 名古屋大学
大阪大学

大阪大学

55.0 - 70.0

★★★★☆ 4.16 (2234件)
大阪府吹田市/大阪モノレール彩都線 阪大病院前

東京農工大学の学部

農学部
偏差値:52.5 - 62.5
★★★★☆ 4.16 (231件)
工学部
偏差値:52.5 - 55.0
★★★★☆ 3.91 (214件)

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