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公立鳥取県/津ノ井駅
公立鳥取環境大学 口コミ
3.89
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]環境学部環境学科の評価-
総合評価普通良いところと悪いところが大体同じぐらいあるから。例えば、良いところといえば、自然が近くにあるため、環境のことが勉強できるし、友達が優しい。悪いところは立地が悪くて行きにくい。
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講義・授業悪い講義の時に、教授自身がやる気がないことがある。また、教授だけが盛り上がってしまってついていけない時がある。生徒の様子を見てくれてない。だから。楽しい講義もある。
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研究室・ゼミ悪いゼミで自分がしたいなって思うものがないから。充実はしていると思うが、自由があまりない。研究室とかあまり行ったことないからあまりわからない…!
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就職・進学良いガイダンスの時に、就職率が高いと聞いたから。また、大学内に就職についてのパンフレットやチラシが置いてあって、学務課に質問しに行ったりしている生徒をよく見るから。
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アクセス・立地悪いまず、イオンしか周りにない。他は全て森。また、バスの本数も少なく、時間の都合があまり合わないのでチャリで移動したりしている
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施設・設備普通勉強するスペースがあるから。また、綺麗で清潔であるから。ただ、狭いのがあるため、テスト期間とか大変。
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友人・恋愛良い大学内の友達が優しくて、講義やテスト前も協力できる。また、プライベートでもいっぱい遊んだりしているから。
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学生生活良いめっちゃ忙しいサークルに入ってる。ボランティア活動で、牧場で子供達と共に成長させてもらっている。イベントもやっててすごい大変だが、充実している
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生は、教養科目がおおい。必須がほぼ。
環境を学ぶにあたっての理科科目がおおい。
二回生は、一回生よりも環境についてより詳しい科目がおおい。
三回生からはわからないです -
就職先・進学先まだいっかいせいです
9人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427654 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境学部環境学科の評価-
総合評価良い自然と社会の共生について研究することができる大学です。 環境学部環境学科では、自然環境保全、居住環境、循環型社会形成、環境マネジメントの4つのプログラムと、教職課程があります。 開学から16年と比較的新しい学校で、校舎、施設とも新しいです。
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講義・授業良い4つのプログラムから成っており、環境について幅広く学習することができます。また、英語は、週3コマあり、少人数学習により能力の向上につながります。
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研究室・ゼミ良い学生が自由に使うことができる学生研究室は24時間自由に使うことができます。また、教員の研究室とも廊下を挟んですぐの場所にあり、気軽に質問することができます。実験棟が新たに竣工することで、さらに充実した研究ができるようになります。
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就職・進学良い教職課程があり、必要な単位を履修すれば、教員をめざすこともできます。 また、大阪との高速バスの助成や、採用試験の際の交通費や宿泊費の助成も充実しています。 キャリアデザイン教育も充実しており、面接やESの書き方、企業研究の時間があてられています。
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アクセス・立地普通鳥取へのアクセスはあまり良くないかもしれません。また、鳥取駅からもバスで20分程度かかりますが、ある程度本数があります。しかし、天気が悪い時には積み残しがあり、自転車や車がないと不便です。
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施設・設備良い環境学部の実験棟は2016年7月に竣工します。実験環境の充実が図られます。教育研究棟と呼ばれる建物では、24時間自由に使うことができます。
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友人・恋愛良い環境学部環境学科では、1年に前期後期に週3コマの英語の時間が充てられており、英語能力の向上につながります。また、インテンシブイングリッシュでは、英語の本を多読することが課されており、速読の能力向上にもつながります。 クラブ活動が活発で、他学部の学生との交流が盛んであり、また、学生委員会でも大学生活の充実のために、ISO委員会や、学祭実行委員などで、交流ができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では、一般教養科目や、演習科目があり、2年次以降、各プログラム科目の学習が本格化します。教職課程を履修する場合も、教職科目は2年次から始まります。1、2年次では、プロジェクト研究があり、学年を超えて、テーマに添って研究し、発表会があります。 3年次以降は、各研究室に配属となり、卒論に向かって研究をしていきます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機人と自然と社会の共生を目標に、カリキュラムが編成されています。 私は、環境マインドをもった教員の養成というポイントに魅力を感じてこの学科を志望しました。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか2次では、数学・化学・英語の内1科目を選択する方式をさいようしています。 前年度が移行期の入試形態をとり、公立大学として初めての入試で過去問はありませんでした。そのため、高校にあった、他大学の過去問を解き、対策を立てました。基礎がないと応用問題は解けないと思います。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:182592 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]環境学部環境学科の評価-
総合評価良いありとあらゆる環境についての講義があり、自分の気になる分野についての専門知識を得ることができる。講義で実際に学外に出て地域やその周辺の自然環境を直に感じながら学ぶことができるため、講義が楽しい。教授と学生との距離が近く、勉強や私生活での相談が気軽にできる。
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講義・授業良い学期始めに各自で決められた単位内で履修科目を選択することができ、自身の興味に基づいた学習ができる。フィールドワークが多く、座学では知り得ないことを経験でき、楽しみながら学べる。
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研究室・ゼミ良い所属するゼミによって忙しさは大きく異なるが、ゼミについての不満を耳にすることは少ない。選考前に各自で教授にどんな研究をしているのかなどの話を聞きに行く期間があり、じっくりと考えることができる。
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就職・進学良い学務課で定期的にインターンや説明会などの案内をしている。必修科目の中に「キャリアデザイン」という科目があり、様々な業種の方の話を聞いたり、話す力を育成するための講義を行ったりしている。就職率も高く、各地方に「まちなかキャンパス」という就活の拠点となる施設を設けている。
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アクセス・立地悪い学校が高台に立地しているため、自転車での通学は大変。学生証の提示で駅から学校まで無料でバスに乗ることができる点はとてもありがたく感じている。学校の前に小さなイオンがあるが、最寄りのコンビニまでは2km程あるため、夜遅くまで学校に残りづらい。スーパーやドラッグストアは各エリアにあるため、生活することは不便ではないが、アパレル関係のお店はほとんど湖山方面に集中しているため、おしゃれが好きな学生にとっては不都合。
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施設・設備良いキャンパスは狭いが、学部が2つしかなく学生もそれほど多くないので窮屈に感じることはない。24時間開放されている教室があり、テスト前やプレゼン前に利用されることが多い。最近、講義棟が増築されたり、新たな研究施設がつくられたりして設備面での充実が見られる。
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友人・恋愛良い学部自体は130?140人程度なため、全員と面識があるわけではないが、チューターや英語など学生生活を送る中で作られるグループや班によって自然と友達が増えていく。似たような趣味を持つ人が多くいるため、仲良くなるきっかけさえあればとても楽しい学生生活を送ることができる。
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学生生活普通サークルよりもアルバイトを優先しているため、あまり参加することがない。熱心なサークルは大会に出場して好成績を残していたり、定期的に親睦会を開いたりしている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ありとあらゆる環境について学ぶ。大きく分けると、自然環境・循環型エネルギー・人間環境の3つの分野があり、それぞれ実践的な演習を受けることができる。座学よりもフィールドワークが多いため、ある程度の体力をつけておく必要がある。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426943 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境学部環境学科の評価-
総合評価悪い大学生としては当たり前かもしれませんが、自分から行動しないと面倒は見てくれません。
三年生からはゼミに配属されますが、教員1人につき学生が12人もいるので、十分な指導は得られません。環境分野を目指していてもそこまで専門的なことは実際はやりません。環境大学でなくてもできることばかりなのでわざわざ鳥取に来る必要性を見出だすことが大切だと思います。
講義に関しては、1~3年の講義は講義名が変わるだけで内容はほとんど同じ事を学習します。その点では単位だけは取りやすい学校ではないでしようか。他にも学務課の仕事が遅くいい加減なので、新しい学校の割には履修登録の手続きがかなり面倒で手間がかかります。 -
講義・授業普通ここ1年2年で新しい教員が増え環境分野の幅が広がったように思います。
ただ同じ内容の講義が多い(重複している)ようにおもいます。 -
研究室・ゼミ悪いゼミを配属されるのは三年生からですが教員1人に対して学生が12人いるので教員の目が行き届くのは難しいです。また配属方法も希望するゼミに名前を出して投票するスタイルなので興味ないゼミに配属されてしまいます。またゼミ生募集が発表させてから期間が2週間しからなく教員と面談が出来ないままになってしまうこともあります。
ゼミの内容は各ゼミ室ごとに色があるので一概に言えませんが自分のパーソナリティーと合うなら楽しいですし合わなければ面白くありません。 -
就職・進学良い就活はかなり手厚いです。立地が鳥取ということもあり大阪等である説明会などは貸し切りバスを学校側で用意してくれるので、交通費があまりかかりません。(日帰りなのでかなり体力を使いますが)
またいつでも相談できるスペースもあるので就活に関しては不便を感じません。 -
アクセス・立地悪い立地が最悪なので通学は不便です。交通インフラが車中心なのでバス・汽車はかなり少ないです!(一時間に一本あるかないか)最寄り駅から徒歩20分です。バスは本数が少ないのでその時だけは満員電車見たいにきついです。
学生のほとんどは自転車移動になります。
幸い学校の隣に自転車屋ができたのでかなり便利になりました。
お金がある学生は車を買っていますがそれも三回生位から目立ちますます。1~2年で車を持つと確実にみんなの足にされます(笑)
学校周辺は山と田畑なので自然環境は申し分無いです。よく手のひらサイズの昆虫や、たまにタヌキなどの小動物を見かけます。
田舎暮らしに慣れてなければかなりきついかもしれません。 -
友人・恋愛良い学生の母体数が少ないので出会いはかなり密度が濃くなります。そういう意味では孚の友達が得られるかもしれません恋愛に関しても圧倒的に少ないです。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:383626 -
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在校生 / 2021年度入学
2021年08月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 1| 学生生活 4]経営学部経営学科の評価-
総合評価良いこれからの企業経営は環境に気を使うことが必須になる。その点で言えば経営学と環境学を学べる経営学科は着眼点が良いと思う。
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講義・授業普通経営学部であれば経営学、経済学の2つを共に学ぶことができる。そして少ないが、環境学部の授業を受けることも可能。授業内容は先生によるとしか言えない。
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就職・進学良い就職をサポートする機関が大学にある。そのため、サポートは十分であると言える。
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アクセス・立地悪い大学が小さな山の上にあるため、自転車や徒歩だと坂が辛い。ただし、バスが4年間無料で乗り放題になるプランがある。
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施設・設備良い図書館は一般に公開しているほど本が充実していて、綺麗である。
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友人・恋愛悪い自分は周りと価値観がズレているので参考にならないと思うが、私は周りの人間関係に馴染める気がしない。
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学生生活良いそこそこサークル多い。それに変わったものも多いので色々入ってみるのも良いかもしれない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私はまだ1年なのであまり内容は知らないが、前期では経営や経済、簿記といった科目の初歩的なところについて学んだ。必修で英語の授業が結構あるので英語嫌いは要注意。私は英語嫌いなので地獄を見ている。ただし英語は1年次と2年次で終わるので3.4年次は問題なし。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機経営学を学びたかったのと、公立大学なので学費が安かったので志望した。
5人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:770502 -
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在校生 / 2015年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境学部環境学科の評価-
総合評価良い生物や自然環境に興味がある方にはとてもいい大学だと思います。教授との距離は近くわからないことがあればすぐに質問しに行くことができます。また、一人暮らしの学生が多いため一人暮らしでのトラブルを話すことができるチューターという制度もあります。地方で交通などでは不便なところもありますが、都心と同じぐらい充実した大学生活が過ごせると思います。
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講義・授業良い一年生ではまず、高校で得られなかった自然環境に関する知識を中心に学んでいます。生物、化学、物理の入門講義があり、高校とは違った視点や考え方、高校では教えてくれなかった深いところまで学べます。また、人間形成プログラムとして英語、パソコン操作、キャリアデザインを学ぶことができます。二年生になると、ロシア語、中国語、
韓国語の中から第二外国語を選び学習します。環境学フィールド演習では、毎週様々な講師の先生が環境を学ぶ上で基礎となることをフィールド演習を通して教えてくれます。環境学については一から教えてくれるので授業についていけなくなるような心配はありません。環境について深く学びたい人にはとてもいい学習環境だと思います。 -
研究室・ゼミ良い環境学、経営学共にざまざまな先生が在職しており、一週間の間に常に一定時間は誰が質問に来てもいいように時間を設けてくれているので教授たちとの距離がとても短いです。またサスティナビリティー研究所や地域イノベーションセンターといった研究機関が大学内にあります。
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就職・進学良い公務員への就職率が高めです。学務課ではいつでも就職に関する相談に乗ってもらえます。また、一年生からキャリアデザインの授業があり自分の将来について考えることができます。
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アクセス・立地悪い無料のスクールバスなどがあります。また、最寄り駅もあるので通学はそこまで大変ではありません。目の前にはスーパーと百円ショップもあるので便利です。
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施設・設備良い研究棟には、学科別に1、2年生用の自習室があります。そこへは学生がいつでも入ることができ、勉強できます。また、学内にWi-Fiも通っているのでどこでもインターネットにつなぐことができます。英語村という施設もありそこでは海外の人たちとお茶を飲みながら、英語で会話ができます。つたない英語でも理解し、よりよい英語などに直してくれるので、英会話能力は上がると思います。
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友人・恋愛良い虫好き、動物好き、植物好きな人が多いです。部活どうは兼部の人が多く部活動での交流はしやすいと思います。また、学校全体や任意の団体でイベントやボランティアをすることがあるのでそれでも交流が深めると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境に関わるざまざまなことが基礎知識から深いところまで学べます。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機環境保全について学び将来環境を保全する仕事につきたいと思ったから。
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利用した入試形式AO入試
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利用した予備校・家庭教師能開センター
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どのような入試対策をしていたか先生との面接や小論文を数多くこなした。専門知識を深めた。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:118566 -
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在校生 / 2020年度入学
2023年12月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]環境学部環境学科の評価-
総合評価良い環境を様々な側面から学びたいと思っている人には、とてもおすすめできます。施設も綺麗で自習する環境もありますし、積極的に質問してくる学生には先生もしっかり答えてくれることが多いと感じています。
学生も全国各地、様々なところから来ており、知らない情報を教えてもらえることも多いです。鳥取で学びながら、全国の友達をつくるなんてことも可能です。 -
講義・授業良い充実していると思う。
様々な分野の先生が揃っているため、生物や物理、化学などのThe理系というような講義もあれば、廃棄物に関する物、水処理に関するもの、建築系や社会系のものまである。専門的過ぎないことで、視野が広げられると感じる。集中講義や特別講義で、外部から講師が来たりすることもあり、ピンポイントな学びもできる。また、フィールドに出ることもしばしばなので、実際に体験するということもできる。 -
研究室・ゼミ良い2年の後期にゼミが決まり、3年から始まる。どう進んでいくかはゼミによるが、大体3年のうちは論文を読んできてまとめて、発表するなど勉強することが多い。4年では研究だが、いつ始まるから本人のやる気とゼミ次第。3年の1月から始まるゼミもあれば、4年の10月頃から始まるゼミもある。2年までに情報を集め自分で行きたいゼミを選べるかが重要。入ってから相当合わなければ、転ゼミも可能。
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就職・進学良いそれなりにサポートしてくれると感じる。
就職支援センターというものがあり、履歴書の添削やアイデア出し、面接練習、内定辞退の連絡方法など様々なアドバイスをしてくれる。
また、学内に様々な企業が説明会に来てくれることもあり、そこから就職した人もいる。 -
アクセス・立地普通学生証を見せることで鳥取駅から出るバスに無料で乗ることが可能です。路線バス以外にも講義前後にはスクールバスもあるため、アクセスはしやすいです。もちろん車や自転車などの駐車スペースはあります。駐車場は申請すれば利用可能で、一年ごとに車の排気量などによって料金が発生します。
大学周辺にはスーパーと百均しかなく、飲食店やコンビニが少ないため、少し住みにくいです。鳥取駅に近づくほどそういったお店もあるので、利便性を考えて住む地域を考える必要もあります。上記の通り、鳥取駅から出るバスの無料で乗れるので、そのあたりに住む学生も多いです。 -
施設・設備良い基本的に新しい設備が多いと思います。特に不便だと感じたことは無いです。コンセントも至るところにあり、自由に使えます。
ここ数年で利用者数の多い女子トイレがほぼ洋式になりました。結構たくさんトイレがあるので混んでたら他行こうとなります。
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友人・恋愛良い完全に人による。どれだけ交友関係が広げられるか、どれだけ親密になれるかだと思う。
部活や委員会に入ればその機会もより多くなります。 -
学生生活良い充実していると感じる。こんな部活がほしい!と思えば新しく作ることもできる。今年e-スポーツ部などいくつか新しくできていました。
一年生のはじめに部全体の新入生歓迎会が開かれるので、そこでいろいろ話を聞いてみて楽しそうだと思ったら一度入ってみるのがおすすめです。続けるかどうかは入ってから決めれます。入るタイミングを逃すときつい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生ではまず基礎的なものが多いです。必修の講義がほとんどで、パソコンの基礎であったりレポートや論文の書き方を学ぶ講義もあります。専門的な講義は少なく、環境そのものといったところの講義だと感じます。
2年生になると少しずつ専門的なものが増えてきます。必修も減るため、自由度が上がってきます。
3年生になれば必修はありません。内容も専門的なものになるので、自分の講義やゼミに関連のあるものを取ることがほとんどでしょう。
4年生になると新しい講義がそもそも少ないです。しかし、かなり専門的なものはあるので意欲の高い人はおすすめです。 -
学科の男女比5 : 5
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志望動機小さい頃より自然と触れ合う機会が多く、自然を守っていきたいと思っていました。特に生き物の保全やエネルギー問題に興味を持っており、両方を学べる大学へと思いここへ入りました。
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就職先・進学先環境・エネルギー
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:971759 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境学部環境学科の評価-
総合評価普通環境をいろいろな分野で捉えて学ぶことが出来ます。先生も協力的な方が多いと思うので個人的に質問しに行けば深く学べると思います。
学生の人数が少ないのでいろいろと自由で挑戦しやすい環境なのではないでしょうか。 -
就職・進学良いインターンシップ先や就職先の紹介や相談、就職支援の講義などもあって、特に県内就職についてはサポートが手厚いと思います。私の卒業年度は9割以上、100パーセント近い人達が就職したそうです。
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アクセス・立地悪い鳥取県東部の一部のバスが環境大の学生証の提示で無料で乗れるので、バスで通う人が多いです。大学の周りはスーパーと100円均一が目の前にありますが、それ以外は住宅ばかりで、近くに遊べるところはありません。
なので、学生は行動範囲が広くなっているし、車持ちも多いです。 -
施設・設備悪い充実しているかは分かりませんが比較的新しくて綺麗な大学です。裏に山があるので虫はよく出ます。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先今はWebデザインなどを学ぶ学校に通っています。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:326656 -
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在校生 / 2015年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境学部環境学科の評価-
総合評価良い環境について様々な分野を学ぶことができます。
自然環境保全、環境マネジメント、循環型社会、居住環境と大きく分類でき、さらにそこからそれぞれの専門分野を掘り下げて学ぶことができる。 -
講義・授業良い学校の規模が小さいため大学というよりは、高校に近い感覚があります。大学教授も先生と呼び、講義も高校の授業に近いものがあります。
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研究室・ゼミ良いいきなりゼミに配属されるのではなく1~2回生まではプロジェクト研究というものがあり様々な分野を経験できます。中には他学部の内容を選択している学生もいて学部にとらわれずに学ぶことができます。
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就職・進学良い基本的に3回生までは単位に関係なく進級できます。
しかしゼミに配属されるための条件や卒業必要単位を考えると一定の単位を毎年取る必要があります。 -
アクセス・立地悪い大学までのスクールバスがありますが、田舎のため本数はとても少ないです。なので大体いつも満員で疲れます。
駅からの通学も最寄駅から徒歩15分以上かかるため大変だと思います。また無人駅のためタクシーを拾うことも難しいので通学には余裕を持って行くことが大切です。 -
施設・設備良い環境大学というだけあり、ソーラーパネルをはじめとした設備は充実しています。
大学自体も新しいので講義棟はきれいです。
今年には実験棟が新しく建てられ、より充実します。
ただし食堂が一つしかなく学生数に対して少し狭いので昼食の席取りは大変です。 -
友人・恋愛良い同じ分野に興味がある人が集まるため必然と気の合う友人を得られると思います。
また全国各地から学生が集まるので色々な方言が混じってるときがあり会話がたまにおかしな方に進むときがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境という広い分野を学び徐々に専門分野に移行します。
様々な分野を学ぶことで広い視野を持って物事を見ることができるようになると思います。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:225783 -
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在校生 / 2015年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経営学部経営学科の評価-
総合評価普通経営を学びたい人には十分な大学だと思います。他と比べて小さい大学なので生徒同士はもちろん、教授との距離も近いからとても親しみやすいです。だから、経営学を学びたいだけなら申し分ないです。しかし、外部とのつながりが少ないのでちょっと不満が出ます。
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講義・授業良いどこの大学でも学べるような経営学や経済学、そのほかちょっと特殊で面白い講義もあるので満足に学べると思います。
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研究室・ゼミ普通自分はまだゼミに入ってないのでよくわかりませんが、先輩たちを見ていると、教授との距離が近いのでとても楽しそうにしてます。
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就職・進学良い先輩たちは鳥取に残る人、地元に帰る人、または東京や大阪に行く人もいるので、就職先の選択は広く、就職率も高いと思います。
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アクセス・立地普通大学の近くに100均やイオンがあるのでそれに関してはとても便利です。 また、駅から大学までをつなぐバスをこの大学の学生は無料で使用することができるので便利です。 しかし、途中結構きつい坂があるから、自転車でも通学はちょっと辛いかもしれません。
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施設・設備普通ある程度の設備はあります。 しかし、学食が開いている日が平日だけなのと、ちょっと値段が高いのがネックです。
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友人・恋愛普通他の大学と比べて学生の数が少ないので友人を作ったり、恋愛するにはちょっと物足りない気がします。 しかし、ほかの学部の人と交流する機会が多くあるのでそこはいいところかなと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容今のところは、経営・経済の基礎を学ぶことができます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機自分はイベントの企画などをしたいと思っていたので、経営学を学ぼうと思ったため。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか自分は推薦で小論文があったので、この大学の傾向と似た問題を、数こなしていました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:127405 -
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