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公立大阪府/白鷺駅
工学域 口コミ
3.99
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在校生 / 2013年度入学
2016年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学域電気電子系学類の評価-
総合評価良い公立大学ということもあって大阪府民の方々にとってはとてもなじみやすいところだと思う。就職状況もなかなかよく、駅からも近い。さらに、留学生も多く海外交流を考えている人にとっては、留学等をするための初歩としてはもってこいだと思っている。学術的にも国際的に名をあげている人がいることから優れてると思っている。
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講義・授業良い講義についてはどの大学も学ぶことは同じです。他の大学へ行ったことがないためよくわからないが、質問室というところがあり、わからないところがあれば教授に聞くことができるのが強みだと思う。学科専門の科目については、他の国公立大学と比べると少し学ぶ科目が少ない気がしているが、単位は全体として取りやすくなっており、また学科以外の浅い知識での勉強もできるいいところだと思っています。
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研究室・ゼミ良い研究室は、企業と連携して行っているところが比較的に多い。とくに工学域は大阪府立大学が自慢できる学域であるので、研究室ごとの資金は多く、やりたいことがあればそれをすることができると思います。
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就職・進学良い就職は他大学と比べても9割超(進学を除く)であり、比較的就職面ではとても強いと思っている。大阪府立大学から大手企業へ就いた学生もいるので、説明会が定期的に開かれる。さらに、学校がわのサポートも充実しているのでとても強いと思っています。大阪府立大学への進学は比較的簡単なほうです。
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アクセス・立地普通駅から徒歩数分というところに位置しているので、とてもアクセスしやすいと思います。大学周辺も飲食店やスーパー、コンビニがあり、食に関しては困ることがないと思います。ただ、文房具などの日常消耗品を扱っている店はあまりない。
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施設・設備悪い学校の施設は、生協が展開しているお店が一つと食堂が一つあるが、食堂では、本生徒の数と比べると席がとても少ない。そのため、昼休憩などで食堂を利用しようと思ってもなかなか座って食べることが難しい状況になる。学科の研究室となる棟は、耐震の工事が既に済んでおり、綺麗かつ設備がそろっているところです。
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友人・恋愛普通この学科で本格的に勉強しようと思っている人にとっては少し難しい大学です。というのも、工学域の人が多いこの大阪府立大学では、工学に対して重きを置いているイメージがあるのですが、それでも工学電気電子学科として活動できる施設が絞られるからです。しかし、部活等大学生活を謳歌したいと考えている人にとっては、勉強・娯楽ともに満たすことができるところと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では教養科目を中心に勉強します。二年次では専門基礎科目あるいは理科基礎科目といった、高校で学んだ内容をそれぞれ別に深く見るようなことを勉強します。三年次以降からは本格的専門科目を学ぶようになります。研究室は成績に応じて優先的に選択することが可能ですが、成績が悪ければ入りたくないところに入ってしまう可能性があります。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機この学科は近年注目されている内容など、どんなことにでも応用できるところだから入りました。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか私は旧帝大学を受けて落ちたので、その時勉強していたことが身を結んだのではないかと考えました。大阪府立大学を第一志望としている方は、センター試験で6割程度、二次試験で7割から8割程度とれる勉強をした方がいいかもしれません。つまり筆記の勉強を中心にした方が良いと思います。
投稿者ID:181653 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学域電気電子系学類の評価-
総合評価普通学問を学ぶということに関しては素晴らしい大学であることには間違いはない。 電気電子学科には優秀な人材がたくさんそろっており、とても頼りになる教授の方々もいらっしゃるのでとても心強く、そして、就職に関していってもサポートが充実しておりとても素晴らしい大学と考えている。 しかし、学生の利用態度は施設が少し充実していないといったところがある。
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講義・授業良い講義は、今まで私が受けてきた経験から言わせてもらうが、教授の方々が学生達がわかりやすいように工夫をして、質問をしても親切に答えてくれたりしてくれたので、学ぶことに関してとても期待のできる大学です。 生徒たちが自分の勉強をしていてわからないところを質問できるように、そういった時間と部屋も設けているのもまた魅力的だと思います。
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研究室・ゼミ良い電気電子学科では課程が別れているが、私の課程では研究室が他の企業と連携して研究していたりとしているので、学内研究だけでなく国内研究についても期待できると思います。国内だけでなく、国外の研究発表もできるのでとてもグローバルな大学です。
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就職・進学良い就職は全体で9割を大きく超えるという強さを持ち、私の調査ではおそらくどの大学よりも強いのではないかと考えています。また、就職が強い理由の一つとしては、大学側のサポート側がとても心強いといったところだと考えています。もう一つ考えているとするならば、研究室を担当する教授の方々の名前が他の企業に通っているということもあります。しかし、どの研究室もそうであるとは限らないので一隅には言えません。
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アクセス・立地良い中百舌鳥キャンパスに位置しており、中百舌鳥キャンパスは中百舌鳥駅と白鷺駅から徒歩5、6分程度で門までたどりつくことができるのでとてもアクセスしやすいです。ただ、今後入学するにあたって、大坂市立大学との合併の件を心配しており、もしも合併をし私の学科はほかのキャンパスへ移ることになったときはアクセスはおそらく悪くなると思います。
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施設・設備悪い食堂が一つしかないのが大きな悩みです。さらに、その食堂の席が学内の生徒や教授などに対してあまりにも少ないと思います。そして、学内だけでなく地域の方も利用するので、そう考えるとあまりにも、あまりにも少ないと感じています。あと、平日開く時間をもう少し長くしてほしいと考えている。(19:30までだと夜遅くの研究はコンビニ弁当になる)
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友人・恋愛普通ごく一部なのですが、学生達の利用態度が悪いです。主に、棟へ向かうための道が狭いにも関わらず、道の途中で立ち往生していたりして、徒歩ならば道のわき(すこし上になっている)ずれることができる一方で自転車は脇にそれることができず、その人が気づくまで立ち往生・・・なんてこともありとても邪魔です。さらに、ペンや食料を販売している生協の前では駐輪禁止にも関わらず駐輪を平気でする人がたくさんいます。そういった面で通学は、学内ではかなり不憫なものとなります。 学校交流では、毎年首都大学と体育祭が開かれており、もしも部活動が運動系ならば、学内だけでなく学外の交流も期待できます。文科系の部活動ならば、他大学との合同演奏といった面で交流できます。学内だけの交流ならばサークルでいいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎の基礎科目で数学や英語などを学び、2年次からは学科の基礎科目を学びます。 3年次からは専門について学ぶことになっています。 実験は、数学課程以外ならばほぼ半年ごとに一つの科目について実験していくことになっていきます。 4年次から本格的に研究室配属されていくので、他の大学と比べると研究室配属は少し遅いと思います。 電気電子学科には4つの課程が別れており、数学・物性・電気制御・情報制御となり、その中で私は電気制御なのですが、電気制御では電力・制御・電磁気・通信システムについての研究室を自分で選んで配属することになります。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機電気電子は他の分野でも応用がきき、日本の省エネについても十分に視野にいれるべき重要な分野だと思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか私は京都大学を受けて落ちたため、二次試験に重点を置いているため二次の勉強をしました。といっても内容は基礎を応用したものであるので、いかに落とさずに問題を解くかという面で勉強しました。私が受けたときでは、数学が簡単で物理が難しかったので、理系らしく数学物理化学で満点をとれるように勉強したらどうでしょうか。センター試験は、私は大嫌いなので重点を置いていませんでしたが、センターの配点もそこそこ高いのでセンターで安定ラインまで点数を取るのが王道だと思います。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:182980 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学域電気電子系学類の評価-
総合評価良い大阪府立大学は大阪府民の方にとっては良い大学と思っている。電気電子では主に電力・制御・通信などについて学ぶことになっている(成績により学べない時もある)。学科には優秀な人材が揃っており、各々自分の趣味に沿った研究をしている。意欲があれば国内だけでなく国外での活動もでき、さらに積極的に留学生を取り入れる姿勢があり、そして交流できる機会も用意しているグローバルな学校と言える。就職も安定しており、学校からのサポートが丁寧で素晴らしいと思う。ただ、府大の学生の利用態度が少し悪いことや、府大の施設(学問に関するもの以外)の充実に関して少し残念なところがある。入学金などについては大阪府民の方が少し優遇されているので、大阪府民のための大学というイメージが強い。入学当時、わざわざ遠くの地から出向いてきてださった保護者の方々の一部がモニターで見ることになっているという点では、大学を過ごして四年目になるがどうかと思っている。
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講義・授業良い講義に関しては、私がいままで受けてきた講義のことについてしか述べることができないが、全体的に良いと思っている。ただ、国立大学と比べると少しカリキュラムを省ているとう面も見られる。おそらく他の講義で触れていることなのだろうが、国立大学の受講できる専門科目等を比べるとほんの一つや二つといった程度の少なさを感じた。しかし、その分ほかの学科の講義や先端技術に関して軽く触れる講義などといったものも設けられているため、広い視野で講義を選択できるといった感じがある。
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研究室・ゼミ普通研究室は全体的に自分のやりたいことができるところが多い。ただ、研究室により他からの支援などの格差がある。学内だけでなく、他会社からの共同開発・研究といった学外研究がかなり行われている。国内だけでなく海外活動に貢献している研究室もあり、国外セミナーなどでは実績をかなり残していると聞いているため、自分がやりたいと思うならばとことんできる研究室が多いと思っている。
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就職・進学良い就職は全体的に、公式ページにも書いてあるように9割を超えており、就職にかなり強いと思っている。現在就職活動中であるが就職活動に関するサポートがかなりの頻度で行われいてるのでとても助かっている。就職の強さだけを見るならば、おそらく他の大学と比べると飛びぬけた強さがあると思っている。
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アクセス・立地良い百舌鳥駅から徒歩5?10分程度、白鷺駅から徒歩5分のところに立地していることからアクセスはかなりしやすい。そのためか、自宅から通っている人たちが多いように感じる。周辺施設は主に飲食店やスーパーが多くとても生活しやすい環境である。また、近くに小中学校や住宅団地もあり、学園祭などといった地域のコミュニティもとても強い学校である。しかし、これは中百舌鳥キャンパスだけだである。りんくうキャンパスは近くに空港があり、近くの駅からも近いことから同じようなことが言える。ただし羽曳野キャンパスは駅からバスで通う人が多く交通のアクセスが良いとは言えず、近くにほかの大学もあることから立地は最悪ではないかと考えている。これから入学する人とってこれから先、大阪市立大学との合併も行われる可能性がある。それが実行されたときには、立て壊しや他の施設として使われない限り、キャンパス同士のアクセスがさらに悪くなり、アクセスは最悪中の最悪になるのではないかと予想している。
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施設・設備良い学科の設備は、同じ一つの棟に全て設備されており、移動がとてもしやすく研究もしやすいと考えている。ただ、これは学校全体のことになるが、生協食堂はいまだに一つしかなく(他に二つほどあるがこれはレストラン形式といったもの)、その食堂での席の数が府大内の学生の数と比べると、とても少ないと思っている。そのため、昼休憩になったときに食堂を利用するときに席を確保するのがなかなか難しい。生協でおにぎりや本などといったものを買うところも一つしかないので学内の施設はなかな良くないと思っている。
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友人・恋愛良いこの学科は人数が多いため、他の人との交流機会があまりありません。自ら交流機会を作らない限り友達が恋人などはできないと思っている(これは他の大学でもおそらく当てはまる)。他学科との交流は皆無といっても過言ではないでしょう。そしてこの学科に入った人たちは、一年次、三年次や四年次に受講する棟へ向かうために通る道があるのですが、そこの道幅がとてもせまく、さらに態度の悪い学生達が横一杯に広がったりよくわかっていない不届き者がど真ん中で道草を食っていたりするため、よくお寝坊さんをする人にとってはかなり大変な学校生活を送ることになる。というかなった。本当に邪魔なので、この学科に来たときは、計画的にはやめに行動し、なるべく積極的にサークルや部活などに入り学科関係なしにほかの人たちに話しかけていきましょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は主に教養科目(微分、英語とか)が中心となる。二年次にはその学科が全体的に必要となってくる科目を中心(電気回路とか)に。三年次、四年次からは学科の中の課程ごとの専門について深く学んでいくこととなっている。実験は課程ごとによって異なる(数学課程はない)。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機電気電子の研究は、どこの分野でも応用できるため、就職にとても強いと考えていたため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験で国語が失敗したため、進研ゼミのリサーチ結果ではE判定となっていたが合格できるほど、二次試験に重きを置ける勉強をしていた。ただ、センターでの配点もなかなか高いので全体的に細かいミスをしないということが何よりも大事。とくに中期試験なので、旧帝大学受験者といった強者たちが受けにくる上に倍率は8~10となっているから基礎をしっかり固めておくこと。大半が前期合格で抜けるがそれでも合格をつかむためにはいかに点数をとるかではなく、ミスをしないかが重要になってくる。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:191301 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学域機械系学類の評価-
総合評価良い就職や大学院に進学したいと考えている人にはとてもいい大学だと思います。いろいろな人がいるので自分の価値観を刺激してくれます。
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講義・授業良い様々な教授が集まっているうえに、自分で選択できる授業も多いので、工学だけでなく様々な学問を学ぶことができます。
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研究室・ゼミ良い最先端の研究をしている研究室が多く、国の研究と連携が遭ったりもします。費用のかかる研究室もおるので、アルバイトをしないといけないかもしれません。
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就職・進学良い瀬間ざまな大手企業への就職実績があり、関西の企業に対してのネームバリューが強く就職は有利な印象がありました。
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アクセス・立地良い図書館や学食、生協はキャンパス内にあり自由に利用できます。また、周りにおいしいご飯を食べられるお店も多いです。
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施設・設備良いどの棟も比較的新しく、キャンパス内は非常にきれいでした。敷地内には食堂だけでなく、喫茶店やベーカリーもあり、学食は美味しいです。
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友人・恋愛良い基本的に面白い人が多く、サークルなどで他学部の学生とも交流できます。また、学科内カップルだけでなく、サークル内にもカップルが多かったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容工学についての基礎知識から基本技術までを学ぶことができます。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機航空宇宙について学びたいと思い、機械系学類の航空宇宙の点が魅力的だったため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師北九州予備校
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どのような入試対策をしていたか前期試験終了後、過去問をひたすら解き、わからないところを先生に質問していた。
投稿者ID:122408 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学域電気電子系学類の評価-
総合評価良い電気電子系という名前ですがそれにとらわれない多彩な分野を研究できます。世界トップクラスの権威を誇る教授も少なからずいらっしゃるので将来的にはその方の下で研究することも可能です。また中期試験という特殊な形式のため、大阪だけでなく全国各地から入学生がやってきます。かくいう私も大阪出身ではありませんが毎日楽しく仲間たちと切磋琢磨しあえる日々を送っております。
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講義・授業普通学域学類という特殊な制度のおかげで工学系に関わる授業だけでなく歴史や経済についての授業を受けられることが強みだと思います。授業によっては単位を一回取り逃がすだけで留年が確定してしまうので油断大敵です。
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アクセス・立地良い最寄り駅のなかもず駅から徒歩10分です。大学周辺にはおいしいごはん屋さんがたくさんあります。大体が学生向けなので値段もリーズナブルです。1人暮らしには嬉しいスーパーやコンビニもたくさんあります。
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施設・設備普通多少古い施設がありますが、最近は改修が進んでいます。自転車が必須アイテムになるほど広大な敷地を持っています。
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友人・恋愛良い大阪府内に限らず全国からやってくるので友達はつくりやすいと思います。工学域は残念ながら(?)男子ばかりですが、部活やサークルで女の子と知り合うことも十分可能です。
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部活・サークル普通部活やサークルは数が把握できないほど多種多様です。一年に一度首都大学東京との交流戦を行ったり、近畿圏の他大学と交流戦を行うなど盛んに活動しています。また、部活やサークルではなく、学生団体に所属して学祭を盛り上げようとする人たちもいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容電気電子系の学問の基礎となる数学と物理を中心に学びます。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機電気・電子系の学問に非常に興味があったため
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を数年分解きながら、基礎を中心に復習しました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:85833 -
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在校生 / 2013年度入学
2014年11月投稿

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学域物質化学系学類の評価-
総合評価悪い校舎の建て替えが進んでおり、とても綺麗な教室で授業を学ぶことができます。また、生徒一人当たりの教員数も比較的多く、きっちり指導してもらえると思います。研究や就職に関する内容・実績とも関西ではトップクラスです。真面目にやっておけば就職で困ることは無いと思います。ただ、体質が古いというか臨機応変に対応してくれる場面が少ないです。就職活動に対する支援も不足しており、学生自身が1人でやりきらないと厳しいです。面倒見がよい教授などはおらず、パワハラが横行しています。
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講義・授業悪い演習に力をいれており、本当の学力を付けられると思います。実験設備も整っているので、技術者としての基礎をしっかりと身に付けられると思います。
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研究室・ゼミ悪い研究レベルは高いと思う。研究費に困るような研究室は無いですし、大学内にもたくさんの設備が整っています。使い方次第です。
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就職・進学悪い大学OBが数多くの有名企業に就職していることもあり、ネームバリューだけでも大手企業に就職できると思います。ただ、あまり学科が支援してくれることはないですし、推薦もイマイチなので、自分の力で何とかするしかないようです。
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アクセス・立地悪い駅から若干遠いことがデメリット。ただ、大学周辺にはたくさんの飲食店があり、頻繁に飲み会や食事会をしています。難波や梅田といった繁華街も電車で40分以内なので、アクセスは非常によいと思います。
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施設・設備悪い新校舎が建てられており、とても綺麗な教室で授業を受けられます。ただ、公立校なので空調設備は温度管理されており、夏は暑くて冬は寒いですが。。。
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友人・恋愛悪い理系学科が多いので男子生徒が多いのですが、それでも文系学科も同一キャンパス内にあるので、サークル内や学科内でカップルになるケースも多いように思います。大阪市立大学とも定期的に試合を行っているようで、運動部だと他大学とも交流もあるようです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学を基本とし、ラボスケールからパイロットスケールまでのスケールアップの工業的手法について学びます
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所属研究室・ゼミ名微粒子工学グループ
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所属研究室・ゼミの概要レアメタルのバイオ回収を行っています。この方法では、低環境負荷かつ低コストで操作できることを特徴としているため、近年注目が集まっています。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機化学がもともと好きで、かつ実用的な技術を学べると知ったため
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師駿台予備校
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どのような入試対策をしていたか基礎問題の反復練習。応用問題は直前でも間に合う。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:64729 -
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卒業生 / 2012年度入学
2021年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学域電気電子系学類の評価-
総合評価普通最低限のまともな就職先が望めるほどのレベルがあるが、ちゃんと勉強すれば他の大学院に受かる学力はある。
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講義・授業悪い希望していた半導体に関する講義がなく、大学院で別のところに行かなければ今の会社に就職できなかった
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研究室・ゼミ普通最低限卒業できるように卒業論文の作成など、先輩が面倒を見てくれた。
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就職・進学普通実績はまずまずだが、core30に入っている超一流企業だとむり
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アクセス・立地悪い最寄り駅が校門まで5分だが、授業の建物まではさらに5分かかる。
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施設・設備悪い最低限の施設しかない。講義を受ける以外特にできることはない。
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友人・恋愛悪いしょうもない、第一志望落ちの人しか入学しないから、関わる価値はない
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部活・サークル悪いつまらないサークルしかなく、入りたいと思うものはなかった。。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容電気工学の基礎科目、数学や物理と、電気に関する専門科目が学べる
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先電気メーカー
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就職先・進学先を選んだ理由旧帝大の次に偏差値が高かったが、それは中期日程による偏差値釣り上げだった
感染症対策としてやっていること聞いたことがないから、全く知らない。オンライン講義とかだと思う。1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:766188 -
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卒業生 / 2012年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学域物質化学系学類の評価-
総合評価良い学科配属が2回生時であるため、学科の特徴を詳しく知った上で自分の進路を決められるのがメリットとして大きい。化学について幅広く学べる上、勉学以外の体験もできるので、勉強もそれ以外も頑張りたい学生には勧められる。
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講義・授業良い講義内容は化学に関する内容を幅広く習得できる内容になっている。また、専門外科目も卒業要件に含めることも可能であるため、興味のある内容を広く学ぶことが出来る。
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研究室・ゼミ良い4回生前期から研究室配属になる。ほとんどの学生が大学院進学するため、研究室在籍期間は3年程度になることが多い。研究室内で研究の進め方や大学院試験の対策を指導する機会も多い。
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就職・進学普通化学系を始めとするメーカーへの就職が多い。研究と就活の並行については各研究室によって方針が異なる印象がある。
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アクセス・立地良い最寄り駅は南海高野線白鷺駅であるが、同線中百舌鳥駅または大阪メトロ御堂筋線なかもず駅から通学する学生も多い。学生向けのマンションや飲食店も多いが、ファミリーレストランやチェーン店は少し離れることや、大学構内がかなり広いこともあり、自転車を持っている学生が多い。
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施設・設備良い実験の授業で使用する設備については充実している。また、主に使用するB5棟は比較的新しく出来た建物であり、綺麗である。
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友人・恋愛良い学類配属の時点では人数も多いため、同じ授業を取る事になる学籍番号の近い学生同士で仲良くなりやすい。入学時に学生同士の交流イベントが開催されるため、それで仲良くなることもある。
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学生生活良いサークルや部活動の種類が多く、マイナースポーツの経験もできる。4、5月は新入生勧誘イベントが多く開催されているため、いろいろ見てみるのが良い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生では化学についての基本的な知識や簡単な実験、各学科の特徴を学ぶ。2、3回生では化学の専門的な知識や研究活動に必要な実験手法の習得を目指す。4回生では研究室で卒業研究を行い、安全教育についての授業も行われる。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先研究者派遣業務を行う企業の研究者
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志望動機中期日程がある大学の中ではレベルが高い。学生のほとんどが前期日程で京都、大阪大学を受験している。
感染症対策としてやっていることオンライン授業と対面授業の併用、また各研究室では出席日数を減らし、研究室内での学生を減らす試みが行われているところもある。投稿者ID:706554 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学域物質化学系学類の評価-
総合評価普通真面目な学生が多く、就職も悪くはないと思う。実践的な授業が少しでもあれば、社会でも役に立つと思う。研究室によってあまりにも設備や教授の性格が違いすぎるのは良くないと思う。
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講義・授業普通理論的な計算を教えるのはいいが、今社会で求められているソフトを用いた計算の授業が全くない。そもそもソフトの存在すら知らなかった。
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研究室・ゼミ悪い教授同士の権力争いが激しい。研究室によっては最新の設備を使い研究することができる。他大学の院へ進学させないような入試の日程である。
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就職・進学良いOBは有名企業に就職しており、説明会を開催してもらえる。大学全体でのサポートもある。
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アクセス・立地普通御堂筋線と南海線の2つを利用できる。駅からキャンパスまでは歩けるが、自転車を利用する人が多い。キャンパス内の移動も自転車があったほうが良い。
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施設・設備普通実験室は比較的きれいで新しいが、教室は建物によっては老朽化がすすみ、耐震に不安がありそうなところもある。
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友人・恋愛普通基本的に他大学と変わらないが、近くに他大学がなくインカレサークルはあまりない。サークルも少なくこぢんまりしている。
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学生生活悪いサークルの数は他大学よりも少ない印象であった。学祭などのイベントも、かなり規模が小さい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容はじめに一般教養や理系の一般的な数学や物理を学び、専攻に分かれる。その後は専門的な授業を受ける。人数が少なく、難しくもなるので欠席者はあまりいない。4年から研究室へ配属される。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先大手機械メーカーの総合職(研究)
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志望動機化学の分野に興味があり、受験のタイミングが中期であったこと、公立であったことから入学を決めた。
投稿者ID:569203 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学域電気電子系学類の評価-
総合評価良い大学院まで進みましたが、総じて満足です。学域(学部)の頃から教員は学生の教育に熱心であり、学生の成長の機会がたくさんあります。中期と言うことで「モチベーションが低い人も多いかもしれない」という気持ちで入学しましたが、むしろ逆で意識が高くがむしゃらに努力する人が多かったです。就職活動では、企業からは旧帝大と同じような評価をしてもらえていると感じました。結局大学に入れば、成長するかしないかは自分次第なので、もし第一志望でないとしても頑張ってほしいと思います。成長できる環境は十分にあります。
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講義・授業良い講義、研究指導ともに充実していた
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研究室・ゼミ良い学生に対して教官の人数が多く、成長できる
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就職・進学良い同じ学域しかわかりませんが、とても高い評価を得ていると感じました。
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アクセス・立地普通都会から遠い、周りにほかの大学がないので華やかなキャンパスライフという感じではないです。
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施設・設備良い人数に対しての設備は充実していると思います。私の研究も、他大学ではできないということで、他大学に貸すこともありました。
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友人・恋愛良いこれは自分次第だと思います笑
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学生生活普通マンモス校よりは少ない
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手メーカー
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:506740 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、【募集停止】大阪府立大学の口コミを表示しています。
「【募集停止】大阪府立大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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