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出典:Fuma913
鳥取大学
(とっとりだいがく)
国立鳥取県/鳥取大学前駅
鳥取大学 口コミ
3.89
(465件)
国立内123位 / 176校中
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価良い1年目で農学の各分野に関して基礎的な内容を勉強し、2年目からコースが細分化され、より専門的な内容を習得することが出来ます。実習なども比較的多くあるため、やりたいことが定まっていない人でも、楽しく学びながら自分の適性を確認することが出来ます。
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講義・授業良い2年目以降、専門的な内容になるため、講義はほぼ同じメンバーで受講することになります。その分、コース内で団結力ができ、興味のある分野に深く学ぶことができます。
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アクセス・立地悪い最寄の駅から徒歩5分くらいではあるが、中心地へは公共交通機関もしくは車をつかわなければならないため、非常に不便である。大学周辺に飲食店も少なく、アルバイトをする際にも中心地まで通わなければならない。
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施設・設備良い卒業する年にかけて、学部棟の改修工事をしていたため、室内はきれいです。構内に緑や休憩施設も多く、落ち着いた環境で勉強することが出来ます。
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友人・恋愛良い1年目は学部生全員で受講する講義などもあり、たくさんの人と交流する機会もあるが、2年目になると約40人前後とメンバーが固定される傾向にある。そのため、同期同士の結束力が強く、卒業後も定期的に会っている友人も多い。
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部活・サークル良い部活もサークル活動も活発で充実しています。多くの人もサークルに参加し、友人作り・体力作りをしていました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業土木の基礎知識から基本技術までを習得することが出来ます。
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所属研究室・ゼミ名水利用学研究室
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所属研究室・ゼミの概要灌漑排水学や農業用水の水質・農業施設についての研究が出来ます。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先株式会社日さく
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就職先・進学先を選んだ理由地下水調査や土壌汚染対策などに特化しており、様々な地質調査業務を取り扱っているため、
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志望動機乾燥地研究の施設が充実いるため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験の配点割合が高いため、早朝・放課後に個別授業を受講しました。
投稿者ID:23527 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学バイオ系学科の評価-
総合評価良い研究している内容がはっきりしているので、学びたいことがあるひとは勉強のやりがいがあると思います。また、いろいろな分野の話を講義中にきけるので、具体的に研究したいことが定まっていない人でも、興味の持てる分野がみつります。キャンパスの雰囲気も良く、充実した学校生活を送ることができます。
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講義・授業良い学会や論文で実績のある教授や先生方の講義が受けられます。学年が上がるにつれて自分のしたいことが定まってきて、勉強に楽しさとやりがいが感じられます。
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アクセス・立地普通図書館は自習スペースが充実しています。学食、生協も便利で利用しやすです。キャンパスの周辺には、スーパーなどの生活に必要なお店はそろっています。
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施設・設備良い屋外には学生が自由に使用できる広場や芝生があり、学生が野球をしたりサークルがイベントを行ったりと楽しい雰囲気があります。カフェでは焼きたてのパンやいれたてのコーヒーも味わえます。学業以外にも充実した時間を過ごすことができます。
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友人・恋愛良い学科ごとにそれぞれキャラクター・色があるようで、似たもの同士が集まるせいか、同学科の人たちとはとても仲がいいです。
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部活・サークル良いサークル活動は充実しており、真剣に取り組みたい人から、ゆるく活動したい人まで、それぞれに適したサークルを見つけることができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学の基礎から工業化に至るまで、有機・無機の多くを学ぶことができます。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機化学に興味があったから
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利用した入試形式センター利用入試
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どのような入試対策をしていたか面接対策と化学の勉強
投稿者ID:23379 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価良いやる気と志があればいい研究ができると思う。大学だから基本的にすべてが自分で決めることなのでさぼろうと思えばいくらでもさぼれる。すべては自分次第だと思う。
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講義・授業良い鳥取大学の農学部は歴史も深く、専門的なことがけっこう詳しく学べる場だと思う。講義もだいたいのものが真面目に聞けば興味深くおもしろい。
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アクセス・立地普通鳥取ということで、他県から来た人たちにはなにかと不便に感じることが多いと思う。自宅生も汽車の本数が少ないからなかなか不便。
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施設・設備普通基本的に古いからあまりきれいとはいえないとは思う。毎日通っていて特に不満はないが、国立大学なので私立大学ほどの施設の重質度はない。
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友人・恋愛良いなかなかいろんな人がいるし、様々な県から来る人も多く最初はなかなか大変だとは思うけど、合宿などもあるからそれなりにつながりができる。
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部活・サークル良い部活動がとても活発ということは特にないけどみんな一生懸命打ち込んでいる。様々なサークルがあり、たくさん掛け持つこともできるし友達もできる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農学の入門的なことから専門的なことまで詳しく学ぶことができる。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機微生物や菌、食品学に興味があり、地元だったから。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたかセンター対策と面接の内容を先生と熟考し、練習した。
投稿者ID:23261 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学バイオ系学科の評価-
総合評価良い学べる環境はしっかりしていましたが、競い合って成長しようということはありませんでした。そういう方には物足りないかもしれません。
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講義・授業良い人数の割に教室が狭いことがありました。また、人気な授業は集中しており、4年間ずっと希望しても一度も受けることができませんでした。
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研究室・ゼミ悪い研究室は良かったのですが、先生が無理を強いる方にあたってしまい、つらい日々をおくりました。どの先生のもとで学ぶかで大きく左右されると思います。
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就職・進学悪い地方都市なので就職活動が非常にしづらいです。学校から多少はバスが出たりしますが、大阪にでるだけでも3時間以上かかることは覚悟したほうがいいです。
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アクセス・立地悪い駅からは近いですが、汽車の本数自体が、少ないので不便です。学区内も広く、自転車があるほうが便利です。
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施設・設備普通建て替えも随時行われており、それほど古いというイメージはありません。しかし私立のような美しさや施設の重質さはありません。あくまでも地方大学の範囲は超えません。
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友人・恋愛良い鳥取、兵庫、岡山出身者が多いですが全国津々浦々の友人ができます。サークルや部活に入る人が多く、活動的です。
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部活・サークル良い部活、サークル活動に入る人が多く、【活動的です。小さなものから大きなものまであり、自分の好きなことができる環境だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎から応用まで化学が幅広く学べます。
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所属研究室・ゼミ名丹羽研究室
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所属研究室・ゼミの概要触媒の研究ができます。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先大地農園
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就職先・進学先を選んだ理由Uターン就職したかったので
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志望動機化学が学びたかったため
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか国立の受験対策をしました。
投稿者ID:23201 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価良いサークルや部活はなかなか充実していると思います。多くの人が部活・サークル活動をしています。勉強に関しても、自分のしたいことがしっかりできると思います。
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講義・授業普通農学部では、様々な分野の講義を聞くことができます。専門のコースに分属した後も、他コースの講義を受けたりできるので、自分の興味のある講義を受講できます。
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アクセス・立地普通「鳥取大学前駅」という駅があるほど、駅からはとても近いです。すぐ近くに、美味しいご飯が食べられるお店もあります。
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施設・設備普通食堂は2つあり、パン屋さんもあるので、昼食などの食事は楽しむことができると思います。図書館も充実しています。
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友人・恋愛普通部活・サークルを掛け持ちしている人も多く、友達もたくさんいる人が多いです。個性的な人もたくさんいます。
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部活・サークル良い部活・サークルはとても充実しています。同じスポーツでもいくつかのサークルがあり、自分にあったものを選ぶことができると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容植物の基礎から応用まで学ぶことができます
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学科の男女比5 : 5
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志望動機農学に興味があったため
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験対策を重点的にしました
投稿者ID:21908 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価良いいわゆる「農学部」という学問を学びたい時に、かゆいところに手が届く様なスタッフ(教授陣)がそろっている。伝統ある学部学科で、今なお県下だけでなく中国地方での評価も高い。乾燥地、菌類にかなり力を入れているが、その他の分野も幅広くカバーしておりなにより暖かく、熱心な先生が多い。学ぼうと思えばどれだけでも学べる環境が整っている。
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講義・授業良い各専門分野における授業は問題ないが、学部が少ないため、「広範な知識」は得にくい。例えば、ある技術を確立した際、次は普及の段階に入るが、どのように普及させるかといったことなど社会学的な知識は得難い環境ではある。
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アクセス・立地良いこの学科は県外者が約8割を占め、一人暮らしの学生は9割程度であると思うが、基本的に大学近辺に学生マンションやアパートが建てられているためあまり不便は感じない。冬場に積雪すると一気に学校にいくのが億劫に感じられるため注意が必要。
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施設・設備良い実験系の専攻ではなかったため、実験機材等についてはよくわからないが、特に不備はなかった。あげればキリがないだろうが、基本的に問題はなかった。
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友人・恋愛普通学科だけでなく、学内の人数がそもそも少ないため、基本的には「友達の友達はみんな友達」といった感じになってしまう。学生によくありがちな「合コン」なんかはあまりないが、気になる人とはすぐ繋がれるのはメリットかと。
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部活・サークル普通部活やサークルがとても活発かと言われればそうでもないが、そこに情熱を傾けている人たちもいた。いかに共通の目的を持った仲間を見つけられるかが重要。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容”農業経済”という分野を専攻していましたがその基礎は学べました。
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所属研究室・ゼミ名国際開発学研究室
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所属研究室・ゼミの概要農業経済学分野で自分の興味のある部分を研究することができます。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先起業準備中
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就職先・進学先を選んだ理由大学で学んだ内容から日本農業について問題意識を抱き、それを改善していくような事業を作りたいと思ったため。
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志望動機元々環境問題に興味があり、乾燥地の農業について学んでみたいと思っていたため。
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利用した入試形式センター利用入試
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どのような入試対策をしていたか特に対策は何もしていません。2次試験が面接のみだったため、その練習はしていきました。
投稿者ID:81478 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価良い1年生の頃は様々な分野の学習ができるため、自分がなにをしたいのか等見つけることができると思います。先生もしっかり教えてくれます。サークルも充実していると思います。
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講義・授業良い初めは様々な分野を学習し、進級してコース分属後は詳しく学習できます。先生も熱心な先生が多いと思います。
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アクセス・立地良いすぐ近くにJRの駅があります。バスは、バス停がありますが本数が少ないです。食事をする場も多いと思います。
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施設・設備普通食事ができる場が3つあり、その日の気分で行く場所を変えることもできます。図書館も充実していると思います。
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友人・恋愛普通農学部には、個性的な人が多いと感じています。他学部との関わりは、サークルでのかかわりが主だと思います。
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部活・サークル普通部活・サークルはなかなか充実していると思います。同じ競技でも部活とサークルがあり、自分に合ったものを選ぶことができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業の基本的なことから発展までを学習できます
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学科の男女比5 : 5
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志望動機農業について勉強したく、中国地方にあったから
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験の対策にしっかり時間をさいた
投稿者ID:82758 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学バイオ系学科の評価-
総合評価良い普通に勉強していれば卒業の心配をすることはありません。勉強内容も充実しており、期待通りの大学生活を送ることができるでしょう。
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講義・授業良い分野ごとにその分野をリードしている先生方の講義を受けることができるので、教科書には載っていないような貴重な話を聞くこともできます。
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アクセス・立地普通大学周辺はあまり生活用品がそろわない。バスや鉄道関係の本数も少ないので暮らしやすいとは言えないが、支障が出るほどではない。
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施設・設備良い図書館では多くの蔵書があり、パソコンで論文を読むことも可能。学内の食堂やカフェはメニューも充実しており不便を感じることはない。
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友人・恋愛普通同じ学科の人とは実験などを通して仲良くなれるが、他学科との交流は少ない。人数の多い学科なので、みんなで仲良くということはないが、それぞれ仲のいい人達が集まって一緒に勉強したり遊んだりするようになる。
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部活・サークル普通本格的な部活から趣味程度に活動しているサークルまであるので、先輩後輩、他学科とのつながりを作るためには、どこかに入ることをお勧めします。先輩から過去のテスト問題をもらえることもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学を基本として、数学・物理・生物を絡めた応用化学を勉強します。
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所属研究室・ゼミ名まだ決まっていない
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所属研究室・ゼミの概要まだ決まっていないのでなんとも言えません
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学科の男女比8 : 2
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志望動機材料化学に興味があり、地元からも近かったため
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利用した入試形式センター利用入試
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どのような入試対策をしていたか面接の質疑応答(化学の問題)のために化学の基礎を固めた
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:84228 -
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卒業生 / 2006年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価良いコース選択が2年時にあるので農学のどの分野を学びたいのかはっきり決まっていない方には良い大学だと思います
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講義・授業普通どの大学でもそうですが教授によって講義に対する熱意が全く違うのでご自身で一度受講してからとるかどうか考える方が良いと思います
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研究室・ゼミ普通自分が所属していた研究室のことしかはっきりとわからないので学科全体の研究室のことには答えることが出来ません。
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就職・進学普通就職課はあまりきちんと活動しているとは言えず、良いとはいえません。ご自身でしっかりとした就職活動を行うのが良いと思います。
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アクセス・立地悪いとにかく地方の田舎の大学なのでアクセス、立地については諦めてください。大学に入り、きちんと勉強に励みたい人には問題無いと思います
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施設・設備普通校舎自体は国公立なので私立と比べると見劣りします。棟によっては改修工事も行っていたので大分良くなっていると思います
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友人・恋愛普通地方とは言え国公立大学なのであまりにアレな人はいませんでした。部活動や学園祭はそれなりに活動しています
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部活・サークル普通地方とは言え国公立大学なのであまりにアレな人はいませんでした。部活動や学園祭はそれなりに活動しています
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農学の様々な知識について自分で学びたいものを選択し学ぶことが出来ます
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先教育業界
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就職先・進学先を選んだ理由教育という業界に興味があったので選びました
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志望動機日本で珍しく乾燥地研究を行っているので。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかしっかりとセンター試験対策を行いました。
投稿者ID:80818 -
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卒業生 / 2006年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域学部地域学科の評価-
総合評価良いたくさんの教養を身に着けることができると思います。地域学部の中で、一番幅広い分野を学ぶことができる学科だと思います。たくさんの関心の中から掘り下げたいテーマを早めに探すことが必要だとは思います。
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講義・授業良い必修科目がとにかく多いという印象です。1.2年生はフルコマも覚悟してください。でも、3年以降の卒論前に様々な選択肢を用意してもらっているので、興味を持ち続けることができる人にはぴったりだと思います。
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アクセス・立地良い鳥取大学前駅という駅があるので通学には便利だと思います。大学周辺は学生向けアパートが多く、スーパー、コンビニ、飲食店、個人病院等もあり、生活しやすいと思います。
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施設・設備良い歴史のある校舎ですが(つまりはぼろい)、徐々に改装工事を行っているため、きれいになっているところもまります。図書館の隅っこは、勉強にピッタリなのでいつも席取りされていますよ。
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友人・恋愛普通地域政策は割と真面目な人が多かったと思います。教育は優しくてほんわかした人。文化は個性派。環境は今どきの若者。同じ学部でも結構キャラクターが違うと思います。おもしろいですよ。
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部活・サークル普通ゆるゆる飲みサークルから、まじめな運動部までそろっています。自分の興味に応じて参加するのもいいんではないでしょうか。何もしないっていうのもアリですよー^^
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容地域の課題について様々な角度から考えることができます。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先地元の農協
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就職先・進学先を選んだ理由そこしか内定がもらえなかったからです 今泣いていますww
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志望動機地元に残りたかったし、大学に行きたかったんです。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか小論文対策と面接対策をしました。お勉強は普段から頑張って内心を上げていました。
投稿者ID:81289 -
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