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出典:運営管理者
福井県立大学
(ふくいけんりつだいがく)
公立福井県/越前島橋駅
福井県立大学 生物資源学部
口コミ(評判)
口コミ一覧
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生物資源学部 創造農学科 / 在校生 / 2025年度入学 実際に自分で計画して野菜を育てる科2025年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業4|研究室・ゼミ-|就職・進学3|アクセス・立地2|施設・設備3|友人・恋愛4|学生生活4]生物資源学部創造農学科の評価-
総合評価普通入試試験が共通テストと面接のみなので、文系理系関わらず受験できる。農業やりたい/農業何も分からないけど興味がある!という人にはいいと思います。ただ、農学部系は他にもあるので、学力のある方は上を目指したほうがよいかもしれません。
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講義・授業良い現在創造農学科の1年生です。1年生は必修で「マイファーム」と呼ばれる自分の畑で作業する授業があります。1年生の必修科目は農業関連の座学と英語、マイファームですが、見学などの課外授業も多く入っています。体を動かすことが多いので、私のように座学だけだと眠たくなる人にはおすすめです。
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就職・進学普通1年生なのでサポートなどは分からないですが、進学するより福井県内に就職する人が多いイメージです。就職先は農業関連だったり役所だったりとばらつきがありそうです。
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アクセス・立地悪い永平寺キャンパスも創造農学科の拠点であるあわらキャンパスも、立地が悪く周りにはほぼ何もないです。永平寺キャンパス周辺にはマンションはいくつかありますが、スーパーは少し遠いですし、出かけるなら車を持っていないと不便だと思います。あわらキャンパスに行くときは大学から直通のバスが出ます。逆に言えばそれ以外の交通手段がないとも言えます。
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施設・設備普通あわらキャンパスは建てられたばかりで、施設自体は綺麗です。シャワー室などもあります。
永平寺キャンパスは古めです。トイレが洋式より和式の方が多いことが難点です。 -
友人・恋愛良い創造農学科は40人程度の小規模の学科なので、一人ひとりとの関わりが多く、友人ができやすいと感じました。部活やサークルに入ると学部学科関係なく友人を作れると思います。
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学生生活良い学内のサークルはそんなに数はないですが、パラグライダー部などの珍しい部活があります。
イベントは、キャンパスごとに文化祭が開かれますが、永平寺キャンパスで開かれる白樫祭はサークルが屋台を出したり軽音部やダンス部のステージ発表があったりと小規模ながら割と賑やかな感じでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容最初の方にも書いていますが、農業関連の実習、見学、課外授業などが多いです。
1、2年生は主に永平寺キャンパスで過ごし、週2回あわらキャンパスに行きます。3、4年生になるとほぼあわらキャンパス拠点になります。 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機前期の志望大学に落ち、後期にここを選びました。公立大学なので学費が安いこと、食について興味があったこともあり志望しました。
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生物資源学部 生物資源学科 / 在校生 / 2025年度入学 不可欠な生物由来の資源について学べる学科2025年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業5|研究室・ゼミ-|就職・進学5|アクセス・立地4|施設・設備5|友人・恋愛3|学生生活4]生物資源学部生物資源学科の評価-
総合評価良い大学自体がかなり親切であり、学科で学べることも有意義で将来の進路に繋げられるのでかなりいいと思います。
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講義・授業良い実習も含め、非常に有意義で興味深い講義や授業が行われています。
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就職・進学良いまだ自分は1年生で就職・進学に関して本格的な取り組みをしていませんが、全体として就職・進学する人は多く、十分な選択肢があるようです。非常に親切な大学であるという印象を抱いております。
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アクセス・立地良い田の多い田舎ではありますが、不便をするほどではないと思われます。
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施設・設備良い敷地はとても広く、施設・設備もかなり整っていると思います。少なくとも自分は満足しています。
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友人・恋愛普通自分個人の問題ではありますが、サークルにも属しておらずコミュニケーションも得意ではないため今のところ自分の周りの人間関係は乏しいというのが正直なところです。環境として人間関係が築きにくいといった問題は見受けられないと思います。
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学生生活良い楽しそうなサークルも多々あるようです。しかし自分は参加しておらず最初からあまりちゃんとサークルに関しても見ていないので印象に過ぎないところではあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的な主要教科に加え、生物や環境に関しての内容を特に重点的に学べます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機この大学は非常に親切であるという旨を以前から聞いており、先に入学した姉もそれを実感していたようなのでこの大学を選び、その中で一番興味のある学科が当学科であった為当学科に入学したいと思いました。
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生物資源学部 生物資源学科 / 在校生 / 2022年度入学 生物学を学びたい人のための楽園2023年01月投稿

- 3.0
[講義・授業3|研究室・ゼミ-|就職・進学4|アクセス・立地3|施設・設備3|友人・恋愛4|学生生活4]生物資源学部生物資源学科の評価-
総合評価普通教授がとても親身になって話を聞いてくれたり、相談に乗ってくれる人が多くて信頼感があります。勉強に意欲のある人には間違いなくいい大学と言えます。
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講義・授業普通必修科目から選択科目まで含めると幅広い分野の学問を学ぶことが出来ます。が、人によっては授業難易度が易しすぎると感じることもあると思います。
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就職・進学良い定期的に就職についてのセミナー等が開催されているので、サポートとしては十分手厚いと思います。
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アクセス・立地普通大学のバス停があるので通学は容易だと思います。ほとんどの人は自家用車で来ているかもしれません。
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施設・設備普通実験室には化学分野や生物学分野に関する様々な装置が置いてあり、設備はとても充実しています。
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友人・恋愛良いこの学科は人数がそこまで多くないので高校でのクラスのような感覚です。友達を作るのは簡単だと思います。
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学生生活良い文化系から運動系までかなり幅広い種類のサークルがあります。他ではあまり見た事のないサークルもあって選択の幅は大きいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は化学、生物学の基礎的な部分を主に学んだり、選択科目で教養を身につけます。2年次以降で専門的な内容を学ぶ様です。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機昔から生物学の遺伝について学びたくて、この分野を専門的に研究している教授がいると知ったから
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基本情報
| 所在地/ アクセス |
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|---|---|
| 電話番号 | 0776-61-6000 |
| 男女比 | 男:女=5:5 (口コミより引用) |
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