みんなの大学情報TOP >> 愛知県の大学 >> 中部大学 >> 応用生物学部 >> 口コミ

私立愛知県/神領駅
応用生物学部 口コミ
3.67
-
-
-
在校生 / 2020年度入学
2022年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]応用生物学部食品栄養科学科の評価-
総合評価普通就職率はいいので、就活を重きに考えている人にはあっていると思う
実験のレポートなど、まとめる事が多いので将来書類作業とかにも役立つかも -
講義・授業普通オンラインと対面の授業があるので、履修するときに確認して自分に合った授業を取れる
-
就職・進学良い就職実績はかなり良い
サポートに関してはまだ就活の時期では無いので分からない -
アクセス・立地普通アクセスは良くないです
ただ、最寄り駅からバスが出ています
このバスの時刻表はあまり信用しなくて大丈夫です -
施設・設備普通学科棟によって綺麗汚いが分かれている。
施設設備はとくに不便ではないくらい -
友人・恋愛良いオンラインだったが、友だちは沢山できた
サークルでも友だちができた -
学生生活悪いサークルはやっているところと名前だけのところとあるので、事前に確認しておくべき
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容細胞や生物について
化学もかなりやります
あと実験が絶対やることになっています -
学科の男女比5 : 5
-
志望動機理系の学部に行きたくて、応用生物学部を選び、学科は倍率見て決めました
投稿者ID:812903 -
-
-
-
在校生 / 2020年度入学
2021年08月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]応用生物学部食品栄養科学科の評価-
総合評価良い専門的に広い分野学べるので満足している。
食品の知識や製造、栄養面、多方向から学べた印象。
実際に自分の手を動かして学べ、レポートも多いので学びたい人にはいいと思う。 -
講義・授業良い食品プラントで食品の製造を学べる、実験機器、設備も整っているため、実践式の学びができた印象。研究室では自分でテーマを決めて研究できたので興味あることが決まっている人にはいいと思う。
-
研究室・ゼミ良い成績順でいきたい研究室に行けるので、行きたい研究室があったら成績を上位でキープしておけば大丈夫。機器も豊富だし、外部からの委託研究や外部機関に学びに行ける機会があったので充実していると思う。
-
就職・進学良い学内で企業説明会も頻繁に行われるし、インターンシップ制度もあったので就職率は高かった。
-
アクセス・立地普通最寄り駅から離れているため、学校から出ているバスに乗るか河川敷を自転車で20分くらいかけて通うことになる。学校近くには学生限定のアパートなども多い印象なので一人暮らしの人も多くいた
-
施設・設備良い食品プラント、実験器具は豊富に感じた。勉強できるスペースや、パソコンをWi-Fiに繋げて個室感覚で使えるスペース、数人で会議できるような個室も予約すれば使用でにるため、テスト期間は頻繁に利用していた。
-
友人・恋愛普通バイト先や同じ学部、サークル活動で友人関係は広がる。
他の学部の人と講義を受けることもあるため交友関係は広がるとおもう。 -
学生生活良いサークル活動は豊富。室内活動、屋外活動共に種類がたくさんあるので悩むかも。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品リスク、機能面、製造、栄養面など多角的に講義と実験、製造を通して学べる。学部が応用生物のため、食品だけでなく化学要素の学びも多かった印象。
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機食べることが好き、高校で理系に進学していたため。
管理栄養士というよりは製造や、品質管理に興味があったため。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:769708 -
-
-
-
在校生 / 2020年度入学
2020年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]応用生物学部環境生物科学科の評価-
総合評価良い初めの頃は基礎知識をしっかり勉強するので、化学などが得意でない人でもわかりやすく教えて貰えます。教授も著名な方が多くいらっしゃいます。周りの学生も真面目な人が多く、充実した学生生活を送ることができます。
-
講義・授業良い教授の方々は色々な分野で活躍されている専門家なので、自分の好きな分野の先生がいればとても勉強になります。また、1年後期から実験が始まり、設備も充実しているので、学習の環境は良いです。
-
就職・進学良い公務員試験の対策などが充実しているので、就職には困らないと思います。
-
アクセス・立地普通山の上にあります。しかし、最寄り駅から有料バスが出ているので、アクセスは悪くありません。
-
施設・設備良い最新の設備が揃っており、実験器具の量も多いので、学習環境は良いです。
-
友人・恋愛良い入学したら、新入生オリエンテーション合宿があるので、友達はできやすいと思います。また、学科には同じ趣味を持った人が沢山いるので、話も合って良いと思います。
-
学生生活良いサークルがとても多いので、自分に合うサークルを見つけられると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次で化学と生物を初めとした基礎知識を学びます。1年の後期から実験が始まるので、専門的な分野を学べます。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機昔から虫が大好きで、より知識を深めたいと思いこの学科を見つけました。専門の教授がいらっしゃり、周りの生徒も虫が好きな人が多く、学ぶ環境が良いと思ったため志望しました。
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:708130 -
-
-
-
卒業生 / 2019年度入学
2025年09月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]応用生物学部食品栄養科学科の評価-
総合評価普通大学で食品について詳しく学びたい人には良いかと思います。ただ、食品栄養科学科は専攻が2つに分かれるため、選ぶ専攻を間違えると後々大変かと思います。大学に入る前に今後何をしたいのか考えて入るのをおすすめします。
私が在籍中は定年間近の教授が多い印象でした。ここ数年はその教授達がご退官され、学科の内容もガラッと変わるかと思います。これも実際に在学生に聞いたり大学について調べることが必要です。 -
講義・授業普通実際に食品を作る講義もある。
ワンキャンパスのため、さまざまな講義を履修できる。 -
就職・進学良い卒業生が多いため、OBOG訪問できる。
インターンシップを履修すれば、就活マナーや就活の基本について学ぶことができ、人によっては実際に企業に赴くこともできる。
添削や面接の練習などの就職の支援も可能だが予約が必須。 -
アクセス・立地悪い名古屋から最寄駅まで30分でいけるのは良いが、バスが必要。徒歩だと30分ほどかかる。
飲食店や商業施設は少ない。ただ学内に学食やコンビニはたくさんため、昼食には困らなかった。 -
施設・設備普通新しくできた棟もあるが、私の研究室の学科の棟は古め。私が卒業してから、リニューアルしたところもたくさんあるそうなので、在学生に聞くか実際に大学を見学することをおすすめします。
-
友人・恋愛良いサークルや部活動などに所属すれば大学の人数は多いため、男女と学科問わず友人をたくさん作ることができると思います。学科内は60人ほどしかいないため、全員が顔見知りになることはできました。
-
学生生活普通部活動はたくさんあるイメージだが、サークルはあまりない印象。
サークルはボランティア団体のまとまりが最も多いイメージです。
どうしても場所が場所のため、他大学と連携してサークルがある印象もあまりないです。
文化祭は色んな出店や芸能人が出演するイベントもあり楽しい印象でした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は基礎的な化学や生物の授業メインではありますが、食品のことも学びます。そのため実験も結構食品とは離れた理系っぽい実験もあります。
2,3年で化学や生物の応用や食品について学ぶ幅が広がります。4年次は卒業研究がほとんどです。ほとんどが食に関する研究ですが研究室によって全く異なります。 -
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先サービス・レジャー
食品関係の分析機関 -
志望動機昔から食品が好きで将来は食に関する仕事に就きたいと考えていたため。
あとは滑り止めの大学だった。
投稿者ID:1072663 -
-
-
-
在校生 / 2019年度入学
2022年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]応用生物学部食品栄養科学科の評価-
総合評価良い試験のための勉強会など、とにかく学生のことを思った先生方が多いです。勉強内容も国試に必要なことを手厚く指導してくださいます。
-
講義・授業良い学生によって態度を変える先生もいますが、その人を除けば面倒見の良い先生が揃っています。設備も充実していて実験も多くできます。
-
研究室・ゼミ良いゼミは4年生からですが、先輩含め丁寧に教えて貰えます。設備も整っています。
-
就職・進学良いあまり見ていないためよくわからないですが、管理栄養士の資格もとれるため、薬局や給食施設等進学できます。
-
アクセス・立地良い駅から直通のバスがあるため便利ですが、徒歩となると少し大変です。
-
施設・設備良い充実しています。規模の大きい大学のため、他学部の先生などとも連携があり、様々な実験が出来ると思います。
-
友人・恋愛良い少なくとも何人かはいい感じになってる人もいます。明るい子が多いです。流石にこの歳になってイジメはありません。
-
学生生活普通学科が忙しくあまり行けてないためよくわからないですが、実績のあるサークルも多いです。コロナのため色々中止になることもありますが、学祭も盛り上がっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容栄養学についてが中心で、臨床系や公衆衛生系なども学びます。給食を作る実習もあります。
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機理系でかつ立地も悪くなく広くてそこそこ偏差値も低すぎないからです
投稿者ID:815700 -
-
-
-
在校生 / 2019年度入学
2021年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]応用生物学部環境生物科学科の評価-
総合評価良い真面目に頑張れば大丈夫。ただ就活ではほとんどが食品系の企業に就職するため、環境系は少ない。設備が充実しており、研究室も多い。教授も著名な方が多く、その先生の研究室に入りたくて入学してくる生徒もしばしば。成績が命。
-
講義・授業良い自分で講義を色々組めて、全休とかも1年の時から作れる。
英語はクラス別になっていたり置いていかれる心配は無い。
専門科目もわからなくても友達に相談したり、先生にメールすれば授業よりも詳しく教えてくれる。
教養科目は良い先生と悪い先生どちらもいるが、先輩達が作ってきた授業アンケートで見極めることができる。 -
研究室・ゼミ普通まだゼミ、研究室の活動は行っていないが研究室によって様々。見極めることが大切。応用生物科学部は完全成績で研究室が決まる。希望の研究室があるなら絶対に成績をあげる必要がある。20位くらいまでなら第1希望が通りやすい。
-
就職・進学良い就職率全国1位。これに尽きる。サポートも万全。ガンガン利用して就活を成功させられると思う。現時点で私も利用して重宝している。
-
アクセス・立地悪い専用のバスがあるのはいいが、かなり名古屋から離れているのもあって、立地は良くない。学内に飲食店やファーストフード店があり、移動販売店も来るので食事には困らないが、通うのが大変。1時間半かけて3年間通っているが車があるなら車でいいと思う。
-
施設・設備良い最新の実験器具、体が鍛えられるトレーニングルーム、プール、グラウンド、駐車場何をとっても広く設備がいい。多分4年間で全てを使い切るのは無理。それくらい充実している。
-
友人・恋愛良いそこそこ有名なので全国各地から生徒が来る。また、全学部1キャンパスなので別学科別学部の友人ができやすい。
-
学生生活良いサークルの量が多い。学内で活動を全て行うことができ、移動する心配がない。文化祭は規模が大きく、様々催しがされたりと賑わう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物が多いように見えて、実はほとんど化学。1年次で基礎。2年で応用、3年は総合的に知識を活用してレポート作成を行う。学年が上がると理論的な学問が多くなり、正解がないレポート作成に挑む。4年次はほとんどが研究室で研究することになる。
-
学科の男女比8 : 2
-
志望動機環境学は元々学部が少なく、選択肢がほぼない中、設備の充実さなどに引かれた。最後は現在の日本の農業事情や世界的に少ない農地で育成しずらいバイオエタノールの原料となる植物を育てるべく、研究されている今日中に惹かれて志望した。
5人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:788819 -
-
-
-
在校生 / 2019年度入学
2021年10月投稿

- 1.0
[講義・授業 1| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]応用生物学部応用生物化学科の評価-
総合評価悪い先ほども言いましたが、生物について学びたい、化学は嫌いという人はやめた方が賢明です。
-
講義・授業悪い生物の学びができると思い、当学部を選びました。(名前にも“生物学部”とありますしね。)オープンキャンパスに行った際も、研究室は生物に関する研究が多く、ワクワクだったものです。
ですが、実際に入学すると学びの大半は化学に関することが多く、生物の勉強はそんなにありませんでした。研究室に配属されるまでは化学が大半な理由は、就職のためには生物よりも化学の勉強をしないといけないということです。
理由は最もかもしれませんが、化学は好きでない私にとって拷問のようです。それならオープンキャンパスの時点でちゃんと説明が欲しかった。まるで食虫植物です。甘い匂いに釣られて、喰われました。 -
研究室・ゼミ悪いやはり化学が多いです。拘束時間も長い。
-
就職・進学普通よくないと困ります。でも生物系の仕事はほとんどないと言われましたよ。
-
アクセス・立地悪い悪いです。近くの下宿先を選ばないと通学はなかなか辛いと思います。
-
施設・設備悪いたくさん金取ってるんですから、それなりだと思いますけど、クーラーケチったりしてきますよ。
-
友人・恋愛普通サークルなどが少ない大学ですので、自分から積極的にいける人でないと難しいかも。
-
学生生活悪い上記のように、サークルやイベントは乏しいので想い描く大学生活を送るには不十分かも?
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容既に書きましたように、化学メインとなります。最初は座学だけですが、少し経つと実習で研究室での授業もあります。それがめっちゃ長いです。
-
学科の男女比7 : 3
-
志望動機好きな生物について学べると思ったからです。残念ながら叶うには時間がかかりますがね。
6人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:782555 -
-
-
-
在校生 / 2019年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]応用生物学部食品栄養科学科の評価-
総合評価良い講義内容も充実しており、学校外活動や進路のサポートも良いです。
教授も疑問に対して理解できるまで話をしてくれます。
教授に当たり外れがあるのでそこだけがマイナスです。 -
講義・授業良い専門的な内容がしっかり学べます。実験も多く、内容も充実していますが、講義によって課題の比重がえげつないものや、意味もわからず怒られることや、頭を叩かれる事もあるので、教授によって授業への評価は変わると思います。
-
研究室・ゼミ良いまだゼミには入っていませんが、卒論の内容を聞いていると、自分の興味のあることを十分研究できるのだと感じました。
-
就職・進学良い付属の大学院もあり、奨学金制度なども充実しています。返済不要になる奨学金もあります。
-
アクセス・立地普通周辺環境は良いですが駅から徒歩30分あります。付属のバスは毎日ほぼ混んでいます
-
施設・設備良い学校自体が広く、講義室も多いです。実験設備も一通りあり充実しています。
-
友人・恋愛良い恵那研修などのイベントがあり、色んな人と関わることができて友達もできます。
-
学生生活良い充実していますが、高校の部活とは全然違い、活動日数は少ないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は専門的なことではなく、生物や化学の基礎を学ぶことが多いです。2年次から実験や専門科目が増えます。3年から臨地実習などの実際に体験することが増え、4年では国試対策に向けて勉強をしたり、研究をします。
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機管理栄養士の国家資格をとり、学校などの施設の管理栄養士になるためです。
感染症対策としてやっていること遠隔授業、対面では体調管理表の記入、どこにもアルコール完備されてます。投稿者ID:675698 -
-
-
-
卒業生 / 2018年度入学
2025年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]応用生物学部環境生物科学科の評価-
総合評価普通専門的に学べるので、環境について興味がある人はとてもいいと思います。
研究室の数も多く、選べる幅が広いと思います。 -
講義・授業普通さまざまな分野の勉強ができたのが楽しかったです。
専門以外のことも学ぶことが出来ました。 -
就職・進学普通色んな人がサポートをしてくれたので、楽しく就職活動ができました
-
アクセス・立地普通最寄り駅は、神領駅です。駅から距離がありますが、バスも出ていたので不満はありませんでした。
-
施設・設備普通新しい施設が建ったり、食堂の数が多かったりと充実していると思います
-
友人・恋愛普通サークルや部活動の仲間も優しかったため、充実した大学生活を送ることができました
-
学生生活普通サークルや部活動の雰囲気もよく楽しく出来ました。種類も多かったので良かったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境や農業について学ぶことができます。
また、専門以外の分野も学ぶことができるので面白かったです。 -
学科の男女比8 : 2
-
志望動機昔から、農業や環境について興味があり、より知識を増やしたいと思ったからです。
-
就職先・進学先環境・エネルギー
投稿者ID:1051896 -
-
-
-
卒業生 / 2017年度入学
2021年08月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]応用生物学部の評価-
総合評価普通専門分野に詳しい先生方が多いですが、実習や課題、必須科目も多いので忙しい大学生活になってしまう思います。
-
講義・授業良い専門分野に詳しい先生方からの講義を受けることが出来ます。
課題や、実習が多く大変ですが、卒業後役に立つ資格の取得も出来ました。 -
就職・進学良いゼミの先生が親身になって就職活動の相談に乗ってくれました。
また、履歴書のチェックもして頂けて感謝しています。 -
アクセス・立地悪い最寄り駅はJR中央線の神領駅です。
神領駅から歩く事も出来ますが、遠いのでほとんどはバスを使っています。 -
施設・設備良い図書館や食堂、コンビニ、マクドナルドもあります。
文房具も売っている所もあるので、便利です。
ただ、私立の大学ですが綺麗ではありません。 -
友人・恋愛良いサークルなどに所属しなければ他学部との交流はほとんどありませんが、学部内の人達とは授業でグループでの活動も多くあるので自然と仲良くなれました。
-
学生生活普通サークルに所属していなかったため分かりませんが、不満を言っている友人は居ませんでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品について(機能性、嗜好など)
調理実習
人体について(臨床など) -
学科の男女比2 : 8
-
志望動機昔から食について興味があり、大学に進学するのであれば将来役に立つ資格を取得したいと思ったからです。
-
就職先・進学先公的機関・その他
投稿者ID:764152 -
中部大学のことが気になったら!
基本情報
中部大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、中部大学の口コミを表示しています。
「中部大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 愛知県の大学 >> 中部大学 >> 応用生物学部 >> 口コミ






















