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公立小松大学
(こうりつこまつだいがく)
公立石川県/小松駅
公立小松大学 国際文化交流学部
概要
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国際文化交流学科
偏差値-
口コミ
4.13(13件)
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口コミ(評判)
口コミ一覧
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国際文化交流学部 国際文化交流学科 / 在校生 / 2025年度入学 少人数の手厚い環境でしっかり学びたい2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業5|研究室・ゼミ-|就職・進学5|アクセス・立地5|施設・設備5|友人・恋愛-|学生生活5]国際文化交流学部国際文化交流学科の評価-
総合評価良い施設自体はどこも新しくて不満はありませんが、学部によってキャンパスが完全に分かれているため、「全学部の学生が集まるサークル活動」や「他学部の授業を受けるとき」の移動が少し手間に感じることもあります。
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講義・授業良い国公立大学ということもあり、教授陣の質が高いです。1学年の人数が少ないため、大講義室で後ろの方で寝ている
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就職・進学良い先生方が学生の顔と名前を覚えてくれているので、質問や進路相談もしやすいです。特にコマツ(小松製作所)との連携による工学系の講義やインターンシップは、他大学にはない強みだと思います。
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アクセス・立地良い看護学科と臨床工学科がありますが、実習設備が新しくて非常に綺麗です。地域の基幹病院との連携が強く、実習はハードですがその分、国家試験対策や就職サポートは驚くほど手厚いです。
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施設・設備良いキャリアセンターの職員さんが親身になって相談に乗ってくれます。小松市内や石川県内、あるいは北陸三県での就職を目指すなら、求人も多くてかなり有利だと感じました。
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学生生活良い公務員試験対策や、地元大手企業(コマツ関連など)へのパイプもしっかりしています。ただ、東京や大阪のベンチャー企業などを目指す場合は、自分で積極的に動く必要があります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容中央キャンパスに関しては、JR小松駅から徒歩1分(ほぼ直結)なので電車通学の人はめちゃくちゃ楽です。雨や雪の日も濡れずに通えます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機粟津キャンパスなどは駅から少し離れているため、2年生以降になってくると自家用車やバイクで通学する学生が一気に増えます。周辺は落ち着いた地方都市という感じで、静かに勉強に集中したい人には向いています。
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入学前後のギャップ大規模私立大学のような「毎日がお祭り騒ぎ」みたいなノリを期待すると、少しギャップがあるかもしれません。サークルの種類も少なめです。
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国際文化交流学部 国際文化交流学科 / 在校生 / 2025年度入学 イオンモール新小松が近くにある2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業5|研究室・ゼミ-|就職・進学5|アクセス・立地5|施設・設備5|友人・恋愛-|学生生活5]国際文化交流学部国際文化交流学科の評価-
総合評価良い男子比率が高めですが、最近は女子学生も少しずつ増えているようです。
末広キャンパスは新しくて医療機器などのシミュレーション設備が非常に充実しています。実際の病院に近い環境で練習できるのが強み。
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講義・授業良い国公立なので学費が抑えられる。少人数教育で先生が学生の顔と名前を覚えてくれているレベルで面倒見が良い。
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就職・進学良いキャンパスが3つに分かれている(粟津・中央・末広)ので、全学合同のサークル活動などは移動が少し大変。車社会なので、学年が上がると車がないと不便に感じることも。
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アクセス・立地良い地元の大企業(コマツなど)との連携が強く、最先端のマシンやシミュレーターを使った実習が充実しています。
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施設・設備良い単なる座学だけでなく、実社会でどう使われているかを意識した授業が多いです。
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学生生活良い北陸三県での製造業やIT企業への就職はかなり強い印象。先生方も業界にパイプを持っているので、親身に相談に乗ってくれます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容課題や実習、国試対策は想像通りハードです。サボる余裕はあまりないですが、同じ目標を持つ仲間と少人数学級で4年間過ごすため、団結力はめちゃくちゃ強くなります。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機英語だけでなく、中国語や韓国語などアジア圏の言語・文化も深く学べます。単に語学を習得するだけでなく、「どうすれば地域の観光を盛り上げられるか」という地域デザイン系の講義も面白いです。
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入学前後のギャップ粟津温泉の近くにキャンパスがあり、落ち着いた環境です。小規模な学部なので、みんな仲が良くアットホーム。
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国際文化交流学部 国際文化交流学科 / 在校生 / 2025年度入学 キャンパスが分散している2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業5|研究室・ゼミ-|就職・進学5|アクセス・立地5|施設・設備5|友人・恋愛-|学生生活5]国際文化交流学部国際文化交流学科の評価-
総合評価良い公立小松大学は、学部ごとにキャンパスが「中央」「末広」「粟津」の3つに完全に分かれていますかなと思います。
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講義・授業良い「ガラス張りのエリアやオープンスペースが多く、明るい雰囲気で勉強しやすい」
「3階のオープンスペースは学生や先生が雑談したり、グループワークをしたりといつも賑やかで活気がある」
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就職・進学良い1学年の定員が少ないため、大教室での講義よりも少人数ゼミやアットホームな授業が多いのが特徴ですかな。
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アクセス・立地良い教授との距離が近く、質問や進路の相談がしやすい。手厚くサポートしてもらえる
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施設・設備良い小松市ならではの環境で、地域の企業(コマツなど)との連携や最先端の工学を学べます
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学生生活良い看護学科と臨床工学科があり、隣接する小松市民病院や南加賀救命センターと連携
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容「学部ごとの繋がりは強いけれど、他学部の学生と交流する機会がほとんどない」
「サークル活動や全学的なイベントのとき、キャンパス間の移動がちょっと面倒」
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学科の男女比5 : 5
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志望動機小松駅から徒歩ですぐなので、電車通学の学生には非常に便利です。周辺に飲食店もあります。
駅から少し離れる -
入学前後のギャップマンモス校のような「サークルが何百個もあって毎日がお祭り騒ぎ」という雰囲気ではありません。良くも悪くも「落ち着いていて、アットホームで真面目な校風」です。
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基本情報
| キャンパス 住所 |
石川県小松市土居原町10-10
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|---|---|
| 最寄駅 |
IRいしかわ鉄道線 小松 |
| 電話番号 | - |
| 男女比 | 男:女=4:6 (口コミより引用) |
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