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国立京都府/松ヶ崎駅
京都工芸繊維大学 口コミ
4.13
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在校生 / 2015年度入学
2017年03月投稿

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工芸科学部の評価-
総合評価良い高分子についてとても詳しく学べて単位も取りやすくとても良い大学だと思います。とても実験などの器具も充実しています。
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講義・授業良い化学基礎実験についてはとても色んな先生方がいるので、とても充実していると思います
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研究室・ゼミ良い研究室では旅行とか球技大会とかもあるのでとても面白そうです。
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就職・進学良いまた、平成27年11月にはグリーンイノベーションセンターを設置し、今まで推進していた「エネルギーの高効率利用」に関する成果を発展させ、京都地域で推進されている「京都次世代エネルギーシステム創造戦略」に参画し、研究者の集積を図り、本学の機能強化事業(グリーンイノベーション)との密接な連携のもと、グリーンイノベーション分野の研究拠点確立も目指しています。
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アクセス・立地良いさらに、「高分子・繊維材料」分野の機能強化事業として、高分子研究グループを中心に英国・フランス・ハンガリー・カナダ・シンガポールに拠点を置く海外の5大学と、新規材料開発に関する最先端研究を軸としたユニット誘致および招致を行っています。具体的な研究内容は以下のとおりで、今後も相手先の大学を拡充していきます
投稿者ID:325335 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工芸科学部の評価-
総合評価良い学部時代から幅広いジャンルを学習出来る講義が多い。講義をして下さる教授方もキャリアが凄いため、凄くためになる。しかし、一番大事なのはこれが大学院に行ってから、活用するということを前提だということです。この大学は大学院に行ってこそ、意味があります。
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研究室・ゼミ良い研究室は非常に様々な実験が出来る。自主性のある学生は色々な実験をして伸びていく。そして、結果としては、海外の学会に参加することが出来るようになる。自分のお金ではなく、大学から支給されるため、ただで海外に行けるのはモチベーションに繋がる。共同研究も多いため、企業や海外の名門大学と関わりを持つことができる。そのため、グローバルに活躍出来る人材育成に焦点を当てている。
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就職・進学良い基本的に大学の名前だけで就活は簡単に終わる。内定が出ない場合は、相当人間的に問題有りです。普通は10個くらいは内定出して、選んで終わります。ですので、就職には何ら問題はありませんし、企業側からの印象も良いため、就活はイージーモードです。
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友人・恋愛良い女の子が少ないため、争奪戦です。コミュ障には向いていません。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先就職は有力中堅企業(内定は大手メーカーなど)
投稿者ID:324191 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工芸科学部の評価-
総合評価良い工学とデザインの知見を生かした技術者のための教育がなされており、特に先端科学技術課程は学内の他課程の知識を幅広く習得し、かつ、それを活かしたものとして知財関連の授業で、技術をどのように守り、そして広めるかということも学べる。
また、夜間主であるが、昼間の授業も単位として認められるため、興味のある分野をより専門的に学ぶこともできる。 -
講義・授業良い各課程の先生が入れ替わり授業を行うようになっているが、基本的にわからないところを質問すればわかるまで説明をしてくれる先生がほとんどなので、指導は充実していると思う。
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研究室・ゼミ良い研究室配属が4回生からで、なおかつ任意なので単位が足りていれば取らなくても良いが、単位数が一年で24単位もあるため、卒業に単位が足りない場合によいと思う。
行きたい研究室は、他の人と重複しなければどの課程の研究室にでも行けるようになっているが、教授によっては複数人受け入れることもある。
ただ、専門の知識や実験経験がないと行えない実験を扱う研究室では、先端の学生向けの課題を与えるということもある。 -
就職・進学良い大学院への進学は過去問がホームページに掲載されており、範囲もある程度はわかるようになっているので、特に内部の学生は進学しやすいと思われる。
就職支援も、面接練習やESの修正をしているのでサポートはそれなりにあると思う。 -
アクセス・立地良い地下鉄の駅から徒歩10分ほどで近いが、地下鉄が比較的定期代が高め
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施設・設備普通文化財になっている建物があったり、元学長がデザインしたモニュメントや建築物があったりする。設備の良し悪しは課程により差があるかもしれない。
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友人・恋愛普通工学系の大学なので女性が少ないと言う人が多いが、デザインの課程もあるので、そことの交流があれば恋愛関係は充実すると思う。
部活やサークルで色んな課程の人が入るところであれば交友関係も広がると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容幅広い分野の専門知識を獲得し、それを基に知財について学ぶ。
より専門的な知識を深めたければ昼の授業も取ることが可能。 -
就職先・進学先京都工芸繊維大学大学院
投稿者ID:255628 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工芸科学部情報工学課程の評価-
総合評価良いやりたい勉強に打ち込むことができる環境が整っており、自分から勉強する姿勢のある人にはとてもおすすめな大学です。京都市内に近く、たくさんの人に出会う機会もあります。楽しい学生生活を送ることができると思います。
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講義・授業良い詳しく、丁寧に、そして必要なときは厳しくしっかり指導していただけます。つらいことも多いですが、学力の向上を自分で実感することができ、充実した毎日を送ることができています。
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研究室・ゼミ良い先生方も先輩方も丁寧に指導してくださいます。先生方の経験談など、普通では聞けない話などもしていただけてとても充実しています。勉強に意欲のある人が集まっているため、自分の勉強にも力が入ります
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就職・進学良い大手企業への就職実績が比較的高いです。しかし、全国的に名前が広がっていないのか、他の有名国立大学に比べ、ネームバリューは弱いように感じます。
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アクセス・立地良い図書室はとても充実しており、目当ての参考書はほとんどそろっていました。その他施設も充実しています。ただ、京都市内から少し離れているので、目立たないことが多いです。
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施設・設備良い施設、設備ともに不具合や不備はあまり無いのが現状です。しかし、どの施設や設備も古くなってきており、まだ若い大学生には不満が募ります。
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友人・恋愛普通理系学部学科であるため、男性の割合が高くなっています。友人関係には問題ありませんが、どうしても女性との出会いは少なくなってしまう傾向があります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ソフトウェアの仕組みや、プログラムなど、コンピュータ工学の基礎を学びます。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機コンピューターの基礎、応用について学びたかったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか高校でやった授業の復習、また参考書の解き直しです。
投稿者ID:115514 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工芸科学部の評価-
総合評価良い無機化学、有機化学、物理化学のすべての化学を網羅しているので、満遍なく学習でき、また研究室もそれぞれの化学に応じた研究室があるので、学びたいことを学べるかと思います。
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講義・授業良い無機化学、有機化学、物理化学があるのは勿論、それぞれの専門分野についても学ぶ講義があります。そのため、幅広い選択肢から講義を選べるかと思います。
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アクセス・立地普通京都駅から地下鉄で20分ほど揺られたところにあります。学校付近には学生向けの定食屋やラーメン屋がありますし、学内はそこまで広くないので移動教室がある場合も十分余裕を持って移動できます。どちらかと言うと学生が多い町にありますので、住めば楽しいと思います。
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施設・設備良い学校は古くからありますが、研究に関する施設は揃っていますので、特に困ることはありませんでした。学校で必要なものは全て大学生協で手に入りますので、特別不便といったことはないかと思います。
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友人・恋愛普通理系の学校ですので、女性は少ないかと思います。なので、恋愛面については、他の学校より大変かと思います。が、近くに女子大もありますので、大丈夫かも知れません。基本的に真面目な人が多いので、普通にしてれば楽しく過ごせる友達は出来ると思います。
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部活・サークル良い部活、サークルは一通り揃っているように思います。部室棟もあり、学校は常に開放されていますので、活動も自由気ままに出来るところが多いと思われます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学の基礎から応用、無機化学から有機化学まで何でも学べます。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先砥石製造メーカー
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就職先・進学先を選んだ理由専攻していた分野がそのまま活かせる会社のため。
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志望動機有機化学、無機化学、物理化学が全て学べるから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験の配点比率が特殊だったので、比率の高いものを優先して対策していた。
投稿者ID:25244 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]工芸科学部応用生物学課程の評価-
総合評価良い自分が入学した時は後期もありましたが今はおそらく前期だけだと思います。後から知ったのですが、ダビンチ入試で入学した人も結構いるみたいです。地域テックの人は1人です。男女比率が偏ってないところがいいです。1年の時の生産学実習で野菜を育てれて楽しかったです。
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講義・授業良い学校で使用しているmoodlというアプリを使って色々な科目の資料が見れるのがいいと思います。話すのが上手です。
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研究室・ゼミ良いまだ研究室に配属されてませんが応用生物学課程は16個ほど分野があります。先生からのそれぞれの研究室の説明もあるみたいなのでよく考えて決めることができると思います。
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就職・進学良いこの大学に入学した理由の一つとして就職率が高いことが挙げられます。院に進む人が8割を占めており、就職の幅も広がっています。院に行かない人も先生が随時インターンシップの予定を通知してくれるのでありがたいです。
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アクセス・立地良い山の近くにありますが最寄りの駅(京都市営地下鉄烏丸線 松ヶ崎駅)から後者にもよりますが13分ほどです。もう一つの嵯峨キャンパスは嵯峨嵐山駅の栄えている逆側にあるので遊ぶところなどは無いです。
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施設・設備良い校舎がきれいになってきておりトイレもきれいなところが多いです。今は1号館を工事中です。綺麗になることを楽しみにしています。
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友人・恋愛良い小さい大学で、サークル数も多くありませんが、逆に人数も多く無いので授業内でのコミュニティは結構取れます。1年の時の生産学実習は全ペアが異性とだったのでみんな自然と男女関係なく仲良くなれました。インカレに参加している人もたくさんいます。
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学生生活良いサークル、部活はさほど多く無いですが、それぞれのサークル、部活でみんな楽しくやっているイメージです。松ヶ崎祭は飲食やライブで賑わっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年に1回年間の時間割が配られ、そこから前期後期合わせて50単位位以内で自分たちで組む感じです。上回生の時間割に載ってる科目を先取りする下履修もできます。上回生になるにつれて各課程の専門性が増します。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機自分は共通テストがあまり取れなかったのと、2時試験の割合が高く問題との相性も良かったので入学しました。それと就職実績がいいと聞いたので入学しました。
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入学前後のギャップそこまでキラキラした大学じゃ無いと思っていましたが思っていたよりもみんな明るくて楽しいです。建物はそこまでギャップはありません。
投稿者ID:1114506 -
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卒業生 / 2020年度入学
2026年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]工芸科学部応用化学課程の評価-
総合評価良い将来、研究職に着きたいのなら、絶対に応用化学課程に入ることをオススメします。そのまま研究室に所属し、院進し、化学系の研究職を希望すれば沢山就職先はあります。そこに合格するかは、大学時代一生懸命に頑張って勉強や研究、大学生活を送ったかにかかっています。
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講義・授業良い学びたかった化学が網羅的に学べた。また教員の先生が立派な研究者の方ばかりで、非常に学びになる。実績のある先生が多い。
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研究室・ゼミ良い4年生から研究室に配属されるが、選ぶラボにもよるが、レベルの高い所に入ると自分もかなり成長できる。ラボを選ぶためには成績が必要であり、授業を真面目に受けて高い成績をキープすることが大切。
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就職・進学良い就職先はあります。院まで行く人が多いので、その場合は研究室に配属になり、修士1年生で就活をします。だいたいどこのラボにも先輩のノウハウがあり、ESの書き方や、就活の初動を聞くことができます。
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アクセス・立地良い京都で、駅から近い理系の大学はあまりないと思うので、地下鉄沿線なのて好立地だと思います。
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施設・設備良い研究室にもよりますが、測定などで困ったことはありません。出来ない測定は、教授が他の施設や大学に繋いでくれて、測りに行くこともあるみたいです。
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友人・恋愛良い化学系ではハツラツとしていて喋れる学生が沢山居ます。学内外問わず、恋愛の話もよく聞きます。
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学生生活普通あまりサークルには詳しくないが、正直そんなに数はない。なので、インカレサークルなどに所属している人も多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養と専門科目を取り、段々と年次が上がる事に専門性が増すという印象。
3年ではコースわけもあり、さらに化学の分野が細分化されます。
学生実験では、基本の化学実験の操作を学び、研究活動がスムーズに行えるように練習をします。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先公的機関・その他
京都工芸繊維大学大学院物質合成化学専攻 -
志望動機化学が学べる大学の中で、立地と、国公立であること、さらにレベルがあっていたことなどが志望理由になります。
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入学前後のギャップかなり自由度が増します。どのように行動するかを自分で決定しなければならないというところが最も違うところだと感じました。
投稿者ID:1090984 -
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在校生 / 2022年度入学
2025年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]工芸科学部情報工学課程の評価-
総合評価良い他学科に比べて課題の量も少ないので、大学生活を謳歌できる。また、出席点を採用してる授業があまり多くなく、テストが解ければ単位は取得できるので、寝坊しがちな人でも卒業どきる。進学実績も良いのでおすすめ。
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講義・授業良い多数のプログラミン言語を学べる。
ただし、演習では基本的にC言語が授業で使われる。 -
就職・進学良い京都の大手メーカーなど、良い企業に就職してる人が多いイメージ。
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アクセス・立地良い駅からは近い。
周辺に飲み屋などはないが、ラーメン屋は多くある。 -
施設・設備普通国立ということもあり、教室やトイレが古い校舎も多い。
WiFiも遅かったりすることがある。
必要最低限はそろってる。 -
友人・恋愛良いグループワークなどもあり、3回生になってからできた友達も多い。
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学生生活普通そもそもの人数が少ないこともあり、サークルや部活の数は他大学に比べて少ない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容情報系の基礎や数学を学ぶ。
プログラミング言語はC言語、Java、Pythonを学ぶ。 -
学科の男女比9 : 1
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志望動機将来エンジニアになりたくてこの大学を希望した。
また、就職実績もよかったので選んだ。
投稿者ID:1080599 -
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在校生 / 2022年度入学
2025年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]工芸科学部応用化学課程の評価-
総合評価良い化学系ですが、化学にとらわれず様々な課程の勉学を行うことができます。不必要な方は化学のみでも勉強できる大学なので非常に満足しております。
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講義・授業良い学生数が少なく、先生が親身になって勉学に取り組めます。また、単科大学なので語学の学習においても科学系の事柄を主に学ぶことができます
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就職・進学良い就活のサポートは3回生になると受けられます。全体で告知されるので非常に気軽です。
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アクセス・立地良い理系大学は主に山間部にある場合が多いですが、本大学は平地にあるためアクセスは良好であると思います。
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施設・設備良い新しい実験設備がほぼ毎年導入されております。そのため、充実しているとおもいます。
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友人・恋愛良い実験などでグループワークが多く、コミュニケーションが苦手な方でも友達を簡単に作ることができます。
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学生生活良い大学にアイドルがいたりなどしており、学祭などのイベントはとても充実しております
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2回生の間で基礎的なことを学び、3回生でコースが分かれて専門的なことを学びます。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機もともと化学が中学の頃から好きで、関西の中で化学を学べる国立を探した際に自分の学力で行けるところであったため。
投稿者ID:1024274 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年01月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 1| 学生生活 4]工芸科学部応用化学課程の評価-
総合評価良い大変充実した学生生活を送れる大学です。是非とも入学のご検討をお願いします。さらに,大学を越えて交流ができます。
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講義・授業良い三大学共同実施科目をうまく受講すれば教養科目も十分に学べます。
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就職・進学良い学部生の多くが大学院に進学します。詳しいことは大学案内を参照することをおすすめします。
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アクセス・立地良い帰りは地下鉄の混雑を回避できて素晴らしい立地です。最寄駅が起点から1駅です。
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施設・設備良い天下の国立大学とだけあって設備については非の打ち所がありません。
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友人・恋愛悪い女子学生が「多い」と自称していますが,入学後にがっかりしますよ。
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学生生活良いサークルは大変充実しています。しかしイベントは残念なところがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生は基本的には講義科目中心で,2回生以降に実験が増えます。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機化学が好きで,通いやすい大学だったからです。この大学で研究できることが楽しみでもありました。
投稿者ID:1024120 -
- 学部絞込
京都工芸繊維大学学部一覧
このページの口コミについて
このページでは、京都工芸繊維大学の口コミを表示しています。
「京都工芸繊維大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
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