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国立京都府/松ヶ崎駅
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卒業生 / 2020年度入学
知る人ぞ知る好立地国立理系大学
2026年03月投稿

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]工芸科学部応用化学課程の評価-
総合評価良い将来、研究職に着きたいのなら、絶対に応用化学課程に入ることをオススメします。そのまま研究室に所属し、院進し、化学系の研究職を希望すれば沢山就職先はあります。そこに合格するかは、大学時代一生懸命に頑張って勉強や研究、大学生活を送ったかにかかっています。
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講義・授業良い学びたかった化学が網羅的に学べた。また教員の先生が立派な研究者の方ばかりで、非常に学びになる。実績のある先生が多い。
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研究室・ゼミ良い4年生から研究室に配属されるが、選ぶラボにもよるが、レベルの高い所に入ると自分もかなり成長できる。ラボを選ぶためには成績が必要であり、授業を真面目に受けて高い成績をキープすることが大切。
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就職・進学良い就職先はあります。院まで行く人が多いので、その場合は研究室に配属になり、修士1年生で就活をします。だいたいどこのラボにも先輩のノウハウがあり、ESの書き方や、就活の初動を聞くことができます。
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アクセス・立地良い京都で、駅から近い理系の大学はあまりないと思うので、地下鉄沿線なのて好立地だと思います。
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施設・設備良い研究室にもよりますが、測定などで困ったことはありません。出来ない測定は、教授が他の施設や大学に繋いでくれて、測りに行くこともあるみたいです。
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友人・恋愛良い化学系ではハツラツとしていて喋れる学生が沢山居ます。学内外問わず、恋愛の話もよく聞きます。
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学生生活普通あまりサークルには詳しくないが、正直そんなに数はない。なので、インカレサークルなどに所属している人も多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養と専門科目を取り、段々と年次が上がる事に専門性が増すという印象。
3年ではコースわけもあり、さらに化学の分野が細分化されます。
学生実験では、基本の化学実験の操作を学び、研究活動がスムーズに行えるように練習をします。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先公的機関・その他
京都工芸繊維大学大学院物質合成化学専攻 -
志望動機化学が学べる大学の中で、立地と、国公立であること、さらにレベルがあっていたことなどが志望理由になります。
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入学前後のギャップかなり自由度が増します。どのように行動するかを自分で決定しなければならないというところが最も違うところだと感じました。
投稿者ID:1090984 -
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