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テレビ番組ディレクターの専門学校
東京都
日本工学院専門学校
口コミ
日本工学院専門学校
3.7
口コミ一覧
音響芸術科に関する評価
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総合評価
基本的に良い先生が多い中、一部先生から留学生として傷つく発言をされたことが多いです。
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就職
キャリアサポートの先生方は比較的親切で、就職活動について相談した際も丁寧に対応していただきました。応募書類や面接などについて相談できる環境は整っていると思います。
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資格
資格取得は基本的に自分で勉強して努力することが大切ですが、資格取得をサポートしてくださる先生はとても親切です。分からないことがあった際にも丁寧に対応していただけるため、安心して相談できる環境だと思います。
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授業
授業や実習の内容はある程度充実していると思います。ただし、授業数が多いため、課題や就職活動と両立するには、しっかりとスケジュールを管理する必要があります。
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アクセス・立地
校舎へは京浜東北線一本で通うことができたため、アクセスは比較的便利でした。乗り換えが少なく、通学しやすい点は良かったと思います。
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施設・設備
施設や設備は比較的充実しており、実習では本格的なアナログミキサー卓を使用できます。実際の現場に近い機材に触れながら学べる点は、良いところだと思います。
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学費
学費は高いと感じます。また、入学者数が年々減っているように見えるため、今後さらに学費が上がるのではないかという不安もあります。費用面を重視する方は、入学前によく確認したほうがよいと思います。
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学生生活
入学後に友人はできましたが、友人の一人が入学から約1か月で、病気を理由に退学することになりました。主治医からは学業に支障はないと説明されていたと聞いていたため、学校の対応には疑問を感じました。この出来事をきっかけに、学生への支援体制について不安を感じています。
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| 所属 | 音響芸術科 MA専攻 |
|---|---|
| この学科で学べること |
学科
カリキュラムは2年制で、学科内は3つの専攻に分かれています。自分の興味や希望する進路に合わせて、専門分野を学べる構成になっています。 |
| この学校・学科を選んだ理由 | 音響関係について専門的に学べる学校を探しており、通学のしやすさも考えて志望しました。自宅から電車一本で通える点も、学校を選んだ理由の一つです。 |
| 入学前後のギャップ | 入学後に感じたギャップは、音響業界が想像していた以上に外国人や留学生にとって就職のハードルが高いことです。企業によっては応募できる職種や採用の選択肢が限られる場合もあるため、留学生は入学前に就職実績や在留資格への対応について確認したほうがよいと思います。 |
| 取得した資格 | JPPA |
ゲームクリエイター科四年制に関する評価
-
総合評価
同じ学校でも学科によって差が大きい
業界志望の人は満足度高め
目的が曖昧だと厳しいという声もある
総合まとめ
設備・実習環境 → 全国でもかなり上位
アクセス(蒲田)→ 非常に良い
就職サポート → そこそこ強い
授業・満足度 → 学科と本人次第で差が大きい -
就職
キャリアサポートセンター常設
履歴書・ES添削
模擬面接
SPI・筆記試験対策
合同企業説明会
学内企業セミナー
インターン支援
独自求人システム「J-Navi+」
担任+キャリア相談のダブル支援
などです。特にIT・ゲーム・CG・音響・映像・電気電子系は企業とのつながりが強く、学内説明会も多いです。 -
資格
授業内で資格対策
放課後の特別講座
eラーニング学習
模擬試験
教員による個別指導
資格支援センター
願書提出・受験手続サポート
などがあります。特にIT・電気電子・建築・医療系の国家資格に強いです。
ITパスポート
基本情報技術者
応用情報技術者
情報セキュリティマネジメント
CCNA
AWS認定
第二種電気工事士
第一種電気工事士
二級建築士
など多数あります。 -
授業
実習・制作中心の授業が多い
プロ仕様の設備を使える
業界経験のある先生が多い
企業連携授業がある
チーム制作やインターンがある
放課後も設備利用できる
などです。
クリエイター系では、
CG制作
ゲーム制作
動画編集
デザイン
イラスト
音響
などを「実際に作りながら学ぶ」授業が多いのが特徴です。
液タブやプロ用PC、スタジオ設備なども整っています。
IT系でも、
プログラミング実習
アプリ開発
AI/DX
ネットワーク構築
など、実践型授業が中心です -
アクセス・立地
蒲田キャンパス日本工学院専門学校
JR京浜東北線・東急線「蒲田駅」西口から徒歩約2分
東京駅・品川駅からも電車で10~20分程度
羽田空港からも京急で約10分+徒歩圏
都心から近い
駅からめちゃ近い(ほぼ駅前)
通学ストレスはかなり少ない
かなり便利(都心の専門学校としてはトップクラス) -
施設・設備
約4,000人収容の多目的施設「日本工学院アリーナ」
地上20階建ての3号館(学校のランドマーク)
テレビ・映画制作にも使われるスタジオ・ホール
図書館、学生ラウンジ、カフェテリア
CG・CAD・ゲーム制作などのPC実習室
音楽スタジオ・レコーディングスタジオ
医療・デザイン・建築など学科別実習室
学生向け施設
学生食堂(FOODS FUU など)
キャリアサポートセンター
ヘルスサポート(保健室的機能)
学生ラウンジ・休憩スペース
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| この学科で学べること |
学科
日本工学院専門学校 のクリエイター系学科では、実践中心のカリキュラムが特徴です。 学科によって違いますが、主に次のような内容を学びます。 クリエイター系カリキュラム例 ゲーム・CG キャラクターデザイン 3DCG制作 Unity / Unreal Engine ゲーム企画 アニメーション制作 チーム制作 |
|---|---|
| この学校・学科を選んだ理由 | 私は幼い頃からゲームや映像制作に興味があり、自分でも作品を作れるようになりたいと思うようになりました。 日本工学院専門学校は最新設備が整っており、実践的な制作環境で学べる点に魅力を感じています。 多くの作品制作を通して技術力と表現力を高め、将来はクリエイターとして活躍したいです。 |
| 入学前後のギャップ | 設備が充実している IT・ゲーム・映像・音響など、実践的な機材を使える点を評価する学生が多いです。 就職支援が手厚い 企業説明会や履歴書添削、面接練習などが役立ったという声があります。 実習中心で学びやすい 「座学だけでなく、実際に作りながら学べる」という意見がよくあります。 業界とのつながりが強い インターンや企業プロジェクトに参加できたという感想もあります。 |
放送芸術科に関する評価
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総合評価
設備が良いため、実習などの充実さは他学校と比べてもトップクラスだと考えている。実践的な勉強がしたいならオススメできる。
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就職
面接対策、説明会、就活イベントなど、就活に関するようなイベントや行事を多く行うため、まず不満に思うことはない。
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資格
取らないと卒業できないような資格がいくつかあるため、嫌でも一つ以上の資格は得られる。しかし、自分の意思で資格を取る場合は、自分の力のみで頑張る必要がある。
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授業
実習を一日中やる日が2日ほどあるため、実習面での不満はない。しかし、座学の全てが自分に必要なものだと思ったことはない。必要なのかもしれないが、
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アクセス・立地
蒲田駅から徒歩3分程度で学校につくため、通学は比較的楽。蒲田駅周辺にも学校帰りに寄り道できる場所が多いため、充実はしている。
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施設・設備
学校で使えるもの、施設はとても充実している。現場でも実際に使われているような機材やモノを実際に使える機会が多いため、実習がとても楽しい。
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学費
2年制の専門学科としては普通より少し高いぐらいの学費だが、施設や設備が充実していることを考えれば妥当な値段とも考えられる。
-
学生生活
人と関わる機会は多い。他コースと協力して作品作りをする機会もあるため、比較的友達は作りやすいとは思うが、自分に友達があまりいないためなんとも言えない。
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| 所属 | 放送芸術科 映像編集コース |
|---|---|
| この学科で学べること |
学科
私の所属する放送芸術学科では、座学ではテレビの歴史や、テレビ関連の美術や音声の勉強をしたり、週に一回映像研究という名目で映画鑑賞ができる。
コース・専攻
私の所属する映像編集コースでは、premier proを使った映像編集の練習や、Photoshopを活躍したテロップ作りを主に行なっている。 |
| この学校・学科を選んだ理由 | 規模の大きさに圧倒されました。ぶっちゃけ映像編集が学べればどこでも良かったのですが、設備の充実さと学校の規模に感動し、入学を決意しました。 |
| 入学前後のギャップ | 入学してすぐ、映像編集の勉強ができると思っていましたが、最初の2~3ヶ月ぐらいは、選択実習と言い、自分の入りたいコース以外のコースを体験、実習する期間がある。 |
| 取得した資格 | ビジネス能力検定3級 |
| 希望業界に就職できたか | はい |
| 就職先 | テレビ業界が主 |
演劇スタッフ科に関する評価
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総合評価
とても手厚いサポートで就職なども安心感があります。
この業界を目指している方にはきっととてもいい学科です。 -
就職
先生方がとても熱心に教えてくださります。
また、卒業生が業界に多く就職していることもあり、現場に近い授業内容です。 -
資格
基本的な免許がとても取りやすいです。セクションにもよりますが資格試験なども受けれます。
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授業
とても充実しています。その道の第一線で活躍してきた先生や講師の方々からのご指導なので信頼できます。
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アクセス・立地
蒲田駅から徒歩5分もしない好立地です。京急蒲田駅も少し遠いですがあるのでとても通いやすいです
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施設・設備
古いものから新しいものまで様々なものがあります。
ホールが地下にあるので学校内で実習を行えます。 -
学費
安い学費ではないですが学べることがとても多いので妥当な金額だと思います。
-
学生生活
協力が必要不可欠な職種なこともありグループで実習を行うことが多いです。そこでたくさんの人と仲良くなることができます。
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| この学科で学べること |
学科
基本的なスタッフ業務を各セクションごとに学べます。実習も多いので知識だけでなく技術を学べます。 |
|---|---|
| この学校・学科を選んだ理由 | 舞台に関わる仕事がしたいと思い進学しました。 就職率の高さからこの学校を選びました。 |
コンサート・イベント科に関する評価
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総合評価
プロとして自覚のある生徒が数多く在籍しており、力仕事や責任のある仕事になっていけばいくほどやる気を出す生徒が見れる。
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就職
専門知識が多く学べるため現場に出てすぐ活躍できる。
インターン生としてからも本物の現場に出る。 -
資格
学校内で資格対策講座があったり、在学中の受験料割引などがあったりする。
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授業
人数が多いため、ひとりひとりに対してものすごく時間が掛かれるわけでは無いが、やる気がある人にはとても合うと思う。
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アクセス・立地
JR蒲田駅からも近く、蒲田という立地は良いと思う。電車での通学する生徒が多い。
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施設・設備
国内有数のアリーナでの実習はとても充実している。プロのアーティストさんとの関わりが在学中、必ずある。
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学費
設備の充実さから鑑みるに大量のお金を要すると思うが、少し高く感じてしまうのが実情。
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学生生活
とても満足している。やる気がない生徒は数少なからずいるのでそこは厄介なところ。
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| 所属 | コンサート・イベント科 照明専攻 |
|---|---|
| この学科で学べること |
学科
コンサート制作の0から100までの全て。舞台、照明、音響のテクニカルセクションも機材が揃っているため、全くの未経験からでもプロを目指せる。
コース・専攻
照明の全て。 |
| この学校・学科を選んだ理由 | 照明のプロとして、音楽に関わりたいから。コンサートを作る側に立ってみたいから。 |
| 就職先 | 有名企業への就職も少なくない。 |
放送芸術科に関する評価
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総合評価
機材も整い、先生方も優秀だと思います。また就職サポートが手厚いのは大きいと思います。
また座学も映像の歴史や映像の基礎知識もご教授いただき、数学よりかは役に立つと思います笑 -
就職
学んでる専門知識が役に立てる企業様の求人が出る度に求人のお知らせや求人票を校内に貼っていただき、会社調べが簡単になりました。
またどこの学校でも同じようなものですがキャリアサポートセンターでは面接指導やエントリーシート添削を行っております。 -
資格
任意で受ける資格や卒業資格として受ける資格があり、任意でも申し込み者用に特別講義を開いて対策はバッチリだと思います!
卒業資格は授業の一環として対策を行いました。 -
授業
機材もスタジオも揃っており、実際に働く企業の方達が各分野にいて教授いただけます。1人ではなく何人もいるので「この方のやり方いいな!真似してみよう」みたいに模倣となる事が多いと思います。
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アクセス・立地
蒲田駅の近くで徒歩?毎回走るのでわかりませんが徒歩5分程、走って2.3分程、細い方のちょっと汚い信号のある歩道でいけば走って1分程ですかね笑
最低でも30分前行動しますがなんか走りたくなります笑 -
施設・設備
他の学科には体験した事ないのでよくわかりませんが、どの学科でも設備等はしっかりしていると思います。蒲田駅からすぐ近いですし、飲食店も豊富で友人やサークルとの打ち上げや集まりには丁度いいかなと思います。
また都会に近いのでインターンや専門知識が活かせるバイトの求人があったりと都会ならではの強みがあると感じられました -
学費
妥当だと思うますかね、自分は安いと思います。
しっかりお金を払って学びに行くのだから、企業様から来てくれる先生や、機材等を使い倒しましょう!選んだ道なのですからきっと楽しく過ごせると思います! -
学生生活
私的には充実していたかなと感じます。
どの年度によって人は変わりますし相性もあると思うのでどうとは言いませんが、楽しする気持ちでいれば仲間は増えます!
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| 所属 | 放送芸術科 放送芸術科 編集コース |
|---|---|
| この学科で学べること |
学科
全てのコースで集まってそれぞれグループがあり、その中で1つの映像を作成するというものが2年で3回あります。会を重ねる毎に練度が上がっていき成長を感じられます! 座学も映像の歴史や映像の基礎知識もご教授いただき、数学よりかは役に立つと思います笑
コース・専攻
主にAdobe製品の操作 |
| この学校・学科を選んだ理由 | 映像編集とカメラ撮影に興味があり、どの分野を伸ばすか悩んでおりました。一般では最初に1つのコースを選択するのですが、工学院では先ず全て(6つ)のコースを体験し、その後興味を持った3つのコースを体験し最後の1コースを選びます。興味を持っているコースを選択しどのコースにするか体験しながら考える時間が多いにあるので、ここに決めました。 |
| 入学前後のギャップ | 特にないですかね。 人間関係も相性や自分の気持ち次第ですので。 しいて言うなら定期テストがあり60点未満を取ると追試になります、笑 追試がある分だけありがたいと思いますが、「60点未満?まぁまぁ高くねw?」高校を思い出しましたよww 授業や配布資料等を見れば余裕で取れます!まぁ追試になってもなんとでもなります!受ければいい話ですから! 朝に遅延して10分程の猶予が与えられず1科目追試(怒&笑)受けましたがこれがまぁめんどくさいですwww |
| 希望業界に就職できたか | はい |
| 就職先 | 現在アシスタントエディターとしてテレビ番組のテロップ作成をしております。好きな道でもあり天職です。 |
CG映像科に関する評価
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総合評価
業界で必要とされる知識や技術を幅広く学べる点が魅力です。初心者でも基礎から学べるため、未経験からでも挑戦しやすいと思います。
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就職
とにかく全てが自由な感じでした。自分で何かをやらなければ結果につながらないと言う部分が多くありました。課題みたいなものもありましたが、あまり多くなく、学校の上よりも自分自身で何かをやらなければ良い結果にはつながらないと言う状態でした。
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資格
資格取得に向けたサポートはありましたが、対策講座や補講などはそれほど多くなかった印象です。基本的には授業内容をもとに各自で学習を進める必要があり、資格取得には自主的な取り組みが重要だと感じました。
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授業
基礎から段階的に学べるカリキュラムでした。実習や演習の時間もあり、知識だけでなく実践力も身につけることができました。
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アクセス・立地
最寄り駅からのアクセスは悪くありませんが、通学途中に繁華街を通るため、飲食店や娯楽施設などの誘惑は多い環境だと思います。人によっては気が散りやすい面もありますが、立地自体は便利でした。
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施設・設備
実習設備や教材が整っており、学習に集中できる環境でした。設備は比較的新しく、実際の現場に近い形で学ぶことがで来たと思います
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学費
専門学校としては標準的な学費だと思います。設備やサポート内容を考えると、妥当な金額だと感じました。
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学生生活
同じような考えや目標を持っている学生が多く、自然と交流しやすい環境でした。授業や実習を通じて関わる機会も多く、気の合う友人を作りやすかったと思います。
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| この学科で学べること |
学科
1年次はデッサンやデザインの基礎、CGソフトの基本操作などを学びました。2年次以降は3DCG制作や映像制作、作品制作など実践的な授業が増え、自分で考えながら制作する機会が多くなりました。ソフトの使い方だけでなく、制作の流れや表現方法についても学べましたが、授業だけでは身につかない部分も多く、自主制作や復習は必要だと感じました。 |
|---|---|
| この学校・学科を選んだ理由 | 昔からゲームや映像作品に興味があり、CG制作に関わる仕事をしたいと考えていました。複数の学校を比較しましたが、この学校はCG制作を基礎から学べるカリキュラムがあり、設備も充実していたため入学を決めました。 |
| 入学前後のギャップ | 入学前はCGソフトの操作方法を中心に学ぶイメージを持っていましたが、実際にはデッサンやデザインの基礎なども学ぶ必要がありました。また、授業を受けるだけで技術が身につくと思っていましたが、実際は自主制作や自宅での復習が重要でした。 |
| 希望業界に就職できたか | いいえ |
| 就職先 | 広告デザインの会社に入りました。規模は50人くらいの会社です。 |
声優・演劇科に関する評価
-
総合評価
声優演劇科なので、ピンポイントの学科ではある。
その為、本当に学びたいのであればオススメはできるが万人には刺さらないと感じた。 -
就職
オーディションなどがあり、事務所へのアプローチはある。
一般的な職種とは異なるのでインターン等の制度はない。 -
資格
専門的知識の勉強はできるが、特段資格のサポートなどは感じられない。
ただ、自分で資格を取る分には多少の知識の参考にはなる。
当学校に入学したからといって専門資格は取得に繋がるわけではないので本人の意識次第。 -
授業
外部での経験豊富な講師の講義が多数あるため、非常に勉強になる。
ただ、初歩的な学習をメインにしていると感じる為応用などには少し物足りないと感じる方はいると思う。 -
アクセス・立地
蒲田駅から徒歩3分なので非常にアクセスは良い。
周辺には飲食店が多数あり、昼夜問わず困らない。
ただ飲み屋も多いので夜間帯は少し治安が悪く感じる。 -
施設・設備
キャンパス規模がデカく設備は満足できる。
アーティストの公演などにも使用されるとのことで、設備は専門学校の中ではトップクラスと感じる。
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| この学科で学べること |
学科
演劇、ダンス、パフォーマンス等エンターテイメントの内容。 2年制の為、1年2年で内容が変わるというよりかは常にエンターテイメント系の学習ができる。 |
|---|---|
| この学校・学科を選んだ理由 | 卒業生に有名な芸能の人がいたため。 また、声優演劇の専門学校自体少なく、選択肢が当学校だった。 アクセスの良さも選んだポイント。 |
| 入学前後のギャップ | エンターテイメント系の学校の為、キラキラした学生が多いイメージだったがどちらかというと静かでおとなしめな学生が多くそこはギャップに感じた。 |
| 希望業界に就職できたか | いいえ |
| 就職先 | エンターテイメント業界ではなく、中小企業のコンサル会社に就職 |
情報処理科に関する評価
-
総合評価
情報処理科は就職までの2年間、資格勉強や就職活動で忙しいです。計画的に行動することを心がけたほうがいいです
-
就職
就職サポートがかなり手厚かったです。履歴書の添削を何回もしてくれて、面接練習も本番に近い形でやってもらえました。求人も自分に合いそうなところを紹介してくれて、結果的に第一希望に近い会社へ就職できました。
-
資格
資格対策の授業がかなり分かりやすくて、未経験からでも安心して勉強できました。試験前は補講や過去問対策もあって助かりました。
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授業
実習メインで学べるので、資格だけじゃなく実際の作業スキルも身につきました。最初は不安だったけど慣れると楽しかったです。
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アクセス・立地
駅から少し時間がかかりますが、立地や環境は良く治安も比較的いいほうだとおもいます
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施設・設備
設備が新しくて、実際の現場に近い環境で学べるのが良かったです。機材も充実していて実習しやすかったです。
-
学費
他校とも比較しましたが、サポート内容を考えるとそこまで高い印象はなかったです
-
学生生活
個人的に友人は恵まれたので充実した学生生活を送ることができています
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| この学科で学べること |
学科
1年次は基礎中心で、パソコン操作やプログラミングの基本から学べるので未経験でも安心でした。2年次になると実践的な開発や資格対策が増えて、成長を実感できました。 |
|---|---|
| この学校・学科を選んだ理由 | やはり就職率の高さです。就職までの手厚いサポートもあるのはこの学校の特徴です。自宅からも近かかったからです |
| 入学前後のギャップ | もっと厳しいイメージがありましたが、先生との距離が近く、質問しやすい雰囲気だったのが意外でした。自分にもできました |
| 希望業界に就職できたか | はい |
| 就職先 | 中小企業の事務職 |
情報処理科に関する評価
-
総合評価
真面目に上を目指すなら情報処理科はオススメしないです。
2年は正直短い。
いっその事4年の学科受けた方がいいと思います。 -
就職
就職前提の学校なのでそこら辺のサポートはしっかりしてます。
ただあくまで必須では無い。
「任意」な部分が過多です。 -
資格
就職サポートよりも必須の部分は少なく、
任意の部分が多いです。
授業はあるので、ちゃんと学べばいけるかもしれませんが...卒業要件の試験ももはや投げやりだったような... -
授業
まぁこの学科ですが、全体を網羅するので、足りない部分がちらほら、見てるなと思うところは就職してから思いますが、これら仕方ないと思います。
-
アクセス・立地
駅近!
美味しい店ある!
とりあえず買えないものはない!
京浜東北とか京急の範囲内の人は不満はないと思います。 -
施設・設備
綺麗!とにかく綺麗!
でも、周囲の人があれなので繋がってるネットの繋がりは少々悪い気が...
サボってゲームしてる人いるな。
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| この学科で学べること |
学科
プログラミング関係の初球から中級 データベースも同様。 それと座学の資格試験系 あとは就職関係のことなど。 オマケでOffice関係など |
|---|---|
| この学校・学科を選んだ理由 | とりあえずPC関係の技術者になりたくてこの学科を選びました。 環境がよく、近かったのでここを選びました。 |
| 入学前後のギャップ | 意外と広いキャンパスの癖に行くところは限られるなと思いました。 サークルとか入ってなく尚且つ2年制なので、行くところは限られましたね。 |
| 希望業界に就職できたか | はい |
| 就職先 | IT関係は確定ですが、付属の大学に進学するひとはかなり多かった気がします。 |
オープンキャンパス参加で3,000円分
出願で20,000円分を全員にプレゼント!
基本情報
日本工学院専門学校
(にほんこうがくいんせんもんがっこう)
JR京浜東北線 蒲田駅 徒歩2分
一定の条件を満たすと、学費免除等の支援を受けることができます。
ご自身が対象になるかどうかは、学校へお問合せ下さい。
244~575 万円
【注意事項】
- ・正確な金額や詳細は資料請求の上、ご確認ください
- ・各学科ごとの学費情報は各学科の基本情報をご確認ください
- ・1万円未満は四捨五入となります
専門学校で受けることのできる奨学金は次の2つです。
①日本学生支援機構による奨学金(貸与型/給付型)
最も利用者が多く金額も3~5万円/月程度で他の奨学金に比べ額が大きくなっております。
②学校独自の奨学金
学校独自で設定しているため条件は様々です。試験の成績や資格の取得状況などが条件になることがあります。また、当サイトでは割引や特待生制度も学校独自の奨学金としております。
各奨学金の詳細は学校へお問合せ下さい。
※進学または在籍している学校に関係なく、学生の出身地等の条件で受けることのできる奨学金もございます。
- ・日本学生支援機構による奨学金(貸与型)
- ・日本学生支援機構による奨学金(給付型)
- ・学校独自の奨学金
【注意事項】
- 奨学金を受けるには条件がございます。詳細は学校へお問い合わせください
| 総合型選抜(AO入試) | 面接・書類審査 |
|---|---|
| 一般入試 | 書類審査(※一部学科は面接・学力試験あり) |
| 推薦入試 | 書類審査(※一部学科は面接・学力試験あり) |
【注意事項】
- ・その他の入試形式については、資料請求の上ご確認下さい
オープンキャンパス参加で3,000円分
出願で20,000円分を全員にプレゼント!
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このページの口コミについて
このページでは、日本工学院専門学校の口コミを表示しています。
「日本工学院専門学校はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない、先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
日本工学院専門学校の学科一覧
-
4.0
15件
- 目指せる仕事:
-
テレビ番組ディレクター,演出家,映像クリエイター他
- 学費総額:
- 277万円
- 年制:
- 2年制
-
3.9
14件
- 目指せる仕事:
-
声優,タレント,俳優
- 学費総額:
- 284万円
- 年制:
- 2年制
-
3.8
4件
- 目指せる仕事:
-
舞台音響関連の仕事,舞台照明関連の仕事,舞台美術関連の仕事他
- 学費総額:
- 278万円
- 年制:
- 2年制
-
3.7
7件
- 目指せる仕事:
-
イラストレーター,アニメーター,グラフィックデザイナー,漫画家他
- 学費総額:
- 276万円
- 年制:
- 2年制
-
ゲームクリエイター科(三年制)※2026年4月設置予定 3年制
4.3
3件
- 目指せる仕事:
-
ゲームプランナー,ゲームプログラマー,システムエンジニア
- 学費総額:
- 407万円
- 年制:
- 3年制
-
2.6
11件
- 目指せる仕事:
-
CGデザイナー,映像クリエイター,イラストレーター
- 学費総額:
- 404万円
- 年制:
- 3年制
-
4.4
6件
- 目指せる仕事:
-
グラフィックデザイナー,WEBデザイナー,イラストレーター他
- 学費総額:
- 388万円
- 年制:
- 3年制
-
4.3
12件
- 目指せる仕事:
-
コンサートスタッフ,イベントプランナー,アーティストマネージャー
- 学費総額:
- 286万円
- 年制:
- 2年制
-
4.2
4件
- 目指せる仕事:
-
ミュージシャン,歌手,作曲家,サウンドクリエイター
- 学費総額:
- 284万円
- 年制:
- 2年制
-
3.4
12件
- 目指せる仕事:
-
レコーディングエンジニア
- 学費総額:
- 284万円
- 年制:
- 2年制
-
4.5
13件
- 目指せる仕事:
-
ダンサー,スポーツインストラクター
- 学費総額:
- 286万円
- 年制:
- 2年制
-
4.2
5件
- 目指せる仕事:
-
システムエンジニア,プログラマー,ITコンサルタント他
- 学費総額:
- 475万円
- 年制:
- 4年制
-
3.9
2件
- 目指せる仕事:
-
データサイエンティスト,システムエンジニア
- 学費総額:
- 250万円
- 年制:
- 2年制
-
3.8
15件
- 目指せる仕事:
-
システムエンジニア,プログラマー,WEBデザイナー
- 学費総額:
- 249万円
- 年制:
- 2年制
-
4.0
3件
- 目指せる仕事:
-
秘書,販売員,ホテルスタッフ,事務職
- 学費総額:
- 250万円
- 年制:
- 2年制
-
3.3
6件
- 目指せる仕事:
-
電気技術者,電気工事士,通信技術者,電子機器技術者
- 学費総額:
- 244万円
- 年制:
- 2年制
-
3.0
1件
- 目指せる仕事:
-
機械系CADオペレーター
- 学費総額:
- 246万円
- 年制:
- 2年制
-
4.0
6件
- 目指せる仕事:
-
建築士,建築系CADオペレーター,インテリアデザイナー
- 学費総額:
- 575万円
- 年制:
- 4年制
-
4.0
1件
- 目指せる仕事:
-
建築士,インテリアデザイナー
- 学費総額:
- 257万円
- 年制:
- 2年制
-
-
0件
- 目指せる仕事:
-
イラストレーター,漫画家,アニメーター,グラフィックデザイナー
- 学費総額:
- 531万円
- 年制:
- 4年制
-
5.0
1件
- 目指せる仕事:
-
ゲームプランナー,ゲームプログラマー,システムエンジニア
- 学費総額:
- 534万円
- 年制:
- 4年制
-
3.0
1件
- 目指せる仕事:
-
システムエンジニア
- 学費総額:
- 249万円
- 年制:
- 2年制
-
-
0件
- 目指せる仕事:
-
ホテルスタッフ
- 学費総額:
- 270万円
- 年制:
- 2年制
-
3.0
1件
- 目指せる仕事:
-
ゲームクリエイター,ゲームプログラマー,システムエンジニア
- 学費総額:
- 280万円
- 年制:
- 2年制

