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グラフィックデザイナーの専門学校
東京都
専門学校東京デザイナー・アカデミー
口コミ
専門学校東京デザイナー・アカデミー
3.7
口コミ一覧
グラフィックデザイン学科に関する評価
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総合評価
グラフィックデザインの内容は古すぎるし、Webデザインに関してはUI/UXの知識すら教えられていません。正直、カリキュラムが時代の変化についていけていないと感じました。
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就職
一年生の頃から学内の就職活動がたくさんありますが、大手企業に行きたい場合は自分で就職活動をする必要があります。
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資格
卒業時に専門士の証書はもらえますが、それ以外の資格は特にありません。おそらくグラフィックデザイン学科だからかもしれません。
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授業
確かに優秀な先生もいますが、その数はごくわずかです。基本的なソフトの操作は教えてもらえますが、デザインに関する知識は自分で業界の資料を読んだり、イベントに参加したりして学ぶ必要があります。
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アクセス・立地
周囲にはカフェや古本屋があり、授業が終わった後に買い物をしたり、友達と近くで食事をしたりできて、とても充実していました。
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施設・設備
パソコンは自分で購入する必要があり、授業で必要な美術道具もすべて自分で買って持参しなければなりません。学校には机と椅子以外、ほとんど何もありません。
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学費
学費は非常に高いですが、奨学金の補助などがあるおかげで、負担が少し軽減されます。
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学生生活
校内には半数が外国人、半数が日本人で、さまざまな国の人と交流できるのがとても面白いです。充実した学校生活を送ることができました。
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| 所属 | グラフィックデザイン学科 グラフィックデザイン専攻・ウェブデザインコース |
|---|---|
| この学科で学べること |
学科
グラフィックデザインの内容は古すぎるし、Webデザインに関してはUI/UXの知識すら教えられていません。正直、カリキュラムが時代の変化についていけていないと感じました。
コース・専攻
一般的グラフィックデザインの内容は、Wikipediaで調べれば分かるようなデザインの歴史や、Adobeソフトの操作、そしてコーディングの基礎程度でした。 |
| この学校・学科を選んだ理由 | 外国人として日本でUI/UX業界へ転職したいと思い、まず専門学校に入学しました。 |
| 希望業界に就職できたか | いいえ |
| 就職先 | ウェブ業界、8人しかいない小さい会社に入社しました |
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総合評価
学科の年間スケジュールがでることはないし、1ヶ月さきの自分が何してるかもわからない。計画性がなさすぎる。本当にお勧めしません。
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就職
表向きだけよくしてるけど、就職したい条件とは全然違う会社を勧めてくるし、キャリアサポートだってGoogleでしらべたらすぐ出てくることしか言わない。今年はコロナウイルスのこともあったのでリモート面接の対策とか教えてくれたらためになったがそんな対策は教えてくれなかった。就職先もパタンナー デザイナー職に就いた人は聞いたことがない。ほぼ販売員になる。
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資格
サービス接遇検定3級を受けるが、なんの役に立つのかは分からない。パターンの授業が多くあるのだからパターンの資格とかやればいいのにと思った。授業で色彩検定の勉強するが資格は個人で申し込むためほとんどの学生が受けない。
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授業
教えるのがはじめての先生とか普通にいるから進むスピードがめちゃめちゃ速かったりする。速いと言っても最初は止まってくれたりするがすぐにスピードは戻り、永遠と先生だけが話して3時間の授業を受けるとか普通。2年になると一気に卒制色強くなり授業もほぼ生徒任せ。先生が話すのは始まりと終わりだけなんて普通。
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アクセス・立地
神保町駅、水道橋谷両方とも10分ないくらいでアクセスはいい。曲がるところもないので分かりやすい。
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施設・設備
使えるミシン、アイロンは限られてる。授業で使うだけ取り合いになることが多い。トイレが汚すぎる。水漏れもよくする。チャイムが午前と午後の授業の間の10分休憩では鳴らないため気づかずぶっ通す先生も多い。生徒が休憩いれてくれと言ったら入れてくれる。
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学費
夏休みも冬休みも長くあるし、設備も揃ってないのに高すぎる。コロナウイルスの関係で2ヶ月くらい止まっていたのに学費は帰ってこない。リモート授業も週4で午前のみか午後のみ。内容もYouTube10分くらいの動画見て感想文書くだけ。それで学費が少しも返ってこないのはおかしいと思った。
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学生生活
ビジネス科とファッションデザイン科の2クラスあるが、人数が少ないわりに仲良くはない。
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| 所属 | ファッションデザイン科 |
|---|---|
| この学科で学べること |
学科
2年から専攻分けがあると書いてあるがそんなものはない。なんなら1年のファッションデザインとファッションビジネスも1年間ほぼ同じ授業を受ける。 |
| この学校・学科を選んだ理由 | ウエディング専攻があったため東京デザイナー学院に入った。ウエディングドレスを専門的に学んで作りたかった。 |
| 取得した資格 | サービス接遇検定 |
| 希望業界に就職できたか | いいえ |
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
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総合評価
一流のアーティストになりたいなど強い意志がある人ならなんとかやっていけるかもしれませんが、美容部員を希望している人はわざわざ入る必要は無いと思います
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授業
一年生のヘアーの授業で習ったものは私たちが普段から髪を巻いたりストレートにしたり、自分たちでできるようなことばかりでした。その時の先生の趣味がかたより、簡単で日常的なスタイルが多かったためあまりヘアーの知識は勉強になりませんでした。
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アクセス・立地
立地や周辺環境はいいと思います。すぐ近くにコンビニや食堂があり便利でした
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施設・設備
全体的に古いですね。ですが、いまはたぶんトイレが綺麗になっていたり良くなってるんではないでしょうか。メイクの道具は多いと思います、ただ毎回自由に使えるわけではなかったです。
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学費
結局、メイク品などは、最初に購入するもの以外に全部自分で出さなきゃいけないのでお金がかかります。しかも、卒業制作はカメラマンなどスタジオを用意されず自費を切ってスタジオを借りろと言われました。学生にそんなお金はありません。どうせ卒制をつくっても正しい評価はされません。
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学生生活
だいたいメイク科はひとがすくないので1クラスのみです。なので、皆んなと仲良くする必要がありました。高校と雰囲気は似ていると思います
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| この学科で学べること |
学科
基礎メイク、ブライダル、ヘアー、ネイル、エステ、着付け、アートメイク、エアブラシ、デッサン |
|---|---|
| この学校・学科を選んだ理由 | 昔からのメイクに興味があり、アーティスト希望で入学しました。 |
| 希望業界に就職できたか | いいえ |
| 就職先 | 未回答 |
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
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総合評価
学科長がひどい。
他の授業の先生はいい人ばかりでとても丁寧に教えてくれるが、学科長 つまりクラス担任が散々なため進路もろくに決まらない、というか学科の好感度上げるために全然希望と違う就職先を押し付けてくる。
卒業制作も出来ではなく生徒が気に入られているかどうかで判断される。
卒業した学校として未だに名前を出したくない。 -
就職
入学の時には15.6人いたクラスは卒業の時には6人しかいなかった。
しかもそのうち就職先が決まったのは1人。
サポートは少ないですね。
まず、普通のところからしか求人はない、別に学校を出なくたって就職できるところばかり。
現場に出たり、実践をしたい人にはその先のサポートはない。 -
資格
資格を取るための授業は特別ない。
でも取れた取れ言われ、自分でやるしかない。 -
施設・設備
入学の前は道具など使いたい放題も聞いていたのにいざ入ってみると、全部実費。
もったないの一点張り。
とにかく金かかる。 -
学費
払ってるのにその分は返ってきてない。
施設、道具は使わせてもらえないし、行事などでの費用も出ない。本当にお金がかかる。
| 所属 | メイクアップアート専攻 |
|---|---|
| 就職先 | ネイリスト(学校に求人のきてないところ) |
グラフィックデザイン学科に関する評価
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総合評価
授業は為になる。しかし、本当にデザイナーになりたいのなら「自分で行動」するしかない。本気でデザイナーになりたい人だったら学校の授業はきっととても為になるし、就職も出来ると思います。
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就職
今年は新型コロナの影響もありますが、学校の対応の遅さに愕然とします。急にオンライン授業になり、慣れないことも多く大変なのも分かりますがデザイン業界の大手である企業の求人締切が5月には締め切られるところが多いのにも関わらず、5月後半に履歴書の作り方の動画を見るように言われました。そして9月になってポートフォリオの添削をするということです。なにもかもが遅すぎて「いや、もう履歴書出してるし」「いや、もうポートフォリオ今更添削されても会社にとっくに出している」という風に、自分にとって学校の意味が「専門学校卒業の資格が取れるから」というだけになっています。実際就職率は信じられないくらい悪いようです。今年は特にデザイナーになれる人は少ないと思います。キャリアサポートセンターの先生は親身になって話を聞いてくれます。「自主的に行動出来る人。キャリアサポートセンターに自分の足で通い、学校がなにもしなくても自分の力で就職活動が出来る人」でないと就職は難しいでしょう・
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資格
色彩検定の資格取得を目指す選択授業があるようです。デザインの学校なのであまり資格取得には重点を置いていない
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授業
授業の先生は基本派遣のような形で現デザイナーの方が学校に教えに来てくれているというときが多いです。授業はものによると思いますがとても自分の為になっていると感じています。分からないことやデザインで迷ったことはオンライン授業の間でもメールで相談すれば的確なアドバイスをしてくれます。この学校は本当に良くも悪くも「自主的に頑張った人」は伸びます。
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アクセス・立地
JR水道橋駅から徒歩5~8分位でめちゃくちゃ駅チカでもないけど全然遠いというわけでもない距離です
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施設・設備
シルクスクリーン印刷ができる教室があります。ただデザイン学校なので生徒みんなが印刷しようと集まっているときは印刷するのにも並びます。(それは仕方ないと思います)
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学費
今年はコロナの影響で「わたしの仕事展」という企業さんを呼ぶ学校一大イベントが潰れました。また、2019年の12月頃から6月まで(途中につなぎの授業のようなものはちょこっとありましたが)なかったので昨年と同じ学費なのは不満に感じます。先生は「先生たちはいままで以上に大変」という話をされていましたが、正直学校の生徒としては「そんな事言われても」と不満が募ります。
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学生生活
美術が好きな人が多いので共通の趣味をもっている人も多く楽しい
| この学科で学べること |
学科
IllustratorPhotoshopタイポグラフィ色彩ブランディングWebデザインキャラクターデザインインフォグラフィックスサイングラフィックス広告デザインなど。 |
|---|---|
| この学校・学科を選んだ理由 | 高校生の頃進路に迷っている時にいろいろな専門学校に行ったことがきっかけ。もともと絵を描いたりものをつくることが好きだった |
イラストレーション学科に関する評価
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総合評価
やる気があるなら、自主学習で事足りる。
要らない授業にも出なきゃいけないことが苦痛。
この学校でプロになれるなら、
おそらく1人でもプロになれる。 -
就職
イラストの上達のサポートは期待しない方がいい
全然関係がないところに就職する人がほとんどかと。 -
資格
資格などは頑張れば取れる。
1人で勉強できる人なら、わざわざ高い学費を払う必要は無い -
授業
先生は優しく丁寧にをしえてくれるが、ためになるかと聞かれると微妙。
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アクセス・立地
地味に遠いと感じる
坂道と階段がつらいが運動をしないので逆にいい -
施設・設備
たまにボロいのがある。キーボードが黒ずんでるのもある、綺麗なとこもあれば汚いところもある
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学費
300万は高い。今の時代ネットや本を買い自力で勉強できる人なら学校に行かなくても問題ないと感じた
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学生生活
留学生とも仲良くなれるいい機会
特に高校までと変わらないとおもう
| この学科で学べること |
学科
アナログからデジタル 様々なことが学べる デッサン 人体クロッキー Adobeソフトの使い方 3D などです |
|---|---|
| この学校・学科を選んだ理由 | イラストを描くのが好きで好きでしょうがないから。 これを仕事にしたいから |
グラフィックデザイン学科に関する評価
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総合評価
自分の進みたい職業が明確であったが、それに沿った職場をなかなか紹介してもらえなかった。実践的な課題の量が膨大で、私自身も周りも含め睡眠時間が削られ体調を崩す人が多かった。
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就職
最後まで諦めずに頑張れた人はデザイナーになれているが、体調を崩してしまった人はほぼほぼ希望とは異なる業種に就いている気がする。
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授業
クラス人数が少ない為、質問がし易い。厳しくて怖い先生はあまりおらず、話しやすい先生がほぼ。先生も1人1人ツテがしっかりとあるので、たくさんお話ししたらいい結果が得られると思う。
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施設・設備
コピー機が無い。一々隣のコンビニまでコピーしに行かなくてはならない。
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学生生活
歳が異なる人たちも全員仲が良かった。あの子とあの子仲が悪いみたいよみたいな話は一切聞かなかった。
| 所属 | グラフィックデザイン学科 キャラクターデザイン学科 |
|---|---|
| この学科で学べること |
学科
Adobeソフトの全ての使い方。実践的な実習。
コース・専攻
課題に沿ったキャラクター作り。主にファンシーキャラクター。 |
| この学校・学科を選んだ理由 | デザイナー枠の就職率が良かった為。 |
| 就職先 | ファッション系 |
グラフィックデザイン学科に関する評価
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総合評価
2年間という短い期間でデザイナーになるための技術を習得しなければならないため、webやグラフィック、広告など様々な専門技術を一年時は学ぶが、広く浅く雑な講義が多い。
二年になり就職も視野に入れるようになるが
デザイン業界へのコネクションは弱い。
(それに対し、CG科は最先端の技術を取り入れ業界にもコネクションが強い)
それ以外の学科は、業界で食べていけないデザイナーが講師をやっていると気がついた。
まず理事長は複数の専門学校を運営しているためデザインに理解があるわけでもない。
水道橋の駅からも遠く、毎日pcや画材を運ぶのは大変。
学食やサークルも無く、狭いビルなので息苦しさを感じる。火災が起こったら逃げ場が無い。
休憩スペースは入り口のテーブルスペースしかないので冬場は寒く休憩などできない。
文化祭は一部の生徒が参加するのみ、やる意味もやる気も無いものとなっている。 -
就職
就職を斡旋するセンター(事務所)があるが、
校舎が違うため1キロ以上歩くことになる。
また、紹介された印刷会社内のデザイン部署を紹介されたがブラック企業だった。 -
資格
色彩検定などの授業を取れば
授業内でのサポートあり。
授業を取らない生徒には特別サポートはない。
自主的に勉強をするしかない。 -
授業
授業の内容は、
90分間、cmを延々と見せられるだけなど
内容が雑なものもある。
講義中ずっと喋っている生徒も多く、
集中しようにも教室が狭いのでストレスが溜まるばかり。 -
アクセス・立地
最寄駅は水道橋。
徒歩で8分 10分。
総武線は人身事故でよく止まるので
遅延証明書を貰わなければならない場合が多い。 -
施設・設備
なにもない。
体育館はもちろん、学食すらない。
入学前はそれでもいいかと思ったが
学生になるとわざわざ昼食を毎回作ったり買ったりするのは時間的にも出費的にも痛い。
学業に専念するには学食は必須。 -
学生生活
講師陣がポンコツな為、友人同士の結束は固い。
入学してすぐの研修旅行で友人と恋人ができた。
あれが専門学生生活で一番楽しいピークだった。
学内恋愛は少なく、自分以外のカップルはみんな学業がおろそかになりことごとく学院を去っていった。
友人や恋人ができやすい場所は、
研修旅行、文化祭実行委員など。
| 所属 | グラフィックデザイン学科 キャラクターデザインコース |
|---|---|
| この学科で学べること |
学科
取得を目指す資格は色彩検定など、 デザイナーとして働く上で必要なもの。 一年次は広く浅く学ぶ。 二年次は1年次の経験から自分のつきつめたい分野を選択し、コース別に分かれ専門的に学ぶ。
コース・専攻
中心として学ぶことは キャラクターをデザインするための アイデアの出し方。 ターゲットを見据えたブランディング。 フォトショップでの キャラクターの書き方。 色が人間に与える印象など |
| 取得した資格 | 色彩検定 |
映像デザイン学科に関する評価
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総合評価
授業内容としては可もなく不可もなく、悪い意味で全体的なバランスを取っています。
もう少し特化した学校がある中であえてこの学校を選ぶのは理由が必要だと思います。
講師間の連携が取れていないのでどこまで教えたのか、教えていいのかが講師側もわかっていない。よって自分で調べてわからないところを聞きに行くのが主体になってくるのでほぼ独学と変わらない気もします。専門学校に行って勉強をした、という外見上の箔を付けたい方にはオススメです。 -
就職
他の専門学校に比べてみればまだマシと言える方です。
一部の努力家が良い会社に行くのはどの学校も同じなので卒業生のネームバリューは関係ないです。
サポート自体は卒業までしっかりとしてくれているみたいです。 -
授業
講師の先生によって授業内容が大きく変化します。
有益な情報を大量にもたらしてくれる先生もいればたまにまわってくるだけでこちらから質問をしないとほぼ何も教えてくれない先生もいます。
学校としての授業内容がしっかりと決まっているわけではなく、講師の方のアドリブ授業となるので年によって講師の方が変われば180度違う授業になります。 -
施設・設備
他の学校よりかは良いらしいです。
PCのスペックに関しては自宅で良いものを買うのであれば学校の環境に嫌気がさします。
デュアルモニター、ペンタブ(intuos pro)が一台ずつついている他、各種CGソフトなどは割と整っています。しかしそれは家で揃えればいいのと、近年新入生を受け入れすぎて明らかに台数と教室が足りていません。
| 就職先 | 都内の制作会社 |
|---|
グラフィックデザイン学科に関する評価
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総合評価
こちらの学校は放任主義です。やってる事は十分独学でも出来ます。
ただ、人は多いので、ガッツリ学びに行くと言うよりお金をかけて誰かとゆるくコミュニケーションをしながら人脈を作ったり、ゆっくりデザインに触れてどんなものがあるのかなんとなく知りたい、デザインに触れたいなぁって人、時間とお金に余裕がある人は行くといいかなと思います。
基本的にイベント事のスケジュール詳細などの連絡があまりないです。
先生も、なんだかフリースタイル。
授業中に酒のもうか!と言ってる人や普通にみんなが勉強してるときに自分の仕事しだす人がいました。そゆのにいらつく人はダメです。
一応小さいとこではないなので海外留学いける~とかいろんな機会に恵まれるとおもいます。
自分はたまたま悪いとこばかりにめがついてしまいましたが、先生も生徒もいい人もたくさんいるので自分がしっかりしてれば、それだけいろんな人がいていろんな機会があるのかなぁと思います。
ただ、先生も人数を相手することはできないので
怠けてる時間が無駄と思ったり本気で学びたい人にとっては微妙なのかなと思います…少人数のとこのがいいかも。 -
就職
就職実績は実際はアパレルとか、デザインのアルバイトからとかが、多いです。就職専門の先生は一応いて、生徒が聞けば色々答えてくれたりします。
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資格
自分から動けば相手してくれます!
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授業
まず基本的な問題なのですが、先生の声が聞こえなかったり、授業がスケジュール通りに進まなかったりとかはよくありました…。
あと先生がよくタバコ吸いにいって他の先生とくっちゃべって気分転換してました。
夜もわざわざ個室行ったりして座ってくっちゃべってました。
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施設・設備
写真スタジオなど完備してありました!
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学費
この待遇のわりには高めですね。
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学生生活
和気藹々やってます。
| 就職先 | 中規模印刷会社の制作 |
|---|
オープンキャンパス参加で3,000円分
出願で20,000円分を全員にプレゼント!
基本情報
専門学校東京デザイナー・アカデミー
(せんもんがっこうとうきょうでざいなーあかでみー)
JR中央・総武線 水道橋駅 徒歩6分
JR中央・総武線 御茶ノ水駅 徒歩8分
東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅 徒歩10分
一定の条件を満たすと、学費免除等の支援を受けることができます。
ご自身が対象になるかどうかは、学校へお問合せ下さい。
282~423 万円
【注意事項】
- ・正確な金額や詳細は資料請求の上、ご確認ください
- ・各学科ごとの学費情報は各学科の基本情報をご確認ください
- ・1万円未満は四捨五入となります
専門学校で受けることのできる奨学金は次の2つです。
①日本学生支援機構による奨学金(貸与型/給付型)
最も利用者が多く金額も3~5万円/月程度で他の奨学金に比べ額が大きくなっております。
②学校独自の奨学金
学校独自で設定しているため条件は様々です。試験の成績や資格の取得状況などが条件になることがあります。また、当サイトでは割引や特待生制度も学校独自の奨学金としております。
各奨学金の詳細は学校へお問合せ下さい。
※進学または在籍している学校に関係なく、学生の出身地等の条件で受けることのできる奨学金もございます。
- ・日本学生支援機構による奨学金(貸与型)
- ・日本学生支援機構による奨学金(給付型)
- ・学校独自の奨学金
【注意事項】
- 奨学金を受けるには条件がございます。詳細は学校へお問い合わせください
| 総合型選抜(AO入試) | 面接 |
|---|---|
| 一般入試 | 書類審査 |
| 自己推薦入試 | 書類審査 |
| 学校長入試 | 書類審査 |
【注意事項】
- ・その他の入試形式については、資料請求の上ご確認下さい
オープンキャンパス参加で3,000円分
出願で20,000円分を全員にプレゼント!
デザイン分野 x 東京都おすすめの専門学校
このページの口コミについて
このページでは、専門学校東京デザイナー・アカデミーの口コミを表示しています。
「専門学校東京デザイナー・アカデミーはどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない、先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
専門学校東京デザイナー・アカデミーの学科一覧
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3.5
27件
- 目指せる仕事:
-
グラフィックデザイナー,WEBデザイナー,広告プランナー他
- 学費総額:
- 315万円
- 年制:
- 2年制
-
4.1
11件
- 目指せる仕事:
-
グラフィックデザイナー,映像クリエイター,映像技術関連の仕事
- 学費総額:
- 282万円
- 年制:
- 2年制
-
3.8
26件
- 目指せる仕事:
-
イラストレーター,絵本作家,グラフィックデザイナー
- 学費総額:
- 314万円
- 年制:
- 2年制
-
4.0
3件
- 目指せる仕事:
-
イラストレーター,漫画家,グラフィックデザイナー
- 学費総額:
- 315万円
- 年制:
- 2年制
-
4.2
7件
- 目指せる仕事:
-
漫画家,イラストレーター,絵本作家
- 学費総額:
- 282万円
- 年制:
- 2年制
-
-
0件
- 目指せる仕事:
-
プロダクトデザイナー
- 学費総額:
- 313万円
- 年制:
- 2年制
-
3.7
5件
- 目指せる仕事:
-
プロダクトデザイナー,ジュエリーデザイナー,カーデザイナー
- 学費総額:
- 308万円
- 年制:
- 2年制
-
4.1
7件
- 目指せる仕事:
-
インテリアコーディネーター,インテリアデザイナー
- 学費総額:
- 311万円
- 年制:
- 2年制
-
4.0
6件
- 目指せる仕事:
-
建築士,建築系CADオペレーター,インテリアデザイナー
- 学費総額:
- 294万円
- 年制:
- 2年制
-
4.6
2件
- 目指せる仕事:
-
ファッションデザイナー,パタンナー,ファッションスタイリスト他
- 学費総額:
- 328万円
- 年制:
- 2年制
-
-
0件
- 目指せる仕事:
-
グラフィックデザイナー,イラストレーター,インテリアデザイナー
- 学費総額:
- -万円
- 年制:
- 1年制
-
-
0件
- 目指せる仕事:
-
CGデザイナー,グラフィックデザイナー,WEBデザイナー他
- 学費総額:
- 423万円
- 年制:
- 3年制


