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国立京都府/松ヶ崎駅
京都工芸繊維大学 口コミ
4.13
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在校生 / 2013年度入学
2014年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工芸科学部機械工学課程の評価-
総合評価普通可も不可も無い一般的な国立大だが、教職員側のプライドと生徒側の京大に落ちたという感じが噛み合っていない
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講義・授業悪い必修が多すぎて選択の余地が少ないし、その必修で1回生でいきなり英語の力学の教科書を使わされたりする。自由には学べない。
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研究室・ゼミ良い機械のことはほとんど研究しておらず力学ばかり。
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就職・進学良い就職はとにかく強いらしく、トヨタや京セラにも行く人がいる。就職に関しては学生フォーミュラなどといった企業とのやりとりのあるサークルに入っていればなお強い
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アクセス・立地悪い京都の片田舎にあるので市街地から遠い。駅から徒歩5分。キャンパスは道路で2分されているが、片方しか使わない
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施設・設備良いゴミ箱が多いのでありがたい。大学に置いてある機械は新しいもので2年前、古いもので40年前のものがある
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友人・恋愛悪い工学の単科大学なので男子しかいない。恋愛とは程遠いが、似たような趣味の男がたくさん集まるので友人関係はとても良い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容材料力学、機械力学、熱力学、流体力学と解析学(ここまで微分と積分)、そして製図
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学科の男女比2 : 8
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志望動機国立で芸術的なふんいきがあり、そこそこレベルが高かったので
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師駿台予備校
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どのような入試対策をしていたか浪人の時は、朝9時から夜10時まで365日一日も休まず予備校にこもって、予備校の授業と自習に専念していた
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:62142 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工芸科学部の評価-
総合評価良い1899年まで遡れるほど歴史のある大学です。しかし、国立大学であるにもかかわらずあまり知られていない大学のため、いわゆるネームバリューというものは殆ど無いと思います。
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講義・授業普通有機化学・無機化学・物理化学と幅広く化学を学ぶことができる反面、これらの単位をすべて習得しないと卒業できない様になっている。1年制では基礎を学び、2年制から実験が始まり専門的な内容になっていきなす。
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アクセス・立地普通駅から大学まで近く、立地はいいほうだと思います。学内の食堂のキャパが小さく、昼は常に混雑しています。大学周辺の飲食店はラーメン屋以外にあまりなく、レパートリーが少ないように思います。
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施設・設備普通建物はすべて、外装を赤レンガ風に統一しているようです。新しい建物もあれば、文化財に指定されているほど古い建物もあり、様々です。古い建物もありますが、すべての建物に共通して、バリアフリー化はされています。自転車通学が多く、駐輪場が完全にキャパオーバしている状況です。
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友人・恋愛良い入学前に新入生歓迎イベントがあり、入学式までに友人ができるような機会づくりがあります。部活などで他の課程の人との交流も多いと思います。理系大学のため、女子が少なく、学内のカップルは少ないように思います。
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部活・サークル良い一般的にどこの大学にもあるような部活は揃っていると思います。繊維系の学部がある本学・信州大学・東京農工大学の三大学の交流もあったりします。この他にロボコンやフォーミュラなどの課外活動もあり、賞をとったこともしています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学に関して幅広く学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名アモルファス工学研究室
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所属研究室・ゼミの概要ガラスを用いた研究で数百℃から千℃以上で物質を扱います。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機高校の時に理科、特に化学が好きで、化学について学びたかったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか掲載されている過去問はひと通り解きました。
投稿者ID:26880 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工芸科学部の評価-
総合評価良い無機化学、有機化学、物理化学のすべての化学を網羅しているので、満遍なく学習でき、また研究室もそれぞれの化学に応じた研究室があるので、学びたいことを学べるかと思います。
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講義・授業良い無機化学、有機化学、物理化学があるのは勿論、それぞれの専門分野についても学ぶ講義があります。そのため、幅広い選択肢から講義を選べるかと思います。
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アクセス・立地普通京都駅から地下鉄で20分ほど揺られたところにあります。学校付近には学生向けの定食屋やラーメン屋がありますし、学内はそこまで広くないので移動教室がある場合も十分余裕を持って移動できます。どちらかと言うと学生が多い町にありますので、住めば楽しいと思います。
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施設・設備良い学校は古くからありますが、研究に関する施設は揃っていますので、特に困ることはありませんでした。学校で必要なものは全て大学生協で手に入りますので、特別不便といったことはないかと思います。
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友人・恋愛普通理系の学校ですので、女性は少ないかと思います。なので、恋愛面については、他の学校より大変かと思います。が、近くに女子大もありますので、大丈夫かも知れません。基本的に真面目な人が多いので、普通にしてれば楽しく過ごせる友達は出来ると思います。
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部活・サークル良い部活、サークルは一通り揃っているように思います。部室棟もあり、学校は常に開放されていますので、活動も自由気ままに出来るところが多いと思われます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学の基礎から応用、無機化学から有機化学まで何でも学べます。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先砥石製造メーカー
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就職先・進学先を選んだ理由専攻していた分野がそのまま活かせる会社のため。
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志望動機有機化学、無機化学、物理化学が全て学べるから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験の配点比率が特殊だったので、比率の高いものを優先して対策していた。
投稿者ID:25244 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工芸科学部機械工学課程の評価-
総合評価良い学びたいことがある人にはとてもいい大学だと思います。またいろんなことをしている人が多いので将来何がしたいのかまだ見つかってない人にとっても刺激になるのでいいと思います。
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講義・授業普通さまざまな専門・分野の先生方が集まっている上、他の学部との合同講義も多いので、授業の選択範囲はたぶん、一番広いと思います。
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アクセス・立地良い図書館、学食、生協が近い。周りには美味しいごはんが食べられるお店も多いです。駅までは徒歩5分程度です。
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施設・設備良い校舎自体は伝統のある雰囲気を醸し出していますが、そのほかの設備は新しいものなどが多いのではないかと思います。私の学部は新しい校舎だったので、非常にきれいでした。
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友人・恋愛普通基本的には努力家が多かったです。個性的な人が多く、いろんな人と友達になれます。学部内カップルも多かったです。
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部活・サークル普通部活もサークル活動も活発で充実しています。部活ではアメフトや野球が強く、みんなで応援に行って盛り上がりました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容エンジニアとしてのスキルが身につきます。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機機械のことがしたかった。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか2次がめちゃくちゃ簡単なので、満点を取るつもりで過去問に取り組んだ。
投稿者ID:24789 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工芸科学部応用化学課程の評価-
総合評価良い勉強する環境は整っています。周囲は皆、穏やかで真面目な人が多いです。学校自体は自由な雰囲気で、手を抜こうと思えば簡単に楽できますが、みんなで頑張ろう、という雰囲気があり、自分ひとり浮くこともなく、自然に勉強できると思います。
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講義・授業良い教授によって講義の充実度に結構差があります。先輩からどんな雰囲気か聞いておくといいです。やる気のある先生の授業は情熱的で、質問もじっくり聞いて答えてくれます。
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アクセス・立地良い松ヶ崎は正直田舎な駅ですが、徒歩ですぐ大学につくので比較的便利。自転車を買えば、一乗寺等にもすぐ行けて京都を楽しめます。
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施設・設備良いちょこちょこ改装していて綺麗になってきています。建築学部の教授がデザインした建物もあり、おしゃれです。大学内に美術館があるのも魅力。
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友人・恋愛良い基本的に皆真面目で努力家。サークル活動も熱心で、頑張ってる人が多く刺激になりました。あまり派手ではなく、穏やかな人が多いです。
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部活・サークル良い部活もサークル活動も活発で充実しています。アウトドア派からインドア派まで、選択肢が広く楽しめると思います。活動頻度も様々なので、掛け持ちしている人もいました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容高分子化学+生化学。基本高分子化学だと思っておけばいいです。
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所属研究室・ゼミ名機能性高分子化学研究室(既に廃止)
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所属研究室・ゼミの概要有機無機ハイブリッドの研究が出来ました。教授が退官された為、現在はもうありません。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先化学系メーカー
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就職先・進学先を選んだ理由企業で研究開発をしたいと思ったから。
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志望動機なにげに国立大学。化学と生物が学べる。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンターをきっちり。後期は時事対策。
投稿者ID:24471 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工芸科学部情報工学課程の評価-
総合評価良い単科大学ですが、その分施設は充実しており、勉強したい分野が定まっている人ほど満足できると思います。また、理系に特化しているため、就職に関しても安定した実績があると思います。
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講義・授業良い情報工学のため、プログラミングやネットワークなど、パソコンを用いた講義が少なからずあります。そのため、将来プログラマーを目指している方などには、良い環境だと思います。
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アクセス・立地普通駅のすぐ近くに大学があるため、交通アクセスは良いと思います。少し歩いたところに飲食店が結構あるため、近くに下宿する方にとっても便利だと思います。
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施設・設備良い校舎は伝統ある雰囲気です。古い設備もありますが、近年次々と設備が改装されているため、古い施設だらけということはありません。
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友人・恋愛普通工学系の学部に所属していたため、男性が殆どでした。そのため、友人を作ることは比較的容易でした。ただ、女子が少ないため、出会いを求めるとなるとサークルやアルバイトが中心になると思います。
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部活・サークル普通部活、サークル共に活発です。他大学との合同サークルも比較的多いため、出会いの機会は比較的多いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容情報工学について、基礎から応用まで幅広く学べます。
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所属研究室・ゼミ名ヒューマンインタフェース研究室
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所属研究室・ゼミの概要特定の方を対象にしたインタフェースの設計
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学科の男女比8 : 2
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志望動機情報工学について、学びたいと思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験、二次試験どちらも過去問を解きました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:21401 -
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卒業生 / 2020年度入学
2026年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]工芸科学部応用化学課程の評価-
総合評価良い将来、研究職に着きたいのなら、絶対に応用化学課程に入ることをオススメします。そのまま研究室に所属し、院進し、化学系の研究職を希望すれば沢山就職先はあります。そこに合格するかは、大学時代一生懸命に頑張って勉強や研究、大学生活を送ったかにかかっています。
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講義・授業良い学びたかった化学が網羅的に学べた。また教員の先生が立派な研究者の方ばかりで、非常に学びになる。実績のある先生が多い。
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研究室・ゼミ良い4年生から研究室に配属されるが、選ぶラボにもよるが、レベルの高い所に入ると自分もかなり成長できる。ラボを選ぶためには成績が必要であり、授業を真面目に受けて高い成績をキープすることが大切。
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就職・進学良い就職先はあります。院まで行く人が多いので、その場合は研究室に配属になり、修士1年生で就活をします。だいたいどこのラボにも先輩のノウハウがあり、ESの書き方や、就活の初動を聞くことができます。
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アクセス・立地良い京都で、駅から近い理系の大学はあまりないと思うので、地下鉄沿線なのて好立地だと思います。
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施設・設備良い研究室にもよりますが、測定などで困ったことはありません。出来ない測定は、教授が他の施設や大学に繋いでくれて、測りに行くこともあるみたいです。
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友人・恋愛良い化学系ではハツラツとしていて喋れる学生が沢山居ます。学内外問わず、恋愛の話もよく聞きます。
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学生生活普通あまりサークルには詳しくないが、正直そんなに数はない。なので、インカレサークルなどに所属している人も多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養と専門科目を取り、段々と年次が上がる事に専門性が増すという印象。
3年ではコースわけもあり、さらに化学の分野が細分化されます。
学生実験では、基本の化学実験の操作を学び、研究活動がスムーズに行えるように練習をします。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先公的機関・その他
京都工芸繊維大学大学院物質合成化学専攻 -
志望動機化学が学べる大学の中で、立地と、国公立であること、さらにレベルがあっていたことなどが志望理由になります。
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入学前後のギャップかなり自由度が増します。どのように行動するかを自分で決定しなければならないというところが最も違うところだと感じました。
投稿者ID:1090984 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]工芸科学部応用生物学課程の評価-
総合評価良い生徒の数がそこまで多くないため、より親密な関係を築けると思います。専門の授業に加えて英語も活発で、TOEIC対策もできます。
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講義・授業良い授業が丁寧で、優しい教授が多いです。生徒の質が高いため、分からない部分は互いに教えあって補うことができます。
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就職・進学良い就職率はほぼ100パーセントで、有名企業への就職も可能です。専門性を活かして様々な場所で活躍できます。
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アクセス・立地良い地下鉄から徒歩8分ほどで駅近です。地下鉄なので雨や雪でも動いていて授業に遅れる心配もありません。
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施設・設備良い建物がきれいで、食堂が安くて美味しいです。使っていない空き教室や図書館で自由に勉強できます。
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学生生活良いサークル活動が活発で、様々な種類のサークルがあります。学祭も盛り上がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では基礎や教養科目が多めで、2年から学生実験が始まります。レポートは大変ですが、実験は楽しく、やりがいがあります。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機住んでいる場所から近く、国立大学だったから選びました。また、進路実績も良かったためそれも後押しとなりました。
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入学前後のギャップもっと堅苦しい教授が多いと思っていたが、優しくて面白い教授が沢山います。授業も分かりやすいし、質が高いです。
投稿者ID:1088226 -
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在校生 / 2022年度入学
2025年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]工芸科学部情報工学課程の評価-
総合評価良い他学科に比べて課題の量も少ないので、大学生活を謳歌できる。また、出席点を採用してる授業があまり多くなく、テストが解ければ単位は取得できるので、寝坊しがちな人でも卒業どきる。進学実績も良いのでおすすめ。
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講義・授業良い多数のプログラミン言語を学べる。
ただし、演習では基本的にC言語が授業で使われる。 -
就職・進学良い京都の大手メーカーなど、良い企業に就職してる人が多いイメージ。
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アクセス・立地良い駅からは近い。
周辺に飲み屋などはないが、ラーメン屋は多くある。 -
施設・設備普通国立ということもあり、教室やトイレが古い校舎も多い。
WiFiも遅かったりすることがある。
必要最低限はそろってる。 -
友人・恋愛良いグループワークなどもあり、3回生になってからできた友達も多い。
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学生生活普通そもそもの人数が少ないこともあり、サークルや部活の数は他大学に比べて少ない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容情報系の基礎や数学を学ぶ。
プログラミング言語はC言語、Java、Pythonを学ぶ。 -
学科の男女比9 : 1
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志望動機将来エンジニアになりたくてこの大学を希望した。
また、就職実績もよかったので選んだ。
投稿者ID:1080599 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]工芸科学部応用化学課程の評価-
総合評価良い研究室の内容は興味深いし、教員も相談や質問など快く受け入れてくれます。研究の最先端を行く先生方と、化学を志す友人に囲まれて勉強できる環境は貴重だと思います。勉強は楽ではないですが、自分を律して取り組めばきっと大丈夫です。
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講義・授業良いしっかりカリキュラムが組まれていて、研究に興味を持つことができるような講義が展開されています。全体的に難易度は高く、特に必修科目は計画的に学習する必要があります。
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研究室・ゼミ良い1回生から研究室紹介のような授業があり、進路のイメージはしやすいと思います。
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就職・進学良い大体は大学院へ進学しますが、学部卒で就職する人もちらほらいます。就職の相談窓口があります。
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アクセス・立地良い地下鉄烏丸線松ヶ崎駅から徒歩10分ほどです。駅のそばにスーパー、コンビニがあります。
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施設・設備良い研究室の設備は充実していると思います。トイレや食堂などは少し古びているかな、と思いますがあまり気になりません。
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友人・恋愛普通部活に入ると友人関係は大幅に広がると思います。何かしらの部活動、サークルに属している人がほとんどです。恋愛についてはケースバイケースです。
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学生生活良い私大に比べるとそれほど賑やかではないです。年一回の学祭はデザイン建築学科の学生が活躍しているイメージです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生のうちは英語、数学、化学、物理などの分野の基礎的な内容を学習します。2回生でのコース分属後は、無機化学、有機化学、生化学、高分子など専門的な内容になります。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機化学に興味があり、その分野の研究員になりたいと思っていたからです。
投稿者ID:1077706 -
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京都工芸繊維大学学部一覧
このページの口コミについて
このページでは、京都工芸繊維大学の口コミを表示しています。
「京都工芸繊維大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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