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ジュエリーデザイナーの専門学校
大阪府
専門学校ヒコ・みづのジュエリーカレッジ大阪
口コミ
専門学校ヒコ・みづのジュエリーカレッジ大阪
3.6
口コミ一覧
ジュエリープロダクトコースに関する評価
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総合評価
本気でプロを目指すなら、これ以上ない成長の場
「ジュエリーの世界で生きていきたい人にとって、最高の環境が整った学校だと感じます。設備・講師・カリキュラムのすべてが高い水準で、単なる『習い事』ではなく『プロの育成』に特化しています。技術習得はもちろん、業界との太いパイプがあるため、出口となる就職まで一貫して手厚いのが最大の特徴です。
立地も良く、感性を刺激される梅田エリアで毎日を過ごせるのは大きなプラスです。学費は決して安くはありませんが、自由に使えるプロ仕様の設備や、現役講師から学べる技術の価値を考えれば、将来への投資として十分納得できるものでした。
ただし、自由度が高い反面、自分から動かないと得られるものは半減します。目的意識を持って積極的に機材や制度を活用すれば、一生モノのスキルと人脈を手に入れられる、夢を形にするための理想的な拠点だと思います。 -
就職
業界密着型のサポートで安心感がある
「ジュエリー業界に特化している学校だけあって、求人の質と量が圧倒的です。キャリアセンターのスタッフは業界の動向に詳しく、学生一人ひとりの希望に沿ったアドバイスをくれます。
特に心強かったのは、履歴書の添削や模擬面接です。職人志望か販売志望かでアピールすべきポイントが異なりますが、専門校ならではの視点で細かく指導してもらえました。また、校内で企業説明会が頻繁に開催されるため、早い段階からプロの声を直接聞けるのも魅力です。
ただ、最終的に内定を勝ち取るのは自分の作品制作や努力次第。待ちの姿勢ではなく、自分から積極的に窓口へ相談しに行くことで、より手厚い恩恵を受けられると感じました。 -
資格
実技に直結した指導で、資格が武器になる
「この学校の良さは、授業内容がそのまま資格対策に繋がっている点です。特に『ジュエリーコーディネーター検定』や『貴金属装身具製作技能士』については、試験のポイントを熟知した講師陣が徹底的にサポートしてくれます。
筆記試験対策の講習はもちろん、実技試験に向けて放課後に工房を開放し、先生が個別に技術指導をしてくれることもありました。一人では挫けそうな練習も、同じ目標を持つ仲間と切磋琢磨できる環境があるのでモチベーションを維持しやすいです。
資格は就職活動で自分のスキルを証明する強力な武器になります。手厚いバックアップのおかげで、未経験からのスタートでも在学中に複数の資格を取得でき、自信を持って業界へ飛び込むことができました。 -
授業
少人数制でプロの技を間近に学べる贅沢な環境
「授業は少人数のゼミ形式が中心で、先生との距離が非常に近いです。現役で活躍しているクリエイターや熟練の職人が講師なので、教科書には載っていない『現場のコツ』や、美しい仕上げのコツを直接伝授してもらえます。
一番の魅力は、圧倒的な実習時間の多さです。1年目から実際に手を動かし、貴金属を削ったり叩いたりする基礎を徹底的に叩き込まれます。初心者でも、段階を追って高度な造形や石留めができるようになるカリキュラムが組まれているので安心です。
また、デザイン画の描き方から最新の3DCADまで幅広く学べるため、アナログとデジタルの両方のスキルが身につきます。自分のアイディアが形になっていく喜びを日々実感できる、非常に濃密な授業内容だと思います。 -
アクセス・立地
大阪の中心地「梅田」から徒歩圏内で通いやすさ抜群
「校舎は大阪・梅田エリアにあるため、アクセスは文句なしに便利です。JR大阪駅、阪急・阪神の大阪梅田駅、地下鉄の各線から徒歩で通える距離にあり、多方面から通学する学生にとって非常に助かる立地です。
周辺は百貨店やセレクトショップ、画材店などが密集しているため、授業の合間や帰りにリサーチへ行くのも日常茶飯事。常に最新のトレンドに触れられる環境自体が、クリエイターとしての感性を磨く勉強になります。飲食店やカフェも多いので、放課後に友人と制作のアイデアを語り合う場所にも困りません。
大通りから少し入った場所にあるため、都会の真ん中ながらも校内は意外と静かで制作に集中できます。交通の便が良いおかげで、遠方から通学している人も多く、毎日通うのが苦にならない理想的なロケーションだと思います。 -
施設・設備
プロ仕様の設備が揃う、創作意欲を掻き立てる空間
「専門学校ならではの、本格的な設備が充実しているのが最大の魅力です。一人ひとりに専用の彫金机(ベンチ)が割り当てられるので、自分の道具を整理して落ち着いて制作に没頭できます。
共用設備もプロの現場そのものです。本格的な鋳造機(キャストマシン)やレーザー溶接機、さらには最新の3Dプリンターまで完備されており、個人の制作では到底揃えられない高価な機械を自由に使える環境に感動しました。校内は清潔感があり、まるでお洒落なアトリエのような雰囲気で、歩いているだけでクリエイティブな刺激を受けます。
放課後の工房開放も積極的に利用できるため、納得がいくまで作品を作り込むことができます。道具の手入れから機械の操作まで、プロと同じ環境で毎日を過ごせることは、技術向上において大きなアドバンテージだと感じています。
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| この学科で学べること |
学科
基礎から高度な技法まで、身体で覚えるカリキュラム 「学習内容は非常に実践的で、1年次から徹底的に『手』を動かします。最初は糸鋸の引き方やヤスリがけといった地味な基礎練習から始まりますが、これが後の精密な造形に直結することを実感しました。シルバーから始まり、次第にゴールドやプラチナといった高価な素材を扱えるようになるのも、専門校ならではのステップアップです。 単に形を作るだけでなく、宝石を留める『石留め』や、ワックスを削り出して形を作る『ロストワックス技法』など、現場で即戦力となる技術を網羅しています。また、最近の業界で欠かせない3DCADを使った設計も学べるため、伝統的な職人技と最新テクノロジーの両方を習得できるのが強みです。 制作課題には納期が設定されているので、プロとして必要なスケジュール管理能力も自然と身につきます。自分の手でジュエリーが完成した時の達成感は、何物にも代えがたい経験になります。 |
|---|---|
| この学校・学科を選んだ理由 | 私がこの学校を志望したのは、ジュエリー制作の基礎である『手仕事』を大切にしながらも、最新の3DCADを駆使したデジタルメイキングも学べる点に強く惹かれたからです。オープンキャンパスで先輩方の作品を見た際、その繊細な技術力と自由な発想力に圧倒され、『ここでなら自分の理想を形にできる』と確信しました。 また、業界への圧倒的な就職実績も大きな理由です。ただ技術を学ぶだけでなく、プロの職人やデザイナーとして自立するためのキャリアサポートが充実している点に安心感を持ちました。 幼い頃から抱いていた『誰かの宝物になるジュエリーを作りたい』という夢を、最高の設備と現役講師の指導のもとで現実のものにしたい。そのために、切磋琢磨できる仲間が集まるこの環境で学びたいと強く思い、入学を決意しました。 |
| 入学前後のギャップ | キラキラした華やかな世界を想像して入学しましたが、良い意味で裏切られました。実際の授業は、金属を火で炙り、ハンマーで叩き、真っ黒になりながら磨き続けるという、非常に地道で泥臭い作業の連続です。最初は指先が荒れたり、思うように形にならなかったりと苦戦しましたが、その分、一つの作品を完成させた時の重みは想像以上でした。 また、意外だったのは『デザイン力』と同じくらい『論理的な思考』が求められる点です。宝石をどう固定するか、耐久性はどうかなど、数学的な計算や構造の理解が不可欠で、日々頭をフル回転させています。 自由な雰囲気ではありますが、課題のクオリティに対する先生方のチェックはプロの厳しさそのもの。甘い世界ではないと痛感しましたが、本気で技術を突き詰めたい自分にとっては、このストイックな環境こそが最高のギャップでした。 |
| 希望業界に就職できたか | はい |
| 就職先 | ジュエリーショップ |
ジュエリープロダクトコースに関する評価
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総合評価
アクセサリーを作るのが好きな方やアクセサリーのデザイナーを目指すならとても良い専門学校だと思います。
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就職
内装もとてもきれいで、高度なアクセサリーを作る技術を学べます。
また、イベント等も充実しておりとても、楽しいです -
資格
資格の取得に関しては、個人の頑張りにもよりますが、サポートや分からないところなど質問すれば丁寧に教えていただけます。
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授業
分からないところや難しいところなど丁寧にサポートしてくれます。
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アクセス・立地
駅からも、近くまわりにコンビニや食べ物やなども多いので立地は良いと思います。
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施設・設備
とても充実してあると思います。
校舎内もきれいで階も多いので楽しいです。 -
学費
費用はやや高いですが、設備もしっかりしてあるため妥当な金額だと思います。
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学生生活
イベントや行事などのイベント事が多いので仲良くなる機会が十分にあります。
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| この学科で学べること |
学科
アクセサリーを作る技術やアクセサリーをデザインする力などを学べます。 |
|---|---|
| この学校・学科を選んだ理由 | ジュエリー等の作品を見て自分も作ってみたいと思い、志望しました。 |
クリエイティブジュエリーコースに関する評価
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総合評価
作家を目指すにしろ就職を目指すにしろ大学卒業後追加でもう少し勉強したい方向きです。
現役生で来るのはちょっと勿体ないかと。 -
就職
全くの不十分です。ろくなサポートは無いと思ってください。
大手制作職を目指すならば技能五輪で優勝してください。そしてデザイナーに関しては募集がほぼありません。
まともに就職したい現役生は3年次編入で大学進学するのがいいかと。 -
資格
3級は落ちようがないので取っておいていいと思いますがサポートに関しては別途お金を払って対策ゼミをとらなければいけません。
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授業
教師とはいえ教えるプロではありませんので口を開けて待っているような子は大した技術も身につかず卒業してしまうと思います。
直接聞かなければ小技など何も教えてくれません。 -
アクセス・立地
西大橋は正直何も無いですが隣駅が心斎橋なので工具の買い物は行きやすいです。
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施設・設備
東京校との差が激しいです。
機械も少ないです。
減らされた設備もあるみたいですね。 -
学費
全くもって妥当とは思えないです。大学と変わりません。
放課後利用もできませんし、謎の休みも多いです。かといって教室解放も月1もありません。なのに自主制作を促してくるので不思議な気持ちになります。常にキャリアスクールの利用をすすめてきます。こちらも在校生であれ別途お金を払わなければ利用できません。なにこれ。 -
学生生活
同コースの学生同士は結託しているので仲はいいです。
他学年他学科とは交流手段がほぼないので知りません。
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| この学科で学べること |
学科
ジュエリー制作の基礎のみ、応用という応用は無いと思っほうが懸命かと。 基礎、とはいえ現場で役に立つ基礎技術かというとノーコメントです。 |
|---|---|
| この学校・学科を選んだ理由 | 上京するのが厳しかったから。 事務職などの普通の仕事をする選択肢を捨てたから。 |
| 取得した資格 | 貴金属装身具制作技能検定3級 |
| 希望業界に就職できたか | はい |
| 就職先 | 制作職 |
クリエイティブジュエリーコースに関する評価
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総合評価
行かなくてもよかったと思っています。
お金もかかりましたし。
就職し、ジュエリーや人にトラウマができ、何も作れなくなりました。
学んだことも意味がなくなりました。
お金があり趣味で通う人とお金があり本気で学ぶ人にはおすすめします。
お金がない人は行かないことをおすすめします。
学校に通っていた時間とお金は無駄だったと感じています。
上手くいっている10%くらいの人間になれると思う人は頑張ってください。卒業式で優秀な生徒1人に金のピンブローチが授与されます。
自転車コース時計コースも優秀な生徒1人金のピンブローチが授与されてました。 -
就職
学校求人は内定が出ると他の企業を受けることが出来なくなりその企業に入る選択肢しかなくなる。大学生みたいに何社も受けて選ぶことが出来ない。
就職実績はいいが、鬱になり辞めた人やアルコール依存になった人の話が入ってくる。
企業の人に聞くとこの学校にいい印象がないと言われたことがある。 -
資格
先生による。最低限の説明もない先生もいる。いい先生に当たればいいが当たらなければ難しいと思う。
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授業
先生がよく教室からいなくなり、質問したくても出来ない状況によくなった。授業で作る作品の材料費はほとんど学費外です。失敗して溶かしたりしてもお金が発生します。生徒の作品を無くしたり壊したりする先生もいました。
1年生の最終課題が1階のホールに飾って投票してもらうコンペなのですが、投票始まって少し経ってから1人の子が私の飾られてないと言い出しました。先生がなくしており、みつけて途中から飾られていました。可哀想だなと見てて思いました。 -
アクセス・立地
心斎橋の隣の西大橋という駅なので立地はいいです。
周辺に小学校があります。小学校の隣の公園でよくヒコ・みづの先生や生徒がタバコを吸っていました。小学生の通学路や小学生が遊んでいる近くで。あまりにもマナーがないと思っていました。 -
施設・設備
鋳造室がなくなったり、研磨室がなくなったり、どんどん設備がなくなっていっています。
節電だと冬にエアコンつけてくれない先生もいます。上着を着ても手がかじかんで制作できません。 -
学費
とても高いし、奨学金では足りないと危ないバイトをする子もいました。
私の入った年度はコロナ禍でした。出来たことも少ないのに学費は同じだと言われています。パンフレットに書いてあるものも出来なかったものがあります。
学校に残って制作したければ、キャリアコースにお金を払わないと制作できません。学費に学費外の材料費(材料がないと作れないので単位取得出来ない)に鋳造の代金にどんどんお金が必要。
だが、先生は当たり外れが激しいので、全然教えてくれない教室にいない先生に当たると学費分も学べません。 -
学生生活
人によりますが、男女交際していたり、学校の屋上で膝枕でイチャイチャしてるカップルがいたりする空間です。
クラスでは先生は気づいていませんでしたが、無視したり裏で悪口言ったりハブにしてたりいじめがありました。
よくカップルができ、よく揉め事が起こる印象です。
お金が必要なのと、学校の立地がいいので地方から出てきた子が家賃や物価に苦労してました。
| この学科で学べること |
学科
金属加工 ワックス加工 さわりだけアフィニティデザイナー(学校が経費を削減したのかAdobeのイラストレーターが学べなくなってました) ジュエリーCAD 七宝 |
|---|---|
| この学校・学科を選んだ理由 | アクセサリー作りが好きだったからです。 アクセサリーとジュエリーは別物だったし、チープなアクセサリーが好きならば、通う意味はないかなと思います。 |
| 希望業界に就職できたか | いいえ |
| 就職先 | ジュエリー販売員 |
ジュエリープロダクトコースに関する評価
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総合評価
まともな指導も少なく、ただただ騒がしい生徒の多い学校です。将来まともな環境で働きたければ本校ではなく大学やどこかに弟子入りした方が安定です。
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就職
表向きの就職率はいいかもしれないが実際は学校に来た求人を受けて就職した人限定の反映になる。
学校に来る求人はほとんど酷い内容の物しかない。自分で探すと一言言ってしまえば学校からは切り捨てられてしまいます。教員の方にも本校卒の人が何名かいますが、逆に言えば学校に来た求人での仕事では食べて行けずに本校で働かざるを得ないのかなとも思います。 -
資格
2年生に上がるとプラチナを使用するためにガスの技能講習を受けさせられます。
任意で貴金属装身具製作技能検定とジュエリーコーディネーター検定を受けることができます。任意の方の検定には有料の対策ゼミがありますが、まともな指導も対策もなく、ほとんど自習の様なもので学校にゼミ代を搾取されるようなものです。 -
授業
うちの学年が特別そうなのかも知れませんが、授業態度の酷い生徒が多いにも関わらず誰かに言われるまで教員の方は全く指導をしようとはしません。授業中に寝ようがお菓子を食べようがゲームをしようが何も言われず偏差値の低い高校みたいなありさまです。
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アクセス・立地
生徒によります。西大橋駅で降りれば近いですが、難波駅方面から20分ほどかけて歩いてくる生徒もいます。雨の日は大変そうです。
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施設・設備
設備に関しては言うことがありません。授業を受けるのに足りない物はありません。唯一評価できるのはここくらいですね。
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学費
学費に関して正直に言うと高いです。
私の年のパンフレットに記載されていた学費の合計が約140万円なのに対し、実際にかかった金額は200万円以上です。内訳は工具や足りなくなった地金、国歌検定の費用などです。 -
学生生活
偏差値の低い底辺高校のような生徒ばかりです。
面倒事に巻き込まれたくなければ一人でいるのがベストかもしれないですね。
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| 所属 | ジュエリープロダクトコース ジュエリープロダクトコース |
|---|---|
| この学科で学べること |
学科
1年時は制作においての基礎 2年時はブライダルジュエリー等のデザインや制作 3年時は日本や世界の伝統技法です (2年制コースは2年時に色々詰め込みます) |
| この学校・学科を選んだ理由 | ジュエリーというものに憧れを持ち、買うだけではなくジュエリーにより近くで触れたいと思ったので入りました。 |
| 取得した資格 | 貴金属装身具製作技能検定3級 |
ジュエリープロダクトコースに関する評価
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総合評価
ジュエリーを制作する仕事につきたい方、ジュエリーをデザインする仕事をしたい方、ジュエリーを販売する仕事がしたい方
などジュエリーに関する仕事がしたい方にはおすすめです。 -
就職
ジュエリーに関する学校が本校と東京にしかないので、
就職率はすごく高いです。
実際に本校を卒業した方で有名ブランドに務めている方もいれば、
自らブランドを経ちあげている方もいます。 -
資格
国家技能検定やガス溶接技能講習など、ジュエリーに関することで必要な資格は在学中に取る事ができます。
-
授業
授業は週3日がジュエリーを実際に制作する授業で、2日はジュエリーをデザインする授業です。 どちらも基礎から学ぶことができます。
先生方も実際にジュエリーを仕事にしている方や、デザイナーの方もいるので指導は充実しています。 -
アクセス・立地
近くにコンビニが沢山あります。
駅からも充分近くて通いやすいです。 -
施設・設備
教室で全部できてしまうくらい充実しています。 ガスバーナーなどは机に取り付けてあるし、必要な工具は先生に伝えれば使うことができます。 建物も綺麗です。
-
学費
工具などの消耗品は学生割引になっています。
学費は最初は高いと思ってしまいますが、
授業を受けてるとそうでもないです。 -
学生生活
先輩方との交流もしやすいです。
クラス内も自分のデザインについて相談したりするので、
交流しやすいです。
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
感染症対策としてやっていること
| 所属 | ジュエリープロダクトコース ジュエリーファンデーションコース |
|---|---|
| この学科で学べること |
学科
まず工具の使い方やヤスリの種類などを一から学ぶことができ、 実際に指輪などを作ります。 1年生の段階で指輪以外にもペンダントを制作したりするので、制作に関しては1年生でほぼ基礎を学ぶことができます。
コース・専攻
これは1年生でのコースですが、ジュエリーの基礎を学ぶことができます。 |
| この学校・学科を選んだ理由 | 私はアクセサリーを作るのが趣味で、それを仕事にしたいと思って進学しました。 |
クリエイティブジュエリーコースに関する評価
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総合評価
ジュエリー業界で活躍したいと思う学生にはとてもよい専門学校だと思います。 卒業生が設立した会社が有名ブランドに名を連ねていることもあり、業界からの注目度も高いです。 技能五輪への出場者も多く、製作、販売問わず業界への就職率は高いです。
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就職
ジュエリー業界では、国内で2校のみの公認専門学校として有名です。 就職サポートも充実しており、学生が企業へのコンタクトを取りやすい環境です。 また、就活に関する相談も気軽に請け負っていただけるので、就活の不安も解消できます。 更に、企業から学生への合同説明会や学生のプロフィールを企業に閲覧してもらい、スカウトしていただく取り組みなど様々なサポートをしています。 生徒それぞれが自分に合った企業を見つけることができ、先生方とも話し合いの末、就職先を決定していきます。 私もスカウトしていただいた企業へ就職を検討しています。
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資格
ジュエリーに関する資格や検定への対策講座やサポートは充実しています。 ただ、学校側が進級に必須としている資格は一つだけなので、やる気がない学生はそもそも資格取得の機会を自ら手放してしまいます。 しかし、自ら積極的に行動する学生は1年生まででも幾つかの資格、検定へ挑戦していきます。 その挑戦へのサポートは充実しており、テキストや模擬テストなどのペーパー対策の他、実技などの対策に金工室の開放、デザインについてのアドバイスなど細かく指導いただけます。 成績によっては技能五輪への推薦もいただけます。 ジュエリー業界、特に製作職を目指す方には就職の際、大変有利になる経歴なので、挑戦したい方には是非オススメいたします。 また、そういった実技方面だけでなく、アドバイザー系統の資格取得ゼミなども行っているため、販売、卸などの職を目指す方にも将来を広げるきっかけになるでしょう。
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授業
金工室で実際に彫金を行う実技講義(メイキング)と教室(現在はリモート)でデッサンの基礎からカラーパターンなど基本的な知識を学ぶ座学(デザイン)が主な講義内容です。 それに加えて、 宝石について学ぶ宝石学(GEM) 3Dデザイン、デジタルデザインについて学ぶCAD講義 ジュエリー業界の歴史や文化について学ぶ基礎座学など、様々な授業を行います。 1年生までは2年コースも3年コースも混合のクラスで基礎を教わり、2年からはそれぞれのコースごとにクラスが分けられます。 全ての講義でジュエリー業界で現在も活動されている講師の方々が丁寧に教えてくださいます。 また、窓口を請け負う事務員の方々もヒコみづのの卒業生が多く、テクニックの相談などを雑談混じりに行えます。 講師、事務員問わず御自身のブランドを立ち上げた方も多いため、将来独立を目指す生徒も気軽に相談しています。
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アクセス・立地
最寄り駅は大阪メトロ長堀鶴見緑地線の西大橋です。 心斎橋からも近く、体力をつけたい生徒は心斎橋や周辺の駅から登校しています。 また、府外からの入学者や通学に不安のある生徒には学生寮の案内もあります。 周辺に賃貸物件も多いので、寮には入らず一人暮らしを選ぶ生徒もいます。
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施設・設備
金工室には個人の机それぞれに1基ずつガスバーナーが付属しているので、ロウ付けなどの加熱作業を生徒それぞれのペースで進められます。 また、各金工室に1基酸素バーナーも設置してあるため、ゴールドやプラチナの加工、シルバーの合金作業なども行えます。
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学費
貴金属やそれを加工する道具の費用も学費の内に入っているので、学費は正直に言ってとても高いです。 しかし、実際にこれだけの道具を買い揃え、材料となる貴金属や宝石を準備するとなれば妥当と言える金額です。 1年間の学費はおおよそ120万円前後ですが、カリキュラムによって150万円以上かかる事もあります。 ですが、奨学金制度や入学金サポート、分割払いの相談など、手厚いサポートもあるので、是非窓口で相談してみてください。
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学生生活
基本的に、長時間の作業が苦ではない子や、1人で黙々と作業する子が多いため交友関係は偏る生徒が多い気がします。 基本的には販売職志望の子が中心的に交友関係を広げていくことが多いので、社交性は身に付けやすいです。 また、1年時はコース混合のクラスのため、クラスやコース関係なく交友関係を広げている生徒もいます。 そして、全体活動や学内ブランド、学園祭などの全学科混合の活動時に時計学科や自転車学科の生徒と交友を広げる生徒もいます。
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
感染症対策としてやっていること
| 所属 | クリエイティブジュエリーコース クリエイティブジュエリーコース |
|---|---|
| この学科で学べること |
学科
1年次には基礎を積み立てていきます。 2年次にはそれぞれのコースにカリキュラムが分かれていて、2年コースは業界の即戦力となるための技術について、3年コースは伝統技法や独創的な歴史や技術についての講義を受けます。 私は3年コースへ進学しました 2年では七宝や洋彫りなどの伝統技法の基礎やプラチナやゴールドといった貴金属の中でも高温での加工が必要な金属で彫金を行います。 デザイン講義では依頼書の内容から自分でデザインを起こし、使用した金属や石の値段を計算し上代下代の計算法を覚える他にも、規定の石を使用したデザインを何点提出するなど、実際の現場でも使う技術を教わりました。 3年では2年次の更に応用で、アイテムをデザインから製作まで全て行うものや、実際に企業と連係して生徒それぞれが伝統工芸品などを使用したジュエリーをオリジナルブランドとしてプレゼン、販売する講義などがあり、卒業後独立を目指す生徒には大変有意義な内容だと思います。 CAD講義では日々更新される技術から最新のモノを教わります。 他にも就活と平行しつつ幾つかの講義があり、学期後半には卒業製作が控えています。
コース・専攻
七宝、洋彫り、和彫り、木目金などの伝統技法についての講義と実践や、実際の企業と連携して行うオリジナルブランドジュエリー課題など、より応用的なメイキング講義。 トレンド、歴史、文化など様々なデザインについての講義とその変化の過程について自分なりの答えを提出する座学。 より複雑なデザインをデータ上で組み上げ、ひたすらにパターンと応用を繰り返し常に最新の技術が入れ替わるCAD講義。 レンダリング、三面図、展開図、使用素材から求める金額計算、規定したものからどれだけのパターンを生み出せるのかといったデザイン講義。 これらが私たちが学び、学んでいるジュエリー業界の1歩前です。 |
| この学校・学科を選んだ理由 | 昔からモノ作りが好きで、1人で黙々と作業をするのが苦ではないタイプでした。 高校時代、進路に悩んでいた時に偶然ヒコみづのの学校案内を見つけ、体験授業を受けた時に「ここで自分の腕を磨けば、自分が関わる先で誰かに素敵な贈り物を届けられるのでは」と思い入学を決意しました。 |
| 取得した資格 | ガス溶接技能講習 修了 |
| 就職先 | (未確定)宝石類の卸とオーダーメイドジュエリーを取り扱う会社 |
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総合評価
自分の好きなアクセサリーを自分でデザインし
作るというやりがいのある授業が楽しいです!!
1年次は基礎から2年次からは2つのコースに
分かれて本格的にジュエリーを学んでいきます。 -
就職
たくさんの卒業生の先輩方は大手のジュエリー業界
に就職したり世界で活躍する先輩方も多くいらっしゃいます!!また、毎年10月に開催される文化祭MUG
では卒業生の先輩方が本校で学んだ技術を生かした
作品を本校で販売しております!!また、先生方も
ほとんどが本校の卒業生でありますので気軽に就職相談も可能です!! -
資格
資格は1年次の中間あたりから酸素バナーのガス溶接
を習得しなきゃいけません。2年、3年次で取り扱う
プラチナやゴールドの課題ができません。 -
授業
デザインの授業とメイキング(主に作る)
CAD(パソコンを使った授業)を重視に勉強します。
また、1年次半ば、2年次夏休み明けに宝石学の授業があります。
-
施設・設備
8階建てのビルに屋上のある綺麗か校舎です。
エレベーターが備わってます。
| 所属 | ジュエリープロダクト2年制 |
|---|---|
| 取得した資格 | 酸素バナーのガス溶接 |
-
総合評価
高校や中学の時と違って、個性を重視して伸ばしてくれる学校でした!先生方も"教える"だけでなく現役の"プロ"として生き生きされている方がたくさんいらっしゃってとても勉強になりました!学生にも関わらず大きな国際宝石展などに参加させていただいたり、ジュエリーと一言で言ってもいろんな分野があり様々な場所やジャンルで活躍されている方から直接お話を聞く機会などもあり就職をしていく上で様々な事を理解して仕事にしていける環境でした。生徒も全体的に個性豊かででもジュエリーが好き!と言う気持ちで集まっている友達であり仲間でありライバルでありお互いを高め合っていける関係を気づくことができました。年に何度か作品を作って学校のフロアに展示させて頂いて、生徒投票や先生方に選んでいただいて最優秀作品を選ぶこともあります。普段違うクラスで作品を見られない友達や先輩の作品を見たりしてとても刺激を受けたのを覚えています。ジュエリーを観るのが好き、作るのが好き、自由に個性を伸ばして行きたい方は是非オススメです。
| 就職先 | 制作関係の仕事をしています |
|---|
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総合評価
・基本的なことから細かなところまで、教えてくれます。先生達も個性的ながら面白くて(でも技術はほんとにすごい!)インスピレーションを受けます。
・学校主催のコンテストなども開催していて、作る技術だけじゃなくデザインや企画力、商品化に向けるに当たっての創作の仕方なども学べると思います。
・また、毎年通称「ヒコ祭」と呼ばれる文化祭を行っています。生徒だけじゃなく一般の方も結構いらっしゃるので、貴重な意見が聞けたりします。また、自分たちの作品を実際に展示したり販売したりして、買ってもらえたり褒めてもらえたりするととても達成感を感じます。先生達のジュエリーも飾られるので勉強になります。飾り付けや仮装にも力を入れているので、ぜひ遊びに来てあげてくださいね~
・ジュエリーの学校なだけあって、オシャレな人も多いのですが、そこは大阪のノリ、ヘンテコな仮装をする人もいますし全体的にノリがよく仲がいいアットホームな雰囲気がある学校です。友達もいっぱいできます!
| 就職先 | 自営業 |
|---|
出願で20,000円分を全員にプレゼント!
基本情報
専門学校ヒコ・みづのジュエリーカレッジ大阪
(せんもんがっこうひこみづのじゅえりーかれっじおおさか)
大阪メトロ長堀鶴見緑地線 西大橋駅 徒歩5分
一定の条件を満たすと、学費免除等の支援を受けることができます。
ご自身が対象になるかどうかは、学校へお問合せ下さい。
ー 万円
学費情報は資料請求の上、ご確認ください。
専門学校で受けることのできる奨学金は次の2つです。
①日本学生支援機構による奨学金(貸与型/給付型)
最も利用者が多く金額も3~5万円/月程度で他の奨学金に比べ額が大きくなっております。
②学校独自の奨学金
学校独自で設定しているため条件は様々です。試験の成績や資格の取得状況などが条件になることがあります。また、当サイトでは割引や特待生制度も学校独自の奨学金としております。
各奨学金の詳細は学校へお問合せ下さい。
※進学または在籍している学校に関係なく、学生の出身地等の条件で受けることのできる奨学金もございます。
- ・日本学生支援機構による奨学金(貸与型)
- ・日本学生支援機構による奨学金(給付型)
【注意事項】
- 奨学金を受けるには条件がございます。詳細は学校へお問い合わせください
出願で20,000円分を全員にプレゼント!
ファッション分野 x 大阪府おすすめの専門学校
このページの口コミについて
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学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。





2.3
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