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日本リハビリテーション専門学校

日本リハビリテーション専門学校

にほんりはびりてーしょんせんもんがっこう / 私立
東京都 豊島区高田3-6-18
無償化対象校
無償化対象校のラベルがついている学校は、高等教育無償化制度の2020年度対象校です。この制度は、一定の条件を満たすと学費の免除等の支援を受けることができる制度です。

ご自身が対象になるかどうかは、学校へお問合せ下さい。

特色POINT

  • 日リハといえば圧倒的な実習時間。
  • 「考える力」を養う
  • 本校卒業時に付与。高度専門士。
  • 日リハといえば圧倒的な実習時間。
    1000時間以上。患者様の前に立てば、ひとりのセラピストとして治療にあたらなければなりません。患者様にとってはベテランも新人も関係ありません。即戦力には長時間の臨床実習が必須です。学生という立場で、ひとつでも多くのことを学び取っていただくために。厚生労働省の基準を大幅に上回る実習時間を確保しています。
  • 「考える力」を養う
    今、医療現場で求められている人材は「考える力」を持った即戦力。医学部でも実施されている教育プログラムを行い、臨床能力を高めるために必要な医学的知識、医療技術の習得をはじめ、情報収集能力や総合判断力などの育成に重点を置き、「自ら考える人材」を育成しています。問題解決型授業なども取り入れ、より自己学習の育成に育んでいます。
  • 本校卒業時に付与。高度専門士。
    日本リハビリテーション専門学校の卒業生には、大学卒業と同等の資格である「高度専門士」の称号が認められ、大学院への入学資格が得られます。4年制である本校での総授業時間は、文部科学省認定の基準である3400時間を満たしております。そのため、例えば公務員に採用される場合には、大学卒業生と同等の給与が支給されます。

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学校の口コミ(評判)
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★★★☆☆ 2.8
7医療分野ランキング 239 / 243校中
全国順位
全国平均
※点数はユーザーが評価した口コミ点数の平均値です
※順位は全国で同じ分野の仕事を目指せる専門学校の中での口コミ点数順位です

口コミ一覧

  • 女性卒業生

    Pick Up

    作業療法学科(昼間課程) / 卒業生 / 2013年入学
    卒業しても帰りたくなる大好きな場所
    2017年05月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    • 就職5|資格5|授業5|アクセス・立地-|施設・設備4|学費4|学生生活5

    • 総合評価
      良い
      カリキュラム、実習時間や施設病院の充実度、先生方のバックアップの心強さなどがとてもよかったです。非常に熱心な先生方の手厚いサポートに何度も何度も救われました。また、一生大切にしたいと思うクラスメイトにも出会えました。
    • 就職
      良い
      就職率100%です。担任の先生だけでなく、すべての先生、事務職員がサポートしてくれます。
    • 資格
      良い
      クラスの国家試験合格率100%全員合格です。
      昨年度から学校全体がサポートに力を入れ、グループ学習や外部模試、その後の対策の見直しなどをして合格を目指しています。とにかく手厚いサポートがあり心強いです。
    • 授業
      良い
      座学も実技も学校内での実習も充実しており、臨床に出たときにもためになります。テスト前にも丁寧にアドバイスをもらえます。質問にもいつでも丁寧に答えてもらえます。
    • 施設・設備
      良い
      ベッドや検査機器などが揃っており充実しています。ひとつだけ言うなら、校舎が狭く3ヶ所に分かれています。特に不便なことはありません。
    • 学費
      良い
      大学と同じくらいで少し高くも感じます。+教科書代があります。医学の文献は高いので仕方ないかと思います。遠方実習の際はレオパレスを借りてくれたり、交通費などを出してくれます。
    • 学生生活
      良い
      一生の仲間に出会えました。クラスの友達がいなければ乗り越えられなかったことが沢山あります。
    口コミ投稿者の情報
    学べること
    学科
    リハビリテーション、作業療法、心理、医学全般、福祉、教育、発達、精神、解剖、運動、生理など。
    この学校・学科を選んだ理由 雰囲気、先生方や先輩事務職の方々の熱意、カリキュラムの充実、実習時間、就職率など、すべてにおいて安心できる環境であり、ここで学びたいと感じました。
    取得した資格 作業療法士免許
    就職先 病院リハビリテーション科作業療法士
  • 男性卒業生
    理学療法学科(夜間課程) / 卒業生 / 2016年入学
    自分の手で道を切り拓く覚悟が必要
    2020年05月投稿
    • ★☆☆☆☆
    • 1.0
    • 就職3|資格2|授業1|アクセス・立地5|施設・設備2|学費2|学生生活3

    • 総合評価
      悪い
      HPで「圧倒的めんどうみ主義」を謳うPT夜間部だが、学費や国試合格率、就職率の高さだけで選択すると後悔するかもしれない。教員からのサポートの希薄さや詰め込み型のカリキュラム編成により、能動的な努力が必要不可欠。「どんな環境でも必ず理学療法士になる」という強い覚悟は養われる。他項でも記したが教員同士の連携不足で連絡不行き届きが目立ち、ダブルスタンダード、トリプルスタンダードが日常茶飯事。学生との直接対話も不十分でメールでの一方通行が多く、一貫性のない拙劣な対応に終始する。2019年度で基幹職クラスのベテラン専任教員が一線を退いたり、学生に好評な専任教員が系列大学に転籍したりした。翌年度から残留した専任教員と廃校予定の系列専門学校から転籍した教員による新体制となった。もし学生生活を人並みに謳歌したいのであれば昼間部か大学を選ぶべきだし、高度専門士に拘らず時間とコストパフォーマンスを重視するなら3年制の専門学校を選ぶべき。いずれにせよ積極的には勧められない。
    • 就職
      普通
      特筆すべきことはなく、業界標準的。就職率は毎年ほぼ100%であるとされるが、別段特別なことではない。大学の場合は進学や転部、医療・介護業界以外に就職する人もいるが、専門学校は大学のように方向転換が効かないため、領域を選ばなければ自ずと業界就職率が高くなる。4年次夏期に全学科共通の就職説明会がある。病院・施設等が数多く集まるので情報収集には有効。HPに掲載されているような就活サポートや面接対策は特にない。高校新卒生は就活マナーを何も知らないまま就職活動に入ることになるため、社会人経験者の同級生がフォローをすることになる。求人票は全国各地から届くし求人情報のメール通知もあるが、進む分野が絞られているのであれば就職説明会より前に実習の合間などに自身で情報収集をしたほうが効率的。他の養成校でも同様だが、教員のコネクションで就職先が決まる場合もあるので、教員との関係性によってサポートの多寡が変わる。
    • 資格
      悪い
      国試合格率は概ね毎年全国平均以上だが教員のサポートは不十分(事務は親身)。内実は成績不振者の脱落と残った学生の質(成績不振者へのケアも含め)に依存する部分が大きい。教員のケア全般について。学年が進むにつれて希薄になる。長期実習時のケアはほぼなくなり、実習地訪問も形ばかりが多い。相談しても「いい歳なんだから自力でなんとかしろ」と言われることさえある。実習を落とした後のフォロー(校内実習や再実習など)も拙劣。成績不振者に対してのケアについて。尻すぼみ。1年次は「寺子屋」と称した教員による補習があるが、補習の課題が重いために本講義の復習に時間を割けなくなり、フィードバックもないので結局理解が進まないという悪循環に陥りがち。国試対策について。HPに掲載されている国試の傾向と対策といった細かい戦略はない。国試ないし業者模試の過去問コピーを配布して解け、と乱暴に丸投げされる。国試対策講義は外部の専門講師を呼んで全学科合同で行うことが主。内容は充実しているが、超短期詰め込み型(年度末や年末の土日を潰して連日朝から晩まで)なので、内容の良さの割には頭に入りにくい。忍耐が要求される。
    • 授業
      悪い
      各学科に専任教員がおりホームルーム制を採っているが、担任が学生と公平なコミュニケーションを取らない(取れない)、連絡不行き届きが見られるなどの問題が多く、機能不全に陥っている。実習に関して。実習時間の多さを売りとしているが、その分講義のコマ数を削っているため知識と実践とのバランスが悪い。カリキュラムに関して。夜間部は1日2コマの講義で高度専門士の要件を満たす編成とするため、長期休みが少なくテストもシビアで心身の健康管理が難しい。また、基礎医学系のコマを削り実習やグループ学習を増やしたため、基礎が疎かになるケースも散見された。2020年度から必須科目が増えたので更にシビアになると思われる。講義に関して。PT夜間部専任教員の講義は、全てではないが質が低い。具体性に欠けていたり、講義と無関係の話に終始したり、グループ学習という形で学生に丸投げしたり、プリントを読むだけだったりと言った難点が見られる。非常勤教員は、特に医師の講義は充実しているものが多いが、極端に質の低い講義もあり個人差が大きい。一応授業アンケートがあるが、意見を記しても殆ど反映されず有名無実化している。
    • アクセス・立地
      良い
      利便性が高い。山手線、東西線、西武新宿線の主要駅である高田馬場が最寄駅であり、駅からもそれほど遠くはない。また飲食店が多く、授業後や休日に学校至近で勉強する環境も十分整っている。
    • 施設・設備
      悪い
      総じて設備が古い上、棚卸しも疎かなため、充実しているとは言えない。校舎は座学メインでホームルームがある本校舎、実技やOT科がメインで使用し図書館がある第二校舎、実技・大人数の講義や教員の外部講習会用で使用するテナントビルの3つがそれぞれ徒歩1~2分程度離れた距離にある。そのため雨の日は移動が面倒。本校舎、第2校舎とも教室が狭く窮屈。特に本校舎は1階が吹きさらしなので雨の日は水滴が入るし、冬は寒く夏は虫が多い。棚卸しは年に1度やるかやらないか。実技用の電動ベッドが壊れていたり、20年以上前の開校当初からある古い物理療法や運動療法の機器が壊れたまま放置されていたり、ブラインドカーテンが壊れていたり(3年以上壊れていた)と、学費が高い割には学生へ還元するための有効な投資をしているとは言い難い。図書館は第2校舎にあるが、蔵書が少なく、発行年が古かったり分野がやや偏っていたりして、大学に比べると不十分。しかし入庫希望図書を申請すると1ヶ月程度で対応してくれるので、この点は良い。
    • 学費
      悪い
      学費について。高い。4年間の学費は昼より80万円安いがPT夜間部は講義の質を鑑みると割高感が強い。雑費について。無駄な出費が多い。教科書代は4年間で約40万円かかるが指定教科書を使用しない講義も多い。実習着は1年次に学校指定のケーシー(1セット2万円弱)等を購入する際2セット購入を勧められるが、3年次の長期実習前にもう1セット貸与される(返却不要)ので2セット購入は無意味となる。また、テストで赤点(6割未満)を取ると再試験料が1科目3000円かかる。2017年度まで再試験を落とすと特別再試験という救済措置があったが現在は廃止されていて、救済措置は1回だけとなった。実習費について。会計は明朗な点は良いが遠方実習の追加費用が多い。学校HPで実習費が学費に包含されることを強調しているが、遠方実習では宿泊費、往復交通費、布団配送費、光熱費の一部しか支給されず、他は自腹となる。近隣実習地数不足のため約半数が遠方実習となる(北東北から沖縄まで)。他養成校の多くは全学生が月々実習費を積み立てて互助する関係上、実習費が学費に包含される優位性はさほど高くない。
    • 学生生活
      普通
      人それぞれ。1クラス約40名につき4年間で10人前後が退学や留年で脱落していくので、最後まで残るのは入学時の4分の3~3分の2程度。成績不振、思い描いていた学校ではなかった、長期実習をクリアできなかったという理由が主。1~2年は前二者で、3~4年では後一者が主な理由。夜間部は年齢層も経験も学力も価値観も異なっており、多様性はあるはずだが仕事や勉強に追われてクラスの一体感が醸成されなかった。クラスというよりも個人事業主の集まりのような雰囲気(これはPT業界全体の傾向でもあるが)であり、担任を始めとした専任教員のクラスマネジメントが根本的に欠如していたため、グループ学習が有効に機能しないことが頻繁にあった。しかし入学当初はクラス40人くらいいるので、1人でも良きライバルと出逢えば友人関係も学校生活も充実する。他学科や他学年とはスポーツ大会、学校祭の学校行事以外で関わることは稀。土日の外部講習会や他学年との合同授業でつながった縁で仲良くなることはある。サークル活動もあるが昼間部が主である上、年々縮小傾向。
    口コミ投稿者の情報
    学べること
    学科
    1年次は解剖・生理・運動学などの基礎医学とROM、MMTなどの基本的な理学療法評価学。ここで躓くと先が厳しくなる。脱落者が最も多い。2年次は整形外科学・神経内科学・病理学などのアドバンスな基礎医学と整形外科、脳神経などのアドバンスな評価学。1年次での理解がモノを言う。3年次は理学療法治療学がメイン。分野別の疾患別理学療法を教わる(が曖昧な講義が多い)。疾患別理学療法が終わると初めての長期実習(評価実習8週間)がある。ここで脱落する人が少数いる。4年次は8週×2の臨床実習がメインで講義は1科目だけ。4-6月、6-8月、8-10月の3期のうち2回行く。割当は教員の匙加減による。卒業試験はないが、3期実習を割り当てられて不合格となると年内に再実習をさせてもらえず、事実上国試浪人が確定する。実習が終わると10月から国家試験対策が本格化する。担任を含め専任教員はほとんど関わってこず、グループ学習による自習がメイン。お茶を濁す程度の面談がある。また集中講義として外部講師による国試対策授業があるが、内容は良いものの詰め込み型なので辛い。
    この学校・学科を選んだ理由 「夜間部で高度専門士が取れる関東唯一の専門学校」という理由で選択した。昼間はフルタイムで仕事をしていたことと、卒後しばらくしてから大学院へ進学する計画があったため(昼間に継続的な就業ができるのは3年次の9月まで。それ以後は長期実習のため不可となる)。しかし、本校の売りはそれと「実習時間が長いこと」(≒実習先施設に養成を委ねる)くらいしかなく、「触診は強い」とか「○○法で有名」といった特徴がない。そのため、「即戦力」を謳うが実際には学生個人の資質に依存する。講義で理解が進まない分を外部講習会や長期実習で補うことになるので、その心構えがないと肩透かしを食うことになる。
    取得した資格 理学療法士(他に個人でいくつか資格を取得した)
    希望業界に就職できたか はい
    就職先 急性期病院
  • 女性卒業生
    理学療法学科(夜間課程) / 卒業生 / 2016年入学
    来るもの拒まず、去る者追わず。
    2020年05月投稿
    • ★☆☆☆☆
    • 1.0
    • 就職3|資格2|授業1|アクセス・立地5|施設・設備1|学費2|学生生活3

    • 総合評価
      悪い
      学ぶ科目数が多く詰め込み型で、学力向上・維持には個人の努力に委ねられる。その為、学びの面白さを知る前に1、2年次で退学するクラスメイトが1/6程存在した。成績下位者に対して課題提出をさせるが課題内容に対するフィードバックはない。挫折していく者に対するフォローアップはない。
    • 就職
      普通
      8月に学校開催の就職説明会があり、その後も定期的に事務から求人のメールが届くので、求人の件数は不足ない。履歴書の書き方や面接のマナーなどの指導やサポートは教員からはない。その為社会人経験のある者がない者へ助言を行っていた。
    • 資格
      悪い
      今年度の国家試験合格率は96.6%と高いが、グループ学習やペア学習などを通じて、成績優秀者が他者へ教えるといった学生間や個人の努力性に依存しているところが多い。全体を対象とした国試対策授業や外部講師による特講があるが、専任教員による個々人に対する補講などのフォローはない。外部講師による特講は国試対策としての内容は良いが、年末や年始に設定され、朝から夜まで12時間拘束される日もあり、集中力を欠く。
    • 授業
      悪い
      一部の専任教員を除いて、内容が臨床的ではなくガッカリすることが多かった。非常勤講師は臨床経験豊富な人たちなので、授業内容に満足していたが、カリキュラム編成で基礎科目の授業コマ数が大幅に減ってしまい、臨床の話を聞ける機会が少なく非常に残念であった。
    • アクセス・立地
      良い
      JR、地下鉄、西武線が乗り入れているのでアクセスは良い。最寄りの高田馬場駅周辺は飲食店が多く、ランチも安い。
    • 施設・設備
      悪い
      設備や備品のメンテナンス不足が目立つ。教室の電動ベッドの1/3の台数が動かないまま放置され、2年越しにメンテナンスされたこともあり。車椅子のメンテナンス不足や杖・歩行器の数不足で、卒業生演習実習時に症例に合ったものが準備できず注意される。エルゴメーターや起立台も古くて動かなかったり一部が故障したままになっている。そうした運動療法の機器は授業で使用することがないので、何の為に置かれているのかが分からない。
    • 学費
      悪い
      実習費の宿泊費、雑費、交通費などにおいて追加費用がかからないのは利点である。昼間部と比べて夜間部は安いく設定されている。最終学年の授業は1教科のみで、それ以外は実習と国試勉強の自習というカリキュラムを考えると、最終学年も学費が同額設定というのは高いと感じる。
    • 学生生活
      普通
      年齢層が幅広く、各人の価値観の交流をもっと深めたかったが、日中の仕事と夜間の授業に追われ、交流を深める時間を確保するのは難しかった。
    口コミ投稿者の情報
    学べること
    コース・専攻
    2年次で基礎科目中心、3年次から疾患別と評価実習というカリキュラム構成だが、3年次からの授業の多くは臨床に役立つ内容とは程遠く、がっかりする。学生料金設定の外部講習会に積極的に出たり、放課後や休日に実技の自習をしたりして自分で補填しないと実習に出るのが厳しい。放課後に顔を出してくれる教員は限られたごく一部だけであった。4年次は実習2回と国試対策の自習となる。教員による成績下位者への国試勉強フォローアップは特になく、グループ学習において学生間のフォローに委ねられる。
    この学校・学科を選んだ理由 「即戦力」という謳い文句に期待して入学したが、期待外れであった。
    希望業界に就職できたか はい
    就職先 病院
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学校の就職・資格

作業療法学科(昼間課程)
就職先・内定先 王子生協病院、西東京中央総合病院、武蔵野赤十字病院、多摩丘陵病院、立川相互病院、新座病院、船橋総合病院ほか
作業療法学科(夜間課程)
就職先・内定先 東京新宿メディカルセンター、東京武蔵野病院、清瀬リハビリテーション病院、初台リハビリテーション病院、佐々総合病院、新横浜リハビリテーション病院、行田総合病院ほか
理学療法学科(昼間課程)
就職先・内定先 浴風会病院、代々木病院、総合東京病院、埼玉医科大学総合医療センター、獨協医科大学越谷病院、新松戸中央総合病院、千葉大学医学部附属病院ほか
理学療法学科(夜間課程)
就職先・内定先 東京健生病院、国分寺病院、武蔵野徳洲会病院、相模野病院、介護老人保健施設リハビリケア湘南厚木、湘南鎌倉総合病院、古河赤十字病院ほか
入学支援キャンペーン

学校の特徴

在校生・卒業生へのアンケートを基にした特徴です
  • 就職先の企業
    どちらともいえない
    5人が回答

    大手企業が多い

    中小企業が多い

  • 就職先の種類
    民間企業が多い
    5人が回答

    民間企業が多い

    公務員が多い

  • 資格取得対策の傾向
    どちらともいえない
    5人が回答

    授業形式中心

    実践形式中心

  • 資格取得のサポート
    自主性を尊重
    5人が回答

    懇切丁寧に指導

    自主性を尊重

  • 授業の形態
    実習中心
    5人が回答

    座学中心

    実習中心

  • クラスの生徒数
    多い
    5人が回答

    多い

    少ない

  • 先生の教え方
    厳しい
    5人が回答

    優しい

    厳しい

  • 課題の量
    どちらともいえない
    5人が回答

    多い

    少ない

  • カリキュラム
    決まっている
    5人が回答

    自由に決める

    決まっている

  • キャンパスの雰囲気
    活気がある
    5人が回答

    活気がある

    落ち着いている

  • 周辺の環境
    都会的
    5人が回答

    自然豊か

    都会的

  • 学校の歴史
    新しい学校
    5人が回答

    長い歴史がある

    新しい学校

  • 奨学金制度の利用者
    多い
    5人が回答

    多い

    少ない

  • 学生交流
    学内が多い
    5人が回答

    学内が多い

    学外が多い

  • 学内恋愛
    どちらともいえない
    5人が回答

    多い

    少ない

  • 男女の比率
    男性が多い
    5人が回答

    男性が多い

    女性が多い

  • 入学者の割合
    社会人が多い
    5人が回答

    高卒が多い

    社会人が多い

  • サークルや部活
    活発ではない
    5人が回答

    活発

    活発ではない

  • 学生の雰囲気
    どちらともいえない
    5人が回答

    明るい

    落ち着いている

  • 一人暮らしの比率
    一人暮らし
    5人が回答

    一人暮らし

    実家暮らし

※上記の「学校の特徴」情報は、インターネットアンケートの回答結果に基づき算出しております。

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有名人(卒業生・講師)投稿する

講師

  • 陶山 哲夫 整形外科医 常勤講師
    1969年に北海道大学医学部医学科を卒業し、千葉大学で麻酔科の助手となる。1972年に東京大学整形外科に入局し、1976年には筑波大学整形外科の講師となる。1986年に国立身体障害者リハビリテーションセンター整形外科の医長に就任し、1999年埼玉医科大学総合医療センターリハビリテーション科教授、2009年には国際医療福祉大学大学院リハビリテーション学分野長教授となる。その後、2011年に社会福祉法人黎明会南台病院の院長を経て、2014年に学校法人敬心学園日本リハビリテーション専門学校の学校長となる。
  • 上記は2017年調査時の情報です。現在の情報と異なる場合がございます。ご了承ください。
  • 常勤講師:月一回以上授業をする講師
    非常勤講師:年一回、期間限定などの授業を担当する講師

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学校名・出典や根拠となる情報(URLなど)を添えてフォームからご連絡ください。

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学校の基本情報

学校名

日本リハビリテーション専門学校

ふりがな

にほんりはびりてーしょんせんもんがっこう

住所

東京都 豊島区高田3-6-18

最寄り駅

東京メトロ東西線 高田馬場 (474m)
JR山手線 高田馬場 (629m)
西武新宿線 高田馬場 (629m)

学費

総額

4年制530~610 万円
★高等教育無償化制度の対象校(2020年度)
一定の条件を満たすと、学費免除等の支援を受けることができます。
ご自身が対象になるかどうかは、学校へお問合せ下さい。

内訳

入学金50.0 万円
授業料 240.0 万円 ~320.0万円 (60.0万円~80.0万円/年 × 4年)
その他 240.0 万円

【注意事項】

  • ・正確な金額や詳細は資料請求の上、ご確認ください
  • ・各学科ごとの学費情報は各学科の基本情報をご確認ください
  • ・小数点以下は切り捨てとなります
  • ・「その他」は入学金と授業料以外の卒業までにかかる学費すべて(教科書代や教材費など)です
奨学金
専門学校で受けることのできる奨学金は次の3つでです。

①日本学生支援機構による奨学金
 最も利用者が多く金額も3~5万円/月程度で他の奨学金に比べ額が大きい。

②地方公共団体による奨学金
 地方公共団体によっては比較的成績の条件が厳しくないことがあるが、金額としては①に比べ少額なことが多い。

③学校独自の奨学金
 学校独自で設定しているため条件は様々。試験の成績や資格の取得状況などが条件になることがある。

各奨学金の詳細は学校へお問合せ下さい。

この学校では以下の奨学金を受けることが可能です。

  • ・日本学生支援機構による奨学金

【注意事項】

  • ・各奨学金ごとの対象条件を満たす必要がございます
     (対象条件の詳細は学校にお問い合わせください)
  • ・進学または在籍している学校に関係なく、学生の出身地等の条件で受けることの
     できる奨学金もございます
入試
AO入試
面接・適性検査
高校生推薦入試
小論文・面接
社会人推薦入試
小論文・面接
一般入試
小論文・面接・筆記
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