みんなの大学情報TOP   >>  鳥取県の大学   >>  鳥取大学   >>  口コミ

鳥取大学
出典:Fuma913
鳥取大学
(とっとりだいがく)

国立鳥取県/鳥取大学前駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:42.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.89

(470)

鳥取大学 口コミ

投稿する
★★★★☆ 3.89
(470) 国立内131 / 177校中
学部絞込
470361-370件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部社会システム土木系学科の評価
    • 総合評価
      普通
      土地柄か、孤立している。もっと外の大学を見て、設備、教育ともに先進した方が良いと思う。あの環境から一流企業への就職は難しい。
    • 講義・授業
      普通
      柔軟性がなく、選択肢の幅が狭い。建築、社会システムについても学べると謳いつつ、実態は授業の9割が土木工学だった。その為、建築志望で入った人は土木工学と建築学の両立が困難な為、途中で諦める人が多かった。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究課題、研究室ともに非常に限られており、興味が持てる研究室を見つけにくい。また学校のサポートも少なく、学会などに参加できる機会はほとんどない。
    • 就職・進学
      悪い
      ほぼ皆無に等しい。一応就職サポートはあるが、全く参考にならず、情報量も圧倒的に少ない。
    • アクセス・立地
      悪い
      基本的に田舎の為、飲食店やエンターテイメント施設は少ない。アクセスはキャンパス前に駅があるが1時間に数本しか電車が来ない。
    • 施設・設備
      悪い
      全体的に暗く古い。施設に積極的に力を入れて、学ぶ環境を作ろうとしているとは思えない。国立なので、予算が限られているのかと予想するが、大学四年間を過ごすのにあまりいい環境ではない。
    • 友人・恋愛
      良い
      所属するサークルにもよるが、キャンパスが広くない為、出会いの場は多く、ほとんどの人が一人暮らしをしているため彼氏彼女がいる人が多かった。
    • 学生生活
      悪い
      キャンパスがさほど大きくない為、サークルや部活の数は少ない。自分が入りたいと思っているサークルが無い場合もある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基本的に力学、測量学など土木の基礎知識を学ぶ。2年より希望制で建築学も選択できるが、必要単位プラスαなので、相当やる気と時間がないと難しい。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      大手自動車メーカーの総合職
    • 志望動機
      たまたま後期で受かった為。国公立大学だった為。前期で受けた岡山大学環境理工学科の関連学科として高校の先生に勧められた為。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:567460
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2018年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域学部の評価
    • 総合評価
      普通
      教員を目指すなら楽しいが、教員を目指さない場合はモチベーションがあがりにくいかもしれない。取得できる免許は小学校教諭、中学校教諭、高等学校教諭、図書館司書、学芸員など。保育士の免許も取得可能である。ただし、小学校教諭以外の教員免許を取得したい場合、他の学科や学部の講義を受けなければならないことがある。教育実習は主免許が2週間×2回、副免許が2週間×1回である。授業は講義形式のものや演習形式のものまで様々で、評価方法もまちまちである。難易度はさほど高くなく、ちゃんと授業に出て、課題を提出すれば単位を落とすことはまずないと思われる。冒頭にも述べた通り、教員や保育士を目指したいなら最適な学科であるが、覚悟がないと途中で挫折してしまい、浪人等してしまう可能性がある。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      様々なテーマを専門とする教授がいるため、選択肢が多い。
    • アクセス・立地
      良い
      大学前に駅があり、実家生でも比較的通いやすいと思われる。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      公務員
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:465870
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生命環境農学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学の近く住むことができるので、通学時間をあまり気にしなくても良い。乾燥地や、菌について学びたいと思っている人にとっては充実した環境なのではないかと思う。
    • 講義・授業
      普通
      講義の内容としては、興味を持つものも多いが、コースによっては必修科目が難しく、何度も履修することになりうるかもしれない。共通科目に関してはゆるいので心配要らないと思う。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室配属は3年生の後期からなので、長い時間研究ができるという利点はあると思う。また、卒論が必修ではないので、途中でやめることも可能ではあるので安心できる。
    • 就職・進学
      普通
      就職活動のサポートについては、一応あったがほとんど利用しなかった。希望する人は、エントリーシートの添削や、面接の練習をさせてもらえる。また、女子に関しては、就職活動に向いたメイクの仕方講座なども開催してもらえたので楽しかった。
    • アクセス・立地
      普通
      学校の周りに住んでいる人がほとんどで、通学は徒歩か自転車の人が多い。駅も大学から近いので、帰省や飲み会に行くのにも便利だと思う。ただ、本数が少ないので、気をつけないと乗り遅れることもある。
    • 施設・設備
      普通
      図書館や共通教育棟には、自習スペースがしっかりと完備されているので、勉強する場所には困らないと思う。研究設備に関しても、充実しているのでしっかり研究ができると思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルや部活に所属すると、他の学部の人との交流もできるので、そこで友人や恋人を作る人も多かった。いわゆる恋愛サークルもあるので、恋人が欲しい人はそういうサークルに入ると良いと思う。
    • 学生生活
      普通
      所属している部活は、県の強化指定部だったため、練習や試合で土日がつぶれることが多かったが、非常に充実していた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は農業について一般的なことを学んで、2年次からコースに分かれてそれぞれ専門的な内容を学んでいくといったかたち。
    • 就職先・進学先
      製薬業界の営業職
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:429326
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部生命科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      可もなく不可もなくといったところ。本学キャンパスと米子では学食、生協、その他施設の内容、営業時間に差があり少し不満。特色が強いため、満足できる人とできない人がいるかも。
    • 講義・授業
      普通
      医学部ではほとんどが必修の授業ばかりで選択肢がない。一般教養は一年生の間しか受けられないため専門科目以外で興味があっても勉強できることが少ない。その代わり専門科目ではかなりの内容を勉強できる
    • 研究室・ゼミ
      良い
      生命科学科では数名ほど他の学科や研究施設へ配属することかできる。配属前に各研究室ごとに実習があり研究の雰囲気がわかる
    • 就職・進学
      悪い
      医学部はほとんどの生徒が国家資格取得、病院への就職という流れのため、一般的な就職活動にはあまり力をいれていないように感じる。本学キャンパスではきちんとしたサポートが受けられると思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      学校周辺はスーパー、コンビニ、ドラッグストアなどそろっていて生活には困らない。飲食店も多い。普通に生活する範囲では困ることがないが、県外に出る手段が少なく、時間、お金がかかることもある。
    • 施設・設備
      良い
      研究設備は教室にもよるが一通り揃っていて、最新機器を持っているところもある。研究室になくても共用の実験施設があるため借りることができる。
    • 友人・恋愛
      良い
      米子キャンパスでは人数が少ないその分学内に知り合いが多くできる。学科を越えて行われる授業もあるので他学科の人とも知り合いになる。部活単位では本学キャンパスとの繋がりが強いところもある。
    • 学生生活
      普通
      人数が少ないためサークル数は少ないが最近は毎年いくつか新設されている。本学キャンパスのサークルに所属することも可能。学祭は新入生は必ず参加しなければならない。レガッタ大会や駅伝などスポーツのイベントも行われる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は本学キャンパスで一般教養、外国語等の授業がメインになる。専門科目もいくつかある。コマ数が少なく全休や午前・午後休一コマのことも。2年次は、必修科目と英語。英語は普通の英語と医学英語。必修科目は基本的なことをまなぶ。各研究室がそれぞれ授業をする。1年次は授業の選択に自由があるが2年次からはほぼ必修となる。他学科との合同授業がある。3年次の授業は2年次の応用となる。また午後は全て実習となる。
    • 就職先・進学先
      大学院進学
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:407200
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      普通
      一年次は鳥取市の湖山キャンパスで主に教養科目を学びます。二年次以降は米子市の米子キャンパスで専門科目を主に学びます。看護学専攻では看護師、保健師、また助産師になるための勉強も少人数ですが受けることができます。検査技術科学専攻では臨床検査技師を目指す勉強ができます。
    • アクセス・立地
      普通
      湖山キャンパスは鳥取市街から少し離れているので近い人では大学正門の真向かいにすんでいます。すぐ近くに鳥取大学前駅もあるので地元の実家生にもべんりです。一方米子キャンパスは米子市街の中に位置しているので部屋探しはキャンパスから少し離れた所になりそうです。また、最寄りの米子駅からは徒歩15分程度です。
    • 施設・設備
      良い
      湖山キャンパスはいかにも"大学"といった感じの広々としたキャンパスです。医学部の専門的な設備はありません。米子キャンパスは大学病院が併設されており、研究設備は充実していますが、敷地面積が狭く、いわゆる"大学らしさ"はあまり感じられません。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      病院での勤務になるとおもいます。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:341072
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部生命科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      鳥取大学の生命科学科は、医学部に属しており、全国に2つしかないなかの1つです。生命科学はもちろんのこと、医学関連のこともたくさん学ぶことができます。
    • 講義・授業
      良い
      様々な研究室があり、レベルの高い授業が受けられます。実習も充実しており、将来研究がしたい方には是非オススメです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      とても充実していると思います。研究室はたくさんあり、研究室によって方針は様々です。
    • 就職・進学
      悪い
      様々なところで活躍されていますが、あまりその実績を公表しているわけではありません。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から近く、周辺は山や海など、自然豊かな立地です。様々なところから通学しています。
    • 施設・設備
      良い
      設備は充分に整っていると思います。そのため、実習でも様々な機械や薬品を使うことができます。
    • 友人・恋愛
      普通
      個々人それぞれだとは思いますが、先輩、後輩、先生方との交流もあり、友人ともに親しい人がたくさんできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基礎から専門まで様々なことを学びます。生命科学や医学を幅広く学びます。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:224469
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部社会システム土木系学科の評価
    • 総合評価
      普通
      偏差値が低いせいか,学生のやる気や講義のレベルは決して高くない.しかし,カリキュラムや学科の改革が進められており,今後変化すると思われる. 田舎なので田舎が好きな者ならば問題ないが,「遊ぶところがない」と嘆く者も多い.また,最低賃金が非常に低い県なので,アルバイト代は極めて少ない. 研究室は,厳しいところは人気(ニンキ)がないところと,誰もやる気がなさすぎて人気(ヒトケ)がないところの二極化が進んでいる.
    • 講義・授業
      悪い
      スマートフォンを触る,居眠りする,無駄話をする,レポートなどをきちんと提出しない,出席しない……といった学生由来の講義の質の低下があるようだ. 選択科目がほとんどないため,ほぼ全員同じような科目を取らざるを得ない. 薄く広い範囲を学ぶので,早めに志望職種などを決めておかないと何もできなくなる.
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミの時間に追われ,遊ぶ時間どころか寝る時間や就職活動をする時間,資格の勉強をする時間などをほとんど取ることができないうえに,理不尽なルールや怒られることが多い.そのため,私の属する研究室は不人気.他の研究室は,やる気がなく誰もおらずゼミが行われなかったりするところもある. あらかじめ研究室に関する情報を仕入れておかなければ,不本意な大学生活の最後を送ることになる.
    • 就職・進学
      良い
      比較的に就職率は高いので,概ね問題なさそう. しかし,地方部の大学なので,大学の名前は全く役に立たない.
    • アクセス・立地
      普通
      駅からは近いが,乗換などのメインとなる駅からは2駅離れている. 最寄り駅には,何度か特急こそ止まるが,単線なので本数が少ない割に頻繁に遅延が発生する.
    • 施設・設備
      悪い
      学食は狭い.よく行列ができる.別においしくもない.安くもない.トイレはきれいが校舎は汚い.全体的に狭い.近くの池を望む景色は良い.銀杏臭い.節電のためか,校舎内は暗い.
    • 友人・恋愛
      悪い
      周辺に別の大学がないので,完全にこのキャンパス内のみでしか友達や恋人は出来得ない.理系の学部では女性はほとんどいないので,恋愛は考えないほうが良い.1/4?1/5ぐらいは友達のいない人間である.他の学科や学部との交流の機会は皆無である.人とのつながりはほとんど感じられない.
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      統計学,都市計画学,力学(土木系),C言語,水理学,廃棄物管理,防災などを中心に学ぶ. 基本的に広く浅く学ぶ.
    • 所属研究室・ゼミ名
      都市計画研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      『個別ゼミ』 当研究室内の配属された教授陣によって大きくゼミの性質は異なる.2/3は,ゼミで時間がとられ,自由な時間が皆無になる.『院生ゼミ』 大学院生は院生ゼミというものがあり,個別ゼミよりよっぽど厄介であり,かつ修了要件になっているので逃れられない.
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      その大学の大学院に進学.
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      まだ勉強と自身の研鑽が足らないと思ったから.
    • 志望動機
      センター試験の結果でここになっただけである.
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      参考書の問題や過去問を何度も解いていった.
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:74963
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部生命科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      生命科学の研究がしたい人にとっては研究施設も充実してて良い環境だが、滑り止めや何と無く受験する人にとっては田舎過ぎるし周りとの熱量の差に疲れてしまうかもしれない。
    • 講義・授業
      良い
      学びたいことがあって来る人にとっては最新の情報や研究を学べるのでとても良い。課題は多いし難しいテーマが大半だけど、課題を出して講義に出席すれば、ほとんどの人は単位を取得出来る。試験は難しいが、医療系は追試制度があるので誠意を見せれば大体追試で単位を貰える。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      他大学にはないくらい、学部生としては臨床的な研究をすることが出来る。研究室は4年から始まるが、定員数が限られているのでどうしても入りたい研究室がある人は、3年までに各研究室が行う勉強会に参加したり研究補助アルバイトをしてコネを使っておくと良い。
    • 就職・進学
      悪い
      学科の90%以上の人が大学院に進学し、85%程は内部進学。そのため学部生の就活支援はほとんど無いに等しい。就活相談員はいるが、履歴書の添削や就活生の不安のカウンセリング程度。
    • アクセス・立地
      普通
      米子駅から徒歩20分程度なのでアクセスは楽。ただし米子までのアクセスは少なく、ほとんどの人は高速バスで帰省する。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスは医学部だけなのでこじんまりしている。生命科学棟周辺は生協から遠いが病院が隣なので病院食堂を利用する人も多い。
    • 友人・恋愛
      普通
      狭い世界なので学部内恋愛が大半。人数も少ないので気の合う友達が出来ない場合ぼっち確定。ただぼっちの人も多く、特に気にならない。
    • 学生生活
      良い
      サークル活動は活発なところが多い。学祭にも力を入れているのでそういうのが好きな人は退屈しないと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年は総合キャンパスで一般教養。2年から医学部キャンパスに移り専門科目を学ぶ。2年が講義の内容と試験的に一番ハード。3年は講義に加え実習が始まる。実習とレポートで体力が必要。4年は単位のとりこぼしがある人以外はずっと卒業研究。卒論は他大学の一般的なところに比べ提出が早いので焦る。
    • 就職先・進学先
      未確定
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:408988
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    医学部生命科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      地質学やきのこについて学びたい学生にはあっていると思う。医学部にある生命科学科は九州大学にもあるのでそちらにいくことを強く勧める。
    • 講義・授業
      良い
      熱意のある先生方が多く、興味のある授業はとても楽しく受けることができているため。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだ研究室に配属されていないのでよくわからないが、医学部では学科をまたいで研究室を決めることが出来ると聞いている。
    • 就職・進学
      普通
      まだ就活の時期ではないのでよくわからないが、就活応援バスといった鳥取から主要都市へのバスが運行されている。
    • アクセス・立地
      悪い
      汽車の本数が少なく、また車社会なので自転車をもっていることは必須条件である。しかし雨や雪など自転車に乗れない日は徒歩で通学しなくてはならないから。
    • 施設・設備
      悪い
      地方大学ということもあるのか設備はそんなに充実しているようには思えない。基本的には共同研究で本学ではできない実験は他大学に行ってもらっているという事例が多々ある。
    • 友人・恋愛
      良い
      自分とは異なる価値観を持つ人やバックグラウンドを持つ人が多く、新しい出会いはいくらでも可能だから。
    • 学生生活
      普通
      大学自体が小規模なので、サークルや部活の数は少ない。その分かかわりは密接だと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は主に一般教養でそれに加えて、解剖学、生理学、生化学、心理学なども学ぶ。2年次以降は医学科との合同授業が増え、主に医学を学ぶ。
    この口コミは参考になりましたか?

    5人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:288805
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 1| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部社会システム土木系学科の評価
    • 総合評価
      普通
      偏差値でいえば下のほうの大学であり
      やる気のない学生がいるようで,
      やる気のない先生もいるようです.
      したがって,自分からやる気を出さないと
      何もなせないまま終わってしまう.
    • 講義・授業
      悪い
      きちっと勉強しておかないと
      数年経てば何も記憶や糧になっていない
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      研究室によって非常に異なる.

      ほとんど行かなくても良く,
      修士であっても卒業論文程度の出来で
      修了できるところもあれば,

      ずっと研究室に行きつづけても
      修了させてもらえないところもある.
    • 就職・進学
      良い
      大手への就職者はあまり多くないが,
      よほど怠慢していない限り
      どこかしらに就職することはできる.
      教授との関係が良ければ,
      紹介も得られる.
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩2分ほどですぐ近く,空港も数kmと少し行けば行ける距離にある.
      しかし,所詮田舎なので,大学周辺には遊べるようなところは皆無である.
    • 施設・設備
      悪い
      あまりきれいではない校舎と,
      狭いキャンパスが最初に印象に受けるであろう.

      附属図書館は,大きな自習室レベルで
      蔵書数は極めて頼りない量しかない.
    • 友人・恋愛
      悪い
      男がほとんど占めているので,
      恋愛したければ他の学部との
      関係を持つぐらいしかない.

      比較的お金持ちの学生が
      なぜか多いので,
      自炊せず外食で済ませられる
      人は友人関係に困らないであろう.

      そういった付き合いができない
      貧乏人は,人と話す機会すら
      あまりない.
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      まちづくり,特に計画系について学ぶことができる.
    • 所属研究室・ゼミ名
      都市計画研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      つく教授によって内容が異なる.
      経済モデルを使う先生もいれば,
      ひたすらRで解析を行う先生,
      文系のようなことをやる先生
      に分かれる.
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      鳥取大学大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      まだ自身は勉強が足りていないと思ったから
    • 志望動機
      センター試験で,理科総合Aをとったため.
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      そのようなところに通うお金はない.
    • どのような入試対策をしていたか
      学校の教材や赤本などを繰り返し勉強する.
    この口コミは参考になりましたか?

    6人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118528
470361-370件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 鳥取キャンパス
    鳥取県鳥取市湖山町南4-101

     JR山陰本線(豊岡~米子)「鳥取大学前」駅から徒歩6分

  • 米子キャンパス
    鳥取県米子市西町86

     JR境線「後藤」駅から徒歩19分

電話番号 0857-31-5007
学部 工学部農学部地域学部医学部

この大学のコンテンツ一覧

鳥取大学学部一覧

このページの口コミについて

このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  鳥取県の大学   >>  鳥取大学   >>  口コミ

偏差値が近い国公立文系大学

長野県立大学

長野県立大学

42.5 - 45.0

★★★★☆ 3.85 (33件)
長野県長野市/長野電鉄長野線 本郷
宮城大学

宮城大学

42.5 - 45.0

★★★★☆ 3.83 (247件)
宮城県黒川郡大和町/仙台市営地下鉄南北線 泉中央
青森公立大学

青森公立大学

37.5 - 40.0

★★★★☆ 3.86 (165件)
青森県青森市/青い森鉄道線 筒井
三条市立大学

三条市立大学

37.5 - 40.0

★★★☆☆ 2.75 (4件)
新潟県三条市/JR弥彦線 燕三条
名桜大学

名桜大学

35.0 - 37.5

★★★★☆ 4.01 (153件)
沖縄県名護市/ゆいレール 儀保

鳥取大学の学部

工学部
偏差値:42.5
★★★★☆ 3.68 (118件)
農学部
偏差値:47.5 - 60.0
★★★★☆ 3.95 (114件)
地域学部
偏差値:42.5
★★★★☆ 3.95 (98件)
医学部
偏差値:45.0 - 62.5
★★★★☆ 3.98 (140件)

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。