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北海学園大学
出典:Hykw-a4
北海学園大学
(ほっかいがくえんだいがく)

私立北海道/学園前駅

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偏差値:BF - 45.0

口コミ:★★★★☆

3.86

(753)

人文学部 英米文化学科 口コミ

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★★★★☆ 3.85
(78) 私立大学 1958 / 3651学科中
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7861-70件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英米文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      様々な分野を学ぶことが出来き、またそれだけではなく、サークル活動、就職支援などが充実していると思うので、自分次第では最高で充実した大学生活を送ることが出来ると思います。ただ、大きな学校なだけあり、いろいろな人が集まっているので、周りの人に流されてしまったり、だらけた生活をしていると無駄な大学生活を過ごすことにもなってしまいます。
    • 講義・授業
      普通
      自分が所属している専門学科だけではなく、教養科目では様々な講義があるので、深くはないけれど専門外の分野でも勉強することが出来ます。
      専門科目でいえば、私は英米文化学科だったのですが、言語だけではなく、宗教、歴史、文化なども学ぶことが出来ました。専門分野では深く広い範囲で学べることが出来ると思います。
      しかし、ほとんどの先生は良い先生なのですが、あまり良いとは言えないようないわゆる”地雷講義”もあるので気を付けてください。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私は2部生だったのですが、ゼミ活動において先生が少ない事が少々不満でした。私が研究したい分野だった先生が1部にしかいませんでした。(次の年からその先生は2部でもゼミ活動を始めました。)
      でも、私が所属したゼミは先生も良い先生で、勉強したことも楽しかったので満足でした。
    • 就職・進学
      良い
      公務員志望だったので民間のほうはあまりよくわからないですが、公務員対策はしっかりしています。(面接対策はもちろん、2次に体力試験があるような場合もそのような対策をしてくださいました。)また、地方公務員への就職率は私の学校はかなりよい方だと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      アクセスの良さは道内一だと私は思っています。地下鉄の駅と直結しているので、雨の日は濡れることなく教室に辿りつけました。
      大学の周りにはコンビニがたくさんあります。しかし、学生向けの安めの飲食店は少ないかなと思いました。
    • 施設・設備
      良い
      学食は安いしおいしいので何度もお世話になりました!私は夏限定の冷やしラーメンが大好きでした。(卒業した後も食べたいくらい。)時期によってメニューが変わっていたので飽きがくることもなかったです。
    • 友人・恋愛
      普通
      先ほども述べたとおり大きな学校だったため、様々な人が大学にいました。特に2部の講義ではおじいちゃんが授業を受けていました。
      自分次第では、たくさん友達を作ることもでき、素敵な恋人もできると思います(私は無理でしたが・・・)
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私は主に英語について学習しました。4技能だけではなく、言語学においての学習もしました。
      また、私は教職課程も履修しました。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      秘密です。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      秘密なのでノーコメントということはできないのでしょうか。
    • 志望動機
      夜間だと私立なのに国公立の半額で学校に行けたから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      特にないです。
    • どのような入試対策をしていたか
      特にしていません。高校の授業くらいです。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:120773
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
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    人文学部英米文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英語が勉強したい人にとってはネイティブの先生もいるし、いい大学。でももっともっと学びたいという人には少し物足りないかもしれません。学費は高いし留学のプログラムがあまりない。
    • 講義・授業
      良い
      ネイティブの先生による講義がたくさんあるのがいいところです。専門の講義は英語だけでなく英米文学や英語学(英語の歴史みたいな)の講義もあるので興味のある人は楽しいと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの種類は幅広くてたくさん選択肢があるけれど、人気の差があったりするので、希望のゼミに入れなかったら人気のないところに入れられたりもするかもしれません。
    • 就職・進学
      良い
      就職率の良し悪しはわかりまぜんが、学校全体で就職対策はあるので、やる気があればなんとかはなると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      なんといっても大学自体が地下鉄直結なのでアクセスは非常に良いです。大学の敷地は狭いので図書館や学食はそんなに大きくはないけど、建物内にあるので移動は便利です。周辺には少し歩けばコンビニやスーパーもあります。
    • 施設・設備
      普通
      トイレだけはきれいですが、教室内は夏は暑くて冬は寒いです。いろいろなところに教室があるので慣れるまではかなり迷うと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      ほかの学生と交流する機会は授業も少なくなるので学年が上がるにつれてなくなると思います。1年や2年の頃の英語の四技能の授業はTOEICの点数でクラス分けされるので、大体はその授業が同じ人と仲良くなります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に英語です。1年では四技能の授業が必修になります。TOEICの対策や英米文学、英米文化、英語学、宗教の授業もあります。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      英語が勉強したかったことと、英語の教員免許がとりたかったので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解いてわからない部分は友達にきいていました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:67345
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英米文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      様々な分野の教授がいるので勉強をするには、視野が広がったり可能性が見いだせるのでとても良いと思う。ただ学科的に女子学生が多いので人間関係は上手く立ち回らないといけない時があるのかもしれません。
    • 講義・授業
      良い
      同じような分野の教授がいても様々な見解を持っている方がいたり、もちろん分野はたくさんあるので選択肢が増えて良い。女子学生が多いので講義によっては騒がしい時があるのが少し難点。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      様々な種類はあるが人気のゼミは決まっていて、皆人気のゼミを希望するので競争率が高い所がある。抽選に外れてしまうと最低2年はそのゼミに参加しなくてはいけないので苦労する時がある。だが人気のゼミは内容も面白いので良い経験になると思う。
    • 就職・進学
      良い
      学校全体での就職活動の支援はあるが、全体でみると学生数が多いので相談に行きづらい。1度行ってみると継続して相談等行くようになるとは思うが、その1度というのが機会や勇気がない人には何の意味もない。相談に行っていた友人はアドバイスをたくさん頂いてすぐに就職が決まった人が多かった。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄直結なので通学には最適。ただし人数に対して学食や購買、自転車置き場が小さいのが残念。学生が多い地域なので治安も良い。
    • 施設・設備
      良い
      教室の数はたくさんあって迷うくらい。校舎も新しめなので不便なく使えていた。ただ女子トイレの数は少ないように見えたので、入るのに待つときが時々あった。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内のサークルに所属していなかったので、同じ学校の学科の友人はほとんどいなかった。しかし周りの人間たちは同じ講義やサークルの人間が多いようなので友人作りが上手くいけば良い学生生活になる。学科には男子が少ないのであまり恋愛をしている人はいなかったと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語の基礎知識、応用について深く学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      英米文学・イギリス文学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      文学を通して、様々な見解をしていく。時代によって文学のあり方を学ぶ
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      英語を勉強したかった。立地もよく人脈も増やせると思ったので。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      特に利用していません
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文の試験があったので、先生と対策をした。
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    投稿者ID:63351
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度以前入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英米文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英米文化なのでもちろん外国籍の先生もいる。彼らは日本語も堪能なので、英会話が苦手な人でも意思疎通ができる。また、年度初めに学力毎にクラス分けされるので、しっかり勉強していればより海外に近い英語を学べる。
    • 講義・授業
      良い
      2年生からは、学業優秀者から優先的に大学を通じて海外留学を斡旋してくれる。1学年時からの勉強のモチベーションになるし、座学よりも確実に英語を身につけられる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私のゼミは英語学を考えるゼミで、全て英語で行われた。皆専門用語が聴き手にわかるように工夫して進めていた。卒論も英語で書いたため、かなり大変ではあったがとてもいい経験になった。
    • 就職・進学
      良い
      就活専門の部署やipテスト対策講義もあり、とても充実していた。私は利用しなかったが、個別で面接練習もやってくれるので苦手な人は利用するといいと思う。ちなみに英米文化学科は民間就職が多いため、公務員希望なら経済学部などで簿記講義を取る形になると思う
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は地下鉄東豊線の学園前駅で、駅のエスカレーターから直通である。フードコートも付いているので、傘が無くても濡れずに大学に入れる。エスカレーターの点検日は階段を何段も登らなければならないが、これはこれでいい運動になる。
    • 施設・設備
      良い
      学科が独自に所有してる施設はないが(ほかの学部も共有で教室を使っている)、図書館は非常に充実していて、英語に関する文献はもちろん、英語小説や北米歴史の資料などいろいろ揃っている。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学入学前に、入学直前仲良くなろう会というものがあり、自称人見知りの新入生たちが集まって大学生活が始まる前に交流を深めることができるらしい。もちろん、それに参加しなくても普通に友人はできる。恋愛に関しては誰々が付き合ってるという噂は中高みたいに流れてこないがきっと人並みに付き合っている人はいるはず。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルには所属してなかったため、詳細はわからないがかなりの数のサークルや同好会がある。よさこいサークルでは確か大賞を取ったこともある。 イベントに関しては学祭があるが、これは他校の学園祭とさほど変わらず、例によって焼きそばやたこ焼きをぼったくり価格で売っている。まぁこれも風物詩だからいいかな。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は主に高校までで習った英語を使いつつ英会話を行う。2~3年次は北米文化や海外の宗教についても学べるため、単なる英語学習に留まることはない。4年次は、自分の興味に応じて英語学や海外宗教、英語メディアについての知識を深めることができる。卒論は英語で書く場合だと6000字以上、日本語だと1万字以上だったと記憶している。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      携帯販売業界の接客業
    • 志望動機
      元々は国公立志望だったが落ちたので滑り止めで受けたところ。英米文化にした理由は、元々英語が好きだったのと、海外留学に魅力を感じていたため。
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    投稿者ID:659729
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英米文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      英語や英語圏の文化を学びたい人にとってはとてもよい学科だと思います。講師も多く、授業の数も多いので選択肢がたくさんあると思う。
    • 講義・授業
      良い
      専門的な分野に特化している授業が多く、選択肢が幅広い。多いので迷うこともあるが、様々な分野を学べると思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの数は多くはないと思うが、その分野に関して特化して学べると思うので、何かひとつに集中したい人にとってはよいかも。
    • 就職・進学
      良い
      就職セミナーやイベントが早い時期から学内で行われるので、就職活動に対する意識が早めに向きやすいとおもう。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄駅直結なので外に出ることなく公共交通機関を利用できるためとても便利。バス停もすぐ目の前にある。
    • 施設・設備
      良い
      学食もあるが、他の棟にもレストランがあったりと中々充実しているとおもう。ATMも棟内にあるため便利。
    • 友人・恋愛
      良い
      とにかく多くの人がいつも歩いているし、サークルや部活も多いので、入ると交遊関係が一気に広がると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語圏の文化、歴史や言語学の仕組みについて。
    • 所属研究室・ゼミ名
      常見ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      アーサー王伝説について本を読みながらレポートをまとめていく
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      医療事務
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      どこでも働けると思ったのと、資格を生かせると思ったから
    • 志望動機
      英語に興味があったので、必然的に文化も一緒に学んでいった
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない
    • どのような入試対策をしていたか
      論文だけだったので、高校の先生に論文の書き方練習や添削をしてもらっていた
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    投稿者ID:118203
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英米文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英語が好きである、また将来英語を用いた職に就きたいと思っている人にはいいと思います。ネイティブの先生から学ぶ生の英語、充実した留学プログラムもあります。
    • 講義・授業
      普通
      講義は共通教科と専門教科に分かれています。講義の数は多いですが、時間割上において偏ったものになっていることが多く、興味がある講義を受けることができなかった印象があります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は少人数で、他のゼミとの交流や、先輩・後輩との交流も多かったです。もちろん少人数なので、わからないところは徹底的に教えてくれます。一人ひとりに対するフォローが非常に多いです。
    • 就職・進学
      良い
      進路実績は、道内の各大学で1位2位を争うほど優れたものであります。特に公務員や教員、道内有名企業への就職が強いです。公務員や教員は、大手予備校と提携した学内講座が充実しており、早い段階から試験対策が可能です。また民間希望者でも、キャリア支援センターの手厚いサポートがあります。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄東豊線の学園前駅に直結しており、都心部からのアクセスは非常に良いです。学生街ですが、飲食店が非常に少ないのが難点ですが、地下鉄に乗ればすぐに都心に出ることができるので、問題ないでしょう。
    • 施設・設備
      悪い
      同じ敷地内には大学のほかに2つの高校が隣接しているため、それほど広いところではありませんが、道内の私立大学最大の蔵書数を誇る図書館や近年リニューアルした食堂や購買があります。しかし、エレベーターが少ない、教室の冷房がない、構造が複雑、など問題点は多々あります。
    • 友人・恋愛
      良い
      学生数が多いため、いろいろな人と交流ができます。ただ専門科目が多くなる3,4年生になると、同じ学部の人との交流が主となってくると思います。
    • 部活・サークル
      普通
      サークルに加入していなかったのであまり分かりませんが、数は充実していると思います。ヨサコイのサークルでは、YOSAKOIソーラン大賞を取った実績もあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語の4技能であるWriting,Reading,Speaking,Listeningをバランスよく学ぶことができるほか、ネイティブから生きた英語を学ぶことができます。また、ヨーロッパ史や北米史などの歴史や、欧米の文化なども学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      米坂スザンヌゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ゼミはすべて英語で行われますが、教授も日本語が分かるので、心配ありません。主に第二言語習得論について学んでいきます。教職を目指している人には特におすすめ。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      教員として北海道内の公立学校に勤務
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      ずっと学校の先生にあこがれており、ぜひ教員になりたいと思ったから。
    • 志望動機
      他の大学の試験で落ち続けたため、仕方なく。でも今は良かったと思っています。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      特に何もしていません。センター試験対策をしていただけです。
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    投稿者ID:80727
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英米文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      総合的に満足しています。アクセスが良いし、就職活動や公務員試験対策など、サポート体制が整っています。
    • 講義・授業
      普通
      一般教科、専門教科ともに、十分な授業数があるので、多くのことを学ぶことができると思います。しかし、一部の学生の授業態度がよろしくなく、集中できない環境にある授業がいくつかあるのが事実です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私が所属していた研究室は、他の研究室と比べて厳しかったと思います。しかし、教授のサポートや、他のゼミ生と切磋琢磨できる環境は、自分を成長させたと思います。
    • 就職・進学
      良い
      就職に関しては、とても手厚いサポートがあります。親身に相談に乗ってくれます。公務員・教員試験対策も充実しており、特に大手の予備校の講師がやってくる学内講座は、質の高い授業を提供してくれ、なおかつ格安で受講ができます。
    • アクセス・立地
      良い
      北海学園大学の豊平キャンパスは、地下鉄東豊線学園前駅直結のため、ものすごくアクセスが良いです。札幌都心部にすぐ行くことができます。その一方で、大学周辺には食事処や居酒屋などが少ないです。
    • 施設・設備
      悪い
      校舎は他の大学と比較すると、小さいです。校舎が複雑で、慣れないと移動が大変かと思います。また、人文学部においては、設備が古い教室を使うことが多く、快適とは言えません。
    • 友人・恋愛
      良い
      多くの学生が通っているため、他学部の生徒と友達になる機会は多いと思いますが、サークルや各種団体に入っていた方が、つながりは多くなると思います。
    • 部活・サークル
      普通
      2013年のYOSAKOIソーラン祭りで大賞を取ったヨサコイチームが有名です。多くのサークルがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語の4技能を伸ばすだけではなく、アメリカやイギリスなど、英語圏の歴史や文化を学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      米坂スザンヌゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      第2言語習得についての研究をしています。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      道立高校
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      教職が長年の夢だったから。
    • 志望動機
      合格できる大学が少なかったから。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      特に何も対策をしていません。
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    投稿者ID:26487
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年11月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英米文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      真面目に学問に取り組む場としては悪くないと思う。先生方も真面目な人が多かった印象。学部学科の性質上、卒業後にも実践的な意味で役立つものを得るのは少し難しいかもしれない。
    • 講義・授業
      普通
      必修科目はあるが時間割は比較的自由に組める方だったと思う。語学が充実している。一方歴史や文化を学べる科目は意外と少ない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは3・4年生で必修。3年生になる直前に所属するゼミを選ぶことになる。この段階で卒論で取り組む分野を大まかで良いので決める必要がある。ゼミの内容・雰囲気は担当する教授によって全く異なると思うので一概には言えないが、この学科のゼミは比較的自由に出来る方だと思う。積極的に取り組みたいテーマがある人にとっては良い環境だろう。自由に出来る分向学心やモチベーションをどう維持するかが課題になってくると思う。
    • 就職・進学
      普通
      就職は他の学部と比べると少し大変かもしれない。公務員を目指す人が比較的多かった印象がある。公務員志望の人へのサポートは充実している方だと思う。進学等の就職以外の進路を選ぶ人は非常に少ない。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄の駅と直結しているため通学しやすい。中心市街地に比較的近いので飲み会やサークル等での集まりはセッティングしやすいと思う。周辺の治安は悪くはないと思う。但し国道・主要道路に近いので少し騒がしく感じるかもしれない。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスの構造はやや複雑で迷いやすく方向音痴の人には慣れるまで少し大変かもしれない。設備については新旧入り混じっていた印象だが更新改良も少しずつ行われている。
    • 友人・恋愛
      普通
      この学科では必修科目が多いのでそこで知り合いを作る人が多い。友人が沢山欲しい人にとっては悪くはない環境。但し他の学部学科の人達と出会える機会はサークル以外ではあまり無かったように思う。
    • 学生生活
      普通
      サークルの数は割と多い方だったと思う。イベントは頻繁にあるわけではないがある時はそこそこ盛り上がっていた印象。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      欧米の語学・思想・歴史・文化について学ぶ科目が中心。特に語学が充実しており、1年生では英語が必修科目となっている。英語科目では授業は全て英語で行われる。講師も全て英語圏出身。全体的に英語が好き・得意な人向けのカリキュラムではあるが、語学以外の科目は日本語で行われるので、英語はあまり得意ではないけれども欧米についての知識を深めてみたいという人でもそれなりに楽しめると思う。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      未定。
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    投稿者ID:415411
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英米文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      就職に関しては人文学部以外の方が良いと感じたため。どこの大学でも同様に言えることだと思う。留学など語学力をつけたいならお勧めできる。
    • 講義・授業
      悪い
      人文学部でも法律や政治などの授業を履修できるようになっていて、自分の興味に合わせての履修がしやすい。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      先生の意欲に差があるのでよく考えて入った方が良い。長い時間をかけて勉強する価値があるかないかをある程度先生と話をして感じとった方がよい。
    • 就職・進学
      良い
      生徒数に対して担当者の数が少ないので積極性がないと置いていかれると思った。個別相談など意欲的な生徒には十分ためになると思う
    • アクセス・立地
      悪い
      駅直通。駐輪場は万年不足しているかと。生活に必要な施設はたくさんあるので一人暮らしでお金がなくても生きていけると地に建っているはず。
    • 施設・設備
      悪い
      後から増やされたとしか思えないような、トイレだけの階があったりでなかなか不便かと。
      校舎は新しくて綺麗な場所とそうでないところに差があると感じる。
    • 友人・恋愛
      悪い
      とにかくたくさんの学科があるので人はたくさんいます。サークル活動も盛んなので、一生付き合えるような友人に出会うことも難しくない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      人種や文化、歴史への興味関心を満たす。語学力もつけようと思えばつく。
    • 所属研究室・ゼミ名
      濱ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      欧米の歴史を軸に、自由な論文作成のための基礎的な知識をつけられる。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      一般企業の営業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      なかなか就職が決まらずにいたところに内定をもらえた会社だったため
    • 志望動機
      英語が得意で海外のことに興味があった。基本科目を履修して、自分はその中でも歴史や文化に興味があると思い、すすめた。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      使っていない。
    • どのような入試対策をしていたか
      中学3年間でやった模試の問題の時直しを主にやった。
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    投稿者ID:122583
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英米文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      この学科は英語と外国の文化が好きな人にはとても合ってると思います。いろんな講義があるので好きな文化も選べます。ただ、男女の割合が女子が8割以上占めているので、男子は少し肩身が狭いかもしれないです。
    • 講義・授業
      良い
      英語だけでなく、外国の文化も学びたいと考える人には適した学科だと思います。ネイティブの先生との英語の授業もありますが、歴史や文化の授業も半々くらいであるので、英語を話せるようになりたい人などには向かないかもしれません。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは何種類かあり、自分の興味のあるところも見つかるかと思います。全てのゼミが英語で授業を行ったり論文を書く訳ではなかったので、そこは良かったです。
    • 就職・進学
      普通
      就職に関しては結局自分の努力次第なので、英語が本当に得意な人は英語関係の職につけるかと思いますが、大半が英語とは関係ない職についていました。
    • アクセス・立地
      良い
      立地はすすきのや大通りからも近くとても良いです。地下鉄からも直結なので、天気が悪い日も通いやすいです。近くには河川敷もあるので、夏はそこで遊んだりもできて楽しいです。
    • 施設・設備
      良い
      構内は何年か前に改装されていてとても綺麗です。特にトイレはショッピングセンターのように綺麗で良かったです。学食も改装されてとても綺麗で新しくなりました。
    • 友人・恋愛
      良い
      たくさん学科があり人も多いのと、おしゃれな人やノリの良い人が多いので、たくさん出会いはあるかと思います。サークルもたくさんあるので、入ると人脈が広がって楽しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      アメリカの文化やシェイクスピアなどの英文学、後は英語の会話や文法が学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      井上先生のゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      外国との文化の違いや、ピジネスパーソンについて。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      事務職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      英語の職につけるほどの裁量がなかったので、一般的な職業で選びました。
    • 志望動機
      英語が好きで、ネイティブの先生に英語を学び英語の知識を身につけたかったのと、英文学をより専門的に学びたいと思ったからです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をたくさん解き、学校で英語の先生に文法についてなど教えてもらう。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:122737
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 豊平キャンパス
    北海道札幌市豊平区旭町4-1-40

     札幌市営地下鉄東豊線「学園前」駅から徒歩4分

電話番号 011-841-1161
学部 法学部経済学部経営学部人文学部工学部

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