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私立熊本県/崇城大学前駅
崇城大学 口コミ
3.91
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在校生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価良い国家試験に向けてのサポートが充実しています。 他大学と比較し、6年生の4月からしっかりと国家試験対策の授業が入り、約1年を通してしっかりと勉強できます。 卒業研究も5年生の段階で終了するため、6年生から国家試験対策に集中することができます。
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講義・授業普通2年生での授業科目数が多く、定期テストが6年間で最も辛いです。先生によって授業の仕方や、授業のわかりやすさが全然異なっているので、習得に偏りがあるかと思います。
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研究室・ゼミ良い4年生から配属され、5年生の最後に研究発表があります。研究室毎に研究と勉強のバランスに差があるため、研究内容だけでなく自分に合ったバランスの研究室を選ぶのも大切だと思います。
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就職・進学良い学内での合同説明会は正直少ないですが、熊本大学の説明会に参加したり、マイナビの合同説明会に参加することで、沢山の企業の話しを聞くことができます。
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アクセス・立地悪い本学から少し離れた場所にあるため、最寄駅の崇城大学前駅までは徒歩で15分です。 授業の開始時刻、終了時刻に合わせて、大学の循環バスが走っています。
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施設・設備普通学内のパソコンを使う事は出来ますが、用紙を持参しなければ印刷が出来ません。また、図書館が備え付けでありますが、小さいため、勉強には本学の図書館の方が良いと思います。
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友人・恋愛良い元熊本工業大学であったこともあり、建築学部など、理系の学科しかありません。そのため、本学は男性率が高いです。薬学部は男性:女性=4:5です。
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学生生活普通薬学部は他の学科と比べて、テストスケジュールが長かったりするため、本学とは別に薬学部だけのサークルがあったりします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年生は薬学の基礎を 3年生は実験を交えて定着を 4年生はCBTとOSCEを 5年生は薬局実習、病院実習 6年生は国家試験対策 を目標にしています。
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就職先・進学先地域密着型の薬局に就職が決まりました。
投稿者ID:491994 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価良い学生生活では国家資格を取得することが大事だった。国家資格に対応したカリキュラムを組んでくれたのが良かった。薬剤師の資格を取る人だけに来るのはぴったりだ。授業以外は教授たちはすごくトラブルがあっても親切にしてくださった。卒業後は病院、薬局で働く人が多い。
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講義・授業良い授業については薬剤師の国家資格に対応したカリキュラムだった。6年のときは薬学ゼミナールの講習で講師を呼んで国家資格に対応していた。単位は、覚えることが多く、真剣に勉強が必要だ。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は実務実習が終わって11月からだった。選び方は自分の希望するところに名前を書く。人数が多ければ、じゃんけんで決める。ゼミ生のつながりは、私のところは大学ができて数年しか経ってなかったので、飲み会以外は特になかった。卒論については、先輩のやっているバルビタールとシクロデキストリンの実験を引き継いで、論文を書いた記憶がある。
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就職・進学普通就職は主に、調剤薬局、病院が多い。就職活動のサポートについては、大学で面接練習をしてくれる。しかし、薬剤師の国家資格がないと、就職できないので受かる自信がなければ、就活しないほうがいい。薬剤師免許ができればいくらでも選べるのでむしろの国家資格の勉強が必要だと思う。進学は崇城大学の大学院、熊本大学大学院に進学する人が先輩にはいたが、自分の代にはいなかった。
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アクセス・立地普通最寄駅は崇城大学駅前である。駅から大学までは薬学部の場合、900メートルある。学校の周りは森が多い。住んでいる人が多い場所は上熊本。買い物に行くことが多い場所はスーパーはエース、ドラックストアはコスモス薬品、洋服はパルコなどである。
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施設・設備普通キャンパスについては、1年のときは本学に行くことが1週間に1回はある。教室は基本的に一学年全員で受けることが多い。研究設備は新設校なので、最新の機械が多い。図書館は薬学部の図書館は狭いが、専門書は多いが国家資格の本は少ない。本学は薬学部のスペースは少ないが、国家資格の本は多い。課題をやる上で役に立つのは、専門書、インターネットである。試験前に役に立つのは、講義のプリント、先輩から回る過去問である。
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友人・恋愛悪い学内の友人関係については、自分自身が勉強ばかりでちゃんとしてなかったので、言えることがない。学内の恋愛関係は、カップルは何組かはいたが、卒業後付き合ってたかは不明。友人はいないのでわからないが、新歓やクラス会、サークルなどの飲み会で仲良くなる人が多かったは確かだ。
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学生生活悪いサークルはしていなかった。大学のイベントも参加していなかった。アルバイトは長期休暇に制服採寸、サービスエリアなどをした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、物理、化学、生物、英語などの基礎教養、臨床医学、微生物、解剖などの専門科目があった。必修科目は薬学部の場合すべて必修である。1年は早期体験実習で介護施設や病院で数日実習する。2年次は、薬理学、薬物動態学など薬の専門科目ばかりである。2年の後期から実習が始まる。単位は5こまでしか落とせない。3年次は薬物治療、医薬品化学、漢方概論、衛生化学など2年のときより専門が高くなる。4年次は実習に行く前なので臨床薬理学などの講義の他に、実務実習の事前学習などの実習、CBTやOSCEなどの試験もあり試験に合格しないと進級できない。5年は実習の前の事前学習、実務実習、実習が終わると卒業研究が始まり、6年の夏休みまではある。卒業論文は、6年の夏に発表会があるので、シクロデキストリンの研究をした。
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利用した入試形式中小病院。
投稿者ID:411931 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価良い学校の周りは、森林が多くとても勉強しやすい環境です。
研究室も多くの分野に分けられていて、自分の学びたい分野を深く研究することができます。また、様々な実験器具が揃っているため、研究したい方にも向いていると思います。先生方の中には、実際に医療現場に携わってきた人もいるため、とても役立つ話など聞くことができます。 -
研究室・ゼミ良い3年の後期に振り分けられ、本格的に4年からそれぞれの研究室ごとに活動が行われます。研究室によって、拘束時間が決まっていたりします。
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アクセス・立地普通上熊本駅から運行バスが出ているため、通学しやすい環境です。また、学食のメニューも豊富で、味もなかなかいいので学生はよく利用しています。また学内にはコンビニもあるため便利です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本、薬学科は必須教科であるため、自分で単位を計算して履修科目を組むということがありません。高校の時と同様に授業が決められていると考えてもらっていいです。大まかに、まず1年次前期は高校の復習が主で、後期から少しずつ専門科目が増えてきます。2年次は、1つ1つの科目の内容が重く、教科数も多いため大変です。3年次からは、実験実習があり、4年次から研究室に配属され卒論研究がスタートします。5年次で病院と薬局に実習に行き、6年では国家試験と卒業試験の為の勉強が行われます。
投稿者ID:337862 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 2]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い大学で勉強したいと考えている学生にとってはとてもよい大学だと思います。国試合格率も高く、本当に将来薬剤師などになりたいと考えている学生にとって力強い大学です。
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講義・授業良い薬学部なので講義の内容自体は大変難しいのですが、大学側のサポートがしっかりとしているので、真面目に勉学に取り組んでいるなら確実に力がついていくような講義になっています。
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就職・進学普通国試合格率、就職率共に高いそうですが、当大学では留年などで多少ふるいにかけられているので舐めてかかると就職に響くかもしれません。
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アクセス・立地良い熊本市内の街に隣接しており、周辺環境はたいへんいいと思います。JRや市電も通っているので、熊本県外からの通学などもしやすいです。
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施設・設備良い学内の施設は比較的新しく、キャンパス内には様々な実験器具が常備してある他大変充実しています。
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学生生活悪いサークルなどやイベントは多数存在しますが、学部時代が忙しいので充実して楽しめるかと言われれば難しいかもしれません。
投稿者ID:336848 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部建築学科の評価-
総合評価良い楽しく過ごせる学科だと思います。単位を取れる程度に勉強する人もいれば、しっかり勉強する人もいます。楽しい友達ともめぐりあえて良い学科だと思います。学食が美味しいです。
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講義・授業普通しっかりと授業をしてくれます。勉強する人にはしっかりと指導してくれます。個別での指導も積極的にしてくれます。あまり勉強をしていない人でもそれなりには助けてくださると思います。
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研究室・ゼミ普通4年生になってから各研究室へ配属されます。積極的に実験研究を行う研究室、あまり動かない研究室等ありますが学生のやるき次第だと思います。頑張る生徒には先生が積極的にサポートしてくれます。教授は少し難しい方も中にはいらっしゃるので、上手くやっていくためのいい練習になるのではないかと思います。
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就職・進学普通比較的就職はいいと思います。中には大手の企業に就職した生徒も何名かいます。大学内に就活専門施設もあり、専門の先生がサポートしてくれます。
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アクセス・立地普通静かで市街地にも近く良い場所だと思います。ただ、坂が多くて疲れます。駐車場への道も狭いです。
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施設・設備普通改装されて綺麗な建物と、古い建物がありますが、最近はどんどん新しくなっていると思います。キャンパス内は広いですが坂が多くて大変です。
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友人・恋愛普通サークルはやや少なめだと思いますが、他学科との合同授業などもあり、他学科との交友も取りやすいと思います。学科内の友達も楽しい人が多いです。
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学生生活悪いサークルの数は少ないと思います。まだないサークルを新しく作るのもアリじゃないでしょうか。イベントなどしょぼいので係になって盛り上げてみてはいかがでしょうか。サークル、イベントなどどこも楽しそうに活動していたので悪くはないのではないかと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教養から専門まで幅広く学びます。学年が上がるにつれ、専門分野の授業が多くなります。
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就職先・進学先地元建設業現場職
投稿者ID:325370 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物生命学部応用生命科学科の評価-
総合評価良いがんばる人には徹底サポートしてくれる!注釈の手厚いサポートで就職率はとても高いです。英語にも力を入れており英語を勉強する施設があります。
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就職・進学良い就職課が手厚い熱いサポートしてくれますエントリーシートやSPI対策など授業で行うこともでき、初めての就職活動も安心して取り組むことができると思います。
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アクセス・立地普通崇城大学前駅と言う駅が学校から徒歩1分のところにあるのでとても便利だと思います。
近くにはお弁当屋さんや銀行、郵便局など生活に必要な施設たくさんあるのでとり暮らしにも最適です。 -
施設・設備良い英語に力をいれている学校なので、ネイティブの先生からの英語の授業を受けることができる施設があります!
また、映画や漫画を英語で楽しむことができたり、様々な国の先生と話すことができるスペースがあり、英会話学校に通う必要もないかも!!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次には総合科目をまなびます。漢字検定や日本語検定などの基本的なものからキャリアといって就職のための授業をうけます。
学年があがっていくにつれて専門的な授業になってきます、
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就職先・進学先国立大学大学院
投稿者ID:318610 -
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在校生 / 2012年度入学
2017年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。情報学部情報学科の評価-
総合評価良い生徒の質問等に対する先生の対応は、その先生により様々ではありますが、基本的に親身になって聴いていただける方が多いです。
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アクセス・立地良い学校の前には駅があり、降りるとすぐに到着するので電車を使うととても楽です。また、駅から学内に登る時には駅の正面から横断歩道を渡った先にある学内エレベーターに乗るとすぐに学内つくことができます。また市街も近いので帰りがけに買い物やバイト等があればすぐに行くことができます。
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友人・恋愛普通講義はソフトウェアとハードウェアの2つに分けられており、その中で3年次にコース分けがあるが必修の科目がほとんどであるため学科内で友人は作りやすいと思う。その代わり、サークルや部活に加入すると学科内以外にも交友関係が増え充実した生活を送れる可能性がある。
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学生生活良い11月ごろに学園祭がありますが、このイベントはもちろん学生屋台やステージイベント(バンド等)があります。
ですがこれだけではなく、とっておきの目玉ががあります。それは花火が毎年学内のグラウンドから間近で見ることができとても綺麗です。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:318057 -
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在校生 / 2011年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価良い国試対策がばっちり。
薬学部と芸術学部だけハブられてる。
私の次の学年までシステムが古い(5年までに卒業論文が終わるスケジュールに組み換えられた)のだが、早く変えて欲しかった。 -
講義・授業良い心肺蘇生法や気管支挿管、妊婦体験、高齢者体験、赤ちゃんの沐浴など、薬剤師になってからではなかなか出来ない実習がある。
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研究室・ゼミ良い研究室の数も充実している。ゼミ室も綺麗。ポスター発表、卒業論文、卒業論文要旨を提出。
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就職・進学良い学校にも数々の企業が説明会に来てくださる(2回)。就活担当の先生がいて、相談もできる。
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アクセス・立地悪い田舎。無料のシャトルバスが出ている。セブンが近い。ドン・キホーテが近い。学食あり。校内にコンビニもある。
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施設・設備良い校舎は綺麗。実験室の塔がある。1学年分のパソコンあり。薬局、病院にあるような機械が沢山。無菌室の安全キャビネットまである。
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友人・恋愛良い1学年120前後で全員把握できる。全員と話したことがある。先輩後輩も仲が良い。サークルやゼミ室を通して関わりがもてる。学内カップルも多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は物理化学生物、高校で選択しなかった教科も学べる。機能形態など、薬学の基礎を学ぶ。2年、3年で薬学の知識を身につける。4年でCBT(パソコンでのテスト)とOSCE(技能)のテストがある。卒業研究開始。5年で病院実習、薬局実習、卒論発表。6年で、予備校の授業を含め、国試対策。
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就職先・進学先調剤薬局薬剤師
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:274106 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。情報学部情報学科の評価-
総合評価良い勉強だけでなく様々なことに親身になってくれる先生が多い自分のやる気次第では何でもできる
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講義・授業良い講義内容について、詳しく説明して下さる先生もいるが、指導が雑だったり講義とも呼べないような内容の講義を行う教員が少なからずいる
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研究室・ゼミ良い自分が専門としたい分野の内容をしっかり学べる私が所属していた卒研室ではゼミ内でのフィードバックもしっかりしてくれるし時間外にもアドバイスをして下さる
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就職・進学良いNTTデータやオムロン九州など、結構有名な所に行く人もいる。
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アクセス・立地良い目の前に大学の名前のついたJRの駅があ ったりと、非常に便利である
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施設・設備良い女子限定スペースが常設されているので過ごしやすい。どの学部棟もトイレが古い
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友人・恋愛普通学部内でもサークル内でも、最低2人以上は合う人がいるのではないか
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学生生活普通女子が少ない学部なので、慣れるまでは大変だと思うがキャリアなどの必修科目で否が応でも知らない人と話さなくてはならないため、段々と楽しいだいがくせいかつをおくれるようになる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修科目の英語や数学、物理を学びつつコンピュータの内部構造やプログラミングの基礎などを学ぶ2年、3年次は応用系や専門分野の絞込み4年次で卒業研究
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就職先・進学先教育関係
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就職先・進学先を選んだ理由教員免許が取れたので、それを活かしつつ大学で学んだことも活かしていきたかったから
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:289072 -
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在校生 / 2012年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物生命学部応用微生物工学科の評価-
総合評価良い微生物、生物系の勉強をしたい人はいいと思います。内容は、化学も入りますが、とても充実しています。
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講義・授業良い外部講師を招いての授業や、たくさんの先生方から授業を受けることができます。希望すれば、他学科の授業も受けることができます。
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研究室・ゼミ良い四年制から本格的な研究室配属になります。研究内容は研究室によって様々ですが、それぞれの先生方が一生懸命研究されている題材を元に研究します。
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就職・進学良い就職活動はたくさんの先生方がサポートしてくださいます。就職課があり、そこでもサポートしてくれます。
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アクセス・立地良い近くに最寄り駅があり、とても便利です。高台にあるので、坂道は大変ですが、エレベータもあるのでいいと思います。
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施設・設備良い比較的新しい建物が多く、これから建て替えの予定もあるようです。
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友人・恋愛良い一年の最初の方は、他学科との合同授業もあり、たくさんの交友関係があると思います。
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学生生活良い学科によりますが、授業と部活、バイトをこなすことができると思い出す。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的には化学と生物がメインですが、微生物関係の授業や、英語の授業もあります。
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就職先・進学先中学校教職員
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就職先・進学先を選んだ理由企業よりは教職がいいなと思い、教員採用試験を受けました。受かったのでよかったです。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:287771 -
- 学部絞込
崇城大学のことが気になったら!
基本情報
崇城大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、崇城大学の口コミを表示しています。
「崇城大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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