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専門学校桑沢デザイン研究所

専門学校桑沢デザイン研究所

(せんもんがっこうくわさわでざいんけんきゅうじょ)

東京都 / 私立

アクセス
原宿駅 (928m)
学費総額
38.0~414.0 万円

特色POINT

  • 独創や応用力の源となる「デザインの原動力」を培う!
  • 求人募集の多さは多彩な人材を輩出した実績!
  • 世界的に評価の高いデザイン学校!
  • 独創や応用力の源となる「デザインの原動力」を培う!
    桑沢デザイン研究所は、1954年にデザイン・ジャーナリスト桑澤洋子によって設立された、日本初にして最先端のデザイン学校です。本校では、まずデザインの基礎を総合的に学び「デザインとは何か」を徹底的に考えていきます。その上で専門的な技術と応用を学んでいくカリキュラム構成となっています。本校には「概念砕き」というキーワードがあり、既成概念にとらわれずに対象を把握し、色や形の体系や素材の可能性を探っていくことで、表現や発想の幅を大きく広げるデザインの基礎能力を養っています。 桑沢生は、様々な課題を通してこれを学び、小手先の技ではなく、独創や応用力の源となる「デザインの原動力」を培います。
  • 求人募集の多さは多彩な人材を輩出した実績!
    設立以来、卒業生数は2万人を超えており、第一線で活躍している優れた人材を多数輩出してきた実績は、社会から高い評価を受けています。そのため、デザイン分野の企業を中心として、本校にはたくさんの求人が寄せられます。また、在学生にはデザイン業界でのアルバイト求人も紹介しています。学生が個性を活かした職場とめぐりあうための架け橋として、最大限のサポートをしています。就職支援は入学してすぐにはじまります。社会人になるための心構えから、企業探し、さらにはポートフォリオのつくり方まで、就職に関するさまざまな問題に対応し、在校生の就職をサポートします。
  • 世界的に評価の高いデザイン学校!
    デザイン業界に強い影響力を持つFrame 出版社(蘭)が発行した書籍『Masterclass:Product Design(マスタークラス:プロダクトデザイン)』と『Masterclass:Interior Design(マスタークラス:インテリアデザイン)』に、桑沢デザイン研究所が〈世界的に評価の高いデザイン学校〉として掲載されました。 卒業制作の質や就職、卒業生の活躍や講師陣の充実とその講師陣のデザイン業界での評価などを基準に選定されました。掲載校の中で唯一大学院ではありませんが、Frame出版社の意向により特例として掲載されることになりました。
入学支援キャンペーン

学科情報

  • 総合デザイン科|昼間部[3年制]
    学費総額:
    414.0 万円
    年制:
    3年制
    ★★★★☆ 4.3022件
    目指せる仕事
    テキスタイルデザイナー、グラフィックデザイナー、インテリアデザイナー、空間デザイナー、ディスプレイデザイナー、プロダクトデザイナー、エディトリアルデザイナー、パッケージデザイナー、キャラクターデザイナー、美術スタッフ、カメラマン、アートディレクター、ファッションデザイナー、ファッション商品企画・開発・管理、パタンナー
  • デザイン専攻科|夜間部[2年制]
    学費総額:
    145.5 万円
    年制:
    2年制
    ★★★★☆ 3.9510件
    目指せる仕事
    テキスタイルデザイナー、グラフィックデザイナー、インテリアデザイナー、空間デザイナー、ディスプレイデザイナー、プロダクトデザイナー、エディトリアルデザイナー、パッケージデザイナー、キャラクターデザイナー、美術スタッフ、カメラマン、アートディレクター、ファッションデザイナー、ファッション商品企画・開発・管理、パタンナー
  • 基礎造形専攻
    学費総額:
    38.0 万円
    年制:
    1年制
    ☆☆☆☆☆ -
    目指せる仕事
    商品企画・開発、グラフィックデザイナー、パッケージデザイナー

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すべての学科の口コミ(評判)
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★★★★☆4.19
32洋服分野ランキング 4 / 45校中
全国順位
全国平均
※点数はユーザーが評価した口コミ点数の平均値です
※順位は全国で同じ分野の仕事を目指せる専門学校の中での口コミ点数順位です

口コミ一覧

  • 女性在校生
    総合デザイン科|昼間部[3年制] / 在校生 / 2018年入学
    自分の為にたくさん学べる場所
    2019年07月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    • 就職5|資格3|授業5|アクセス・立地5|施設・設備4|学費5|学生生活5

    • 総合評価
      良い
      デザインを身につけていけている自覚が出るので通っていて毎日楽しい。課題が多いのはそのうち慣れるので心配いらない。
    • 就職
      良い
      就職率が他のデザイン専門学校と比べて高いため。なおかつ、就職してから一年後も同じところで働き続けているかなど、就職先でのことも気にかけてくれる。から
    • 資格
      普通
      デザイン系の就職に重要であるAdobeの作業ツール取得に資格という名目ではないためどちらでもないと答えた。ただ資格はなくとも就職先で使うツールは授業内で教えてもらうことが出来る
    • 授業
      良い
      現役講師を招いて授業をすることも多くこの先の就職に不安を感じない今だからこその授業を受けられる
    • アクセス・立地
      良い
      原宿駅から徒歩10分もない。とても立地が良い。渋谷からも徒歩10分程度で行けるので立地の不自由はない。周りも栄えていて唯一学校の周辺のみ静かであり、授業が受けやすくなっている。
    • 施設・設備
      良い
      ビジュアル科は文句ないが、他のプロダクト系の学科は色々と試行錯誤している姿が見られる
    • 学費
      良い
      奨学金を借りている。借りている金額に見合った技術を取得できるように考えるようになった
    • 学生生活
      良い
      友人関係はとても良く、作品作りのモチベーションにもなっている。
    学科における希望業界への就職率
    • 10%以下 30%程度 50%程度 70%程度 90%以上
      ※上記は投稿者の感覚による数値となります
    口コミ投稿者の情報
    所属 <学科> 総合デザイン科|昼間部[3年制]
    <コース・専攻> ビジュアルデザイン科
    学べること <学科> 1年生のうちはデッサンや立体構成の基礎を学び、2年生からはビジュアル、スペース、プロダクト、ファッションに専攻が分かれる。
    <コース・専攻> 本の挿絵などで使えるイラストレーション、デザインのデジタル基礎Adobeツール、広告の写真を撮る用の一眼レフの使い方、チラシや本の文字詰めを学ぶタイポグラフィ、その他印刷や歴史を学ぶ
    この学校・学科を選んだ理由 発端は就職率と立地が良かったから。文化祭に行って内容を詳しく聞くと課題がとてつもなく多いということを聞き魅力に感じた。本当に多い。
    就職先 広告関係
  • 女性在校生
    総合デザイン科|昼間部[3年制] / 在校生 / 2017年入学
    とても良いデザイン学校です
    2019年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    • 就職5|資格1|授業5|アクセス・立地-|施設・設備5|学費3|学生生活5

    • 総合評価
      良い
      一年時に4つの分野のデザインや基礎的なことを学び、2年生、3年生と専門的なことになっていきます。先生は現役デザイナーなので意見を貰うのは貴重ですし、デザインに対して真面目な学生がとても多いので張り合いが持てます。授業もしっかりしているので、かなり成長出来ると思います。
    • 就職
      良い
      就職率はとてもいいと思います。サポートは自分から相談しに行く形ですが、サポートセンターのようなものがあり就活についてとても詳しく教えてくれますし、とても優しいです。先生も親身にポートフォリオなど見てくれます。
    • 資格
      悪い
      学校では資格取得は行っていないのでやるなら自分で勉強して勝手に受ける必要があります。
    • 授業
      良い
      すごく厳しい先生はいないと思います。でもきちんとどうしたら良かったかなど話してくれるので自分のためにもなりますし、先生は学生の意見をしっかり聞くイメージです。
    • 施設・設備
      良い
      工作室は充実していますし、コピー機なども特大のものがあるのでお金はいちいちかかってしまいますが、いいと思います。
    • 学費
      普通
      学校ではとくに生徒に配られるものがないので自分たちで画材を買います。紙も自分で用意することがほとんどです。コピーするのもいちいちお金がかかります。
      そう思うと年間が高いため、こんなに払ってるのに何故色々用意してくれないのだろうか?とも思います。
      渋谷と原宿の間にあるので維持費がとても高いのだと思います。
    • 学生生活
      良い
      外国人が多いので外国人とすぐに友達になれます。
      デザインが好きな人たちなので話しもはずみます。
      少人数でワイワイする感じです。でも、クラスの部屋というのはないので1度も話したことない人は結構います。
    学科における希望業界への就職率
    • 10%以下 30%程度 50%程度 70%程度 90%以上
      ※上記は投稿者の感覚による数値となります
    口コミ投稿者の情報
    所属 <学科> 総合デザイン科|昼間部[3年制]
    <コース・専攻> グラフィックデザイン専攻
    学べること <学科> グラフィックデザイン、 プロダクトデザイン、スペースデザイン、ファッションデザイン
    <コース・専攻> ポスター、広告、専用ソフト、パッケージデザイン、エディトリアルデザイン
    この学校・学科を選んだ理由 グラフィックデザイナーになりたかったから
    希望業界に就職できたか はい
  • 女性在校生
    デザイン専攻科|夜間部[2年制] / 在校生 / 2017年入学
    授業・設備は充実しています。
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    • 就職3|資格3|授業4|アクセス・立地4|施設・設備4|学費4|学生生活1

    • 総合評価
      普通
      校内で得られる情報(コンペ・企業説明会)がとても充実していたり、渋谷という立地の良さから就職活動に積極的な方は有意義に過ごせると思います。デザイン業界の専門学校の中では評価も良く、様々なところから企業説明会の情報を頂いています。ただ、やはりその分課題も多くなるので、夜間部で仕事をしながら通っている方などを見るとギリギリで余裕のない状態だなと思います。しっかりと学びたい方は昼間部か、夜間部一本+アルバイトくらいにした方がいいのかなと感じます。
    • 就職
      普通
      就職相談も行っていたり、企業説明会の情報も多く入ってくるのでサポートとしては充実していると思います。ただやはりなるべく早いうちから自分で情報を集めたり積極的に参加することが必要になると思います。
    • 資格
      普通
      デザイン業界はあまり資格という概念がないようなのでなんとも言えないのが本音です。詳しい方に聞いた方がいいかと思います。
    • 授業
      良い
      夜間部に通っておりますが、設備・教員共に昼間部と同じくらいのクオリティーです。夜間部が時間の関係で行えなかった授業は、長期休暇中に任意として受けることも可能だったり、配慮が伺えます。
    • アクセス・立地
      良い
      デザインの流行を敏感に受け取ることができたり、乗り換え可能な路線が多くアクセスも良い渋谷という立地は素晴らしいと思います。もう少し駅から近いとありがたいですが、歩いているうちに気付けることなどもあるので許容範囲です。
    • 施設・設備
      良い
      夜間部に通っていますが、昼間部と殆ど変わらない設備・授業のクオリティーで満足しています。立地などの関係から仕方ないですがあまり大きい学校ではないので時期によってはパソコン室の規模が足りないような気がします。
    • 学費
      良い
      夜間部に通っています。昼間部の殆ど変わらない授業の質でこれだけ学費を抑えられるのは大変助かっています。奨学金制度も整っています。
    • 学生生活
      悪い
      生徒同士の繋がりはあまり強くないと思います。男女比もかなり違うので恋愛している生徒も殆ど見かけません。
    口コミ投稿者の情報
    学べること <学科> アナログで行う基本的なことから徐々にパソコンを使った授業になっていきます。一年次の前期では殆どパソコンを使いません。ほんとうに基本的な構成・色彩・デザインの歴史などから入るので初心者の方でも安心して良いと思います。毎週課題が出る授業もありますので溜めないで行うことが大切です。想像する「デザイン」を行う授業は早くて1年の後期、2年次になってからだと思います。
    取得した資格 ありません。

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すべての学科の就職・資格

  • 就職先・内定先
    DENTSU ONE (BANGKOK)、GRID、HARIO、JDI、Mother’s Industry 、MTG、Shed、Studio AP、アドビション、あとらす二十一、イフグラフィックス、インデックス、エイチアンドクロッシング、エッジ・インターナショナル、エル・ステージ、オロ、キャップ、キュードット、グランドデザイン、コロプラ、サンエー・ビーディー、シーエーコマンドジー、ジェイツ・コンプレックス、スープデザイン、スパイス、スペース、セガ・インタラクティブ、ダイハツ工業、たき工房、デザインバス、バードランド、パロット、フューチャリティー、プレイン、プロッズ、ボンドクリエイティブ、マーグラ、マッキャン・ワールドグループ ホールディングス、ラウンドアバウト、リッシ、小林工芸社、西尾家具工芸社、土屋鞄製造所、日建スペースデザイン、日本デザインセンター、博報堂プロダクツ、大洋印刷、面白法人カヤック、凸版印刷、旭電機化成、細山田デザイン事務所、自然農園、青山パッケージングセンター、藤森泰司アトリエ、読広クリエイティブスタジオ、圖庵、匠大塚
  • 就職先・内定先
    ARアドバンストテクノロジ、color、D2Cdot、GRAPHITICA、PHCホールディングス(旧:パナソニックヘルスケア)、YAOデザインインターナショナル、エッジ・インターナショナル、オノフ、オレンジ、クライン・ダイサム・アーキテクツ、コーセー、コトリデザインスタンダード、ザ・パック、サーモス、サンキャスト、ジェイツ・コンプレックス、ジャパンシルバーフリース、スパイス、たき工房、タカラトミーアーツ、ツインズ、ツインバード工業、テイ・デイ・エス、トムラデザイン、トライゴン・グラフィックス・サービス、トランスコスモス、パーゴワークス、バタフライ・ストローク・株式會社、ビームス、ファイブフォックス、フジホーム、ベイブリッジ・スタジオ、マーカーネット、マール社、マクセル、マッキャン・ワールドグループ ホールディングス、マネーフォワード、ミツエーリンクス、メンバーズキャリア、ユナイテッドアローズ、ユニモト、ライトパブリシティ、ラジアン、リックデザイン、リッシ、ワークアップたき、読広クリエイティブスタジオ、特許庁、国民みらい出版、丹青社、田原屋、目黒工芸社、一級建築士事務所UA、一級建築士

在校生・卒業生に聞いたこの学校の特徴投稿する

  • 就職先の企業
    中小企業が多い
    8人が回答

    大手企業が多い

    中小企業が多い

  • 就職先の種類
    民間企業が多い
    8人が回答

    民間企業が多い

    公務員が多い

  • 資格取得対策の傾向
    実践形式中心
    8人が回答

    講義形式中心

    実践形式中心

  • 資格取得のサポート
    自主性を尊重
    8人が回答

    懇切丁寧に指導

    自主性を尊重

  • 講義の形態
    実習中心
    8人が回答

    座学中心

    実習中心

  • クラスの生徒数
    多い
    8人が回答

    多い

    少ない

  • 先生の教え方
    どちらともいえない
    8人が回答

    優しい

    厳しい

  • 課題の量
    多い
    8人が回答

    多い

    少ない

  • カリキュラム
    決まっている
    8人が回答

    自由に決める

    決まっている

  • キャンパスの雰囲気
    どちらともいえない
    8人が回答

    活気がある

    落ち着いている

  • 周辺の環境
    都会的
    8人が回答

    自然豊か

    都会的

  • 学校の歴史
    長い歴史がある
    8人が回答

    長い歴史がある

    新しい学校

  • 奨学金制度の利用者
    多い
    8人が回答

    多い

    少ない

  • 学生交流
    学内が多い
    8人が回答

    学内が多い

    学外が多い

  • 学内恋愛
    少ない
    8人が回答

    多い

    少ない

  • 男女の比率
    女性が多い
    8人が回答

    男性が多い

    女性が多い

  • 入学者の割合
    社会人が多い
    8人が回答

    高卒が多い

    社会人が多い

  • サークルや部活動
    活発ではない
    8人が回答

    活発

    活発ではない

  • 学生の雰囲気
    どちらともいえない
    8人が回答

    明るい

    落ち着いている

  • 一人暮らしの比率
    一人暮らし
    8人が回答

    一人暮らし

    実家暮らし

※上記の「学校の特徴」情報は、インターネットアンケートの回答結果に基づき算出しております。

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有名人(卒業生・講師)投稿する

卒業生

  • 大脇功嗣 五洋インテックス 代表取締役社長
  • 上記は2017年調査時の情報です。現在の情報と異なる場合がございます。ご了承ください。
  • 常勤講師:月一回以上授業をする講師
    非常勤講師:年一回、期間限定などの授業を担当する講師

情報提供お待ちしています! みんなの学校情報では、有名人の出身校情報をお待ちしています。有名人の名称・出身の
学校名・出典や根拠となる情報(URLなど)を添えてフォームからご連絡ください。

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学校の基本情報

学校名

専門学校桑沢デザイン研究所

ふりがな

せんもんがっこうくわさわでざいんけんきゅうじょ

住所

東京都 渋谷区神南1-4-17

最寄り駅

JR山手線 原宿 (928m)
東京メトロ千代田線 明治神宮前〈原宿〉 (918m)
東京メトロ副都心線 明治神宮前〈原宿〉 (1058m)

学費

学費総額38.0万円~414.0万円

入学金 16.5万円~30.0万円

授業料 28.0万円~270.0万円 (28.0万円~90.0万円/年 × 1~3年)

その他 10.0万円~114.0万円

※「その他」は入学金と授業料以外に卒業までにかかる学費すべて(教科書代や教材費など)です

※正確な金額・詳細に関しては資料請求の上、ご確認ください

※各学科ごとの学費情報については、各学科のページ下部にある「学科の基本情報」をご確認ください

※小数点以下は切り捨てとなります

奨学金

以下の学科は日本学生支援機構(独立行政法人)の奨学金制度の対象です。

  • ・総合デザイン科|昼間部[3年制]
  • ・デザイン専攻科|夜間部[2年制]
  • ・基礎造形専攻
入試
AO入試
面接(自己PRあり)
自己推薦入試
面接(自己PRあり)
一般入試
筆記・実技

※その他の入試形式については、資料請求の上ご確認下さい

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