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私立青森県/弘前学院大前駅
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在校生 / 2023年度入学
本や言葉、文化や表現に興味がある人向け
2025年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]文学部日本語・日本文学科の評価-
総合評価良い文学科は、少人数で落ち着いた雰囲気の中で、じっくりと言葉・文化・表現について学べる環境が整っています。
先生との距離も近く、授業での質問や相談がしやすいのが魅力です。資格取得や進路支援も充実しており、学びを将来につなげやすい学科だと感じます。 -
講義・授業良い専門知識を深める機会が豊富。・キャリアサポート科目や単位互換科目もあり、取得可能な資格(教員免許・司書教諭・学芸員・日本語教員など)が複数ある。専門性を活かせる進路を想定した授業内容になっている。
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就職・進学良い看護系は病院など医学医療系、福祉系は福祉・医療・公務員など、文系学部は教育・小売・公務員など。学んだことがそのまま活かせる分野への就職が目立つことは安心感がある。
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アクセス・立地普通文学部・社会福祉学部・看護学部棟は近いため、学部が異なる場合でも移動の負担が小さい。看護学部も本館から徒歩1分とかなり近しい配置。
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施設・設備良いラーニングコモンズ・学生ラウンジ・学生ホールなど、学生が自習やグループ活動をするスペースが整備されてきている。これらは文学科の学生にとって、ゼミや演習、プレゼン準備などで使いやすいつくり。
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友人・恋愛良い弘前学院大学では少人数制の授業が多く、教員との距離が近いだけでなく、学生同士のつながりも深いです。
特に文学部ではゼミや演習、グループディスカッションなど共同で学ぶ機会が多く、学年や専攻を超えて自然に交流が生まれます。
また、授業以外にも大学祭やボランティア活動などを通して他学科の学生とも関わることができ、穏やかでアットホームな雰囲気があります。
互いに支え合いながら学ぶ環境が整っており、人間関係の面でも安心して学生生活を送ることができます。 -
学生生活普通学内では「学院祭(学院祭=キャンパス祭)」やクリスマス礼拝、地域ボランティア活動など、年間を通して行事も多く、学生同士の交流の場が豊富です
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学科には「日本語・日本文学専攻」と「英語・英米文学専攻」があり、言葉・文学・文化・コミュニケーションなどを幅広く学びます。
古典や近現代文学、英米の小説や詩、翻訳・発音・言語学など、興味に合わせて専門性を深められます。
また、教員免許(国語・英語)や司書教諭、学芸員、日本語教員などの資格を取得できるカリキュラムも整っており、実践的な授業も多いです。 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機言葉や文学を通して人の心や文化を深く理解したいと思い、文学科を志望しました。
また、将来は教育や翻訳など「言葉に関わる仕事」に就きたいと考えており、専門的に日本語・英語を学べる環境に魅力を感じました。
少人数で先生との距離が近い弘前学院大学なら、自分のペースでしっかり学べると感じたことも理由の一つです。
投稿者ID:1078687 -
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