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私立福島県/いわき駅
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在校生 / 2022年度入学
静かに学べる善い環境
2025年02月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]※この口コミは改編前の心理学部臨床心理学科に投稿された口コミです総合医療学部心理学科の評価-
総合評価普通勉強に集中しやすい環境と手厚いサポートが魅力の大学。友人関係やイベントは「まあまあ」だけど、落ち着いた雰囲気が好きなら快適。派手さはないけど、じわじわと良さを実感するタイプの大学だと思う!
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講義・授業良い医療創生大学の心理学部の講義には、とても満足しています。まず、授業は単なる座学ではなく、実践的な内容が多いのが魅力です。特に、グループワークやロールプレイを取り入れた授業では、知識を深めながら実際のカウンセリングの流れを学ぶことができます。先生方も現場経験が豊富で、実際の事例を交えた講義がとても分かりやすいです。
また、少人数制のクラスなので、質問がしやすく、先生との距離が近いのもありがたいです。わからないことがあればすぐに相談できる環境が整っているので、心理学を初めて学ぶ人でも安心して学べると思います。さらに、公認心理師の資格取得を目指すためのサポートが充実している点も心強いです。
講義だけでなく、大学全体が心理学を深く学べる環境を整えていると感じます。実習や研究の機会も多く、学んだ知識を実際に活かせる場があるので、将来の進路を考えるうえでも非常に役立っています。心理学をしっかり学びたい人には、とても満足度の高い大学だと思います。 -
就職・進学良いとても満足しています。心理学を学んだあと、どのような進路に進めるのか不安に思っていましたが、大学のキャリアサポートが充実しているおかげで、安心して就職活動に取り組むことができました。
特に、公認心理師や臨床心理士を目指す人向けの大学院進学支援が手厚く、進学希望者はもちろん、一般企業や福祉・医療機関への就職を希望する学生にも丁寧な指導があります。履歴書の添削や面接対策など、キャリアセンターのサポートが手厚く、個別相談の機会も多いため、自分に合った進路を見つけやすいです。
また、心理学の知識を活かせる職種だけでなく、一般企業の人事や福祉関連の仕事など、幅広い業界への就職実績があるのも魅力です。実際に先輩方の就職先を見ても、医療・福祉分野だけでなく、企業や公務員として活躍している方も多く、心理学の学びが生かせる場がたくさんあると実感しました。
このように、希望する進路に応じたサポートが充実しているため、就職活動に不安を感じることなく、自信を持って挑むことができる環境が整っていると思います。 -
アクセス・立地良い医療創生大学の立地は、勉強に集中しやすい静かな環境が整っていて、とても気に入っています。自然も多く、リラックスしながら学べるのが魅力です。駅へのアクセスも悪くないので、通学やアルバイトにも便利だと感じています。
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施設・設備良い施設や設備はとても充実していて、学びやすい環境が整っています。まず、講義室や実習室がきれいで広々としているので、快適に授業を受けることができます。特に実習室には、心理学の専門的な機材やカウンセリング用の設備が揃っており、実際の現場を意識した学習ができるのが魅力です。
また、研究室には心理学の専門書や資料が豊富にあり、自由に利用できるので、自主学習やレポート作成の際にとても助かります。さらに、PCルームやグループワーク用のスペースもあり、仲間と一緒に課題に取り組むことができる環境が整っています。
図書館も充実していて、心理学関連の書籍だけでなく、論文や専門誌も揃っているので、調べものをするのに便利です。落ち着いた空間で勉強できるので、試験前にはよく利用しています。
施設全体が新しく、清潔に保たれているので、学ぶ意欲が自然と高まるのを感じます。こうした充実した環境のおかげで、より実践的で深い学びができるのが嬉しいです。心理学を学ぶには最高の環境だと思います。 -
友人・恋愛普通学内の友人関係や恋愛関係は、そこそこ充実していると感じます。心理学部は少人数制なので、授業やグループワークを通じて自然と仲良くなる機会が多いです。同じ分野に興味を持つ人が多いので、話も合いやすく、協力しながら学べるのが楽しいです。ただ、全体的に落ち着いた雰囲気の学生が多いので、派手な交友関係を求める人には物足りなく感じるかもしれません。
恋愛に関しては、人間関係を深く学ぶ学部だからか、慎重な人が多い印象です。サークルやイベントを通じてカップルになる人もいますが、大学全体が大規模ではないため、出会いの数はそれほど多くないかもしれません。ただ、落ち着いた環境だからこそ、じっくりと信頼関係を築ける恋愛ができるのは良いところだと思います。友人関係も恋愛も、自分から積極的に動けば、それなりに充実した大学生活を送れる環境だと感じます。 -
学生生活普通まあまあ充実していると感じます。スポーツ系や文化系のサークルがいくつかあり、特に心理学に関連した研究系の活動もあるので、興味があれば楽しめます。ただ、大学全体の規模がそれほど大きくないため、サークルの種類は限られていて、活発なものとそうでないものの差がある印象です。
イベントに関しても学祭や交流イベントなどがあり、それなりに楽しめますが、他の大規模大学と比べると盛り上がりは控えめかもしれません。とはいえ、少人数ならではのアットホームな雰囲気があり、友人を作るきっかけには十分なります。自分から積極的に関われば、それなりに充実した学生生活を送れる環境だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容心理学の基礎から応用まで幅広く学びます。最初は認知心理学や発達心理学などの基礎知識を学び、徐々に臨床心理学やカウンセリング技法など実践的な内容に進みます。特に、公認心理師を目指す人向けの授業が充実しており、心理検査や面接技法の実習も行われます。また、医療や福祉の現場で役立つ知識も学べるので、将来的に病院や福祉施設、企業などさまざまな分野で活かせる学びができるのが特徴です。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機昔から心理学部に興味があり、高校での体験キャンパスで実際に授業を受けて決めました。
投稿者ID:1035087 -
医療創生大学のことが気になったら!
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