みんなの大学情報TOP   >>  京都府の大学   >>  京都工芸繊維大学   >>  口コミ

京都工芸繊維大学
出典:Dosei3
京都工芸繊維大学
(きょうとこうげいせんいだいがく)

国立京都府/松ヶ崎駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:52.5 - 55.0

口コミ:★★★★☆

4.13

(263)

京都工芸繊維大学 口コミ

投稿する
★★★★☆ 4.13
(263) 国立内37 / 177校中
学部絞込
263131-140件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工芸科学部情報工学課程の評価
    • 総合評価
      良い
      しっかりと真面目に勉強すれば就職や進学には困らないと思う。あまり遊べる場所とかはないが、学業にしっかりと打ち込みたい人にとってはいい大学だと思う。
    • 講義・授業
      良い
      演習科目によってプログラミング・ソフトウェア開発の基礎から応用までしっかりと学ぶことができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室には、インタラクティブ知能、マルチメディア、制御工学、画像工学といった幅広い選択肢があり、企業や他大学との共同研究も多数行われている。
    • 就職・進学
      良い
      卒業した生徒の殆どはそのまま大学院に進学する。そのうち半分ほどは3×3特別入試という制度によって、推薦で進学することができる。大学院からの就職率はほぼ100%で大企業や外資系への就職も多い。
    • アクセス・立地
      普通
      駅からは近いが、京都市の中心部から離れており少々不便かもしれない。しかし、交通量も少なくわりと快適に過ごせる環境である。周りにはお店はあまりないが、少し歩くとラーメンの激戦区があり、美味しいラーメンが食べられる。しかし、講義の合間に行ける距離ではないので、私の場合はほとんど学食か大学内のレストランで昼食をとっている。
    • 施設・設備
      普通
      悪くはないが、コンピュータがおいてある情報工学課程専用の演習室は毎日17:00でしまってしまうのであまり残って課題をすることができない。
    • 友人・恋愛
      普通
      理系の大学のため女子の数が少なく、あまり学内での恋愛は期待できないかもしれない。
    • 学生生活
      良い
      サークルについては大学の規模の割には多いと思う。学祭も総合大学ほどの派手さはないがそれなりに楽しめる。体育祭や球技大会はない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次にはC言語やLinuxの基礎などを学び、プログラミングの基礎を身につける。2年次前期はC言語の更に難しい事柄を学び、後期にはJAVAを用いてオブジェクト指向プログラミングの概念を学ぶ。3年次の前期にはC言語を用いてネットワークプログラミングを行い、後期には人が書いたプログラムから機械語へ変換するコンパイラをC言語で作る。2年次の前期には物理学基礎実験が、後期からは情報工学実験が始まり、画像工学、人工知能、ヒューマンインタフェースといった様々な事柄を習得する。4年次には研究室に配属され、各々の研究を行う。 教養科目も充実しており、京都府立医科大学、京都府立大学との共同の授業が多数ある。また、京都という土地柄を活かして体験型の伝統工芸に関する授業があり、非常に貴重な経験ができる。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      京都工芸繊維大学大学院工芸科学研究科情報工学専攻に進学
    • 志望動機
      最初に興味を持ったのは高校の先生に勧められたから。そして調べていくうちに非常に魅力的な大学だということがわかり入学したいと思った。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:537026
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工芸科学部電子システム工学課程の評価
    • 総合評価
      良い
      所々に小さな不満はあるが、先生、学生、授業、研究、施設などを総合的にみると素晴らしい大学であるといえるため。
    • 講義・授業
      良い
      講義および課題の難易度は高いが、分かりやすい授業内容であるため。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      基本的には不満がないため。マイナス1点の理由は研究費が少ないため。
    • 就職・進学
      良い
      就職・進学実績の一覧を見て優れていると思ったから。先輩方からそう聞いているから。
    • アクセス・立地
      良い
      基本的には不満がないため。マイナス1点の理由は、周辺に遊べる施設がないから。
    • 施設・設備
      普通
      やや古い施設や設備が多いため。最新の設備などはあまり見受けられないため。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人関係は概ねよいと言えるが、恋愛関係は男女比に難があるため。
    • 学生生活
      普通
      サークルやイベントはあまり大きくなく、数もそれほど多くないため。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      さまざまな一般教養、回路・通信・物性・光などの専門分野。実験、研究なども行う。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      大学院
    • 志望動機
      就職したい会社で活かせる知識を得ることができると考えたから。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:533670
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工芸科学部の評価
    • 総合評価
      普通
      勉強したくて入る人、3つの課程の中でマシだと選んで入る人がいるので、レベルが様々なところが苦労すると思います。高分子について勉強したければ色んなジャンルの先生方がいるので学びやすいと思います。就職も聞いた事のあるところに就職している人がたくさんいるので就職には困らないと思っています。同じ課程だけでなく違う課程の人とも話せるので、特に人間関係で悩んだりはありません。3つの課程の中では勉強以外のこととも両立できると思いますが、内容が内容なのである程度興味はないとしんどいと思います。なので課程選びの時にどんな研究をしているのかを見てから課程をえらんだ方がいいと思います。修論でもなかなかデータがないとかけるものではないので研究を課程選びの条件にする人もいます。これからの社会で高分子はまだ期待されている分野でもあることから研究することが沢山あり研究職希望の人には向いていると思います。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:484251
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工芸科学部の評価
    • 総合評価
      良い
      今はデザイン経営工学課程はなく今年からデザイン建築学課程に名前は変わってしまい学習する内容も元々のデザイン建築の授業も含まれたりして変わってしまった。
      自分の属するデザイン経営工学課程は、名前の通りデザイン(空間デザイン、プロダクトデザイン、等)と経営(マーケティング等)と工学(人間工学、色彩工学等)をまんべんなく学ぶことができる学部だ。デザインと経営と工学の3分野はこれからの社会に必要になってくる学問であり、この3分野を学ぶにはとてもよい課程であると思う。
      自分の学年は40人もいないくらいの少人数であり、いわば高校の一クラスのようなものだ。だいたいの人が受ける授業が同じ、かつ必修はグループワークもおおく全員と仲良くなれる。一人一台の製図台が与えられ、1回生2回生3回生は同じフロアで課題をすることになるので自然と先輩方と顔を合わせることがおおくなり仲良くなれる。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:465707
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工芸科学部の評価
    • 総合評価
      良い
      大学一回生次は応用化学系として入学し、2回生になるときに物質工学課程か生体分子応用化学課程か高分子機能工学課程かを選ぶことができるので。まだはっきりとした希望進路が決まっていなくても大学に入ってから興味のある分野を見つけて課程を選ぶことができるのが良いところである。また、その課程に分属するかを決める前に必修の授業としてどの課程でどんなことを学べるかを実際にその課程の先生たちが授業をしてくれる。
    • 講義・授業
      良い
      だいたいの授業が、基礎的な内容の確認をしてから新しく学習する内容に入るので分かりやすい。また、1回生?3回生へと毎年同じような内容を繰り返しながら少しづつ新しい知識に触れて行くような授業なので、学習したことが身につきやすい。先生は個性的な人もいるが大抵の先生は分からないところがあってもきちんと教えてくださる。講義中は基本的に静かである。単位はきちんと勉強さえすれば取得は難しくない。必修の授業がそんなに多くないので自分の興味のある授業がとりやすいと感じる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室は基本的に成績順に希望が通る。2回生、3回生の授業を通してどの研究室がどのような研究を行っているか知ることができる。また、直接研究室に見学に行ってもいろいろ教えてもらえる。
    • 就職・進学
      良い
      卒業後はほとんどの人が大学院に進む。研究室で大学院入試の勉強を教えてもらうこともできるそうだし、学生サービス課には就職の相談に乗ってくれるところもあるのでサポートは充実していると感じる。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅からは徒歩で10分程度なのでそれほどアクセスは悪くない。まわりは山や川などの自然が多い。近くには有名なラーメン激戦区があり周辺の大学の学生でにぎわっている。電車1本で四条や京都駅に行くこともできる。バスでも行くことができるし、自転車を持っていれば30分もあれば四条まで行くことができるので買い物に困ることもない。さらに京都市内と言うこともあってバスを使ったり自転車を使えば色々な神社やお寺を巡ることもできる。また周辺に他の大学のたくさんあるので周りの飲食店などでは学割を実施しているお店も多いのでお得にお腹いっぱいになることができる。他にも叡山電車の駅も近くにあるので、比叡山や鞍馬貴船へのアクセスも完璧である。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは小さめなので端から端へ移動してもそんなに時間はかからない。教室も大きな教室は少ない。学生も利用できる加工設備がある。図書館では本の貸し出しや自習スペース、コンピュータ利用スペースに加えてグローバルなスペースもあり、外国の映画を上映していたりする。ただ試験前になると図書館の自習スペースは満席になることが多いが、普通の教室を自習用の教室として解放してくれる。
    • 友人・恋愛
      良い
      もともと一回生次に応用化学系で一緒だったので、物質工学や生体分子などの別課程にも知り合いがいる。課程自体の人数は50人程度であり、実験などでペアやグループになるので友人ができやすいと感じる。サークルや部活動をすれば、他課程の友人や他大学の友人を作ることもできる。恋愛については部活動内で付き合っている人が結構いるので、サークルや部活動をすることがおすすめである。
    • 学生生活
      良い
      部活動では他大学との交流や、 ボランティア等を通して様々な経験ができるのでとても良いと思う大学では大規模なイベントはないが学祭や夏祭りなどを楽しむことができる。部活動を通して紹介されるアルバイトでは、京都感のあるお寺でのアルバイトができるのでとても良い経験ができると感じる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次では基礎的なことを学ぶ。数学では色々な公式であったり、展開や行列などを学ぶ。物理は基礎力学や基礎電磁気学、化学も基礎的な内容を、英語では実際に海外の人とスカイプで会話したり、たくさん英語の本を読んだりする。2年次では専門的な内容の基礎知識を学ぶ。高分子機能工学課程では高分子とはということを学び、それに加えて無機化学や有機化学なども学ぶ。基本的に化学と物理がメインになる。3年次では専門的な内容の基礎および応用をまなぶ。高分子における物理、化学といった内容がほとんどで英語の授業も高分子に関する論文を英語で読むといった内容である。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:414248
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工芸科学部の評価
    • 総合評価
      良い
      良くも悪くもあらゆる化学分野を学べる有機化学や無機化学、物理化学に高分子化学など、化学の中でまだ何を専攻したいか決まっていないときはこの学科が良い、反面あらゆる分野のものがあるので院試の科目も多い
    • 講義・授業
      良い
      講義内容は様々な科目があるため幅広く学べる先生も理不尽な人はほぼいないため、一部を除き努力すれば成績は取れる課題は演習科目のみの場合が多く、小テストも演習科目と一部教科のみ
    • 研究室・ゼミ
      普通
      私はまだ研究室配属になっていないので詳しくはわからないが、開始時期は4回生人気のところや一部のところは面接試験あり基本的に3回生の12月に自主的な話し合いで研究室を決める、学生のみで行うので毎年かなり荒れる
    • 就職・進学
      普通
      就職はまだしばらくしないので全くわからない周りの学生もほとんどが大学院にすすむ、博士課程に行く人はあまりいない
    • アクセス・立地
      悪い
      周りがラーメン屋しかない、とよく言われる自転車があればスーパーなど多少はあるが、娯楽施設はないので地下鉄に乗って出かける
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスはそれほど広くないので迷うことはないし便利ただ、食堂が1箇所に固まっているので反対側にいるときは困る図書館はテスト前でも多少の空きはある
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係はほとんど同じようなグループでいることが多い、ツイッターや部活繋がりが多い恋愛関係は男子は総数が多いためできにくいが、女子は高確率でいる
    • 学生生活
      悪い
      大学のイベントは文化祭くらいしか記憶に残るようなものはない文化祭も敷地の半分くらいは地元住民が行なっているフリーマーケット
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は化学の基礎的なものを学ぶ、基本的にこの年次で一般教養はとりきる2年から物質工学、高分子、生命と3つの学科に分かれる物質工学はこの年の後期が一番きつい3年の後期はほぼ単位を取りきっているので週3日休みの人も多い
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:413989
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工芸科学部応用生物学課程の評価
    • 総合評価
      良い
      とても学びやすく、充実している。
      環境がとにかく良い。
      実験の設備も整えられており、とても有意義に過ごすことが出来る。
      真面目な生徒が多いので、こちらも集中して、取り組むことが出来る。
    • 講義・授業
      良い
      ヤママユなどの珍しいものを飼育しており、講義内容も充実している。
      先生の質も良く、とても濃密な時間が過ごせる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究部門ごとに設備が整えられており、とてもやりやすい。
      周りからのアドバイスや実践内容もとてもよく、こちらも熱心に取り組める。、
    • 就職・進学
      良い
      ここの卒業生は多くの企業から真面目で良いという評価を受けているそうで、実績は良いのではないか。
      多くの生徒が有名企業へと就職しているイメージがある。。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅は地下鉄国際会館なので、通いにくい人が多いかもしれない。また、結構田舎。
      ただ、環境は静かで自分の好みの環境であった。
      やはり、通学のしにくさがネックとなるかもしれない。
    • 施設・設備
      良い
      設備は充実していて、平均程度には過ごしやすい。
      回りがしずかでよい。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:379744
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工芸科学部の評価
    • 総合評価
      良い
      デザイン、経営、工学をバランスよく学べるので、これからの社会で役立つ人間になれると思います。三回生から軸足が決まるので、多方面からの視点をもって進路を考えることができます。また、人数が少ない課程なので、みんなとても仲が良いです!
    • 講義・授業
      良い
      デザイン演習は、実際に活躍していらっしゃるデザイナーの方が講師として来てくださいます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      三回生からゼミが始まります。デザインの研究室では実際に企業の方々とともにプロジェクトを進めていきます。
    • アクセス・立地
      普通
      松ヶ崎というところにあり、京都の中では割と端の方ですが、周りは閑静な住宅地でとても平和です。近くに川が流れており、そこでバーベキューをしたり、楽器を弾いたりしている人もいます。学ぶにはとてもいい環境です!
    • 友人・恋愛
      良い
      演習室とよばれる、デザ経の製図室があり、そこでみんなと課題をすることが多いです。課程のみんなと、いっしょにいる時間が長く、学年問わず本当に仲が良いです!
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:346592
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工芸科学部電子システム工学課程の評価
    • 総合評価
      良い
      比較的おとなしく穏和な雰囲気のクラス。女子の比率は少ないが、単科大学なのでしばらくすると気にならなくなる。仲のいいメンバーで定期的に旅行に行ったり、試験前は助け合ったりして楽しい。
    • 講義・授業
      普通
      質問に行けば丁寧に説明してくれる。教授の本分は研究であり、教えることではないので我々生徒は自分でまずなんとか理解しようと教科書や参考書を読み込んだり、友達と話し合って十分考えたりする。まず自分達で解決しようとする力を身に付け、自分の考えを人に分かりやすく簡潔に説明できるようになる。いろいろ時間をかけて熟考しても分からなかった場合、教授に予め連絡して研究室を訪ね、分からない問題を解決する。学科で行われる講義は大きく選択専門科目、必修専門科目の二つに分かれており、必修専門科目は実験や電気回路、電磁気など電子システムを学ぶ者にとって必要不可欠な知識を学び、選択専門科目はプラズマ、光エレクトロニクス、半導体、システム制御、プログラミングなど、自分で興味のある分野を選択し学ぶことができる。このようなカリキュラムになっている。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:340428
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工芸科学部デザイン・建築学課程の評価
    • 総合評価
      良い
      理系の単科大学で小さめの大学ですが、学ぶために必要な設備は揃っていると思います。外部講師を招いての講演会も盛んで、今成長が著しい大学です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      僕は建築コースですが、設計の先生も多く研究は充実していると思います。
    • 就職・進学
      良い
      就職のサポートは手厚くやっているみたいです。自分はまだ活用したことないのであまりわかりませんが。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄も近く通学は便利だと思います。ただ、周りにお店は少なく住宅街です。自転車があれば不自由なく暮らせます。
    • 施設・設備
      良い
      総合大学には劣りますが、充分な設備はあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      周りの人柄はよく真面目なひとが多い印象です。友人としてとてもよい人達です。ただ、女子は少ないので恋愛に関しては少し問題かも知れません。
    • 学生生活
      普通
      あまり多くのサークルはありませんが、インカレサークルなどもあるので、やりたいことがある人はそこに行くことをおすすめします。なので、あまり不自由はありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      デザイン・建築学課程はその名の通りデザインと建築を学ぶことができます。1年前期は両方の学問を学び、後期からコース選択になります。実際に体験してからのコース選択は良いと思います。
    この口コミは参考になりましたか?

    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:326178
263131-140件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 松ヶ崎キャンパス
    京都府京都市左京区松ヶ崎橋上町

     京都市営地下鉄烏丸線「松ヶ崎」駅から徒歩10分

電話番号 075-724-7014
学部 工芸科学部

この大学のコンテンツ一覧

京都工芸繊維大学学部一覧

このページの口コミについて

このページでは、京都工芸繊維大学の口コミを表示しています。
京都工芸繊維大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  京都府の大学   >>  京都工芸繊維大学   >>  口コミ

偏差値が近い国公立理系大学

金沢大学

金沢大学

47.5 - 65.0

★★★★☆ 3.84 (873件)
石川県金沢市/IRいしかわ鉄道線 森本
信州大学

信州大学

45.0 - 62.5

★★★★☆ 3.98 (905件)
長野県松本市/北アルプス線 北松本
京都府立大学

京都府立大学

50.0 - 62.5

★★★★☆ 4.08 (287件)
京都府京都市左京区/京都市営地下鉄烏丸線 北大路
熊本大学

熊本大学

47.5 - 62.5

★★★★☆ 3.99 (775件)
熊本県熊本市中央区/熊本電鉄本線 黒髪町
新潟大学

新潟大学

45.0 - 65.0

★★★★☆ 3.94 (1095件)
新潟県新潟市西区/JR越後線 内野

京都工芸繊維大学の学部

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。