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私立神奈川県/下飯田駅
横浜薬科大学 口コミ
3.64
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卒業生 / 2011年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部臨床薬学科の評価-
総合評価良い一年目に、薬学で必要な、基礎学力の定着のための、授業がある。薬学を目指してなかった学生にも、きめの細かい授業で、その点では安心できると思う
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講義・授業良い先生たちも、常に勉強してるようで、漫然とした授業でなく、いつも新鮮なためになることが多かったと思う
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研究室・ゼミ良いさまざまなゼミがあり、選ぶときもいろいろなところを見て回って、自分に会うかどうか納得して、選ぶことができる
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就職・進学良い基本的に就職難になる学部学科ではないので、自分がよっぽどピンポイントで企業を選ぶ以外は、就職に困ることは無いと思う
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アクセス・立地良い戸塚駅から、民間バスに乗るのが、難点といえば難点だが、朝はバスの本数が多く、バス停は学校の前なので、決して悪くは無いと思う
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施設・設備良い学区に併設された図書館は、蔵書が充実していて、個人で勉強するには、いい環境だと思う。疲れたらタワーに上ると、横浜の町が一望で、遠くには富士山が見えてと、気分転換にいい場所だと思う
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友人・恋愛良い男女比が4対6くらいで、ほぼ偏りが無く、個人的な付き合いをしてる人たちも居れば、男女合わせて、仲間でワイワイとオープンでいいと思う
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学生生活良いスポーツ系から、文科系まで、さまざまなサークル部活があり、じっくり時間をかけて探すといいと思う。中mにはサークルを掛け持ちするつわものも居る
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容入学すると、まず学力テストがあり、授業も、いきなりではなく、理科系の基本の授業があり、基礎学力の底上げを図っている
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就職先・進学先民間のドラックストアの調剤薬局の薬剤師として、就職が決まった。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:493843 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部臨床薬学科の評価-
総合評価良い良い点
・学費が高く、6年間の通学が大変な薬学部だが、本学は特待生制度を設けており、特待生入試でがんばれば他大学よりもかなり安い学費で通うことができる。
・先生と学生がコミュニケーションをとりやすいように担任制度を設けていたり、参加自由の勉強会を開いていたりする。
・臨床現場に出て役に立つような知識多く習得できる。
悪い点
・低学年時は臨床に関わる深い内容は少ない。
・掲示物やテスト日程などの情報公開が遅い。
・バス通学では天気の影響や交通状態の影響を受けやすい。 -
講義・授業良い有機化学は薬学生にとって一番とも言える武器であり、医薬品を理解する上で非常に重要な学問だと思います。本学はその有機化学に関する講義が非常に多彩で、苦手な学生も勉強会や先生への個別質問でしっかりカバーされています。学年が上がり、低学年でやった内容を忘れてきてしまっても、演習という形で再度復習できるため、国家試験対策にもなっています。サポートは充実していますが、真面目にやらない学生にとっては地獄だと思います。やる気がある人でないとせっかくの充実したサポートも無意味ということです(真面目に取り組む学生には先生方も優しいので安心してください)。
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アクセス・立地普通バス通学が主な通学経路です。戸塚駅、大船駅、湘南台駅からのバスが本数も多く学生がよく利用しています。大学周辺に住んでいる人は徒歩や自転車、バイクなどで通っている人もいます。湘南台駅は小田急線ですので、人身事故の影響が多く、よく遅延します。また、戸塚駅・大船駅からのバスは道路の混雑が起こりやすく、雨の日などは注意が必要です。
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施設・設備普通学内の設備はきれいで充実していると思います。学生の数が多いものの、トイレの数や図書館の勉強スペースなども十分にあります。学内にローソンがあり、必要なものをすぐ買うことができるので便利です(実習で必要な白衣も学内のローソンで買えます)。しかし、学内は吹き抜けが多く、雨の日は廊下が濡れます。そこが改善されるとさらに快適になると思ってます(今後に期待)。最近、学生の要望で食堂が改装されました。なので学生の声をしっかり反映してくれる大学だと思っています。
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友人・恋愛良いサークルや部活の数は多く、友人関係は作りやすいと思います。
恋愛関係は充実しているかよくわかりませんが、相手をしっかり選ばないと後々後悔することになります。 -
学生生活良いサークルや部活の数は多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎科目
2年次は基礎科目+薬の知識
3年次は薬の知識+薬剤師に求められるその他の知識
4年次は今までならったことを活かして薬剤師としてスキルを身につける
5年次は実務実習で病院や薬局へ行く(卒論もあります)
6年次は国試対策
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:388035 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部臨床薬学科の評価-
総合評価良い薬剤師を本気で目指して 勉強したい という人にとっては環境は整っていると思います。図書館にある多数の蔵書に加え、興味ある分野に、ついて知識を深めることもできます。
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講義・授業良い講義の質はとても良いものだと思います。
通常の講義に加え、学外からの特別講師による講義もよく入ります。
薬ゼミさんを呼んでの講義もありますし、国家試験対策も万全だと思います。 -
研究室・ゼミ良い研究室の数は豊富だとおもいます。
ただ、人気の研究室は競争率が高いため、良い成績をキープしておかなければ、入るのは難しいと思います。 -
就職・進学良い企業説明会やランチョンセミナー、また就職に関して相談できるキャリアセンターも設けられており、サポートはしっかりしていると思います。
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アクセス・立地悪いはっきりいって不便です。
主に戸塚駅、大船駅、湘南台駅から神奈中バスを使い、20分くらいかかります。
周りにはドラッグストアやコンビニははありますが、定食屋さんなどはありません。 -
施設・設備普通図書館は素晴らしいです。豊富な蔵書、専門書に加え、国家試験対策の参考書などおかれており、自由に借りられます。また、自習できる環境も、整っております。
食堂はございますが、人数の割には狭いです。 -
友人・恋愛普通人によりけりですね。
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学生生活普通サークルは少ないながらもありますので、やろうと思えば充実した大学生活を送れると思います。
ただ、学祭は他大学と比べると盛り上がりに欠けます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎や一般教養、2年以降から徐々に専門科目が増えていきます。実習も2年から始まります。
選択科目はほとんどなく、必修科目だらけです。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:384023 -
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在校生 / 2012年度入学
2017年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部臨床薬学科の評価-
総合評価良い基礎から学びたいという方にオススメです。高校の基礎科目から徹底的に教えてくれます。また、演習講義では、以前低学年で習った科目の復習を徹底的に行います。
神奈川県にある唯一の薬学部を持つ大学です。横浜から約30分~40分ほどで着きます。立地は良いのではないかと思います。
大学設立から10年以上経ち、内部も落ち着いてきた印象があります。また、卒業生も増えました。
私が入学した時よりも学生生活のサポートに手厚くなったと思います。一年生はフレッシュマンセミナーという名前の一年生同士の交流行事ができました。薬学部を卒業するには、友達の支えが大きいと私自身感じています。私の入学時にはこのセミナーはありませんでした。しかし、同学年の方と知り合いになることは学生生活を送る上で重要なため、このセミナーの意義は大きいのではないかと思います。
そのほかにも就職活動や海外留学など、最近は力を入れていると思います。その理由の1つとして、留学先の提携校が増えました。
これからまだまだ良い方向に変わっていく大学だと思います。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:349118 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部漢方薬学科の評価-
総合評価良い漢方薬学科は日本でここだけなので漢方に詳しくなれます。1年生から漢方系の研究室に入れば6年生まで6年間漢方について詳しくなれます。漢方は今どき医者もよく処方するし、ドラッグストアでも個人的に漢方薬を購入するお客さんもいるので漢方薬について質問されることが多くなっています。やはり、薬について詳しいのは医者よりも薬剤師なので、そのようなときに説明できなければいけないと思います。もちろん、漢方薬の副作用くらいは他の学科でも習いますが、ウチの学科ではウンチク的なことも習得できます?
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講義・授業良い学校のレベルは有名な薬科大に比べれば低いし、入学試験も簡単ですが、その分、中でのケアは充実しています。勉強の相談室があります。また、先生も東大卒業の方などもいてレベルが高いです。
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アクセス・立地普通湘南台駅、戸塚駅、大船駅、下飯田駅が最寄りですが、いずれもバスなので雨の日は注意です!!
後半3つの駅からはスクールバスが出ています。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:316724 -
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在校生 / 2012年度入学
2016年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部臨床薬学科の評価-
総合評価普通進学の際浪人するお金がない人は比較的合格しやすく、点数が良ければ特待生で一部又は全額授業料などが安くなる。しかしながら、進級できない留年生が多く見られるが、留年生対象に2年、3年のときに薬学ゼミナールから講師を招いて補修が行われる。もちろん無料である。 新たに4年制の薬学科が新設されたので薬剤師以外の薬学関連の仕事につきたい人も通える
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講義・授業普通講義はうまいと言えないが、先生によっては質問で丁寧に教えてくれる良い教師もいる。また、レポート提出でテストに下駄を履かせてくれる先生も複数いる。
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研究室・ゼミ普通1つの研究室に約3人の先生がいる。担当の先生でなくても質問に対応してくれる。また研究室内の掲示板で何処にいるか、出勤しているか否かも分かる。
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就職・進学普通就職は多くの製薬会社や薬局、病院から募集がかかる。 入学時に特待生を除く学生は比較的能力が低い人も多くいるので、募集が殺到している場所でも頑張り次第で希望する所に行ける。
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アクセス・立地悪い大学内にローソンが一軒。中で白衣、実習道具一式又はバラ売り、官能系雑誌無しと便利。大学の外のバス停の隣にローソンプラスが一軒、近くにクリエイトが一件、そうとう広い俣野公園がある。それ以外は特にない。少し不便
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施設・設備悪い実習で使う道具が1班に一1ないことがある。悪い時は4班で1つ。学生をたくさん入学させ留年生と中退生を多く出して金を巻き上げているわりにほぼ意味のない所にお金をかけたり2013年には必要もないホールを立てた。また、2015年では追試料金も1000円から3000円に引き上げた。
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友人・恋愛普通2.3年の留年生は薬学ゼミナールによる講師のCBT対策が充実している。学内の先生よりも質問の対応がうまく理解しやすい。海外からたまに薬剤師や薬学の学生の説明会などがあり海外は事情もしれる。(自由参加) 毎回講義の前にカードリーダーで出席をとり面倒。講義内の席は指定されるが多くの先生は席に関してはどこでも目をつぶっている。抜き打ちで出席をとる先生が数人いる。カードリーダーで出席しても出席確認で本人がいないことがバレると全ての出席が0になる場合がありテストが受けられない。これが1科目ある時点で留年生確定となる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は教養があり薬学のことも少し学べるが高校の知識を使うことが多い。2年からは専門科目がほとんどで実習も始まる。
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所属研究室・ゼミ名放射線研究室
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所属研究室・ゼミの概要放射線治療による薬学の知識を学ぶこともある
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学科の男女比5 : 5
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志望動機特待生で授業料が免除、都内の大学やり通学に時間とお金に余裕ができるため。また、情報で追試、再試験の対象者に無料かつ自由参加で補修が行われる。その補修では本試験の解説や追試再試験の試験内容の情報を得られるといった他大学ではない制度があった
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師駿台予備校、SEG.GHS
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どのような入試対策をしていたか低レベルの大学で数学、化学だけなので対策はしなかった。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:183943 -
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在校生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部健康薬学科の評価-
総合評価普通資格をとろうという人には良いと思う。自主性が求められる大学だと思う一方、予備校などの講義も充実してると思う。
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講義・授業普通専門性を高められる様な学科ではなかったが、聞いていてためになる興味深い講義が多かったと思う。生活習慣病など。
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研究室・ゼミ普通生活習慣病などについての将来ためになる講義が多かったが、学科別の講義で重複することが多かったため少し聞き飽きた。
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就職・進学普通私はまだ決まっておりませんがほとんどの学生が、病院、薬局、ドラッグストアを希望しており、資格があれば何とかなると思います。
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アクセス・立地悪い大学の最寄駅として戸塚、湘南台、大船などがありますが、いづれにしてもその最寄駅からバスを利用しなければ大学へ行けません。
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施設・設備悪い食堂がとても狭くていつも席の取り合いとなってしまい困っています。また、食堂の食事代が高過ぎると思います。
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友人・恋愛良いはじめに入学したときには400名ほどいるので多くの友人をつくれるかと思います。また、実習などでも多くの友人と知り合えます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生活習慣病に関する疾患。またはそれに関する生活習慣の是正や治療。、
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所属研究室・ゼミ名化学系の研究室
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所属研究室・ゼミの概要基本的にゼミは卒業論文の発表です。文献班若しくは実験班に別れます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機生活習慣病について深く学びたいと思いこの学科に決めた。
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利用した入試形式センター利用入試
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利用した予備校・家庭教師臨海セミナー
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どのような入試対策をしていたか塾で配られていたテキストを中心に解いて、後は過去問。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:116209 -
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卒業生 / 2008年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部漢方薬学科の評価-
総合評価良い基礎的なことから応用まで教わりました。しかし、毎回基礎から始まったので応用の勉強があまりできなかった
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講義・授業良い詳しいことまで細かく教わることができたしかし、細かすぎたのでもう少し幅広く勉強したかったそして、もう少し応用を教わりたかった
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研究室・ゼミ普通自分がやりたかった研究をすることができなかったけど、与えられた研究も興味があった研究だったため、やることができてよかった
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就職・進学普通セミナーは開催されているが、面接の練習などはやってもらえないため、もう少しその辺りを見て欲しいと思った
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アクセス・立地悪い山の上にあり、駅からバスで20分かけて通学しなければならない。バスの本数も少なく、毎回満員状態なので、どうにかしてほしい
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施設・設備悪い吹き抜けのため、雨や風などが入ってくる。コンクリート製なので冬は寒い。外には必要のない噴水やホールがあってお金の無駄
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友人・恋愛普通カップルは多かったが学年が上がるにつれ留年したりなどで、別れる確率が多い。勉強はやる人とやらない人の差が激しい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国家試験に受かるため、学校で教えてもらえることは聞いておきたい
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所属研究室・ゼミ名薬剤分析学研究室
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所属研究室・ゼミの概要生薬を物理の観点からみて研究する。クロマトグラフィーを用いて研究する
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学科の男女比5 : 5
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志望動機漢方に興味があり、将来は漢方のスペシャリストになりたい
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利用した入試形式AO入試
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利用した予備校・家庭教師かわいじゅく
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どのような入試対策をしていたか学校の先生が選んでくれた参考書と問題集をひたすら解いた
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:76031 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部健康薬学科の評価-
総合評価普通施設に関しては機材などはしっかり揃ってて素晴らしいのですが、校舎に壁が無いため雨の日や冬場などがとても寒くより空気が冷たく感じます。
また 学校までのバスの本数が少ない方面があるうえに交通機関での遅延が起こってしまった場合には遅刻も止む終えません。ただ、遅延証明書を
持って入れば、学校側は対応してくれるのでその面に関しては大丈夫です。電車での遅延は認められますが、バスの遅延は認められないので注意が必要です。 -
講義・授業良い授業を受けていてわからない方などがある場合 担当の先生に気軽に聞きに行くことができたり、チューターの先生方とかがいらっしゃるためサポート体制はしっかりできていると思います。
あとは自分次第かと...、 -
研究室・ゼミ良い研究室によって良し悪しはあると思いますが、割りかし面倒見の良い先生方が多いので研究室に入ってそれぞれ演習していると思います。
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就職・進学良い学科的には少ないですが 進学実績は良いです。
就職に関しても キャリアセンターで面倒を見てもらうことができるので相談することができます。 -
アクセス・立地悪い先程書かせていただきました。
学校へ着くまでに時間がかかるので、そこらへんの対処はこれからの大学側の改善点であると思ってます。 -
施設・設備良い先程 回答させていただきました。
設備に関しては食堂をリニューアルし より快適に使いやすいように変化したのではないかと思います。 -
友人・恋愛良い人それぞれだと思うのですが、大学にはいろんな考えの人がいます。
それをどれだけ自分が活かして相手の良い面を自分に取り入れるかが大事なのではないでしょうか? -
学生生活普通サークルは入ったら楽しいと思います。
私は運動するのが好きなので運動系に入っていましたが、そこでの上下の繋がりが持て、先輩のお話とかも聞くことができてとても充実しております。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1-4年次についてはそれぞれの学科で基礎的なことを学びます。
5年次に進級してからは外部の病院や薬局で実習させていただき、現場を見て回ります。
6年次は国家試験に向けてひたすら走るのみです! -
就職先・進学先化粧品会社にご縁があり、研究者として働かさせていただいております。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430475 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]薬学部薬科学科の評価-
総合評価普通薬剤師になることを前提にしたカリキュラム
実習・演習・模擬薬局など、現場寄りの教育が多い
国家試験→就職(薬局・病院・ドラッグストア)という王道ルートが太い
「とにかく薬剤師になって働きたい」人にとっては、無駄が少ない設計
問題点は進路が 「薬剤師になる」方向に強く収束しやすい
研究者・企業研究職・アカデミック志向にはやや弱い
「とりあえず薬学部」だと、途中で目的を見失いやすい
国家試験前提の教育なので、学問的な深掘りや自由度は低めになりがち -
講義・授業良い薬科学科では1学年30名程度の少人数教育が行われていて
グループディスカッションやアクティブラーニングを導入する科目もあり、教科書丸覚えではない「考える力」を育てる設計がある -
研究室・ゼミ普通薬学部の6年制では、基礎から実践まで一貫したカリキュラムが組まれている
「モデルコアカリキュラム」に基づく体系的な授業があり、基礎~高度な専門科目まで段階的に学ぶ施設設計がされている。
4年制の薬科学科では、創薬・生命科学・食品・漢方など幅広い薬学関連領域を学べる。 -
就職・進学良い調剤薬局(日本調剤、クリエイトエス・ディー、トモズ等)
ドラッグストア
病院薬剤師
これなどの典型的な薬剤師の就職先が多い。
しかし国家試験合格率や進級状況が就職率に影響している。 -
アクセス・立地良いかなり良いです一番近いのは「戸塚駅」から
戸塚駅西口のバスターミナルから
「戸50」「戸52」「戸55」などの神奈川中央交通バス に乗車
*「俣野公園・横浜薬大前」バス停で下車 →徒歩1分程度で着く -
施設・設備良い周りから見ただけでも綺麗だし中はとっても綺麗で機器としては
核磁気共鳴装置(NMR)
質量分析計(LCMS、GCMS)
DNAシーケンサー
フローサイトメーター
クロマトグラフ関連機器など最新設備が揃っています -
学生生活良いHamayaku祭
横浜薬科大学には年間の大きなイベントとして**「Hamayaku祭」**があります。
これはいわゆる大学の文化祭で、模擬店・ステージ・展示・企画などの催し物が行われます。
例年10月に開催され、学生・教職員・一般参加者も楽しめるイベントになっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~2年:基礎科学と導入科目
3年:専門薬学の基礎と演習
4年:専門学習深化と学内実習
5~6年:実務実習(病院・薬局等)と卒業研究 -
学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先サービス・レジャー
薬剤師としてクリエイトSDで働いております -
志望動機国家資格「薬剤師」を最短で現実的に目指せる
薬剤師国家試験を中心に教育が組まれている学校
科目・実習・カリキュラムが国家試験合格に直結
実務実習や模擬薬局など、現場対応力が身につく
就職先が薬局・病院・ドラッグストアで固まっているから。 -
入学前後のギャップ入学前のイメージ:白衣着て実験して、薬作って、医療っぽくて楽しそう
現実:1~3年は 講義(座学)+暗記量がエグい
化学・生化学・薬理・法規…とにかく 覚えることが多い
実験はあるけど、「毎日ワクワク実験三昧」ではない
イメージ:大学=時間に余裕、自由、遊べる
現実:必修科目が多い
出席・小テスト・レポート・試験が詰まる
学年によっては 普通に高校よりキツい 時期がある
特に国家試験を意識し始めると、空気がピリッとする
イメージ:医療職だし、かっこいいし、安定してそう
現実:実際の仕事は処方箋チェック
飲み合わせ・副作用確認
服薬指導
ミスが許されない確認作業の連続
派手さより 正確さ・責任・集中力の世界
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1087516 -
- 学部絞込
横浜薬科大学のことが気になったら!
横浜薬科大学のことが気になったら!
横浜薬科大学学部一覧
このページの口コミについて
このページでは、横浜薬科大学の口コミを表示しています。
「横浜薬科大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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