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鳥取大学
出典:Fuma913
鳥取大学
(とっとりだいがく)

国立鳥取県/鳥取大学前駅

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偏差値:42.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.89

(467)

鳥取大学 口コミ

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★★★★☆ 3.89
(467) 国立内127 / 176校中
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4021-10件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    農学部共同獣医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分が学びたい分野を詳しく学ぶことができる。また1学年のの人数が少ないため授業や実習により深く関わることができることや同期の人達全員と接することができるので楽しい。
    • 講義・授業
      良い
      獣医師になるために必要な内容を講義してもらえることはもちろん、獣医師としてあるべき姿を考えるような課題も与えられ様々な面で新しく知ることがある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室配属は4年生になってからなのでまだ詳しくは分からない。しかし、先輩方の話を聞いていると充実しているとの声が多い。
    • 就職・進学
      良い
      獣医師国家試験の合格率が非常に高く、その後の進路先も多様で良いと思う。サポートも説明会などの機会が設けられ充実していると思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      学校の周りは学生アパートばかりで学生の町という感じである。食べに行く場所はそれなりに多いが、買い物に行く場所や遊びに行く場所がほとんどないため県外などに行かないと都会のような生活は送れない。
    • 施設・設備
      良い
      授業を受ける教室や実習室などは建物は古いが揃っている。また自習を行える図書館もいつでも使えるので良い。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内は人数が他学科に比べてとても少ないので友人関係は良好である。恋愛関係については男女の数に差があるのでとても良いとは言い切れない。
    • 学生生活
      普通
      サークルについては1年の後半から参加する人数が減ってくるため、サークルに行く楽しみが減っていった。アルバイトについては大変な時期もあるが時給がいいのでおよそ1年間続けれている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は獣医生化学、獣医解剖学、獣医生理学に加えて獣医生理学実習を専門科目として学習する。また人それぞれではあるが一般教養科目を学習する。学年が上がるに連れ、学習する専門科目が増えていく。
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    14人中14人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:431736
  • 男性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    農学部共同獣医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      獣医を志している人にとっては、とてもおすすめであり、環境の整っている大学であると自分は感じています。
    • 講義・授業
      良い
      子供の頃から、自分は獣医になりたいと思っていたので、とても充実した授業を送ることができています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分は、まだ入学したばかりであり研究室での活動について詳しく答えることはできませんが、先輩達の話を聞くとみんな満足しているようでした。
    • 就職・進学
      良い
      大学で学んだことを活かすことのできる職業に就くことができると、思います。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の近くには、スーパーやコンビニがあり、生活する上ではとても便利だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      基本的にどの施設も特に古いと感じることはなく、使いやすいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルに入らなければ、ほかの学部の人と知り合える機会は少ないです。
    • 部活・サークル
      良い
      自分は、サークルに入っていないので詳しくは分かりませんがとても多くのサークルがあるようです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      入学時は、獣医に関係なく、色々な種類の科目を学び、学年が上がるにつれて獣医に関連した科目が増えていきます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      自分は、幼いときから獣医になりたいと思っており自分に合った大学であると感じたから。
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    13人中13人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:657706
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    工学部社会システム土木系学科の評価
    • 総合評価
      良い
      社会システム土木系学科は土木を学びたい人と都市計画など土木計画を研究する社会経営工学を学ぶ人がいるが、どちらも自分の希望に沿って前記の2つのプログラムを選ぶことができそれらを選ぶ時も教授が密接にサポートをしてくれるので印象は大変良いと思います。研究室も鳥取の地形を生かした研究をしていらっしゃる先生方もおり地域に密接にかかわっていると思います。
    • 講義・授業
      普通
      講義はやはり理系からなのか必修科目がとても多いです。しかし、選択科目では鳥取県を知るための授業や山陰海岸ジオパークなどの授業もあり、県外から鳥取県に引っ越してきた学生に鳥取県を深く知ってもらうことができているのだと感じます。指導の内容は教授によって差はありますが、丁寧に学生たちにその教科を教える教授もいれば、大雑把に学生たちに教える教授もるので興味のある授業とつまらない授業が存在してしまいます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室はかなり多くあり、例えば都市計画研究室では教授が鳥取市の都市計画に関わっていること、2年前に発生した倉吉地震などの地震を評価している教授がいること、鳥取砂丘の浸食について研究していらっしゃる教授などがあり地域に密接に関わっています。
    • 就職・進学
      良い
      公務員や建設会社、ゼネコン、建設コンサルタント業など様々な就職実績がある上で、大学院え進学する人が約半数存在します。就職活動では鳥取大学のキャリアセンターが相談などを受けつけたり、学内に民間企業の方が就職説明などに凝られたりするのでサポートは万全だと思います。さらにインターンシップも充実しているので春休みや夏休みなどの長期休暇時に参加するとよいと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は山陰本線の鳥取大学前駅と日の丸バスの鳥大停留所です。どちらも鳥取大学の正門まで徒歩5分以内にです。鳥取大学の周りには学生マンションやアパートが多くありその近くにはスーパーやコンビニも複数あるので生活には困らないと思います。さらに、ラーメン屋などの飲食店も複数あり外食をするにもうってつけなうえ、アルバイトの求人も多くあります。
    • 施設・設備
      良い
      学内の設備は古いですが学生が担当の事務員に許可を取れば利用できるミーティングルームや自習室が完備されており研究会議などに利用できます。
    • 友人・恋愛
      良い
      入学してからすぐにある鳥取大学生協の主催する新入生歓迎会やサークルの新歓パーティーなどで多くの仲間や友達を作ることができます。特に新入生歓迎会は学科ごとで8人くらいのグループを作りゲームや自己紹介をするので、友達を作りやすいと思います。
    • 学生生活
      良い
      学内サークルは都会の大学に比べれば少ないと思いますがそれでもかなりの数はあります。なので新歓パーティーなどに参加をしていれば必ず興味のあるサークルは出てくると思います。また、学内イベントで秋に開催される風紋祭は3日間にわたって多くのサークルが屋台を出し食べ物を販売するのでグルメはバッチリです。また、最終日にはプロのバンドなどのゲストを呼んでライブをするのでかなり盛り上がります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はこの学科の基礎となる物理学や数学、大学入門ゼミ、キャリア科目、英語、第二外国語などを学び、教養科目として自分の興味のある講義を選択して幅広く学びます。第二外国語は中国語、ドイツ語、スペイン語、韓国語、フランス語の中から1つ選んで学びます。しかし、教養科目や第二外国語は選択であるため第一希望は必ずしも通らない可能性もあることを注意してください。2年次は土木工学プログラムと社会経営工学プログラムに分かれて学習をします。よって、1年次にどちらに進むか選択する必要があります。3年次はこれらのプログラムの中でゼミや講義を受講します。4年次は卒業研究を行い卒業論文を作成します。
    • 就職先・進学先
      決まっていない
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    14人中11人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:491505
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    工学部化学バイオ系学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分が何をやりたいかや研究室を見てから化学系のプログラムかバイオ系のプログラムか選べるので、やりたい事ができます。実験も1年生から多くできて良いです。教授も著名な方が多くいらっしゃって、研究の話を多くして下さいます。勉強に集中できる環境も整っていて、自分の学びたい事に打ち込めます。
    • 講義・授業
      良い
      1回生は教養科目など基礎的な講義が多いですが、文系・理系どちらの学部もあるので様々な講義が受けられて面白いです。2回生で化学とバイオのプログラムに分かれますが、どちらを選択しても自分が受けたい講義がほぼ受けられます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      4回生で研究室に配属され、4回生になったらゼミがあるようです。バイオの研究室は特に研究室紹介を多く行って下さり、4回生、院生、教授などと話せます。なので、その時に聞くと良いと思います。
    • 就職・進学
      良い
      バイオ系の研究室なら研究職に就職する人もいるそうですが、研究職に就きたい場合は基本的に院を卒業した方が良いです。学んだことを生かせるような会社に就職する人も多いですが、学部卒の人は関係ない会社に就く人も多いです。化学系のプログラムの人はほとんど、バイオ系のプログラムなら半分程が院に進むので、学科としては半分ほどが院に進みます。鳥取大学の院が多いですが、神戸大学など他の院に行く人もいます。求人情報は掲示板によく貼ってあるので会社を選ばなければ就職出来ます。サポートする所もあるので、相談もしやすいと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は鳥取大学前駅で鳥取駅から2駅です。汽車は1時間に1本ほどで都会に比べると終電も早いです。学校の周りには安くて量が多い所や居酒屋、パフェが人気のカフェなど食事屋が多いですが、基本的に学生は大学の食堂で食事します。家賃は安いですが、物価は安いとは思いません。9割以上が自宅外生ですが、鳥取大学前駅か湖山駅のどちらかに住んでいると思います。寮は家賃は安いですが、大学から少し遠いです。遊べる所が限られているため、友達の家に行くことが多いです。
    • 施設・設備
      良い
      工学部棟、共通教育棟で講義を受けていますが、いずれも慣れないと迷います。工学部棟はとても綺麗で自習室などもあり設備は充実していると思います。共通教育棟はトイレが少し古く、和式が多いです。しかし、自習室が広く勉強しやすいので気に入っています。図書館も広く静かで良いです。農学部棟は少し古く、暗いです。レポートの提出などでコピーをよくしますが、コピー機の設置数が少ないので待つこともあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      工学部の中では1番女子の数が多く、半々くらいなので他の学科と比べて学科内の恋愛が多く感じますが、そんなにいないです。工学部はどの学科も100人くらいいるので、名前も顔も知らない人もいますが、座る席や実験などで友達が出来ます。関西圏の人が多いからか明るく、あまり仲良くなくても話しかけてくれるので、仲良くなりやすいです。学科以外では、体育の授業やサークルで仲良くなります。体育はほとんど男女一緒にやるのでそこで恋愛関係になる人もいます。サークルはたくさんあり、ダンス部やマネージャーなどが恋愛したい人が入ってる印象です。サークルが恋愛関係になる人が多いかもしれません。サークルによって2年や4年など引退時期が様々です。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルは多くあり、入学式の後にサークル紹介をしたり、冊子をもらいますが、それ以外にもサークルがあるのでバラを貰った時によく見てみた方がいいと思います。またTwitterをやっているサークルが多く、新歓情報も書かれてるので情報収集は大事です。文化祭は呼びたい芸能人を言えます。音響設備も整っているので、芸人よりはアーティストを呼ぶそうです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年は化学とバイオに関わらず基礎的な実験や勉強をします。教養科目の履修も必要で心理学や経済学など様々な内容を学べます。そして化学系かバイオ系のプログラムかを選び2年次に配属されます。2年次は選んだプログラムによって異なりますが、専門的な内容が増えます。自分の興味のある分野はプログラムによらずほぼ受講できます。実験は化学系、バイオ系ともにあります。3年次はさらに専門的な内容を学び、実験も2年次より多くあります。1、2年で多く履修していたら、3年は時間に余裕が出ますが、就職や院に向けての勉強をする人が多いです。研究室は希望を書きますが成績順なので希望通りにいかないことも多いです。4年次には研究室に配属され、研究や論文の執筆、ゼミなどで忙しいです。研究室によって何時から何時までいなければならないかの時間や夏休みの期間などは異なりますが、基本9:00~17:00、夏休みは2週間です。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      センターの点数を見て、国公立で家賃が安い地域にある鳥取大学にしようと思った。中高と電車通学で満員電車やビル街が嫌になり、地方に行きたいと思ったのもある。また、生物が好きで研究に興味を持った。この学科は2年にプログラム分属されるなど、自分が何をやりたいかや将来のことを1年間実際に研究している人の話を聞いて決められることが決め手だった。
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    10人中10人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:659340
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    地域学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      地域学部は大学の中で唯一の文系学部ですから、優れているところと足りないところ両方あります。地域に感心を持っている学生にはいい大学だと思います。
    • 講義・授業
      普通
      大学の教授は主に研究向けの人ですから、先生によって、授業のやり方や説明はそんなにわかりやすくない場合が結構多いかもしれません。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年の後期からゼミが始まり、自分感心があるゼミを選びますが、人気なゼミはGPAの順位で決めます。
    • 就職・進学
      普通
      地域なので、就職の情報や活動は都会より少ないです。就職活動の時の交通費なども配慮しなければなりません。
    • アクセス・立地
      普通
      大学は駅ととても近いですが、汽車の便は少ないですから、公衆交通はなかなか不便です。
    • 施設・設備
      良い
      文系は特別な設備はほとんどいりませんから、地域学部はキャンパス内一番小さい学部です。
    • 友人・恋愛
      良い
      全学共通科目の授業で違う学部、違う学年の学生と友達になれます。学校のイベントやサークル活動も多いです。
    • 学生生活
      良い
      校内のサークルはスポーツ系と文系二つに分かれ、やったことがないサークルでも気軽に参加できます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地域学部の中には人間形成コース、地域創造コース、国際地域文化コース、三つのコースに分かれています。コースの中にはもっと細かい専攻があります。
    • 就職先・進学先
      まだ決まっていません。
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    6人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:495154
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    医学部医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一年生のうちから、キャンパスが附属病院のある場所で学ぶことができる。また、地域医療だけでなく最先端医療に関しても力を入れている大学である。立地も比較的便利な場所にある。
    • 講義・授業
      良い
      一年生のうちから臨床に携わっていてる先生方のお話を聞くことができたり、臨床・研究ともに見学することができるカリキュラムがあるため、モチベーションが保てる
    • 研究室・ゼミ
      良い
      基礎配属という研究室への配属があって、さまざまな研究室を体験することができ、将来の研究への意欲がわく。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績など詳しいことは分からないが、それぞれの特性にあった就職先をきちんと選んでくれる。地域に残るのも都市部へ出ていくのもできる
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅から自転車で5分ほど。遊ぶところや美味しいお店が多くあり、アパートなども多くある。
    • 施設・設備
      良い
      医学図書館があり、蔵書が豊富。また、自習専用の棟もある。試験期間は自習できる時間が伸びるなど、学生への支援がいい。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活に所属するた、友人だけでなく、先輩方や後輩との繋がりもできる。学科内でも友人は作りやすい。恋愛関係は、入学して半年ですでにカップルがなん組かある。
    • 学生生活
      良い
      サークルなどは何個あるかわからないが、皆が医学部生のため、自分のペースで楽しんでいる人がおおい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次の前期には教養科目があるが、1年前期から医学基礎系統の科目が入ってくる。また、三年生には基礎研究室配属、五年生からはポリクリがある
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    7人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:495435
  • 男性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2023年01月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    医学部医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      正直選んで良かったと思う。西日本の賢いけど安全に医学科に入りたい人が多いので、みんなの偏差値は高め。
    • 講義・授業
      良い
      授業に手話の授業が設けられており、将来医者になったときにどんなバックグラウンドを持った患者さんでも対応できるような授業がなされている。
    • 就職・進学
      普通
      医師の国家試験の合格率は92%ほどでそこまでは高くないです。
    • アクセス・立地
      良い
      立地は米子市内で悪くはないが、たまに大雪になってそこはちょっと、きつい。
    • 施設・設備
      普通
      施設はちょっと古い感じはあるけど、設備は悪くないし、整っているまである。
    • 友人・恋愛
      普通
      毎日授業で顔を合わせるので正直友達は出来るが、彼女になったら一瞬で噂が広がってばれる。
    • 学生生活
      良い
      サークルは種類もあって申し分ないが、学園祭がちっさい。医学部キャンパスだからしょうがないのかもしれないけど、、、
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      将来地域医療に貢献できる医師になるために必要な技術や、知識を学ぶことが出来る。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      将来は地方の医師が不足しているようなところで医師になりたいと思ったから。
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    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:886042
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    地域学部地域学科の評価
    • 総合評価
      良い
      結局、当大学の課題は地元就職をいかに他県の学生にさせるかである。もっとそこに注力をすべきである。その意気込みと課題を学科研究に盛り込むことで自県の学生にだけでなく他県の学生にも問題を啓発していくことが重要であると思う。 勉強環境としては悪いことは決してないので余計に惜しい。
    • 講義・授業
      良い
      地域に密着してはいるものの研究対象、材料に満足いくものがない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      やはり国立大ということで少人数であり、その分密な環境が出来やすく内容は濃くなる傾向がどの場面でもあり良いと思う反面めんどくさいが、総合的には良いことであろう。
    • 就職・進学
      良い
      地元に就職するのであれば無双状態である。しかし、ほとんどが公務員や銀行員である。なぜなら他の大企業や中小企業は圧倒的に所得が低いからである。この恒常的な傾向は変わらないであろうから他県への流出は必至である現状も仕方ない。
    • アクセス・立地
      普通
      周辺地域は大学のある街という感じである程度は充実しているが、結局は車がなければ何もできないということは昔からである。
    • 施設・設備
      良い
      前述したように、学科研究において密な環境 が出来やすい傾向にあるためである。
    • 友人・恋愛
      良い
      他の大学の様相は知らないが、当大学では陰キャと陽キャのブレは少なく普通の大学生が多いため普通の大学生らしい恋愛や友人関係を築きやすい様子である。
    • 学生生活
      普通
      どれも弱小でありサークル数も多いわけではないからこのような評価にしたまでである。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      鳥取の歴史、因幡の時代から遡り現代に帰する温故知新を念頭に置き未来を拓く。どのように発展し現代の衰退を招き、過疎化に歯止めをかけるかを研究し、他に見ない功績を示し地方創生のモデルとなることを目標とし危機感を常に持ち鳥取のパイオニアになることが課題である。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      地元だし物価も安く様相も知れていたから。なにより自然が多くネイチャースポーツ好きには持ってこいの場所であったから。
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    7人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:568822
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 1| 友人・恋愛 1| 学生生活 2]
    医学部生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科の評価は、全て講義の質にあると考えるので、満点です。いい先生方は沢山います。また、先生方と学生の距離が近いことが、なによりもこの学科の特徴であると思います。
    • 講義・授業
      良い
      医学部にある生命科学科だからこそ、臨床の現場に立たれている先生方からの講義を受けることができます。それぞれの専門のお話を詳しく聞くことができるので、研究者になるにはとてもよい環境だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室への配属は4年次からです。3年次の終わりに、学生のみで所属先を決めます。生命科学科に限らず、医学科、保健学科の研究室を選ぶこともできるので、興味にあった研究をすることができます。
    • 就職・進学
      普通
      鳥取大学大学院にそのまま進む学生が多いと感じます。これが良いことなのか良くないことなのかはわかりませんが、参考にしてください。学部卒で就職する人はとても少ないです。
    • アクセス・立地
      普通
      1年次を過ごす鳥取キャンパスは、目の前に鳥取大学前駅があり、きしゃの本数は少ないものの、アクセスはまだ良いのかと思います。鳥取空港からも徒歩で大学までつけます。 米子キャンパスは、最寄駅の米子駅から徒歩で30分程度かかることや、米子空港からもバスかきしゃで近くまでこないと行けないところが不便と感じることは多いです。 鳥取キャンパスのある湖山地区は、学生が大勢暮らす街で、とても居心地が良かったです。米子地区は、メインは住民の方であり、大学生らしい生活はあまり望めないと思います。
    • 施設・設備
      悪い
      テスト期間中の勉強場所にとても困っています。図書館は学生の10分の1も入らない大きさしかなく、朝の開館を待つ列ができるくらいです。いくつか自習室も設けられていますが、少し出遅れただけで利用できる場所はありません。
    • 友人・恋愛
      悪い
      私自身がうまく人間関係を構築できないようで、このような結果となっています。能力の幅が広いので、合う人合わない人多々いるようにかんじます。
    • 学生生活
      悪い
      鳥取キャンパスでは充実しています。米子キャンパスには、サークルがほとんどなく、ほぼ部活です。医学部なのに週3で部活があったりテスト期間に大会があったりなどするため、入るのをためらう人もたくさんいました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は3つの専門科目のほかに、教養科目を学びます。2年次以降は英語以外全て専門科目です。3年次には、各生命科学科の研究室ごとに実習があり、配属後のことが学べます。4年次に研究室配属です。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      医療に携わりたいと思っていました。臨床の現場ではなく、基礎から支える人になりたいと思い、ここに入りました。
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    投稿者ID:566825
  • 女性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2023年02月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    農学部生命環境農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      遊びもサークルもバイトも、もちろん勉強もかなり両立できると思います。講義時間も90分と大学にしては短めなので、自分らしく大学生活を送れるのではないでしょうか。
    • 講義・授業
      良い
      専門的な講義選択が多く、苦手な講義は取らないという選択が出来るので、本当に好きなことばかりを学習できます。2年からコース分属があり、より専門的なことを実践も踏まえて学べます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      農学部ならではの守備範囲の広さです。生物、化学、環境などをメインとした研究室だけでなく、中には外国の乾燥地を実際に訪れることができる研究室もあります。
    • 就職・進学
      良い
      特に農業部門で公務員になる方が多くいます。国際乾燥地のコースに分属された方は大学院に進学する方も多いようです。鳥大は乾燥地の研究が学士から博士課程まで出来る数少ない大学です。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄りである山陰線の鳥取大学前駅は近いですが、住む場所によってはスーパーやコンビニが遠いです。
    • 施設・設備
      普通
      可もなく不可もなくです。基本的に困ることはありません。1回生がメインで使う共通教育棟は非常に広く、他の棟との繋がり方もユニークなので最初は迷子になりやすいと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークル、人によると思います。しかし、全体的に穏やかな人が多いので急に話しかけても簡単に友達になれます。
    • 学生生活
      良い
      非公認のサークル、学生活動も多いので、ツイッターやインスタをチェックするといいでしょう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1回生は必修は英語くらいで、残りの科目は殆ど選択可能です。例えば物理、数学、化学、地学、生物の中から2つ選択するだけで良かったり、文学、憲法学、芸術、心理学などから3つ選択するだけで良かったりと、かなりしたいことが選べます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      小学生の頃から砂漠の緑化に興味がありました。乾燥地について学ぶなら鳥取砂丘がある鳥大だろう、という安直な考えのもとでしたが、入ってみると乾燥地以外にも様々な分野の学びがあり、やりたいことがわからないという方こそ入って見る価値がある大学でした。
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    投稿者ID:889116
4021-10件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 鳥取キャンパス
    鳥取県鳥取市湖山町南4-101

     JR山陰本線(豊岡~米子)「鳥取大学前」駅から徒歩6分

  • 米子キャンパス
    鳥取県米子市西町86

     JR境線「後藤」駅から徒歩19分

電話番号 0857-31-5007
学部 工学部農学部地域学部医学部

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45.0

★★★★☆ 3.82 (47件)
石川県野々市市/北陸鉄道石川線 四十万
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