みんなの通信高校情報
自分に合った通信制高校を選んで、
大学進学・就職への一歩を踏みだそう!
みんなの通信制高校情報   >   一橋高等学校

一橋高等学校 本校通信制高校

口コミ評価
★★★★☆ 4.21 ( 19件 )
入学エリア
東京
学費目安
-円/年
学校の特徴
住所
東京都千代田区東神田1-12-13

学校概要

学校名称 一橋高等学校
学校種別 通信制高校
運営者 都立
設立年月日 -
生徒数 -
職員数 -
入学可能エリア 東京
入学時期 -

一橋高等学校 本校の口コミ

  • 男性在校生

    在校生

    2023年
    入学

    通信制の都立高校2025/09/23
    ★★★★★5
    [ 授業内容・コース4| 高卒資格の取りやすさ4| スクーリング4| サポート体制3| 先生の親しみやすさ5| 進路実績3| 友人関係やいじめについて3| 学費5| 卒業のしやすさ-| 校則の厳しさ- ]
    【総合評価】
    中学生のとき不登校だったが、通信制高校をもうすぐ卒業できそうでよかった。

    【授業内容・コース】
    体育は必修で、1、2年生は年間10時間、3年生は年間15時間のスクーリング出席が必須。そのうち半分近くは座学や特別スクーリング(がん教室の受講や防災館の見学)でもカバーできるが、残りの半分は体育実技スクーリングに出席するしかない。種目はバスケ、フットサル、体つくり運動の3種類で最初のスクーリングで一度選んだらその年は種目は変えられない。運動が苦手なら体つくり運動がおすすめ。内容はストレッチやヨガが中心。
    その他現代の国語、言語文化、地理総合、歴史総合、公共、数学1、科学と人間生活、保健、英コミ1、家庭総合、総合探究、芸術科目(音楽・美術・書道のどれか)必修。
    理科の上位科目は生物のみ開講。

    【高卒資格の取りやすさ】
    4年で卒業が基本だが最短3年で卒業可能。最長6年まで在籍可能。
    1科目ごとに年間5〜10通のレポート提出が必要で、最終提出期限を過ぎるとその年はその科目の単位を取れない。
    年2回テストがあり、合格点に達しない場合は追試となり、追試でも合格点に達しない場合は単位が取れない。
    テストは4択問題も多いのでそこまで難しくはないと思う。

    【スクーリング】
    スクーリング、テスト(前期・後期の2回)は毎週土曜日。
    スクーリングは年24回あるが出席回数を満たせば毎週通わなくてもよい。
    1時間目は8:45から始まるが、同一のスクーリングが3回程度開講されるので昼から登校しても大丈夫。
    ただしテストの時は時間割が決まっているので決められた時間に受けなけないといけない。

    【サポート体制】
    313教室でカリキュラムの作成の手伝いやレポートの質問などができる。スクールカウンセラーもいる。

    【先生の親しみやすさ】
    優しい先生が多いと思う。怒鳴られたりすることは一度も見なかった。

    【進路実績】
    通信制大学か専門学校への進学が多いと思う。進学希望者向けと就職希望者向けのそれぞれの説明会がある。

    【友人関係やいじめについて】
    部活はバスケ部、テニス部、バドミントン部、軽音部、写真部、美術コミック部、家庭科部、茶道部がある。部活への加入は強制ではないので部活に入らなくても大丈夫。
    11月に通信フェスタ(文化祭、出席は任意)があり部員による発表や展示が行われる。

    【学費】
    都立高校なので学費は安い。iPadを授業で使うので持ってない場合は購入が必要



    通信制高校・サポート校選びの参考になる情報

    【この通信制高校/サポート校を選んだ理由】
    都内に3校ある都立の通信制高校の中で一番家から近かったから。

    【先生の雰囲気や服装】
    制服は無いので私服で大丈夫。他校の制服を着ている人もいる。また大人やお年寄りの生徒もいる。
    校内や登下校中の飲酒や喫煙は厳禁。

    この通信制高校・サポート校への進学を考えている方へメッセージ

    この口コミは参考になりましたか?

    • はい
    • いいえ
    他の人は次の高校の評判もチェックしています。
  • 男性在校生

    在校生

    2023年
    入学

    通信制の都立高校2025/09/23
    ★★★★★5
    [ 授業内容・コース4| 高卒資格の取りやすさ4| スクーリング4| サポート体制3| 先生の親しみやすさ5| 進路実績3| 友人関係やいじめについて3| 学費5| 卒業のしやすさ-| 校則の厳しさ- ]
    【総合評価】
    中学生のとき不登校だったが、通信制高校をもうすぐ卒業できそうでよかった。

    【授業内容・コース】
    体育は必修で、1、2年生は年間10時間、3年生は年間15時間のスクーリング出席が必須。そのうち半分近くは座学や特別スクーリング(がん教室の受講や防災館の見学)でもカバーできるが、残りの半分は体育実技スクーリングに出席するしかない。種目はバスケ、フットサル、体つくり運動の3種類で最初のスクーリングで一度選んだらその年は種目は変えられない。運動が苦手なら体つくり運動がおすすめ。内容はストレッチやヨガが中心。
    その他現代の国語、言語文化、地理総合、歴史総合、公共、数学1、科学と人間生活、保健、英コミ1、家庭総合、総合探究、芸術科目(音楽・美術・書道のどれか)必修。
    理科の上位科目は生物のみ開講。

    【高卒資格の取りやすさ】
    4年で卒業が基本だが最短3年で卒業可能。最長6年まで在籍可能。
    1科目ごとに年間5〜10通のレポート提出が必要で、最終提出期限を過ぎるとその年はその科目の単位を取れない。
    年2回テストがあり、合格点に達しない場合は追試となり、追試でも合格点に達しない場合は単位が取れない。
    テストは4択問題も多いのでそこまで難しくはないと思う。

    【スクーリング】
    スクーリング、テスト(前期・後期の2回)は毎週土曜日。
    スクーリングは年24回あるが出席回数を満たせば毎週通わなくてもよい。
    1時間目は8:45から始まるが、同一のスクーリングが3回程度開講されるので昼から登校しても大丈夫。
    ただしテストの時は時間割が決まっているので決められた時間に受けなけないといけない。

    【サポート体制】
    313教室でカリキュラムの作成の手伝いやレポートの質問などができる。スクールカウンセラーもいる。

    【先生の親しみやすさ】
    優しい先生が多いと思う。怒鳴られたりすることは一度も見なかった。

    【進路実績】
    通信制大学か専門学校への進学が多いと思う。進学希望者向けと就職希望者向けのそれぞれの説明会がある。

    【友人関係やいじめについて】
    部活はバスケ部、テニス部、バドミントン部、軽音部、写真部、美術コミック部、家庭科部、茶道部がある。部活への加入は強制ではないので部活に入らなくても大丈夫。
    11月に通信フェスタ(文化祭、出席は任意)があり部員による発表や展示が行われる。

    【学費】
    都立高校なので学費は安い。iPadを授業で使うので持ってない場合は購入が必要



    通信制高校・サポート校選びの参考になる情報

    【この通信制高校/サポート校を選んだ理由】
    都内に3校ある都立の通信制高校の中で一番家から近かったから。

    【先生の雰囲気や服装】
    制服は無いので私服で大丈夫。他校の制服を着ている人もいる。また大人やお年寄りの生徒もいる。
    校内や登下校中の飲酒や喫煙は厳禁。

    この通信制高校・サポート校への進学を考えている方へメッセージ

    この口コミは参考になりましたか?

    • はい
    • いいえ
    他の人は次の高校の評判もチェックしています。
この学校を見ている人は、こちらも見ています
通信制高校に通うなら!オススメのサポート校特集

■サポート校とは?

通信制高校に通う生徒を対象に、登校・卒業や進学の支援、資格の取得やスキルアップなど、学習だけでなくメンタル面や生活面でもサポートを行う民間の教育機関です。 授業・修学旅行など学校行事の体験だけでなく、大学受験対策や芸能・音楽のレッスン、または不登校経験者へのサポートなど個人の状況にあわせた手厚いサポートが特徴となっています。

※通信制高校によっては通えるサポート校が限られる場合があります
このページの先頭へ戻る
Copyright ©みんなの通信制高校情報. All rights reserved.