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私立熊本県/崇城大学前駅
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在校生 / 2025年度入学
素材、化粧品、薬、農薬等について学べる
2026年01月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]工学部ナノサイエンス学科の評価-
総合評価良いとても面倒見がいいと思う。先生方は、謙虚で話しやすい人が多いため、分からないところがあれば、質問に行きやすいし、人によると思うが、学科全体の雰囲気が柔らかいと思うので、安心して頑張れる。
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講義・授業良い講義の予習、講義中の演習、復習まで、教員が親身になって面倒をみてくれる。演習問題やレポートは、合格するまで何度も指導を頂くことがあり大変だが、内容を理解した時の達成感を、毎回感じることができる。
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研究室・ゼミ良い講義・授業内容と同様である。研究室の雰囲気は、講義中と比べると温かい者になっていると思う。ゼミの発表中に理解が不十分であった箇所は、親身に教えてもらえる。内容によっては、次のゼミの発表迄に宿題となることがある。宿題は、発表者個人が抱え込む様に与えられないため、研究室の仲間と一緒に考えることができ、大変だが楽しい。次のゼミの発表者の前に、代表者が宿題をプレゼンすることになっており、一生懸命取り組めば、先生が思いもしなかった内容を発表できる時があり、達成感を感じることができるかもしれない。
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就職・進学良い就職は、極めて良好だと思う。特に半導体関連の企業への就職状況が良い。化学系、化粧品系、医薬品系、環境系企業へ就職する者も多くいる。
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アクセス・立地良いJR の駅名が大学名になっているほどであり、良好である。中心部にも自転車で行くことができる。大学の近くに、JR、私鉄の駅があり、バスの停留所もある。少し行けば、路面電車の駅もある。
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施設・設備良い先生から、地方私立大学と思えないほど、設備が充実していると言う話を聞いたことがある。学生にとっては、これが当たり前の環境になっており、研究で不自由を感じたことはない。
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友人・恋愛良いキャンパスは広大だが、工学部の建物は密集して立っており、食堂、カフェ、コンビニが建物群のちょうど中心部にあるため、学生が一点に集まりやすく、友達を作りやすい。学食やカフェは、手作りの商品が多く、安く、美味しいため、多くの学生が利用している。
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学生生活良い充実してると思う。理系・文系があるマンモス大学と比べると地味かもしれないが、上下関係が厳しくなく、やんわりした雰囲気のサークルが多い気がする。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎から応用まで、段階的に目標をクリア出来る様に作られている。白黒で作られたカリキュラムマップの表がとても分かりやすい。興味があるところをマーカーで色づけできるため、自分の興味と照らし合わせ、自分の学びの道標を視覚的に認識することができる。最終的に、大学の研究がどのように応用されていくかを実感できる実習や演習内容になっている気がする。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機理系の総合大学だから。ナノサイエンスを学び、研究したいから。芸術学部の活動を熊本の中心部でよく見かけ、個性がある大学と感じていたから。面倒見がよく研究も頑張っていると聞いたから。就職が非常に良いと聞いたから。熊本の中心部に近く、大学生活が楽しそうだから。
投稿者ID:1085986 -
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