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県立広島大学
(けんりつひろしまだいがく)

公立広島県/宇品二丁目駅

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偏差値:-

口コミ:★★★★☆

4.04

(317)

保健福祉学部 口コミ

★★★★☆ 4.15
(117) 公立大学 52 / 209学部中
学部絞込
117111-117件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    保健福祉学部作業療法学科の評価
    • 総合評価
      良い
      卒業と同時に国家試験の受験資格が得られます。 手に職をつけたいと思っている人にとってはとてもいい大学だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      専門的な学校なため、授業数も多く、1限から5限までずっと授業ということも多々あります。しかし、専門的な知識が学べるので良いと思います
    • 研究室・ゼミ
      良い
      卒業論文のためにグループは作りますが、研究室やゼミという感覚はあまりありません。 実習があるので、卒業論文はそこまで重視されません
    • 就職・進学
      良い
      就職活動は基本的には個人で行うため、これといったサポートはありません。しかし、医療職ということもあり、就職率は100%です
    • アクセス・立地
      良い
      新幹線の駅が近くにはありますが、駅から学校までは少し距離があります。近くに家を借りている人が多いです
    • 施設・設備
      良い
      最近できた学校ということもあり、設備はとてもキレイです。福祉関係の大学ということもあり、バリアフリーも完備されています。
    • 友人・恋愛
      良い
      作業療法学科は約30名、他の学科と合わせても一学年200名程度なので、みんな仲が良く、アットホームです
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      作業療法というリハビリに関する勉強をしました。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      一般病院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      病院でリハビリすることに興味があったため
    • 志望動機
      作業療法、リハビリに関して興味があったため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      二次試験はセンター試験の得点と面接のみだったので、センター試験以外は特に対策しませんでした
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:182433
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    保健福祉学部人間福祉学科の評価
    • 総合評価
      良い
      魅力的な先生も多く、学びやすい。同じ学部の他学科の人達はバリバリ理系(生理学や医学系)の勉強や度重なる校外実習に苦しんでいた傍ら、この学科の生徒だけはバリバリの文系。学習内容自体は全く高度ではないので、穏やかな4年間を過ごせること間違いない。
    • 講義・授業
      良い
      高校までは学習しなかった様々な福祉の知識をゆっくり学べる。最初は固く難しく思える福祉論も、習ううちにじょじょに慣れてくる。また、福祉論以外にも体育のような授業や英語の授業、家庭科のような授業等、息抜きのような優しい授業も選択できるため、楽である。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室の先生によって、研究の幅が随分変わってくる。中にはドイツに研修に行ったり、東京にいる知り合いの講師の発表の手伝いをしに東京に行ったりと活動的なゼミもあるが、私のゼミは一切そんなことはなく、先生から出された宿題をするだけであった。どの先生が受け持つゼミかによって、生徒の満足度も変わると思う。
    • 就職・進学
      良い
      先生に依頼すれば、手厚い就職相談を受けることも出来る。この学科は国家試験の合格率が高いことで有名であった様子。その為就活と試験勉強の両方を同時進行でこなさなければならないが、学部には名の通っている有名講師も多いため、バックサポートはしっかりされていると思う。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からは少し遠いので、電車で通学する生徒は自転車ないしはバス通学になる。そのような生徒は何人もいた。所在地の三原市は、住むには困らないが、娯楽の充実度は低い。遊びに行くなら福山や広島まで出る人が多い。
    • 施設・設備
      良い
      大抵の学習内容が校舎の中で網羅できるので、勉学に対しての設備は十分であるとおもう。ただ、大学内にグラウンドがなく、サッカーや野球などは大学外に出向く形であった。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ学科の生徒数が多くないため、4年も一緒に過ごしていれば学科全員の名前をしっかり覚える。そういった意味では、同じ学科で深い付き合いが出来る。分野の特性もあり、女子が圧倒的に多いため、男子は気を使うことになる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      福祉論理が中心。ただ、英語やドイツ語、家政学等、一般供用も学べる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      勝見ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      心理学分野。「心理カウンセリング」の授業を持っている先生のため、カウンセリングに興味のある生徒が集まる。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      介護職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      高齢者の支援が好きなので、高齢者に密に関われる「介護」の仕事に就きたかった
    • 志望動機
      福祉をいちから学びたいと考えていたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験勉強、面接練習、小論文練習など。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:181083
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    保健福祉学部コミュニケーション障害学科の評価
    • 総合評価
      良い
      国家資格の合格率も良いし、周りも同じ目標持った人達だから、高め合いながら学ぶことができる。保険学部の他学科との合同授業もあるので、チーム医療について実践的に学ぶことができる
    • 講義・授業
      良い
      1年目は一般教養がほとんどなので、専門的に学ぶことが少ない。ある程度選択の幅は限られている。院内実習もあり、長期実習の前に院内で治療のノウハウを学べたことはよかった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2?3人が一人の教授について研究するので、教授との相性は大事です。どの教授も本を監修してたり、知識や経験を積んでいる方だから学べることは大きい。学会発表している同窓生も多くいた。
    • 就職・進学
      良い
      言語聴覚士としての就職率は良い。全国各地の募集が進路室に集まっている。面接練習等のサポートもあるし、病院によっては過去の面接、小論文内容を先輩が残してくれている。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からは遠い。通いは駅からは自転車かバスで行っていた。一人暮らしの場合は学生が大学の周りにたくさん住んでいるから友達がいて楽しい。
    • 施設・設備
      普通
      図書館やパソコン室は充実していました。国家試験前は夜10時まで学校で勉強できたから、集中できてはかどりました。食堂は値段設定が高めだったのでお弁当を持参していました。
    • 友人・恋愛
      普通
      クラス替えはないので、同じ学科内では仲良くなりますが、人間関係の広がりには乏しいです。また、周りに他の大学もないので、バイト等でも大学以外での友人は作りづらかったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年目は一般教養が中心でした。2年目からは各障害の概論と院内実習がスタートしました。教授2人について実践的に学びました。3年後期と4年前期に院外実習に行きました。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      リハビリ専門病院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      実習先の病院で、人間関係がよかった。勉強会やスキルアップできる体制がしっかり整えられていた。
    • 志望動機
      医療職につきたいとかんがえていて、将来的に女性でも長く働ける職種を選びたいと考えていました。患者様のコミュニケーションや食べる喜びを専門的にサポートできる言語聴覚士になりたいと思ったので、志望しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      ユリーカ
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の結果が重視されたので、センター試験の対策とセンター過去問を解き続けていました。小論文は過去問を解いて、面接練習を繰り返し行いました。
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    投稿者ID:191130
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    保健福祉学部看護学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強、遊び、バイトなどの社会経験など、バランスよく楽しむことが出来た大学生活でした。小規模の大学なので先生や友人とも仲良くなりやすいです
    • 講義・授業
      普通
      この学部の特徴は医療系の学科が集まっているので、他学科との交流によりチーム医療を学ぶことができます。全学科が集まっての授業があり、チームを作って課題に取り組むといった授業があります。病院に就職する上で視野を広げることが出来る授業だと思います
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      看護学科はゼミや研究室は卒論の時に選ぶ程度で、盛んであるとは言えません。卒論時にはゼミの先生は全面的に協力してくれたので、問題無く行えました
    • 就職・進学
      普通
      就職活動が始まる前は学校側が説明会やセミナーを開催し、就職活動の進め方などを教えてくれます。就職のサポートの職員の人が常駐しており、面接の練習やアドバイスを受けることができます。実習や卒論、国家試験の勉強の合間に就職試験もありますが、サポートのおかげでスムーズに行えました
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅の三原駅から大学までは自転車で20分と距離があります。しかし三原駅は新幹線が止まる駅なので、広島市内から通うこともできます。
      一人暮らし向けのアパートは大学周辺にあるので、一人暮らしの人はアクセスや立地は良いといえます
    • 施設・設備
      良い
      保健福祉学部は新しく、建物もきれいです。お城のようなおしゃれな外観です。構内は4つの建物に分かれており、広すぎないので、移動が楽でした
    • 友人・恋愛
      良い
      医療系の職種を目指す学校なので、基本的には真面目な人が多かったと思います。
      小さい学部なので、先輩や後輩も顔見知りになりやすかったです。半数は一人暮らしだったので、飲み会をしたり仲良くなれました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      看護師保健師の資格を取るための勉強と一般教養を学びました。
      法的なことや基礎的なことをまずは主に勉強し、演習、事例検討、実習で実践を学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      基礎看護の研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      病理学や細菌培養の先生に所属しました。
      卒論はガウンテクニックで実際に細菌はガウンのどこに着くのかについて研究しました。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      市系列の総合病院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      総合病院で幅広く学びたかったこと、ある程度忙しい病院で多くの経験がしたかったため
    • 志望動機
      看護師になりたかったので資格がとれ、一般教養も学べる大学を希望していました。センター試験の結果、地元から近くて受けることが出来そうな大学を選択しました
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      塾や予備校は利用せず、自宅と学校の勉強のみです
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験では同じ過去問を何度もとき、学校の先生に積極的に質問をしました
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:121036
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2006年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    保健福祉学部看護学科の評価
    • 総合評価
      良い
      看護師の資格試験合格率は毎年ほぼ100%で、看護師になりたいとはっきりしているひとには、看護・福祉をしっかり学べる場だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      看護だけでなく、福祉系の他の学科の生徒と一緒に学べるような講座、実習もあり福祉について幅広く学べるだけでなく、体育や外国語講座などもあります。
    • アクセス・立地
      良い
      三原駅からは自転車で15分ぐらいの距離です。三原駅は新幹線も停車するので新幹線通学をしている人も多かったです。街並みは都会すぎずいなかすぎず住みやすい街だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      校舎は小さいですがシンプルできれいです。看護を学べる一通りの設備は整っているかと思いますが、大きい大学に比べると少なく最新機器などはまだ導入されていない方だと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      三原キャンパスは福祉系の学科のみがあるので、同じような福祉系の夢を持つ人がいるため、なんとなく考え方や性格が合うため友人ができやすいように思います。勉強や進路について語り合ったり、情報交換ができます。
    • 部活・サークル
      悪い
      やはり小さいキャンパスなのでサークル活動はあまり活発ではない印象があります。でもサークルによっては活動的で、試合などで福山や広島までいくひともいました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      看護・福祉について基礎知識を学ぶ座学から、実習まで充実しています。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      企業病院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      条件や福利厚生、見学時の雰囲気で決めました。
    • 志望動機
      公立で立地も良く、見学の際に雰囲気が気に入ったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      面接、小論文対策をしました。看護についての自分の考えをまとめたり時事問題をしらべておきました。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:85859
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2006年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    保健福祉学部作業療法学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門的な知識や経験を得るにはとてもよい大学だと思います。メインストリームではなく、少し個性的な専門分野を学びたいと思っている方にはおすすめの大学だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      専門分野の先生がたが、その分野の最先端をいかれていたり、新しい知識が絶えずはいってくるため、学びの場としては刺激的です。少しマニアックなところもあり、それがはまる人には最適です。
    • アクセス・立地
      悪い
      都会から離れた辺鄙なところにあり、他大学との交流が少ないので、キャンパスライフを謳歌するには厳しめの環境です。
    • 施設・設備
      良い
      各専門的な研究設備・実習体制はしっかりしています。学食やサークル活動、オリエンテーションや自主学習の場所など、大学でイメージする設備は少し物足りないかもしれません。
    • 友人・恋愛
      普通
      専門分野を学びたいと思っている人の集まりなので、個性豊かな一面があります。突き詰めれば深く狭い人間関係が築けるので、そこを求める人にはいい環境かもしれません。
    • 部活・サークル
      悪い
      専門分野や学業、実習優先なので、サークル活動や部活には重きを置いていません。自主性を重んじていたと思いますが、自己発信で開拓できる余地はあると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      作業療法の基礎知識、応用編への準備、作業療法士として必要な基本的な知識・技術の獲得
    • 所属研究室・ゼミ名
      発達障害領域専門分野
    • 所属研究室・ゼミの概要
      発達障害領域専門分野で知識を深めたいと思う人が活動できます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      発達障害専門分野
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      ゼミの教官の紹介があり、自己実現ができると思ったから。
    • 志望動機
      専門分野の知識習得ができ、自己実現が可能と考えたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文と面接対策をおもにしていました。特に対人コミュニケーションを練習しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:81624
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2006年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    保健福祉学部看護学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強も遊びもバランス良くできます。大学は縛りはありませんが、資格をとることに向けて学校側がある程度環境を整えてくれます。それはカリキュラムであったり、勉強場所であったり、就職に向けてのガイダンスであったり。一人だけ乗り遅れる、といったことはなく、国家試験・就職を乗り越えることが出来ます。
    • 講義・授業
      普通
      最初のうちは一般教養であったり、医療福祉全般のことなど、他学科と合同の授業が多いですが、徐々に専門性が出てきます。看護の授業は特に目新しい方法や内容ではありませんが、基本的なことが学べます。4年生になると他学科との合同でのケーススタディのような授業があります。チーム医療を体験できます。他の医療職種についても知ることができるので勉強になりました。
    • アクセス・立地
      良い
      JRの駅からは自転車で15分、バスでもそのくらいかかります。自宅から通学している人は通うのに少し時間がかかるかもしれません。一人暮らしをしている学生が多く、大学の周りに住宅や生活に必要な店が集中しているので、住むには便利です。
    • 施設・設備
      良い
      校舎はきれいです。学科が少なく校舎は広くはないので、過ごしやすいです。食堂はありますが、カフェやコンビニといった施設はありません。自習室やパソコンルームが何か所かあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      小さい学校なので、他の学科の人や先輩と仲良くなりやすいです。一人暮らしのアパートが一緒だったり、バイト先が一緒だったり、といったことも多いので学生同士でワイワイできます。男女の比率が3:7なので男子は高確率で彼女が出来ます。女子も他大学やバイトでの出会いはあります。
    • 部活・サークル
      良い
      本格的な部活はありません。サークル活動は活発な所と時々しか活動しないところがあるので、自分のタイプに合わせて選んでみると良いと思います。サークルに顔を出すだけでも知り合いや友人が増えます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一般教養。看護に関する法令や基礎看護などの基本的知識、実習を通して看護師資格を取るための勉強をしましt。
    • 所属研究室・ゼミ名
      卒業研究時に所属しただけなので覚えていません。特別な名前はありませんでした。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      細菌の培養に関する研究室でした。あまり覚えていません。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      広島市舟入市民病院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      最初は総合病院で看護師としての経験を積んでいきたかったため、広島市病院事業局の試験を受け、配属先が舟入市民病院だった。
    • 志望動機
      看護師になりたかったため。公立で自分の住んでいた県の近くを希望していたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の結果で受けることが出来るか決まるので、センター試験に集中して勉強しました。一般入試は小論文なので、センター試験後に対策を始めました。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:86350
117111-117件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 082-251-5178
学部 地域創生学部【募集停止】経営情報学部生物資源科学部保健福祉学部

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