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国立和歌山県/和歌山大学前駅
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卒業生 / 2021年度入学
観光の概念がわかる学部
2026年06月投稿

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]観光学部観光学科の評価-
総合評価良い実践的に観光を学べるとところ、楽しいと思っていた旅行や観光を深くアカデミックに学べるところはとてもアピールポイントです。
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講義・授業良い地域観光に関連する授業では実際、地域の観光課などと連携してより実践的な学びを体得することができるから。
ただ、講義では、知識詰め込み型のような授業も複数あり、さらには一般教養の授業も大体はそれに近しいことから、完璧なスコアにはなり得ない点を踏まえて4点とした。 -
研究室・ゼミ良いゼミナールによるが、ほとんどのゼミナールで実地活動や、研修などが実施されている。
自分のゼミナールでは、他大学との交流イベントがあり、毎年異なる市町村に出向いて観光振興を考える活動が行われている。
さらに、基本的に、卒業論文の制作においては、サポートが充実しており、熱心に指導してくださる教授が多い。 -
就職・進学良い就職率は年々上がっていると聞く。
サポート体制もキャリアセンターがあり、さらにはキャリア形成の授業まである。 -
アクセス・立地普通最寄駅からバスは出ているものの、無料ではなく、歩かないといけない。少し駅から遠いのは、気になる点でもあった。特に暑い夏などは。
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施設・設備良い設備自体、年々補強されてきている。
校舎自体特徴的で立派な建物であった。 -
友人・恋愛良い学祭やサークルの集まりに入れば、他学部の学生とも交流が生まれ、友人関係が広がる。
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学生生活良い充実している。スポーツから文化的な部活、サークルがたくさんある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年目は、必修科目や教養を中心に学びます。
2年目から、観光の基礎的な学びを深めていき、3年目では3つあるコースに分かれて、コースごとに自分の専門分野を確立していきながら、ゼミ活動を進めます。4年目は、深めた学びをさらに磨き、卒業論文に落とし込んでいきます。 -
学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先運輸・交通・物流・倉庫
航空会社に就職をした -
志望動機国立で唯一の観光学部を持つのが、当校。
地域との連携も強く、観光を実践的に学べる点に惹かれ、入学を決意 -
入学前後のギャップ英語で観光を学べるという点を強調していたが、一部のコースだけであり、少しギャップを感じた。実践活動の多さには、プラスの意味でのギャップを感じた。
投稿者ID:1108115 -
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