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私立愛媛県/鉄砲町駅
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卒業生 / 2019年度入学
論理的思考力が養われる就職に強い学部
2026年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]経済学部経済学科の評価-
総合評価良い経済学部をおすすめしたい最大の魅力は、理論と実践のバランスが非常に良いところです。ミクロ・マクロから計量経済学、データ分析まで幅広い知識が身につき、どんな業界でも活かせます。
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講義・授業良い経済学部の雰囲気はとても良く、先生方も学生思いで質問しやすい環境です。統計や計量経済学の実習が充実していて、実際にデータを扱う力がかなりつきました。
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研究室・ゼミ良い学科のゼミ・演習はかなり充実していると思います。1年次から少人数ゼミが必修で、早い段階から先生と近い距離で議論やプレゼンに慣れられます。
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就職・進学良い就職実績自体は悪くなく、毎年一定数大手企業に就職しています。キャリアサポートも定期的にイベントを開催してくれます
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アクセス・立地普通大学周辺は落ち着いており、安定した環境での勉強ができます。
近くに大学生用のマンションなどもあるので家が遠い方でも通えます。 -
施設・設備普通個別ブースは静かで集中しやすく、そこは良かったです。設備面では平均的だと思います。
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学生生活良い文化祭などすごく盛り上がります。
ただ、コロナ後ということもあって大規模イベントがまだ完全に戻っていない部分があるので、今後さらに盛り上がることを期待しています
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はミクロ・マクロ経済学入門、統計学入門、経済史などの基礎科目を中心に、経済を考える土台を作ります。2年次になると経済数学や金融論など応用科目が増え、自分の興味に合わせて専門を広げていけます。
3年次は計量経済学や財政学、環境経済学、地域経済学などの発展科目が充実していて、ゼミでより深く研究する機会が多いです。4年次は卒業論文に取り組み、これまでの学びを総まとめにします。 -
学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先IT・通信・インターネット
IT関係の仕事についています。 -
志望動機経済に興味があり、学んでいて楽しかったため。
松山大学への決め手は地元で好きな経済を学べることでした。
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入学前後のギャップ入学前は『もっと都会的なキャンパスライフで、大きな講義室にびっしり学生がいるイメージ』を持っていましたが、実際入学してみると松山という土地柄もあって全体的に穏やかでアットホームな雰囲気でした。
投稿者ID:1111887 -
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