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公立鳥取県/津ノ井駅
公立鳥取環境大学 口コミ
3.89
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経営学部経営学科の評価-
総合評価悪いこの大学は、環境学部として入学する方が勉強できる環境にあると思います。経営学部では、マーケティングなどを学びますが、他大学で学ぶ科目がこの大学では学ばないこともしばしばです。しかし地域活用資源が多くある土地なので、地域経営を学ぶ環境としては良いと思います。
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講義・授業悪い教授や外部講師の方からの講義が中心です。一年時の環境学部のみ、フィールド演習という鳥取の名所を回る授業があります。鳥取の魅力と現状、そして課題を発見し、自身の研究したい分野を見極めることが出来ます。経営学部はこれといって目立った異色な授業はありません。マクロ、ミクロの講義、マーケティングといった基本的な事を学びます。
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研究室・ゼミ悪い2年の後期に選考があり、それぞれつきたい教授の下で研究活動を行います。地域経営の分野から文学的なゼミまであるので、比較的自由にゼミ活動を行うことが出来ます。しかし、教授の専攻分野に偏りがあります。自身のやりたい事を専攻している教授がいないケースの方が多いので、自身でやりたい事を研究していく形になります。
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就職・進学普通就職率は90%を超えているます。就職サポートのブースが学務課内にあり、求人票などを提供してくれます。また、大阪までの交通費の助成金が出ます。
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アクセス・立地悪い通学は、しにくいのが現状です。最寄駅から最低徒歩15分はかかりますし坂道で周りに何もありません。周辺環境も、近くにダイソーとイオンスーパーがあるのみで後は住宅街と田んぼ、森です。一般的な大学の近くには飲食店などが多く存在しますが、この大学の周辺にはそういったものはありません。交通手段としてはバス、車がメインです。しかし自然環境は良いので、自然が好きな方にはこれ以上ないほどの良い立地であると思います。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:337412 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経営学部経営学科の評価-
総合評価普通とても良いです。過ごしやすく、単位も順調に取れていると思います。サークルも多くあるためいろいろ充実出来ると思います。
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講義・授業普通わかりやすくとても単位が取りやすいです。
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研究室・ゼミ普通充実している。第一希望のゼミに入ることができたため、自分のやりたいことを研究できている。
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就職・進学普通普通。あまり実績がないため微妙である。しかし、大阪や岡山などバスを学校から運行しているため助けられている。
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アクセス・立地普通バスが無料で乗れるため、お金がかからないので助けられている。しかし、バスの本数が少なく、時間帯によってバスがとても混んでいる時がある。そのときはとても不便だ。学校のまわりは森で小さなイオンしかないためとても不便である。
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友人・恋愛普通いじめとかは無いが、とても陰険な人が多い。人数が少ないため噂も周りやすく少し息苦しいところもある。
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学生生活普通充実している。サークルや委員会など所属して人脈を広げるのに良いと感じる。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先まだはっきり決まっていないが、県外で働く予定である。。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:333955 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境学部環境学科の評価-
総合評価普通環境をいろいろな分野で捉えて学ぶことが出来ます。先生も協力的な方が多いと思うので個人的に質問しに行けば深く学べると思います。
学生の人数が少ないのでいろいろと自由で挑戦しやすい環境なのではないでしょうか。 -
就職・進学良いインターンシップ先や就職先の紹介や相談、就職支援の講義などもあって、特に県内就職についてはサポートが手厚いと思います。私の卒業年度は9割以上、100パーセント近い人達が就職したそうです。
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アクセス・立地悪い鳥取県東部の一部のバスが環境大の学生証の提示で無料で乗れるので、バスで通う人が多いです。大学の周りはスーパーと100円均一が目の前にありますが、それ以外は住宅ばかりで、近くに遊べるところはありません。
なので、学生は行動範囲が広くなっているし、車持ちも多いです。 -
施設・設備悪い充実しているかは分かりませんが比較的新しくて綺麗な大学です。裏に山があるので虫はよく出ます。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先今はWebデザインなどを学ぶ学校に通っています。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:326656 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境学部環境学科の評価-
総合評価良い環境問題について総合的に勉強出来る数少ない大学。講義はフィールドワークも多く、教授との距離も近い。サークル活動も活発で、やりたいことは何でも挑戦出来る雰囲気が良かった。
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講義・授業良い教授との距離が近いくてよいです。直接教授の部屋を訪ねることもできます。
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研究室・ゼミ良い興味のある環境問題について、専門の教授の元で学ぶことができます。
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就職・進学良いどのような進路に進むのかは自分次第ですが、進学、就職、その他、サポート体制は整っていると思います。
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アクセス・立地良い自然環境が良いです。都会ではないですが、雰囲気もよく住みやすいです。
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施設・設備良い施設は新しいです。屋上緑化などの 環境に配慮された設備が多いです。
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友人・恋愛良いサークル活動も活発なので、講義以外でも交遊関係を作っていけると思います。大学生活は人生の夏休み。遊びも勉強もその後の人生の良い肥やしになります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年次は様々な地球環境問題について広く浅く学びます。3,4年次は専門の教授について、ひとつの分野を深く学びます。
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就職先・進学先環境問題に関する海外ボランティア。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:263000 -
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卒業生 / 2011年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。【募集停止】環境情報学部の評価-
総合評価良い環境に特化している訳ではないが、学べる環境にある。サークル活動は環境大学ならではのものも多数ある。人数が少ないからこそ、自分の能力を発揮できる部分もある。
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講義・授業普通大学だし、自分の意欲によるとは思うが、自分が積極的に学びたいと思えば、先生も協力してくれる。講義は先生によります。
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研究室・ゼミ良いテーマは幅広く、その中でも自分の興味のあるものを研究できる。
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就職・進学普通就職はほぼ100パーセント出来ているのではないかと思う。自分の周りは。サポートも、意欲によっては応えてくれる。
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アクセス・立地普通駅からの無料送迎バスはあるが、最寄駅が最寄りではない。周辺も充実はしていないが、自然には囲まれている。遠ければ、車で通学できる。
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施設・設備良い図書室が綺麗で充実している。研究棟には、勉強や友達と集まれる場所があり、食堂は人が多くなってくると席がなくなる。
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友人・恋愛良い大学内でのカップルは多いが、すぐバレる。みんな公認なのはいいのか悪いのか…
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済、経営、簿記、会計学、人口学、等々様々である。今起こっている社会問題など学べる。
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就職先・進学先銀行
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:229181 -
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在校生 / 2015年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境学部環境学科の評価-
総合評価良い環境について様々な分野を学ぶことができます。
自然環境保全、環境マネジメント、循環型社会、居住環境と大きく分類でき、さらにそこからそれぞれの専門分野を掘り下げて学ぶことができる。 -
講義・授業良い学校の規模が小さいため大学というよりは、高校に近い感覚があります。大学教授も先生と呼び、講義も高校の授業に近いものがあります。
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研究室・ゼミ良いいきなりゼミに配属されるのではなく1~2回生まではプロジェクト研究というものがあり様々な分野を経験できます。中には他学部の内容を選択している学生もいて学部にとらわれずに学ぶことができます。
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就職・進学良い基本的に3回生までは単位に関係なく進級できます。
しかしゼミに配属されるための条件や卒業必要単位を考えると一定の単位を毎年取る必要があります。 -
アクセス・立地悪い大学までのスクールバスがありますが、田舎のため本数はとても少ないです。なので大体いつも満員で疲れます。
駅からの通学も最寄駅から徒歩15分以上かかるため大変だと思います。また無人駅のためタクシーを拾うことも難しいので通学には余裕を持って行くことが大切です。 -
施設・設備良い環境大学というだけあり、ソーラーパネルをはじめとした設備は充実しています。
大学自体も新しいので講義棟はきれいです。
今年には実験棟が新しく建てられ、より充実します。
ただし食堂が一つしかなく学生数に対して少し狭いので昼食の席取りは大変です。 -
友人・恋愛良い同じ分野に興味がある人が集まるため必然と気の合う友人を得られると思います。
また全国各地から学生が集まるので色々な方言が混じってるときがあり会話がたまにおかしな方に進むときがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境という広い分野を学び徐々に専門分野に移行します。
様々な分野を学ぶことで広い視野を持って物事を見ることができるようになると思います。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:225783 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経営学部経営学科の評価-
総合評価良い環境と経営の違った2学科があるが、実は相互的関係があり、環境を通した経営や地域経済について学べる。とてもためになる。
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講義・授業良い鳥取学や環境学などの学校独自の講義がある。また、先生も個性的な人が多く、授業が眠くならず楽しいのが魅力。
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研究室・ゼミ良い2年の11月からゼミの選択をする。さまざまな分野の先生がいるのだ、選択肢も多い。
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就職・進学良い鳥取だけでなく大阪や関東にも拠点があり、就職活動で利用することができる。
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アクセス・立地良い鳥取駅からスクールバスが出ていて、その路線内では乗り降り自由。また、2万円払うだけで4年間の日本交通バスが乗り放題で、休日にも使えるのでとても便利。学校の周りには店は無いが、バス乗れば大抵どこでもいけるので不便ではない。
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施設・設備良い新しく研究棟が建った。学校自体もまだ新しく、有名なデザイナーによる設計で見た目も綺麗。
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友人・恋愛良い都会の大学に比べ人数が少ない、授業内での共同作業などがあり、人との交流が多い。そのため他学部の人ともよくしゃべれる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は学部基礎科目を学ぶ。また、キャリアデザインの講義もあり、これから学生生活や社会で経験する上で大切なことなどを学ぶ。2年次からは自分のやりたいことに向かって授業を取る。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:222725 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境学部環境学科の評価-
総合評価良い田舎の大学で、刺激の少ない環境です。やりたいことのはっきりしている人は思う存分に集中できると思います。やりたいことがぼんやりしている人にも、ゆっくりと見つめ直す時間が得られると思います。
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講義・授業良いはっきり言うと学業そのものには得られるものはなかったように思いますが、ただ、人との関わりや学ぶプロセスなど自由に選択できる点がよかったのかなと思います。
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研究室・ゼミ良い小人数のゼミで、楽しく過ごすことができました。メンバーにもよりますが、自分の希望に則して自由ん位研究を進めることができたと思います。
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就職・進学普通地元就職を希望したため、あまりいい条件ではありませんでした。ただ、しっかり勉強していた学生はちゃんと公務員になれたりいい就職をしていましたので、やはり本人しだいです。
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アクセス・立地普通市街地で周辺には何もありませんが、鳥取駅、繁華街までバスで20分ですので、別に問題はありません。バイトをしながらの学生生活を送る人は中間地点のアパートに住んでいました。とくにアクセスなど問題ありません。
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施設・設備普通英語を自由に話す公開の場があり、とっても英会話の勉強になります。最初は勇気が要りますが、飛び込んでしまえばネイティブな英会話を楽しむことができます。ここでも少人数で楽しく交流ができて小さな大学の良さがあります。
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友人・恋愛良いラインのグループがすぐにできて、入学式前から新入生がサッカーをしていました。小さな大学、田舎の大学だからこそ、事由に、健康的に交流ができると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容外来植物の環境に与える影響を調査しました。
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所属研究室・ゼミ名(回答したくありません)
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所属研究室・ゼミの概要ゼミでは、地域の環境問題を取り上げて調査研究をすすめ、最後にプレゼンテーション資料をまとめます。私は、外来種の野草の群生をマッピングして地域の環境問題をテーマにしました。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先回答したくありません。
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就職先・進学先を選んだ理由地元の就職を希望していましたので、契約職員でしたが、現在の職に就きました。
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志望動機地元の大学に進学したかったが、鳥取大学を落ちたため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師トライの家庭教師を数か月利用しました。
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どのような入試対策をしていたか苦手科目を平均点に近づけることと、得意科目をもっと延ばすことに集中しました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:117973 -
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在校生 / 2015年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経営学部経営学科の評価-
総合評価良い留学ができる環境があり、英語村という施設でいつでも外国人の先生と話すことができ、英語に触れる機会が増えます。
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講義・授業良い経営学部でも環境の講義を受けるので、幅広い知識が学べる。経営学部では情報経営・交際経営・地域経営の分野も学べます。
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研究室・ゼミ普通ゼミはまだやってないです。先輩方から聞く限りでは大変充実しているそうです。私も興味があるものがいくつかありました。
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就職・進学普通環境学部では中高の理科の担当教諭になるひともいます。経営学部では金融関係や商社に就職する人もいます。
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アクセス・立地悪い駅からスクールバスがでています。日本交通のバスも利用可能なので、鳥取駅の近くに住んでいる人も多いです。
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施設・設備普通図書館の雰囲気がよいと感じております。英語村という施設は英語の力を上げたいと考えている人にはお勧めです。
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友人・恋愛良い明るく積極的に行動している人もたくさんいます。2学部だけなので、学生の講義での交流のチャンスがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経営学、経済学、会計学などを一から学ぶことができます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機国公立で授業料が安いところで、経営を学びたかったからです。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師明光義塾
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どのような入試対策をしていたか過去問を解きました。しかし、過去問が少ないので、長文を読んだり、書いたりしていました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:122779 -
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在校生 / 2015年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経営学部経営学科の評価-
総合評価普通経営を学びたい人には十分な大学だと思います。他と比べて小さい大学なので生徒同士はもちろん、教授との距離も近いからとても親しみやすいです。だから、経営学を学びたいだけなら申し分ないです。しかし、外部とのつながりが少ないのでちょっと不満が出ます。
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講義・授業良いどこの大学でも学べるような経営学や経済学、そのほかちょっと特殊で面白い講義もあるので満足に学べると思います。
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研究室・ゼミ普通自分はまだゼミに入ってないのでよくわかりませんが、先輩たちを見ていると、教授との距離が近いのでとても楽しそうにしてます。
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就職・進学良い先輩たちは鳥取に残る人、地元に帰る人、または東京や大阪に行く人もいるので、就職先の選択は広く、就職率も高いと思います。
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アクセス・立地普通大学の近くに100均やイオンがあるのでそれに関してはとても便利です。 また、駅から大学までをつなぐバスをこの大学の学生は無料で使用することができるので便利です。 しかし、途中結構きつい坂があるから、自転車でも通学はちょっと辛いかもしれません。
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施設・設備普通ある程度の設備はあります。 しかし、学食が開いている日が平日だけなのと、ちょっと値段が高いのがネックです。
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友人・恋愛普通他の大学と比べて学生の数が少ないので友人を作ったり、恋愛するにはちょっと物足りない気がします。 しかし、ほかの学部の人と交流する機会が多くあるのでそこはいいところかなと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容今のところは、経営・経済の基礎を学ぶことができます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機自分はイベントの企画などをしたいと思っていたので、経営学を学ぼうと思ったため。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか自分は推薦で小論文があったので、この大学の傾向と似た問題を、数こなしていました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:127405 -
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