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県立広島大学
(けんりつひろしまだいがく)

公立広島県/宇品二丁目駅

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偏差値:-

口コミ:★★★★☆

4.04

(317)

県立広島大学 口コミ

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★★★★☆ 4.04
(317) 公立内34 / 93校中
学部絞込
317291-300件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    【募集停止】経営情報学部【募集停止】経営学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先輩が優しく教えてくれます。あととても授業がわかりやすくて環境も充実してます。ぜひこの大学に進学したらいいと思います。
    • 講義・授業
      普通
      先生の授業の説明がわかりやすいです。社会にでても恥ずかしくないような自分を作り上げてくれます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      いくつかのゼミから関心のあるのを一つ選びます。ゼミによってはあんまり活動してないところがあるので注意。
    • 就職・進学
      良い
      さまざまな大手の企業への就職実績があります。
    • アクセス・立地
      良い
      僕の場合は寮だったので困ることはありませんでした。洗濯とかは自分でやらないといけないので最初は大変でした。けどだんだん慣れてきますよ。
    • 施設・設備
      良い
      とても綺麗で使いやすいです。教室もトイレもどこも綺麗です。
    • 友人・恋愛
      良い
      色々な仲間ができます。とても楽しいですよ。恋愛は多分いけます。僕の場合は出来ませんでしたけどね…
    • 学生生活
      良い
      サークルはとてもあるので自分にあったのを選べばいいと思います。イベントはいつも大盛り上がりです。とても楽しいですよ!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      2年から本格的にゼミが始まって自分の行きたい道を決めます。3年は時間に余裕があるので自分の研究の時間が増えます。4年は卒業論文を書きます。
    • 就職先・進学先
      大手メーカー
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:381783
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年09月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    【募集停止】経営情報学部【募集停止】経営学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一般的な大学に比べて少人数の学科なので、同級生全員と仲良くなることが出来ますし、授業中のわからなかったところを先生方に質問しに行きやすいと思います。しかし、2年、3年の時には必修科目が増えるので、選びたい授業が選べないこともあるため、☆ひとつマイナスです、、、
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      主にプログラム言語等パソコン関係のことを学ぶゼミがほとんどなので、バリエーションはほとんどないと言えます。
      IT関係の会社を就職先に考えていない人にとっては、苦しい時間が続くかも知れません。
    • アクセス・立地
      良い
      バスや広電で行けるので、通学はしやすいと思いますが、大学周辺に遊べるところが少ないです。
    • 友人・恋愛
      良い
      一つの学科の人数が、一学年あたり多くても90人程度なので、教養科目の授業やサークル活動等を通して、学科の枠を超えて友人関係を広げることが出来ると思います。恋愛関係においても、元女子大だったこともあってか、学生は女性の割合が高いので、男性目線からは充実していると思います。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      県内の地方公務員
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    投稿者ID:364020
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源科学部生命環境学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学部名の通り、生命や環境にかかわることを学ぶことができる大学です。 生物、生命、生体反応、植物、動物、様々なことを幅広く勉強することができました。 坂をずうーっと登って行った先に大学があるため、確かに交通の便は不便だと思います。 車がない方はスクールバスで通学することになります。たまに、自転車で坂を上っている強者もいました。 遊ぶ施設が周りにないため、確かに都会のようには夜遊びまわれる大学生活などということはできないと思いますが、その分静かな環境で勉学に励むことが出来るのではないかと思います。 バスや車で1時間半~2時間もあれば、広島市内にも出られますから、遊びたいときは土日に出かければOK。 部活動やサークルも色々とあるため、そちらに精を出すのもいいと思います。自然環境が周りにあるからこそできる、自然関係のサークルもありますよ。 他学部との交流会みたいなものも大学主催や、学生主催であるので、そういう場に積極的に参加すれば交友関係も広がると思います。 自分次第で、いろいろな充実した大学生活を送ることが出来ると思います。
    • 講義・授業
      良い
      学期が始まるときに、履修登録をします。単位を取るために必要な出席日数があるのですが、その初回は講義内容の紹介のようなところが多いので、まずは気になる授業は全てひとまず受け、履修登録を確定するかどうか判断することができます。 必修科目ももちろんありますが、2、3年生になると徐々に専門的な授業が増えてきてとても楽しく感じられると思います。選択できる講義数にはどうしても限界が出てくると思いますが、自分が将来どの先生のゼミで学び、卒業研究をしたいのかを徐々に考えながら選択していけばいいと思います。 興味のある大学教授のところへ、そのゼミに入りたい場合はどの講義を受けておいた方がいいか聞いてみるのもいいかもしれません。先生方は、興味を持って学ぶ姿勢のある学生は大好きなので、質問やわからないことがあった時は先生の空き時間を見つけてゼミ訪問をしてみるといいと思います(メールで予めアポ取りすると尚良し)。前期、後期で関連した授業がⅠ、Ⅱと設定されていることがあるので、Ⅱがとりたい場合はⅠもとるように要注意です。選択肢が多いので迷うこともあるかもしれませんが、幅広く、深く、勉強したい人には良いと思います
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミごとに受け入れできる人数に制限があります(在学当時は、生命科学科は各々6~7名でした)。やはり人気のある分野、先生のゼミには学生が沢山応募してきます。この場合ゼミの先生によって考えが異なりますが、一人一人面接を行う先生や、成績上位順から選抜する先生など様々です。行きたい先生のもとで学ぶためには、積極的に勉強・研究したいという姿勢と、その勉強してきた結果(成績)は大事だなと感じました。ゼミ内では定期的に交流会をしたり、週1でセミナーなどを行ったりするところがあります。また、ゼミ内でそれぞれ決まりがあると思います。これはゼミに応募する前に、研究室訪問などが出来るので確認しておいた方がいいです。3、4年生の2年間は、講義と研究に費やします。原則的にゼミの変更できませんので、興味のある先生の元へは事前に訪問しておくといいと思います。研究は自分一人で一から始めるのではなく、先生と話し合いながら方向性を決め、先生や先輩方に実験方法などを教わりながら進めていきます。自分が教えることもあるので、色々な社会勉強もできる良い環境だと思います。受け身ではなく、自分から積極的に学ぶ意志が大事だと思います。
    • 就職・進学
      普通
      就職については、大学主催の就職支援授業のようなものもありました。お化粧の仕方からマナーなど。また、公務員試験対策講義も実施されていました。 自分の学んだ専門分野だけでなく、就職活動サイトを通じて様々な分野に就職することが出来ます。自分の学んだ分野を生かしたければ、その方向性へ就職活動を自らしていきます。 就活は当然ながら上げ膳据え膳してくれませんので、自分が興味ある分野の会社、情報を収集し、応募等も実施していきます。悩むことも沢山あると思いますが、就職相談の方もおられますので、困ったこと、わからないことがあればそちらに相談すれば大丈夫です。模擬面接、履歴書のチェックなどのサポートもしていただけたと思います。 就職支援専門の方に相談することの敷居が高ければ、ゼミの先生、先輩方に相談するのもいいと思います。特に先輩方は実際に就活を経験されておられますし、興味のある分野も似ていると思いますので、企業や就活について相談してみるのもいいと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      お買い物ができる場所からは少し離れているため、自力で通学しようと思う人は車や原付などが必要です。たまに自転車で通学する強者もいました。 その代わりにスクールバスは講義の時間に合わせて運行されているので、そちらを利用すれば大丈夫です。ただし必修科目がある時間帯のバスはとても満員になっていたので、様子を見て早く行くなどの工夫がいるかもしれません。 最寄駅からもずっと坂道ですので、徒歩での生活は少し大変だと思います。 広島市内に出たい場合は、大学前のバス停から高速バスに乗れます(数本ですが)。 都会にいた方は慣れるまで不便に感じるかもしれません。 また、冬は雪や凍結の心配があります。原付だと冬季は危険です。 車の場合はスタッドレスタイヤは必須です。冬だけバス通学という人もいましたので、応用は効きます。 車の免許がない方は送迎付きの自動車学校が近隣にあり、特に入学シーズンなどは勧誘されますので、興味があれば通学しながら自動車運転免許を取得することもできます。自動車学校は、庄原(教習所)と三次にあります。
    • 施設・設備
      普通
      大学の建物自体は、先日外壁工事もされましたし、校内も清掃員の方が掃除をして下さるのできれいだと思います。お手洗いも綺麗だと思います。 図書館、体育館もそれなりにきれいです。 実験設備などは、自分のゼミにないものを他のゼミで借りたりすることが出来ます(先生同士そういう交流があれば)。共通機器を利用して実験することもできます。 問題は学食ですが、周囲に食事をする場所があまりにないため、値段があまり安くありません。味もそこそこ…。売店はヤマザキが入っていますので、そちらを利用することもできます。売店ではたまにキャンペーンで肉まんやシュークリームが安かったりします。
    • 友人・恋愛
      良い
      生命化学科は環境化学科に比べ、人数が多いです。また、男女比は半々くらい…?環境は男性の方が多い印象がありました。 学部ごとの交流はあまりありませんが、大学や学生主催の交流会があったり、部活動・サークルなどで仲良くなれると思います。また講義で一緒になれば他学部の人とも仲良くなる機会はあると思います。 寮生になると他の学生と関わる機会が増えますので、寮生同士は仲がいい子が多かったです。寮生の1人と仲良くなると、その友達の友達、といった具合に交流が広がると思います。 交友関係で友達ができるか不安な方は、寮に入ってみるのもいいかもしれません。※寮に入れるのは原則的には1年間だけです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生の時は必修科目として一般教養の数学や英語、生物などが中心でしたが、2年生以降は専門的な講義が増えていきます。また、基礎実験としてさまざまな実験が増えてきますので楽しく感じられると思います。レポートは大変ですが…(笑) 2年生の時には、農業系の講義(畑へ実際に出る)があり、農作物もゲットできますのでとても楽しい授業です。せっかく自然に恵まれた大学ですので、ぜひこの講義は受けられることをお勧めします。長靴なども借りられますので、ぜひ。 3年生以降になるとゼミ(研究室)に配属されます。その先生の専門分野の講義の学習が多くなってくると思います。4年生になると講義が減り、卒業研究へ費やす時間が増えます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      研究開発職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      学んだ分野ではなかったのですが、大学で学んだことを活かすことが出来る仕事だと感じたため。
    • 志望動機
      微生物や食品に興味を持っていたため、地域と連携して食品開発などを行っているところに魅力を感じました。 静かに勉強できそうな点もいいなと思いました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦入試だったため、面接と小論文対策を行いました。
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    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:182933
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    保健福祉学部コミュニケーション障害学科の評価
    • 総合評価
      良い
      真面目に言語聴覚士に向けて勉強や実習を行う場としては、教授の数も充実しておりとても良い環境です。国家試験のサポートも整っており、確実に資格取得に向けて大学側が動いてくださいます。一方で周りに大学やその他学校がないため、同じ大学内での関わりに限られてしまうことが多いかと思います。
    • 講義・授業
      良い
      専門的な授業がメインとなりますが、学科30人と少数の授業が多いため自分ごととして取り組むことができますし、何より先生方が熱心に指導してくださいます。コアな内容が多く、ほとんどが必修科目となりますが言語聴覚士になるのにはたくさんの知識を吸収できる有意義な時間になると思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミや研究室は臨床実習の合間に行うことが多く、国家試験も控えているため、あまり時間をかけることができません。ただ、自分のやりたい内容を研究することはでき、教授のサポート環境も整っています。
    • 就職・進学
      良い
      就職口は多く、一般企業のような数回に渡る試験もないので、ほとんどの人が第二候補までには採用してもらえている印象です。就職アドバイザーの方もいらっしゃるので、履歴書や面接を相談する環境も整っています。
    • アクセス・立地
      悪い
      三原駅から3Kmほどあり、電車通学の場合は駅から自転車またはバスを利用する必要があります。広島市内から通う学生は新幹線通学も多かった印象です。大学周辺、駅周辺ともに生活に不便はありませんが、レジャー施設はないため休日は近隣の町へ出かける学生が多いです。
    • 施設・設備
      良い
      付属の診療所もあり、そこで実習を受けることもできます。演習室や検査機器も揃っており、臨床実習前の練習も行えます。
    • 友人・恋愛
      良い
      専門的な知識を学ぶため、2年生からは学科ごとの講義が中心となり、他学科との交流が少なくなります。そのため、サークル活動を通して他と交流することが多いです。学科は8割以上が女性のため、恋愛は他学科や他大学との交流が必要になるかと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は共通科目が多く、英語や体育、文化人類学など、自分の興味のある科目を選択して受講していました。2年生からは学科ごとに必修科目が多くなり、より専門的な知識を学ぶ事になります。3・4年では臨床実習やゼミ、研究など演習が中心となります。
    • 所属研究室・ゼミ名
      山崎ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      吃音について実際に調査したり、文献研究ができます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      病院勤務
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      病院でのリハビリ業務に興味があったため。
    • 志望動機
      言語聴覚士の資格取得したく少人数で指導を受けられる学科の特徴に興味を持ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      県立広島大学保健福祉学部はセンター試験の比重が大きいため、センター試験の勉強中心に行いました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:181494
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域創生学部地域創生学科の評価
    • 総合評価
      良い
      留学生の人と同じ教室で学べる環境なので、普段から異文化に触れられる良い環境だと思います。また、英語だけでディスカッションをする授業もあるので、英語力を伸ばすきっかけも得られます
    • 講義・授業
      良い
      日本文化、英米文化、東アジア文化など、自分の興味に応じて専攻を選べます。また、「文学」について広範囲に学びたい場合はそれぞれの文化の授業を選択できるので、幅広い教養が身に付きます
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先生一人が対応する学生は少人数なので、学生一人ひとりの面倒をしっかりと見てくださる印象があります。困ったときもすぐに相談に乗ってくださいます
    • 就職・進学
      普通
      学校から県外に向けて合同説明会のバスを手配してくれたり、学内の合同説明会の実施もしてくださったので、多くの会社の説明を聞く機会が多かったです。ただし、学内に在籍している就職アドバイザーの方は2人で毎日いるのは限らないので、いざというときになかなかアドバイザーの方に会えなかったのは残念でした。
    • アクセス・立地
      良い
      広島県内の大学の中では一番街中にあると言っても過言ではありません。徒歩10分圏内のところに大型ショッピングセンターが3つ以上あるので、買い物には全く困りません。
    • 施設・設備
      良い
      敷地面積が狭い分、教室の移動距離が短いのは便利です。また、マルチメディアラボやパソコン室が計3室、図書館にも20台近くパソコンが置いてあるので、学内でもレポート作成が自由にできます。
    • 友人・恋愛
      普通
      様々な部活動・サークルが存在しますし,自らサークルを立ち上げるのも容易な環境だと思います。熱心にサークルに打ち込んだ結果,卒業後もその活動を続ける人も多くいるので、自分の趣味に熱中できる環境にあります。私の二つ上の先輩はフォークソング部に所属していましたが、現在有名レコード会社からメジャーデビューをして活躍しています。ただ、自分から動かないと楽しめないのは事実。待っているだけの性格の人は何も楽しめないまま終わる大学生活です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養と語学学習がメイン。2年次から専門分野に打ち込むことができ、3年次12月以降にゼミに配属になります。私は英語音声学を専攻しました。また卒業単位には含まれませんが、中高等学校の英語科教員免許を取得するための授業も受けました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      船津ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      音声学に関する最新の機器に触れることができたのは、良い経験でした
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      中学校で英語科臨時教師
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学4年間で取得した英語科教員免許を生かせる職に就きたかったから。
    • 志望動機
      県内進学を希望していたのが一つ。また異文化交流が盛んにできる学科がと思ったので志望しました
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験や二次試験に向けて、とにかく過去問を最低3回は解き直しました。高校で支給された問題集は表紙が破れてしまうくらい何度も見直したり解き直したりして、基礎の定着を目指しました
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    投稿者ID:183863
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源科学部生命環境学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生命環境科学部と何を行うのかよくわからない学部名ですが、研究対象が多岐にわたり、自分の興味をひかれた分野を見つけ研究を行うのによい大学だと思います。一方で1つのゼミに入れる人数には限りがありしっかりと自分をアピールできなければ自分の思っていない環境での数年間を過ごすことになります。
    • 講義・授業
      良い
      様々な専門分野の教授が必修科目以外は自分の分野について講義してくださるのでとても興味深く授業を受けることができます。こちらから出向けば教授も時間の許す限り質問にも答えてくれるので興味を持った部分について深く学習できます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      自分の通っている時は最先端の研究をしている教授もいれば、かなりコアな研究をしているところもありました。多様な分野の教授がおり多様な研究室がある反面、出入りも多いので入学時に興味を持っても自分がゼミを選ぶ際には生徒の募集をしていないこともありました。研究で自腹を切る必要はありませんでしたが、新設された研究室には実験に必要な研究道具がないということも見られました。
    • 就職・進学
      良い
      入学当初から就学に向けての大学側からの講義等におけるサポートが充実しており、高い就職・進学率がありました。もちろん自分の研究してきた分野に就職できる方は限られており、研究分野とは関係ない就職する方も多かったです。
    • アクセス・立地
      悪い
      大学周辺にはスーパーや薬局、衣料店、コンビニといった生活に必要な施設がほとんどありません。山の上ということもあり、寮生以外は徒歩・自転車での通学はほとんどありませんでした。スクールバスもありますが、一本遅れると講義への遅刻も確定します。
    • 施設・設備
      悪い
      校舎自体は比較的新しく、研究設備もある程度はそろっていますが、図書館は休刊日も多く、他には学食と体育館以外ほとんど何もありません。
    • 友人・恋愛
      普通
      半数ほどの学生が他府県の生徒であり、色々な地域の人と交流する機会ができます。他学部との交流はほとんどありませんでしたがその分深く自分の学部の交友関係を築くことができました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      作物の栽培・タンパク質の動き・作物の病気・実験手法・菌類についてなど様々な分野の基礎を学ぶことができました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      資源作物研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      実際に作物を栽培し、様々な環境条件を設定しその効果を研究できました。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      教育関連
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      教員免許も選択授業でとることができ、農分野における厳しさを痛感したため。
    • 志望動機
      農学について学びたい、農家の実際を知りたいという思いがあり、高い就職率と作物に関する教授が多い生命科学科に惹かれました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      個人塾
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を多く解き、センター対策もしていました。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118868
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    保健福祉学部作業療法学科の評価
    • 総合評価
      良い
      クライエント中心の作業療法や作業の力による治療など本来の作業療法について学ぶには全国でも秀でた学校だと思います。少人数制の為、教育も行き届いており、同じ道を志す友人にも恵まれました。ただ、何もない田舎にぽつんとある学校なので、休日遊びに行く場所は少なく、都会ならばより一層大学生活を楽しめたのかなとも思います。
    • 講義・授業
      良い
      少人数制なので、先生方のケアが行き届いており、他職種についても学べる環境だったので就職した時に役立ち良かったと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数のグループ制だったので負担も少なく、団結力も高まりました。また、ほとんどみなが自分の興味のあるものについて深く研究できるので負担だけでなく楽しいと思えます。
    • 就職・進学
      良い
      就職率はこの職種では100パーセントのところは多いですが、キャリアセンターの方は非常に優しく就職のアドバイスをしてくださいます。また、国家試験はグループで学習するので毎年高い合格率です。
    • アクセス・立地
      普通
      田舎で近くにはコンビニが少しあるのみ。また最寄りの駅からは少ない便数のバスで25分か自転車で20分かかります。学食は一つのみで決して充実しているとは言えません。
    • 施設・設備
      良い
      施設的には古くもなく、規模も大きすぎないので学内の移動は楽でした。私立の学校のようにはいきませんがそれぞれの職種に適した設備は備え付けてありました。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ道を志す人しか入学してこないので、必然的に高め合い仲良くなります。他学科の学生ともバイト・サークル・授業を通して十分交流でき、先輩・後輩の中も良かったです
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      クライエント中心・作業本来の力による作業療法について学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      精神科病院の作業療法士
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      在学中に精神科作業療法に興味を持ち、いくつか見学をして雰囲気や環境を魅力に思った所に就職しました。
    • 志望動機
      県内の学校で国公立で作業療法について学びたいと思い、さらに二次試験が面接のみだったので試験に対する負担が少なかったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      塾や予備校などを利用しなかったので、普段の授業を大切にし、分からないことは友人や先生に分かるまで質問し、自宅学習に力を入れていました。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:117292
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源科学部地域資源開発学科の評価
    • 総合評価
      普通
      専門的な講義が多く興味を持てる人にはとてもいいと思いますが、周りに大学を退学したり留年したりするひともいました。
    • 講義・授業
      普通
      自然に囲まれていて研究を行う上ではとてもよい環境だと思います。しかし、大学の周りにはなにもなく遊べるところもありません。車が必須です。また、何がしたいのか決まっていないと留年したり退学したりする人も多かったです。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミによって研究費の偏りがあり、レベルの高い研究を行いたくてもできないという悪循環があった。ゼミでは季節ごとに旅行に行ったりととても充実していた。
    • 就職・進学
      普通
      学科の内容に関わらず、いろいろな職業に就職している。食品大手企業や公務員、医療関係などさまざまです。
    • アクセス・立地
      悪い
      まわりはほんとに池や木などに囲まれていて車移動でないと買い物などにいけないくらいの所に立地しています。アパートなどは大学生向けに安いところがたくさんあるのでそれはこまらないとおもいます。
    • 施設・設備
      悪い
      学食はとてもひろくてきれいでした。食事もリーズナブルでしたが、種類はすくなかったです。校舎のすぐ近くに池があり夕方になると反射してとてもきれいでした。
    • 友人・恋愛
      良い
      このキャンパスにはふたつの学科しかなかったのでお互いに親密度が高くなりやすい環境でした。サークル活動も活発でカップルも多かったです。ただ人数が少ない分、いろんな噂がすぐ広まっていました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      動物を用いた研究の基礎技術などを学べます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      不妊治療病院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      ゼミで学んだことが直接関わってくる仕事で、これからの時代重要な役割をもつと思ったから。
    • 志望動機
      生き物を扱った研究をおこなっていて興味のあるがっかだったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解いて自分の苦手なところを重点的に復習していました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:116462
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域創生学部【募集停止】健康科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      管理栄養士の国家試験の受験資格が得られます。少人数制で縦の繋がりも強く、先生方も熱心でとても良い環境だと思います。調理系の実習は必要最低限しかありません。
    • 講義・授業
      普通
      とにかく先生方の指導が熱心で、距離が近くわからないところはすぐに聞きに行くことができます。国家試験の受験資格を得るために必須の科目も明確なので、単位の取り落としもしにくいと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      専門性の高い教授がたくさんいらっしゃるので、興味を持った分野について深く研究さることができます。縦の繋がりが強いため、先輩からアドバイスをもらえたりして大学生活を充実したものにできます。
    • 就職・進学
      良い
      管理栄養士の国家試験の合格率は毎年100パーセントかそれに近く、先生方のサポートも手厚いです。就職率、進学率も高く、学校のブランディングが出来ているので有利になると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      広島市内にあるので、本通りなど街中へのアクセスも抜群です。市電でどこにでもアクセスできるし、自転車で中心部に行くこともできます。近くにファミレス、ショッピングセンターもあり、美味しいご飯屋さんも充実しています。
    • 施設・設備
      良い
      図書館の建物がとにかくお洒落です。敷地は広くないですが、移動も楽なので良かったと思います。ところどころにある学生サロン、ベンチスペースで友達と勉強したり話したり、いろいろ楽しめると思います。また、三原、庄原キャンパスの講義を遠隔で受けることも可能です。
    • 友人・恋愛
      悪い
      圧倒的に女子なので、学科内の恋愛はほぼありえません。一年生のときの他学科との共通講義のときに交流しておくか、サークルに入るかしないと女子校状態です。でも、真剣に管理栄養士を目指してきている人がほとんどなので、一体感がとても強いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      管理栄養士の国家資格を取得するため、基本から応用まで学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      食品会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      学んだことを活かして、企業で働きたかったから。
    • 志望動機
      広島県内で、公立で、管理栄養士の資格取得を目指していたため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:112316
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源科学部生命環境学科の評価
    • 総合評価
      良い
      就学・進学について親身に相談でき、自分の学びたいことに心置きなく集中できる学校です。周囲も大学生の向けのバイト場所や、最低限の施設があり、車がなくても生活できます。
    • 講義・授業
      良い
      各教授自身の専門分野の講義があり、ゼミを選ぶ際の参考にもなります。また学部を超えての講義も受けることができ、新たに興味を持った分野の勉強にも取り組むことができます。
    • アクセス・立地
      悪い
      山の上の学校なので、通学はなかなかに大変です。下宿から通うにはスクールバスが出ていますが、講義の合間にどこかへ出かけるなどは難しいです。
    • 施設・設備
      良い
      研究用の施設はる程度そろっています。分野によっては不足している設備もありますが、外部研究機関との連携もあるので、研究を妨げることはないと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      様々な地方からの学生が来ており、半数ほどは県外からの学生でした、海外からの留学生も多く、地域を含め様々な考えの人々と交流できます。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活は交流の場としての側面が強く、大学の立地の悪さも相まって本格的な活動をしている部活は少なかったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業・遺伝子分析・マーケティング・食品加工・タンパク質、農に関する様々な内容を学ぶことが駅ます
    • 所属研究室・ゼミ名
      資源植物研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      稲作を中心にした資源食物を実際に栽培し研究します。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      地方公務員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      農の難しさを知り、資格も大学で多くとれそれを生かせるところにつきたかったため。
    • 志望動機
      高い就職進学実績と、実際の農業に触れる機会の多い学科であるため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター対策、および本大学の過去問5年分を解きました。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:82896
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所在地/
アクセス
電話番号 082-251-5178
学部 地域創生学部【募集停止】経営情報学部生物資源科学部保健福祉学部

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