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専門学校ESPエンタテインメント東京

東京都 新宿区 / 高田馬場駅 徒歩3分
★★★★☆ 3.9 (104件)
学費総額 280410 万円
無償化対象校
無償化対象校のラベルがついている学校は、高等教育無償化(修学支援新制度)の2021年度対象校です。この制度は、一定の条件を満たすと学費の免除等の支援を受けることができる制度です。

ご自身が対象になるかどうかは、学校へお問合せ下さい。

学校の特色

  • 設立母体は世界的に有名なギターメーカー株式会社ESP!!
    株式会社ESPは世界的に有名なギターメーカー。エンタテインメント企業が母体の学校だからこそ業界との距離が近く現場で学ぶ機会を豊富に設けることや業界の中にある企業ならではの現場基準での就職、デビューへのサポートが可能なことが特長です。

    そのため留学生も世界各国から集まる学校なので、日本以外の音楽にも触れあえます。
  • 「高田馬場」駅から3分の超好立地!
    ESP学園は、「高田馬場」という街にあります。

    駅から3分の好立地にありますので時間の無駄がなく効率的に学べます。

    JR山手線、東京メトロ東西線、西武新宿線の3路線が乗り入れている「高田馬場」駅。早稲田大学をはじめとした大学、専門学校などが点在していることから全国屈指の学生街としてにぎわってます。
  • 少人数制のクラス編成!未経験からでも安心。
    クラス編成は少人数制です。講師の先生との距離が近くひとりひとりへのアドバイス、指導が行き届きやすくなっています。また備品や設備・機材など触れられる機会が多く聞くだけの授業ではなく実際に触れる機会が多く上達が早いことが特長です。

    また、授業は各学科・コースともに基礎から学びます。未経験者も安心してスタートがきれるようになっています。

学科一覧

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内容
学校の特徴や各学科の特徴、カリキュラムが掲載されております。
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随時

口コミ
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みんなの総合評価
★★★★☆ 3.9
(104件)
音楽分野ランキング 17位
分野内順位
悪い
良い
は音楽分野の平均を表しています
  • 有名なアーティストになりたい方はここ!!
    音楽アーティスト科 2年制 / 在校生 / 2021年入学 / 男性
    • ★★★★★
    • 就職5|資格5|授業5|アクセス5|設備5|学費4|学生生活5

    音楽アーティスト科に関する評価

    • 総合評価
      世間のほとんどの人が知ってる有名人が多数いるところですので
      悪い所ではないと思います。
      先生も優しく厳しくとしっかり先生ですし
      他の学校より仲良くなれるのでかなりいいと思います。
    • 就職
      教えてくれる先生方の実績もあり
      デビューまでのサポートもしっかりしてます。
      特に演奏者側として学校のスタジオを無料で借りれたり
      デビューサポートセクションでのアーティスト写真の撮影など
      学校としてのサポートもしっかりしてます。
      バンドなどでライバルができるのも学校ならではで楽しいです。
    • 資格
      デビューサポートセクションの他に就職に行く人用のサポートもあります。
      ライブや撮影で公欠も取れる為、在学中に活躍して忙しくても通えます。
    • 授業
      先生達の実績が学校のホームページに書いてありますが
      かなり有名どころのアーティストと演奏していたり
      授業外の会話も楽しいですし
      授業では生徒とコミュニケーションを取りながらやってくれるので気持ち楽しく学んでます。
      クラスの人数が少ない為、一人一人にあった授業をしてくれるので
      とても学べます。
    • アクセス・立地
      新宿ということもあり山手線からも西武線からも通えます。
      なにより学生街なので学生に優しいです。
      周りにスタジオや新宿駅まで行けば楽器屋さんもあるので
      いいと思います。
    • 施設・設備
      本館1階にギターの弦やピック、ドラムのスティックなどが売ってる自動販売機があったり
      スタジオもたくさんありますし
      撮影スタジオやパソコンルームもあるのですが
      どれも新しい機械が多いです。
      ドラムに関しては破れたり壊れたりするとその場で新しい部品が貰えます。
    • 学費
      イベントや設備、細かい所を見てみると妥当だと思います。
      各コースでイベントがあるのですが
      ドラムコースだと景品の中にシンバルがあったりします笑
    • 学生生活
      選択授業やBASと言う授業、セッションと言う授業で
      他コースと授業を行います。
      そこで他コースとの友達ができたり
      ライブハウスで対バンをしたりと
      交友関係を広くも深くも一緒に磨きあったりもできます。

    学科における希望業界への就職率

    10%以下 30%程度 50%程度 70%程度 90%以上
    ※上記は投稿者の感覚による数値となります

    感染症対策としてやっていること

    アルコール除菌、検温、透明シートもあります。 授業の真ん中に1度換気タイムがあります。 普段は部屋を開けっ放しにして歓喜してます。
    口コミ投稿者の情報
    所属 音楽アーティスト科 ドラムコース
    口コミ投稿者の所属コース・専攻で学べること 上の学科の説明で書きました通りです!
    学べること
    学科
    ヴォーカル・ギター・ギタヴォ・ベース・キーボード・ドラム
    と色々あります。
    僕の場合はドラムなのですが
    演奏技術・イクイップメントという楽器の扱い・音楽理論・DTMと色々ありますが
    選択授業で、ギター、ベース、DTM、ダンス、作曲など色々あるので
    ドラム以外に両立したいという人も安心だと思います。
    ドラムコースはギターも授業にほんの少しありますので
    これはドラムコースの特権だと思いますを
    コース・専攻
    上の学科の説明で書きました通りです!
    この学校・学科を選んだ理由 デビューまでのサポートが欲しかったからです。
    ドラムに関しては実力をつけたいと言うのもあります。
    学校内からオーディションや、引き抜きでデビューすることもありますので
    学校に通う価値があります。
    学校が返信できない口コミ

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    内容
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    発送予定日
    随時
    投稿者ID:783775
    2021年10月投稿
  • 楽しく専門的に学べる学科です
    音楽芸能スタッフ科 2年制 / 在校生 / 2021年入学 / 男性
    • ★★★☆☆
    • 就職4|資格3|授業4|アクセス3|設備4|学費3|学生生活4

    音楽芸能スタッフ科に関する評価

    • 総合評価
      目指している職に就きたいと思っている人にとっては良い学校だと思います。 インターンに参加した際、一緒に作業した様々な会社にはこの学校の卒業生の方々も働いていました。
    • 就職
      学校の雰囲気は良く、厳しいときは厳しいですが面白い先生が多く楽しく通ってます。インターンなどの参加にも自主的に行うことが出来るので、業界のことを知れる機会も多いと思います。
    • 資格
      資格取得については自ら積極的に動いていけばサポートしてくれるかと思います。
    • 授業
      少人数制のためひとりひとりが理解しやすい環境かと思います。質問すれば丁寧に説明してくださり、テストの対策についてもしっかりと教えてくれます。
    • アクセス・立地
      高田馬場駅からとても近い場所にあり、周辺には安く食べれる飲食店もたくさん立ち並んでいるので助かっています。
    • 施設・設備
      少ない人数でやっているため、機材を触る回転率が良いのかなと感じます。アナログから最新のデジタル機器まで揃っています。
    • 学費
      学費が安い訳では無いのですが、都内の芸能関係の専門学校だとこれくらいはすると思いますし、設備や授業内容と比較してもあまり不満は無いです。
    • 学生生活
      10人程度のクラスなのでみんなが仲良く楽しんで過ごせると思います。午前と午後のクラスに分かれているのですが、イベントを通して交流をすることが出来るため、そこでも友人を作れるかと思います。

    学科における希望業界への就職率

    10%以下 30%程度 50%程度 70%程度 90%以上
    ※上記は投稿者の感覚による数値となります
    口コミ投稿者の情報
    学べること
    学科
    実習は週3ほどあり、校内イベントのスタッフとして参加するために土日も学校に行くこともあります。専門的な知識を座学と実習で学び、パソコンでの図面を作る授業や業界を知るための一般教養などがあります。
    この学校・学科を選んだ理由 音楽や芸能関係に興味があり、それに関わる仕事をしたいと思い専門学校を探していました。この学校は少人数制で設備も整っており、しっかり学べると感じたのと、駅からのアクセスも良いため志望しました。
    学校が返信できない口コミ

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    随時
    投稿者ID:783251
    2021年10月投稿
  • 夢を叶えるための第1歩
    音楽アーティスト科 2年制 / 在校生 / 2021年入学 / 女性
    • ★★★★★
    • 就職5|資格3|授業5|アクセス5|設備5|学費4|学生生活5

    音楽アーティスト科に関する評価

    • 総合評価
      色々な学校で体験授業を受けたり校内見学したりしてきたけど総合的に見てもうちの学校はトップレベルだと思います
    • 就職
      大きい組織なので音楽業界へのコネクションもしっかりとしていてより実践的に学べると思う
    • 資格
      自分の学科以外の資格取得状況が分からないのでなんとも言えない
    • 授業
      3対1の授業なのでひとりひとりのレベルに合った指導が行われていると思う
    • アクセス・立地
      駅から3分程で学校があるし各棟まあまあ近くにあるので不便はしてない
    • 施設・設備
      ホールも種類があるしプロも使用するぐらい本格的なので充実していると思う
    • 学費
      これだけのサポートがあれば妥当だとは思うが専門学校の中では高い方だと思うから
    • 学生生活
      他の学科やコースの人と同じになる授業もあるので人脈は広がりやすい

    学科における希望業界への就職率

    10%以下 30%程度 50%程度 70%程度 90%以上
    ※上記は投稿者の感覚による数値となります

    感染症対策としてやっていること

    検温、マスク、手の消毒、30分に1回の換気、フェイスシールド、机の消毒
    口コミ投稿者の情報
    所属 音楽アーティスト科 スタッフ科
    口コミ投稿者の所属コース・専攻で学べること 事務所関連、ライブ関連、レコーディング関連のスタッフ事業
    学べること
    学科
    自分の専攻しているジャンルだけでなくそこから派生して選択授業などで色々なジャンルを学べる
    コース・専攻
    事務所関連、ライブ関連、レコーディング関連のスタッフ事業
    この学校・学科を選んだ理由 自分の好きなことをもっと深掘りしてそれを揉んで個性にしたかったから
    就職先 アーティスト
    学校が返信できない口コミ

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    内容
    学校の特徴や各学科の特徴、カリキュラムが掲載されております。
    発送予定日
    随時
    投稿者ID:794211
    2021年10月投稿

オープンキャンパス参加で2,000円分

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学校紹介ムービー

学園紹介動画【専門学校ESPエンタテインメント東京】

有名人(卒業生・講師)

卒業生

  • EXILE ATSUSHI 歌手、作詞家、作曲家
    2001年に「J Soul Brothers」に加入し、同年グループ名を改め「EXILE」として「Your eyes only ~曖昧なぼくの輪郭~」でデビューする。2003年の3rdアルバム「EXILE ENTERTAIMENT」で初のミリオンセラーを達成し、以降ヒット曲を連発する。2006年からソロ活動をスタートし、2011年のEXILEシングルに同時収録された「いつかきっと…」にてソロデビュー。2014年「第56回日本レコード大賞」にて「最優秀歌唱賞」を受賞する。2016年に日本人として初のドジャー・スタジアムで国歌斉唱を行った。国内外の有名アーティストとのコラボレーションや楽曲のプロデュースなど様々な活動をしている。
  • Keyz シンガーソングライター・作詞家・作曲家
    専門学校在学中に、校内のボーカルコンテストでグランプリを獲得し、2007年に3人組のコーラスグループを結成し都内のClubを中心に活動する。2010年にソロ活動を開始、作家としても活動をはじめる。2011年Carlos K.と作曲したAKB48板野友美のソロデビューシングル「Dear J」がリリースされ、同年DJ RYO-Zがリリースした「MAKE LOVE Vol.4」の1曲目に、自身のオリジナル曲「Change」が収録される。 DJ TSURUの代表作「HOT & SEXY Vol.11」のSEXY SIDEの1曲目に、「Stay with me」が収録される。
  • Gendy シンガーソングライター
    2012年FM NACK5のパーソナリティ大野勢太郎とのコラボレーションソング「NAKAMA 〜想いはひとつ〜 feat. Seitaro Ohno」でソロ歌手デビューをはたす。2013年、映画主題歌となった「たいせつなひと」含め、タイアップ曲を多数収録した初CDアルバム「感恩報謝 -KAN ON HOU SHA-」をリリース。2016年ワーナーミュージック・ジャパンより「信州のうた」でメジャー・デビューし、同年自身のプロデュース作品では初めて出演もした映画「タロット探偵ボブ西田」が公開される。タレント、シンガーソングライター、歌手、俳優、ラジオパーソナリティ、音楽プロデューサー、映画プロデューサーと幅広く活躍している。
  • THE LINDA!(Tomoya) ベーシスト
    2002年にバンドを結成し活動を始める。活動当時のバンド名は「LINDA LOU」2005年ベースの川端の脱退を機に、新たなメンバーとしてバンドに参加する。2017年バンド名を「THE LINDA!」に改名し、自主レーベルLINDA HOUSEを立ち上げ、再度インディーズ活動を開始する。ベーシスト「カシムラトモヤ」でGAKU-MCのレコーディングや伊藤かな恵のツアーにも参加。
  • カモ(紫苑) ミュージシャン
    1999年にヨースケ、ゲンが組んでいたバンド「紫苑」アスタが加わり、横浜市を中心に活動をしていた。2002年アルバム「ロマンチック・ゴーゴー」トレードマークである純白のタキシードを着るようになる。2003年7「愛と感動のビデオ 第1弾 Let's アバンチュール」でメジャーデビューをはたし、翌年に沢田研二のヒット曲「ダーリング」のカバーをリリース。カバージャケットに出川哲朗を起用し話題となる。 2005年6月26日、所属事務所による公式サイトにて、解散を発表。歌謡バンドマグヴェリーとして活動中。
  • 松田栄作 ミュージシャン
    2008年 バンド「Sissy」結成する。担当はボーカル、(アコースティックギター)担当する。2009年 ディスクガレージ30周年オーディションライブにて総合1位を獲得し、翌年「music.jp debut」より楽曲「ヒトリヨガリ」着うた配信開始。月間視聴ランキング1位、月間アーティストランキング1位獲得する。2011年「Ready Go!」でメジャーデビューをはたす。同曲がアニメ「爆丸バトルブローラーズ ガンダリアンインベーダーズ」オープニングテーマとなる。
  • 菅谷豊 作曲、編曲家
    1999年頃からプロのベーシストとして、2000年代から作曲、編曲家としてのキャリアをスタートさせる。 FUNKY MONKEY BABYS、遊助、水樹奈々などJ-POPアーティストやCM音楽、ゲームミュージック、BGMなどの楽曲制作に携わる。2010年リリース遊助の「ひと」でNHK紅白歌合戦に出場している。ギター、ベース、鍵盤、パーカッションなっどを取り入れた多様な音楽を製作。マニピュレーションやミックス、マスタリングまでこなし幅広く活動している。
  • SUGA ミュージシャン
    1996年にバンド「dustbox」を結成。1999年1stミニアルバム「Promise you」発売時に、JSUGA(Vo&Gt)、OJI(Ba&Vo)、 REIJI(Dr) のメンバーで定着する。2003年2ndミニアルバム「Sign To The Sun」を発売しメジャーデビューしたが、2004年3rdミニアルバム「triangle」をMachine Recordsより発売し、再びインディーズレーベルへ戻り、活動を続けている。
  • TAKA、KEISEI ミュージシャン
    2004年ATSUSHI(EXILE)、KIKURI、YORKと、オーディションで選ばれたTAKAの4人で 「COLOR」を結成し、シングル「Special love」でデビューする。2006年TAKAのみを残し、「EXILE VOCAL BATTLE AUDITION 2006 ~ ASIAN DREAM」のファイナリストYUICHIRO、3次審査まで進んだKEISEIとRYOを新メンバーの3人を加え、ATSUSHIプロデュースのもと新生「COLOR」となる。2007年新生COLOR初のシングル「涙が落ちないように」を発売。2009年の「COLOR LIVE TOUR 2009 〜DEEP〜」公演終了後、ATSUSHIのプロデュースを離れセルフプロデュースで活動を始めるのを機に、グループ名を「DEEP」 と改名する事を発表。2009年DEEP初のシングル「Endless road」を発売。
  • 団長 ミュージシャン
    2005年「神の啓示を受けた団長が使徒を招集しうっかり結成」という設定でライヴを「布教」、ファンを「信者」、曲を「教え」、差し入れを「お供え物」と呼ぶなど独特世界観のエンターテインメントと音楽が融合したバンド「新興宗教樂團NoGoD」を結成。ボーカルを担当する。2010年メジャーデビューに伴いバンド名を「NoGoD」とし活動している。
  • 藤本健一 ミュージシャン
    1994年に「ZYYG」のドラマーとしてデビューする。翌年「ぜったいに 誰も」をリリースしヒットとなる。1999年「ZYYG」の解散に伴い、様々なセッション、サポート活動を始める。2003年R&B女性シンガー、Akashiのサポートを開始し、レコーディング、ライブに参加。2006年より、Sound Horizonのサポートメンバーとして「Ken☆Ken」名義で参加するなど様々な活動している。
  • 山本朝海 ミュージシャン
    音大附属幼稚園に通い4歳からピアノを始める。専門学校在学中にバンドを結成し、都内ライブハウスに出演、作曲も始める。2005年にバンド解散し、ソロ活動を始める。2006年にメジャーデビューし「Hello」、「Piece」立て続けにリリースする。「Piece」に収録されている「靴ひも」はテレビアニメ「ウィッチブレイド」エンディングテーマとなる。
  • Tomoya ミュージシャン
    2005年にバンド「ONE OK ROCK」結成。2006年You脱退する。専門学の講師の紹介でドラムとして加入する。2007年に「内秘心書」でデビューし、全国ライブハウスツアーや各地夏フェスを中心に積極的にライブを行う。2013年から海外での活動を始め、アメリカ、ヨーロッパ、アジアでのワールドツアーを 成功させる。国内外で活躍している。
  • MAA ミュージシャン
    1983年ハードコア・メタルバンド「AGGRESSIVE DOGS」を結成し、ギターを担当する。メジャー、インディー問わず数多くの作品をリリースし、2004年にリリースされた8thアルバム「LYCAON'S DEN」総勢54名のフィーチャリング・アーティストが参加。25周年記念トリビュートアルバム「真紅」「真我」Dragon Ashなど国内のアーティストをはじめ、アグノスティック・フロントなど日本国外のアーティストが参加している。
  • 山口美代子 ドラマー
    1996年よりインディーズバンドと並行し、スタジオ・ミュージシャン、ライブ・サポートの活動を開始。2005年にガレージロックバンド「detroit7」(後にDETROITSEVENとなる)のメンバーとしてメジャーデビューする。PUFFY、tricot、ハナレグミ、奥田民生、竹原ピストルなどのスタジオミュージシャン、サポートドラマーなどで参加し、小籔千豊、福岡晃子(チャットモンチー)に演奏指導を行う。
  • 林部智史 歌手
    ヴォーカルコースを首席で卒業し、「THEカラオケ★バトル」へ出演。圧倒的な歌唱力が高く評価され、同番組には最多出演を誇る。2016年に「あいたい」歌手デビューを果たす。2017年リリースの「晴れた日に、空を見上げて」はドラマ「就活家族〜きっと、うまくいく〜」主題歌となる。
  • 酒井参輝、九条武政 ミュージシャン
    2007年9月に「己龍」(キリュウ)結成。黒崎眞弥(ボーカル)酒井参輝(ギター)九条武政(ギター)一色日和(ベース)遠海准司(ドラム)で構成されており、楽曲コンセプトとして「和製ホラー」、視的コンセプトとして「痛絶ノスタルジック」を掲げて活動している。2009年に発売した「月ノ姫」から2011年に発売した「叫声」まで、発表したシングルが5作連続でオリコンインディーズチャートの1位を獲得している。
  • 陽稀 ミュージシャン
    2013年~2014年風男塾弟分オーディションが開催され約5000人の中から合格し、「HOOPERS」のメンバーとなる。2015年1stシングル「イトシコイシ君恋シ」をリリースし、メジャーデビューを果たす。イケメン女子グループで男子顔負けのアクロバットパフォーマンスを得意とし活動している。
  • ヤノ ミュージシャン
    2014年ドラムス募集のオーディションを経て「POLYSICS」への加入が決定した。ドラム以外にも「プロテニス」、「ズーバーマン」等の楽曲ではコーラスも担当していたり、楽曲によってはギターを演奏する。
  • Jose ミュージシャン
    1999年にバンド「TOTALFAT」を結成する。 ボーカル・ギター(レフトギター)を担当している。 2000年に初ライブを行い、The Offspring、Good Charlotte、NEW FOUND GLORY、SIMPLE PLANなど幾多のバンドと共演を果たし、ROCK IN JAPAN、SUMMER SONIC等、日本の大型ロックフェスへも常連となっている。
  • 三原健司、赤頭隆児 ミュージシャン
    三原健司(ボーカル、ギター)、三原康司(ギター、コーラス作詞、作曲、アートワーク)赤頭隆児(ギター)高橋武(ドラム)の二卵性双生児の三原兄弟を中心にバンド「フレデリック」を結成。2014年ミニアルバム「oddloop」でメジャーデビューを果たす。楽の方向性や聴く音楽、すべてバラバラで、趣味が違っていたが、お互いの好きな音楽を共有して昇華し合っていく内に、色々な要素がふんだんに入ったバンドになり、独自の世界観が繰り広げられるサウンドでライブ・シーンで人気となる。
  • KAZUKI ミュージシャン
    建築関係の仕事のを経て「EXILE Presents VOCAL BATTLE AUDITION 4」に参加し、ファイリストに残る。「ランページ」のボーカルとしは落選してしまったが、2014年に「VOCAL BATTLE AUDITION 4」へメインボーカルとして加入。「DOBERMAN INC」から「DOBERMAN INFINITY」に改名することを発表。「INFINITY」がドラマ「GTO(第2期)」の挿入歌となる。
  • Gight(がいと) ミュージシャン
    YUI(ボーカル、コーラス、作詞)、橘尭葉(ギター、キーボード、作曲、編曲)、Nanami(ベース、作曲、編曲)、紫煉(ギター、シャウト、作曲、編曲)、Relu(ドラムス)5人で結成したヘヴィメタルバンド「妖精帝國」。Reluが脱退し、ドラムスGightとして加入する。ファンは「臣民」、ライブは「式典」と呼ばれる。また、メンバーにはそれぞれ階級が存在し、楽器隊は妖精帝國への貢献度によって位が上下するという独特な世界観で、オリジナル楽曲に加え、テレビアニメやゲームへの楽曲提供も多く、それに関連するライブやイベントにも多数出演している。
  • ナオ、 義彦、コースケ ミュージシャン
    2006年に義彦(ボーカル)、ナオ(ギター)、コースケ(ベース)、桐(ドラムス)の4人で「heidi.」を結成。2010年「予感」でメジャーデビューし、テレビアニメ「会長はメイド様!」のエンディングテーマとなる。2011年には大鶴義丹監督の映画「前橋ヴィジュアル系」の主題歌に「月光ショータイム」が起用され、同映画に出演もはたす。同年7月にアメリカのアナハイム・コンベンションセンターで開かれたイベント「AM2」にゲスト出演し、初のアメリカライヴを行った。
  • GOOD ON THE REEL ミュージシャン
    2006年に千野隆尋(ボーカル)、岡﨑広平(リードギター、コーラス)、伊丸岡亮太(リズムギター、コーラス)高橋誠(ドラム)、宇佐美友啓(ベース※2008に前ベーシスト脱退により加入)の5人で「GOOD ON THE REEL」を結成。2007年「YAMAHA The 1st Music Revolution TOKYO FINAL」「流れた星」でグランプリを受賞。同曲で、「YAMAHA The 1st Music Revolution JAPAN FINAL」でオーディエンス賞を受賞。
  • 吉田悠亮 ドラマー
    2004年にJIN(ボーカル)、SARSHI(ギター)、yu-ta(ベース)、Jun(ドラム)の4人でヴィジュアル系ロックバンド「HERO」を結成。2009年にJunの脱退を機にYusukeとして加入する。2010年発売のシングル「ピリオド」は、予約殺到により店舗発売を遅らせる事態となるほど人気となる。2013年にシングル「答え合わせ」でメジャーデビューをはたす。
  • 佳衣、翔也、達也 ミュージシャン
    2010年にyo-ka(ボーカル)と、佳衣(ギター)で「DIAURA」を結成する。2011年サポートベースだった翔也が正式メンバーとして加入。2013年サポートドラムの達也が正式メンバーとして加入。独裁的オーラを放つ、ヴィジュアル系シーンを「独裁すること」がバンドコンセプトとなり、ファンは「愚民」と呼ばれ、9月3日は愚民の日と銘打って毎年様々なイベントが行われている。
  • EYE ミュージシャン
    2012年にEYE(ボーカル)、SAKI(ギター)、RIO(ベース)、MARI(ドラムス)の4人でガールズバンド「Mary’s Blood」を結成し、1stミニアルバム「SCARLET」をリリース。2013年アメリカ・テキサス州ヒューストンで行われた大規模フェス「ANIME MATSURI2013」メインアクトとして出演し、翌年「Countdown to Evoluton」でメジャーデビューを果たす。
  • 新屋行裕 ギタリスト
    2005年地元・沖縄にて前川(ボーカル、ベース)、新屋(ギター)、中村(ドラムス)でバンド「かりゆし58」を結成し、インディーズで活動を始める。2006年ミニアルバム「恋人よ」でデビューし、同年に発売された1stシングル「アンマー」で、インディーズアーティストとしては異例の日本有線大賞新人賞を受賞する。2008年に宮平直樹(ギター)が加入する。
  • IMAJO ギタリスト
    YOFFYを中心に5人編成のバンドとして結成後、IMAJOが加入し、2001年YOFFY(ボーカル)とIMAJO(ギター)のデュオで「サイキックラバー」として再スタートする。2003年にシングル「TRAMSFORMER-Dream Again」「Never Ending Road」で、メジャーデビューを果たす。2004年にリリースした「特捜戦隊デカレンジャー」は10万枚を突破する大ヒットを記録し、翌年にリリースした「侍戦隊シンケンジャー」はオリコンウィークリーチャートで6位を獲得、「レコチョクアワード年間最優秀賞2009」アニメ、ゲーム・うた部門にて1位を記録した。                                       IMAJOは奥井雅美、中川翔子のサポートギターも務めるなどの活動もしている。                                                  
  • 前田竜希 ベーシスト
    プロベーシストである父・前田Jimmy久史にの影響で、14歳からベースを始める。「ALL CITY STEPPERS」、「Bell Boy」、「TERROR FAMILIA」のベーシストとして、様々なアーティストのサポート、バックバンドとして活動している。ESPミュージカルアカデミーベーシストコンテストでグランプリを受賞。ベースマガジン主催の最強プレーヤーズコンテスト2007優秀賞を受賞している。
  • 長谷川萌美 ミュージシャン
    「第3回FOREST AWARD NEW FACE オーディション」グランプリを獲得し、ソロアーティストとして活動していた田﨑あさひと「Bitter & Sweet」を結成し活動を始める。2014年DVDデビューシングル「Bitter & Sweet/インストール」をリリースする。
  • 岡本奈穂子 ミュージシャン
    2000年に「つばき」結成。ドラムを担当する。インディーズで6枚リリースした後、2005年「昨日の風」でメジャーデビューをする。
  • 明弥 ベーシスト
    各々べつのバンドで活動していたが、ハロ(ボーカル)、夢人(ギター)、明弥(ベース)、正人(ドラム)の4人「ベル」を結成。和のテイスト、昭和のテイストをふんだんに盛り込んだ新しいカタチのヴィジュアル系ロックバンドとして活動を始め、注目を集める。
  • HIROYUKI ダンサー、俳優、モデル、歌手
    2001年ダンスチーム「BRIDGET」を結成し、クラブシーンを中心に活動。ダンスだけではなくCM・ファッション誌のモデル、映画「クローズZEROⅡ」に出演。SEAMOのバックダンサーとしても長年活動している。2010年にSinger草川瞬が加入し、ダンス・ボーカルユニットとしての活動を本格的にスタートする。2013年にはSingerのHIROYUKI、田井中将希の加入し、2017年新生「BRIDGET」として”踊れる大人のラヴソング”をキーワードにシングル「WE☆CAN」、「LOVOM」をリリース。
  • 川口大喜 ミュージシャン
    中学入学と同時にドラム教室に通っており、中学3年生からバンド活動を始める。2011年インディーズで活動していた「LAMP IN TERREN」にドラムとして加入する。2015年アルバム「silver lining」でメジャーデビュー。2016年ファーストシングル「innocence / キャラバン」をリリース。「innocence」は「劇場第2部亜人 -衝突-」の主題歌の為に書き下ろした。
  • 獨古 豊、藤本 直樹、日下部 圭 ミュージシャン
    1997年にYOW-ROW(ボーカル、プログラミング、作詞、作曲、編曲結成)、獨古豊(ギター)藤本直樹(ベース)日下部圭(ドラム)4人で「GARI」を結成する。2005年にアルバム「e・go・is・tick」でメジャーデビュー。翌年2ndアルバム「Masked」を発売し、フランスのレーベルよりリリースされ海外からも注目を集め、フランスの大型イベント「JAPAN EXPO 2007」への招聘される。
  • ジャッキー ミュージシャン
    2001年に仙台で結成され、2005年にメジャーデビューする。2012年にオーディションによるメンバー募集し、ジャッキー(エレキギター担当)、ケイ伯爵(エレキキーボード)が加入となり、5人編成で活動を再開する。2017年にサポートドラムをしていたシミズトールが脱退したメンバーの替わり加入し、自称「最後のグループサウンズ」として活動している。
  • GAK ミュージシャン
    ヴィジュアル系ロックバンド「Purple Stone」のギター&シンセサイザーを担当し、インディーズで活躍している。Purple Stone全楽曲のアレンジメント、コンポーザーを担当している。自身の活動と作編曲家としてZARDをはじめとする、メジャー・インディーズ問わず様々な楽曲を提供している。
  • 坪本伸作 ミュージシャン
    「allport diary」でボーカル、ギターを担当していたが、解散しソロ活動を始める。2012年カムラ マサル(ベース)、kazui(ドラムス)の3人でスリーピースロックバンド「Arrival art」を結成。バンドの全ての楽曲の作詞・作曲を担当し、自身のブログでホラー小説を執筆するなど多才でる。
  • リフレクト・リフレイン ミュージシャン
    2014に専門学校で出会った、西野入亮太(ギター)、岩田耀介(ボーカル、ギター)、田丸将貴(ベース)、戸山諒太(ドラム)の4人で「リフレクト・リフレイン」を結成する。2015年からオリジナル曲で活動を始め、同年ドラマ出演のオーディオを受けた際、彼ら監督やプロデューサーの心象に強く残り、2016年舘ひろし、神田正輝出演のドラマ「クロスロード」の主題歌に「愛は止められない」が起用され、同年1stアルバム「愛は止められない」リリースする。
  • タイキロイド ミュージシャン
    「Swimy」は2011年結成されインディーズで活動を始める。2016年「あっちむいて」でメジャーデビューを果たし、同年ミニアルバム「おひとりさま」をリリースする。2017年。Takumi(ヴォーカル、ギター)、平成のまお(ボーカル、ベース)、タイキロイド(ギター、コーラス)の編成となり、「僕と魚の物語」がNHKみんなのうたに起用される。
  • 三好大貴 俳優
    2012年ワタナベエンターテインメントがD-BOYSの関西版として「劇団Patch」の企画を立上げ、関西在住の男子を対象にメンバーを募集。最終選考会が開催され、15名の第一期メンバーに選ばれる。「イケメン食堂」、単独ライブ開催などを経て、同年10月に旗揚げ公演「OLIVER BOYS」を上演。冠レギュラー番組「F×Patch」は、深夜番組ながら出色の視聴率を獲得する。
  • 福士誠治 俳優
    2001年にミツカン「金の粒」のテレビCMのオーディションに応募しデビュー、翌年ドラマ「ロング・ラブレター〜漂流教室〜」 辰巳寛人役でドラマデビューする。初主演ドラマは2004年の「19borders」茅野悟役。時代劇 「オトコマエ!」藤堂逸馬役や、「ハンチョウ〜警視庁安積班〜」シリーズでは小池竜也役を演じており、数多くのドラマや映画、舞台にと活躍している。
  • 遠藤広之 俳優
    アニメ「終末のイゼッタ」ヨナス役、「あにゃまる探偵 キルミンずぅ」樺谷ポポタ役、「うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE1000%」などに出演している他、舞台にも出演している。
  • 井上遥乃 声優
    テレビアニメ「ノブナガン」浅尾かおる役や、「Go!プリンセスプリキュア」神田ようこ役、ゲーム「マクロスΔスクランブル」ファン・ベルナロッテ役などに出演している。
  • 小川祥平 声優
    専門学校を卒業後、AIR AGENCY声優養成所を経て2013年にAIR AGENCYの所属となる。「うしおととら」、「カードファイト!! ヴァンガードG」などに出演し、田中誠人、桑畑裕輔、安田廉平、山本彬と若手声優グループ「SEXY BREEZ」を組んでいる。
  • バレッタ裕 声優
    アニメ「のうりん」虹原役や、「バッテリー」萩雄途役、「アイドルマスター SideM」華村翔真役などに出演し、華村翔真役はゲームやドラマCDでも声を担当している。
  • 古木のぞみ 声優
    専門学校卒業後、マウスプロモーション附属養成所に入所する。2011年テレビ番組「声優バラエティー SAY!YOU!SAY!ME!」内の「声優アイドルユニット企画」で新人声優ユニットのメンバーとして抜擢。「ワンリルキス」のメンバーとしての活動を始め、2012年マウスプロモーション所属となる。アニメ「ちいさなおじさん」わたし役、「超ロボット生命体 トランスフォーマー プライム」ミコ・ナカダイ役などに出演している。
  • 山本瑞稀 声優
    映画「劇場版 かいけつゾロリ うちゅうの勇者たち」や、 ゲーム「蒼穹のスカイガレオン」コノハナサクヤヒメ役などに出演し、 洋画「孤独の暗殺者 スナイパー」アレクシア役 などの吹替も担当している。
  • 小原莉子 声優
    2011年にテレビアニメ「SKET DANCE」のオーディション企画でバンド「The Sketchbook」を結成しデビューする。2014年テレビアニメ「それいけ!アンパンマン」で声優デビュー。2015年に「The Sketchbook」解散し、声優をメインに活動中を始め、同年9月よりオブジェクトに所属となる。
  • 木之下慶行 作曲家、編曲家
    幼少期にピアノを学び、12歳でギターを始め、高校生の時に自身がリーダーのバンドでラジオ番組「ぽっぷん王国ミュージックスタジアム」の高校対抗バンド大会に出場し、優勝。専門学校を卒業後、インディーズレーベル、ゲーム音楽などの楽曲提供や作家活動を始める。AKB48やSonar Pocket、Cheeky Parade等に作曲、編曲で参加している。自身の活動と並行し、西村麻聡氏の下でのアシスタントをはじめ、「Pop meets Jazz」のレコーディングエンジニアなども務める。

講師

  • 藤本朗 非常勤講師 歌手、ボイストレーナー、プロディーサー
    1981年にヘヴィメタルバンド「X-RAY」を結成し、ボーカルを務める。1983年にアルバム「魔天~HARD SECTION」でデビューする。1986年にX-RAYを解散し、以降ヴォイストレーナーとして、コーラスアレンジャーとして活動、自身のライブ活動と平行して、さまざまなメジャーアーティスト、アイドルのトレーナー、ヴォーカルプロデューサーとして活動している。
  • Saltie 非常勤講師 ロックソウルシンガー
    高校在学中にストリートライブで活動開始し、卒業後、亀渕友香氏にR&B,GOSPELを師事。2006年ミニアルバム「ザ・サイン / To Journey Into Unknown Regions」でCDデビューをはたし、南佳孝とのデュエット曲「The Sign」は「美の巨人たち」のエンディングテーマに起用される。2010年にスティービー・ワンダー来日公演でサポートメンバーとして共演をしている。
  • 山本英美 非常勤講師 ミュージシャン
    マリンブルー音楽祭のグランプリを獲得し、1987年に日本コロムビアより「HOLIDAY」でデビューをはたす。1991年にリリースした「Christmas in the Blue」が大ヒットとなる。以降自身の活動のかたわら様々なアーティストに楽曲提供や、サポートも行っている。
  • 伊丹谷良介 非常勤講師 ミュージシャン
    1987年にライブハウスでの活動をはじめ、ニューヨークに渡る。帰国後の1992年にロックファンクバンドFRIDE EGG JAMを結成し、アルバム「FRIDE EGG JAM」でCDデビューする。以降国内外でライブ活動を行い、テレビ・ラジオなどのメディアにも出演している。
  • 安藤秀樹 非常勤講師 シンガーソングライター
    作詞家として、吉川晃司や鈴木雅之、織田裕二などに詞を提供し、自身でも20枚を超えるシングルやアルバム8枚をリリースしている。アイドルグループ「Maria」をプロデュースを手掛けている。
  • 吉野千代乃 非常勤講師 シンガー
    大学卒業後の1986年にアルファレコードより「悲しみのタペストリー」でデビューし、同曲がテレビドラマ「花嫁人形は眠らない」 挿入歌となる。以降8枚のシングルをリリースし、1987年には「恋・不思議」がTBSの番組「世界ふしぎ発見」テーマ曲に起用される。ライブを中心に活動をしている他、アイドルや声優などのボイストレーナーを務める。
  • 後藤秀人 非常勤講師 ギタリスト
    2001年にバンド「キンモクセイ」のギタリストとして参加しシングル「僕の行方」でデビューする。翌年「二人のアカボシ」で「第53回NHK紅白歌合戦」に出場した。2008年バンド解散後、KinKi Kidsやキマグレン、馬場俊英など様々なアーティストのバックバンドのメンバーとして活動している。
  • 長谷川淳 非常勤講師 ベーシスト
    専門学校在学中に、デッド・チャップリンのオーディションに受り、1994年にはX JAPANToshlのソロ活動をサポートする。翌年プログレッシブ・ロックバンドGERARDに加入する。1997年に「The Pendulum」が発売され、初めて参加したメジャーアルバムとなる。2002年来日したMr.BIGのプロモーションのサポートを務め、Joe Lynn Turunerの日本公演では、GERARDとして梶山章と共にバックバンドを担当している。
  • 川上次郎 非常勤講師 ミュージシャン、俳優
    1988年に「KUSU KUSU」を結成し、ボーカルとして参加。1990年にポリスターと契約、同年7月11日にシングル「世界が一番幸せな日」と同名タイトルのアルバムを同時リリースし、メジャーデビュー。2枚目のシングル「地球オーケストラ」が、テレビアニメ「らんま1/2 熱闘編」のオープニングテーマとなる。KUSU KUSU解散後ソロ活動を始め、7枚のシングルをリリースし、映画やドラマなどにも出演している。
  • 仁井山征弘 非常勤講師 ヒップホップシンガー
    2005年ユニバーサルミュージックよりデビューする。2ndシングルの「ジンギスカン」は北海道のご当地ソングとして「はなまるマーケット」や「スッキリ!!」でも紹介され、売り上げ2万枚突破する。ルー大柴とコラボレーションした4thシングルの「MOTTAINAI 〜もったいない〜」は、2007年にNHK「みんなのうた」使用され、クラブシーンでは主にMCとヒューマンビートボックスプレイヤーとして活躍している。
  • 川手ふきの 非常勤講師 女優、脚本家
    北区つかこうへい劇団出身で、舞台主演や、再現ドラマ「どーなってるの!?」や「スカッとジャパン」に出演している。また脚本家として、舞台「二人のライザ」上演台本・作詞や 「WAYA! 宇宙一のおせっかい大作戦」古波津陽監督と共同脚本を担当するなど様々な活動をおこなっている。瀬戸内こども国際映画際にてエンジェルロード脚本賞 佳作受賞している。
  • 村田佑輔 非常勤講師 俳優
    早稲田大学在学中に、「劇団木霊」に在籍する。「真田十勇士」や「信長協奏曲」などでドラマや映画に多出演数し、舞台にも出演する傍ら、殺陣レッスン「阿吽剣究会」を主宰している。
  • 斎藤志郎 非常勤講師 声優
    大学卒業後、地方公務員を経て役者となる。テレビドラマや舞台に多数出演し、アニメ「結界師」豆蔵役や、洋画「スパイダーマン」シリーズのデニス・キャラディン役などコミカルな役や悪役など幅広い役柄を演じている。
  • 近藤孝行 非常勤講師 声優
    鉄道会社勤務を経て代々木アニメーション学院大阪校を卒業し声優になる。「遊☆戯☆王デュエルモンスターズ」の本田ヒロト役、「ホイッスル!」藤代誠二役、「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない」ぽっぽ役に出演している。「しろくまカフェ」ではコアラ、ゾウガメ、桐野、カナダヤマアラシと1人4役を演じ分けており、様々な声色を自在に使い分けている。
  • 藤原泰斗 非常勤講師 ミュージシャン、アレンジャー
    2012年に青木隆治のバックバンドとして、ミュージシャンとして活動をはじめ、 2013年ヴィジュアル系バンド「AYABIE」に加入する。2015年に脱退し、サポートミュージシャン、アレンジャーとして活動している。
  • EHAMIC 非常勤講師 作曲家、作詞家、編曲家、ミュージシャン、シンガーソングライター、アーティスト、タレント、図書館司書
    「Google Chrome×初音ミク」への出演や、イメージソングの作成、楽曲提供などの活動をしている。作曲家、作詞家、編曲家、ミュージシャン、シンガーソングライター、アーティスト、タレント、図書館司書と様々な顔を持つ。
  • 上記は2017年調査時の情報です。現在の情報と異なる場合がございます。
【備考】
常勤講師 …月1回以上授業をする講師
非常勤講師…年1回、期間限定などの授業を担当する講師
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基本情報

学校名

専門学校ESPエンタテインメント東京

(せんもんがっこういーえすぴーえんたていめんととうきょう)

住所

東京都 新宿区高田馬場3-3-19

地図表示
最寄り駅

東京メトロ東西線 高田馬場駅 徒歩3分
西武新宿線 高田馬場駅 徒歩4分
JR山手線 高田馬場駅 徒歩6分

卒業までにかかる学費
※この学校は高等教育無償化(修学支援新制度)対象校です
高等教育無償化(修学支援新制度)の対象校(2021年度)

一定の条件を満たすと、学費免除等の支援を受けることができます。
ご自身が対象になるかどうかは、学校へお問合せ下さい。

2年制 280 万円
3年制 410 万円

<内訳>

入学金 20 万円
授業料 120 万円 ~180万円 (60万円/年 × 2~3年)
その他 140 万円 ~210万円

平均学費総額(音楽分野)

2年制250万円
3年制434万円
4年制581万円

※みんなの専門学校情報内のデータをもとに算出しています

【注意事項】

  • ・正確な金額や詳細は資料請求の上、ご確認ください
  • ・各学科ごとの学費情報は各学科の基本情報をご確認ください
  • ・小数点以下は切り捨てとなります
  • ・「その他」は入学金と授業料以外の卒業までにかかる学費すべて(教科書代や教材費など)です
この学校で受けられる奨学金
専門学校で受けることのできる奨学金は次の3つでです。

①日本学生支援機構による奨学金(貸与型/給付型)
最も利用者が多く金額も3~5万円/月程度で他の奨学金に比べ額が大きい。

②地方公共団体による奨学金
地方公共団体によっては比較的成績の条件が厳しくないことがあるが、金額としては①に比べ少額なことが多い。

③学校独自の奨学金
学校独自で設定しているため条件は様々。試験の成績や資格の取得状況などが条件になることがある。

各奨学金の詳細は学校へお問合せ下さい。
  • ・日本学生支援機構による奨学金(給付型)

【注意事項】

  • 奨学金を受けるには条件がございます。詳細は学校へお問い合わせください
入試
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推薦入試 書類審査
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