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公立鳥取県/津ノ井駅
公立鳥取環境大学 口コミ
3.90
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在校生 / 2011年度入学
2014年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境学部環境学科の評価-
総合評価良いフィールドワークなどで鳥取の自然にたくさん触れ合うことができる。現地の人にも詳しくお話をしていただけるのでさまざまなことを学ぶことができる。
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講義・授業良い自分の興味を持った講義だから。教授は生徒にも質問をしながら講義を進行させるので分かりやすく、ペースもちょうど良い。
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研究室・ゼミ良い研究設備が整っており、空調設備も備わっているので研究がはかどる。さまざまな研究が行われており、研究費も少なくないと感じたから。
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就職・進学良い生徒に向けての就職支援が常に行われているから。1年時から4年時の前期に正しい就職の方法についての講義も行われている。
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アクセス・立地良い周りが住宅地のため静かだから。無料バスも取っているので通学に不便さは感じない。近くにスーパーもあるので、とても助かっている。
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施設・設備良い自然豊かで、屋上緑化と壁面緑化が行われているので夏でも涼しい。敷地も広くカフェや売店も充実。学食も安くてとてもおいしいと評判です。
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友人・恋愛良いさまざまな地方からたくさんの人たちが入学してくるので、とても楽しくにぎやかだから。個性的な人が多く、いろんな人と友達になれる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容植物学についての基礎知識から基本技術までを学ぶことができる。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機興味の持った授業があったから。有名な教授が多かったから。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたかとにかく過去問をときまくった。先生にも協力してもらった。
投稿者ID:64364 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 1| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]環境学部環境学科の評価-
総合評価良い私は何かを専門的に学ぶというよりは数理科目を満遍なく学びたかったので個人的には満足です。上記で述べたとおり授業では専門的なものは学べませんがゼミに行けばもちろん学べますので私みたいな人にはおすすめです。理科の教員免許も取れるのでそういった点でもおすすめです。
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講義・授業良い教授陣はもちろん凄い方々ばっかりです。自分が興味を持って教授に話しかけにいけば有用な知識・情報を得られると思います。ただ、「概論」と名がつく授業ばかりですので授業から専門的な知識は基本得られないと思ってていいと思います。
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就職・進学良い親が言うには、就職実績は悪く無いとのことです。まだ2年なのでサポートについては分かりません。環境学部の人は教員を目指す人も結構います。
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アクセス・立地良い周辺にあるのはダイソーとイオンぐらいで遊ぶ場所は無いです。とはいえ、鳥取駅から環境大学前の区間であれば日光バスに学生証を見せるだけで乗り放題ですので区間内ならどこに家をとってもいいと思います。大学からの帰りのバスでは必ず整理券をとる癖をつけましょう。取らずに降りようとするとかなり嫌みたらしく運転手に叱られるので。
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施設・設備悪い2025年度からWi-Fiが変わったのですがそのせいで印刷機が使えない不具合が発生してます。また、Microsoft系のアプリを学ぶ授業(必修)では早めに講義室に入って学内Webにログインしないと動作が重くなって90分まるまる何もできず終わることもあります。ネット環境に非常弱い環境大学です。あと、教授陣以外の大学関係者の性格がちょっと…ね。
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友人・恋愛良い人と仲良くなれるような授業が多いイメージです。友達はできやすいと思います。環境学部なら環境学フィールド演習で友人を増やせるでしょう。恋愛も1年から多くの人がしてるイメージです。してない人もそれはそれで楽しんでる様子です。優しい人が多いので安心してください。
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学生生活良い鳥取しゃんしゃん祭りで踊る練習をしたり、学祭実行委員などでみんなわいわい盛り上がってるみたいです。他大学に比べればサークルは少ないかもですが、少ない割にはみんなそれぞれ楽しんでると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は動植物に関わる授業はあまりありません。数学、理科のような高校の延長(高校の内容だけじゃね?)みたいな科目がほとんどです。2年になると動植物系の科目を選べるようになります。また、3年からは住居の環境について学べる科目が増えてきます。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機数理科目を満遍なく学びたかったから。また、人が少ない落ち着いた環境に身を置きたかったから。
投稿者ID:1040090 -
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在校生 / 2020年度入学
2025年02月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]環境学部環境学科の評価-
総合評価良いとてもわかりやすい教え方なので自分の成長にとてもつながります。また環境がいいのでとても集中できるし、自分のペースでできます
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講義・授業良いみんな明るくていいひとばかりです。この大学にはいってよかったです。
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就職・進学良い周りの先生たちが優しく声をかけてくださるのですごくやりやすいです。
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アクセス・立地普通コンビニはありませんが近くにイオンがあるのでそこで買い物できます。
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施設・設備良い大学の中に食堂がありとてもおいしいのでいつもそこで食べてます
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友人・恋愛良い周りにいい人が多いので自分にとってはとても過ごしやすい環境です
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学生生活良い大きな祭りがあり地域の人たちも入れるのでとてもたのしいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容簿記のことなどを学んで資格取得にも挑戦できるとこがよいです。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機家がちかいし、簿記などの分野にとてもきょうみがあったからです。
投稿者ID:1030307 -
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在校生 / 2019年度入学
2023年01月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]環境学部環境学科の評価-
総合評価良い各分野の、著名な先生が多く、講義に関してもとてもユーモアに教えてくれます。研究室に関しては、自分の学びたい分野に対してきっちりと取り組めるので、良いと感じる
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講義・授業良い環境に関して、様々分野を学べる。最初の1~2年は浅く広く学び、3年生からは自分が興味のある分野を深く学べると言った印象を持つ。
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研究室・ゼミ良い3年生の前期からゼミが始まります。大まかに、自然環境・循環環境・人間環境の3つに分かれ、その中で細かく分かれます。
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就職・進学良い就職サポートセンターがある為、サポート面に関しては、十分だと思われます。度々、補講で就職に関するセミナーがある為、積極的に参加しましょう
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アクセス・立地悪いバス停が近くにあるものの、鳥取駅から来る人は朝が大変そう。冬になると雪も大量に降る為、中々学校に行きにくい。周りには、ダイソーとイオンしかない。
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施設・設備良い設備は、とても綺麗な印象です。また、研究棟や教育研究棟など小規模な大学の割には充実していると感じる。
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友人・恋愛良い小規模な大学なだけあって、知り合いが作りやすい。英語の教室で一緒だったり、サークルが一緒などの理由で。噂は、すぐに広まりやすいです
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学生生活良いサークルやイベントはとても、充実しているイメージです。自分が作りたいと思えば、作れるくらいですので、やりがいはあるかと思われます。大体の人が、掛け持ちしてるイメージです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年では、環境を浅く広く学び、鳥取の歴史を学びます。2年では、自分の興味を持った分野を深く学べます。3年では、ゼミに配属される為、2年次より深く学べます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機昔から、庭園などに興味を持っており景観やグリーンデザインを学びたいと思い、探しているところ、この大学を見つけました。この大学に決めた理由は、上記の理由と推薦の基準を自分が満たしていたからです。
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就職先・進学先公的機関・その他
感染症対策としてやっていること大学ない、至る所に コロナ消毒液を配置してある。また、換気やソーシャルディスタンスを徹底している。投稿者ID:886782 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]経営学部経営学科の評価-
総合評価良い良いところも悪いところもある。良い点は学校が小さいため、講義間の休み時間には教室移動しやすい。自然環境に感じれる。英語村にネイティブな人と英語を練習できる。英語の練習に助かる。
悪い点は学校の立地は良くない。周りにイオンとダイソーしかない。周辺の飲食店が少ない。 -
講義・授業良い1年生の時は必修がほぼ。二年生までにはプロジェクト研究という一つのテーマについてチームワークで研究する特別な授業がある。
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研究室・ゼミ良い二年生のため、まだよくわからない。
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アクセス・立地悪い大学周辺は店が少ない。学内にダンクショップがあるが大学の周りにコンビニなどがない。鳥取駅からバスで十八分ぐらいかかる。原付き、バイク、車とかあった方が便利だと思う。
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施設・設備良い新しくできた講義棟がある。トイレがきれい。図書館も静かな雰囲気、よく利用している。学校は静かなため、勉強できるところは多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年はほぼ必修だった。二年からは勉強したい分野が自由に選択できるようになった
18人中14人が「参考になった」といっています
投稿者ID:467413 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境学部環境学科の評価-
総合評価良い環境学部らしく、フィールド演習が多い
ジオパークや街並み探索など、1年生の前期は毎週どこかに演習にいく
資源やエネルギー、住宅や動物など様々な研究ができる -
就職・進学良い就活のための授業が1年生の頃からあり、はやく就活の準備ができる
また、学校からのサポートがたくさんあり、面談を何回も行い、話をきいてくれる
就活のためのマナー研修や、セミナーもたくさん開講され、とても勉強になる -
アクセス・立地普通鳥取駅からバスで20分のところにある
バスは学生証があれば路線バスに無料で乗れる
また、スクールバスもあるので、学校にいくには不便ではない
目の前にイオンがあるので、そこでお買い物もできる -
施設・設備良い比較的新しい。最近新校舎が建ち、とても勉強しやすい
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友人・恋愛良い2学部しかなく、1学年300人ぐらいなので、とても小さい大学です
なので、顔見知りがたくさん増える
先輩、後輩関係なく、みんな仲良くなれると思います
また、サークルがたくさんあり、そこでたくさん友達ができると思う。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:388438 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境学部環境学科の評価-
総合評価良い環境問題を改善するための知識を様々な視点から幅広く学ぶことができる。学びの方向性は自然環境保全、循環型社会形成、人間環境という3つに大きく別れているが、その中でもそれぞれの先生が研究している分野は多岐にわたり、環境問題について幅広い知識をもった上で、学びたい専門分野について深く学ぶことができると感じる。
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講義・授業良い環境という学ぶ内容が幅広い学部の中で、講義の内容も多種多様である。先生によって講義の内容や進め方は様々であるが、個性的な先生がたくさんおられるように感じる。学部の中で学ぶ講義の内容に統一感がないように思われるが、専門的な内容を学ぶ上で、基礎的な知識を幅広く持つことは、重要であろうと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年では、砂丘など鳥取の様々な地域に実際にいって学ぶフィールドワーク、環境学概論、英語、情報リテラシー、文章作成などが必修科目である。
その他、化学、生物など理科系の基礎科目や環境についての専門科目を学ぶ。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:325959 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]環境学部環境学科の評価-
総合評価良いありとあらゆる環境についての講義があり、自分の気になる分野についての専門知識を得ることができる。講義で実際に学外に出て地域やその周辺の自然環境を直に感じながら学ぶことができるため、講義が楽しい。教授と学生との距離が近く、勉強や私生活での相談が気軽にできる。
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講義・授業良い学期始めに各自で決められた単位内で履修科目を選択することができ、自身の興味に基づいた学習ができる。フィールドワークが多く、座学では知り得ないことを経験でき、楽しみながら学べる。
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研究室・ゼミ良い所属するゼミによって忙しさは大きく異なるが、ゼミについての不満を耳にすることは少ない。選考前に各自で教授にどんな研究をしているのかなどの話を聞きに行く期間があり、じっくりと考えることができる。
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就職・進学良い学務課で定期的にインターンや説明会などの案内をしている。必修科目の中に「キャリアデザイン」という科目があり、様々な業種の方の話を聞いたり、話す力を育成するための講義を行ったりしている。就職率も高く、各地方に「まちなかキャンパス」という就活の拠点となる施設を設けている。
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アクセス・立地悪い学校が高台に立地しているため、自転車での通学は大変。学生証の提示で駅から学校まで無料でバスに乗ることができる点はとてもありがたく感じている。学校の前に小さなイオンがあるが、最寄りのコンビニまでは2km程あるため、夜遅くまで学校に残りづらい。スーパーやドラッグストアは各エリアにあるため、生活することは不便ではないが、アパレル関係のお店はほとんど湖山方面に集中しているため、おしゃれが好きな学生にとっては不都合。
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施設・設備良いキャンパスは狭いが、学部が2つしかなく学生もそれほど多くないので窮屈に感じることはない。24時間開放されている教室があり、テスト前やプレゼン前に利用されることが多い。最近、講義棟が増築されたり、新たな研究施設がつくられたりして設備面での充実が見られる。
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友人・恋愛良い学部自体は130?140人程度なため、全員と面識があるわけではないが、チューターや英語など学生生活を送る中で作られるグループや班によって自然と友達が増えていく。似たような趣味を持つ人が多くいるため、仲良くなるきっかけさえあればとても楽しい学生生活を送ることができる。
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学生生活普通サークルよりもアルバイトを優先しているため、あまり参加することがない。熱心なサークルは大会に出場して好成績を残していたり、定期的に親睦会を開いたりしている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ありとあらゆる環境について学ぶ。大きく分けると、自然環境・循環型エネルギー・人間環境の3つの分野があり、それぞれ実践的な演習を受けることができる。座学よりもフィールドワークが多いため、ある程度の体力をつけておく必要がある。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426943 -
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卒業生 / 2014年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。環境学部環境学科の評価-
総合評価良い環境のことをより深く学べます。自分たちにとっての環境や生物たちにとっての環境、私たちがこれから暮らしていくうえでいまのうちから対策してなければならないこと!たくさん学べました
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講義・授業良い生徒たちのことを真剣に考えてくれています。一人一人のサポートがしっかりしているため、先生とじっくり話したいと思っている人にはオススメです。個人的にもたくさん先生とお話をしました
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研究室・ゼミ良い各分野で多様なゼミがあります。課外活動やフィールドワーク、先生との楽しい食事会すべてきらきらしています。二年の後期にゼミを決め、先輩たちのお話をきいたりして、自分たちの代につなげていきます
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就職・進学良い学務課と生徒との関係が密接であり、就職での面接やエントリーシートの書き方などこまやかな指導が入ります。進学はそれぞれだと思いますが、他の大学院に進むひとやそのまま環境大の院に進む人、就職する人がいてました。就職先までの把握はできていませんが、なんかガイダンスで説明されます。
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アクセス・立地普通なにもないです。笑
小さなイオンが目の前にあります。ちょっとランチ行こうかと寄れる場所はないですね。鳥取駅からバスで20分くらい、津ノ井が最寄駅ですが、津ノ井は無人駅です。察してください。。。 -
施設・設備良い学校の中には小さな売店がありました。あとは食堂も、まあまあ広いしおいしいです。結構リーズナブルな気がします。
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友人・恋愛良いたぶん他の大学に比べると人数が少ないため、だいたい同じ学部は顔見知りになります。友達もたくさんできると思いますよ!恋愛は…どうだろう、どこの大学でもその人次第でしょって感じですが…笑
わたしは大学で彼氏と出会ってまだ続いてます。←ちなみに
まあ、恋愛は普通にできます。笑
楽しい学生生活が送れるのかなとおもいます!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境学部はひたすら環境というわけでもなく、環境に関する法律や環境によって影響を受ける生態系のこと、土壌に含まれる栄養やキノコなどの微生物…たくさん学びます。わたしたちって、いろんな生き物に支えられてるんだ!って思いました!
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就職先・進学先わたしは2年在学して他の大学に編入しました。だからこそ環境大の手厚い対応が忘れられません
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:275970 -
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在校生 / 2021年度入学
2021年08月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]環境学部環境学科の評価-
総合評価良い面白い先生が多く、先生との距離が近くて親しみやすいです。いろいろな経験ができるし、面白い学科だと思います。
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講義・授業普通副専攻で経営学部のことも学べるので、幅広い学びができると思う。いろいろな先生がいて面白いです。
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研究室・ゼミ普通3年からゼミが始まります。私はまだやっていないのでよくわかりません。
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就職・進学普通サポートは結構されているようです。進学・就職実績はあまり良く知りません。
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アクセス・立地普通入学時にお金を払えばバスが無料で使えるのでそこはありがたいです。
坂の上にあるので自転車だと慣れるまではきついです。 -
施設・設備普通比較的綺麗な学校だと思います。古いと思ったことはありません。
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友人・恋愛普通割とみんな優しそうな感じなのでいいと思います。恋愛はよくわかりません
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学生生活普通まだ参加したことがないのでわかりませんが、楽しそうです。イベントはそこまでないのかな?
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は幅広く学び、2年からはだんだん自分の学びたいものが選べるようになります。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機もともと環境について興味があったのと、将来の夢に近づくための学びができると思ったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:764097 -
- 学部絞込
公立鳥取環境大学学部一覧
このページの口コミについて
このページでは、公立鳥取環境大学の口コミを表示しています。
「公立鳥取環境大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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