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グラフィックデザイナーの専門学校
東京都
専門学校桑沢デザイン研究所
口コミ
4.2
口コミ一覧
総合デザイン科に関する評価
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総合評価
自分で選んで進んでいくので辛いことも多いけれど,自主性や将来的に必要になるプレゼン能力なども鍛えられるのでいい学校だと思います。
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就職
事務室や図書室にポートフォリオの作り方や面接のコツなどが多くの資料があります。また,定期的に企業説明会などが開催されているので充実していると思います。
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資格
あまりそういった話を友人などからは聞かないので充実しているとは言いづらいかもしれません。
ですが,コンクールなどで実績を積むなどの方法に対しては支援が充実していると思います。 -
授業
先生にもよりますが質問すれば丁寧に教えてくれますし,迷っていると声をかけて相談に乗ってくれるので安心して課題を進めることができます。
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アクセス・立地
渋谷駅からは徒歩10分程度,明治神宮前駅(原宿)からは徒歩5分程度と多くの路線が集結する駅から軽く歩いて来れる距離なのでアクセスはしやすいと思います。
また,代々木公園などが近くにあるので緑にも恵まれているので,都会の発展した環境と緑が両立しているので過ごしやすいと思います。 -
施設・設備
コンピューター室が3つもありプリンターなども充実しています。売店もあるので一通りの画材や紙類は揃えられます。
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学費
多岐にわたる分野を一度に学べる上に,自由選択の科目などで補填的な知識まで得られるので妥当だと思います。
ただ,材料費はかなりの額になると思うのでそこを考慮したほうがいいと思います。 -
学生生活
40人単位でクラスができているので皆で和気あいあいと授業を受けています。ただ,少しばかり他学年との交流が少なく感じます。
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| この学科で学べること |
学科
平面分野を中心としたビジュアルについて学んでいます。ポスターやパッケージングなど多くのことを学びますが,特にイラレやフォトショを多く使うので自然と慣れていきます。 |
|---|---|
| この学校・学科を選んだ理由 | 私は,パッケージングのデザインをしたいと考えています。ですが,パッケージングは平面の考え方だけでなく梱包や包むものによっては立体や空間の考え方が必要だと考えていたので,多分野を考える学校がいいなと考えていたのでこの学校を選びました。 |
専攻デザイン科に関する評価
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総合評価
実践的なことやプロの現場について詳しく聞くことができるのでとてもよいです。やる気がある人はとてもいい。それに夜間であればそれなりに自分の時間も確保できます。
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就職
就職サポートの先生はとても良い先生です!ですが、ポートフォリオの作り方のサポートは自分から積極的に行動しないと後で痛い目にあいます。就職率はちなみに3~6%です。
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資格
自分から動かなければコンペも資格もとれないです。先生に自分から聞きに行けば教えて貰えます。
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授業
プロのデザイナーの先生が多いのでかなり現場に近いことをやる場合もあります!ですが当たり外れがあるのであまりきたいできないです!
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アクセス・立地
渋谷駅からも原宿駅からも歩いていけます。健康的になれるので歩いてください。
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施設・設備
エレベーターが全然こないです。デザインの学校の割に不便なところが多いのと、コンピュータ室も若干不便です。
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学費
図書館も施設も基本自由に使えて、珍しい資料もあるし、先生もプロが多いから現場や実践的なことを沢山得られます。妥当というより安いくらい。ですが、どれも自分から動かなければならない話なのでやる気が大事です。
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学生生活
社会人経験を積んだ生徒も多く、大人が多いので基本は平和ですが個性的な人もいて人によりけりです。
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| 所属 | 専攻デザイン科 ビジュアルデザイン専攻 |
|---|---|
| この学科で学べること |
学科
撮影指導、構成、アドバタイジング、エディトリアル、ビジュアル、Webなど |
| この学校・学科を選んだ理由 | 夜間でバイトをしながら学べることと、短期間でほかの専門に比べ実践的なことを学べるから。 |
専攻デザイン科に関する評価
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総合評価
VDに所属している為優遇を感じます
他の学科はお勧めできません
VDに関連する何かになりたくて他の学科をチラ見したい人におすすめです -
就職
先生によって就職に対する熱が全く違う為、相談する先生を見極める必要があります
デザイン系への就職のサポートは十分だと思います -
資格
課題がかなり多い為資格を取ろうとする考えになる学生が少ないと思います。
就職を意識する卒業生になると急に資格を取り始めたりします -
授業
ほんとうに先生によります
先生によって偏っているのでこの先生はこれが得意だとかこの先生にこの相談を持ちかけてもまともな対応をしてくれなかったりします。
同じような内容しか言わない人や授業中にやる必要がないものをやっていたりします -
アクセス・立地
原宿駅から近いですが道が悪いですガタガタ
しかも桑沢周辺はタバコスポットなんです
桑沢生もドライバーもあの辺でタバコを吸っています
マジで臭いです -
施設・設備
学校内は狭いと思いきや案外広く部屋数も多いです
工作室は狭いですが大きい機材も借りることができたりするので便利です
ただPC室はいつも開放されてるのは1室しかないのとピークの時は人がたくさんいてコピーも混んでいて大変です -
学費
学科によって学ぶ内容、制作費、使える教室、使える機材などかなり偏っている割に学費が一緒なのは何故でしょうか
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学生生活
女子が多いです1クラスあたり40人ほどです
講評の際出席番号が最後の方の人は短い講評で損するかもしれません
クラスによっては和気あいあいとしてたりします
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| 所属 | 専攻デザイン科 VD |
|---|---|
| この学科で学べること |
学科
VDは1年生では本当に基礎を鍛える授業です(構成や色彩) 2年生は実践的になり(モックを作ったり商品を作ったり)ポートフォリオにも載せられるようなクオリティの高いものを作るようになります
コース・専攻
ひたすらデザインの基礎 |
| この学校・学科を選んだ理由 | 家から近かったのとデザイン系について少し興味があったからです 生活を変えてみて夜間にして環境を変えてみたかったというのもあります |
| 就職先 | デザイン系が嫌になってしまったのでデザイン系以外です |
総合デザイン科に関する評価
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総合評価
卒業後すぐ二級建築士の受験資格が貰える点や、日本や世界で活躍するデザイナー・建築家の方にお話を聞ける点がとてもよいと思っている。今までクリエイティブなことに触れてこなかった自分にとって、先生方の仕事の話は新鮮で面白い。
しかし、他専攻との配布素材の格差や就職活動へのサポートの薄さはやはり否めない。卒業式時点で就職が決まっている人は半分もいないのではないだろうか。 -
就職
スペースデザイン分野では就職活動のサポートがほとんどなく、特に、アトリエ系設計事務所ではなく企業系に就職したい生徒は、自力で動かねばならず大変。
就活に対する生徒の熱量も高くないため、就職課の方を頼ったり、同じ時期に就活をするクラスメイトや他専攻の友人と協力し合うことが大切だと感じた。 -
資格
資格に対するサポートはほぼない。
スペースデザイン専攻は卒業後すぐ二級建築士の受験資格が得られるが、そのくらい。 -
授業
先生との相性にもよるが、講義や講評は聞いていて面白いし勉強になる。
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アクセス・立地
渋谷方面にも原宿・表参道方面にも歩いていけるため、空きコマや放課後に友人と散歩にいくのが楽しい。
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施設・設備
工具系の設備は少ないし、あまり新しくもない。
コンピュータ室は整っていると思う。が、WiFiの不調が多く不便。 -
学費
決して安くはないが、立地や講師の方々を見れば妥当かと思う。
しかし、設備面や配布素材などに不満は残る。 -
学生生活
これまで自分の周りにはいなかったタイプの面白い人たちと出会うことができて楽しい。
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| 所属 | 総合デザイン科 スペースデザイン専攻 |
|---|---|
| この学科で学べること |
学科
1年次は総合デザイン科としてグラフィック、プロダクト、スペース、ファッションについてを広く学ぶ。
コース・専攻
住宅設計、インテリア、エレメント(家具)、図面、3Dなど。 ブランディングやポスター制作など、グラフィック的なこともやる。 |
| この学校・学科を選んだ理由 | 高校時代のポスター制作がきっかけで、デザインをもっと勉強してクリエイティブ職に就きたいと思ったから。 その中でも桑沢にしたのは、自宅から通いやすく、渋谷という刺激溢れる街にあったということと、なにより高校の美術教師におすすめされたから。 |
| 希望業界に就職できたか | はい |
| 就職先 | インテリア系メーカー上場企業 |
総合デザイン科に関する評価
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総合評価
様々なジャンルの勉強ができてとても楽しいです。2年からはそれぞれ分野に分かれますが、1年のうちはファッション、ビジュアルデザイン、プロダクトデザイン、スペースデザインなど幅広く学べるのでおすすめです。
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就職
図書室などにたくさん求人情報を貼ってくれているのと、相談にも乗ってくれます。
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資格
1年生なので詳しくはわからないですが、資格の取得をサポートしてくれることはなさそうです。
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授業
課題が多いですが、クラスの人の作品を見ることでとても勉強になるし、頑張ろうと思えます。
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アクセス・立地
渋谷区にあるため、デザインのアイデアが他の場所に比べると思いつきやすいし、何よりインプットが多くできます。
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施設・設備
エレベーターが2つありますが、朝はとても混んでいるので使いづらいです。
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学費
学費以外にも材料費や工具などのお金があとからかかってきます。
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学生生活
課題が多いので、協力し合ったりアドバイスをし合ったりして仲良くなれます。
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| この学科で学べること |
学科
上記にも書きましたが、幅広い分野の勉強ができます。将来何をするか明確に決まっていない人でも大丈夫です。 |
|---|---|
| この学校・学科を選んだ理由 | デザインをやりたいと思い、桑沢の卒展に行ってきたところ、興味深い作品がたくさんあり、ここで学びたいと思ったからです。 |
専攻デザイン科に関する評価
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総合評価
何度も書いていますが、本人のやる気次第です。
意欲がある人はアプローチすれば全力でサポートしてもらえます。 -
就職
デザイン業界では東京五美大に並べるレベルで有名な学校なので、就活で不利になるようなことはあまりないですが、本人のやる気次第です。
就活については特に、一年の段階から細かく指導してくださる先生もいれば、課題以外での指導は特にこれといってない先生もいらっしゃいます。
自分のペースでやりたい人も、誰かに指導してもらいながらやりたい人も、各々で先生に聞いたり申し込み制のキャリアカウンセリングを利用したり就職相談コーナーにある資料で自分で調べたり、自分に合った進路選びができるところが良いところです。 -
資格
デザイン業界では、就職のために必要な資格というものは特にないようです。コンペのようなものは多数あり、授業で取り組んで応募したりすることもあります。賞を取らなくても「応募作品」としてポートフォリオに載せられます。
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授業
先生方は比較的キャラクターが濃い方が多めなので合う合わないがあるようですが、デザインへの情熱はどの先生も凄いので、こちらも本人次第です。当たり前ですが、積極的に学ぶ姿勢を持っていれば得られるものはたくさんあります。
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アクセス・立地
坂がしんどいです。どの道を使っても必ず坂を登らなくてはいけません。ただ渋谷ということもあり電車は便利なので、印刷所に行ってから登校がスムーズで便利です。毎週金曜日とハロウィンは登下校人の量がすごいです。
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施設・設備
都心にあることもあり校舎がそこまで広くないので他の美大等に比べると充実していないように感じますが、必要なものはかなり揃っています。学校にない設備を使いたい場合は外部の印刷所なら行くなど、それぞれが工夫をして課題に取り組んでいます。
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学費
学費は高いと思ったことはありません。アルバイトをして親に返済しながら通っています。ただ、学費ではなく印刷代が意外とかかります。一つの課題に欠ける金額に制限はないので人にもよりますが、パッケージやエディトリアルの印刷は刷るものが多く費用が嵩み、入学時ここまでは想定していなかったため苦しいです。あとはカメラやノートPC等を持っていなければ購入します。
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学生生活
個人的には桑沢に入学して1番良かったことはデザインが好きな、個性的で楽しい今のクラスメイトに出会えたことだと考えています。
専攻デザイン科の学生は幅広い年齢層の、多様なバックグラウンドを持つ人たちが集まっているので学ぶことが多く、とても楽しいです。考え方も全く異なるためいろんな刺激を受けられて、どの生徒も私の見る限り2年でとてつもなく成長しています。高校から上がってきたばかりの人もいればお子さんがいらっしゃる方もいます。全体的に落ち着いていて、居心地が良く、今まで十数年あった学生生活の中で今が一番楽しいです。
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| 所属 | 専攻デザイン科 ビジュアルデザインコース |
|---|---|
| この学科で学べること |
学科
ポスターやパッケージ、ブランディングなど、ものをよりよく魅せるデザイン |
| この学校・学科を選んだ理由 | 昔から絵を描くことが好きで、自分の描く絵や作ったもので人に喜んでもらえる仕事がしたいと思い、美大やデザインの専門学校を調べている時に人から勧められたのがきっかけです。 |
総合デザイン科に関する評価
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総合評価
デザイナーとしての技術よりも考え方を重視した教育内容です。他のデザイン学校は知らないので比較しようが無いのですが、おそらく良いかと思います。
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就職
まだ就職活動をしたことがないのでわかりませんが、サポートは手厚いかと思います。業界では有名な学校で、定期的に就職説明会が開かれています。一年生の時から就職のことについて知っていく形です。
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資格
デザイン業界は持っていれば有利、という資格は特にありません。
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授業
先生の指導によります。そんなに不満を感じたことはありません。他の方も仰るように、課題は多く大変ですがそれに見合った授業内容かと思います。
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アクセス・立地
立地は良いです。それ故に通学が混んで大変です。原宿と渋谷駅が最寄りです。
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施設・設備
充実しています。図書室にはデザイン関連の本、様々な加工ができる工作室、コンピューター室はアドビが使いたい放題です。お金はかかりますが印刷も可能です。
ただ、8階建てで、エレベーターが2つしかないのが少し不自由です。 -
学費
少し高いです。場所代が高いので仕方ない気はしますが。美大よりかは安いです。
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学生生活
この学校に限ったことではなく、人によると思います。他クラスとの交流はほとんど無いのでクラス内で仲が良い人がいる印象です。
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| この学科で学べること |
学科
デザインの基礎知識、考え方。一年生のうちは4分野の土台となる部分を学びます。 |
|---|---|
| この学校・学科を選んだ理由 | 美大よりも学費が安く、デザイン業界では有名な学校だから。また、交通が不便でない。 |
総合デザイン科に関する評価
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総合評価
自分のやりたいことが学べてより良い環境で将来的にここで学べたことは役に立つとおもいました
便利な場所でした -
就職
色々サポートをしてもらえて自分の行きたい道にいけると思うので実績はいいのかなと思っています
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資格
色々取れる
合格率も比較的に多いと思います
何個の資格も取れました -
授業
完璧だとちゃんとしてます
わかりやすくてとてもいいと思います
色々役に立つこと多いと -
アクセス・立地
ふまんはなにもないでふ
環境はとてもいいと思います
便利な場所だと思う -
施設・設備
普通です綺麗な場所は綺麗なんだと思います
汚いとかないです設備はちゃんとしてます -
学費
他の相場わからないのですが普通かとおもってます
ふつうはどれくらいなのか -
学生生活
みんな仲が良くてとてもいいと思います
高校の時と同じように和気あいあいとしてていいと思います
| この学科で学べること |
学科
色々なことが学べてとても役に立ちます 自分のやりたいことが学べてよかったとおもいました |
|---|---|
| この学校・学科を選んだ理由 | 自分のやりたいことができると思ったのでこちらの学校を志望しました 専門的に学べたらなとおもいます |
| 希望業界に就職できたか | はい |
| 就職先 | ここで学んだ事が活かせて自分のやりたいことができる場所が探せたのかなと思います |
総合デザイン科に関する評価
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総合評価
デザインについて学べて、とても楽しいところです。また友達や先生も充実していて仲良く和気あいあいとやって行くことができます
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就職
デザイン業界では有名な学校です。デザイン系の道に進むならぜひ行くべきです。
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資格
デザイン系の道に進むための資格も取ることができ、充実してます。
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授業
たくさんの先生がいらっしゃり、一人一人にあった先生がいます。
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アクセス・立地
駅からも近いのでいきやすく、公共交通機関を利用しやすいです。
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施設・設備
デザイン時に必要なものがたくさんあり、とても充実しています。
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学費
色々な使うものがあるのですこし高いですが、妥当だと思います。
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学生生活
いい人たちばっかなので和気あいあいとやって行くことができます。
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| この学科で学べること |
学科
デザイン系の道に進むための資格を取ることのできるカリキュラム構成です。 |
|---|---|
| この学校・学科を選んだ理由 | デザインのことについて学びたく、キャンパスがとてもきれいだったから |
専攻デザイン科に関する評価
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総合評価
デザインの知識が広がり、先生方も熱心に指導してくださいます。
環境も良く、自分のペースで進められるので自分に合っていました。 -
就職
就職のサポートも手を入れている印象。
卒業生はほとんど就職していた。 -
資格
デザインの知識がとても学べる場所だと思います。
桑沢と言うだけで就職に強いと聞きました。 -
授業
先生は課題なども手厚くサポートしてくださいます。
分かりやすくアドバイスもしてくださいます。 -
アクセス・立地
原宿駅から徒歩10分ほど歩きます。
アクセスはしやすいと思います。 -
施設・設備
図書室が設置してあり、色々な分野の本が沢山置いてあるので
息抜きにオススメです。学校自体もオシャレだと思います。 -
学費
他のデザインの専門学校と比べ、そんなに変わり無いと思いました。
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学生生活
雰囲気は良いと思います。
自分の課題に集中しているのでいざこざとかは無い印象です。
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| この学科で学べること |
学科
デザイン構成や、平面のデザインなどをやりますが、 幅広く自由に制作が出来る印象です。 |
|---|---|
| この学校・学科を選んだ理由 | 昔からデザインに興味があり、デザインを学べる学校を探していたところ 学校の雰囲気が良く印象に残り志望しました。 |
基本情報
専門学校桑沢デザイン研究所
(せんもんがっこうくわさわでざいんけんきゅうじょ)
JR山手線 原宿駅 徒歩8分
一定の条件を満たすと、学費免除等の支援を受けることができます。
ご自身が対象になるかどうかは、学校へお問合せ下さい。
479 万円
【注意事項】
- ・正確な金額や詳細は資料請求の上、ご確認ください
- ・各学科ごとの学費情報は各学科の基本情報をご確認ください
- ・1万円未満は四捨五入となります
専門学校で受けることのできる奨学金は次の2つです。
①日本学生支援機構による奨学金(貸与型/給付型)
最も利用者が多く金額も3~5万円/月程度で他の奨学金に比べ額が大きくなっております。
②学校独自の奨学金
学校独自で設定しているため条件は様々です。試験の成績や資格の取得状況などが条件になることがあります。また、当サイトでは割引や特待生制度も学校独自の奨学金としております。
各奨学金の詳細は学校へお問合せ下さい。
※進学または在籍している学校に関係なく、学生の出身地等の条件で受けることのできる奨学金もございます。
- ・日本学生支援機構による奨学金(貸与型)
- ・日本学生支援機構による奨学金(給付型)
- ・学校独自の奨学金
【注意事項】
- 奨学金を受けるには条件がございます。詳細は学校へお問い合わせください
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デザイン分野 x 東京都おすすめの専門学校
このページの口コミについて
このページでは、専門学校桑沢デザイン研究所の口コミを表示しています。
「専門学校桑沢デザイン研究所はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない、先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。



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