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大阪府立大学
大阪府立大学
(おおさかふりつだいがく)

大阪府 / 公立

偏差値
公立大

TOP10

偏差値:57 - 69

口コミ:

3.87

(99)

大阪府立大学 口コミ

口コミ点数
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項目 点数 公立大学順位
(全87校中)
講義・授業 3.67 41位
研究室・ゼミ 3.86 17位
就職・進学 4.10 21位
アクセス・立地 3.13 27位
施設・設備 3.60 26位
友人・恋愛 3.67 38位
学生生活 -
講義 所属学科で行われる講義の充実度
研究室・ゼミ 所属学科全体の研究室・ゼミの充実度
就職・進学 所属学科の就職・進学実績の評価
アクセス・立地 所属学科へのアクセス・立地の良さ
施設・設備 所属学科の施設・設備の充実度
友人・恋愛 所属学科の友人・恋愛関係の充実度
学生生活 あなたの所属しているサークルやイベントの充実度

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100件中 1-10件を表示
  • 大阪府立大学
    男性卒業生
    工学域 物質化学系学類 / 卒業生 / 2011年入学
    2016-09-21投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    • 総合評価
      化学?材料系の勉強をしたいと思っている人にはオススメです。研究室や専門内容も多岐に渡り、自分の興味ある分野に関わりやすいと思います。また、主な就職先や大学院についてもしっかり調べておくと良いと思います。
    • 講義・授業
      どの先生も講義は熱心に行われていると思います。わからないことがあれば、どんどん聞くことができる環境です。テスト勉強をしっかりしておかないと厳しい講義もあります。
    • 研究室・ゼミ
      研究室、テーマともに非常に充実していると思います。しかし、自分が行きたい研究室や取り組みたいテーマに関わるには、他者との兼ね合いで普段の成績等が重要になることもあります。日々勉学に励むことが必要です。一方、どこの大学でも同じであると思いますが、先生によっては出張等が多く、指導が不十分になってしまうこともあります。いずれにせよ、大学では自主性が大切であると思います。たとえ指導が不十分な先生にあたったとしても、十分な実験設備や頼れる先輩など、環境自体は非常に整っているため大丈夫です。
    • 就職・進学
      学校推薦の求人も多く、就職実績は良いと思います。大企業に行っている人の方が多く感じるくらいです。サポート体制は充実していると思います。大学に多くの企業の方が説明会を実施しに来られます。就職支援センターは基本的に全て自分から申し込む必要がありますが、丁寧な対応をしていただけると思います。
    • アクセス・立地
      最寄り駅から徒歩10から15分くらいです。有料の駐輪場しかないため、基本的に徒歩です。大学周りには飲食店等多数ありますが、定期的に利用するには少し遠いです。学内移動も含めて自転車があれば非常に便利です。
    • 施設・設備
      学内には食堂が3つとカフェが1つです。味、価格ともに普通です。図書室や勉強等ができるコモンスペース、無料で利用できるパソコン等があります。建物は、近年、建て替えがどんどん行われており、新しくなっています。トイレも綺麗なところが非常に増えてきています。
    • 友人・恋愛
      サークルや部活、学校運営等に関わることをオススメします。所属によっては、他大学との交流もあるようです。理系では、同じ学科内での恋愛は非常に少ないとおもいます。
    進路について
    • 就職先・進学先
      大手鉄鋼メーカー
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  • 大阪府立大学
    女性在校生
    工学域 電気電子系学類 / 在校生 / 2015年入学
    2016-03-22投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    • 総合評価
      なんやかんやで良い大学だと思います。少し地味な校風ですが、派手すぎず居心地が良いです。学科については、2回生になってから4つの課程に配属されるので、1回生では様々な研究室について紹介される講義があり、それを聞いてから決められるので大学入学時点では幅広い選択肢を残すことができます。大学で何を勉強したいのか具体的に決められていない人にはおすすめです。工学部なので当たり前ですが、女子率が非常に低いことがデメリットでしょうか。でも、サークルに入って彼女を作っている人が大半です。なのでそこはあまり気にしなくてもいいと思います。
    • 講義・授業
      時間割の授業数が他大学に比べて少ないです。しかし、予習復習をすることが前提となる授業が多いので、講義自体は充実していると思います。自主性が求められているあたりが大学生だなと個人的には感じています。
    • 研究室・ゼミ
      研究室の数は多いと思います。その分様々な分野において様々な研究が行われているので、きっとしたい研究が見つかると思います。
    • 就職・進学
      教授が就職は心配いりません、引く手あまたです、と何度もおっしゃってました。実績を見ても大手企業が多いのでおそらく良いと思います。
    • アクセス・立地
      最寄り駅から少し遠いです。歩いて15分くらいかかる上に、大学内もとても敷地が広いので、自転車がいると思います。授業と授業の間の休憩時間に教室を移動するのに自転車を使っている人が非常に多いです。
    • 施設・設備
      学内に自由に使えるコンピュータが多いのが良いところだと思います。空き時間にパソコンを使おうと思ってオープンスペースに行くと大体使えます。たまに混んでいることもありますが、使えなかったことはありませんでした。
    • 友人・恋愛
      他の学科の人と出会う機会は部活やサークルくらいです。友達や彼女が欲しいなら部活やサークルに入るべきです。同じ学科の人とは授業が同じくらいで、それではあまり仲良くはなれません。結局同じ部活やサークルの人たちと集うことになるので、ノンサーはおすすめできません。私自身、同じ部活の人たちの中で同じ学科の人がいたのでその人といつも一緒にいます。
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      1回生では数学や物理の基本的な勉強をしました。高校内容の延長でした。
    入試について
    • 学科志望動機
      制御工学を学びたくてこの学科を選びました。将来的にはロボットを作りたいです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      理系ならば、数学が重要です。府大工学域の2次試験は英語ではほぼ差が付かず、物理は難しすぎて全員点数が取れず、逆に化学はセンターレベルくらいなので全員満点近くを取ります。数学がどのくらい取れたかで合否が決定するといっても過言ではありません。チャート式などの問題集を利用して、1通り全ての解答パターンを知っておくことが重要だと思います。
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  • 大阪府立大学
    女性在校生
    現代システム科学域 知識情報システム学類 / 在校生 / 2014年入学
    2016-03-21投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    • 総合評価
      理系の人が非常に多い大学です。さまざまな都道府県出身の学生が集まってくるので、遠くから来て疎外感があるということは絶対ありません。友達が作りやすい環境だと思います。校内が非常に広いので、移動は自転車が便利です。
    • 講義・授業
      教養の授業のように、すべての学域学類の人が受けることのできる授業は、抽選はあるものの、教室が人でいっぱいになるので、自由席だと、早めに教室に来ないと席に座れないという場合もありうると思います。専門の授業は、非常に高度な知識を学ぶことが出来ると思います。
    • 研究室・ゼミ
      専門分野の教授は、非常に優れている人がそろっていると思います。まだ研究室配属はされていないので、詳しいことはまだ何とも言えませんが、外国人留学生も研究室にいることもあるので、グローバルだと思います。
    • 就職・進学
      様々な大手企業への就職実績があります。就職を希望する人のためのセミナーなどもあります。また、就活を経験した人のサポートなどもあるので、不安や心配も解消しやすく、心強いと思います。
    • アクセス・立地
      駅から徒歩10分から15分ほどです。駅から自転車を利用している人が多いですが、駐輪場は学生の登録が多いので、すぐに登録できる保証がないです。御堂筋線のなかもずなので、ダイヤは多いはずです。
    • 施設・設備
      新しい施設が増えています。最近は、外国人留学生のための学生寮が建ちました。現代システム学域は、特に新設の学域なので、新しい施設での専門授業が多いです。食堂は学生人数に対して規模が小さいと思います。昼休みは学生が非常に多くなるので、学外で食事をとる学生も多いです。
    • 友人・恋愛
      学類ごとの1学年の人数も適していると思います。また、サークルや学生団体も多いので、交流が広がります。外国人留学生とも交流ができるので、グローバルな大学だと思います。イベントも豊富なので、楽しみながら学生生活を送れると思います。
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は専門分野はほとんどなく、英語や理系基礎科目が多かったです。2年次から徐々に専門科目が増えていきます。3年次で研究室配属、または研究内容に沿って、グループ配属があります。後期からプレの研究が始まり、4年次で本格的な研究になります。
    進路について
    • 就職先・進学先
      海外の大学院進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      第2外国語のフランス語が自分にとって非常に魅力的だったので、その言葉をより、自分のものに、また違う文化で勉学を努めたいと思っていた為。
    入試について
    • 学科志望動機
      もともとは理学部数学科志望でした。後期入試でセンターのみの学類があったので志望しました。理系の学生が多いというのも魅力的です。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      特に大学独自の勉強はしていませんが、まず、基礎を怠らず、常に土台を作って様々な問題に挑戦していました。理系科目は、関連などを考えながら頭の中でリンクを作り、勉強しました。
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  • 大阪府立大学
    男性在校生
    工学域 電気電子系学類 / 在校生 / 2013年入学
    2016-03-19投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    • 総合評価
      公立大学ということもあって大阪府民の方々にとってはとてもなじみやすいところだと思う。就職状況もなかなかよく、駅からも近い。さらに、留学生も多く海外交流を考えている人にとっては、留学等をするための初歩としてはもってこいだと思っている。学術的にも国際的に名をあげている人がいることから優れてると思っている。
    • 講義・授業
      講義についてはどの大学も学ぶことは同じです。他の大学へ行ったことがないためよくわからないが、質問室というところがあり、わからないところがあれば教授に聞くことができるのが強みだと思う。学科専門の科目については、他の国公立大学と比べると少し学ぶ科目が少ない気がしているが、単位は全体として取りやすくなっており、また学科以外の浅い知識での勉強もできるいいところだと思っています。
    • 研究室・ゼミ
      研究室は、企業と連携して行っているところが比較的に多い。とくに工学域は大阪府立大学が自慢できる学域であるので、研究室ごとの資金は多く、やりたいことがあればそれをすることができると思います。
    • 就職・進学
      就職は他大学と比べても9割超(進学を除く)であり、比較的就職面ではとても強いと思っている。大阪府立大学から大手企業へ就いた学生もいるので、説明会が定期的に開かれる。さらに、学校がわのサポートも充実しているのでとても強いと思っています。大阪府立大学への進学は比較的簡単なほうです。
    • アクセス・立地
      駅から徒歩数分というところに位置しているので、とてもアクセスしやすいと思います。大学周辺も飲食店やスーパー、コンビニがあり、食に関しては困ることがないと思います。ただ、文房具などの日常消耗品を扱っている店はあまりない。
    • 施設・設備
      学校の施設は、生協が展開しているお店が一つと食堂が一つあるが、食堂では、本生徒の数と比べると席がとても少ない。そのため、昼休憩などで食堂を利用しようと思ってもなかなか座って食べることが難しい状況になる。学科の研究室となる棟は、耐震の工事が既に済んでおり、綺麗かつ設備がそろっているところです。
    • 友人・恋愛
      この学科で本格的に勉強しようと思っている人にとっては少し難しい大学です。というのも、工学域の人が多いこの大阪府立大学では、工学に対して重きを置いているイメージがあるのですが、それでも工学電気電子学科として活動できる施設が絞られるからです。しかし、部活等大学生活を謳歌したいと考えている人にとっては、勉強・娯楽ともに満たすことができるところと思います。
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      1年次では教養科目を中心に勉強します。二年次では専門基礎科目あるいは理科基礎科目といった、高校で学んだ内容をそれぞれ別に深く見るようなことを勉強します。三年次以降からは本格的専門科目を学ぶようになります。研究室は成績に応じて優先的に選択することが可能ですが、成績が悪ければ入りたくないところに入ってしまう可能性があります。
    入試について
    • 学科志望動機
      この学科は近年注目されている内容など、どんなことにでも応用できるところだから入りました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      私は旧帝大学を受けて落ちたので、その時勉強していたことが身を結んだのではないかと考えました。大阪府立大学を第一志望としている方は、センター試験で6割程度、二次試験で7割から8割程度とれる勉強をした方がいいかもしれません。つまり筆記の勉強を中心にした方が良いと思います。
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  • 大阪府立大学
    女性卒業生
    地域保健学域 総合リハビリティーション学類 / 卒業生 / 2008年入学
    2016-03-17投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    • 総合評価
      しっかりと勉強したいという人にはいいと思います。ただキャンパスに人が少ないので、学校で様々な人にであったり、楽しくいろいろな経験をするキャンパスライフを送りたいという人には向いていないかなと思います。
    • 講義・授業
      少人数なので、一人一人しっかり学べます。クラスのみんなと協力して実験や実習していきます。先生方の支援もしっかりあります。
    • 研究室・ゼミ
      同じ研究室の仲間や先輩と協力して研究ができます。先生も支援してくれるので、何か研究したいことがある人にはいいと思います。
    • 就職・進学
      就職先はさまざまです。一般企業、公務員、病院などです。学校にも募集がくるので、病院を目指す人はそこからも就職場所を探すこともできます。
    • アクセス・立地
      駅から遠く、歩くとかなりあります。坂もあるので、電動自転車や原動付バイクがあると便利です。 あとはバスを利用してる人もおおいです。
    • 施設・設備
      設備は整っていると思います。医療系の学部なので、医療施設のように整っています。 比較的校舎もきれいです。
    • 友人・恋愛
      キャンパスに人が少ないので、教室に行くまで人に会わないこともあります。サークルなどもありますが、種類も少ないです。中百舌鳥キャンパスのサークルに入っていた人も多いですが、距離もあるので、なかなか大変そうでした。勉強より学生生活を楽しみたいという人には向いていないと思います。
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は形態機能学や生化学など基礎となるものを勉強しました。4年次になると、研究室に分かれ、それぞれの分野で研究を行います。
    • 所属研究室・ゼミ名
      公衆栄養
    • 所属研究室・ゼミの概要
      現場での実践をしながら、データをとって論文にまとめました。 先輩とも一緒に研究するので、分からないことを教えてもらえたり、充実した研究ができると思います。
    進路について
    • 就職先・進学先
      公務員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      実際に地域の人や子供たちに触れ合うことができることです。
    入試について
    • 学科志望動機
      設備が充実していることや医療関係に強いことです。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      代々木ゼミナール
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦入試だったので、普段のテストを頑張ることや小論文の練習をしました。
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  • 大阪府立大学
    女性卒業生
    卒業生 / 2007年入学
    2016-03-15投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    • 総合評価
      看護師、そこから先の大学院進学を目指す方におすすめ なんといっても環境はバツグンに良いと思います 交通事情はさておき、ひろいキャンパスで、看護・リハビリ学部だけ! 大学院は日本唯一すべての専門分野が学べます
    • 講義・授業
      一般教養分野と専門分野でわかれています 一般教養は様々な内容なので、自分が受けたとこしかわかりませんが文系を自認する自分でも楽しんで単位が取れました 羽曳野で受ける専門分野の授業はいいんですが、中百舌鳥になると不真面目な学生も混ざってきて・・・遅刻やおしゃべり、内職などしてました 授業中落書きしてた私の言うべきことではない…かもね!
    • 研究室・ゼミ
      ゼミって何のことだかわかりません 四回生で卒業論文を書くために先生の指導を受けます 自分でどういう分野がいいか選んで、分野ごとに最初集まってから先生を決めました 得意分野が先生ごとにあるので、説明を受けて決めます 私の担当していただいた先生はとてもやさしく、一から丁寧に論文の指導を受けることができました 看護系なので、女性が多いです
    • 就職・進学
      求人はたくさんあると思います 年に一回、様々な病院が就職説明会を開いてくれます そこでいろいろ話を聞ける機会があるので貴重です! 模擬面接は先生がしてくださいました 学生課の就職相談は受けませんでしたが、無料でトーイックが受けられる講座は受けました ただ看護系だと、トーイックやらSPIやらは無縁ですね
    • アクセス・立地
      最寄駅は二つ 藤井寺駅からはぜったいにバスを使う距離があります 準急が止まるので、まあよし 古市駅からは徒歩も可能 こちらは急行もとまります ただし、とってものどかな雰囲気です 好きか嫌いかはわかれるかもですが、勉強に集中したい方はおすすめ
    • 施設・設備
      バブル期に計画して立てられた建物です 学生が少ないからか、痛みはめだちません 実習に必要なものも数はそろっていますし、何より図書館の蔵書数は自慢! 近隣の看護師さんが借りに来ていますよ 色んな雑誌もあるし、中百舌鳥本学の図書館からも取り寄せられるのでぜひ活用してください
    • 友人・恋愛
      一学年150人程度で、総合リハビリ学部は30人くらいかな 看護とリハビリの交流はあんまりないです サークルに入って仲良くなってね 合同授業が一年生の時にしかないから・・・ 交流は本人のやる気次第
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      一回生は一般教養 基礎看護学 一日だけの病院実習で患者さんと話をします 二回生は専門分野 あとちょっと教養寄りの座学 実習が3日くらいかな 三回生は本格的に実習 二週間が一分野 四回生は実習と卒業論文です あいまに就職活動と国家試験の勉強
    進路について
    • 就職先・進学先
      急性期病院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大阪で、公務員待遇の病院にしました 安定して働けると思って
    入試について
    • 学科志望動機
      ねたきりの曾祖母が10年間訪問看護を受けたため 自分も訪問看護がしたいなーと あと今の夫(当時つきあってた)が看護師を勧めてくれたので 立地が我が家の所有する別宅のすぐそこってのも理由です
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      進研ゼミ
    • どのような入試対策をしていたか
      進研ゼミの小論文難関大コース 96点を取ったときは嬉しかった 医療系小論文をひたすらといては高校の先生に添削、復習を繰り返しました 志望校の過去問を見て、傾向の似ている問題を中心にしたら効率がいいですが 当時は必死で手当たり次第解いてました
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  • 大阪府立大学
    女性在校生
    生命環境科学域 自然科学類 / 在校生 / 2014年入学
    2016-03-15投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    • 総合評価
      自然科学類と聞くと分かりにくいかもしれませんが元は理学部です。自然科学の理論を学び、実験を行っています。1年次では化学、物理あるいは生物をまんべんなく学び、2年次で希望の専攻課程に進むので、選択肢が多いと思います。また私が所属している分子科学課程は実験をする機会が比較的に多く、少し忙しいですが、先生のサポートも充実しているので安心して学べると思います。
    • 講義・授業
      1年次では化学、物理または生物をまんべんなく学ぶ機会があると思います。しかし、入学時点から○○だけをもっと詳しく学びたいと思っている人にとっては少し不満があると思います。2年次からは専門科目が急に増えるので戸惑う人も少しいる印象です。
    • 研究室・ゼミ
      分子科学課程の研究室では有機化学、物理化学、無機化学、計算化学などさまざまな分野に渡っています。特に有機化学が人気があるような印象です。設備も整っていると思うので特に困る点はないと思います。
    • 就職・進学
      分子科学課程の学生はほとんどが大学院に進学しています。専攻に関係した企業に就職したいのであればさらに2年学んだ人のほうが有利でしょう。
    • アクセス・立地
      中百舌鳥駅で下車する人は徒歩15分くらいはかかると思います。自転車に乗る人もいますが、時間的には徒歩とあまり差はないでしょう。駅前はカフェ、コンビニ、銀行、飲食店など最低限揃っていると思います。また白鷺駅で下車する人は比較的近いと思います。白鷺駅周辺はランチ営業しているお店が多いのでオススメです。
    • 施設・設備
      自然科学類は新しい棟があります。非常にきれいです。設備に関しても充実していると思います。特に不便な点はありません。
    • 友人・恋愛
      1年次は自然科学類の学生全体が同じ授業を受けることも多いと思います。学類全体では男女比もあまり偏っていないので出会いは多いでしょう。分子科学課程は女子が少ないので、学科内カップルが多いとは言えません。
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は化学、物理、生物をまんべんなく学びます。それから、上記3教科のうち2科目は実験をします。また一般教養や英語もあります。 2年次からは専攻課程のことをメインに学びます。実験の機会も増えます。 3年次後期には研究室に配属されます。どこに配属されるかは本人の希望と成績順で決まります。
    入試について
    • 学科志望動機
      化学を学びたいと思っていたため。 大阪市立大の工学部、理学部の入学を検討していましたが、自宅からの通いやすさの点で選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      明光義塾
    • どのような入試対策をしていたか
      やはり基礎の問題を繰り返し解きました。全体的に穴のないように学ぶべきだと思います。
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  • 大阪府立大学
    男性在校生
    工学域 電気電子系学類 / 在校生 / 2013年入学
    2016-03-14投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    • 総合評価
      学問を学ぶということに関しては素晴らしい大学であることには間違いはない。 電気電子学科には優秀な人材がたくさんそろっており、とても頼りになる教授の方々もいらっしゃるのでとても心強く、そして、就職に関していってもサポートが充実しておりとても素晴らしい大学と考えている。 しかし、学生の利用態度は施設が少し充実していないといったところがある。
    • 講義・授業
      講義は、今まで私が受けてきた経験から言わせてもらうが、教授の方々が学生達がわかりやすいように工夫をして、質問をしても親切に答えてくれたりしてくれたので、学ぶことに関してとても期待のできる大学です。 生徒たちが自分の勉強をしていてわからないところを質問できるように、そういった時間と部屋も設けているのもまた魅力的だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      電気電子学科では課程が別れているが、私の課程では研究室が他の企業と連携して研究していたりとしているので、学内研究だけでなく国内研究についても期待できると思います。国内だけでなく、国外の研究発表もできるのでとてもグローバルな大学です。
    • 就職・進学
      就職は全体で9割を大きく超えるという強さを持ち、私の調査ではおそらくどの大学よりも強いのではないかと考えています。また、就職が強い理由の一つとしては、大学側のサポート側がとても心強いといったところだと考えています。もう一つ考えているとするならば、研究室を担当する教授の方々の名前が他の企業に通っているということもあります。しかし、どの研究室もそうであるとは限らないので一隅には言えません。
    • アクセス・立地
      中百舌鳥キャンパスに位置しており、中百舌鳥キャンパスは中百舌鳥駅と白鷺駅から徒歩5、6分程度で門までたどりつくことができるのでとてもアクセスしやすいです。ただ、今後入学するにあたって、大坂市立大学との合併の件を心配しており、もしも合併をし私の学科はほかのキャンパスへ移ることになったときはアクセスはおそらく悪くなると思います。
    • 施設・設備
      食堂が一つしかないのが大きな悩みです。さらに、その食堂の席が学内の生徒や教授などに対してあまりにも少ないと思います。そして、学内だけでなく地域の方も利用するので、そう考えるとあまりにも、あまりにも少ないと感じています。あと、平日開く時間をもう少し長くしてほしいと考えている。(19:30までだと夜遅くの研究はコンビニ弁当になる)
    • 友人・恋愛
      ごく一部なのですが、学生達の利用態度が悪いです。主に、棟へ向かうための道が狭いにも関わらず、道の途中で立ち往生していたりして、徒歩ならば道のわき(すこし上になっている)ずれることができる一方で自転車は脇にそれることができず、その人が気づくまで立ち往生・・・なんてこともありとても邪魔です。さらに、ペンや食料を販売している生協の前では駐輪禁止にも関わらず駐輪を平気でする人がたくさんいます。そういった面で通学は、学内ではかなり不憫なものとなります。 学校交流では、毎年首都大学と体育祭が開かれており、もしも部活動が運動系ならば、学内だけでなく学外の交流も期待できます。文科系の部活動ならば、他大学との合同演奏といった面で交流できます。学内だけの交流ならばサークルでいいと思います。
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は基礎の基礎科目で数学や英語などを学び、2年次からは学科の基礎科目を学びます。 3年次からは専門について学ぶことになっています。 実験は、数学課程以外ならばほぼ半年ごとに一つの科目について実験していくことになっていきます。 4年次から本格的に研究室配属されていくので、他の大学と比べると研究室配属は少し遅いと思います。 電気電子学科には4つの課程が別れており、数学・物性・電気制御・情報制御となり、その中で私は電気制御なのですが、電気制御では電力・制御・電磁気・通信システムについての研究室を自分で選んで配属することになります。
    入試について
    • 学科志望動機
      電気電子は他の分野でも応用がきき、日本の省エネについても十分に視野にいれるべき重要な分野だと思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      私は京都大学を受けて落ちたため、二次試験に重点を置いているため二次の勉強をしました。といっても内容は基礎を応用したものであるので、いかに落とさずに問題を解くかという面で勉強しました。私が受けたときでは、数学が簡単で物理が難しかったので、理系らしく数学物理化学で満点をとれるように勉強したらどうでしょうか。センター試験は、私は大嫌いなので重点を置いていませんでしたが、センターの配点もそこそこ高いのでセンターで安定ラインまで点数を取るのが王道だと思います。
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  • 大阪府立大学
    男性在校生
    工学域 電気電子系学類 / 在校生 / 2013年入学
    2016-03-14投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    • 総合評価
      大阪府立大学は大阪府民の方にとっては良い大学と思っている。電気電子では主に電力・制御・通信などについて学ぶことになっている(成績により学べない時もある)。学科には優秀な人材が揃っており、各々自分の趣味に沿った研究をしている。意欲があれば国内だけでなく国外での活動もでき、さらに積極的に留学生を取り入れる姿勢があり、そして交流できる機会も用意しているグローバルな学校と言える。就職も安定しており、学校からのサポートが丁寧で素晴らしいと思う。ただ、府大の学生の利用態度が少し悪いことや、府大の施設(学問に関するもの以外)の充実に関して少し残念なところがある。入学金などについては大阪府民の方が少し優遇されているので、大阪府民のための大学というイメージが強い。入学当時、わざわざ遠くの地から出向いてきてださった保護者の方々の一部がモニターで見ることになっているという点では、大学を過ごして四年目になるがどうかと思っている。
    • 講義・授業
      講義に関しては、私がいままで受けてきた講義のことについてしか述べることができないが、全体的に良いと思っている。ただ、国立大学と比べると少しカリキュラムを省ているとう面も見られる。おそらく他の講義で触れていることなのだろうが、国立大学の受講できる専門科目等を比べるとほんの一つや二つといった程度の少なさを感じた。しかし、その分ほかの学科の講義や先端技術に関して軽く触れる講義などといったものも設けられているため、広い視野で講義を選択できるといった感じがある。
    • 研究室・ゼミ
      研究室は全体的に自分のやりたいことができるところが多い。ただ、研究室により他からの支援などの格差がある。学内だけでなく、他会社からの共同開発・研究といった学外研究がかなり行われている。国内だけでなく海外活動に貢献している研究室もあり、国外セミナーなどでは実績をかなり残していると聞いているため、自分がやりたいと思うならばとことんできる研究室が多いと思っている。
    • 就職・進学
      就職は全体的に、公式ページにも書いてあるように9割を超えており、就職にかなり強いと思っている。現在就職活動中であるが就職活動に関するサポートがかなりの頻度で行われいてるのでとても助かっている。就職の強さだけを見るならば、おそらく他の大学と比べると飛びぬけた強さがあると思っている。
    • アクセス・立地
      百舌鳥駅から徒歩5〜10分程度、白鷺駅から徒歩5分のところに立地していることからアクセスはかなりしやすい。そのためか、自宅から通っている人たちが多いように感じる。周辺施設は主に飲食店やスーパーが多くとても生活しやすい環境である。また、近くに小中学校や住宅団地もあり、学園祭などといった地域のコミュニティもとても強い学校である。しかし、これは中百舌鳥キャンパスだけだである。りんくうキャンパスは近くに空港があり、近くの駅からも近いことから同じようなことが言える。ただし羽曳野キャンパスは駅からバスで通う人が多く交通のアクセスが良いとは言えず、近くにほかの大学もあることから立地は最悪ではないかと考えている。これから入学する人とってこれから先、大阪市立大学との合併も行われる可能性がある。それが実行されたときには、立て壊しや他の施設として使われない限り、キャンパス同士のアクセスがさらに悪くなり、アクセスは最悪中の最悪になるのではないかと予想している。
    • 施設・設備
      学科の設備は、同じ一つの棟に全て設備されており、移動がとてもしやすく研究もしやすいと考えている。ただ、これは学校全体のことになるが、生協食堂はいまだに一つしかなく(他に二つほどあるがこれはレストラン形式といったもの)、その食堂での席の数が府大内の学生の数と比べると、とても少ないと思っている。そのため、昼休憩になったときに食堂を利用するときに席を確保するのがなかなか難しい。生協でおにぎりや本などといったものを買うところも一つしかないので学内の施設はなかな良くないと思っている。
    • 友人・恋愛
      この学科は人数が多いため、他の人との交流機会があまりありません。自ら交流機会を作らない限り友達が恋人などはできないと思っている(これは他の大学でもおそらく当てはまる)。他学科との交流は皆無といっても過言ではないでしょう。そしてこの学科に入った人たちは、一年次、三年次や四年次に受講する棟へ向かうために通る道があるのですが、そこの道幅がとてもせまく、さらに態度の悪い学生達が横一杯に広がったりよくわかっていない不届き者がど真ん中で道草を食っていたりするため、よくお寝坊さんをする人にとってはかなり大変な学校生活を送ることになる。というかなった。本当に邪魔なので、この学科に来たときは、計画的にはやめに行動し、なるべく積極的にサークルや部活などに入り学科関係なしにほかの人たちに話しかけていきましょう。
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は主に教養科目(微分、英語とか)が中心となる。二年次にはその学科が全体的に必要となってくる科目を中心(電気回路とか)に。三年次、四年次からは学科の中の課程ごとの専門について深く学んでいくこととなっている。実験は課程ごとによって異なる(数学課程はない)。
    入試について
    • 学科志望動機
      電気電子の研究は、どこの分野でも応用できるため、就職にとても強いと考えていたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験で国語が失敗したため、進研ゼミのリサーチ結果ではE判定となっていたが合格できるほど、二次試験に重きを置ける勉強をしていた。ただ、センターでの配点もなかなか高いので全体的に細かいミスをしないということが何よりも大事。とくに中期試験なので、旧帝大学受験者といった強者たちが受けにくる上に倍率は8~10となっているから基礎をしっかり固めておくこと。大半が前期合格で抜けるがそれでも合格をつかむためにはいかに点数をとるかではなく、ミスをしないかが重要になってくる。
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  • 大阪府立大学
    男性在校生
    現代システム科学域 知識情報システム学類 / 在校生 / 2015年入学
    2016-03-14投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    • 総合評価
      情報系の学科ですが文系要素、理系要素の分野も学べます。一年の間は主に一般教養について学び、二年から本格的に学びます。ただプログラミングは一回生から勉強します。
    • 講義・授業
      文理融合の学びを謳っていることもあり様々な学びができます。一方、一回生のうちは深い学びはしないようです。ちなみに自分は物理学とミクロ経済学を同時に学ぶこともありました。
    • 研究室・ゼミ
      自分はまだ一回生なので詳しくは知りませんが、研究室やゼミに入ると教授の先生とも仲が良くなりバーベキューを催したりする研究室もありました。
    • 就職・進学
      国公立大学だけあってある程度就職は安定しているようです。また進学においては大学院に行くと工学域の人と同じ大学院になるのでかなり勉強する必要があります。
    • アクセス・立地
      御堂筋のなかもず駅か南海高野線の白鷺駅から来る人が多いです。駅からは10分ぐらいで大学につき駅からは近い方だと思います。また大学周辺は飲食店が多いと思います。
    • 施設・設備
      講義によってはパソコンを使って課題をするものもありますが学校に学生なら誰でも使えるパソコンがあるのでそれを使えば家にパソコンを用意する必要はありません。
    • 友人・恋愛
      学科で受ける授業は一回生のうちは少なく学科としては広い交友関係を持つことは難しいです。ただサークルや学生五団体などもありそちらで交友を広げることができます。
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      一年は一般教養を中心にいろいろな話を聞き学二回生以降からプログラミング等専門的なことを学んでいきます。
    入試について
    • 学科志望動機
      まず国公立大学に行きたいと思い、自宅からの距離や自分の学力と照らし合わし合致したこの大学に決めた。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      自分のやりたい勉強を考えて行い、また高校で講座を多く開いてくれたので多く参加した。
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