みんなの大学情報TOP >> 鳥取県の大学 >> 鳥取大学 >> 口コミ

国立鳥取県/鳥取大学前駅
鳥取大学 口コミ
3.89
-
-
-
卒業生 / 2017年度入学
2021年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い乾燥地が学べるのはとても稀になので興味がある方にはとても満足できる学科だと思う。先生によって授業スタイルは違うがとても興味のある授業ばかりだ。
また国際的な問題にも取り組み、考えられるような授業もある。 -
講義・授業良い教授はとてもわかりやすく教えてくれる。
また、講義内容は幅広く他コースの授業も受講可能なので専門分野以外も勉強できる。 -
研究室・ゼミ良い研究室に所属する前に、先生と面談し性格や自分のやりたい研究テーマはどうなのかといったすり合わせをすることが出来、所属してからはやりがいの感じる生活ができた
三年後期から始まり、統計学やVBAなどがゼミで開講される。 -
就職・進学良い求人情報は多数寄せられているイメージ。共通使用部屋に設置してあるポスターなのでども自由に閲覧できるのでよかった。
-
アクセス・立地良い最寄駅は鳥取大学前駅です。学校の周りにはラーメン、カレー、中華、焼肉、わりと食に関しては充実していると思います。
-
施設・設備普通とても充実している。
実験などに使用される棟も別棟にあり、広く、整備されており良いと思う。 -
友人・恋愛普通多くのサークルがあるので自分で選んで入ることができる。また二つ以上参加できるサークルが多い。学園祭で披露できる部活やサークルもある。
-
学生生活普通いまはコロナの影響で文化祭は2年ほど開催されていないが本来であれば、文化祭でステージや作製した作品を展示することも出きるので良いと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年時では教養を学ぶ。2年以降ではそれぞれ自分が選択したコースに所属して学修を進めていける。乾燥地の特徴や課題などさまざまなことが学べる。
-
学科の男女比4 : 6
-
就職先・進学先公的機関・その他
鳥取大学大学院 持続性社会創生科学研究科 国際乾燥地科学専攻 -
志望動機乾燥地の勉強がしたかったので、この学科を志望したのが理由です
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:788416 -
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2021年08月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]医学部医学科の評価-
総合評価良い医学科医学部は進学に力を入れていて、ほぼ全員が学校のサポートもあり、進学しています。実際の経験者から学ぶこともできます。
-
講義・授業良い設備が充実していて、しっかりと学ぶことが出来る。また、先生が、工夫した教え方でわかりやすい。
-
研究室・ゼミ良い設備が充実していて、医療技術をしっかりと、学ぶことが出来る。
-
就職・進学良い在学中から、進学についての話があり、進学できるように一人一人サポートしてくださる。
-
アクセス・立地良い大学付近の駅(鳥取大学前)から、5分かからないくらいです。アクセスはいいです。周辺環境は駅が近く、汽車の音がします。
-
施設・設備良いとても、充実しています!そのためとても学びやすく、医療技術もしっかりと学べます。
-
友人・恋愛良い学内では、グループで仲がいいグループが多いです。恋愛相談もよく聞きます。
-
学生生活良い鳥取大学は年に数回のイベントにとても力を入れていて、充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は技術は少しだけ学びます。2年次から、本格的に技術を学び、実技演習も増えます。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機自分が、医学系の進路をめざしていたので医学科を志望しました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:761652 -
-
-
-
卒業生 / 2015年度入学
2021年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い大学で学んだことは臨床に出た今、役に立っていると感じます。当時の友達とは今も仲良くしていて、行って良かったと思っています。
-
講義・授業良い演習や実習で実際に実施しながら学べます。大学のすぐそばにある附属病院での実習も多く、病院実習後大学に戻ってカンファレンスや調べ学習もできます。
-
就職・進学良い先生が就職や進学の相談に乗ってくれます。マイナビの方が就職活動について講義してくれる機会もありました。
-
アクセス・立地普通地方国立大学のため、大学周辺に一人暮らしの学生が大半でした。駅はあまり近くありませんが、友達もみんな近くに住んでいるのでそこまで気になりません。
-
施設・設備良いあまり大きな大学ではありませんが、図書館や自習室が遅くまで使えるのはありがたかったです。
-
友人・恋愛良い医学部はほとんどの学生が部活やサークルに所属していて、交流は深まりやすいです。大きな大学と比べると狭いコミュニティではありますがとても仲良くなれると思います。
-
学生生活良い医学部キャンパスはサークルではなく部活が大半ですが、医学部の学生しかいないため勉強との両立もしやすい活動体制だと思います。学園祭などのイベントも楽しく参加できると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容保健学科は看護学先攻と検査技術学先攻のふたつがあります。1年目は本学で共通科目などを学び、2年目からは医学部キャンパスに移って本格的に専門科目を学んでいきます。専門科目はほとんどが必修科目になりますが、自分の目指す分野の勉強をしていることを実感します。
-
学科の男女比2 : 8
-
就職先・進学先公的機関・その他
看護師として病院で勤務しています。 -
志望動機震災を期に人の役に立つ仕事、医療の仕事をしたいと考えるようになり、看護の勉強をすることにしました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:735600 -
-
-
-
卒業生 / 2016年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]工学部電気情報系学科の評価-
総合評価良いとてもいい大学だったと思います。できればまた通いたいです。研究するにはもってこいの大学だと思いました。
-
講義・授業悪いホワイトボードが見にくかった。
-
就職・進学良いほとんどみんなが就職した。就職係のサポートも面接のポイントがよくわかりやすくてよかったです。
-
アクセス・立地良いバス、電車で通う人が多かったです。歩いて5分くらいなのでよかったです。
-
施設・設備悪い設備は十分整っています。老朽化などもさほど目立ちませんでした。
-
友人・恋愛良いみんな気さくに話しかけてきてくれてよかったです。サークルは入りませんでした。
-
学生生活良いサークルはたくさんありましたが入りませんでした。イベントは文化祭、オープンキャンパスがけっこう開催されていました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年は教養学科を学び、3,4年生では専門的なことを勉強します。
-
学科の男女比9 : 1
-
就職先・進学先無職です。4年生のときにうつ病になり、就職活動はしませんでした。
-
志望動機自分の学力にちょうど合っていたから。国公立大でないとだめと親に言われたから。
感染症対策としてやっていること6月1日からオンライン授業が実施され、11月になった今でもオンライン授業が実施されています。投稿者ID:705983 -
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]医学部保健学科の評価-
総合評価良い先生と近い距離で学びたい人にはいいと思います。学科自体人数は少ないので、先生との距離も近く質問などもしやすい環境です。地域柄も穏やかで過ごしやすいと思います。
-
講義・授業良い国試に向けた内容に加え、働き出してからの取り組みなども視野に入れた実技的な講義が多く、知識を習得しやすい環境です。
-
研究室・ゼミ普通複数の研究室があるため、自分の興味に合うものがあると思います
-
就職・進学普通国家資格を取るため、病院に就職する人が多いです。 どこが募集しているなどの情報も入るのでありがたいです。
-
アクセス・立地良いキャンパス周辺に住んでいる人が多く、寮もあり、学校と家の行き来がしやすいです。
-
施設・設備良い設備も少ないと感じることはありません。建物自体も綺麗だと思います。病院が近くにあるので、講義室と病院実習の行き来もしやすいです。
-
友人・恋愛良いサークルもおおく、学科内で全体的に仲がいいイメージです。バイト先なども含め友達を作る機会はおおいとおもいます。
-
学生生活良い文化部から運動部まで様々なので、自分の入りたいサークルや部活は見つかると思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年では、一般教養を市内のキャンパスで学び、二年からは医学的知識を米子に移動した後学びます。引っ越しがあるのは大半だと思いますが、違いを楽しんだり、場所が変わる分友人も増えると思います
-
学科の男女比3 : 7
-
就職先・進学先決まっていない
-
志望動機国家資格取得かつ、国立という条件で偏差値的に自分に合いそうなところだったから
感染症対策としてやっていることオンライン授業や、実習ではフェイスシールド使用、少人数制で行っています。1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:704215 -
-
-
-
卒業生 / 2014年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い自分が入学していた頃は、今とは体制が違うのであまり参考にならないかもしれませんが、期待していたよりも自分にとってはいい大学生活を送ることができたのは、やはり講義が充実していたからではないかなと思っています。その頃の学部長は、果樹園芸の田村先生が赴任されていました。(生物資源環境学科でした)鳥取は第一産業が盛んな県ですので、地域の産業も絡めながら様々な分野を学べる学部だと思いますし、研究も充実しているように思います。 あと、今はコロナで難しいかもしれませんが、軽く留学をしたい方には、推奨してくださる空気があるので、鳥取大学は向いていると思います。
-
講義・授業良い国立の農学部の中でもどちらかといえば植物系で、他に砂丘やキノコの研究も充実しており、獣医もあるので、畜産も学ぼうと思えば学べます。農学は総合学問とよく言われますが、鳥取大学では様々な分野を修めることができるため、自分にとってはとても興味深い講義を受けることができたと感じています。
-
研究室・ゼミ良い自分が在学していた際は、コース分属が2年次だったため、充実した中から選ぶことができました。研究室の空気による部分もあるとは思いますが、鳥取大学は農業高校を前身としているため、中国地方の地方大学の中では研究費もよくもらえてるように思います。
-
就職・進学良いすごくサポートしていただけるわけではないのですが、山陰への就職のサポートはかなり充実していると思います。農学部の生産系のコースでしたが、自分の代は、公務員受験が4割、民間が5割、進学が1割でした。 農学を生かせない就職先に行く方も多いのですが、個人的に大学は職業訓練校ではないので、積極性をもって頑張って下さい。
-
アクセス・立地良い山陰の電車は、本数が少ないので、県外進学者は大学周辺で家を探します。学校には行けますが、かなり雪が多い。岡山へのバスがなくなったので、関西の方がアクセスしやすいような状態です。 大学生であるかどうかに関わらず、車がある人の方が色々と楽です。
-
施設・設備良い研究のための設備施設は充実しています。農学部は、研究林や乾燥地のセンター、キノコ用の研究施設などをもっており、そうでなくても学部生の実験には充分なものが揃っています。教育棟は、古くもなく新しくもないです。
-
友人・恋愛良いその人次第な気もしますが、コロナ前はサークル活動などで友人を作る機会もかなりあるし、学内でイベントが結構ある気がします(アクセスが悪いし、駅前で何かやったりできるほど駅前に施設がないので学内が多い)バイト先などで自分は人間関係が広がりました。
-
学生生活良い自分がいたときは、思ったより色々ありました。部員五人と先生1人で、サークルの設立を認めていただけます。学園祭は都会ほど立派な感じではないですが、サークルなどが出店をしているため、創造しているより盛り上がっています。 昔はおみこしを川に投げたりするような祭りがあったとか。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物資源環境学科だった頃の話です。1年次は、教養学問と、農学の基礎として必要な科目を習います。2年からはコースが変わるので、そのコースによって習う内容が変わります。GPAでコース分属や研究室配属が変わるので、うまくやったほうがいいです。 教員免許(理科、農業)を取ることができます。自分は、高校教諭の免許(農業、理科)を取得しましたが、1年次に必修がおそらくあるので、もしとろうと考えている、迷っている方は、その授業はとりあえずとった方がいいですし、かなり3、4年で教員免許のための単位が必要になるので、注意です。(他の農業科目とかぶらないように時間割は調整されています) 高校教諭の免許(農業)は、土日の補習がありました。ちょっと困りましたが、平日の授業と被っても嫌だったので、仕方がないかなと思います。
-
学科の男女比4 : 6
-
就職先・進学先農業系の商品を扱う卸、小売業種 販売兼事務をしています
-
志望動機生物が苦手で(血を見れない)物理選択でしたが、もの作りに向いてないと自己分析していたので、工学部や理学部に行きたくなかったこと。 地元の農学部が動物に強いタイプの農学部だったのですが、血を見れない性格のため、植物や樹木、他にも砂丘など強い分野が多くある鳥取が第一希望でした。 あと、当時は樹木医の世界でとても有名な先生が居られて、興味があったというのもあります。 周りは浪人の学生が多く、陰気な人も居ましたが、大学に入ることが目的ではなく、そこで何をするかが大事だと思います。結果として、間違った選択ではなかったし、自分はとても楽しかったです。
感染症対策としてやっていること私の在学時はコロナがなかったので、わかりません。 ただ、元々獣医が岐阜の大学と共同授業をするためのシステムが学内にあるので、案外困ってなさそうな気がします投稿者ID:703259 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い自分が何を勉強したいと思って入学するかは自由だがそれを覆してくれるような学科。卒業した今でもそれは感じている
-
講義・授業良い様々な分野の講義を受講でき、教授も充実している。今後に生かせるような講義も多々たったから。
-
研究室・ゼミ良い教授が事細かに導いてくださったから。
-
就職・進学良い全体的に様々な企業に就職していたため幅広い分野で学べたから。
-
アクセス・立地良い最寄り駅は鳥取大学前駅で、周辺にアパートもたくさんあり何不自由なく過ごせた。
-
施設・設備良い実験器具、広大な農場を持ち、田舎特有の立地条件を生かし他大学。
-
友人・恋愛良いサークル活動は活発で他大学との交流もあり、他学部との交流もあり良かった。
-
学生生活良いサークル活動はもちろんのことイベントも季節によってたくさんあったように思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では農学に関する一般的なことを学び2年次からはコースに分かれて学ぶ。
-
学科の男女比4 : 6
-
就職先・進学先決まっていない。
-
志望動機砂漠の研究がしたく、最先端での研究ができるのが鳥取大学だったから。
投稿者ID:571976 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価良い立地などは、都会に比べてとても便利だとは言い切れません。よく鳥取には何も無いと言われます。
しかし、本当に何も無いのでしょうか?
鳥取には面白い人、モノがたくさんあります。その中には若者たちが作り上げたモノが山ほど。そんな地域の人々と自然と仲良くなれるのが鳥取大学です。そわな環境のなかで研究内容も自ら選ぶことができたため、主体的に行動し挑戦する姿勢を身につけました。 -
講義・授業良い全体的に自由な雰囲気です。
教授と学生や先輩の距離が近く、研究室も少人数だったため、とても密に研究の相談ができました。
また、他研究室や他学科との連携も取りやすく、可能性は無限でした。 -
研究室・ゼミ良い2年からプレゼミのようなものがあり、5人程度のグループで基礎から学び研究、一年かけて学部みんなの前で発表をしました。それを経て3年時に研究室を選べるので、より具体的な卒業研究に打ち込めました。
-
就職・進学良い学科の中で学べることが幅広く、就職活動時に文系に進むか理系に進むか正直迷いました。そんなときも、サポートセンターやOBに相談に乗ってもらい乗り越えました。
-
アクセス・立地良い雪が降るので、慣れない人は大学のより近くに住んだ方がいいと思います。確かに大学から少し離れると家賃は安いですが、その浮いた家賃と、雪で足がもつれ講義に遅れ留年したその一年の学費や時間、労力を比較するとどちらを取るか、、、よく考えた方がいいと思います。
-
施設・設備良い研究施設から音楽ホール、古墳まで本当に幅広く施設があります。
砂丘や大山にも研究施設がありますし、実践場所が多い印象。
サークルボックスはわりと綺麗ですし、学内の広場などでは有志がおしゃれな屋台、ライブをしてたり日向ぼっこしてたり、自由です。 -
友人・恋愛良い一人暮らしが多いので必然と友人を頼る環境になります。
サークルに入った方が確実に友人関係が広がりますね。
大学卒業後も先輩と会えたりしますし、みんな何かあったら鳥取に帰ってきます。
恋人が欲しければそれこそ活動の多いサークルに入ることですね。 -
学生生活良い80を超える大人数なのに、毎週顔を合わせる場があって、みんながみんなの名前と顔を知ってる、不思議だけどあついサークル。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容地域の動物や植物など生態系の守り方
文化財の発掘、保存について
有限資源の守り方
地形の活用、保存について
など、本当に幅広く学びます。 -
就職先・進学先催物業務請負会社の総合職
投稿者ID:430545 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い学科の人数が少ないので、全員が友達という感覚が強く、4年間過ごしやすかった。先生方との距離も近く、質問もしやすく、世間話なども楽しかった。2年目からはキャンパスが変わるので、本学でできた友達と離れるのは寂しかった。
-
講義・授業良い基本的には国家試験を受験するための授業ではあるが、専門学校や短大のように、国家試験対策を延々とやるわけではない。本格的な国家試験対策は自分で行うが、一通り内容を授業で網羅してくれるので、困ることはない。単位は極端に休んだり、テストで点が取れないなどしない限り、問題なく取得できる。
-
研究室・ゼミ良い内容はゼミにより大きくかわり、それに費やす時間も様々である。仕事の性質上、就活等でゼミの内容があまり重要ではないので、重要視していない学生もいる。ゼミの配属人数は決まっているので、希望通りのゼミに配属されない可能性もある。
-
就職・進学良い本格的な試験対策講義などはなかったが、成績不振者に対しての対策は行なってくれた。学生の人数が少ないため、手厚く対応してくれる。質問にも答えてくれる。就活の面接練習などは学務課が実施してくれる。
-
アクセス・立地普通田舎の大学なので、遊べる場所は少ない。ほとんどの学生は大学周辺に住んでおり、徒歩か自転車で通学している。米子キャンパスでは近くに朝日町という飲屋街があるため、飲み会は朝日町か駅前が多い。開拓すれば、意外と地元のお洒落なカフェ等があり、楽しめると思う。
-
施設・設備普通国家試験を受ける4年生は、少数ではあるが学習室の開放がある。図書室も使用できるが定期試験前などは席数が足りず争奪戦となる。教室はほとんどがアレスコ棟と呼ばれる小さな棟で行われるので、移動に時間がかかったり、困ることはない。
-
友人・恋愛良い人数が少ないため、友人を介して知り合う機会が多く、友人はできやすいと思う。学祭の活動等にも参加すればより多くの人脈ができる。その分狭いコミュニティなので、そういった雰囲気が苦手な場合はおすすめしない。
-
学生生活良い本学、米子キャンパスともサークル、部活に所属していたが、活動は活発で、楽しかった。学科の友達よりもサークルの友達のほうがより深く関わる場合が多いので、卒業してからも集まったりなど、よい友達ができて良かった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は本学で一般教養を一通り学び、2年次以降は米子キャンパスに移動し、実習を含めた専門科目を学ぶ。1年次でひとつでも単位を落とすと米子キャンパスへ行けないので、注意が必要である。4年次の前期は病院実習を行い、後期はほとんど授業はなく、自身で国家試験勉強を行う。
-
就職先・進学先病院や企業の臨床検査技師として働く場合が多い。
投稿者ID:426366 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い一年生の時はみんなで同じ勉強をして、一年じっくり考えて二年生で専門のコース選択ができ、やりたいことが漠然としている人にも考える時間があります。また、日本でも珍しい研究や有名な研究をしている先生がたくさんいるので面白いです。
-
研究室・ゼミ良いだいたい3年の前期の終わりか後期の始まりに研究室に分属します。学校の今までの成績順に好きなとこに入れるコースや話し合いで決めるコースもあり様々です。人数が多いのでたくさんの研究室がありますが、私のコースの先生たちは本当に仲が良くて、雰囲気もいいです。他大学では考えられないくらい仲が良い、とも聞くので楽しみながら研究したい人にはオススメです。
-
就職・進学良い今は就職がいい時期というのもありますが、大学で学んだ専門の分野に進む場合の就職率はとても良いとおもいます。
-
アクセス・立地良い鳥取大学前駅のすぐ近くです。公共交通機関はあまり本数がないですが、慣れたら大丈夫です。ほとんどの人が大学周辺に下宿していますし、治安も良いので安心です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容キノコ、微生物、乾燥地、森林、里山、農業、化学、農業土木などさまざまです。
コースによって全然違いますが、一年生の時はみんな同じで、どのコースの勉強も少しかじります。 -
就職先・進学先地方公務員
投稿者ID:378343 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
「鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 鳥取県の大学 >> 鳥取大学 >> 口コミ























